イヤホン・ヘッドホン

Sony

MDR-100A

レビュー

PC直差しの結果を簡潔に書くと…… ・音量は十分に取れる ・低音は物足りなく聞こえる ・左右の音の分離がとても良好 ・解像度・定位も非常に優秀に感じる ・特に味付けや誇張のない素直な音 ・音楽を「楽しく聞く」のに向いているように思う ・迫力は控えめでどんな音も少し離れたところから発せられているように聞こえる ・聞き疲れしないためゲームで長時間使用するのに向いている ・ 下手にアンプなどを利用すると残留ノイズが聞こえるのでPC直差し推奨 ・PCでもスマホでもテレビのイヤホンジャックでも「直差し」で十分! 密閉度が高く側頭部が蒸れるため6月から11月まで使用していませんでした。

・他人のレビューではなく実際に試着して装着感のよいもの ・なるべく軽いもの(220g) ・音の漏れにくい密閉型 ・音質はそこそこ高そうなもの ・出力の弱いプレイヤーやPCでも音が出せる低インピーダンスのもの(24Ω) ・ ピンクである このような条件で1000円台から18万円までのヘッドホンを扱っている店で視聴した結果、 2015年10月10日に発売されたばかりのSONYの MDR-100Aを選びました。

最近のヘッドホンはどのメーカーもスマホやポータブルオーディオプレイヤーでの 使用を前提に設計されているため、たぶんPC直差しでも音量は十分だと思いますが、 あとからアンプだ、リケーブルだ、などと言われると('A`)ヴァーなので 保全的な意味でも100Aにしました。

専用設計40mm HDドライバーユニット ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、可聴帯域を超える60kHzに至る広域再生可能なHD振動板形状を採用。

- SONY h.ear on MDR-100A/PのPC直差しレビュー|マナビノギ

パッドや中のネットに至るまで全てのパーツをワントーンに塗装した非常に珍しいスタイルのヘッドホンになっています。

外箱から出した状態のサイズ感は比較的コンパクトです。

オーバーヘッドの密閉型は、この価格帯だと少し下にDT770PRO、A900X等が有ることを考えると、積極的にすすめることがやや難しいです。

あまり刺激的な音を出すヘッドフォンでは無いので、長時間の視聴や、一台でそつなく聞く方には向いているのですが、これでないといけないという強みがもうちょっと欲しいところです。

- SONY MDR-100Aのここが凄い!【レビュー】 - UnderPowerMotors

これにより、スマホに繋いだ時はリモコンで再生/一時停止や、音量を操作でき(使用するアプリにもよります)、マイクで通話と音声入力ができるようになります。

両方ともツイストペア構造、銀コートOFC線を採用などで、付属のケーブルより高音質なサウンドが楽しめます。

音は現行のMDR-100Aと同じなので、機会があれば店頭で試聴してみることをオススメします。

全体として「快適にリスニングできることを目指した音」という印象だったので、そんな音のヘッドホンを求めてる方にはオススメです。

- 初音ミク モデルのヘッドホン h.ear on (MDR-100A)の使用感レビュー

振動板の動作を最適化することで低域の過渡特性を改善し、リズムを正確に再現できるようになった。

「MDOR-100A」は、頭部にフィットしやすい形状で、ハウジング部は折りたたみが可能。

40mm径ドライバーの振動板には高剛性のチタンコーティングを施して不要な振動を抑え、60kHzまでの広域再生を実現。

さて、比較対象はMDR-1R.100Aの大きさは一回り小さく、コンパクトになるように作られているせいか上部のクッションが少なめだ。

- h.ear on「MDR-100A」早速、実機レビュー

↑ヘッドホン自体の表面素材が、手触りサラサラなのと、コンパクトに折りたためるのとで、ポーチへの収納は非常にスムーズ。

MDR-1Aなど、上位モデルに比べると、非常にライト感覚で手軽に使用できる。

MDR-1Aと同じく、プレーヤー側が4極対応(ウォークマンZX2のように)なら、4極ケーブルを用意することで、完全にグラウンド分離再生が可能ということ。

専用設計40mmHDドライバーユニット、チタンコートドーム振動板、重低音のリズムを正確に再現するビートレスポンスコントロール採用と、ハイレゾ対応をうたえるスペック。

- h.ear on「MDR-100A」当店展示開始!早速、実機レビュー! - 店長のつぶやき日記。。。

…以上2点の理由から「別にファッション性も求めてないし、フィット感が抜群で同じような価格帯、それももう少し重厚な音がするヘッドフォン」で探して家電量販店をさまよったところ、それに一番見合ったのが同じくSONYブランドのMDR-1Aだったというわけです。

MDR100Aがファッション重視のエントリーモデルでそのうえあたりにMDR01Aが来ると思うので当然といえば当然なのですが、同じ価格帯のヘッドフォンの中では装着感はピカ1かと思います。

MDR100Aから全体的に音の深みをグッと引き上げたような印象で、色々なサイトのユーザーレビューでも「MDR-100Aはファッションもしくは下位モデル、MDR-1Aはその上」というものを目にしますが、まさしくその通りだと思います。

もちろん超高級モデルではないので過疎な期待は禁物ですが、バランスの良い音と同価格帯ではベストなフィット感を備えているので、特にh.ear on MDR-100Aの購入を検討している方は、より実用的なMDR-1Aも選択肢に入れておきたいところです。

- SONY MDR-1A、ヘッドフォンの実機レビュー! | GNJ

MDR-100Aは、ウォークマン Aシリーズのカラーバリエーションに合わせたカジュアルデザインのヘッドホンながらも、奏でる音はハイレゾ対応そのもの。

聞き慣れた楽曲が入ったウォークマンの再生ボタンを押すとハイレゾ対応ヘッドホンらしい解像感の高い、粒のたった音が耳元に伝わってきました。

お値段はベースとなっている「MDR-100A」より高価ですが、ワイヤレスでかつノイキャン機能搭載と付加機能の高いものとなっています。

まだソニーストア利用したことない人は、ぜひ「MY Sony ID」作るところから初めてみましょう!利用するごとにクーポンのグレードもアップします。

- MDR-100A レビュー エントリーとしてもおすすめ!ハイレゾ ヘッドホン

基本的にh.earシリーズので有線モデルの100Aからデザイン・カラーリングは受け継いでいるのですが、Bluetoothのワイヤレスヘッドフォンならでは便利な機能が魅力なので、チェックしてみましょう。

これは個人的な意見ですが、NFCやLDAC、ノイズキャンセリング機能といったところにメリットを感じる方でなければ、普通に有線で人気のある3万円前後のヘッドフォンを購入した方が良いと思います。

高音域はBluetotooth接続、NCあり・なしに関わらずMDR-100Aと音質面ではそこまで変わりないと感じましたし、やはり同じ価格帯で見ると3万円あればこれよりクリアで音質の良いヘッドフォンはたくさんあると感じました。

基本的には上記3つどれもワイヤレス+NCありきのヘッドフォンですが、音楽も楽しみたいならSONY、装着感・長時間利用の快適さはQC35の方が長けているので、作業用ならBOSEといったところでしょうか。

- SONY「h.ear on Wireless NC MDR-100ABN」レビュー。約3万円でNC抜群のヘッドフォン

あとデザイン性が凄く優れていて、商品を構成する要素を少なくしてシンプルに、 一つの塊のように色も統一し、 一体感のある滑らかなフォルムで表現し造形されています。

ハイコンプライアンス化により低域再現性を高めつつ、 可聴帯域を超える60kHzにいたる高域再生が可能なHD振動板形状を採用。

頭が当たるところもイヤーパッドと同じ素材を使用。

ヘッドホンのハウジング上に横長の通気孔が見えるのが分かりますか? このポート(通気孔)を設けることにより低域における通気抵抗をコントロールし、 振動版の動作を最適化することで低域の過渡特性を改善し、 リズムを正確に再現できるようになるという。

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低反撥ウレタンフォームを立体的に縫製したイヤーパッドと、イヤーパッドが内側に倒れ込む構造を採用し、耳を包みこむような快適な装着性と高い気密性を実現。

通常のオーディオケーブルに加え、Android(TM)スマートフォンやiPhoneなどのハンズフリー通話に対応したマイク/リモコン(着信/終話、音楽動画再生/一時停止などの操作が可能)付きケーブルを付属。

対象外の端末からや、一部の国・地域ではアプリがダウンロードできないことがあります ※ お使いの音楽再生アプリによっては設定と異なる動作をする場合があります。

その場合は音楽再生アプリのヘッドセット設定の変更をお試しください ※ Android OS 5.0以降では、通話時のアプリカスタマイズ設定が無効化されます。

- h.ear on (MDR-100A) 特長 | ヘッドホン | ソニー

前々から、ハイレゾ対応のヘッドホンが欲しかったんですけど、これといったヘッドセットに出会えず、ハイレゾ音源を楽しみながらも、ヘッドホンは一つも持っていませんでした。

デジタルノイズキャンセリング対応⇒何のこっちゃよくわからない方もいらっしゃると思いますが、左右にあるセンサーでノイズを集音して、走行音やエンジンノイズ、様々な騒音を低減してより静かな環境で音楽を楽しむことができます。

LDAC搭載なのでハイレゾ音源相当の質の良い音楽が楽しめるのですが、ハイレゾ音源を楽しみたいという方、まは航空機内などBluetooth機器が制限されている場所では付属のヘッドホンケーブルを使用します。

ヘッドホンケーブルを接続して使用する場合はBluetooth機能が使えなくなることはもちろんのこと、ヘッドホン右側の音量などのボタンも使用できなくなるので、接続機器側から操作をしてください。

- ヘッドホンおねだりしてみた! h.ear on Wireless NC(MDR-100ABN)開梱レビュー! | e-SonyShop・HITACHIチェーンストール 石川電機

そんなの普通じゃないの?というところですが、構成パーツが少ないモデルだと色の統一はしやすいものの、こうした本格的なヘッドホンでパーツ構成が多いものだとそれぞれ素材が違うパーツのカラーを合わせる必要があり、相当大変なはず。

本体のジョイント部分にはシリコンリングを使っていてメカノイズを低減させているそうですが、こちらのケーブルもこすれた音などが伝わりにくくなっていて、移動中に使ってもコードのノイズなどを気にしなくてよくなっています。

キャリングポーチは本体がすっぽりと入るサイズになっていて表面にはエンボス加工で「SONY」の文字も見えます。

インナーイヤーヘッドホンが頭の中で鳴る音になってしまうところが、こうしたオーバーヘッドタイプのヘッドホンだとスピーカーで聞いているのと近い感覚になり、音の広がり、距離が感じられます。

- ハイレゾ対応『h.ear on(MDR-100A)』開梱レポート:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ

これが相手の機器を探している状態なので、NW-ZX100も検索状態にすると、同様に検索中の機器が表示さるようになります。

なお、NCヘッドフォンはNCオフでも音が出るようにはなっていますが、ソニーに限らずどこのメーカーのものでもNCオフでは大きくバランスが崩れ、特に低域がスカスカな状態になります。

ワイヤレス時の、音が壁になって迫りくるような感じ、キラキラ感は後退しますが、聴いているうちに「ああ、これがノーマルの音なんだな」と分かってくる、ソニーのヘッドフォンについてよく言われるような「モニター調」に寄ったサウンドバランスになります。

ワイヤードではMDR-100A自体の基本性能の高さに加えNCによる主に低域のコントロールが入ることで、音楽に集中できるような鳴り方に変化する、こういう2面性を持ったヘッドフォンなので音楽を楽しみたい時と音楽にのめりこみたい時、という両方の性格を使い分けても面白いです。

- ソニーの新型ワイヤレスヘッドホン・イヤホンをプロが試してみた(1) | フジヤエービックが音響機器に関する豆知識をお届けするブログ

ネットで頂いてきた写真ですが、やはり折り畳み式でキャリングケースまで付いていますので、屋外使用を意識してのもの(装着感を含めて)なんですね。

コードは、スマホで会話ができるタイプと普通のコードと2種類付いているようです。

一番感じたのが、普通のオーバーヘッド型でしかもクオリティーを高くして(高音質)いるのに、とても軽くて装着感がいいので、スポーティーに持ち歩けるようにしたところにSONYの新しい提案を感じます。

ハイレゾ対応でこの軽さでこのサイズですので、ハイレゾ音源でない場合でも、いろんなシーンでより高音質な再生を楽しめると思います。

- SONY h.ear on (MDR-100A) 素晴らしい表現力です!|雑貨と音楽とGoods

ヘッドホン新シリーズh.earズはヘッドホンの画像がちゃんと中身の色と同じカラー印刷がされていて、中の化粧箱も同じカラーという凝りよう。

大口径の直径40mmの「HD(HighDefinition)ドライバーユニット」は、振動板のドーム部にチタン薄膜をコーティングを施して、ドームの剛性をアップすることで不要な振動を抑えてクリアな中高音を再生を可能に。

という事で、本質的な音と装着性という部分はしっかり担保しながら、デザインとカラーリングにこだわったという流れになっているのがこのステレオヘッドホン「MDR-100A」の大きな特徴でもある。

カラーはウォークマンの種類と同じ6色で、本体と同じ色をセットにしても、好きな色の本体に好きな色のデザインを重ねるという高度な技にでてもいいけれど、これはさすがにソニーストアリアル店舗で実際にハメてみた雰囲気を確認する事をオススメ。

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▼内容物「MDR-100A」 ・ヘッドホン本体 ・ヘッドホンケーブル(約1.2m) ・マイクリモコン付きヘッドホンケーブル ・キャリングポーチ ・説明書 出ました!これが「MIKU MODEL」です。

こちらが通常のケーブルです。

▼VAIO C15 ・VJC1511:66,800円+税 → 詳細・ご購入はこちら ※「イエロ/ブラック」のみ現在発売日未定 >VAIO C15購入者特典!先着でVAIOオリジナルマグカッププレゼント! ▼関連ブログ >個性的なデザインカラーを採用した「VAIO C15」が発表!徹底スペックレビューだ! >VAIO C15「イエロー/ブラック」がピカチュウカラーに見える!天板サンプルをチェック! >VAIO C15 購入者限定 先着特典のオリジナルペアマグカップをご紹介! >VAIO C15 徹底レビュー!開梱・外観フォト・設定・ベンチマークテストなど... >VAIO C15徹底解説!SSD換装や回復ドライブの裏技をご紹介! ▼VAIO Z ・VJZ13B1(フリップ):199,800円+税〜 → 詳細・ご購入はこちらから ・VJZ1311(クラムシェル):156,800円+税〜 → 詳細・ご購入はこちらから   ▼VAIO Z キャンペーン −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− >「第二世代ハイスピードSSD 512GB」が通常より【20,000円】お得なキャンペーン!(9/30(金)9時まで) >VAIO買い替えキャンペーン!最大10,000円おトク!(8/1(月)9時まで) >ウイルスバスター3年版が3か月延長+1,000円OFF!(9/1(木)9時まで) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ▼当店ブログ記事 ・さらにモンスターが加速!新生「VAIO Z」徹底スペックレビューだ! ・新VAIO Z 「フリップモデル・クラムシェルモデル」店頭展示開始!開梱レビュー! ・恐るべしグラフィック能力!Skylake搭載「VAIO Z」各種ベンチマークテスト! ↓VAIO Z の新コンテンツも要チェックです! >VAIO Zの価格が高い7つの理由 >魅せる仕事術を実現するVAIO Z(フリップモデル) ▼VAIO ZCanvas ・VJZ12A1:319,800円+税〜 → 詳細・ご購入はこちらから   ▼VAIO Z Canvas キャンペーン −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− >英字配列キーボードが通常より5,000円お得なキャンペーン!(9/30(金)9時まで) >EIZO ColorEdge CG248-4K同時購入10,000円おトク! >ウイルスバスター3年版が3か月延長+1,000円OFF!(9/1(木)9時まで) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ▼当店ブログ記事 ・もう紙は要らない!やっぱスゲェよ!「VAIO Z Canvas」で超快適にイラストが描けた! ・良く考えられているよ!「VAIO Z Canvas」のキーボードが地味に凄い! ・「VAIO Z Canvas」実機レポート!完全スペックレビューだ! ・お待たせ!「VAIO Z Canvas」開梱・外観フォトレビュー! ▼VAIO S11 ・VJS1111:109,800円+税〜 → 詳細・ご購入はこちらから   ▼VAIO S11 キャンペーン −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− >第二世代ハイスピードSSD512GBが通常より20,000円お得!(9/30(金)9時まで) >ウイルスバスター3年版が3か月延長+1,000円OFF!(9/1(木)9時まで) −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ▼当店ブログ記事 ・SIMフリーLTE搭載の新モバイルPC 「VAIO S11」完全スペックレビューだ! ・「VAIO S11」 ソニーストア大阪レポート!実機レビューだ! ・VAIO S11購入でもらえるVAIOロゴ入りケース商品レビュー! ・「VAIO S11」店頭展示を開始しました!カラー天板も届きましたよ! ・SIMフリーLTE搭載「VAIO S11」にMVNO格安SIMを設定してみた! ・VAIO S11におすすめな HDMI出力搭載 USB Type-Cハブをご紹介。

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もちろん、イヤフォンがハイレゾ対応でなくても音が聴けないわけではなかったが、せっかくウォークマン本体がハイレゾファイルを再生できるのに、付属のイヤフォンの再生周波数帯域が、これまでハイレゾに規定されている帯域をカバーしていなかったのは、確かに不完全だったといえる。

従来モデルのA10と付属イヤフォンでNC機能を長距離移動時などに使っていたところ、わずかだが鼓膜が押される感覚があった。

操作系がほとんど変わらなかった点について大きな不満は無いが、今後の希望を言えば、ZX100で採用されている再生画面とメニュー項目の同時表示がAシリーズでもできるようになって欲しい。

再生画面と、BluetoothやNCなどの設定メニュー切り替えの行き来が少し面倒な時もあるので、これらすぐ呼び出せるZX100の機能はうらやましいと思ったポイントだ。

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ヘッドホンタイプの製品は髪型つぶれたりするのでなんとなく避けていたのですが、以前@Bamboo_C くんがこのヘッドホンをつけていて「カッコいいなぁ(小並感)」と感じたことを思い出して購入しました。

異なる素材部分も同じ色となるようにデザインされた「シングルカラーフィニッシュ」が特徴です。

プラグはL型ですが、接続部分は少し細身となっているのでスマホケースなどを使用していても問題なくつけられるでしょう(私もケースつけてるけど大丈夫だった。

結構コンパクトになるので、未使用時に気兼ねなくカバンへ放り込んでおくことができます。

- SONYの密閉型ヘッドホン「h.ear on(MDR-100A)」普段づかい&ゲーム用に最適! | OZPAの表4