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Sony

PlayStation VR

レビュー

もう1つは、完全なるVR専用機であり、ゲームなどのハードウェアに接続して楽しむタイプのものです。

VR専用機であるPSVRは、提供されているVRコンテンツ自体のクオリティも高く、ゲーム機と一体となり連続的に操作ができる点で、全体的な満足度としては非常に高いです。

PSVRはPS4に接続したヘッドセットを付けることによって、ゲームの世界にそのまま入り込むことができます。

さらに視覚情報だけでなく、イヤホンを装着することにより聴覚情報もPSVRに支配され、クリエイターによって作りあげられたゲームの世界にそのまま入り込んでプレイすることができるワケ。

PSVRは有線接続でコード長はそれなりに長いですが、ゲームをプレイしているとコードが気になることがあります。

- 【レビュー】PlayStation VR(PSVR)を1週間使用して分かった10のこと | FatherLog

ユーザーが180度向きを変えると、カメラレンズの視界から「PlayStation Move」コントローラが物理的に消えるため、カメラはコントローラの動きをトラッキングするのに苦労するようだ。

ユーザーの動きをトラッキングして、それをVRの世界に当てはめる能力は、ゲームによって大きな違いがある。

ユーザーはプレイ中にカメラの視界の外に出てしまわないように、自分が動き回れるスペースを把握しておく必要があるが、それが難しいこともある。

Moveコントローラでゲームをプレイ中に、「PlayStation 4」(PS4)のメニューに戻って何かを調整する必要が出てきたら、どこか近くに隠れている「DualShock4」を探し回らなければならなくなる。

Moveコントローラでメニューを操作することも可能ではあるが、DualShock4ほど頼りにならない。

- 「PlayStation VR」レビュー第2弾--PSプラットフォームの安心感、気になる点も - CNET Japan

仕組みやレベルは違いますがスマホで使うVRヘッドセットGear VRはヘッドセット全面にスマホを差しこんで使うので、その距離感をイメージしてもらえれば分かりやすいのではないかと思います。

PSVRではシネマティックモードと言う大画面モードがあり、PS4でHuluやAmazonビデオを見たり、自前のBlurayDiscを見る事ができますが、2時間はキツイんじゃないかな、と言う感じです。

後述しますがソフトのラインナップがまだまだな為、それに見合った映像がまだ用意できていない、と言うのが現状だと思いますが、ある程度の(レベルが高くない)映像でも、きちんと奥行きが感じられることによって自分がそこにいる没入感が得られます。

体験版をプレイしましたが、元の画像は今までに無いレベルで素晴らしかったので、本編フル対応とまではいかなくても、どこまでPS VRに対応してくれる(プレイできる)のか楽しみです。

一部のゲームモードのみ対応、と言うゲームは現在もいくつかあるのですが(トゥームレイダーなど)通常のゲームプレイ同等に本編全てをPS VRでフル対応と言うのは少ないので、こちらも期待して待ちたいと思います。

- PS VRが届いたぞ!開封レビュー&正直な感想→そして交換へ | コスパハック

PS4を総合的なVRコンテンツを楽しむプラットフォームに変えてしまうPSVRとは一体どんなものなのか? その今を実際のプレイレビューを交えてお届けします。

ヘッドセットを装着するだけで360°囲まれた仮想世界に入る事ができ、初めて体験した時は 予想を遥かに越えるリアリティに 衝撃を受けました。

これがPC用のハイエンド機種の場合そうもいかず、スペックや入れているソフトやOSの差で 起動しなかったり、設定も大変です。

私が始めてプレイしたVRゲームなだけにその衝撃は凄まじいものでした。

ゲーム内容は正直ボリューム不足が否めませんが、ひかりちゃんと会うゲームなのであまり気になりませんね。

- PSVRレビュー 完成度の高いVR体験がPS4の世界を変えたお話|VR工房

大人向けコンテンツでは擬似的なキスをするシーンが多々あるのですが、カメラの手前でキスをするのではなく、カメラの奥まで顔を近づけてくれるので、本当に顔と顔がかぶさったような感覚です。

そして、ゲームコントローラーで簡単に操作できる点も大きな違いです。

VRの映像ではあるものの、大人向けコンテンツは基本的に前方180度が見える映像になっており、残りの後方180度部分は黒塗りになっています。

なので、VRゲームのように頭を動かして覗き込みや視点移動ができません。

そこで!この機能を使うことで、大人向け作品以外のコンテンツが表示されるので安心して紹介できることでしょう。

- 【漢の夢】PSVRでDMM VRを徹底レビュー!本当にキスしてるみたいなVR体験で興奮必至。 | VR TOKYO

未知の惑星で襲いかかるクモ型エイリアンやヒト型エイリアンを、360度の視界でシューティングコントローラーを使って撃ちまくる新感覚のゲームになっているということで、発売前にソニー・インタラクティブエンタテインメントでプレイできる機会があったので実際に体験してみました。

左手の親指はキャラクターの移動に当たる「左スティック」に対応するため、PS4などのFPSゲームをプレイしたことがある人なら、ボタンの位置こそ違えど基本的な操作方法は同じなのですぐに慣れるはず。

今回の体験では座ってプレイしましたが、ゲーム内のキャラクターも立って歩いていており、プレイ中は上下左右にシューティングコントローラーを振り回すことになるため、立ってプレイすれば照準のズレは収まるかも。

2時間ほどプレイした結果、FPSシューティングを本当に動いてプレイするというリアルな操作感を味わうことができました。

最終的に体験した編集部員は「VR酔い」になってしまったものの、ほかのVRゲームだと数十分でVR酔いになることが多いので、まだ酔いにくい方と言えます。

- 「PS VR版ガンコン」でリアル過ぎるシューティングを味わえる「Farpoint」体験レビュー - GIGAZINE

没入感を重視した結果リアルな、ある意味地味なビジュアルのため、写真や動画では古臭いFPSに見えますが、実際にゴーグルをつけてシューティングコントローラを構えて体験するのとは大違い。

プレイステーション公式によるFarpointの説明は「PlayStation VRが実現するリアル体感型シューティング」「プレイキャラクターの視点とプレイヤーの視点が同一となることで、ゲームの世界に入り込んだかのようなリアルな戦闘体験ができる」。

まるで未知の惑星にテレポートしたかのような「そこにいる」没入感と、両手に構えたシューティングコントローラがそのままVR空間のリアルな銃になる「そこにある」実在感はたしかに本物。

ゲームの構成はお話のあるシングルキャンペーンと、特定のマップを選んで制限時間内のゴールとハイスコアを目指すチャレンジモード、オンライン2人協力で挑むCO-OPモード。

ありがちなVR射的ミニゲームでは決してなく、自由に移動できるれっきとしたFPSですが、最近の大作FPSではお約束の多数の武器やアンロック、多彩なカスタマイズ、探索とアイテム収集といった要素はありません。

- PS VR『Farpoint』レビュー。ガンコントローラの実在感に痺れる野心的VR FPS - Engadget 日本版

こちらは4つぐらい動画を見ましたが、どれも満足できる画質ではなかったので次のコンテンツを見ることにしました。

というのも画質の問題の他にも実写の場合はカメラが固定なので、自分が動いてもオブジェクトの見え方はほとんど変わりません。

しかし、CGで作られた世界はオブジェクトに近づいたり、角度を変えて見れるためより臨場感がアップします。

ゲームが終わる度に撮影がタイムがあり、みんなでパシャリ▼ ちなみにVRゴーグルを装着した人の声は変換されて、TVからドラゴンや猫の声として聞こえてくるのもかわいいです。

VRのゲームは非常に楽しそうで、今までのゲームという概念を拡張させるものでしたが、なんといっても現段階ではコンテンツが少ない。

- PSVR開封の儀!話題のPlayStation®VRを実際に体験してみた感想

も一つインパクトが大きかったのが「Allumette」で、VRってのは自分の周り360度に映像が映るものって意識をぶち壊して、VRは空間を作るものなんだと目覚めさせてくれました。

これは本当ライブに行かないとわからない体験であり、2次元キャラだと尚更のこと。

  憧れのXウイングに乗ることができ、戦うことができるなんて普通のゲームではまずできない体験。

専用シューティングコントローラー(ガンコン)で、直感的に迫力のあるゲームを体験することができます。

よくできてると感じたのは、スティック操作やボタンを押す時に、ゲーム内の自分もその通りに動くところ。

- ハマる!PSVRで絶対にやるべきおすすめソフトまとめ【感想・クチコミ】 | ましろNOTE

ここで問題になるのが、バーチャル空間内に常にDUALSHOCK4やPS Moveが表示されていないので、「メガネ、メガネ……」バリに手探りする必要が出て来るということです。

現状、PS Moveについたストラップを常に手首に通しておけば、すぐに手に取れますけど、やっぱりバーチャル空間でも見えた方が何かと便利ですよね。

VRヘッドマウントディスプレーをかぶったときのホーム画面もVR専用になってないのも、もったいないところです。

せっかくホーム画面でも360×180度が使えるのに、今までテレビで見ていたのと同じものが、目の前に大きなスクリーンとして現れるだけというのはちょっと寂しいところ。

このおかげで、従来のゲームやBlu-rayといったコンテンツを、そのまま大画面で見られるメリットにつながっているのですが、ゲームを切り替えるたびに、「おおっ……」という魔法がちょっとだけ覚める感じがもったいない。

- ASCII.jp:PlayStation VRレビュー、最高のコンテンツ体験だが「もったいない」ところも……|VRおじさんの「週刊VRかわら版」

この武器型コントローラーを使うことで、より直感的な操作が可能となり、ゲームの世界に入ったかのような感覚はさらに高まる。

出撃時には武器を2種類持ち込むことができ、これは以前のマップで入手したものから選べる。

ゲームスタート当初はアサルトライフルしか持っていないが、ストーリーを進めるに連れて武器の選択肢が増えていき、バリエーション豊かな戦略を楽しめるようになるわけだ。

次こそは突破できそうだと思わせるゲームバランスとテンポのよさは秀逸で、ついに突破できたときの達成感は格別! PS VRの没入感に加え、しっかりと作り込まれたゲームの世界に夢中になっていた。

また、FPSは得意でないという方も、「PlayStation®VR シューティングコントローラー」を使えば、現実世界で狙うような直感的操作でプレイできるので、ぜひ一度体験してほしい。

- 【PS VR】リアル体感型シューティング『Farpoint』本日発売! 迫力のキャンペーンモードをレビュー! | PlayStation.Blog

そういった場合は、既存のVR対応タイトルで遊んでみるのもおすすめです。

それをVRで体感…つまり、自分自身が『バイオハザード7』の世界に入ってプレイするわけです。

『THE PLAYROOM VR』は、無料でプレイすることのできるゲームです。

もともとはプレイステーションVRのデモ用に開発されたゲームでしたが、あまりに好評だったことからゲーム化された『サマーレッスン』。

新時代の恋愛シミュレーション…その可能性を感じることのできるゲームなので、ぜひ一度体感してみてくださいね。

- プレイステーションVRの価格と評価レビュー!おすすめソフトを紹介 - 星々の煌めき

たぶん「PS VR」でなければ、すぐ飽きてしまう鉄板びっくり演出が多い内容なのですが、VRゲームになることですごくリアルになって、ついついリアクションしてしまいます。

VRの視点に関してなのですが、FPSのようなガンシューティングみたいなものならいいのですが、レースゲームなどは主観視点だけに固定されて視点切り替えなどは行えなくなってしまいます。

やはりVRゲームの演出としては「周りを見渡す」といったことが重要になります。

レースゲームみたいに自分で視点がコントロールや予測ができるものはいいのですが、ありえないような視点が発生すると混乱を招きます。

ちなみに「PlayStation®Camera」をテレビ前に置いているので、装着した自分を客観的に見ることが出来ます。

- PlayStation VR(PSVR)を体験してみた感想 | 蒼いねずみのお仕事

VR技術を使って、キャラクターとのふれあいやコミュニケーションのできる、全く新しいゲーム。

サマーレッスンを動画にしてみたけど(エンコード中)、VRでやったときの感動伝わりにくいわ…。

【VRサマーレッスンの感想】 1時間ほどプレイしてましたが、ちょっと酔ってますw それほどに期待以上の動きが可能だったと言う事です。

空を飛ぶとか、だれかと一緒にいるとか、山の上でのんびりするとか、やり方は様々で良いけど、現実生活の制約から解放させて、心地よいことにフォーカスする。

DOAX3 がプレイステーションVR に対応した時、現実世界に戻ってこれない自信があったが その自信が確信に変わりました。

- PS VR「サマーレッスン」の感想・評判・評価まとめ - NAVER まとめ

本来ならすぐにでもレビューすべきなのですが、毎晩のようにVRの技術がもたらした「あっちの世界」へ旅立ち、あまりにも楽しすぎて数日間どっぷりつかってしまいました。

今回入手したのは「PlayStation Camera同梱版(どうこんばん)」だったので、カメラユニットもあります。

箱から内容物をドンドン出して行くと、これ写真で撮っておかないと、後から箱に戻そうと思っても絶対に戻せなくなるパターンだ、ということに気付きます。

幅広いユーザーが使うことを考えると、もう少しどうにかならなかったのかと小一時間文句も言いたくなります。

ただ、内容物をよく見ると、取扱説明書はA4サイズと大きいうえにシンプルな図解で分かりやすく、主要なケーブルには番号札が付けられていて、接続ミスをしないよう端子の形状や色分けがされているなど、誰でも簡単に接続できる工夫が分かります。

- 生粋のソニーファンがレビュー:「PlayStation VR」で“あっちの世界”にどっぷりハマってみた (1/5) - ITmedia LifeStyle

この理由にはテレビのパッシブ方式だと解像度が半分になったり、プロジェクターを使う場合シルバースクリーンが必要になり費用が高くなることなどがあると思います。

ちなみにPS VRのシネマティックモードは右を向くと画面が左に残ったままになるので実際に映画館にいるような感覚で観ることができます。

確かに明るい映像が観られるのですがPS VRは解像度が半分になるためジャギーが少し目立ちました。

それと分かっていたことですが他の3D方式に比べて圧倒的に重いですΣ( ̄Д ̄;) あとPS VRは映像が表示されていない時に変な模様みたいなのが見えるのも残念です。

今から3D対応のテレビやプロジェクターを買ったりメガネを買い足すのではなくゲームを目的に買ったPS VRをそのまま使えるという意味でも最も身近な3D視聴システムだと思います。

- PS VRで3D映画のブルーレイを試してみた感想(PS4 4.50 SASUKE) | トム次郎のブログ

基本的に画質は低めになってしまうVRでProじゃないPS4ではあるけど、惑星の光景には十分なリアリティが感じられた。

なんといってもシューティングコントローラの存在感!ライフルサイズということで分かってはいたけれど、やはり目の前にすると凄みがある。

これは体験しないと伝わらない感覚だとは思うけど、トラッキングが非常に上手くて本物の両手と同じポジションで画面内で表示されるし、ライフルを小脇に抱えてスコープを覗いていると、恐ろしく臨場感が感じられる。

正面のカメラでトラッキングする都合上仕方ないけれど、高いところを狙う様な場面では銃がブレてしまって上手く照準を合わせられないのがちょっと気になった。

宇宙服を装着しているので移動速度は遅め、FPSでありがちなジャンプやしゃがみは無し、回転移動もオプション、と酔いに関してはかなり気を遣われている感じはするが・・・それでもやはり無縁ではいられなかったようだ。

- 『Farpoint』感想 - そんな今日この頃でして、、、

もちろん、既存のワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK®4)でプレイすることも可能だが、本作の臨場感を高める最大のポイントはやはり、「PlayStation VR シューティングコントローラー」だろう。

超能力でマグネットボールやソード、ロケットなどのオブジェクトを、まるで映画の一場面のように自由自在に操ることができる。

操作はHTC VIVEのハンドコントローラーで直感的に行うことができ、VR酔いも起こりづらい。

360度視点でVR専用に制作された3Dボスとのカードバトルを楽しむことができる。

カウンターに来たお客の注文を同時並行で素早くさばいていく、ゲーム性のあるモードも用意されている。

- 【VRアプリレビュー一気読み!】ガンコン推奨のPS VR向けFPS『Farpoint』の魅力を伝えるプレイレビュー 他 | VR Inside

一つ注意点を書くとすれば、 ヘッドセット装着時は前が見えないので、 事前に周辺を整理しておくことと、コントローラーを手元に引き寄せておく、くらいか。

画面のサイズが大きいのはいいのだが、 解像度は、通常の液晶テレビを少しぼやかした感じになる。

個人的なことだが、俺は片方の目の視力が極端に弱く(0.1以下) 今まで3DSやスマホ等を利用した立体視はできなかった。

レース中は基本前方を見ているので、あまり頭を振る必要がなく、 1時間程度ならVR酔いにならずに問題なくプレイできた。

VRが広く一般へ普及するには、 特別弱くない限り「初回から1時間以上プレイしないと酔わない」ような形ができるか、 「短時間しか使えないデメリットを補うくらいコンテンツが魅力的!」とかじゃないと、 普及はしないのではないだろうか。

- PSVRの評価・感想レビュー!使用感や映像の見え方、VR酔いについて。 - それ、先に言ってよ!!

「SUPERHOT」の大きな特徴は、プレイヤーが動いている(移動・攻撃)時だけ時間が進むというバレットタイムに近いシステムを搭載していること。

PS VR版では時間静止はなく常時スローな世界の中、敵を倒すというシステムになっている。

フィールド上に登場し自分を殺そうとする“赤いヤツ”を全滅させると次のエリアに進めるが、ゲームはチェックポイントとなる特定のエリアまで進まないと、ミスをしたときクリアしたエリアをやり直すことになる。

Moveの上のTボタンを押すとアイテムを落としたり投げることができる。

なお敵は最終的にプレイヤーの近くまで接近するので、弾をよけながら殴って倒すことができるのはご愛敬? スタイリッシュさには欠けるもののこういうクリア手段もあることも頭に入れておきたい。

- 【ビデオレビュー】バレットタイムの中スタイリッシュに敵を倒せ!「SUPERHOT VR」(PS4/PS VR版) | PANORA VR

まず解像度ですが、はやりTVでプレイしているのと比べるとかなり劣ります。

ここでいくつかゲームの画面をキャプチャしましたのでご紹介をば… 写真はPlayStation VRのレンズ越しにスマホで撮影してますので、若干ピントが甘いかもしれませんがご容赦を… またクリックすると拡大します。

基本的にデモ用の作品そのままなので時間は短いのですが、非常に作り込まれています。

これがPlayStation VRの画質ってこんなもんなのかな… と思いきや、よく見ると髪の毛やら細かい斜めオブジェクトなどが2ドット飛ばしで描写されてたり、時計の針が全く見えないのを見ると… PlayStation VRのディスプレイ解像度以下でレンダリングしたものをアップスケールしている気がします。

画質や解像度への違和感も殆ど感じません… 見るからにCG世界なので余計に違和感が無いのかもしれません。

- PlayStation VR レビュー | kourin.org管理人ブログ

プレビュー一部抜粋 「テレビ画面でプレイしている時に恐怖演出に出くわしても「おっ」と思うくらいだったが、PS VRでは体が無意識にビクッと動くほどに差がある。

その差はゲームプレイにも出ており、テレビ画面で遊んでいる時は「ジャックに見つかっても別にどこかで隠れればいいや」くらいのテンションなのだが、 PS VRの際は見つからないように慎重なプレイングになっていたほど。

なお、PS VRでは頭部の移動で銃の狙いをつけられるのも便利であるため、主観視点に慣れていない人にも向いているだろう。

おそらく「バイオハザード7  レジテント イービル」は、テレビ画面でプレイした人とPS VRで遊んだ人の感覚にかなりの溝ができるであろう。

特にムービー中はカメラは固定なんだけど、VRモード中はあえてミアの顔に自分の顔を近づけて見ることができたから、ミアを近くでみると「はぁーもうね。

- 【バイオハザード7】感想評価まとめ  VR版はモニターには伝わらない怖さがる 休憩しつつプレイしないと恐怖と緊張感で精神的に疲れる | PS4ProNEWS

PSVRの没頭感がさらに深まる「ガンコン」こと専用コントローラー「PlayStation VR シューティングコントローラー」。

PlayStation VR シューティングコントローラーは銃のようなデバイスで、PSVRヘッドセット用に作られたものです。

移動用のジョイスティックもついていますし、その他のPlayStationコントローラーボタンもうまく配置されており、ゲーム中に握り方を変えることもそうそうありません。

ただ、もうすでにPS4とPSVRにお金を払っているのであれば、PlayStation VR シューティングコントローラーとゲームのセットに80ドル出すことに頭を悩ませる必要はありません。

・シューティングコントローラーはしっかり作られており、ペアリングも素早く、PlayStationを操作するのに必要なボタンもすべて備えています。

- 「PlayStation VR シューティングコントローラー」レビュー:初めてVRゲームをしたいと思わせてくれるデバイス- 記事詳細|Infoseekニュース

最初にプレイしたゲームはVR WORLDSというもので、「はじめてのWii」のVR版みたいな感じのものです。

電脳世界のような異空間の中で音楽に合わせて敵を倒していくゲームです。

このゲームは昔PS2で販売されたゲームのリメイクらしいですが、ゲームの内容がVRとよく合っています。

VRゲームは問題点も多いですが、その魅力ははそれら問題点を遥かに凌ぐものがあります。

ポケモンGOバグ多すぎィ!! ・・・てことで、メモというか記録というか、私の端末で再現しているバグと思われる一覧を書いていきます。

- PlayStation VR購入レビュー

黒色で触手のようなものの集合体と言えば『バイオハザード5』をプレイした方は何か思い出すのではないでしょうか。

VRゲームもホラーゲームも慣れているため、VRホラーを未経験の方は倍以上の時間がかかると感じられるほどボリュームがあります。

また、比較的酔いやすい一人称のVRゲームですが工夫がされており、6時間ほどPSVRを着用したまま連続でプレイしましたが酔いを感じることはありませんでした。

また、グロテスクバージョンのみでしかプレイしていないため通常版との全体的な違いは分かりませんが、手に釘が刺さる演出や腕が欠損する演出はグロテスクバージョンならではです。

VRモードでプレイしていて気になったのはメニューや字幕表示にまだ気になる点が残ることです。

- 本物の恐怖はVRで『バイオハザード7』全編VRレビュー | Mogura VR - 国内外のVR最新情報