スマートフォン

HTC

Desire 626

レビュー

今日は中身をチェック!液晶は10点同時に検知する贅沢なマルチタッチ液晶。

あまり多くはありませんが、「Desire 626」は最大200GBまでのmicroSDXCに対応しているので、写真や動画はガンガンSDカードに入れて行く事ができます。

乗車時に操作しやすいように大きいアイコンで操作しやすいアプリになっていますが、「Desire 626」はナビをするにおいて肝心な電子コンパスの機能が内蔵されていないのです。

低価格帯のスマホでは2点・5点といったタッチパネルが当たり前なので、「Desire 626」は液晶に凄いコストをかけているのが分かります。

SMSのない格安SIMを使いたい人もいると思うので、そんな時は電波強度をアンテナマークに変換してスマホの画面に表示してくれるアプリがおススメです。

- 神コスパスマホ!Desire626レビュー中身編 | いがモバ

世界中のHTC ユーザーが作成した壁紙やアイコンをダウンロード、 テーマを自由にカスタマイズできますし、 最新情報を画面に集約してみせてくれるBlinkfeed、 ユーザーが使うアプリを分類、 デバイスを使う場所によってカスタマイズできる センスホームは非常に便利です。

でも、偶にネットで検索したり、動画を見たり、ラインを するくらいのライトユーザーである自分は大丈夫でした。

でもゲームを何時間もプレイしたり、YOUTUBEを頻繁に 利用するヘビーユーザーには若干窮屈かも知れません。

普通に使う分には問題ないのですが、最新ゲームは ちょっときつそうですね。

普段の動作は速い方ですが 当然プレミアムフォンであるIPHONE 6SやXPERIA Z5程ではなく、 アプリをダウンロード(もしくはアップデート)している際は 若干もたついたりします。

- HTC Desire 626レビュー感想評価評判:吾輩は格安スマホ格安スマホ比較

前回のhtc Desire 626の実機レビューでは、開梱~外観のレビュー主体だったが、今回は『使ってみた偏』という事で、1週間ほど使ってみて、いろいろと動作させた上で気になった点をレビューします。

もちろんデバイスが良くてもソフトがしっかりしていないと、スペックだけの意味の無い端末になってしまうが、htcはさすがにうまくチューンしていてる。

と言っても暗いと言うことではなく、手持ちのGalaxy Note EdgeやXPERIA C5 Ultraと比較するとという話。

HUAWEIのP8 Liteや、ASUS ZenFone2 Laserなども性能・価格帯的にはライバルなわけですが、カラーリングにしても、操作性にしても、ちゃんと個性を確立していて、面白い。

今回試用した方のテスト、スピーカーの音、カメラの画質、アプリのキビキビとした動きについては評価の通りですが、通話についてのコメントがありません。

- 『htc Desire 626』実機レビュー (1週間ほど使ってみた偏) ~ 物欲ガジェット.com

しかし、実質的なライバルとなるASUSから現在販売中のスマートフォン「ZenFone 2 Laser」と比較したとき、デジタルコンパスが非搭載であったり、ダブルタップ起動機能が利用できなかったりと若干劣る点が有ります。

そのような細かに機能が劣っている点こそ、この価格帯で販売するHTCスマートフォンの今後の課題でもありますね。

撮影も慣れると数タップで自由自在に行う事が出来るようになり、直感的な操作がし易いカメラのユーザーインターフェースですね。

Sense 7での新機能は、他メーカーでもトレンドとなりつつある「テーマ」機能で基本カラーの変更を行ったり、サウンドパックやアイコンパックでUIの雰囲気をそのままに一新する事が可能。

「HTCをドコモで快適に使いたかった!」というHTCファンにも検討して頂きたいスマートフォンで、「Desire 626」は廉価な価格だけではなく手に取った時のサイズ感で「Desire EYE」と比較した時に、「むしろこちらを選びたい」と思える人も多く居るようには思います。

- 【レビュー】気になるスペックは?「HTC Desire 626」のファーストインプレッション - モバレコ

防水対応であることが感じられるSIMスロットとSDカードスロット。

サイズ感やインカメラの仕様が似ているHTC J butterfly HTV31とDesire EYEを比べてみると、キー配置も似ていることがわかります。

Desire 626については本来ゲームをプレイするのに適したものではないので、3Dゲームの動作は厳しいのではないかと思っていました。

流石に3D標準の設定では極端にフレームレートが落ちてしまい、まともにプレイできませんが、ミドルレンジモデルなので軽量設定で遊べるだけでも十分すぎるぐらいだと私は考えます。

3万円台の廉価版とのことで、モノラルスピーカー搭載であることが発覚したDesire 626も同価格帯のスマートフォンに負けない魅力はあります。

- 「HTC Desire EYE」&「HTC Desire 626」はどっちがオススメ?二台を徹底レビュー | HTC速報

低価格帯のSIMフリー端末として売り出しているのでMVNO向けであると思いますが、データ専用SIMで使った場合、アンテナピクトが立ちません (同時発売のDesire EYEも同じ模様) 。

SMS付きのデータSIMや音声SIMであれば問題ありませんが、多くの人はデータ専用のSMSなしSIMを使っているのではないでしょうか。

電波表示させるアプリなどで代用すれば問題ありませんが「今時アンテナピクトが対応していない状態で販売するSIMフリー機があるとは...」というのが本音。

データ専用の格安SIMでの使う予定の方は、アンテナピクトが表示されないだけの理由で、「ZenFone 2 Laser」や「P8 lite」を選んだ方がよいと思います。

かなり高評価なレビューが多くありますが、個人的には「至って普通、アンテナピクトはどうにかしてくれ」という印象の方が強かったし、現状ではZenFone 2 LaserやP8liteの方が若干安く売られていることもあり、特別Desire 626を優先して購入する理由は「カラーリング」ぐらいかなといった印象です。

- HTC Desire 626の外観デザイン、付属品やちょっと使った感想などをレビュー! - SIMフリー遊び

この写真だとメインカメラのリング部がほんの少ししか凸になっていないことも分かると思う。

ホーム画面のカスタマイズ素材は非常に多い。

ナビゲーションボタンのカスタマイズができるのは便利だ。

ボリュームボタンには撮影(シャッター)やズームを割り当てることができる。

ページ内容の一部(Androidマスコットキャラクター画像等)は、Google が作成、提供しているコンテンツをベースに変更したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスに記載の条件に従って使用しています。

- 【端末レビュー】エントリー向けSIMフリースマホ「HTC Desire 626」をチェック!

この機種の特徴は、29,800 円という価格ながらも、日常的な使用では十分すぎるスペックを備えたところです。

実際に私もしばらく使っていますが、 Nexus 5 並みとはいかないものの、片手での操作、特に上下左右のスクロールが非常にしやすく、片手操作性を何よりも重視する私にとってはミッドレンジクラスの端末の中で 1, 2 を争うほど素晴らしい機種だと思います。

プロセッサは Snapdragon 410、RAM 容量は 2GB RAM という仕様なので、HTC One M9 レベルの性能は求めてはいけませんが、普段からよく利用するメールアプリ、動画アプリ、SNS アプリ、カメラアプリ、音楽アプリなどはサクサク使えていました。

Desire 626 の中身は HTC 独自のユーザー・インタフェース「Sense 7」がメインです。

Desire 626 は低価格モデルでは珍しく、NFC に対応しており、Android Beam で情報をやり取りすることができます。

- HTC初の国内SIMロックフリーモデル「Desire 626」開封の儀&ファーストインプレッション | juggly.cn

クイックスタートガイドは表裏のごくごく簡単なものですが、周波数(バンド)について細かく書かれていたり、カットしたSIMを使わないように、といった「SIMフリー端末とそれを使う人をわかってる感」のあるものとなっています。

今回は予約ではなかったのですが、運良く(?)ドットビュー付きのものを購入できました。

このケースは、ケースに入れたまま電源ボタンを押すとこんな表示になったり、着信などを教えてくれるようです。

なお、今回も多くの写真を載せていますが、この端末の青、画像処理ソフトのちょっとした色調調整で大きく印象が変わります。

コミックマーケットにて毎回発行している「Androidのホーム画面をカスタマイズする本」関連の情報です。

- HTC Desire 626 開封の儀 : この色使いはやはり独特でいいですな。 | orefolder.net

性能的にはあまり変わらないので後は好みの問題ですが、SIMスロットがZenFone2 Laserが2つある分、ハードユーザー向けになると言えます。

SIMカードを入れて、Wi-Fi接続を切って、モバイルデータ通信を行うとしたのですが、ここでアンテナが立ってないことに気付きました。

なお、アンテナがどうしても欲しい!という場合はアンテナを表示させるアプリもあるのですが素直にSMS付きのSIMか音声通話SIMを使うことをおすすめします。

あくまでも申し込みパッケージがセットになっているだけなので申し込みパッケージを使わなければOCNモバイルOneに申し込むことにはなりませんから。

現在楽天モバイルで4モデル限定ですが、SIMカードとセットの場合半額でスマホが購入出来るキャンペーンが行われています。

- SIMフリースマホ「HTC Desire626」開封の儀とファーストレビュー | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

10月下旬にもしもシークスから「HTC Desire 626」が販売となりましたが、どういったスマートフォンなのかというのがわからないという方も多いと思われるので、今回は「HTC Desire 626」の実機レビューをしていきたいと思います。

ただ、ディスプレイが角度によって「 [] 」のマークのようなものが若干見えるのが気になります。

3Dゲームをすると「Desire EYE」などのハイスペック機に比べると描写力は幾分落ちますが、それでも十分すぎるほどのパフォーマンスを備えています。

インカメラは割と一般的な画素数ですが、メインカメラはとても画素数が高く、「Desire EYE」にも引けを取りません。

ハイクオリティの3Dアクションゲームでも映し出される画質は非常に綺麗な「Desire 626」ですが、ややスペック的に落ちるため動きが頻繁にカクツキます。

- もしもシークスから販売の「HTC Desire 626」を使ってみた感想・レビュー – もしも場

話は戻って626ですが、このような3万円台のスマホは他にも色々なメーカーから販売されていますね。

設定の中でちょっと驚いたのが、バッテリーの確認で、画面を消している状態とつけている状態でバッテリー使用率の高いアプリを表示できる機能。

これでバッテリー食ってるアプリ特定できますね。

他に気になることといえば、カメラ起動時や終了時にチッというカメラのレンズが動くような音がするので少し気になります。

スペック表の唯一の欠点は モノラルスピーカーというところ。

- HTC Desire 626が届いた - fugasi's blog

このインカメラの付け方だとどうしても縦長になってしまうので収納が少し困る、というのが数少ないデメリット。

butterflyとEYE、似たようなインカメラを強調したデザインの2機種ですが、EYEは大きなカメラの横にフラッシュまで付いて完全にメインカメラ並ですね。

フラットな作りの2機種と異なり、背面がラウンドしているbutterflyだけ少し厚いですね。

逆に言えば、これ以外の方なら3万円ちょっとの価格に対してここまで使えてしまって良いのかというほどのUXが実現されているDesire 626のほうが満足度は高いと思います。

Desire EYEも決して高い価格設定ではない、お値段に見合った性能や機能が盛り込まれた機種なのでそこは使う方のニーズ次第ですね。

- Desire 626が良かったのでEYEも購入してみました

iPhone時代の音楽データも全て入れて、アプリもSDカードに入れられるものは全てSDカードに移した結果、SDカードの残り容量は10GB、内蔵メモリの残り容量は3GBという状況。

移せるアプリはSDカードに移しているが、内蔵メモリ上でしか動かないアプリもあるので、内蔵メモリの容量を開けることはなかなかできない。

SDカードに移したはずなのに、アップデートで内蔵メモリに戻ってしまうアプリもあるのが困る。

Googleカレンダーをインストールしたが、案外使いづらいのと容量を圧迫しそうだったので、hTcの純正アプリを使っている。

hTcはそもそも台湾の企業なのだから、FMラジオで90mHz以上の周波数が受信できないことはないはずなので、ソフトウェア側で対応できるんじゃないかなと思うのですが。

- hTc Desire 626で楽天モバイルを1ヶ月使ってみた感想 - 溢れ出る加齢臭

実売価格が2万円代前半と比較的低価格な部類の機種ですが、動作の快適さに対するプラスの評価が多いことが特徴で、今まで低スペックのガラケーやスマホを使っていた方ならば買い替えの効果を体感しやすいでしょう。

ライトユーザーであればこの容量で問題ないものの、頻繁にゲームをプレイしたりSNSを更新したりという方にとっては、不満が残る可能性が高いです。

動作自体はサクサク動くし、カメラも1300万画素ときれいに撮れるので、見た目とは違いSNSなどに写真を投稿することにも向いています。

確かに1世代前のCPUを採用していたり、コストパフォーマンスがイマイチであるなどの短所はあるものの、デザインと画面表示の美しさは購入に値するものです。

3万円台というスマートフォンはよくある価格設定なのですが、その中でも性能はひとつ飛び抜けているものがあります。

- 【Desire 626】デザイン色が珍しいブルーとピンク。それほど性能にこだわらなくていいならコレ。

Desire 626は、5インチHDディスプレイを採用したAndroid 5.1(Lollipop)バージョンのスマートフォンで、メインカメラに1,300万画素の高画質カメラを搭載し、インカメラにも500万画素カメラを採用しているミドルレンジモデル。

5インチディスプレイなので全体的にコンパクトに収まっている。

HTCスマートフォンではおなじみのデュアルフロントスピーカーがディスプレイの上下に搭載されていて、迫力あるサウンドを楽しむことができる。

端末の右側面には音量調節ボタンと電源ボタンが並んでいて、このあたりの配列はDesire EYEと同様だ。

また、左側面にはSIMカードスロットとmicro SDカードスロットが一つのカバーに保護されている。

- レビュー:SIMフリースマートフォン「HTC Desire 626」

データSIMを使用した場合、 アンテナピクトが立ちません。

たくさん通話する方ならOCN モバイル ONEで決まりです。

お得な音声定額オプションがあり、 通話メインの方にとって、有力な選択肢になると思います。

高速通信においても月間容量の制限があるだけなので データ通信に強い格安SIMとなります。

おすすめ記事 ⇒格安SIMとは、MVNOが提供するSIMサービス ⇒格安SIMの疑問をすべて解決! ⇒格安SIMで携帯料金を節約しよう。

- HTC Desire 626のレビュー!arrows M02とスペック比較 – 格安SIMとスマホライフ

SIMフリー端末でNFCに対応しているのは珍しくないのですが、定価3万円ほどの低価格端末でNFC対応している端末は非常に貴重です。

同じ価格帯で比べられやすい端末に、ZenFone 2 LaserやHuaweiのP8liteがあり様々なサイトでスペックの比較がされています。

HuaweiのP8liteに搭載されているCPUは「HiSilicon Kirin 620 1.2GHzオクタコア」というもので、ここに出した端末の中では少しスペックが上です。

さすがに、3Dゲームなどは動きが悪いですが、それ以外であれば動作が止まったり、カクついたりすることは一切ないです。

かつて、HTC EVO 3Dという端末を所持していたことがありますが、随分と進化しています。

- オシャレすぎる格安SIMフリースマホ「HTC Desire 626」一週間使ってみた感想 - 偏差値ふぉーてぃー

最近では子供用のスマートフォンで格安スマホを利用する方が多くなってきたので、デザインが可愛らしいDesire626は人気がでそうですね。

ガッツリした3Dゲームでなければ特に問題となるほど性能は低くないのでご安心ください。

CPUはSnapdragon410にメモリ2GB、画面解像度はHDとバランスは非常に良いですが、画面解像度が5インチに対して1280×720ですので最近の高解像度液晶を搭載した製品と比べると精細さには若干欠けます。

全国区をカバーするバンド1に東名阪の高速通信周波数のバンド3、山間部、郊外、地下をカバーするプラチナバンドの19にしっかり対応しているので、ドコモ系の回線網を利用する格安Simと相性バッチリ。

スマホやPCガジェットが大好きでスペック表とにらめっこするのが趣味です。

- 可愛い!HTCの格安スマホDesire626の価格とスペックレビュー

撮影後は画像加工や動画にまとめたりと簡単加工ができる点が特徴です。

HTC独自に開発したSNSやアプリ、お気に入りのニュースや情報、カレンダー、写真などを一つの画面に集約して知りたい情報が瞬時に分かるようになっています。

FOMAプラスエリア対応で基本的なエリアはほぼカバーしています。

HUAWEI MATE9の魅力についてそのスペック解析とレビューをしていきます。

HUAWEIより美しいボディと強力なスペックの最新機種、Mate Sが発売されました。

- HTC Desire 626のスペックとレビュー

HTC独自のカメラ機能(HTC EYE Experience)を大きな特長とする「HTC Desire EYE」と、お求めやすい価格でありながら高い機能を維持させた「HTC Desire 626」の2種類のスマートフォンを、10月中旬より全国の家電量販店、オンラインショップを通じて販売開始します。

前面背面カメラともにデュアルLEDフラッシュを搭載しており、自動で焼成されるフラッシュで肌色を自然に、さらに暗所でも楽しく撮影が可能です。

IP5X防塵性能:防塵試験管内で電話機を8時間かくはんした際に、試験用粉塵(直径75um以下)が電話機内部に入った場合でも所定の動作および安全性を保ちます。

Desire EYEもDesire 626も、格安SIMのデータ通信専用SIMを使用するとアンテナピクトが正常に表示されない「アンテナピクト問題」が発生します。

同製品の最大の特長である、さまざまな瞬間を鮮明にとらえることができるカメラ機能を充実させるため、インカメラ/メインカメラ共に1300万画素の高性能カメラと2色のLEDフラッシュ、また、インカメラには複数人で自分撮りが可能な88度の画角を持つ広角レンズを搭載し、さらに、被写体を美しく撮影することができるHTC独自のソフトウェアを採用しています。

- HTC 「Desire EYE」「Desire 626」 スペックまとめ

SIMフリーの格安スマホには良く搭載されるスペックとなっているので、高望みをしなければ普通に使える仕様。

同じ価格帯の格安スマホでもRAM1GB機種がまだまだ存在するので、ここは大きなメリット。

200GBのSDカードは動作確認済みということなので、必要であれば購入しておきましょう。

HTC Desire626のカメラ機能は画素数がそこそこなのですが、いろいろ調べてみるとそんなに評判は良くないみたいです。

メインカメラの画素数は1300万画素なので、国内キャリアのドコモ・au・ソフトバンクの機種と比較しても良い勝負。

- HTC Desire 626のスペック・カメラ・価格比較! | GNJ

ただしDesire626ジャイロセンサーがないので、ポケモンGOをARモード(実際の映像を背景にプレイする)はできないのです。

もっともARモードにするとバッテリー消費量が激しく、実際にはほとんどのポケモンGOプレイヤーはOFFにしているようですが。

ポケモンGO電池保護にはARモード切ったほうがいいですよ、捕まえやすいうえに一々カメラを方ムカなくても済む。

Desire626の本体ストレージは16GBという小さい容量ですが、MicroSD対応なので簡単に増強することができます。

さすがにそこまで容量を増やすユーザーはいないかもしれませんが、撮り貯めた画像などを保存して置けるのが良いですね。

- HTCのDesire 626がなんと19,800円でSIMカードつき|初めての格安スマホに最適です

クイックガイドにはご覧のように対応キャリアおよび対応周波数が記載されており、珍しいのと同時にマニア心をくすぐってきます。

液晶は5.0インチHDと普及価格帯SIMフリースマホの標準的なスペックとなっています。

このnanoSIMスロットの寸法がかなりタイトとなっており、SIMカッターでリサイズしたSIMでは入りづらい・抜けなくなる報告があがっています。

「HTC Dot View」という専用アプリをインストールすれば、Dot View Case専用の壁紙を変更したり、ギャラリーに保存している写真を ドット状の壁紙にすることが出来ます。

また国内キャリア端末ではあまり見られないSIMカードのホットスワップも可能で、電源を入れたまま交換ができます。

- HTCの国内向けSIMフリースマートフォン「HTC Desire 626」を衝動買い | クリエイタークリップ

HTC Desire 626 D626x / 0PKX210の「バッテリー」や「カメラ」の使い勝手はどうなのか、また「CPU」の性能が高いのか低いのかを徹底レビューしました。

現在までに発売されているスマホの中ではハイレベルからミドルクラスに位置する性能ですが、たいていのアプリを使っていてもストレスを感じることはありません。

HTC Desire 626の総合的な動作速度を評価すると、ミドルレンジのスマホであり、普段使いではたつきやカクツキを感じることはあまりありませんが、ゲームや動画などを楽しむならワンランク上がおすすめです。

HTC Desire 626のデータの保蔵容量は16GBであり、写真を撮るくらいであれば十分ですが、頻繁に動画を撮影する人やゲームをたくさん入れる人にとっては不十分であると感じることがあるでしょう。

HTC Desire 626はSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。

- HTC Desire 626 D626x/0PKX210は買うべき?性能評価・機能レビュー | Kuraberu [クラベル]

「スクリーンショット」を撮ろうと思うのですが、初期設定だとすぐにディスプレイOFFになるので点灯時間を長く設定します。

「Desire 626」の場合は、電源ボタンとボリュームボタンが隣り合っていますので押しやすいです。

「iPhone5」には「マナーモード」ボタンがありましたが、「Desire 626」にはどこにも見当たりません。

「マナーモード」中はタスクバーに携帯が揺れているマークが表示されます。

今月のデータ量が今どの位になっているか?とか 「直近3日間の通信データ量が540MB以上の場合、最大200kbpsに制御」とか、とっても気になりますよね。

- 「Desire 626」を便利に使うための設定レビュー

また、国内ではドコモの対応バンドでバンド21(1.5GHz帯)以外はすべて対応しており問題なく使え、もともと人気の機種のためアジア圏を含め対応バンドが豊富であるので、海外に行った際も利用しやすい点も選んだ理由のひとつです。

もう少しお金に余裕がある場合は、格安SIMと別に単体で端末を購入するのもよいと思います。

楽天モバイルは格安SIMが一番混雑する昼12〜13時の時間帯でもスピードが出て使いやすく、端末とのセット販売でもよく、キャンペーンをやっていて安く購入できます。

端末もセットであったため、小型のダンボールでSIMとHTC Desire 626が届きました。

サポートの電話番号も携帯から無料でかけられるようになっており、格安SIMの不安点である対面サポートが基本的に厳しい部分を見事払拭してくれていると感じました。

- 楽天モバイル 格安SIM&端末セット 購入・レビュー | 格安スマホ ガイド - 格安SIM・格安スマホの選び方 評価 携帯代節約 徹底比較 -

「Desire 626」は約5インチの画面サイズということで、片手だけでも操作ができる大きさになっています。

最近は5.5インチのスマホ端末、もっと大きいのだと6インチを越えるスマホ端末も多くなっていますが、これらのスマホは片手だけで操作を仕切るのは難しいです。

もちろん、5インチでも手の大きさによっては両手での操作が必要になるので、不安があるなら、事前に家電量販店などで5インチサイズのスマホ端末を触っておくことをオススメします。

ちなみに、製造元であるHTCに電話で問い合わせたところ、200GBのmicroSDカードまでは動作確認が取れているとのことなので、記憶容量の心配はないですね。

LTE対応ですし、5インチの画面サイズなので片手だけでも操作ができますし、性能面に関しても普通に使っていく分には問題ないです。

- 「Desire 626」の端末ってどうなの?評判や口コミ・スペックは? | 格安スマホの比較.jp

それがHTC Desire EYEにも搭載しており、前面に2ヵ所のスピーカーで良いサウンドを楽しむことが可能です。

ディスプレイが5.2インチあるわりにはそこまでボディの大きさを感じないコンパクトなHTC Desire EYEですが、それでも片手で操作するのはまず難しいでしょう。

親指の届く範囲にキーボードを配置できるので、小さいサイズのiPhoneを使っている人もすんなり機種変更できることでしょう。

ISOや露出、ホワイトバランスを変更できるだけでなく、シャッタースピードなどを変更できるマニュアルモードもあり、カメラ好きにとっては嬉しいです。

フロントカメラも妥協のない性能で、なにかと自撮り写真をアップすることが一般的になったイマドキのSNSユーザーにはぴったり。

- HTC Desire EYEをレビュー!高いスペックと楽しいカメラ機能に納得 | モバイルタイムズ

CPU(スマホの処理を行う部品)が、Xperia Z3に搭載されているものとほぼ同じなため、とても快適に動きます。

今話題のデレステの3D標準はたまにフレームが落ちますが、効果音を消せば快適です。

UIもauで出しているHTCのスマホと同じ物を搭載しているので、カクカク動くことがなく快適です。

基本ソフトもアプリの更新で行えるため、ソフト単体で機能が追加されることがあります。

特にドコモの電波は殆ど対応しているので、端末だけ買って設定すればすぐに使えるのは良い点だと思います。

- SIMフリースマホ「Desire EYE」レビュー -気ままな日常

Desire EYEと同時に発表されましたが、Desire EYEが防塵・防水性能を備えている/前面カメラの性能が充実している、というように性能面を充実させているのに対し、Desire 626は価格とパフォーマンスのバランスを重視した構成になっています。

CPUはクアッドコア、メモリは2GB、ストレージは16GBというミドルレンジの構成です。

この構成であれば、一般的なタスク(Web閲覧/SNS/動画再生)で処理が重くなるとうことはなさそう。

これからも魅力的な新モデルが登場したら購入してレポートしていく予定です。

HUAWEI honor 8購入レビュー:デザインの完成度が高いうえにカメラの性能もいい!すごく満足度高いです。

- HTC Desire 626はバランスのとれたミドルレンジスマホ! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

5インチサイズのスマホでスペック的には中間。

CPUはクアッドコアでメモリ、記憶容量も2GBと16GBで普通。

docomoプランでならSIMカードは対応しています。

現在、楽天モバイルのみSIMカードとセットで「HTC Desire 626」を購入することが可能です。

もし、スマホ本体だけ買ってSIMカードは別のMVNO業者にしたいという場合にはAmazonで白ロムのスマホ端末だけ購入して別会社のSIMをさせば使用可能です。

- HTCの「Desire 626」のスペック、評判やレビューまとめ

サイドにシャッタキーが搭載され、ワンタッチでカメラを起動、シャッターをきることができます。

「美肌効果」や友達同士の写真を合成できる「フェイスフュージョン」、メインカメラとインカメラを同時に起動して撮影、1枚の写真にできる「スプリットキャプチャ」「音声シャッター」などの楽しい充実機能を使って楽しむことができます。

「BoomSound」 端末の上下に配置された2つのステレオスピーカーは、ディスプレイ側から音が出るように設計されているので、迫力あるサウンドで音楽を聴いたり、臨場感ある音で動画を視聴できます。

5インチディスプレイを採用することで手の小さな女性でも安心して使ってもらえるようになっています。

デュアルLEDフラッシュやBoomSound、防水・防塵、スプリットキャプチャなどの機能は非搭載となっていますが、メインカメラは1300万画素となっているのでキレイな写真を撮れます。

- HTC、SIMロックフリースマートフォン「HTC Desire EYE」と「HTC Desire 626」の2機種を10月中旬より国内で販売 | andronavi(アンドロナビ) - アンドロイドの日本最大級アプリ紹介サイト

こちらのショップでは本当に多くの種類が販売されており、 ハードタイプのケースへのプリントや、 ソフトタイプのケースへのプリントを行っています。

大手通販サイトAmazonでの人気カバー! スタンド機能や収納機能を搭載した便利なケースが手帳型ケースです。

こちらのJMEIは多数の手帳型ケースの販売を行っており、 画像は安いタイプのDandyシリーズのケースです。

前作をランニング用に使っていたのですが、 無くしてしまって再度同じものを探していたら、まさかの後続機が出ていました! 音楽や動画の視聴はもちろんですが、スマホとのペアリングが可能なので、 内蔵マイクによって長時間の通話にかなりのオススメです! 防水・防滴にも対応しているので私のようにランニングや散歩時に使うことも出来ます。

2GBから128GBまで各端末に合わせて購入する事が出来る上に、 レビュー評価も高く価格も安くて本当にオススメのメーカーです。

- HTC Desire 626のおすすめカバー・ケース・フィルム等のグッズ情報

昨年は、Google Nexus9を製造したことから話題となり、久しぶりにその存在感を示しました。

5インチクラスのLTE対応SIMフリースマートフォンとしては標準的なスペックです。

「HTC Desire 626」と5インチクラスの他メーカーのライバル機種と比較すると、バッテリー容量が少ないことがとても気になります。

モバイルデバイスの評価ではバッテリー駆動時間がとても重要です。

ちなみに5インチクラスのLTE格安SIMフリースマートフォンの推奨機種は、「ASUS ZenFone2 Laser」「FREETEL SAMURAI 雅」の2機種になります。

- 遂に発売されたHTCのLTE格安SIMフリースマホ「Desire 626」のスペックとは - あんこぱんのつぶやき

02月01日 ドコモで特価BLとなった今、普段使いの回線を思い切ってMVNOにしちゃおう!(^o^)  ↓ 楽天モバイルで端末安売り開始であっさり心変わり(^o^; 02月09日 ヤバいのきちゃった・・・(^o^; このタイミングで楽天モバイルの端末安売りとか!  ↓ FREETELのキャンペーン終了間近になって新型プリオリが気になりだす(笑) 02月16日 格安SIM(MVNO)の無料キャンペーンを渡り歩くカレンダー(2月16日版)  ↓ 端末が安くなるわけじゃない事に気づきFREETELと決別。

楽天モバイルのサイトでMNPの手続きをして、免許証の画像をアップロードして、5日後にダンボールが届いた。

ずいぶん待たされた(^o^; データSIMと違って、音声だといろいろ面倒なのかもしれないね。

うーん♪ こだわってるなー(^o^)こういうところ海外端末はいいよねー。

まぁ、今の愛機WX10Kも防水だからって水に浸けたことはないからまぁ防水ってそんな必要?って感じかな。

- 楽天モバイルに乗り換えた!Desire626届いた!開封&かおる的レビュー♪ (写真30枚) | おでかけはお気に入りの端末とともに

本端末の特徴の1つ、メインカメラ・インカメラともに1,300万画素のカメラを装備しており、自撮りも風景も美しく撮影が可能となっています。

このところ自撮り機能を前面に押し出すメーカーが多い中、HTC Desire EYEは撮影面での機能の多彩さで勝負してきたように感じます。

デジカメで撮った写真をNFCでタッチすることでHTC Desire EYEに転送すれば、簡単にSNSやブログにアップといった使い方ができますね。

文字入力はキーボードのサイズや画面内の位置を自由に変えられるため、利き手や使い勝手に応じて調整できます。

SIMカードスロットとmicroSDカードスロット部分はゴムのような素材で硬く密閉し防水性を高めてあります。

- SIM通:攻めるSIMフリースマホ「HTC Desire EYE」レビュー - ITmedia Mobile

またこの携帯はMVNOのSIMカードを使ってデータ通信用端末として使っていくつもりなので、通信周りのレビューもしていこと思います。

よくあるHTC端末の雰囲気を残しながら、コストダウンのために筐体はすべてプラスチックでできています。

この問題だけで追加の料金を支払いたくない場合はアプリで対策すると一応電波強度を確認することができます。

最後に書いた通信の問題もありますが、値段も手頃なのでMVNOで使う端末を探している方におすすめしたい一台です。

また細かいことなんですが、この端末はSIMカードを端末の電源を落とすことなく差し替えることができるので、検証用端末としても有用だなと思いました。

- AmazonタイムセールでHTC Desire 626+OCNモバイルONEパッケージをゲット - Ry0 Note

こちらの端末はEYEに比べ小さめで片手で無理なく使用することが可能でした。

またフラッシュも両面調色2カラーフラッシュを採用しており、写真機能に力を入れていることがわかります。

また、他のHTC端末にも採用されているカメラ機能のスプリットキャプチャーですが、今回メインカメラ、インカメラともに1,300万画素のカメラを搭載していることにより、メインカメラとインカメラに画質の差がでないとのことでした。

今までSIMフリー端末は、自身でSIMの使用可、不可を調べたり設定を行ったりしなくてはなりませんでしたが、こちらのサポートではSIMカードの設定方法や故障時の対応などキャリアショップと同等レベルのサービスを受けることが可能ということです。

Q:HTC NIPPONにて購入者向けサポートを行っていくとのことですが、ユーザーが端末とSIMカードを別々に購入した場合、そのSIMカードの設定も含めサポートをしていただくことは可能なのでしょうか? A:国内のdocomo系MVNOに関しては社内にてほぼすべてを検証しているのでSIMカードの設定方法なども含め、サポートを行っていきます。

- 【特集】HTCブロガーイベントに参加!「Desire EYE」と「Desire 626」の魅力とは? – TAB×TAB

バッテリーは3日持ち、ディスプレイに有機EL、日本語入力にSuper ATOK ULTIASを採用。

いつもはキャリアの通信料金やMVNOの通信料金をトータルコストで見るが、今回は単体でも購入できるため、メーカー直販サイトでの価格とMVNOなど、ネット上で確認できた安い価格を掲載した(価格は執筆時点/税込)。

好みの問題もあるが、ディスプレー表示型と比べて、画面をより広く使えるのは確かだ。

というわけで次回はベンチマークや文字入力といったスピードチェックを行う(SIMフリーということで通信速度比較はなし)。

このページの内容の一部は、Googleが作成、提供しているコンテンツをベースに変更したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0ライセンスに記載の条件に従って使用しています。

- HTC、ASUS、富士通の3万円台のSIMフリースマホを比較!

最近発売された端末のアップグレード情報が一覧になっており、自分が持っている端末がMarshmallowにアップグレードされるか確認することができます。

そもそも、Android 5.0.1が日本のみの仕様だそうなので、HTCとしてはあまり積極的にMarshmallowにアップグレードするつもりはないのかもしれませんね。

1つの端末を長く使っているとどうしても飽きてくるということがあります。

また、意外と多くのスマートウォッチがAndroid Wear 2.0へのアップグレード対象となっているようです。

その端末は LG の V20 になるのではないかといわれています。

- HTC Desire EYE や Desire 626 の Android 6.0 Marshmallow へのアップグレード情報がリークされる

日本では性能の良い、高額なスマホしか販売されないので、「HTC Desire 510」のような安い機種は販売されていません。

日本語の表示に日本語入力も可能なので、利用のしやすさは日本のアンドロイド携帯と大差ないとおもいます。

【バッテリー】 バッテリーの容量はiPhone6と同じものを掲載しています。

【カメラ画素数】 500万画素搭載しているのでカメラも普通に利用できます。

しかし、価格がiPhoneの5分の1ですからそこは理解したうえで利用しましょうね。

- 海外向けSIM解除スマホをトラトラの女性スタッフにレビューしてもらいました。 | トラトラブログ

価格差も¥3,000ほどと許容できないほどのものではないため、2つのうちどちらかを選ぶのであれば、シンプルあるいはカラーに凝ったデザインのどちらが好きかが決め手となりそうなほど両者に性能差はない。

この3つの中では、最も価格が安くバッテリー持ちがいいことやCPU性能は他2つのスマートフォンを上回っていることを考えると、コストパフォーマンス再重視ならHuawei P8lite。

そんなこのスマートフォンに、玉に瑕なのはMicroSDの最大容量が32GBにとどまっている点であり、この点が気にならない人にオススメできる。

この3つのスマートフォンの中では、最も高いもののMicroSD容量が最大200GBまで対応していることや、色がピンクとブルーなど比較的カラフルなデザインに魅力を感じる人にオススメなスマートフォン。

Zenfone2 Laserは3つの中では、価格が最も安いわけではなく、デザインも特筆すべきものもなく、性能が高いわけでもない、といった凡庸な印象を受けるスマートフォン。

- HTC DESIRE 626 VS Zenfone2 Laser VS Huawei P8liteスペック比較 | RayBook