スマートフォン

Samsung

Galaxy Feel

レビュー

ドコモの冬モデル対象スマホはすでに3つほどレビューをしていますが、それらのハイエンドモデル・フラグシップモデルとはまた別のタイプの使いやすさというものを感じたので、その内容についてレビューをしたいと思います。

バッテリー持ちが良い点に加えて発熱も長時間利用していて感じることは少なく、この2つのスマホで気になるポイントについてはほとんど心配いらない機種と言えるのがGalaxy Feel SC-04Jです。

動作でほんの少し感じる遅さ・それにカメラのピントの遅さなど、やはり安い機種だなと感じてしまう部分は所々ありますが、それらは割と許容範囲内での遅さなので、全体の完成度とdocomo withの割引や価格の安さを考えると、過去の廉価モデル機種と比較しても高い満足度を得られます。

Galaxy Feel SC-04Jは端末自体が非常に良くできており、かなりの使いやすさを感じることができるわけですが、それに加えて価格の安さやdocomo withの割引というメリットも加わっているのはこれまでにない良さを感じさせてくれます。

- Galaxy Feel SC-04J実機レビュー docomo withの割引ありで動作に不満のない高コスパ機種 | スマホ辞典

Galaxy Feel SC-04Jですが、ドコモショップや家電量販店で買うと、「頭金(お持ち帰り価格)」が設定されていることがあります(上の画像の8,640円が頭金)。

ミドルスペックと言われていますが、オクタコアでRAM3GBもあれば十分ハイスペックと言えます。

ゲームランチャー、戻るキーのロック、画面キャプチャ、録画、がデフォルトの機能で実施可能で、ゲーム好きに嬉しい機能が盛りだくさん。

オクタコアCPUおよびRAM3GBのおかげか、結構サクサク動きます!iPhone 7ほどとはいきませんが、今のところ何のストレスもありません。

- 買ってみた!Galaxy Feel SC-04Jの評価・感想・レビュー! | すまアレ

本記事ではGalaxy Feel SC-04Jのスペックを徹底解剖し、どんな機種なのか、どんな点に優れ、どんな点に問題を抱えているのか、そして最安で乗り換えるための方法などを解説します。

従来、端末の検索は事前の設定が必要でしたが、Galaxy Feel SC-04Jでは端末の電池が切れる直前の位置情報を自動で測位・保持できるようになっており、「ケータイお探しサービス」で紛失端末を簡単に見つけ出せるように機能拡充されました。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Galaxy Feel SC-04Jの評価|本音で辛口レビュー・最安で乗り換える3ステップ | スマホの教科書

こちらは動作の軽さや安定といってものに直接かかわってくるポイントであるため、2GBが主流の格安系のミドルレンジスマホと比べても優れている点です。

Galaxy Feelは複数のLTE網の周波数を束ねて通信できるCA(キャリアアグリゲーション)にも対応しているのですが、これが格安SIMを利用した時にも機能しており、普通のスマホではちょっと遅いかなというところでも、体感できる速度が向上しているという効果があります。

スペック的にSnapdragon 430のちょっと上程度のCPUパワーということもあり、特に3Dモデルが動くようなゲームには向いていないのですが、そこまで重くなく幅広い性能の機種でも遊べるゲームならば問題なく動作するので、ゲームには向いていないといっても遊べることは遊べます。

この4万円以下という価格では、そこまでの品質というものを求められないと思っていたのですが、電池持ち・発熱の低さ・基本的な処理能力の高さ・プチフリなどを起こさずサクサク動作が進む様は、とても4万円以下かつ高額割引がついた格安スマホ対抗機種とは思えないレベルのものでした。

- Galaxy Feel SC-04Jレビュー docomo with契約を含めた時のコスパが凄い 性能面での不満が少なく維持費も安い | キャリスマ

CPUが「Exynos 7870」でRAMが3GBという事で、処理能力は2017年のドコモの夏モデルで比べると、ちょうど中間くらいのスペック。

約500万画素のインカメラにも、アウトカメラと同様のF値1.9の明るいレンズを採用し、手のひらをかざしたり、音声だけでシャッターを切る事ができます。

コストパフォーマンスに特化したスマホは、実際にしっかりと操作する人にとっては使い物にならないくらい低スペックの機種が多いですが、「Galaxy Feel SC-04J」であれば、普段スマホを頻繁に操作する人でも問題なく使用する事ができるでしょう。

2年以上、ドコモ回線を使用する事が前提であれば「タダ」で貰えるのと同じなのでおすすめ。

- ドコモ「Galaxy Feel SC-04J」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

ファイルデータ容量が大きい(1枚あたり4~7MBくらい)ものもありますので、スマホやタブレットなどモバイル回線を使ってご覧の方はギガ減少(パケット消費)に注意してください。

もし同じ画素数の写真であれば、ISOが大きければ大きい方がノイズが大きくなるものですが、Galaxyが16メガピクセルに対しXperiaは23メガピクセルです。

ただし、他のスマホでは1秒以上(ZenFone3では最大32秒まで)といった撮影もできますので、特別にXperiaが三脚を使った特殊撮影したい場合に向いているスマホというわけでもありません。

ウェブでの注文手順を1つ1つ、画像付きで解説. 初利用前に購入の流れを予習できます. 「ドコモの簡単オンライン注文手順まとめ」 「ソフトバンクエアーの利用方法まとめ」 「格安スマホ mineoの注文手順まとめ」 ☆ ドコモユーザーがdカードを使うとポイントがアップするキャンペーン続々追加中。

- [レビュー]Galaxy Feel SC-04Jのカメラ性能を実機でチェック 逆光・室内・暗い場所で撮り比べ – モバイルびより

価格的には「arrows Be F-05J」の方が安く、僕はメインがiPhoneなので基本的にはこちらで十分なのだが、iPhone 8と呼ばれる2017年モデルは有機ELディスプレイ(OLED)を搭載すると言われている。

の2台構成だったのだが、docomo with端末を購入し、導入済みのシェアパック(家族シェアのパケットプラン)に加入すればカケホーダイ・ライト(5分間の通話が無料)でも月1,000円程度と今より安くなる事が分かった。

というわけで、通話専用のガラケーを機種変更し、そのSIMは今使っているiPhoneで利用し端末を一本化することにした。

ただ、もう1つ魅力を感じていたのが時計やカレンダーの常時表示機能『Always On Display』だ。

- docomo with「Galaxy Feel SC-04J」を買ってみた。ずっと1500円割引なiPhoneそっくりスマホ | アナザーディメンション

また、docomoの新サービス「docomo with」対応の2機種の1つです。

普段の操作がスムーズなのはもちろん、3Dゲームでも、相当解像度の高いゲームでない限りは問題なくプレイできるでしょう。

Galaxy S8が通常使用時の電池持ち最大115時間に対し、Galaxy Feelが最大170時間と、同じ電池容量ですが長持ちします。

勝手にパケットが追加(課金)される??スピードモードと1GB追加オプションの違い。

- docomo Galaxy Feel SC–04J:レビュー

docomo withについては過去にも記事化していますが、月々サポートのような期間限定の割引ではなく、場合によっては2年以上・次に機種変更するまで割引が継続する、という特殊な料金割引のサービスです。

こちらの適用には、特定のスマホへの機種変更や新規契約が条件になっていますが、一度契約してしまえばその後は3年でも4年でも機種変更をしなければずっと割引が続いていくというものになっています。

1GBしか違わないもののRAMはアプリ動作の軽快さにも直接つながるスペックとなるので、この部分が3GBのGalaxyのほうは長く使うことを考えた時にベストな選択になるでしょう。

2年以上の利用のことを考えると明らかにarrowsよりも長く快適に使えるスペックと機能を持っているので、その点では価格差があるだけの価値はあるといえるでしょう。

- docomo with対象のarrows Be F-05J&Galaxy Feel SC-04J、どっちを買うべきかを比較してみた | スマライフ

◆arrows Be F-05J 約5.0インチHD(1280×720)IPS液晶にSnapdragon 410、2GB RAM/16GB ROMを備えた、そろそろ厳しい気がしなくもない性能のエントリーモデル。

なお、いずれのモデルにも月々サポートは付かず、スマホ本体を実費(Galaxy Feel SC-04Jの場合、3万円台半ば)で支払う必要がありますが、代わりにずっと毎月1500円が割り引かれるのが大きな特徴。

割引額を考えれば、実質0円ないしそれ以下で購入できる計算になります。

また、2年経過後、自分で購入したSIMフリースマホにSIMカードを挿しても割引を受け続けることができるとされているため、「キャリア品質の通信回線をSIMフリースマホで安く使いたい」という利用者にもピッタリだと思われます。

- docomo with第一弾「Galaxy Feel SC-04J」「arrows Be F-05J」速攻レビュー、格安スマホに対抗したドコモのツートップに | BUZZAP!(バザップ!)

Galaxy Feelはミドルレンジながら防水・防塵に対応し、ハイスペックなCPU、3GBのRAMを搭載し動作がサクサク動くところが特徴です。

他に格安スマホでは約4万円で購入できるZenFone3がハイレゾに対応していますが、全体的な作りが甘かったり、不具合もそれなりに多い機種です。

ドコモショップで強制的につけられてしまう約2000円分のコンテンツやオプションを、ドコモオンラインショップなら回避することができます。

さらにdカードGOLDを持っていれば、ドコモ光の利用料金の10%のポイントももらえてしまうんです。

- Galaxy Feel(SC-04J)登場!スペック・価格・月額料金・特徴・レビュー等まとめ | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

「docomo with」の内容を簡単に説明すると、対象端末を特定の購入方法で契約した場合に毎月1500円割引がずっと実施される料金プランです。

もちろん別の端末への機種変更の場合は取り消されますが、ドコモの対象端末(これから第2弾、第3弾と登場するはず)やSIMフリースマホにSIMを差し替えた場合でも適用されるとのことで、今まさに注目が集まっています。

7.0以降では画像のようにマルチウィンドウ機能が搭載されており、二つのタスクを同時に実行できるので非常に便利です。

ちなみにどちらの端末も外部ストレージが256GBまで対応しているので安心です。

- 「docomo with」のGalaxy Feelとarrows Beはどちらが良いのか違いを比較!

これは前モデルのGalaxy S7 Edgeと同じディスプレイサイズなのですが、Samsungお得意の有機ELを採用したエッジディスプレイを採用したおかげでコンパクトにまとまっており、感覚的には以前所有していたXPERIA X CompactやiPhone 5 SEなどの4.7インチの端末とほぼ同じようなサイズ感で、個人的には「絶妙」だと思います。

ただしその代わり充電速度はGalaxy S7 Edgeより遅くなっており、バッテリー残量30%の状態であれば1時間でフル充電できたものがGalaxy S8では1時間半程度かかるようになっていますが、この挙動に関しては昨年のGalaxy Note7で発生したバッテリー関連の不具合を踏まえて調整された可能性もあり、S8でも十分素早い充電を実現しているので、あまり気になることはないかと思われます。

前モデルのGalaxy S7 EdgeのSnapDragon 820版では発熱で動作パフォーマンスが低下し、標準カメラアプリが端末の破損防止のために起動できなくなるという場面が多く見受けられましたがExynos 8895版Galaxy S8ではそのような個所は一切見られず、快適に運用できています。

ましてや30,000円台で購入できるHUAWEI P10 LiteやNova Lite、Zenfone 3でもストレスなく動作する性能であり、また中古端末であることや日本で正規に販売されているキャリアモデルではないため、基本的にメーカーによる正規保証を受けることも難しいでしょう。

- Galaxy S8 SM-G950FD - 実際に運用して思ったこと 。2017年前半のフラッグシップにふさわしい完成度(実機レビュー:かのあゆ)

カメラはアウト側に1600万画素、イン側に500万画素のセンサーを搭載し、フラットデザインのレンズはいずれもF値1.9のものを採用した。

また、手のひらをカメラに向けるだけで自動的にシャッターが切れる「手のひらシャッター」や、プレビュー画面上の押しやすい位置にカメラボタンを設定できる「フローティングカメラボタン」、フロントディスプレーがフラッシュになる「自分撮りフラッシュ」、肌の色合い、目の大きさ、顔の大きさなどをプレビュー画面でリアルタイムに確認しながら補正できる「美顔モード」を搭載する。

メモリー容量は3GBで、OSはマルチウィンドウ機能に標準対応するAndroid 7.0。

スリープ状態を解除しなくても、時間、曜日、日付、バッテリー残量、不在着信、未確認メッセージなどを常時表示する「AOD(Always On Display)」も使える。

- ASCII.jp:ドコモ「Galaxy Feel」が6月15日に発売

家族3人で契約した場合、基本プランとspモード、パケットパックの合計が1人あたり平均2013円から利用できるようになるという(端末代金は別途必要、15年以上契約の場合)。

格安スマホ事業者やKDDIやソフトバンクのサブブランド(UQモバイルやワイモバイル)は2000円程度のプランを主力としていることから、それらに対抗できるだけの値付けを意識していることは明らかだ。

端末単体の売上高はさがるものの、割引額を大幅に節約できることを考えると、NTTドコモがiPhone7の対抗商品としてGalaxy Feelに注力したくなる気もわかる。

ただ、このプランは「端末を定価で購入する」というのが前提となるため、定価が10万円近くするiPhoneなどのハイエンド端末には不向きな設計となっている。

- ドコモ新料金プラン「ドコモwith」を単なる値下げだと思うのは大間違いだ—— arrows Be F-05J、Galaxy Feel SC-04J買う人必見 | BUSINESS INSIDER JAPAN

Galaxy Feelの処理性能は1.6GHzのオクタコア(8コア)であるため非常に性能が高く、どんなアプリでもストレスなくサクサクと動作します。

ただし、3Dゲームなどの重いアプリを快適に使いたい場合は注意が必要です。

Galaxy Feelのデータの保蔵容量は32GBであり、写真を撮るくらいであれば十分ですが、頻繁に動画を撮影する人やゲームをたくさん入れる人にとっては不十分であると感じることがあるでしょう。

Galaxy FeelはSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。

- Docomo Galaxy Feel SC-04Jは買うべき?性能評価・機能レビュー | Kuraberu [クラベル]

端末幅67mm、薄さ8.3mmのスリム設計なので、手になじむサイズ感を実現しているため、片手操作に最適です。

「Xperia XZ1」は、HDRに対応した5.2インチディスプレイを備え、最新の「Motion Eye」カメラシステムやハイレゾオーディオにも対応するフラグシップモデルです。

ZTEジャパンは、BLADEシリーズ最新機種のデュアルカメラ搭載のスマートフォン「ZTE BLADE V8」を5月25日に発売することを発表しました。

ZTE BLADE V8は、新世代のミドルスペックSoC搭載、デュアルカメラ搭載という高機能・低価格を実現したSIMフリー端末です。

- ドコモ Galaxy Feel SC-04Jの評判・スペック・発売日・価格情報 | スマートフォン徹底比較サイト

しかし、ベースとなったモデルは海外で販売されている「Galaxy A3(2016)」とのこと。

Galaxy Feelはこのサイズで3000mAhの大領領バッテリーを搭載したこともあってか本体厚みがGalaxy A3(2016)より1mm増えていますが、その部分でカメラのでっぱりを吸収していると思われます。

なお、韓国ではGalaxy S8なども含め、LINEカメラが標準インストール。

でも、手軽な値段で買えるミドルレンジモデルもサブ端末などに悪くないかもしれませんね。

- Galaxy Feelのベースモデル「Galaxy A3(2016)」を見てサムスンにして欲しいこと | ASCII 新着ニュース | ダイヤモンド・オンライン

A3がベースとは言っても、スペック向上、日本独自機能の追加、防水仕様にするために作り起こされた筐体と、ほぼdocomo向けオリジナルの機種と言っても過言ではない内容となっています。

コンパクトな端末でありながら、3000mAhの大容量バッテリーを備えており、前世代までのGalaxy Sシリーズなどと同様に画面下部には指紋センサーを兼ねたホームボタンを搭載しています。

非常に良く出来た機種でありながら定価が元々3万円台半ばとリーズナブルで、さらに「docomo with」対象機種であるため、割引を付ける目的で購入してすぐに手放すユーザーも少なくないのか未使用品が安く出始めています。

docomoユーザーであれば正規ルートで購入するのが無期限の割引を付けられるのでベストだと思いますが、docomo網MVNOのユーザーを始めとして端末のみお探しの方にも非常におすすめできる機種です。

- 「Galaxy Feel SC-04J」のSIMロック解除済み未使用品が3万円以下に

確かに4.7インチでバッテリーを3000mAh搭載という機種はあまり見かけませんし、さらにHDというのもかなり省電力に寄与していると思われます。

また、このGalaxy Feelはミッドレンジ向けのExynos 7870を搭載していますが、こちらを見る限りベンチマークスコアは決して低くはなく、クアルコム製チップでいうSnapdragon 625程度の性能はありそうですね。

ざっと見ただけなので確信はありませんが、ドコモ機種の電池持ち測定方法が現在のものになった2015年以降のスマホでは最長のバッテリー持ちではないでしょうか。

また、Galaxy s8/S8+の電池持ちもかなりのもので、夏モデル7機種のうち上位3位をGalaxyシリーズが独占状態です。

- ドコモ2017年夏モデルのバッテリー持ち比較まとめ、Galaxy Feelがダントツ、Galaxy3兄弟が上位独占 | スマホ評価・不具合ニュース

まず最も気になったのが、docomo withには対象機種があるということですが、仮に、一度対象機種を購入後、のちSIMフリーのスマートフォンを利用した場合にはどうなるのか、という点です。

新サービス発表会の質疑応答において、docomo withは対象機種が新機種2機種のみであるため、現行機種利用のユーザーに対して不公平感があるのではないか、というような質問が出ました。

あえて注意点というなら、もし現行機種とdocomo with対象機種のSIMカードのサイズが違う場合には、SIMサイズを同時に変更してしまわないようにするくらいでしょうか。

インフォメーションセンターに問い合わせたところ、docomo with対象の2台に機種変更をした場合は、シニアはじめてスマホ割は適応対象外とのことです。

- docomo with(ドコモ ウィズ)は本当にお得なのか | ドコモ情報裏ブログ

「Galaxy S8/S8+」の顔認証機能は高速で認証するもののセキュリティ面では難あり。

Samsung渾身の新スマートフォン「Galaxy Note8」の実機をチェック。

KDDIがauユーザーだけを「えこひいき」する企画として、毎月「3」が付く日をプレミアムな日にすることを発表しました。

「Xperia XZと同じ性能、なのに2万円」そんな抜群のコスパを実現したスマホや、キーボードカバー付きのタブレットが安価で販売されています。

- 「Galaxy Feel SC-04J」「arrows Be F-05J」速攻レビュー、格安スマホに対抗したドコモのツートップに

長所(2)コンパクトで扱いやすいサイズ  サイズ的には、これまでドコモから発売されたXperiaやAQUOSのコンパクト機ほど小さくはありませんが、メニューボタンが画面外であるため実質的には5インチクラスの幅が狭いスマホ、と考えると普通に使いやすいサイズです。

短所(1)ゲームは無理  この端末のCPUは、決して性能は悪くないのですが、サムスン独自CPUということもあり、アプリの最適化があまり行われていないようです。

かつてのXperia Z1を彷彿させるような金属フレームを使用しているのですが、これのせいもあり端末サイズの割にはなかなかに重いです。

スペックはディスプレイ以外P10liteに負けていませんので、実際のところドコモ回線使うならこちらの方が使いやすいかもしれません。

- ドコモが放ったSIMフリーへの刺客!Galaxy Feel SC-04Jレビュー : がじぇったーblog

月々の割引き「月々サポート」の提供対象外機種であることから、実質負担金は購入方法(新規/機種変更/MNP)を問わず、端末の本体価格がそのままとなります。

MNP(他社からののりかえ)での契約時には比較的大きな金額の月々サポートがつくことを考えると、MNP(他社からののりかえ)で契約するよりは、新規あるいは機種変更による契約で購入する場合により魅力が感じられる機種といったところですね。

SIMロックを解除すると、SIMロック時に対応する周波数がそのまま、他キャリアのSIMカードでも使えるようになるという内容です。

“端末”ではなく“回線”に紐づく割引きが適用される料金プランとなっており、同じスマホを使い続ける限り、機種購入から25ヶ月目以降であっても継続して、毎月1,620円(税込)の割引きが適用されます。

- ドコモ「Galaxy Feel」は6月15日発売に。購入費用や仕様情報を紹介 | そうすけブログ.com

4.7インチ画面を備えるこの機種は、昨今では少なくなった所謂「片手持ち」で操作が出来るサイズ感。

オクタコアCPUにメインメモリ3GB、内臓ストレージ32GBと快適な動作に必要なスペックを軽々クリアし、Bluetooth4.2対応、1600万画素を誇るフロントカメラ、指紋認証機能、各LTEバンド対応……などなど、まさに痒いところにしっかり手の届いてくれるような機種だ。

これは、ドコモが指定した対象機種を購入することで端末購入サポートとは別に毎月1500円ずつ割引される、というプランであり、その対象機種の中にこの「Galaxy Feel」が含まれているのである。

つまり、ドコモユーザーの中にはこのスマホを買うだけ買い、白ロムとして転売する人も多いことだろう……ということで、本機種は早期での白ロム流通が予測されるわけだ。

- サムスン電子、「Galaxy Feel」を新たに発表 | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

(2017年6月15日発売)既に海外で販売されている Galaxy A3 (2016)をベースに日本仕様(ワンセグ、おサイフケータイ等)化した、キャリアならではの販売端末となっています。

SoC は Samsung Exynos 7 Octa を搭載していますが、Samsung のフラッグシップモデルの Sシリーズとは一線を画す廉価モデルであるため、要所に低価格化のシワ寄せがでています。

Galaxy Feel は Samsung のグローバルモデルである Galaxy A シリーズ(A3/A5/A7)の最廉価モデルである A3(2016)モデルをベースに 日本市場向け仕様としてワンセグ、おサイフケータイなどの機能を盛り込んだ端末となっています。

この端末を購入するのならば、処分中の前モデル、Galaxy S7 Edge SC-02H(32GB)を購入したほうがサクサク快適に利用できるでしょう。

- Samsung Galaxy Feel SC-04J | スペック、特徴、評価 | 最もコスパに優れたスマホを選ぶ!

特に暗い部屋の中などF値が1.7なので人間の目より明るく撮影できるようです。

左右の3D曲面ガラスが他のスマホには無い特別感がある、プラス上下のベゼルが狭いのと、ディスプレイ角の4隅が丸くなっているところがXiaomi Mi MIXよりも大分ラウンドしているRが大きい構造になっているところが、他のスマホメーカーは真似できなさそうな特徴。

ホームボタン・戻る・マルチタスクボタンはディスプレイ内に表示されるので下のベゼルは通常よりも6mmの狭額ベゼルになっていて、他のスマホと較べても今までで一番狭いかもしれない。

IP68防水なのでSIMスロットを出すと、閉めろと警告が出る。

- Galaxy S8 SC-02J 開封の儀 レビュー | Beヨンド

NTTドコモは、片手操作に最適なスリムデザインに、充実したカメラ機能や大容量バッテリーなどを搭載した2017年夏モデル「Galaxy Feel」を発売しました。

人気の「フィルター」「コラージュ」「美顔モード」などが搭載されている他、F値1.9レンズや有機ELディスプレイが採用されており、暗い場所の撮影でも明るく色彩豊かに表現してくれます。

   スリムなデザインでありながらも、防水・防塵、指紋認証、ワンセグ、おサイフケータイなどの基本機能や、画面がOFFの状態でも日付や時間の確認ができる「Always On Display」など多彩な機能を搭載。

   本端末は、スマホの利用料金が毎月1,500円割引される新料金プラン「docomo with」にも対応。

- 【’17 夏モデル】4.7インチのスリムで上質なデザインが魅力の「Galaxy Feel」発売! | dマーケット アプリ&レビュー

4.7インチのミドルクラスGalaxyを発売 防水、ワンセグ、おサイフ、指紋、有機ELで価格は、一括35,000円の予定です。

ベースモデルは海外で販売されている「Galaxy Ace 3 2016」だが、日本のユーザーが求める機能を追加し、ほぼ別のモデルといえるほど大幅なカスタマイズが加えられている。

女性の手でもタッチパネルの上部まで届きやすい、4.7インチの有機ELディスプレイを搭載する。

OSはAndroid 7.0で、有機ELディスプレイの特性を生かし、画面オフの状態でも通知や時刻などを低消費電力で表示する「Always On Display」に対応。

>>ベースモデルは海外で販売されている「Galaxy Ace 3 2016」だが、日本のユーザーが求める機能を追加し、ほぼ別のモデルといえるほど大幅なカスタマイズが加えられている。

- ドコモGalaxy Feel SC-04J 小さいギャラクシーの評判は?スペックは?値段は?

raytrektab(レイトレックタブ) は4096段階の筆圧感知に対応するWacom feel ITペンを採用した8インチWindows 10 タブレットPCです。

標準芯・フェルト芯・エラストマー芯が付属し、CLIP STUDIO PAINT DEBUTのプロダクトキーが同梱するため、これ1台ですぐにお絵描きが始められます。

問題点は、Bamboo Smart CS310UKなどの互換ペンを使用した際にサイドスイッチが効かないこと。

単純に数値で見るとiPad Proやdynabook RZ82には一歩譲りますが、実際使用してみてポインタの追従性は特に問題は感じられず、伸びやかに描けます。

- 【レビュー】ワコムペン搭載8型Winタブraytrektab DG-D08IWP実機レビュー | 肉うどん

大画面化にともなって1画面に2つのアプリを表示できるマルチウィンドウがさらに快適になり、ドコモのスマートフォンとして最大容量クラスの3,500mAhで動画やゲームも長時間楽しめます。

ディスプレイはハイスピードIGZOで画面スクロールや動きの激しいスポーツなどの動画でも残像を抑えたなめらかな映像と、1.5倍もアップした応答速度でなめらかで気持ち良い快適な操作感を実現しています。

画面割れにも強く、成人男性の耳の高さに相当する1.5mからコンクリートに落としたり、ディスプレイに100kg以上の荷重をかけても画面が割れたりボディが変形することなく、正常に動作します。

他にも“握る”というこれまでになかった操作感やこれからスマホのトレンドになるAIとしてGoogleアシスタント、Amazon alexa、HTCセンスコンパニオンといった3つのAIに対応するほか、世界最高のカメラを搭載する「HTC U11」が面白い存在です。

- 最新おすすめスマホはこれだ!2017夏モデル総まとめ【ドコモ・au・ソフトバンク・Y!mobile】 - モバレコ

ワンセグを搭載しているスマホ自体をあんまり買ったことがないからわからないのですが、ワンセグを内蔵しているスマホには付いているものなんでしょうか。

(ベンチマークスコアの数字も1万円代で購入できるスマホと同レベル)動作はめちゃくちゃ遅いということはありませんが、アプリ起動やブラウザのページ移管時は若干待たされる感じがします。

docomo withはシェアプランを使うことを前提で永年1500円の割引を受け続けることができる新しいサービスでシンプルプランと組み合わせることで月額280円(端末代の支払いが終わる3年目以降)でスマホを持つことができる、なかなか魅力的なサービスです。

何れにしても、docomo withの端末は格安スマホのP10 liteやZenfone3などに比べると価格の割に性能が低いのが少し残念なところでもあります。

- docomo with専用端末arrows Be F-05J レビュー!CPUやカメラの性能、使いやすさについて! - シンスペース

毎年、冬モデルにXperiaのCompact系が出る以外の選択肢がほとんどない 5インチ未満のモデル、この夏には珍しくSamusungから4.7インチの Galaxy Feel SC-04J という機種が発表されていたのですが、 店頭でモックを持ってみたところ何故かちょっと手に馴染まなかった (完全に感覚です)ため、結局冬モデルにさかのぼっての購入になりました。

低反射の液晶保護フィルムを貼って、カバーをつけて・・・という流れは どの機種でも同じなのですが、1つだけ Xperia X Compact で気になっていた点、 というか、そのために購入すら迷っていたポイントがあります。

Xperia Z3 Compact では普通に搭載されていたストラップホールが、 Xperia X Compact では省かれているということを知り、 機種変をする前は随分と躊躇していました。

ですが、調べてみると 「ストラップホール付きカバー」で何とかなるということがわかり、 また5インチ未満機種の選択肢なんて他にはないという切羽詰った 問題がありましたので、機種変を断行したという具合です。

- Xperia X Compact に機種変完了、手に馴染む4.6インチ。Z3 Compactとの比較、カメラの収差問題など。 | デジモノに埋もれる日々

しかし、中身はXperia XZsと差はないのでSIMロック解除してしまえば、おそらくXperia XZ PremiumもXZsと同様に海外でも使えるはず。

月々サポートと違って解約したり、対象機種以外に機種変更しない限り割引が継続されるので2年以上同じ機種を使うならお得になるはず。

XZ Premium、S8+はサイズの大きい機種が欲しい人向け。

※キャッシュバック金額は販売エリア・申込端末などにより変動します。

- ドコモ2017夏モデルを買うならどれ?Xperia XZs、XZ Premium、Galaxy S8、AQUOS R、arrows Be、Galaxy Feel等を解説! - シムフリーマニア

防水・防塵やお財布ケータイ、ワンセグ、高品質な通話が可能なVoLTEに対応している端末で、使い勝手の良い端末ですね。

一般的なWEB閲覧、LINEやメール、軽めのゲームなどは問題ありませんが、3Dゲームなどでは動作が重く感じる可能性があります。

Galaxy Feel SC-04Jは複数の電波を同時に掴む事が可能なキャリアアグリゲーション技術の「PREMIUM 4G」にも対応しており、ダウンロード速度が最大で256.5Mbps(理論値)に対応しているのもポイント。

今後2年は問題なく利用可能な性能を持ち合わせているので、性能も妥協したくないという方向けの端末です。

- docomo withでずっと1,500円割引!プラン詳細、対象機種、注意点まとめ - Page 2 of 3 - ガルマックス

片手での操作に適するという幅約67ミリ、薄さ約8.3ミリのスリム設計で、手になじみすぐれたグリップ感を備える。

メタル素材と2.5D(次元)ガラスを採用し、カメラ部の突出もなくフラットなデザイン。

   約1600万画素メイン、約500万画素サブカメラとも明るいF値1.9レンズを装備し、少し暗めのシーンでも明るくノイズの少ない写真撮影が可能だ。

   そのほかの主な仕様は、OSが「Android 7.0」、メモリーは3GB、内蔵ストレージは32GB。

- クラス最大バッテリー容量、片手操作しやすくスリムでフラットなスマホ「Galaxy Feel」 : J-CASTトレンド