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Galaxy S8

レビュー

僕のブログをGalaxy S8+で閲覧しても、文字が表示されている部分は平面状なので、文字を選択するのに苦労はないし、見にくくなることもありません。

Galaxy S8、Galaxy S8+はエッジパネルをカスタマイズし、よく使うアプリやよく連絡する相手を登録しておくことができます。

Galaxy S8、Galaxy S8 Plusのエッジパネルには簡単にスクリーン上に写っているものをGIFアニメとして録画できる機能があります。

Xperiaのカメラは画素数はいいんですが、シャッタースピードがワンテンポ遅くて、共に使っているiPadより遅いような… この間、機種変したばかりなので、しばらくは、このXperiaを使うしかありませんが、次期Galaxy S9かS10あたりを購入したくなりました。

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ソフトウェアキーに変更されたことで、ナビゲーションバーの配列はGalaxy標準の「履歴ボタン・ホームボタン・戻るボタン」と、Android標準の「戻るボタン・ホームボタン・履歴ボタン」から選べるようになりました。

通常はアプリ履歴から選択するため、マルチウィンドウで表示したいアプリを一度起動しておく必要があります。

Galaxy S8/S8+は、「他のアプリ」でアプリ一覧から選べるので、この一手間を省くことができます。

カメラ機能は、8種類の撮影モードを搭載しており、標準のカメラアプリだけで十分撮影を楽しめます。

- 「Galaxy S8 / S8+」を速攻レビュー!新しく進化したSamsung渾身のフラッグシップモデル - モバレコ

このように、まったく不満がないわけではないが、Galaxy S8、S8+は総じて完成度が高く、満足いく端末だというのは、冒頭で述べた通りだ。

S8シリーズを見ると,SF系ゲームに出てくる携帯型情報端末的なイメージを感じる人もいるだろう。

外観だけでなく,ホームボタンを押したときや,アプリを履歴から選んだときには,アプリが浮き上がるように見えるエフェクトが表示されるといった具合に,近未来感のあるデザインにある種の説得力を持たせる工夫も凝らされている。

SIMフリー版のギャラクシーS8を実際に購入して使ってみて感じたのは5.8インチという大きなサイズにも関わらず、ディスプレイが縦長のためにスマホ本体の大きさはそれほど感じませんでした。

- サムスン ギャラクシー S8 (Galaxy S8) 評価・レビューまとめ - NAVER まとめ

Galaxy S8およびS8+に搭載されるデジタルアシスタント「Bixby」専用の物理ボタンは、他の機能やアプリケーションの起動用に変更することが可能だったが、SamsungがOTAアップデートを実施してこれを無効にしたという。

これらを活用して、Galaxy S8にディスプレイ、有線キーボード、優先マウスを繋ぐことが可能。

F1.7、8メガピクセルのインカメラにもオートフォーカス機能が搭載され、手ブレを抑えたセルフィーを撮影できるようになった。

総合的には、それぞれ一長一短はあるものの「ともにクオリティは素晴らしく、カメラの性能のみでGalaxy S8とiPhone7 Plusの甲乙をつけることはできない」とEverythingApplePro氏は総括している。

- 最上位機種Galaxy S8/S8 +超辛口レビュー|全メリット・デメリット - NAVER まとめ

スマホに顔を向けるだけで、個別の顔や虹彩を認識してロックを解除する機能がGalaxy S8には搭載されています。

しかし、今回S8に搭載された虹彩認証は実用可能レベルであり、非常に便利なものでした。

この他にもGalaxy S8ではユーザーの操作性を高めてくれる細かな仕組みが多々使われており、「お!いいね」と思う瞬間があります。

見た目以上に、ヘッドセットにいれると画面が大きくなったことの違いを実感できました。

- 買うならどちら?Galaxy S8/S8+徹底レビュー Gear VRとの相性も確認 | Mogura VR - 国内外のVR最新情報

Galaxy S8ではたいていのアプリを一画面において二つ同時に表示させることができます。

Galaxy S8では1画面内でアプリを二つ起動できますから、たとえばSNSを起動しながら、動画アプリを同時に再生するなどといったことができます。

Galaxy S8の背面にある指紋センサーを用いると通知を出したり引っ込めたりすることが可能です。

この最新の機能のおかげで、Bluetoothに対応したイヤホンを2台つなぐことができます。

- 【レビュー】Galaxy S8は2017年夏、最高のAndroidスマホだ – オーケーマック

ベゼルレスのスマホはスペースの都合上、画面の下にインカメラを配置することが多いですがGalaxy S8はこれまで通り上部に配置されています。

側面のエッジ部分が前作のGalaxy S7 edgeと比べて丸みが抑えられており、誤タップや画面の縁にある文字選択が難しいなどの弊害が少なくなりました。

この位置だとカメラのレンズに間違えて触れることが頻繁に起こるため、指紋認証よりも顔認証や生体認証などを利用する方が良さそうです。

手元にあったiPhone 6とhonor 8を横に並べてサイズ感を比較してみました。

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特に暗い部屋の中などF値が1.7なので人間の目より明るく撮影できるようです。

左右の3D曲面ガラスが他のスマホには無い特別感がある、プラス上下のベゼルが狭いのと、ディスプレイ角の4隅が丸くなっているところがXiaomi Mi MIXよりも大分ラウンドしているRが大きい構造になっているところが、他のスマホメーカーは真似できなさそうな特徴。

ディスプレイ角のラウンドもGalaxy S8の特徴で、見た目も完璧。

ホームボタン・戻る・マルチタスクボタンはディスプレイ内に表示されるので下のベゼルは通常よりも6mmの狭額ベゼルになっていて、他のスマホと較べても今までで一番狭いかもしれない。

- Galaxy S8 SC-02J 開封の儀 レビュー | Beヨンド

これにより、例えばブラウザでWebサイトを閲覧する際には、他の機種より1画面内に表示される情報量が多いというメリットが生まれている。

YouTubeの動画の多くは従来の16:9の縦横比で全画面表示できるサイズのため、通常表示では上下に黒帯が発生。

Bixbyは大きく分けて「Bixbyホーム」と「Bixby Vision」の2つの機能があり、前者はユーザーの位置情報やカレンダーに登録した予定、活動状況といった情報を表示するもので、後者はカメラで捉えたものを認識するもの。

また、Galaxyシリーズは一般的なAndroid端末とは戻る・履歴キーの配置が反対であることがネックだったのだが、画面内に表示されるソフトウェアキーとなったため、配置を入れ替えることが可能になった。

- 【2017年夏モデルレビュー】スマホ新時代を体現したGalaxy S8/S8+はInfinity Displayが魅力 | Game Deets

これに関しては、Galaxyのせいだけではないのですが、既存のスマートフォンやコンテンツは16:9が主流であり、アプリ側が対応していないからという見方もできます。

スマートフォン業界を引っ張っているSAMSUNGが、S8シリーズで18.5:9などの縦長ディスプレイを主流にし、今後、多くのアプリやコンテンツが対応してくれれば良いなと思っています。

白い点を押すことによってナビゲーションバーの常時表示がされなくなり、縦長ディスプレイをより活かせるというものです。

ナビゲーションバーのボタンが全て感圧式センサーなら、全画面でアプリを開いているどんな時でも戻ることができたり、履歴ボタンを押してすぐにマルチウィンドウ化させることも可能です。

- 【総評】Galaxy S8を約2ヶ月使用してみての総評レビュー – ガジェットギーク

Galaxy S8 の本体は日本製のような頑丈ボディで設計されてないので、落下耐久性能は一般のスマートフォン並みと考えられますが、前後にゴリラガラス 5 を使用しており、別のテスト動画では切創に対して素晴らしい耐久性を示しました。

しかし、80cm の落下を繰り返し行うと特殊な装置を用いた落下試験では、テストに使用された他のスマートフォンが 100 回前後の落下でも大してダメージを受けなかったものの、Galaxy S8 / S8+ の場合は 51回を過ぎたあたりで本体角が上記画像のようにコーナーに割れが発生しました。

Galaxy S8 は狭額縁デザインとエッジスクリーン を採用したことで、前面全てディスプレイという魅力的なデザインをしていますが、そこが今回弱点となり落下にはかなり弱いようです。

アプリを実行すると、通常のAndroid端末の場合は一つ一つのアプリが画面を占有する形で立ち上がるが、DeXの場合はパソコンのようにマルチウィンドウでアプリを立ち上げられ、ウィンドウを並べて同時に他の作業を行うこともできる。

- 「Galaxy S8」と「Galaxy S8+」不具合と実機レビュー | 最新スマホ情報

これは前モデルのGalaxy S7 Edgeと同じディスプレイサイズなのですが、Samsungお得意の有機ELを採用したエッジディスプレイを採用したおかげでコンパクトにまとまっており、感覚的には以前所有していたXPERIA X CompactやiPhone 5 SEなどの4.7インチの端末とほぼ同じようなサイズ感で、個人的には「絶妙」だと思います。

ただしその代わり充電速度はGalaxy S7 Edgeより遅くなっており、バッテリー残量30%の状態であれば1時間でフル充電できたものがGalaxy S8では1時間半程度かかるようになっていますが、この挙動に関しては昨年のGalaxy Note7で発生したバッテリー関連の不具合を踏まえて調整された可能性もあり、S8でも十分素早い充電を実現しているので、あまり気になることはないかと思われます。

すでに日本でもローエンド向けスマートフォンに普及し始めたMediaTek MT6737も基本的な動作においてはストレスが起きることがないくらい高性能化しているため、ある意味携帯電話としてはオーバースペックともいえる性能ですが、その分据え置きゲーム機並みのグラフィックを誇る最新3DゲームやVRコンテンツなども快適に楽しめる性能となっています。

前モデルのGalaxy S7 EdgeのSnapDragon 820版では発熱で動作パフォーマンスが低下し、標準カメラアプリが端末の破損防止のために起動できなくなるという場面が多く見受けられましたがExynos 8895版Galaxy S8ではそのような個所は一切見られず、快適に運用できています。

- Galaxy S8 SM-G950FD - 実際に運用して思ったこと 。2017年前半のフラッグシップにふさわしい完成度(実機レビュー:かのあゆ)

Galaxy S8/S8+ともに画面のサイズは大きいのですが、端末自体のサイズはエッジスクリーンの効果によってスリム化を果たしており、大画面なのに片手で持ち易いサイズとなっています。

本体サイズ目一杯に画面サイズを当てはめた画面占有率の高い、LG G6やXiaomi Mi MIXのような流行りの狭ベゼルモデルのため、これまで以上に大画面かつコンパクトなスマホになっています。

3段階までではあるものの、比較的表示サイズを狭くしてくれるため、最も小さい表示サイズになると情報量が多くなり大画面を存分に活かしてくれるものになっています。

またアプリの中から18.9:9の全画面表示を可能にするアプリを選ぶことが出来、ここでも画像コンテンツなどに特徴のあるアプリを最大限に活かせる表示をすることが可能になっています。

- Galaxy S8+実機レビュー 評判・評価を知りたいなら(SC-02J/SC-03J/SCV35/SCV36) | スマホ辞典

エッジスクリーンと背面のガラスパネルの曲がった領域が Galaxy S7 edge から若干減ったので、Galaxy S7 edge の “側面が手に刺さる” 感じが緩和しており、その結果、グリップしやすくなりました。

Galaxy S7 edge ユーザーさんの多くは端末を操作していると親指の付け根部分が画面に触れて誤タッチする現象に悩まされていると思いますが、Galaxy S8 では上述の通り、側面部分が拡大しているので誤タッチ率が格段に減りました。

タッチごとのモーター振動時間が非常に短く、指を画面から離した時にしか振動しない仕組みなので(タッチ時に振動するケースが一般的です)、物理的なボタンを押した感じになります。

Galaxy S8 / S8+ の振動フィードバックは今までに使った Android スマートフォンの中で最高の感触だったので、私と同様に振動フィードバックにこだわる方はおそらく気に入ると思いますよ。

- Galaxy S8の筐体デザインとオンスクリーンボタンのレビュー | juggly.cn

iPhoneはホームボタン上なので、一度指紋を登録してしまえば無意識にセキュリティーを解除できますが、Galaxy S8は、指紋認証のほかに顔認証、虹彩認証があるにせよ、指紋認証に関しては無意識にできるようになる場所にはありません。

外観のiPhone7plusとの違いで大きく感じたのは「スリムさと軽さ」です。

数字よりも、実際に持って操作していると、5mmの差がとてつもなく大きな握りやすさとして感じます。

ガジェットやカメラ、Apple関連のモノを買う前には、ぜひ当ブログのレビューをチェックしてみてください。

- Galaxy S8+ 外観レビューとiPhone 7 plusとの比較 5mmの差がとてつもなく大きい - 1clickr.com

または現在は別のAndroid端末やiPhoneシリーズを所有しているが、Galaxy S8/S8+/Feelが気になる! という方向けに、一足早くGalaxy S7 edgeのメリットどデメリットをレビューします。

Galaxy S8/S8+ソフトウェアキーの採用によって、画面内に感圧センサー対応のホームボタンを配置しています。

CPUがパワーアップしているところがポイントで、アプリの起動やハイスペックなゲーム、ストリーミング動画なども高速かつ快適に処理します。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Galaxy S8/S8+/Feelの辛口レビュー|価格と機種変更を最安にする4ステップ(随時更新) | スマホの教科書

カメラもF値1.7の明るいレンズにオートフォーカスや様々なモードを搭載し、世界でトップレベルの画質を楽しむことができます。

画面上の二つの円に目を合わせることで「Galaxy S8/Galaxy S8+」が虹彩を認証し、ロックを解除できます。

「Galaxy S8/Galaxy S8+」を起動し、自撮り撮影をすることで「顔認証」がおこなわれ、ロックを解除することができます。

指紋認証を使用する予定がない人や、あまり気にならない人も多そうですが、サムスンも指紋センサーの位置の不便さは把握しているとみられ、海外版の「Galaxy S8/Galaxy S8+」では、カメラを起動するとメッセージが現れます。

- 「Galaxy S8&Galaxy S8+」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

S7 edgeまでの“エッジ”部分は、格好良さの面では確かに興味深いチャレンジではあったが、そこに手のひらが意図せず触れてしまい、思わぬ誤操作に繋がることがしばしばあった。

Infinity Displayというコンセプトを掲げた以上、前面にハードウェアキーを置きたくない、という心情も分からなくはないし、新たに搭載された虹彩認証を活用しろ、という話なのかもしれないが、例えば、車載ホルダーに置いた時、背面には指を伸ばしづらいし、虹彩認証も端末の正面に顔を持っていく必要があるし、その点においては使い勝手が悪くなっている。

また、指紋認証センサーの位置もカメラのすぐ脇ということで、わりとレンズに指が触れてしまう。

暗いところでの撮影についてはピカイチなカメラを積んでいながらも、流行りのデュアルカメラとは異なる形で不自然な“ボケ味”を加えてしまい、悲しい思いをすることもあるので、背面なら背面で、もう少し良い場所に置いてほしい。

- [「Galaxy S8 SC-02J」ミニレビュー(編集部湯野)] 基本的な使い勝手の向上と悪化 - ケータイ Watch

先代の「Galaxy S7 edge SC-02H」で気になったポイントが改善され、より使いやすくなったS8だが、画面・背面のガラスが何かの拍子に割れるのではないかと気になってしまう。

今回、Spigen Japanが販売する4種類のGalaxy S8用スマホケースと、スマホケースを含む「スターターパック」を試す機会を得た。

ケースの内側にクモの巣パターンがあるのもネオ・ハイブリッドと同様だが、タフ・アーマーではさらにケース内側の四隅に「エアクッション」を設けることによって角からの落下時の耐衝撃性を高めている。

置く向きによって2段階の角度を付けられ、動画視聴や外付けキーボードでの文字入力をするときに便利に使える。

- 種類もいろいろ! Spigenの「Galaxy S8」用ケース(+α)を装着してみた (1/2) - ITmedia Mobile

箱はまるでS8+が入っていた化粧箱のようなデザインです。

フィルムを貼っていない状態よりは確かに滑りが落ちていますが、私の場合画面をコントローラー代わりにするようなゲームでも問題なくプレイできています。

このケース1つあれば、狭縁・大画面のGalaxy S8+で見る動画もより快適になりますね。

SpigenさんのGalaxy S8/S8+用ケースについても、様々なニーズに合わせたものがカラバリ豊富にラインナップされています。

- Galaxy S8/S8+用のアクセサリー選び ーSpigenの5点入ったお得なスターターパックとクリスタル・ハイブリッドケースをレビュー! – ポタガジェ

Consumer ReportがSamsungのGalaxy S8シリーズを高く評価する決め手となったのは、カメラの性能、バッテリーの駆動時間、防水性能、デザインなどです。

    特にカメラについては、iPhone7 PlusやLG G6と異なりデュアルカメラではないものの、それによる欠点はみられないとConsumer Reportは高く評価しています。

事実、以前に著名なユーチューバーが行った、iPhone7 PlusとGalaxy S8のカメラ性能比較テストでも、Galaxy S8が大きく見劣るということはありませんでした。

もっともConsumer Reportは、Galaxy S8/S8 Plusの欠点として、指紋認証センサーが背面の奇妙な位置にあることを挙げています。

- 米著名レビュー誌、Galaxy S8/S8 Plusをランキングトップに - iPhone Mania

Galaxy S8+はハイエンド端末に分類され、ベンチマークもかなりの高スコアとなっており、iPhone7、Xperia XZ Premium、Galaxy S8が肩を並べるようなイメージが一番近いかと思います。

しかし、SIMフリー版のGalaxy S8+はドコモのBand6に対応していないので、日本でも使うことができない場所も存在します。

一応ソフトバンク回線だと、今回のバンド数に全て対応しているので使うことができますので、ワイモバイルなどと組み合わせると良いかもしれません。

Galaxy S8およびS8+のカメラには撮影時にかけるエフェクトた多数用意されており、雰囲気や場面に合わせた写真を撮影することが可能です。

- Galaxy S8+のSIMフリー版実機レビュー!技適マークはないので利用時は注意 | DigitalNews365 - でじにゅー

私は動画を見るときは基本的にパソコンかタブレットを使用するため、大きいディスプレイは不要でしたのでS8にしましたが、大画面でゲームをしたい、動画が見たいなどの用途でしたらS8+のほうが良いでしょう。

ジェスチャー関係やボタンの使用方法のカスタマイズも充実しており、特に、電源キーを素早く2回押してカメラを起動できる「クイック起動」や手の側面を画面にくっつけて端までスワイプすることで簡単にスクリーンショットが撮れる「スワイプキャプチャ」、不在着信通知や未読のメッセージがある時に伏せた端末を持ち上げると振動で通知する「スマートアラート」など、便利なジェスチャーが満載です。

カメラのカタログ上のスペックはS7からほとんど変わっていませんが、カメラの心臓部であるイメージセンサーはS7よりも高性能なものに変わっています。

Exynosのタスク処理能力の高さや、ストレージの高速さ(ちなみにUFS2.1搭載でした)、チューニングの良さなど様々な理由が考えられますが、もう以前の端末に戻ることはできなさそうです。

- 【レビュー】グローバル版Galaxy S8(SM-G950F)を1ヶ月使ったインプレッション - ティンクルスターサプライズ

今シリーズではデザインや仕様をほぼ同じとした上で大きさの異なる2モデル(Galaxy S8/Galaxy S8+)がリリースされていますが、ここは最大の特徴「Infinity Display」をより大きな画面で楽しみたかったため、迷うことなくGalaxy S8+を選択。

そこで手持ちのLG G6(本体色:Astro Black)と並べてデザインを比較してみることに。

その他デザイン面での大きな違いとして、側面フレームを光沢仕上げにしたGalaxy S8+に対して、G6はより金属の質感を感じることができるつや消し仕上げを採用。

フロントパネルに占める画面の割合が大きなデザインはLG G6ですっかり慣れていたはずですが、いざGalaxy S8+を手にすると「何か違う」と感じる。

- Samsung Galaxy S8+(SM-G9550)を購入。外観デザインを写真でレビュー | そうすけブログ.com

F値1.7レンズ×大型ピクセル、ピント合わせを行う位相差センサーを全ピクセルに配置するデュアルピクセル技術採用の約1220万画素カメラは暗所撮影にも強く、一眼ライクな写真撮影を楽しめます。

しかし今回のGalaxy S8では、edgeスクリーンは機能としては残ったものの、今までより大きくラウンドフォルムに寄せたことで、5.8インチスマホにもかかわらず、握り込むことができました。

LG V20 PROは重心にやや難があり、バランス感が良くなかったのに対し、Galaxy S8では縦長になったにもかかわらず、バランスが狂うことはありませんでした。

ただ大画面化したのではなく、利用者のことを考えて持ちやすくしたことを強く評価したいGalaxy S8シリーズ。

- 5.8インチなのに驚異的に持ちやすいスマホ「Galaxy S8」レビュー、「Galaxy S8+」も | BUZZAP!(バザップ!)

先週、Samsungの新機種”Galaxy S8″を手に入れまして、DOOGEE MIXのカメラテストを兼ねて中華街とその周辺で写真撮影をしてきました。

私はカメラ技術はないですが、光が少しでもあればかなり綺麗に撮影でき、手軽に昼夜問わずに撮影可能なカメラでした。

上記以外のクーポンもほぼ毎日更新していますので、気になる方はチェックしてみてください。

今回のテストでは、大容量バッテリーを備えた機種3台を対象にして、バッテリーが0%になるまで動かし続けるというものです。

- Samsung Galaxy S8を持って中華街に繰り出してきました。

Galaxy S8では虹彩認証を搭載し、更にセキュリティー性が向上していたことは記憶に新しいハズ。

Galaxy S8では、基本的なカメラモジュールはS7 edgeのものを引き継いでいるもののカメラもちゃんと進化。

カメラに写っているものから商品の検索ができたり、買い物ができたり、はたまた場所の検索ができてしまう機能で、あたかも人が目で見て、判断するようなプロセスをカメラと人工知能で実現してしまうもの。

有線やBluetoothで接続したキーボードとマウスを用いて、実際のノートPCのようにGalaxy S8を操作するデバイスでした。

- 【Galaxy S8降臨祭・前編】意味のある進化を遂げたGalaxy S8、その秘密に迫るGalaxy S8降臨祭レポート! - ChinaR(ちなーる)

本体サイズは少し小型化しましたが、本体上下の画面領域を5.8インチに拡大して、より1度に表示できる情報が多くなりました。

指紋での生体認証が苦手だった方に朗報です!Galaxy S8に虹彩認証と顔認証が追加されました。

Galaxyシリーズは、毎回最高スペックなのは当然ですが、その時々で使う方が多い新機能をどんどん追加してくれます。

勝手にパケットが追加(課金)される??スピードモードと1GB追加オプションの違い。

- docomo Galaxy S8 SC-02J:レビュー

縦長であることで通常の16:9のディスプレイよりも表示できる情報量が増えているのに、ベゼル幅を小さくすることで横幅はよりコンパクトになり、片手でも持ちやすくなっているという点が素晴らしすぎますね。

縦長であることで、Android 7.0の新機能であるマルチウィンドウで2画面表示にしても見やすいです。

優れたデザイン性、情報量が多くなった縦長ディスプレイ、より持ちやすくなった本体サイズなど素晴らしい点ばかりです。

少なくともGalaxy S8はAndroidのスマホの中でもトップクラスによくできた製品であることは間違いないと思いますね。

- Galaxy S8実機レビュー!縦長ディスプレイは最高!片手操作は若干難あり | SmCo memory

本日から日本国内でもGalaxy S8/S8+の販売が開始され、家電量販店などに多くのケースが並ぶようになりました。

フタを閉じたまま、アプリの操作などは行えませんが、着信の応答や、音楽アプリの操作などは行うことが可能です。

また、ケースを装着する事でカメラ部分と指紋センサー部分が区切られるため、指紋認証時に誤ってレンズに触れてしまうことも少なくなります。

上の写真で分かる通りやや厚みは増しますが、操作時も指が滑りにくい工夫がなされており、片手での操作も不自由なく行うことが可能です。

- Galaxy S8+純正カバー 「CLEAR VIEW STANDING COVER」レビュー | ふらっとたわー

スマホに顔を向けるだけで、個別の顔や虹彩を認識してロックを解除する機能がGalaxy S8には搭載されています。

しかし、今回S8に搭載された虹彩認証は実用可能レベルであり、非常に便利なものでした。

この他にもGalaxy S8ではユーザーの操作性を高めてくれる細かな仕組みが多々使われており、「お!いいね」と思う瞬間があります。

見た目以上に、ヘッドセットにいれると画面が大きくなったことの違いを実感できました。

- 買うならどちら?Galaxy S8/S8+徹底レビュー Gear VRとの相性も確認 - Yahoo!ゲーム

Galaxy S8用の保護フィルムについての注意点は、まずGalaxy S8のフロントパネルが湾曲している点です。

Galaxy S8用の保護フィルムを購入する時に気を付けたいことは、まず画面の大きさに合っているか、淵が浮いてしまわないか、最後にケースと保護フィルムが干渉しないかです。

ケースについては、カメラ部分の出っ張りを保護出来ていれば基本的には大丈夫だと思います。

これ以外に本体に貼り付けるTPU保護フィルムももちろんセットになっています。

- 「Galaxy S8」にオススメ保護フィルムとケースについて、買って後悔したくない! | モバイルドットコム

いつもはMoreLocale2で日本語化させる為に、PCでADBコマンドを打ち込む必要があっただけに、手間が省けてとても助かります。

また縦方向が長いので表示される情報量も多いことが分かる。

縦長の液晶でボリュームボタンも上に配置されているため、ボリュームボタンをよく使う(Kindleのページ送り)私としては、手持ちポジションをかなり上に限定される為使いづらい。

・ETOREN販売ページ: Samsung Galaxy S8 Plus Dual SIM G955FD 64GB ETORENの特徴は以下リンクにも書いていますが、まず送料以外に追加費用が発生しないという点が良いところです。

- 予想以上に未来感あり!SIMフリー版『サムソンGalaxy S8+(Plus) Dual SIM G955FD』買ってみた! ~ 物欲ガジェット.com

前述したとおりiPhoneはコントラスト低めで、iPhone 7 Plusに限らずiPhone全般に言えることです。

多くのシーンでiPhoneの画像はコントラストが低めに見えるかもしれませんが、その代わりダイナミックレンジが広すぎる(明暗の差が大きすぎる)シーンでもiPhoneだとほとんど白とび・黒つぶれが起こりません。

(この画像ではiPhone 7 Plusのポートレートモードは使用してません)こちらのテニスボールのシーンも同様です。

しかし、キャリブレーションしたモニターで画像を数倍拡大・比較してようやく分かるレベルなので、普通の人でスマホの画面でこの程度の差に気づく人はいないでしょう。

- Galaxy S8+とiPhone 7 Plusの画質の違いを検証してみる - ガジェットおたくのレビューブログ

今回はS8+をハンズオンしましたが、これらのデバイスの違いはサイズと価格のみです。

ボタンを押すと、Google Nowのようなダッシュボードのディスプレイがポップアップし、自分の予定や天気、Samsung HealthやCNNニュースといった対応アプリから、情報が表示されます。

S8のカメラアプリの中にある、小さなBixby Visionボタンをタップすると「ユーザーが見ているモノ」を処理しはじめます。

スマートフォンが壊れかけていて新しいものが必要な人にとってはS8は素晴らしい選択肢になります。

- Samsung Galaxy S8レビュー:フラッグシップに相応しい、今手に入る一番美しいスマートフォン - ライブドアニュース

このため、アプリに関しても、全画面で表示できるアプリとそうでないアプリがあり、全画面で表示するかどうか、それぞれのアプリでオンオフができるようにもなっている(すでに最適化されているサムスン製アプリやグーグル製アプリはオフできないものが多い)。

これはAndroid 7.0のマルチウィンドウ表示に対応できるアプリだと大画面化できるようだ。

YouTubeなどの動画を見る場合、ほかのデバイスでは、映像の上下に黒い帯が表示されてしまうことがあるが、Galaxy S8+では、左右に黒い帯ができてしまう。

ただ、上下をトリミングすることで、画面いっぱいに動画を表示するといったことも簡単にできるので、6.2型で大迫力の動画を体験したいというニーズにも応えてくれる。

- ASCII.jp:「本当にヤバイ」はGalaxy S8+にこそふさわしい 石川温氏実機購入レポ

発表会などをストリーミングで見ていたときから超狭額縁ですごいなとは思っていたのですが、実機を見てみるとさらにそのすごさに驚きました!!Samusungファンではない人でもこれは欲しいなと思わせることができるような製品になっていると思います。

ソフトウェアキーになり、好みの方を選択できるようになったのはいいことだと思います。

厚さは8mmですがディスプレイの左右のサイドが湾曲しているため、数値以上に薄く感じられます。

背面には前面から物理ホームボタン(指紋認証付き)を排除したので指紋認証センサーが新たにカメラの横に追加されてます。

- 超狭額縁!Galaxy S8店頭実機レビュー - DreamSkyの備忘録

しかしGear VRをゲットできる「Galaxy S8|S8+ 予約キャンペーン」が実施されていたため、まだ両者を揃えた方はごく一部でしょう。

新型Gear VR最大の進化点は、ジャイロ、加速度、磁力センサーが内蔵されたコントローラーが同梱されたこと。

左上からGear VR、取扱説明書、保証書、トップストラップ、メインストラップ、microUSBコネクター、microUSB端子用デバイスロックボタン、コントローラー、リストストラップ、コントローラー取り付けバンド、単4型乾電池×2。

また、フロントカバーがGear VRに装着されています 同梱物一覧の写真を見ると部品点数が多いように見えますが、Gear VR本体にはメインストラップとトップストラップを取り付ければOK。

- Galaxy S8と新型Gear VRは、現時点最高峰のスタンドアローンVR環境だ【実機レビュー】:VR情報局 - エキサイトニュース(1/5)

画面の解像度をあるとより文字を小さく表示することができます。

(端末自体はGalaxy S8の方が幅は狭いです)表示領域はGalaxy S8が一番大きいですね。

Androidのスマホの多くはテザリング設定したら、他の端末の接続をしていなくてもテザリングがオンになっているんですが、Galaxy S8は自動でオフになってしまいます。

他のスマホのレビューの時はテザリングする時間を含めて電池の減りをみて評価しているので、テザリングが勝手にオフになるGalaxy S8はうまく比較できませんが、特にバッテリーがガンガン減っているという感じはありません。

- Galaxy S8のレビュー③〜画面の表示と使用感レビュー〜

これらの新型Xperiaに搭載のカメラとGalaxy S8のカメラとの動画・静止画撮影における比較動画がYoutube上にアップされていました。

全体的にGalaxy S8の方が画像が明るいですが、悪く言えば白っぽく写っているとも言えると思います。

最後に、画像の終わりの方に暗所での動画比較もありますが、こちらは暗所でもそこそこ光が場所ではXperia XZsが有利ですが、極端に暗い場所だとGalaxy S8の明るい画像が優秀ではないかと思われます。

日中など明る場所での動画撮影中心ならば手ブレ補正などの優秀さからXZs/XZPという選択肢が良いような気もします。

- Xperia XZ Premium/XZsのカメラ比較、動画撮影ではGalaxy S8に圧勝。手ぶれ補正がかなり優秀な模様 | スマホ評価・不具合ニュース

ちなみに今回使用している画像は全てGalaxy S8で撮影しております。

アクセサリー1つ1つ紐解いていくと、なめらかなタッチ感の全面保護フィルム「ネオフレックス」、米軍MIL規格を取得しているクリアケース「ウルトラハイブリッド」、車載ホルダーとして使える「スタイルリング」、USB Type-Cケーブルと変換アダプターの計5点入っていました。

後はドコモでわざわざ500円払って変換アダプターを買わなくても良いといったことですかね。

まずこのフィルムGalaxyのエッジ部分に対応していることが大きいと思います。

- Galaxy S8/S8+用スターターボックスのレビューアーに当選!!レビューします! - Hope o ka minoʻaka ~希望の笑顔~ 

サブピクセル自体が発行するので斜めから見てもどこから見ても明るさや色味がかわりにくいうえに、何枚も重ねて作る液晶ディスプレイと違いとても薄型が可能で曲げることもできる。

5.5インチ以上でヨドバシカメラやビックカメラなどの家電量販店で、ほぼすべての端末を手にもってみましたが、コンパクトなのに大画面なのはGalaxyだけでした。

メインカメラはGalaxy S7 edgeとそこまで進化したようにはみえないですが、カメラのでっばりがなくなったりとちょいとアップデートかな。

ベンチマークテストのデータではGalaxy S8の方がiPhoneよりも高速なプロセッサを搭載しているようです。

- Samsung Galaxy S8/S8+が欲しい理由。 - ぽてぽてポテコの”のらくら日記”

中身はGalaxy S8+用のケース2つ。

この画像は去年のご5月頃に購入したGalaxy S7 Edge用のケースで右がSpigenのもの、左がROCKのものです。

Galaxy S8・Galaxy S8+は背面を見せて自慢したい端末なのでそれが隠れてしまうのは・・・・・と思いますが、気にならない方にはおすすめです。

Galaxy S8、S8+を持っていることを電車で自慢するのでなければこちらのケースの方が落とした時の安心は強いです。

- Galaxy S8/Galaxy S8+におすすめのケースを2つ紹介 | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

昨年このブログにて私のGalaxy S7 edgeの画面が割れてしまいガラスリペアに使用するレジンで修理をする方法をアップしたところ、かなりのアクセスがありました。

今回発表されたGalaxy S8 およびS8+も同様にエッジディスプレイを採用(正確にはインフィニティディスプレイ )。

これだけ払えばハイエンドの中華端末が買える金額なのでディスプレイ交換という選択肢はやめました。

今回のインフィニティディスプレイも有機ELディスプレイのため同様の現象が起きる可能性があります。

- Galaxy S8は割れやすい!? 買うならキャリア版がオススメ – Newガジェット三昧!

サムソンの最新フラッグシップモデルであるGalaxy S8/S8+は、端末前面がほぼディスプレイという近未来的なデザインで話題となっています。

Galaxy S8またはGalaxy S8+のいずれかが日本のドコモ、ソフトバンク、au大手3キャリアからも発売されることでしょうが、まだ発売日に関するアナウンスはありません。

また、これらキャリアから発売されるモデルにはそれぞれ当初はSIMロックされている状態且つキャリア独自のアプリがふんだんに盛り込まれることは容易に想像できます。

今のところ、Galaxy S8/S8+のSIMフリー版を購入するとしたらEXPANSYSの方ですね。

- Galaxy S8/S8+のSIMフリー版が販売開始されたので色々価格を比べてみた - Zバッファ

Galaxy S8の底面にはUSB端子、イヤホン弱雨、スピーカー、マイクの4つが配置されていますが、それぞれしっかり切り抜かれています。

イヤホンジャックの部分とUSB端子部分はかなり余裕をもって切り取られているので太めのケーブルでも難なく挿すことが可能です。

また、Galaxy S8は背面に指紋センサーが配置されていますが、こちらも余裕をもって切り抜かれているので操作性は問題なし。

デザイン面と、耐衝撃性能からいってGalaxy S8のケース選びで迷ったとこはSpigenのネオハイブリッドがおすすめです。

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ファイルデータ容量が大きい(1枚あたり4~7MBくらい)ものもありますので、スマホやタブレットなどモバイル回線を使ってご覧の方はギガ減少(パケット消費)に注意してください。

もし同じ画素数の写真であれば、ISOが大きければ大きい方がノイズが大きくなるものですが、Galaxyが16メガピクセルに対しXperiaは23メガピクセルです。

ただし、他のスマホでは1秒以上(ZenFone3では最大32秒まで)といった撮影もできますので、特別にXperiaが三脚を使った特殊撮影したい場合に向いているスマホというわけでもありません。

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▲Galaxy S8のカメラについては、背面カメラについてはGalaxy S7 edgeからの大きな進化、改善はありません。

▲以前、Galaxy S7 edgeで気になっていた両サイドのエッジ部分での誤タッチですが、Galaxy S8のエッジ部分ではそういった誤動作もありません。

ただ、Galaxy S8には、指紋認証の他に虹彩認証や顔認証も搭載されています。

Android 7.0に最適化されていることもあり、動作が重くなくバッテリー持ちも非常に良いです。

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Galaxy S8 / S8+は、細長い画面比率18.5:9の「インフィニティディスプレイ」を搭載することで、画面サイズが大型化しながらもスリム化を実現したモデル。

ホームボタンは物理式からディスプレイ内蔵型の感圧式に変更したことで“ほぼディスプレイ”を実現。

また、アプリ履歴キーや戻るキーの配置は他のAndroidと逆になっていたことで不評だったが、ソフトキーに変更されたことで配置を入れ替えることができる。

名前がわからないものや場所をカメラで撮影するだけでカンタンに調べられる機能を備える。

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