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P10 Plus

レビュー

初のLeicaレンズ搭載端末だったHUAWEI P9は、レンズそのものの描写力、ダブルレンズによる高精細なディテール表現、ボケ生成、フィルムモードによる絶妙な空気感の演出という4つが相まって、奥行きのある印象的な写真が撮れるという素晴らしい端末です。

というわけで、見た目も性能もバッチリなP10 Plus。

取り込める光量は従来比で2倍となり、シングルレンズでもローライトの環境によりいっそう強くなっています。

P10に匹敵する質感と機能でありながら、より買いやすい値段を実現しているP10 lite。

- 【レビュー】HUAWEI P10 Plus

シャッターを押すだけでそれなりの仕上がりになるのがスマホのカメラだが、これに加えて、P10、P10 Plusは、どうやったらボケ味のある写真を撮れるかを工夫したくなってくる。

ちなみに、2機種で取り比べると、ほぼ同じシーンでも、P10 Plusの方がレンズが明るいためか、ISO値が低くなるなど違いは確かにある。

2つ目のSIMカードスロットはmicro SDスロットと兼用にはなるものの、そもそも内蔵ストレージが64GBあるから、動画や写真などをたくさん持ち歩かなければ十分だろう。

まずカメラは、P10 Plusの方が高性能で、暗い場所に強い。

- [レビュー] 格安SIMと相性抜群「P10 Plus」と「P10」はどちらが"買い"なのか? | BUSINESS INSIDER JAPAN

大きな差がないので、P10とP10 Plusのどちらを買うべきか迷ってしまいそうですが、決め所は、少しでも大きい画面の「P10 Plus」、片手で扱いやすいサイズの「P10」とサイズ感で決めてしまって問題ないと思います。

オートでの撮影ですが、P10 Plusの方が明るいというよりはクッキリとコントラストを強く映っているイメージです。

オートでも十分に綺麗な写真を撮影することができますが、P10、P10 Plusにはさらに細かい設定ができるプロモードも充実しているで色々試したくなる端末です。

P10、P10 Plusのカメラには「ワイドアパチャー」という、2つのレンズを活かした機能が搭載されており、スマホでも手軽にボケを楽しむことができます。

- Huawei P10&P10 Plusレビュー! Leicaのデュアルレンズでカメラが楽しいフラッグシップモデル - モバレコ

これは「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」のスペックを比較したものです。

さらに、「HUAWEI P10 Plus」では「LEICAダブルレンズカメラPro版」を採用し、開口部がより大きいF値1.8の「SUMMILUX-Hレンズ」を搭載して、より多くの光を取り込み、鮮明な描写が可能になっています。

「HUAWEI P10 Plus」には、ファーウェイ製品で最高速レベルの指紋認証センサーを搭載し、約0.3秒でロックを解除する事ができます。

人気の「HUAWEI P10シリーズ」の中では最上位モデルとなっていて、処理能力やカメラ性能、ディスプレイの綺麗さなど、スペック的には3キャリアで発表されている「Galaxy S8」や「Xperia XZ Premium」にも引けを取りません。

- 「HUAWEI P10 Plus」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

P10 Plusのメインカメラに搭載されるレンズは、P10と同様にライカのデュアルレンズ。

利用できる機能やモード、操作性も基本的にP10と変わりませんが、シリーズ最高峰のスペックによってカメラの起動速度やフォーカス、シャッター操作は、体感できるほど素早く行なうことができます。

価格もP10と大差なく、ダイナミックな5.5インチ液晶ディスプレイ搭載モデルを手にすることができます。

スマートフォンに大きな負荷が掛かる3Dグラフィック表現も難なくこなすことができ、さらに表現力豊かでダイナミックな5.5インチ液晶ディスプレイの搭載によって動画や写真の再生はもちろん、3Dゲームも滑らかかつ鮮やかに表現。

- 「Huawei P10」シリーズ徹底比較! 日本最速の全方位“ガチ”レビュー

P10+は3750mAh容量バッテリーを、 P10は3200mAh容量バッテリーを内蔵していますが、 ゲームや動画再生を交互にやっていたら 6時間ほど耐えてくれました。

(特にP10 Plusの場合) プロ並みの画像が撮れます。

個人的にはGoogle PixelやNexus 5X, Nexus 6Pなどに 搭載されているクリーンな純正アンドロイドを好むので それとは結構違う今までのEMUIインターフェースは 筆者の好みとは若干離れていたわけですが、 今回のEMUI 5.1バージョンではHuaweiが そのような不満を持つユーザーの意見を 可能な限り採用しようと努力したのが窺えます。

カメラ性能を重視し、より大きな画面を好むならP10+を、 コンパクトで比較的安い端末を好むならP10を 選ぶと良いでしょう。

- Huawei P10/P10 Plusレビュー感想評価評判:バランス良好 - 格安スマホ比較格安スマホ比較

基本的には後述するHUAWEI P10と共通の部分も多いのだが、特にカメラやディスプレーなどの性能がより強化された文句なしのハイエンドモデルとなっている。

OSはAndroid 7.0であることに加えて、独自UIも最新環境のEMUI 5.1を採用しており、エーゲ海を思わせる爽やかな色合いの表示とともに、サクサクとした快適な操作感が印象的だ。

また2.5D曲面加工を施した第5世代のゴリラガラスが採用されており、手に持ったときに当たりが柔らかくホールド感も良好だ。

3ページ目のスペック表を見ていただければわかるように、対応バンドは非常に多く、海外出張で世界を回るユーザーにとっては心強いほか、3波までの周波数を束ねて通信速度を高速化するキャリアグリゲーションに対応。

- ASCII.jp:Leicaのダブルレンズがさらにグレードアップ! 「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」詳細レビュー (1/3)|ファーウェイ通信

ハイエンドと呼ぶに相応しい基本性能と、世界のライカと共同開発したカメラ性能が魅力のHUAWEIのSIMフリーフマートフォン「HUAWEI P10 Plus(以下、P10 Plus)」のレビューをお届けする。

P10 Plusは、P10シリーズの最上位モデルで、ラインナップ中最大の5.5インチディスプレイを搭載する。

最近のスマートフォンは高級感の演出のためか、化粧箱にも凝るものが増えているが、P10 Plusは観音開きの白いハードケースに梱包されている。

充電用のアダプターやイヤホン、クリアケース、取扱説明書や保証書など一通りそろっているが、貸出機のためか取扱説明書は日本語のページのないものだった。

- ファーウェイのハイエンドSIMフリースマホ「P10 Plus」は強力だった - P10シリーズ三兄弟を連続レビュー (1) P10シリーズ最上位機に相応しい基本性能 | マイナビニュース

7月31日、都内にて「HUAWEI P10」および「HUAWEI P10 Plus」を使用した夜景撮影中心のカンタンな写真セミナーが開催された。

「Leica Dual Camera」技術を搭載したHUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusは、カラーセンサーとモノクロセンサーを併用し、それぞれ得意とする部分を合成して1枚の写真にするという手法を採用している。

HUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusのレンズ仕様。

HUAWEI P10 Plusの撮影機能で夜景向けとしてプッシュされたのは「夜景撮影」「ライトペインティング」「マニュアル」の3つ。

- 「HUAWEI P10 Plus」で夜景撮影をがんばってみたレビュー (1) スマホで夜景、どれだけの画質か? | マイナビニュース

P10/P10 Plusのカメラは何が変わったのか? 今回はより高品質なレンズを搭載したP10 Plusを、スマホカメラのレビューでおなじみの荻窪圭氏にじっくりと使ってもらった。

Leicaブランドのレンズを搭載したとか、ダブルレンズのカメラとか、そういうスペックもびっくりしたが、それ以上に“すごくよく撮れた”からである。

というわけで、P10 Plusでポートレート三昧しつつ、カメラ性能を見ていこう。

なぜP10 Plusのディテール描写力が高いか。

- ここまで芸術的に人物を撮れる! HUAWEI P10/P10 Plusで一歩進んだカメラライフを (1/4) - ITmedia Mobile

第2世代LeicaダブルレンズカメラPro版は精密な3D顔面検出技術、ダイナミックイルミネーション、ナチュラルな美肌効果を使用し、Leica画質の驚くほど芸術的なポートレート写真を撮影。

HUAWEI P10 Plusのイメージアルゴリズムは、自然かつ写真スタジオのような拡張機能を使用し、Leica画質の芸術的なポートレート撮影をサポート。

HUAWEI P10 Plusのライトセンシング・アルゴリズムは、ライティングが変化すると、ホワイトバランス、シャッタースピードなど写真の設定を自動的に調整。

大型センサーが2倍光を取り込み*、ドラマチックな色の深度と範囲を再現するほか、グループ写真の場合には自動的に広角撮影に切り替え。

- HUAWEI P10 Plus スマートフォン | 携帯電話 | HUAWEI Japan

画面が端末全体を覆っているような狭額縁が印象的に残る5.5インチディスプレイを搭載し、解像度は1440×2560ドットの2Kパネルと高精細。

この2倍ズーム機能は、例えば食事の写真をSNSにシェアしたい場合にも便利です。

撮影のため「HUAWEI P10 Plus」を構えると料理に影が落ちてしまうといったケースでも、料理から端末を離して2倍ズームを使うことで、料理に影を落とさずに撮影できます。

こちらは開口部1.9と明るいレンズで、隣り合ったピクセル同士をある程度まとめることで、光をより多く取り込める「新型センサー」を採用。

- Sponsored by HUAWEI : このスマホ、圧倒的。Leicaダブルレンズが進化したHUAWEI P10 Plus

でもP10 Plusの仕上がりが気になったので、家電量販店で触ってきました。

P10との主な違いは、液晶の大きさ/解像度とレンズの明るさ。

これぐらいの価格差であれば、液晶の大きさを魅力に感じるのであれば、P10 Plusを選ぶのもありだと思いました。

楽天モバイルでSIMカードとセットでHUAWEI P10 Plusを契約すれば3,000円オフ(通話SIMを契約した場合)で購入できるキャンペーンを実施中です。

- HUAWEI P10 Plusレビュー:P10よりも大きな液晶を搭載しているのが魅力! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

●スマホで夜景、どれだけの画質か? 7月31日、都内にて「HUAWEI P10」および「HUAWEI P10 Plus」を使用した夜景撮影中心のカンタンな写真セミナーが開催された。

この点、画質の向上だけでなく、即座にシェアしたり、写真加工をしたりとできる部分もウケているのだろう。

○カラーとモノクロ、2つのセンサーの役割 「Leica Dual Camera」技術を搭載したHUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusは、カラーセンサーとモノクロセンサーを併用し、それぞれ得意とする部分を合成して1枚の写真にするという手法を採用している。

HUAWEI P10 Plusの撮影機能で夜景向けとしてプッシュされたのは「夜景撮影」「ライトペインティング」「マニュアル」の3つ。

- 「HUAWEI P10 Plus」で夜景撮影をがんばってみたレビュー - エキサイトニュース(1/4)

今はGalaxy S8+をメインに、サブ機でファーウェイP10を使用しているという、非常に珍しい?ケースでの運用を実践しているのですが、同じAndroidと言えども、どちらにも個性があって面白いので、しばらくは2台持ちで使っていこうと思います。

iPhone7はGalaxy S8と同様に総合性能は高いですが、画質的には特に個性を発揮する場面がないどころか、色が転んでしまうシーンが多かったです。

そういうことで、いま手にできるスマホの中で「カメラが一番楽しいスマホ」は、この「P10」と「P10 Plus」というところは間違いないと思いますよ。

なので、いままでPlusじゃない方の無印iPhone6〜7を使っていた人が乗り換えるSIMフリースマホとしては、性能的にも価格的にもデザイン的にもカメラ的にも最適なスマホなんじゃないかと思います。

- ファーウェイP10のカメラを数日使った感想(P10の画質がわかるサンプル画像あり) - Kininaru

Android 7.0+EMUI 5.1を搭載する本機は、通常のAndroid端末とは異なる独自の操作体験を可能にする機能が多数搭載されている。

もちろん従来のように画面内にナビゲーションバーを表示させることもできるが、指紋センサーでの操作を有効にすれば、ナビゲーションバーが非表示になるため、5.1インチのディスプレイをフルに活用できるのだ。

こちらは、3D標準でのライブ画面をスクリーンショット撮影したもの。

インカメラまでライカレンズを搭載してセルフィー需要に応えるなど、あらゆるユーザーの欲求を満たせそうな端末となっており、4色のカラーバリエーション(P10 Plusは2色)から選べるのも楽しいポイント。

- 【2017年夏モデルレビュー】Kirin 960搭載HUAWEI P10のゲームパフォーマンスを検証 | Game Deets

これまでのP9シリーズは背景をボカす人物撮影でもワイドアパーチャを利用していたが、P10/P10 Plusから「物撮りはワイドアパーチャ」「人物はポートレート」といった具合によりシチュエーションにあった撮影モードが選択出来る様になっている。

P10/P10 Plusは既にHuawei Mate 9やP9を利用している方からすると、基本性能の底上げ、DSDS対応、ポートレート機能の追加など、少々パンチに欠ける内容かも知れないが、これからデュアルカメラが搭載されている最新端末が欲しい方はP10/P10 Plusを検討しても良いと思う。

同じP10シリーズ、ましてやライカ監修のデュアルカメラが特徴のP10シリーズなのに、2モデルでカメラの性能が変わる事に残念。

僕としてはカメラ性能に差があることが残念でしたが、この仕様で発表された以上、カメラ性能を重視するならP10 Plus一択です。

- HUAWEI P10/P10 Plusの違いを比較。カメラに性能差あり[更新] - ガルマックス

HUAWEI P10のレビューを紹介します!P10 liteと悩んだんですが、私は通話はドコモのFOMA、データ通信は格安SIMという使い方をしているので、デュアルSIM仕様じゃないP10 liteは諦めました。

まずHUAWEI P10の基本スペックですが、CPUがKirin960・4GBメモリの旗艦モデルですから、期待通り動作はサクサクキビキビです。

シンプルなAndroid仕様の端末は普通に備わっている機能で、GPSで自宅やスマホをよく使う場所を登録して、ロック解除しておける機能なんですが、P10の場合Bluetooth機器とペアリングでしかこの機能が使えません。

HUAWEI P10の価格を押し上げてる要因で、一番の特徴がこのライカのWレンズ搭載のカメラです。

- HUAWEI P10のレビューとライカダブルレンズを使った率直な感想

P10本体のほかに充電機、USBケーブル、イヤホン、説明書、SIMトレイ取り出しピン、そしてハードタイプの保護ケース。

とりあえずはP10本体(とSIMカード)だけを用意して、使う中でより好みのケースを探すという“買い足し方式”もオススメですよ。

またP10では、この指紋認証センサーはナビゲーションキー(基本操作キー)として使うことも。

“格安スマホ”などと呼ばれる他のSIMフリースマホと比べれば価格は少し高めですが、それ以上の満足できる存在として、P10は幅広いユーザーにオススメできる1台ですよ。

- HUAWEI P10のライカレンズ搭載カメラが楽しすぎる! | 格安SIM・格安スマホのことなら【BIGLOBEのしむ暮らし】

第二世代Leica(ライカ)ダブルレンズカメラを搭載していて、高画質の写真を撮影する事ができ、ディスプレイは、2.5D曲面加工を施した耐久性・傷耐性で評価の高い強化ガラス、第5世代の「Corning Gorilla Glass」が採用され、高性能指紋認証センサーが搭載されています。

それにより細やかな描写と広い色階調を再現でき、高解像度のモノクロセンサーが取り込んだ画像情報は2倍にズームしても画質が全く劣化しないハイブリッドズームを可能にします。

800万画素のインカメラは、大型センサーが光を2倍取り込むことで豊かな色彩と深い階調となり、ローライトでも鮮明なLeica(ライカ)画質の自撮りが楽しめます。

ディスプレイは、美しさとホールド感を高める2.5D曲面加工を施した耐久性・傷耐性で高く評価される強化ガラス、第5世代のCorning®Gorilla®Glassを採用。

- HUAWEI P10/HUAWEI P10 Plusのレビュー | SimChoice

ディスプレイは、美しさとホールド感を高める2.5D曲面加工を施した耐久性・傷耐性で高く評価される強化ガラス、第5世代のCorning® Gorilla® Glassを採用。

高解像度のモノクロセンサーが取り込んだ画像情報は2倍にズームしても画質が全く劣化しないハイブリッドズームを可能にします。

800万画素のインカメラは、大型センサーが光を2倍取り込むことで豊かな色彩と深い階調となり、ローライトでも鮮明なライカ画質のセルフィーが楽しめます。

※HUAWEI P10 PlusはSIMスロットが2つありますが、スロット2をご利用になる場合はmicroSDカードはご利用いただけません。

- HUAWEI P10 Plus | スマートフォン - DMM mobile

P10とP10 PlusはLeicaレンズが搭載されているというのも、用途の本筋からズレるけどかなり魅力的な要素の一つ。

大きな違いは液晶サイズと、カメラレンズのF値が異なる(P10 PlusがSUMMILUX、P10がSUMMARIT)ことくらいか。

デュアルレンズを利用して光学的にどういった処理をしているのか理解していないけど、F0.95で撮ったあとP10の液晶でプレビューすると被写界深度も浅くてきれいな円形ボケじゃないか、すごい!と思って後からPCでみるとやっぱり不自然な部分は多い。

ただこの機種、背面の処理が滑りにくく、さわっていて気持ち良い感触を得られるので、ケースを使わないで運用した方がP10の魅力を引き出せそうな気はしている。

- LEICAケータイ Huawei P10の購入とレビュー - EPISODE 02

今回レビューをするP10 Plus、そしてHUAWEI P10も引き続きLeicaレンズ搭載。

HUAWEI P10 Plusは5.5インチ液晶を採用、ぱっと見たところiPhone7 Plusと酷似しています(笑)勿論、ライバルを意識をして当然だとおもいますが、ここまでにてくると笑ってしまったというのが正直なところ。

HUAWEI P10 Plusは手ぶれ補正も搭載されており、AFも大変高速です。

HUAWEI P10 Plusの驚異的な画像の美しさは、他社のスマホとは比較になりません。

- 【最新】HUAWEI P10 Plusをレビューします

液晶ディスプレイの解像度が、「HUAWEI P10」は1920×1080で、 「HUAWEI P10 Plus」は2560×1440と差があります。

また、「HUAWEI P10 Plus」のみステレオスピーカーが搭載されている。

カメラ性能は、確かに向上していますが、 それ以外のスペックは、「HUAWEI P9」からそれほど向上してません。

下位モデルとなる「HUAWEI P10 lite」では、 アップデートでau VoLTEに対応しますから、 上位機種が対応しないのは、納得できないと思います。

- 最新の「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」をスペック比較レビュー – 格安SIMとスマホライフ

暗い場所でもキレイに撮影できる第2世代Leica(ライカ)のダブルレンズカメラ・Pro版を搭載したことで、更に高い描写力を持ちます。

HUAWEI P10 Plusは、暗い場所でもピントが素早く合わせることができる「レーザーフォーカス」に対応しています。

被写体までの距離が遠くてもしっかりピントを合わせることができる「デプスフォーカス」など全部で4つのフォーカスを搭載しています。

解像度は「1,440x2,560ドット」と2Kまでの画質で表現でき、ダブルレンズで撮影した写真以外にも高画質な動画を楽しむことができます。

- HUAWEI P10 Plus の評判・スペック・発売日・価格情報 | スマートフォン徹底比較サイト

P10とP10 Plusについては、ディスプレーとカメラ以外のスペック、筐体デザインはほぼ共通(P10 Plusのみ生活防水レベルの防滴にも対応)。

P10のコンパクトさが印象的だが、P10 Plusも同じ画面サイズのiPhone 7 Plusと比べれば(横幅77.9mm)、一回り以上小さい印象だ。

カラバリは好きなのを選べばいいじゃないかと思うかもしれないが、実は背面の処理に違いがあり、P10のダズリングブルーとP10 Plusのダズリングゴールドのみが、新しく採用されたハイパーダイヤモンドカット加工となっている(それ以外は一般的な滑らかなサンドブラスト加工)。

前モデルのP9(左)と比較すると、P10はより丸っこくなっていることがわかる。

- Leicaカメラが魅力! 早くも発売の「HUAWEI P10」3機種をチェック | ASCII 新着ニュース | ダイヤモンド・オンライン

念のためヨドバシカメラの店員さんに「カメラ性能以外にMate9とP10、P10 Plusの違いはありますか?」と尋ねてみると「正直ないです。

撮影後にボケ具合を変更できるワイドアパーチャ機能や2倍ズームをしても画質が劣化しないハイブリッドズーム機能。

お馴染みの機能はありつつ、P10とP10 Plusのカメラ性能はMate9より若干ではありますが、性能が上がっています。

P10は価格が下がりさえすればバランスの良い端末だと思いますが、現状では価格差が7,000円上のP10 Plusのほうが買いでしょう。

- Huaweiの「P10」「P10 Plus」と「Mate9」を徹底比較。違いをまとめた

5.1インチフルHD(1920×1080)液晶にKirin 960、4GB RAM/64GB ROM、F1.9の800万画素前面カメラ、低電圧で安全に急速充電できる「HUAWEIスーパーチャージ」に対応した3200mAhバッテリー搭載のAndroid 7.0スマホです。

背面にはF2.2、光学手ブレ補正対応で4in1ハイブリッドフォーカス(像面位相差、コントラスト、レーザー、デプスAF)、2倍ハイブリッドズームに対応した1200万画素カラーセンサー+2000万画素モノクロセンサーのデュアルカメラを採用。

5.5インチWQHD(2560×1440)IPS液晶にKirin 960、4GB RAM/64GB ROM、F1.9の800万画素前面カメラ、低電圧で安全に急速充電できる「HUAWEIスーパーチャージ」に対応した3750mAhバッテリー搭載のAndroid 7.0スマホです。

背面にはP10とやや異なるF1.8、光学手ブレ補正対応で4in1ハイブリッドフォーカス(像面位相差、コントラスト、レーザー、デプスAF)、2倍ハイブリッドズームに対応した1200万画素カラーセンサー+2000万画素モノクロセンサーのデュアルカメラを採用。

- 「Huawei P10」「Huawei P10 Plus」速攻レビュー、ポートレートやモノクロ撮影が魅力のフルライカレンズスマホに | BUZZAP!(バザップ!)

『P10』『P10 Plus』は前後で合計3つのLeicaレンズを搭載した、世界初のスマートフォンということになります。

F1.8というスマホの中でもひときわ“明るい”レンズというだけではなく、Leica社が透明度や収差、レンズフレアなどの光学特性を評価・チューニングを行いました。

こと『P10 Plus』に至っては“写真に強い”『iPhone7 Plus』を完全に意識したとしか思えないほどの入念な仕上げです。

デザインだけでなくバッテリー持ちでも『iPhone7 Plus』を上回り、30分で1日分の充電が可能な超急速充電にも対応。

- インスタグラマーはもうコレ買え! ライカレンズ3基搭載『P10』『P10 Plus』発売 「ポートレートモードの画作りがめっちゃライカ」 | ガジェット通信 GetNews

今回Pシリーズ最上位モデルの「P10 Plus」にのみ高画質の2K解像度液晶が搭載されたことで、ライカダブルレンズで撮影した写真はもちろん、動画なども2Kの高画質でクリアな映像を視聴可能です。

Pシリーズでは廉価版の「P10 lite」が2万円台の購入しやすい価格帯であることから、「P9 lite」に続いて1、2を争う人気SIMフリースマホになることは間違いないのでMVNO・格安SIM各社で取り扱いが開始されています。

高価格のハイエンドモデルよりも3万円前後のミドルレンジ格安スマホを多く取り扱うMVNO・格安SIMですが、Pシリーズ最上位モデルでSIMフリースマホの分野ではかなりの高価格帯になる「P10 Plus」も多くのMVNO・格安SIMで取り扱いが行われていることからもその期待値がうかがえます。

よりコンパクトな最高峰のスペックで写真や動画を高画質で楽しみたい方は「P10 Plus」といったところでしょうか。

- どっちが買いか?HUAWEIのPシリーズ最上位モデル「P10 Plus」を「Mate 9」と徹底比較 – tkjLog

AU系MVNOでのP10シリーズの販売はP10 liteのみとなっているので、ご存知の方も多いかもしれませんが、AUのネットワーク利用は動作保証対象外という注意書きがあります。

Huawei端末では背面に指紋センサーがあるのが定番でしたが、今回のP10では背面の指紋認証センサーが無くなっています。

SIMスロット2では、2G・3G(WCDMA・GSM)のみに対応していますので、こちらには発着信専用のSIMを使うことになるかと思います。

金額差の大半はデュアルレンズカメラの搭載が大きいと思われますので、カメラにこだわりのある方であれば、P10を選択しても良いかもしれません。

- Huawei P10レビュー!lite・Plusとの違い・最安値調査も -

Huawei P10 Lite は Huawei P10 のブランド名を冠していますが、デザインやスペックは大幅に異なっています。

ディスプレイは 5.2 インチなので Huawei P10 とほぼ同じサイズの機種になりますが、スペックは大幅に下げられています。

また、光学手ブレ補正機能、4 in 1 AF、2 倍の Hybrid Zoom に対応しています。

EMUI 5.1 の改良点は主に動作面で、Android カーネル、メモリ管理、ガベージコレクション、タッチへの応答性が調整されており、アプリの負荷が従来よりも最大 30% 改善されたと言われています。

- Huawei、「Huawei P10」「Huawei P10 Plus」「Huawei P10 Lite」の国内発売を発表 | juggly.cn

その上この価格帯では高性能なCPUやRAMが3GB、ROMが32GBを搭載しており、バッテリーも高評価の「nova lite」と同様の3,000mAhとなっており、男女問わず「使える仕様」に仕上がっています。

今回「P9 lite」から「P10 lite」で最も大きく進化した部分が対応バンド(周波数帯)です。

また、1枚のSIMカードで使う場合は片方にmicro SDカードが設置できるので、メモリの最大128GBまで拡張が可能です。

像面位相差AFとコントラストAFを組み合わせることによって、フォーカス速度は約0.3秒と高速化されています。

- HUAWEI P10 lite レビューとスペックまとめ | 格安スマホ解体新書

「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」に関してはLeica(ライカ)と共同開発したダブルレンズを搭載し、「ポートレートモード」では顔を3Dで認識し、顔の凹凸に応じて美顔補正や陰影を付けることができます。

HUAWEI P10 PlusとHUAWEI P10は基本的に同じ仕様になっていますが大きな違いはバッテリーの容量がHUAWEI P10 Plusの方が大きく、暗い場所でも綺麗が写真が撮れるようになっています。

また、画面サイズはHUAWEI P10 Plusの方が大きく2K(1440×2560)に対応しています。

基本的にメインカメラの機能はP10 Plus/P10共通となっていますが、P10 PlusはF値1.8となっているため(HUAWEI P10はF値2.2)、HUAWEI P10 Plusの方が暗い場所でも綺麗に写真を撮ることができます。

- HUAWEI P10シリーズの特徴・スペック比較。一番安く買えるMVNOはここだ! | SIMキング|iPhone / Androidを賢く格安SIMへ乗り換え

そんなHUAWEIの最新端末のP10とP10 Plusですが、どちらも日本での販売の可能性があるようです。

今日はそんなHUAWEIの最新端末P10とP10Plusのスペックや比較、発売情報についてお話していきたいと思います。

またカメラはどちらともデュアルレンズですが、RGBのカメラはもP10よりもP10PROの方が優秀です。

さらにP10 Plusは解像度が2Kなので、ネットをした時の情報量も増えることも予想されます。

- HUAWEIはP10もP10 Plusも日本に投入予定?スペック詳細レビュー | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

Huawei P9からの進化点は、いくつかありますが目玉となるのはLeicaダブルレンズのカメラをさらに強化した仕様だったり、さらにハイエンドモデルとして磨きをかけたスペック内容、コンパクトながらパワフルに動いてくれるのは素晴らしいです。

Huawei P10では、フロントパネル側に搭載されたことにより個人的には利便性が飛躍的に良くなったと感じています。

何か見たことあると感じた方もいるのではないでしょうか?Huawei P10のアンテナラインは、iPhone 7シリーズのアンテナラインに非常に良く似ています。

日常使用で持ち運びのことを考えるとどうしてもこのぐらいコンパクトで片手で操作が容易に出来る機種を探してしまいますが、Huawei P10はベストな大きさ軽さコンパクトさだと感じています。

- Huawei P10を使ってみて感じた良いところ・悪いところ! | モバイルドットコム

この記事ではスペックが近いHUAWEI P10とP10 Plusの2機種について性能、機能、価格など気になるところをまとめてみました。

P10とP10Plusは前述しましたがディスプレイサイズと解像度、バッテリー容量以外はほぼ同じで、P10 liteはカメラ、SoC、メモリ、ストレージ容量などが異なっています。

フラッグシップモデルとミドルレンジの差と言ってしまえばそれまでですが、P10/P10 Plusは高性能、高機能で価格も高いのに対してP10 liteはそれほどの高機能を求めていない人に向けた端末と言えるでしょう。

au VoLTEはP10 liteがソフトウェアアップデートで対応することを考えると、上位モデルのP10/P10 Plusで対応していないのはマイナスといえます。

- デュアルカメラ搭載でDSDS対応!HUAWEI P10/P10 Plusが6/9に発売 | SIMフリースマホ研究所

HUAWEI P10 Plusの総合的な動作速度を評価すると、非常に優れたハイエンドなスマホであり、性能に関してはあらゆる用途でストレスなく使うことができます。

HUAWEI P10 Plusのデータの保蔵容量は64GBであり、動画や画像を頻繁に取る人に非常にお勧めです。

HUAWEI P10 Plusは非常にきれいな画面で動画やゲームのグラフィックスなどあらゆるコンテンツできれいに表示することができるでしょう。

HUAWEI P10 Plusのメインカメラの画素数は1200万画素あり、かなり高精細な写真や動画を撮影することができます。

- HUAWEI P10 Plus (VKY-L29A)の評価!スペックや性能レビューまとめ | Kuraberu [クラベル]

価格自体はP10 Plusの方が高くなっており、Mate9は発売から経っているので少し値下がりしていますね。

P10 PlusではWQHD(1440×2560)と言うかなりの高解像度ディスプレイが搭載されているのが特徴の一つです。

画面サイズの違いもあって、端末本体サイズ自体はP10 Plusの方がコンパクトかつ軽量薄型となっております。

「カメラ」はP10 Plusのインカメラがライカレンズなのが唯一の違いです。

- 楽天モバイルMate9とP10 Plusはどちらが良いのか違いを比較!

HUAWEI P10 / P10 Plusに搭載されている機能、特にカメラ性能をアピールする公式動画がYoutubeに上がってました。

 今回発表された新モデルの「HUAWEI P10」と 「HUAWEI P10 Plus」は基本的には本体と画面サイズが違うぐらいで似たようなスペックとなっています。

違う点は画面の解像度がP10がフルHDに対しP10 PlusはWQHD、またデュアルカメラのレンズがF値2.2とF値1.8という違いもあります。

※「HUAWEI P10とP10 Plusのスペックはそこまで違わない」と書いていますが、正確に言うと背面のデュアルカメラの仕様が少し違います。

- HUAWEI P10シリーズの特徴やスペックが気になったので調べてみました - Z3C備忘録

HuaweiでP9シリーズ、novaシリーズ等に搭載されている「高感度指紋認証センサー」は今まで本体背面にありましたが、P10では前面のスクリーン下にきました。

「P10」の5.1インチというのも、大画面を求める方には物足りないかもしれませんが、扱いやすさを考慮すれば納得できるサイズです。

「P9 lite」と比較すると0.1インチ小さくなっているものの、「P10」はダブルレンズ搭載ですし前面に指紋センサーを持ってきている分で普通に考えれば大きくなってしまうような気もしますが、部品のコンパクト化によってサイズは全体的に一回り小さくなっています。

写真データや動画データなどをどれだけ本体に保管できるか?示す数値のROMに関しては「P10」は64GBと「P9 lite」の4倍の容量が確保されています。

- Huawei P10実機レビュー!

P10 Plusは価格7万円程度と今回のP10シリーズでは最も高いですが、基本スペック・画面サイズ・カメラ性能ともに最高レベルです。

私も以前Mate9やhonor 8といったファーウェイのダブルレンズ搭載スマホを使ったことがありますが、キャリアスマホかそれ以上に綺麗な写真が撮れて驚きました。

キャリアのスマホでは4Kに対応する端末もありますが、スマホの画面サイズなら2Kでも驚異的と言えますね。

価格的にはP10 Plusが数千円程度高いですが、大きな違いは画面サイズとカメラ性能くらいです。

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「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Lite」「HUAWEI P10 Plus」シリーズのスペック解説、価格比較と格安SIMを利用した最安の運用方法をご紹介します。

また、P10 Liteは2枚目のSIMスロットには2G世代の通信を行う事しか出来ないので、日本国内のキャリアのSIMを2枚目に指しても利用できないので、日本では実質SIMは1枚しか入らないということになります。

P10のF値が2.2、P10 PlusのF値が1.8なので、P10 Plusの方がより明るく撮影できて、背景ぼかし等の撮影手法を行いやすいカメラになっています。

P10と買うかP10Plusを買うかは、サイズと色で判断することになります。

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Android 7.0+EMUI 5.1を搭載する本機は、通常のAndroid端末とは異なる独自の操作体験を可能にする機能が多数搭載されている。

もちろん従来のように画面内にナビゲーションバーを表示させることもできるが、指紋センサーでの操作を有効にすれば、ナビゲーションバーが非表示になるため、5.1インチのディスプレイをフルに活用できるのだ。

4GBの大容量RAMはいまや当たり前で、6~8GBを搭載する端末もある時代になってきたが、HUAWEIは4GBのRAMを効率よく活用することに重きを置いているそうだ。

インカメラまでライカレンズを搭載してセルフィー需要に応えるなど、あらゆるユーザーの欲求を満たせそうな端末となっており、4色のカラーバリエーション(P10 Plusは2色)から選べるのも楽しいポイント。

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今年の夏に発売したハイエンドモデルのGalaxyS8、S8+とP10 Plusとスペックを比較してみます。

P10Plus、HTC U11共に日本で発売されるものはメモリが4GB、ストレージが64GBと海外から輸入できるものに比べてロースペックです。

スマホを握るだけで画面を起動し、そのままシャッターを切ることも可能です。

一般的なスマホに取り付けて利用するVRとは異なり、VR内を動いたりすることが可能だそうです。

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5.1インチサイズのP10と5.5インチサイズのP10 Plusで、液晶解像度やアウトカメラのレンズの仕様(F値など)で差別化は行われているものの、CPUやRAM、ストレージ容量などの基本的なスペックは同じものとなっています。

P10 Plusに関しては先行して発売済みとなっているグローバルモデルでは搭載RAMが6GBのものも選べるようになっていますが、日本国内で投入されるモデルは4GBのもののみとなります。

ただしレンズの仕様に関してはP10とP10 Plusで若干異なっており、P10は前モデルP9と同じくF値2.2のレンズを採用していますが、P10 PlusではF値1.8のレンズに変更されており、暗所でも美しい写真を撮影することが可能となっています。

カメラ機能が充実したLeica製イン、アウトカメラを採用し、スペックも他メーカーのフラッグシップモデルに引けを取らないものになるなど昨年好評だった「P9」から正当進化を遂げたHuawei P10は税別65,800円で、5.5インチサイズと大型化されより高解像度のディスプレイと暗所でも美しい写真が撮影できるレンズを搭載したP10 Plusが税別72,800円で販売されます。

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『HUAWEI P10』シリーズは、既に世界中で1,200万台以上を販売しヒットしたハイエンドモデル『HUAWEI P9』シリーズの新型機種として、フロント・リアカメラに計3つのLeicaレンズを搭載した世界初のスマートフォンです。

背面のダブルレンズには2000万画素のモノクロセンサーと1200万画素のRGBセンサーを採用し、画素数の向上と共に、これまで以上に細やかなディテールの描写と広い色階調を再現。

精確で立体的な3D顔面認識、ダイナミックでプロフェッショナルな照明効果、ナチュラルな美肌補正により、フォトスタジオで撮ったかのような、美しいLeicaスタイルのポートレートの撮影を実現しています。

鮮明なイメージを提供し、Leicaの高速レンズとツインセンサーの連携により、P10とP10 Plusはスマートフォンの写真品質を向上させる画期的な製品となっている。

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では、「HUAWEI P10」「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10Lite」の主要スペックを、現行機種であるHUAWEI P9と比較してみましょう。

CPUが1世代新しくなり、より高性能化した点が目を惹きます。

スペック以外のデザインでは、指紋認証センサーがこれまでの背面から前面に移動した点が大きなポイントです。

日本市場では比較的ミドルスペック以上のスマートフォンが売れていることもあり、P10シリーズも間違いなく売れ筋ランキングに登場するはずです。

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Pシリーズと比べて大画面である傾向があり、大きさとしてはiPhone 7 Plusなどと同じ程度のサイズとなっています。

しかしながら、日本人の考える「高性能端末」は世界的に見てもハイエンド端末ですから、使い勝手と価格を考えればミドルレンジ端末でも十分に使いやすいといえるでしょう。

iPhone 6Sなどのカメラと比べるとかなりきれいな写真を撮ることができます。

これがAndroidの由来するものなのかHuawei P10に由来するものなのかはわかりかねますが、いま使っているAndroid端末においてGPSの同期に全く問題がないという場合は、Huawei P10に問題があるということでしょう。

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基本的な仕様は無印版P10と変わりませんが、P10 Plusではより大きくて高精細なディスプレイと、より大容量なバッテリーを備える点がポイントです。

ただし、画面がP10よりも高解像度であることを考えると、実際の電池持ちがどう変わるかは未知数ですね。

ちなみに、上位機種P10とP10 Plusはどうなのかといえば、公式サイトのスペック欄に「KDDIの移動体通信網を利用した通信サービスには対応しておりません。

回線速度に定評のあるau系MVNO「UQ mobile」でも、6月下旬よりP10 liteがセット端末として取り扱われるようです。

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背面のダブルレンズには、2000万画素のモノクロセンサと1200万画素のRGBセンサを採用し、画素数の向上と共に、これまで以上のディテール描写と広い色階調を再現可能。

また、4種類の高速オートフォーカスとハイクオリティな光学ブレ補正により、決定的瞬間を正確に切り撮ることができるという。

ダブルレンズによる正確な深度計算による美しいボケ味のほか、正確で立体的な3D顔面認識、ダイナミックでプロフェッショナルな照明効果、ナチュラルな美肌補正により、フォトスタジオで撮ったかのような、美しいLeicaスタイルのポートレートの撮影を実現した。

ディスプレイは、美しさとホールド感を高める2.5D曲面加工を施した耐久性・傷耐性の強化ガラス(第5世代 Corning Gorilla Glass)を採用。

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