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Huawei

P10

レビュー

Huawei P10 の特徴は、洗練されたメタルボディ、 Huawei P9 の代表的な機能と言えるダブルレンズカメラを強化した「Leica Dual Camera 2.0 Pro Edition」、そして、機械学習機能によるパフォーマンス劣化防止機能を含む EMUI 5.1 を搭載した点です。

Huawei P10 の指紋リーダーは背面から前面に移動しており、デスクやテーブル置いた状態で指紋認証でロック画面を解除できるようになりました。

また、Huawei P10 の新機能として、指紋リーダーはジェスチャー操作に対応しており、オンスクリーンタイプのナビゲーションボタンの代わりに機能します。

ハードウェア部分が Huawei P9 からアップグレードされており、DxO Mark Mobile のカメラベンチマークでは特に写真の画質が高く評価されています。

- Huawei P10(VTR-L29)のレビュー | juggly.cn

これは「HUAWEI P10」と「HUAWEI P10 Plus」のスペックを比較したものです。

F値2.2の明るいレンズを採用する事でより多くの光を取り込み、鮮明な描写が可能になっています。

「HUAWEI P10」には、ファーウェイ製品で最高速レベルの指紋認証センサーを搭載し、約0.3秒でロックを解除する事ができます。

処理能力はかなり高いので、最新の3Dゲームや処理の多いアプリを起動する人であっても快適に操作する事ができるでしょう。

- 「HUAWEI P10」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

価格は抑えめでも充実したカメラ性 能に 美しい液晶ディスプレイ、そして 必要十分以上のスペックを 搭載するなど、中身はぎっしり詰まった1台です。

しかし、P10 liteは、前面のディスプレイと背面パネルともにラウンドエッジが効いた曲面加工が施されているため自然と手に馴染みます。

デュアルSIMに対応しており、2枚目のSIMを挿し込んだ場合も同様の操作で接続操作を行うことができます。

上位のP10やP10 Plusに画質では劣りますが、P10 liteのカメラ機能を全体的に見れば、スマートフォンに搭載されるカメラ機能としては、バランスに優れた仕上がりと言えるでしょう。

- 「Huawei P10」シリーズ徹底比較! 日本最速の全方位“ガチ”レビュー

基本的には後述するHUAWEI P10と共通の部分も多いのだが、特にカメラやディスプレーなどの性能がより強化された文句なしのハイエンドモデルとなっている。

OSはAndroid 7.0であることに加えて、独自UIも最新環境のEMUI 5.1を採用しており、エーゲ海を思わせる爽やかな色合いの表示とともに、サクサクとした快適な操作感が印象的だ。

また2.5D曲面加工を施した第5世代のゴリラガラスが採用されており、手に持ったときに当たりが柔らかくホールド感も良好だ。

3ページ目のスペック表を見ていただければわかるように、対応バンドは非常に多く、海外出張で世界を回るユーザーにとっては心強いほか、3波までの周波数を束ねて通信速度を高速化するキャリアグリゲーションに対応。

- ASCII.jp:Leicaのダブルレンズがさらにグレードアップ! 「HUAWEI P10 Plus」「HUAWEI P10」詳細レビュー (1/3)|ファーウェイ通信

初のLeicaレンズ搭載端末だったHUAWEI P9は、レンズそのものの描写力、ダブルレンズによる高精細なディテール表現、ボケ生成、フィルムモードによる絶妙な空気感の演出という4つが相まって、奥行きのある印象的な写真が撮れるという素晴らしい端末です。

手にして街に出てみると、些細なものでもいちいち雰囲気よく撮れてしまい、もう一眼カメラ以外で撮るならHUAWEI P9で、それくらいのインパクトでした。

SIMフリー端末だけに、SIMカードの差し替えを何度か行うことがありますが、スロットにSIMカードをセットするだけで、APNの選択画面が表示されます。

というわけで、見た目も性能もバッチリなP10 Plus。

- 【レビュー】HUAWEI P10 Plus

P10、P10 Plusのスペック上の違いは画面サイズと重量、バッテリー、カメラといったところ。

画面サイズ、重量、バッテリーはそもそも端末の大きさが違うのでP10 Plusのほうがより大きくバッテリー容量も多くなっています。

P10 Plusの大画面もいいですが、片手で使うことを想定するならP10がオススメです。

カメラのF値の数字が違いますが、P10 plusのほうが明るく撮影できるカメラレンズになっています。

- HUAWEI P10 / P10 Plusの口コミ・評判をチェック!買う前におさえておきたい2機種の特徴とは - モバレコ

大きな差がないので、P10とP10 Plusのどちらを買うべきか迷ってしまいそうですが、決め所は、少しでも大きい画面の「P10 Plus」、片手で扱いやすいサイズの「P10」とサイズ感で決めてしまって問題ないと思います。

オートでの撮影ですが、P10 Plusの方が明るいというよりはクッキリとコントラストを強く映っているイメージです。

オートでも十分に綺麗な写真を撮影することができますが、P10、P10 Plusにはさらに細かい設定ができるプロモードも充実しているで色々試したくなる端末です。

P10、P10 Plusのカメラには「ワイドアパチャー」という、2つのレンズを活かした機能が搭載されており、スマホでも手軽にボケを楽しむことができます。

- Huawei P10&P10 Plusレビュー! Leicaのデュアルレンズでカメラが楽しいフラッグシップモデル - モバレコ

価格的には非常にありがたいお値段でしたが、Moto G5は弱冠デザインが丸っこいのが気になるのと、P10 liteは背面の指紋センサーがなぜ前に来なかったってポイントでどうしても気になってきてしまいました。

そしたら、端末とのセット販売があって本体買うより断然安いことに気づきました。

2週間使用してみて、P10はシンプルながらも機能が充実しててなかなか気に入っております。

ざっくりとこんな風にP10を購入していったんですが、後編では2017年夏季現在、P10とともに検討されるであろう機種との詳細な比較&レビューをまとめてみました。

- 【レビュー前編】HUAWEI P10―2017年夏期機種との比較編 - TIRU LABO

P10、P10 Plusから、ファーウェイはこれまで背面に搭載していた指紋センサーを前面に移し、ロック解除のほか、戻るキーなどの代わりに使えるよう、機能を改めてきた。

シャッターを押すだけでそれなりの仕上がりになるのがスマホのカメラだが、これに加えて、P10、P10 Plusは、どうやったらボケ味のある写真を撮れるかを工夫したくなってくる。

ちなみに、2機種で取り比べると、ほぼ同じシーンでも、P10 Plusの方がレンズが明るいためか、ISO値が低くなるなど違いは確かにある。

2つ目のSIMカードスロットはmicro SDスロットと兼用にはなるものの、そもそも内蔵ストレージが64GBあるから、動画や写真などをたくさん持ち歩かなければ十分だろう。

- [レビュー] 格安SIMと相性抜群「P10 Plus」と「P10」はどちらが"買い"なのか? | BUSINESS INSIDER JAPAN

HuaweiでP9シリーズ、novaシリーズ等に搭載されている「高感度指紋認証センサー」は今まで本体背面にありましたが、P10では前面のスクリーン下にきました。

「P10」の5.1インチというのも、大画面を求める方には物足りないかもしれませんが、扱いやすさを考慮すれば納得できるサイズです。

「P9 lite」と比較すると0.1インチ小さくなっているものの、「P10」はダブルレンズ搭載ですし前面に指紋センサーを持ってきている分で普通に考えれば大きくなってしまうような気もしますが、部品のコンパクト化によってサイズは全体的に一回り小さくなっています。

写真データや動画データなどをどれだけ本体に保管できるか?示す数値のROMに関しては「P10」は64GBと「P9 lite」の4倍の容量が確保されています。

- Huawei P10実機レビュー!

HUAWEI P10のレビューを紹介します!P10 liteと悩んだんですが、私は通話はドコモのFOMA、データ通信は格安SIMという使い方をしているので、デュアルSIM仕様じゃないP10 liteは諦めました。

まずHUAWEI P10の基本スペックですが、CPUがKirin960・4GBメモリの旗艦モデルですから、期待通り動作はサクサクキビキビです。

シンプルなAndroid仕様の端末は普通に備わっている機能で、GPSで自宅やスマホをよく使う場所を登録して、ロック解除しておける機能なんですが、P10の場合Bluetooth機器とペアリングでしかこの機能が使えません。

HUAWEI P10の価格を押し上げてる要因で、一番の特徴がこのライカのWレンズ搭載のカメラです。

- HUAWEI P10のレビューとライカダブルレンズを使った率直な感想

Android 7.0+EMUI 5.1を搭載する本機は、通常のAndroid端末とは異なる独自の操作体験を可能にする機能が多数搭載されている。

もちろん従来のように画面内にナビゲーションバーを表示させることもできるが、指紋センサーでの操作を有効にすれば、ナビゲーションバーが非表示になるため、5.1インチのディスプレイをフルに活用できるのだ。

こちらは、3D標準でのライブ画面をスクリーンショット撮影したもの。

インカメラまでライカレンズを搭載してセルフィー需要に応えるなど、あらゆるユーザーの欲求を満たせそうな端末となっており、4色のカラーバリエーション(P10 Plusは2色)から選べるのも楽しいポイント。

- 【2017年夏モデルレビュー】Kirin 960搭載HUAWEI P10のゲームパフォーマンスを検証 | Game Deets

ベンチマークスコアとは、スマホの性能を測る上で3D(立体)、UX(使いやすさ)、CPU(処理)RAM(記憶)*の4つの項目に分け、それぞれの性能に対して点数をつけたものです。

一般ユーザーには2GBで十分利用可能なため、ヘビーユーザーには3GBがあると安心して利用できます。

HUAWEI P10 liteは最大128GBのメモリーカードに対応しているため、容量がいっぱいになってしまっても安心です。

さらに、1年目はデータ通信量を+2GBプレゼントしているので、バラバラで申し込むと3GBのところ、5GBで利用することができます。

- HUAWEI P10 liteのレビューとスペック、P9 liteと徹底比較! - すまっぴー

価格は65,800円と今までになく少し高価ではありますが、ゲーム等アプリの操作性やカメラ性能などは抜群に良い機種です。

HUAWEIのP10は動画や動作の多いゲームアプリでも快適に遊ぶことができ、画面分割モードによって2つのアプリを同時に使用することができます。

HUAWEIのP10はオクタコアCPUを搭載しRAM4Gという高速処理大容量のスペックを備えているため、使用前からどんなゲームもサクサク動くのではと予想していました。

また、P10にはプロカメラモードというカメラ機能が搭載されており、本物のカメラのように光や絞りの調整をすることができるのです。

- 人気のHUAWEI(ファーウェイ)P10を購入レビュー!約1か月間使ってみました! - すまっぴー

この点、画質の向上だけでなく、即座にシェアしたり、写真加工をしたりとできる部分もウケているのだろう。

「Leica Dual Camera」技術を搭載したHUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusは、カラーセンサーとモノクロセンサーを併用し、それぞれ得意とする部分を合成して1枚の写真にするという手法を採用している。

HUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusのレンズ仕様。

HUAWEI P10 Plusの撮影機能で夜景向けとしてプッシュされたのは「夜景撮影」「ライトペインティング」「マニュアル」の3つ。

- 「HUAWEI P10 Plus」で夜景撮影をがんばってみたレビュー (1) スマホで夜景、どれだけの画質か? | マイナビニュース

ハイエンドと呼ぶに相応しい基本性能と、世界のライカと共同開発したカメラ性能が魅力のHUAWEIのSIMフリーフマートフォン「HUAWEI P10 Plus(以下、P10 Plus)」のレビューをお届けする。

最近のスマートフォンは高級感の演出のためか、化粧箱にも凝るものが増えているが、P10 Plusは観音開きの白いハードケースに梱包されている。

充電用のアダプターやイヤホン、クリアケース、取扱説明書や保証書など一通りそろっているが、貸出機のためか取扱説明書は日本語のページのないものだった。

シャツの胸ポケットなどには問題なく収まるし、しばらく使うと慣れるのだが、他の5.0インチ未満の端末を持って戻ると、やはり大きいと感じる。

- ファーウェイのハイエンドSIMフリースマホ「P10 Plus」は強力だった - P10シリーズ三兄弟を連続レビュー (1) P10シリーズ最上位機に相応しい基本性能 | マイナビニュース

その上この価格帯では高性能なCPUやRAMが3GB、ROMが32GBを搭載しており、バッテリーも高評価の「nova lite」と同様の3,000mAhとなっており、男女問わず「使える仕様」に仕上がっています。

今回「P9 lite」から「P10 lite」で最も大きく進化した部分が対応バンド(周波数帯)です。

また、1枚のSIMカードで使う場合は片方にmicro SDカードが設置できるので、メモリの最大128GBまで拡張が可能です。

像面位相差AFとコントラストAFを組み合わせることによって、フォーカス速度は約0.3秒と高速化されています。

- HUAWEI P10 lite レビューとスペックまとめ | 格安スマホ解体新書

P10+は3750mAh容量バッテリーを、 P10は3200mAh容量バッテリーを内蔵していますが、 ゲームや動画再生を交互にやっていたら 6時間ほど耐えてくれました。

(特にP10 Plusの場合) プロ並みの画像が撮れます。

個人的にはGoogle PixelやNexus 5X, Nexus 6Pなどに 搭載されているクリーンな純正アンドロイドを好むので それとは結構違う今までのEMUIインターフェースは 筆者の好みとは若干離れていたわけですが、 今回のEMUI 5.1バージョンではHuaweiが そのような不満を持つユーザーの意見を 可能な限り採用しようと努力したのが窺えます。

カメラ性能を重視し、より大きな画面を好むならP10+を、 コンパクトで比較的安い端末を好むならP10を 選ぶと良いでしょう。

- Huawei P10/P10 Plusレビュー感想評価評判:バランス良好 - 格安スマホ比較格安スマホ比較

P10 liteの場合は端末本体のほか、イヤホン、充電器、充電ケーブル、説明書、SIMカードトレイ取り出しピンといった基本的なものはもちろん、ハードタイプのカバーも付いてきました。

2時間ほど連続でゲームを遊んでみたところ、本体がやや熱くなった点に多少不安は感じたものの、その状態でもゲームの画面表示や操作にストレスを感じることはありませんでした。

最近のSIMフリースマートフォンの多くでは2枚のSIMカードで同時に音声通話の待受をする、あるいはそれぞれのSIMカードに音声通話とデータ通信の機能を割り当てる「“4G+3G”の同時待ち受け」に対応します。

日本ではすでに2Gのサービスが終了しているため、国内にて使う場合に限れば、1度に有効化できるSIMカードは1枚のみということになります。

- 幅広く便利に使える「Huawei P10 lite」をレビュー | 格安SIM・格安スマホのことなら【BIGLOBEのしむ暮らし】

HUAWEI P10本体、クイックスタートガイド、SIMピン、リモコン付きヘッドセット、USB type-Cケーブル、充電器、純正ケースが付属しています。

本体右側面には電源ボタンとボリュームキー。

ただし、SIMスロット2とmicroSDスロットは排他仕様になっているため、microSDカードを使いたい場合はSIMスロット2/nanoSIMは使えません。

SIMスロット1は4G/3G/2Gのデータ通信および音声通話、SIMスロット2は3G/2Gの音声通話のみに対応しているため、日本においては4G+3Gの同時待ち受けが可能になっています。

- 第2世代ライカダブルレンズカメラ搭載。ファーウェイ HUAWEI P10レビュー

今はGalaxy S8+をメインに、サブ機でファーウェイP10を使用しているという、非常に珍しい?ケースでの運用を実践しているのですが、同じAndroidと言えども、どちらにも個性があって面白いので、しばらくは2台持ちで使っていこうと思います。

iPhone7はGalaxy S8と同様に総合性能は高いですが、画質的には特に個性を発揮する場面がないどころか、色が転んでしまうシーンが多かったです。

そういうことで、いま手にできるスマホの中で「カメラが一番楽しいスマホ」は、この「P10」と「P10 Plus」というところは間違いないと思いますよ。

なので、いままでPlusじゃない方の無印iPhone6〜7を使っていた人が乗り換えるSIMフリースマホとしては、性能的にも価格的にもデザイン的にもカメラ的にも最適なスマホなんじゃないかと思います。

- ファーウェイP10のカメラを数日使った感想(P10の画質がわかるサンプル画像あり) - Kininaru

HUAWEI P10 liteのスリムなボディは、CNC加工によるメタルフレームを採用することで、より強く、美しく、耐久性のあるものに。

液晶パネルが20%※薄くなったことで、 よりスリムなデザインに。

HUAWEI P10 lite専用の8コアKirin658プロセッサは高いバッテリー効率でより強力・高速に動作。

1200万画素のメインカメラは、1.25μmピクセルの大型ピクセルサイズのセンサーを採用しているので、ローライトの環境でも、ファーウェイ製同クラスモデル比較では、20%多くの光を取り込み、より美しい写真を撮影。

- HUAWEI P10 lite スマートフォン | 携帯電話 | HUAWEI Japan

今回購入した「HUAWEI P10 lite」は、オクタコアCPU・3GBメモリ(RAM)・内臓ストレージ32GB・バッテリー容量3000mAhと通常使用において十分なスペックを備えていながら2万円台で買えることから、高コスパなSIMフリースマホとして注目されている機種です。

他のHUAWEI製品に同梱されている出力5V1Aの一般的なACアダプターと比べると大きめのサイズとなっています。

また、RAMも3GBあるので2GBの機種のようにメモリ使用量を気にしないで使えるのもうれしいです。

ただし、P10 liteに搭載されているKirinというCPUは3Dゲームアプリにはあまり強くないようですので、3Dゲームアプリの利用を考えている場合には注意が必要かもしれません。

- SIMフリースマホ「HUAWEI P10 lite」の実機レビュー | たびびとライフ

P10/P10 Plusのカメラは何が変わったのか? 今回はより高品質なレンズを搭載したP10 Plusを、スマホカメラのレビューでおなじみの荻窪圭氏にじっくりと使ってもらった。

Leicaブランドのレンズを搭載したとか、ダブルレンズのカメラとか、そういうスペックもびっくりしたが、それ以上に“すごくよく撮れた”からである。

というわけで、P10 Plusでポートレート三昧しつつ、カメラ性能を見ていこう。

なぜP10 Plusのディテール描写力が高いか。

- ここまで芸術的に人物を撮れる! HUAWEI P10/P10 Plusで一歩進んだカメラライフを (1/4) - ITmedia Mobile

P10とP10 PlusはLeicaレンズが搭載されているというのも、用途の本筋からズレるけどかなり魅力的な要素の一つ。

大きな違いは液晶サイズと、カメラレンズのF値が異なる(P10 PlusがSUMMILUX、P10がSUMMARIT)ことくらいか。

デュアルレンズを利用して光学的にどういった処理をしているのか理解していないけど、F0.95で撮ったあとP10の液晶でプレビューすると被写界深度も浅くてきれいな円形ボケじゃないか、すごい!と思って後からPCでみるとやっぱり不自然な部分は多い。

ただこの機種、背面の処理が滑りにくく、さわっていて気持ち良い感触を得られるので、ケースを使わないで運用した方がP10の魅力を引き出せそうな気はしている。

- LEICAケータイ Huawei P10の購入とレビュー - EPISODE 02

日本国内ではiPhoneの利用者が多いので、「スマートフォン=SSDの容量と本体カラーを選ぶだけ」という発想になりがちですが、ほかのメーカーでは豊富なラインナップが用意されていることが多いです。

Pシリーズと比べて大画面である傾向があり、大きさとしてはiPhone 7 Plusなどと同じ程度のサイズとなっています。

iPhone 6Sなどのカメラと比べるとかなりきれいな写真を撮ることができます。

これがAndroidの由来するものなのかHuawei P10に由来するものなのかはわかりかねますが、いま使っているAndroid端末においてGPSの同期に全く問題がないという場合は、Huawei P10に問題があるということでしょう。

- Huawei P10 レビュー Etoren.comでの購入方法・到着時期 | なぜパソコンは思い通りに動かないのか

動作は比較的軽いということもあって、P10 liteでは問題なく動きます。

しかし、HUAWEI P10 liteではほとんど処理落ちがなく、非常に快適にプレイできます。

とりあえず新品の本体だけが欲しい場合はAmazonのセット販売がおすすめです。

これは格安SIMのパッケージとP10 liteをセットにする代わりに価格を割り引いてくれるものなのですが、格安SIMとの契約は任意なので、しなくても良いです。

- 【スマホ】「HUAWEI P10 lite」レビュー。2万円台とは思えないデザインとサクサク感!【追記あり】 - 隊長のつまらない独り言

画面が端末全体を覆っているような狭額縁が印象的に残る5.5インチディスプレイを搭載し、解像度は1440×2560ドットの2Kパネルと高精細。

この2倍ズーム機能は、例えば食事の写真をSNSにシェアしたい場合にも便利です。

撮影のため「HUAWEI P10 Plus」を構えると料理に影が落ちてしまうといったケースでも、料理から端末を離して2倍ズームを使うことで、料理に影を落とさずに撮影できます。

こちらは開口部1.9と明るいレンズで、隣り合ったピクセル同士をある程度まとめることで、光をより多く取り込める「新型センサー」を採用。

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手で触ると引っかかりを覚えますが、P10 liteの画面はとても滑らかに指を滑らすことができます。

今回も縦にP10 liteの本体は、付属品が入った箱に挟まれた状態で入っています。

背面カメラは1200万画素(1.25μmピクセル/開口部F2.2/AF/BSI)となっており、電子手振れ補正機能が搭載されているので、ブレの少ない写真を撮影することが可能となっています。

ちなみに、P10 liteの指紋IDはジェスチャー操作にも対応しており、指紋センサーを下にスライドすることで通知パネルを表示させたり、写真閲覧時に写真をスライドさせることも可能となっています。

- HUAWEI P10 liteの実機レビュー!7H強化ガラスで指紋が付きにくく滑らかな触り心地になり質感が大きく向上! - シンスペース

また、メインのデュアルカメラはF値が1以下まで設定可能で、想像以上のボケ具合。

これまでのP9シリーズは背景をボカす人物撮影でもワイドアパーチャを利用していたが、P10/P10 Plusから「物撮りはワイドアパーチャ」「人物はポートレート」といった具合によりシチュエーションにあった撮影モードが選択出来る様になっている。

P10/P10 Plusは既にHuawei Mate 9やP9を利用している方からすると、基本性能の底上げ、DSDS対応、ポートレート機能の追加など、少々パンチに欠ける内容かも知れないが、これからデュアルカメラが搭載されている最新端末が欲しい方はP10/P10 Plusを検討しても良いと思う。

僕としてはカメラ性能に差があることが残念でしたが、この仕様で発表された以上、カメラ性能を重視するならP10 Plus一択です。

- HUAWEI P10/P10 Plusの違いを比較。カメラに性能差あり[更新] - ガルマックス

両面に2.5D曲面ガラスを採用しているということで、ホールド感も向上していますが、一方で液晶保護フィルムを貼るのはなかなか難しいものになります。

大型の1.25μmピクセルセンサーを搭載していて、ローライト環境での撮影時でもより多くの光を取り込むことが可能になっています。

まずは「ポケモンGO」の状況について紹介ですが、「HUAWEI P10 lite」は「ジャイロセンサー」を搭載していて、ARモードも含めて問題なくプレイすることができました。

スマホのカメラで更なる高画質を求める場合は、カメラ機能を高めた「HUAWEI P10」などが候補となりますが、「HUAWEI P10 lite」のカメラ性能は多くの方にはとって十分なものになっている印象です。

- 【実機レビュー】海のような美しさのサファイアブルーに一目惚れ!「HUAWEI P10 lite」をチェック - やすスマ

裏面が波打っているような反射のミッドレンジ中華スマホHuawei P10 Liteを買ってみたので開封レビューします。

Huawei P10 Liteは裏面が特徴的、ただしブルーのみかな?ホワイトはこんなふうに光を反射して波打ってませんでした。

ミッドレンジ中華スマホで2.8万円台なので少し割高な気がしますが、そこは日本仕様な技適あり・BAND対応なのでスマホに詳しくない方は安心して使えて、それを考えると割安とも言えそう。

UMIDIGI S2 Pro こっち購入しようかな? 問題は、価格かな? このところ、S8やMi Mixのクローン系が多いような?はやりですかね。

- Huawei P10 Lite 開封の儀 レビュー | Beヨンド

HuaweiからP9 liteの後続機として「P10 lite」が登場しました! P10シリーズではリアデュアルカメラ+フロントカメラにライカレンズが採用されている「P10」と「P10 Plus」のライトモデルとして登場しており、P9 liteがコスパの高さから人気端末であったこともあり、今回のP10 liteは早くも注目が集まっております。

格安SIM専売モデルとして登場したnova liteと比べると多少劣るものの、デザイン性の高さやバッテリー性能を考えれば十分P10 liteを選ぶメリットがあります。

当サイトでは無難なカラーばかり購入してきましたが、今回明らかに異色を放っていたサファイアブルーを購入してみて個人的には大正解でした! 少し性能は下がってしまいますが現在サブ機として使用しているnovaの代わりに暫く使用してみる予定なので、今後も何か不具合やバグがあれば取り上げていこうと思います。

そしてスペック面で言えばP9 liteが圧倒的なコストパフォーマンスを誇っていただけに後続機として登場した今回のP10 liteもそのコスパ力に期待度が高まっていました。

- HUAWEI P10 liteの開封レビュー!スペック良し・デザイン良し・価格安しの三拍子!

この機種、いわゆる格安スマホで価格が2万円台後半ですが、スペックはオクタコアCPU、RAM3GB、ROM32GBといった「普通に使う」ぐらいであればまったく問題ないレベルに仕上がっています。

iPhone6sPlusはHUAWEI P10 liteに比べてサイズが一回り大きいですが、iPhone6sはサイズが逆に小さ過ぎて比較対象としてはどうかと思ったので。

ただ、HUAWEI P10 liteとNexus5xでは時々、画面が固まってしばらく待たさせるという事はあります。

Nexus5xは今でも全然使い勝手の良い端末だと思うのですが、個人的には分厚さと裏面の質感がマイナスです。

- 実機レビューにてHUAWEI P10 liteとiPhone6sPlusとNexus5xを比較 | Kerubitoのブログ

箱の中身は納品書の他に「P10 lite」「SIMパッケージ」「端末アフターサポートのパンフ」です。

ただパネル感度はハイエンドモデルほどでは無く、少数とは思いますが数ピクセルのフリック精度を必要とするようなゲーム等する方には、多少物足りなさがあるかもしれません。

しかし、当然後発の「P10 lite」では向上された部分も多く、その点に魅力を感じるかどうか?が「nova lite」との判断材料になりそうです。

「HiSuite」って何?HUAWEI P10 liteをPCに接続するとインストール可能な管理ソフト?を試してみた。

- 【実機レビュー】HUAWEI P10 lite (WAS-LX2J)レビュー!AnTuTuベンチマークも公開中です! - 格安スマホマイスターぴざまん

P9 liteのときは端末が横向きに入っている平べったい箱だったんですが、今回は縦長ですね。

ちなみにP9 liteでは液晶保護フィルムが貼ってあったんですが、P10 liteには貼られてませんでした。

2.5D構造は見た目はかっこいいのですが液晶保護フィルム、特にガラスフィルムが浮きまくってうまく貼れないので個人的にはやめて欲しいですね。

ちなみに付属のケースは側面が全然守れていない上、落とすとすぐ外れて本体を守れていないときが多いので、よく落とす人は他のケースを購入した方がいいと思います。

- 実機レビュー HUAWEI P10 lite 開封編 サファイアブルー | gadjetlife.com

フレームの縁にはダイヤモンドカット加工が施されている旨の記述が公式サイトにあるのですが、5s以前のiPhoneで見られたようなキラキラと輝くほどの磨き方ではなくわずかにフレームの中央部分と金属光沢の出方が異なる程度の具合です。

UIや操作上の機能面では以前別機種で使ったEMUI 5.0と大きくは変わらない印象でした。

廉価機ですしそう速度に期待してはいなかったのですが、P10 liteの指紋認証は「指を置いた瞬間に画面が点く機能」と言っても過言ではないほどの速さで、私自身ハイエンド機も含めて多数の機種に触れていますが驚きました。

通知パネルの開閉に関しては、私事ですが併用しているGoogleの「Pixel」にも似た機能があって愛用しており、2台で同様の機能を使っているので癖になっています。

- 「Huawei P10 lite(WAS-LX2J)」レビュー

高コスパで話題のHuaweiの端末シリーズ、ミドルスペックに位置するP10 liteですが、その性能は十分といえるもの。

まだ、P10 liteはしばらく大丈夫だと思いますけど、販売から時間が経つと、システム・アプリケーションのアップデートが入ることがあります。

また、P10 liteは指紋センサー搭載端末ですので、画面ロックの解除に指紋を使用することもできるのですが、指紋を使用する場合、指紋読み取りエラーが起きた場合に備えて、パスワードやPINコードの設定が必須となります。

SIMスロット2のみにSIMカードを挿入した場合、SIM1の設定項目はグレーアウトします。

- Huawei P10 liteレビュー!実機購入してみて、感じたこと5つ。

また、Huawei P10 の新機能として、指紋リーダーはジェスチャー操作に対応しており、オンスクリーンタイプのナビゲーションボタンの代わりに機能します。

ハードウェア部分が Huawei P9 からアップグレードされており、DxO Mark Mobile のカメラベンチマークでは特に写真の画質が高く評価されています。

Huawei P10 のパフォーマンスについて、プロセッサが Huawei Mate 9 で導入された最新の Kirin 960 2.36GHz オクタコアにアップグレードしたほか、Huawei P9 での機械学習によるストレージ性能の劣化防止、EMUI 5.1 で実姉したカーネル周りのチューニングによって、開封後のサクサク感が長く持続するようになっています。

Huawei P9 と比較した場合、正直なところ Huawei P10 で大きく変わった部分や度肝を抜かれるような新機能はありませんでしたが、持ちやすさ、パフォーマンス、カメラ画質、バッテリーを中心にスマートフォンの主要な部分は確実に良くなっており、Huawei P9 から Huawei P10 に乗り換える意義は十分あると言えます。

- Huawei P10(VTR-L29)のレビュー | ガジェット通信 GetNews

まずは、P10から日本でも発売されるようになったP10シリーズの3機種について、端末の背面にあるメインカメラの性能についての違いについて比較してみます。

Plusの方はレンスのF値が1.8と非常に明るいので夜景の撮影でよりキレイな写真が撮影することが可能になります。

価格が安いP10 liteと他の2機種との違いは、ダブルレンズの有無と光学式手ぶれ補正が無いこと、オートフォーカスの機能といったカメラ性能の基本的な部分で違いがあります。

さて、P10Plusのダブルレンズの威力を感じた夜間での撮影なのですが、別の画像では問題もありました。

- P10Plus購入レビュー、評判のカメラ画質をiPhoneと比較した結果 - Zバッファ

ガジェット系オンラインショップ「TOMTOP」から、最新スマートフォン3機種のクーポンが出ています。

HUAWEI Mate9を既に持っていますが、190gが意外とずっしりで、長時間スマホで電子書籍を読む私としては腕がプルプルしてきてしまうので、もう少し軽量のモノが欲しくなりました。

P9から続くツートンカラーの特徴的なカメラ周り。

・ETOREN販売ページ: Huawei P10 Plus VKY-L29 Dual SIM 128GB ETORENの特徴は以下リンクにも書いていますが、まず送料以外に追加費用が発生しないという点が良いところです。

- SIMフリー『HUAWEI P10 Plus VKY-L29』 買ってみた! 美しい仕上げで完成度が高い ~ 物欲ガジェット.com

一番の違いはHuawei P10 LiteではHuawei novaより発熱が多く熱くなりやすく、特に指紋センサー部分が熱く感じます。

指紋認証は若干ですがHuawei P10 Liteの方が速いように感じます。

何の情報もなく勧めるなら安い割に機能が充実しているHuawei P10 Lite方がおすすめな機種です。

UQモバイルはあまり使える機種は多くないですが3GBで980円のデータプランがあり他の格安SIMと値段があまり変わらない割に高速なのでオススメです。

- Huawei P10 LiteとHuawei novaの実機比較レビュー

UQmobile(UQモバイル)で販売中のHUAWEI P10 liteは高級感のあるデザインに加えて高スペックなCPUを兼ね備えた格安スマホ機種です。

5.2インチの高級感のあるメタリックボディで、画面にはフルHDディスプレイを搭載しています。

UQmobile(UQモバイル)で取扱い中のHUAWEI P10 liteのスペックの大きな特徴として、WiMAX2+のキャリアアグリゲーション対応が挙げられます。

また、約0.3秒でピントを合わせる高速オートフォーカス機能により、動きのある被写体の撮影もシャッターチャンスを逃しません。

- UQmobile(UQモバイル)の格安スマホ「HUAWEI P10 lite」のスペック・価格レビュー

画面サイズは約5.2インチと、iPhone7と比較してもHUAWEI P10 liteの方が大きいことがわかります。

最も処理能力の高い「3D標準」でプレイしましたが、カクつきもなく快適に動いてくれました。

ただ、バッテリー性能が良いHUAWEI P10 liteでも、何時間も続けてプレイしていると電池がなくなってしまうので注意が必要です。

前モデルより遥かにグレードアップしており、3Dゲームや動画視聴はそつなくこなしてくれます。

- 【レビュー】コスパ抜群!?HUAWEI P10 liteを実際に使ってみた!性能・使い勝手を徹底紹介 - Mobile Out

リアカメラは「P10 Plus」と「P10」のライカ印のデュアルカメラでは無く、通常のシングルレンズのカメラとなります。

IIjmioみおふぉんのタイプD ドコモ回線 音声SIMとタイプA au回線 データSIMでスピードテストしてみましたが混雑する時間なのでスピードは遅め、また田舎なのでCAもしていません。

P10 liteで少し撮影してみましたが、設定の項目もわかりやすくレスポンスも非常に良くて連写も可能、他社の同じ価格帯のカメラと比べて快適です。

P9 lite、nova liteを持っている人は買い替えの必要は無いと思いますが、新規に購入する場合で価格差が余りないのなら、サポートの長さやデザイン質感の高さなど考えてHUAWEI P10 liteが良いでしょう。

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リアのメインカメラには1200万画素センサーを搭載し画素数だけなら一般的な数字ですが、ピクセルサイズが1.25μmという大型センサーを採用している点に注目です。

他のスマホでは、フル充電に時間がかかるので、充電を忘れてしまった場合は、モバイルバッテリーを持参する必要がありましたが、 P10 liteに至っては35分でフル充電可能なので、朝の身支度を整えている間に充電が完了できます。

わずか0.3秒の接触で、端末のロックを解除することが可能です。

P10 liteは、前機種の「P9lite」や、同価格帯の「nova lite」と比較して、4G LTEのモバイルデータ通信、および無線LANの規格がP10 liteの方が圧倒的に優れています。

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●スマホで夜景、どれだけの画質か? 7月31日、都内にて「HUAWEI P10」および「HUAWEI P10 Plus」を使用した夜景撮影中心のカンタンな写真セミナーが開催された。

この点、画質の向上だけでなく、即座にシェアしたり、写真加工をしたりとできる部分もウケているのだろう。

○カラーとモノクロ、2つのセンサーの役割 「Leica Dual Camera」技術を搭載したHUAWEI P10とHUAWEI P10 Plusは、カラーセンサーとモノクロセンサーを併用し、それぞれ得意とする部分を合成して1枚の写真にするという手法を採用している。

HUAWEI P10 Plusの撮影機能で夜景向けとしてプッシュされたのは「夜景撮影」「ライトペインティング」「マニュアル」の3つ。

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特に格安のスマホは急速充電に対応していないモデルが多い中で、「P10 lite」は格安スマホながら実用的な部分もしっかりとアップデートされています。

HUAWEI独自CPU(SoC)のKirin 658を「P10 lite」専用として搭載し、総合性能の目安の数値であるAnTuTuベンチマークスコアでは、高性能ミドルレンジスマホ「ZenFone 3」と同等の数値を叩き出している高性能マシンです。

HUAWEIのフラッグシップモデルでライカ製ダブルレンズ搭載の「P10」や「Mate 9」に比べると見劣りはしますが、1.25μmピクセルの大型イメージセンサーを搭載しているので明かりの少ない夜間などでも光を多く取り込むことで鮮明でシャープな写真を撮影することができます。

この4,000円を高いと見るか安いと見るかは人それぞれかと思いますが、ストレージ(ROM)が2倍の32GB、高性能CPU(SoC)、急速充電対応などのことを考えると、メインのスマホとして長期間使う予定の方はデータ容量も増えてくるので「P10 lite」の方がオススメかと思います。

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初めに言っておくんですけど、P10に関しては、まだ日本では発売されておらず、僕の場合、海外サイト(今回の場合Etoren様)を利用して購入した海外モデルとなりますので、その点ご承知の上で本記事を読んでいただければ幸いです。

初めから知ってはいたのですが、今回のP10、純正の保護フィルムが貼り付けられており、さらに付属品として、純正ケースまで付属してくるという、なんとも太っ腹なセットなんです。

今回も、カメラはライカとコラボして制作されたデュアルカメラとなるのですが、第2世代になり、P9に比べ、相当なスペックアップを遂げているようです。

P9では、指紋センサーが背面に搭載されていたのですが、P10では、先程お見せしたように、前面の下部へ移動されています。

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定価3万円を切っている端末でありながら指紋認証センサーをしっかり搭載しているのも、P10 liteの大きなメリットですね。

これはミドルスペックのCPUで、端末価格がおよそ3万円であることを考慮すると十分高性能です。

arrows M03自体は個人的に気に入っていたんですが、メモリが2GBなことでアプリをたくさん起動しているときに動作がイマイチになったり、ストレージ容量が少ないためにアプリをかなり厳選してインストールしなければいけなかったりするのが不満でした。

低価格帯の端末であるP10 liteは、P10シリーズの中でも取り扱うMVNOの数が多いですね。

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micro SDカードの代わりにnanoSIMカードを置くことも可能ですが、4G+3GのDSDSには非対応のため、あまり意味はありません。

しかし内蔵ストレージが32GBとある程度余裕を持てる容量はあるため、SIMを持て余すような人なら切り替えながら使うという使い方もアリなのかもしれませんね。

前面の大きな違いはなんと言ってもP10 liteが2.5Dガラスになったことでしょう。

両面ガラスは確かに綺麗ですし、ぜひケースとかを使わずに利用したいなと感じる反面、2.5Dガラスへなった点やアンテナ部の浮きは気になってしまうところです。

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P10での一番大きな変更点は、指紋センサーが前面に配置されていること。

HUAWEI P10は、Mate 9とのスペック比較を見て分かる通りほとんど一緒のスペックとなっています。

今回のP10シリーズでは、フロントスクリーンガラスの下に搭載され、操作の簡略化、スクリーンサイズの拡張、タッチスピードの高速化を実現しています。

P10は、指紋認証センサーの位置も大切ですが、片手で使える5.1インチというサイズなので男女問わず使いやすくなっていることも大きな進化です。

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P10とP10 Plusについては、ディスプレーとカメラ以外のスペック、筐体デザインはほぼ共通(P10 Plusのみ生活防水レベルの防滴にも対応)。

P10のコンパクトさが印象的だが、P10 Plusも同じ画面サイズのiPhone 7 Plusと比べれば(横幅77.9mm)、一回り以上小さい印象だ。

カラバリは好きなのを選べばいいじゃないかと思うかもしれないが、実は背面の処理に違いがあり、P10のダズリングブルーとP10 Plusのダズリングゴールドのみが、新しく採用されたハイパーダイヤモンドカット加工となっている(それ以外は一般的な滑らかなサンドブラスト加工)。

前モデルのP9(左)と比較すると、P10はより丸っこくなっていることがわかる。

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SIMフリースマートフォンの中でも人気の高いHUAWEI Pシリーズのミドルレンジ最新機種「HUAWEI P10 lite」のレビューです。

ミドルレンジ帯の端末ではありますが、デザインに高級感があり、両面が2.5D曲面ガラスとなっています。

3,000mAhのバッテリーを搭載し、急速充電対応で、充電10分で動画再生2時間可能となります。

ユニークな機能としてナックルジェスチャーを搭載し、指関節で画面をノックしたり文字や輪郭を描くことで機能を呼び出すことができます。

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一世代前のモデル「P9 lite」にはKirin 650が載っていましたが、Kirin 658は高周波数コアが0.1GHzクロックアップしたことで、僅かながらスペックアップを実現しています。

スマホの性能を見極めるのに適したゲーム「デレステ」ですが、3D軽量および2Dであればスペック控えめなP10 liteでもかなり快適に動作します。

ポートレートモードや2倍光学ズームなど、P10やMate 9など2眼カメラモデルに備わっているような機能こそ無いものの、ISO感度やシャッタースピードを弄れるマニュアルモード(プロ写真モード)や料理写真に適したナイスフードモードは健在です。

P10 liteの大きな弱点といえば、2回線の同時待ち受け=DSDSに対応していないことでしょうか。

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nova liteはのっぺりしている印象でしたが、P10 liteはカメラ部分だけ色が違っていてアクセントになっています。

honor8は背面の15層のマイクロパターンによるキラキラとした光沢感や、カラーとモノクロの2種類のレンズを使用したダブルレンズカメラが特徴です。

各端末のロゴ部分をズームして確認。

P9 liteの頃から比べてプラスチックの質感からガラス素材になり、パーツの繋ぎ目などを見ても加工の精度が向上しているように思えます。

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ディスプレイは2.5D曲面ガラスが採用されており、画面のふちが滑らかな曲面になるように加工されいます。

HUAWEI P10 liteには先述したように両面に2.5D曲面ガラスが採用されているので衝撃にとても弱いです。

本体解像度1920×1080のフルHD液晶が採用されているので画面は綺麗で見やすいですが、若干白に青みがかかるように感じました。

USB Type Cケーブルに対応していない点、ブルーライト軽減機能をONにすると画面が黄色っぽくなる点がデメリットとして挙げられますが、ほぼ気にならないので無視して問題ないでしょう。

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液晶ディスプレイの解像度が、「HUAWEI P10」は1920×1080で、 「HUAWEI P10 Plus」は2560×1440と差があります。

また、「HUAWEI P10 Plus」のみステレオスピーカーが搭載されている。

カメラ性能は、確かに向上していますが、 それ以外のスペックは、「HUAWEI P9」からそれほど向上してません。

下位モデルとなる「HUAWEI P10 lite」では、 アップデートでau VoLTEに対応しますから、 上位機種が対応しないのは、納得できないと思います。

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5.1インチということでゲームをするにもとても見やすい大きめの画面となっております。

ここで一応断っておきますが、機種変更で僕のようにpriori3からP10 liteに変更する場合はSIMの大きさがmicroSIM→nanoSIMに変更となるので契約しているSIM会社がある場合は事前にSIMの大きさを変更する手続きをしておきましょう。

P10 liteでは指紋認証はもちろんのこと、このように指の第二関節を使ったジェスチャーでスクリーンショットを撮ることができたりと様々なジェスチャーに対応した簡易的な操作が可能です。

もともと僕のメイン機種はiPhone5sなのでそちらでもめちゃくちゃサクサク動いているのでもしかしたらこのゲーム自体が軽く動くようなプログラムで作られている可能性が高いかもしれませんが、美麗系のMMORPGも結構問題なく動くスマホであると個人的には評価させていただきました。

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Huawei P10 liteのバッテリー消耗に効果絶大なアプリと設定方法 使うとわかりますが、 結構Huawei P10 liteのバッテリー消費は野放しにしてると、 目に余る減り具合の時があります。

Huawei P10 lite のレビュー 画面分割機能で、マルチタスクを試してみた。

Huawei P10 liteでは、画面分割機能がありますので、画像を編集しながら記事を書くなんてことも出来ますね。

待ちに待ったHuawei のP10 lite! 開けるとこんな感じHuawei P10 lite撮影: ・充電USBコネクタ ・充電コード ・専用イヤホン 僕は俗に言う、格安シムと言われる、MVNOのSIMを2種類持っている。

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