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HTC

U11

レビュー

2017/7/18 動画撮影時に対象物の音源を増幅して捉えることの出来る3Dオーディオ録音を試してみました。

2017/6/1 発売が待ちきれずに台湾で触ってきました!実機を触って気がついた部分などを各項目に画像や動画付きで更新しています!(動画は日本に帰ったらアップします。

HTC U11のモニターキャンペーンで端末を借りたのでじっくりと端末の外観をチェックします。

▼スマートフォンのカメラで世界最高性能のHTC U11のメインカメラは、本体から出っ張りのほぼ無い形状でスマートに内蔵されている。

- HTC U11のレビューとスペックまとめ。過去最高評価のカメラ性能![2017/7/18更新] - ガルマックス

HTCのスマホは1年前から「QHDディスプレイ」や4GBのRAMを搭載しているモンスタースマホなので、スペック表で見るとそれほどの変化はありませんが、カメラ性能やディスプレイの大きさ、機能面では防水機能が新たに加わり、全体的に進化しています。

アウトカメラに搭載された「オートHDRブースト機能」により、一度に複数の写真を撮影し、前後のフレーム情報を解析してノイズを除去する事で、より鮮明な写真撮影が行えるようになりました。

「HTC U11」のアウトカメラには「光学及び電子手ぶれ補正」が搭載され、不安定な場所や多少の揺れでも安定した撮影が可能です。

「HTC U11」に搭載された4つのマイクと音声フォーカス技術により、臨場感のある理想的な3Dオーディオ品質で録音をする事ができます。

- 「HTC U11」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

エッジ・センスはHTC U11から搭載された新しい機能で、用途に関してはメーカーもまだ手探りな状態だと思います。

簡易的なモバイルVR端末は目の前に大きなスクリーンがあるイメージですが、6DoF(Six degrees of freedom)に対応しているLINKは、VR空間内に入り込んだような感覚で動き回ることができます。

新機能の「音声フォーカス」は、4箇所に配置されたマイクで3Dオーディオを録音でき、対象の被写体にズームインしてその音だけを増幅することができます。

いかがでしたか? 本体の質感、スペック、オーディオ機能、カメラ性能など全てがハイレベルで満足度の高い1台ですが、ポイントはやはりリキッド・サーフェイス デザインとエッジ・センスです。

- 注目機種「HTC U11」を徹底レビュー!美しいデザインと新しい操作方法を採用した自信作 - モバレコ

最高画質の3DリッチでMVを視聴してみましたが、動作が重くなったりガクガクになったりすることがありません。

大画面かつ高性能な液晶を搭載しているため、ゲームのボタン表示なども大きくなり操作性は抜群。

HTC U11を約3週間使ってみて、Galaxy S8などのように見た目のインパクトは薄いものの、基本的な性能や使い勝手の良さは他社に負けない実力を持っています。

HTC U11は様々な独自機能よりも、手にしっくり馴染むボディや引っかかりのないスムーズな動作、写真を撮るのが楽しくなるカメラなどスマホとしての基本機能をしっかり満たしているからこそ魅力を感じるのだと思います。

- HTC U11 HTV33の3週間使用レビュー。期待以上のカメラと性能で満足度が高い優等生 #HTCサポーター | クリエイタークリップ

光学式と電子手ブレ補正システムのほか、画素すべてが位相差AFセンサーとしても利用される高速な「Uウルトラスピード・オートフォーカス」を搭載し、薄暗い場所でも、特にモード設定を行わなくてもきれいな写真を撮れるとされています。

メインカメラと同様に、1度シャッターを切ると複数枚の写真が記録され、明るさや色を調整する「HDRブースト」機能で撮影されるので、どんな場所でも調度いい塩梅で撮れます。

2週間はU11をメイン端末としてフルに使いましたが、サブにしている他の端末の残量が心もとなくなっても、U11はまだまだ大丈夫ということがよくありました。

HTC端末は従来から音楽機能にも注力してきましたが、U11ではバージョンアップして、より簡単に良い音で聴くことができるようになっています。

- 【レビュー】カメラ良し、音質良しの高い完成度! この夏モデルの狙い目スマホ「HTC U11」 | GetNavi web ゲットナビ

端末を握って操作するユーザーインターフェイス、耳の形にあわせてオーディオ調整など、動き回れるVR「LINK」対応など、ユニークな機能を備える。

前機種「HTC 10」のメタル素材からデザインを刷新、ツヤツヤしたガラスの筐体となったが、“HTCらしさ”は健在だった。

HTC 10をメインで使っていた筆者にとって、まさに「いつものHTC」な操作感だった。

一番の特徴としてアピールされていた「エッジセンス」は、“握る”ことで写真を撮影したり、任意のアプリを起動したりする機能だ。

- [「HTC U11 HTV33」ミニレビュー(編集部石井)] ガラス筐体になったが“HTCらしさ”は健在 - ケータイ Watch

端末を握って操作するユーザーインターフェイス、耳の形にあわせてオーディオ調整など、動き回れるVR「LINK」対応など、ユニークな機能を備える。

そんな時、筆者はコンビニや100円ショップなどで、とりあえずの安いイヤホンを買ってしのぐのだが、HTC U11の場合は現時点においては、諦めるほかない。

もちろん、Bluetoothヘッドセットを販売している電器店でもあれば別の話だが、手痛い出費を強いられることになる。

もっとも、その代わりと言っては何だが、HTC U11のパッケージには特徴的なUSBハイレゾイヤホンが付属しており、アプリとの組み合わせにより、ユーザーの耳に最適化する機能やノイズキャンセリング機能が実現されているのだ。

- [「HTC U11 HTV33」ミニレビュー(編集部湯野)] 同梱のハイレゾイヤホンは忘るべからず - ケータイ Watch

HTC 10と比較したところ、音量はU11の方が出ていてかつ音もくっきりしていました。

そこで今回の音質検証では、3.5mmのオーディオジャックコネクタに私の愛用機「W80」を繋いだ場合と付属のハイレゾイヤホンを繋いだ場合の2回に分けて音質を確認していきます。

ノイズキャンセリング機能のついたイヤホンはソニー・BOSEが有名で、私自身どちらのメーカーのノイズキャンセリングも使用したことがありますが、少なくともON・OFF切り替え時の違いくらいはわかりました。

イヤホンジャックが無くなった点に関しては私自身も否定的な考えを持っていますが、ちゃんと変換プラグは付属していますし、旧機種よりは確実に音が良いのでむしろU11の方がオーディオデバイスに向いているように感じます。

- 「HTC U11 HTV33」の音質レビュー! 〜新しいステレオスピーカー・付属のハイレゾ対応イヤホンを試す〜 – ポタガジェ

U11には写真のものと充電ケーブルが付属しています。

持ちやすさを考えるとHTC 10の方が優れているように思えますが、U11は画面がより大きくなったことで見やすさが向上しました。

HTC U11ではEdge Senseと呼ばれる、本体を握ることで操作可能な新機能が追加されています。

画面サイズが大きい事はメリットになりますし、5.2インチでも片手操作が難しかった事などを考えると全然問題ないように感じますが、旧モデルユーザーの方にもその点はしっかりと確認して貰いたいですね。

- au版「HTC U11 HTV33」の外観レビュー! ~変わったところを前機種「HTC 10 HTV32」と比較してみる~ – ポタガジェ

ノイズキャンセリング機能つきハイレゾ対応という優れもの。

ノイズキャンセリングは同端末でしか機能しないと言うことですが全然問題なし。

個人的にこのU11にはマイクが4つ付いてると言うことなのでマイクで間違いないかと思ってます。

マイクがいっぱいついていますが、3Dマイクとなっていて動画を撮影した時にこの4つのマイクを使用して雑音の中でとっても音声をフォーカスすることで被写体の音声をピンポイントでひろうとか。

- 【レビュー】HTC U11開封レビュー【softbank】 - もばいりーde引きこm(y な日常

リキッド・サーフェイス デザイン 水のように滑らかな「リキッド・サーフェイス」ガラスは、端末の背面に屈折率の高い希少な素材を幾重にも重ねて実現した光学スペクトル・ハイブリッドカラー技術を採用。

※2) IP6X:防塵試験管内で電話機を8時間かくはんした際に、試験用粉塵(直径75µm以下)が電話機内部に入った場合でも所定の動作および安全性を保ちます。

※3) au VoLTE対応機種同士(auの4G LTEエリア内)の場合、高音質通話となります。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- HTC U11の辛口レビュー|価格と機種変更を最安にする3ステップ | スマホの教科書

auとソフトバンクからリリースされたことでユーザーの選択肢が広がり、スペックはSoCにSnapdragon 835を採用するなど、夏モデルの中でも最強クラスとなっている。

搭載するパネルは5.5型(1440×2560ドット)で正面に指紋センサー、またHTCではすっかりお約束のフロントステレオスピーカーを採用しているほか、本体側面下部には感圧式センサーを備え、握ることで操作できるEDGE SENSEも搭載している。

握ると設定したアプリを起動したり、シャッターを切ったりといったもので、使用頻度の高いアプリを設定しておくと、画面タッチ分の操作をショートカットできる。

具体的には、短く握る/長く握るというふたつの動作を検出可能になっており、カメラアプリの操作やGoogle音声入力、任意のアプリ起動、スクリーンショット、LEDライト点灯、インスタントボイス録音の中から、ひとつずつ選ぶことができる。

- ASCII.jp:世界最高クラスのカメラ! コンデジいらずなスマホHTC「U11」 (1/2)|このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー

この度、発売前から約2週間、au版の「HTC U11 HTV33」を試用させていただく機会に恵まれたので、自分のブログでもレビューを書いておりますが、こちらにも投稿させていただきました。

------------------------------------------------------------- そして3点目に、カメラです。

余談ですが、あまりにも「スマートフォンでこんな画が撮れるのか」と感動してしまい、私はこの試用期間中に同じくHTC製で現在DxO Mark Mobile 2位の某機種を思い切って購入してしまいました。

------------------------------------------------------------- この他にも、独自性の高い「エッジセンス」という操作や、高性能なマイクなど、あらゆる用途でスマートフォンを活用したい人にお勧めできる長所が多々あります。

- 「HTC U11 HTV33」を試用してのレビュー:掲示板:レビュールーム|Beach - ビーチ

HTC U11 は 5.5 インチディスプレイを搭載したスマートフォンで、筐体は HTC U Ultra や HTC U Play のようにガラスで包まれたエレガントな外観です。

5.5 インチ端末なので、5.7 インチの HTC U Ultra よりも断然持ちやすく片手で操作しやすいものでした。

HTC U Ultra でも超絶ラウンドフォルムによって大きな端末ながらも比較的持ちやすい機種でしたが、HTC U11 に触れると HTC U Ultra がかなり大きく感じるものでした。

Edge Sense は本体側面の下半分に搭載された圧力センサーを短く握る、長く握ることで、それぞれのジェスチャーに対応するアクションをダイレクトに実行する機能です。

- 「HTC U11」の実機レポート、Edge Senseの詳細も | juggly.cn

左側面には物理ボタン等はないが、両側面下部に本体を握って操作する「エッジセンス」機能のセンサーが内蔵。

本体を握って写真や動画撮影、Google音声補助の起動など様々なことができるようなので、モニター期間中に色々と試してみたいと思います。

すでに手帳型などHTC U11用のケースも販売されているようなので、購入を検討されている方はチェックしておくとよろしいかと。

モニター期間中に他機種との外観比較やカメラ撮影の比較など、続々アップ予定ですのでお楽しみに。

- 薄くて握りやすいラウンドフォルム『HTC U11 HTV33』開封&外観レビュー | Time to live forever

モバイルVR端末「LINK」とつなぐことで、 高解像度で高い品質のVRを 気軽に体験できます。

多軸制御光学及び電子手ぶれ補正システム、 高速オートフォーカス機能により、 どのような光の下でも、 瞬時に撮影、高精細な写真、 スムースなビデオ撮影が可能です。

F値1.7の高性能レンズと高感度センサーを 搭載しているから、 暗い場所でも隅々まで クリアな一枚が撮影できます。

すべてのBluetooth® 機器とのワイヤレス通信を保証するものではありません。

- HTC U11 | スマートフォン一覧 | 製品情報 | モバイル | ソフトバンク

近年のHTCスマホはカメラに強いこだわりを見せる一方で防水性能が低いのが弱点でしたが、HTC U11はカメラ画質・防水・美しいボディという、スマホに求められる多くの要素を満たしています。

iPhoneのようなシンプル、超コンパクトな箱が主流となったスマホ業界において、少し珍しい形&大きさとなるHTC U11 HTV33の箱。

背面には屈折率の高い希少素材を幾重にも重ねることで、角度ごとに色味が違って見える「リキッド・サーフェイス」ガラスを採用。

au独自カラーがラインナップされ、自動的にベターなアングルで撮影した写真をリコメンドしてくれる「AQUOS R」と並び、カメラにこだわりたいユーザーにとって気になる夏スマホとなった「HTC U11」。

- 【発売記念】「HTC U11 HTV33」開封の儀、世界最高画質カメラ・防水・美しいボディを兼ね備えた至高の一台に | BUZZAP!(バザップ!)

背面には、水のように滑らかな「リキッド・サーフェイス」ガラスを採用、5.5インチ3Dガラススクリーンを採用しており、にぎることで様々なアプリを起動できる 「エッジ・センス」にも対応しています。

「HTC U11」のインカメラは、他のスマートフォンではあまりない高解像度1600万画素で一つ一つの画素を大きくした特別な撮像素子ウルトラピクセルの光センサーにより、昼でも夜でも綺麗な写真が撮影可能です。

一般的には、いくつかのセンサーだけがフォーカスに利用されますが、「Uウルトラスピード・オートフォーカス」では、すべてのピクセルを位相差AFに利用可能となっています。

HTC U11の先行レビューはいかがでしたでしょうか?HTCの最新フラッグシップモデル「HTC U11」は、デザイン、操作レスポンス、カメラどれを取っても素晴らしいスマートフォンです。

- 最新「HTC U11」を先行外観レビュー!世界最高&史上最高評価を受けたカメラを搭載【写真21枚記載】 | モバイルドットコム

屋外でU11のカメラを使った最初のショットだったのですが、あいにくの曇り空なので写真として綺麗かはさておき、シャープな描写とリアリティあふれる雲の表現に、これは本当にスマートフォンのカメラなのかと圧倒されました。

U11が採用しているSONYの「IMX362」というセンサーは、1/2.55″で約1200万画素ということでモバイル機器用のイメージセンサーとしては比較的画素ピッチが広い部類なのですが、それが良い効果を生んでいるのかもしれません。

実は今回、本記事用の写真を撮影している中で画質以外で驚いたことが2度ありました。

プロモードの初回使用時は(おそらく)JPG+RAWの同時記録に設定されているようなのですが、これまた撮影後に一瞬「処理中」のポップアップが出る程度なので気付かずに使っていました。

- DxOMark Mobile世界一を更新した「HTC U11」のカメラの実力は?

同氏によると、主にMVNO(格安SIM)とセットで使われるSIMフリースマホは普通に使えて安めのものが中心で、HTC U11が持つ新しい技術に対する需要は少ないと判断したもようです。

今後、新技術が搭載された端末を求める声が大きくなり、環境が整えばHTCもハイエンド・高スペックの製品を出していくとのことです。

HTC U11はSIMフリーで発売される可能性はほぼないと思っておいた方がよさそうですね。

HTC One M9のレンダリング画像とスペックがリーク。

- HTC U11のスペックレビューと日本発売日、価格まとめ。

それだけでなく、端末を”握る”ことで操作を行う「エッジ・センス」や、モバイル向けとしては最高峰のメインカメラ、内耳の形状に合わせイヤホンが出力するサウンドを調整する「HTC Uソニック・ハイレゾ」など、数々のイノベーションが詰め込まれているのだ。

他のスマートフォンにはない大きな特徴の1つとして、端末を握ることで操作を行うことができる機能「エッジ・センス」を搭載。

アプリ起動時の速度も、他の端末とそう変わらず、画面のスクロールのなめらかさはハイスピードIGZOを搭載するAQUOS Rの方が1枚上手だ。

特定の端末に最適化されるタイトルを除き、3Dゲームも快適に動作するはずだ。

- 【2017年夏モデルレビュー】握って写真撮影!スマホ史上最速でカメラが使えるHTC U11 | Game Deets

ここはちょっと不親切ですね ▲コントローラーには単4電池をそれぞれ2本装着します LINKから伸びているUSBケーブルをU11に接続すれば、自動的にソフトウェアのインストールが始まります。

▲LINKから伸びるUSBケーブルをU11に接続すると、自動的にセットアップが始まります ▲「次へ」、「続行」、「インストール」をクリックしていくだけでセットアップは進行します ▲セットアップの途中でLEDマーカーの接続を求められます ▲説明書通り、セットアップの途中でLEDマーカーを装着しましょう ▲その後、フロアキャリブレーション(床の高さ情報の設定)を行ないます ▲ワタシの仕事部屋は、家具を入れると奥行き2.5メートルもありませんが、ご覧のとおりステレオカメラから約1.7メートルぐらいの距離でフロアキャリブレーションを行なえました。

このファームウェアアップデートは約7分と結構時間がかかりますが、これですべての作業は完了です ▲「完了」をタップするとヘッドセットへ表示が切り替わります ▲ただし、初回起動時のみ「VRヘルパーサービス」という画面が表示され、「Google VRサービス」と「Link VR Services」を有効にするように求められました さて、ここでLINKのホーム画面をお見せしたいところなのですが、残念ながら今回の試用時では、LINKのスクリーンショットを撮影する機能を見つけられませんでした。

▲LINKとU11が接続されると、画面とキーがロックされるので、端末側の操作はできません HTCに問い合わせたところ開発バージョンでは端末側にスクリーンショットを撮影するためのボタンを表示させていたそうですが、リリースバージョンではその機能は無効になっているとのこと。

- 自由に動き回れる快適さがHTC LINKの魅力。ケーブルに縛られないモバイルVR端末を実機レビュー:VR情報局 - Engadget 日本版

この問題、最初はXperia XZ Premiumで報告が多く見られたので機種依存の問題かと思ったのですが、その後Galaxy S8やGalaxy S8+、OnePlus 5といった機種でも報告が増加。

5GHz帯でWiFi接続をしている際の方が問題発生確率は高いようですが、2.4Ghzでも同様の症状は発生しています。

HTC U11 は 5.5 インチディスプレイを搭載したスマートフォンで、筐体は HTC U Ultra や HTC U Play のようにガラスで包まれたエレガントな外観です。

Edge Sense は本体側面の下半分に搭載された圧力センサーを短く握る、長く握ることで、それぞれのジェスチャーに対応するアクションをダイレクトに実行する機能です。

- HTC U11 不具合 デメリット 実機レビューなど更新中 | 最新スマホ情報

端末に「エッジセンス部」と言う握ると反応するエリアがあって、そこをギュッとするとことで、カメラやGoogleアプリを起動したり、静止画や動画を撮影したりできます。

各社様々な端末でカメラの高速起動はサポートしてるけど、個人的にはHTC U11が一番分かりやすく、しかも安定して速かったです。

HTC U11は最新のフラグシップ端末と言うこともあって、ストレスなく使える気持ち良い端末でした。

Android 7.1搭載なのでマルチウィンドウなんかの便利な機能も使えるし、スマホとしての基本機能で不満に思う個所は1つもなかったな。

- にぎれる高性能スマートホンHTC U11を3週間使ってみた感想 | Hinemosu

今回紹介するHTC U11もその1つで、カメラに非常にこだわった端末となっています。

小さめのボディでありながら5.5インチの大画面であることも特徴の1つ。

デュアルカメラやすごく個性的な機能があるわけではないのものの、基本スペックとチューニング、使いやすい独自機能を備えて非常に使いやすい安定した端末というイメージがします。

HDRの処理が早いのも特徴で、Nexus 6Pで同じ条件で撮った場合は10秒程度かかるのに対してHTC U11は2秒ほどでHDR合成を終わらせてしまうので、サクサク写真を撮れます。

- スマホ最強カメラ搭載!HTC U11 ファーストインプレッション | tomokinのガジェット説明書 -ともせつ-

HTC サポーターズ クラブの端末モニターキャンペーン規格で「HTC U11」をお借りしましたので、まずは外観や機能について簡単にレビューしたいと思います。

握るだけでアプリを起動できる「エッジ・センス」に対応しており、デフォルトでは直感的な動作でカメラを起動できるようになっています。

USB Power Delivery対応の充電器さえあればノートパソコンもHTC U11も充電できるので、持ち歩く時に荷物が減って良いですね。

HTC U11はハイレゾ音楽に暗所でもキレイに撮影できるカメラ、鮮やかなディスプレイと、エンターテインメント機能に優れています。

- HTC U11 601HTファーストインプレッション。充実の付属品で気軽にハイレゾを楽しめる - AndroPlus

今回手にしたのはソフトバンクから発売されているHTC U11ですが、約3週間使用した感想をお伝えできればと思います。

また、LTEはソフトバンクが使用しているバンド以外にも、ドコモのみが運用しているBand 19と21をカバーしている点が気になります。

HTC U11をあえて使う理由を考えた時に、恐らく大半のユーザーがカメラの話題を挙げるのではないでしょうか。

それだけにアプリの動作も非常に快適で、例えばネットサーフィンで画面スクロールをしても、ほとんど引っかかりは感じられませんでした。

- 【#HTCサポーター】HTC U11を3週間使ってみて

HTC10はFeliCa非対応なのが予想外に不便で。

auのアップグレードプログラムEXでHTC U11に機種変チャンスじゃねぇか!とウキウキしながら詳細読んだら25カ月目以降に残りの料金払わずに機種変できて、使ってたスマホは回収っう全く得しないパターンで萎える。

htc U11に変えたのにレビュー的なことをしてなかったのでやってみる。

ツイートの非表示を希望される方はこちらのお問い合わせフォームまでご連絡下さい。

- 『HTC U11』の評価や評判、感想が1日で30ツイート!(2017年07月11日)みんなの反応をまとめて紹介!|ついラン

そこで、HTC U11の特徴と、SIMフリー版の価格や販売店について調べてみました。

握る長さで2パターン設定可能で、カメラ操作、Google音声入力、特定アプリ起動などを設定できます。

単純にスペックだけなら8GBRAM搭載の「ZenFone AR」が優れている面も多いんですが、利用者レビューでカメラは「HTC U11」の方がいいとの声もあり。

4月20日、背面のカーボン調デザインが特徴のSIMフリースマホ「Mode1(MD-01P)」がAmazonにて取扱スタートしました。

- HTC U11 SIMフリー版の価格と販売店情報 | モバイル生活

側面に搭載された感圧センサーで握りを検知して特定のアプリを起動したり、カメラのシャッターを切ったり、音声入力、対話型AI「Google Assistant」(日本ではGoogle Nowが起動するが、GoogleAssistantは今夏日本上陸予定だ)などを起動できる。

f/1.7、12メガピクセルで光学式5軸手ブレ補正、高速オートフォーカス、一度に複数の写真を撮影して合成することでテクスチャーと色を強調するHDRブーストを備える。

3Dガラスを両面に搭載することで「リキッド・サーフェイス デザイン」の名前が付いたボディは水のようになめらかな全方位対称の曲面フォルムでどの角度からもスリムに握れる。

その他にも高解像度のVR(別売りのVRデバイス「LINK」が必要)、防水、防じんに対応、おサイフケータイ、指紋認証、クリアな音声通話を実現する「VoLTE(HD+)」に対応する。

- ソフトバンク、6年ぶりHTCスマホ発売。史上最高評価のカメラ搭載「HTC U11」が6月下旬登場|携帯総合研究所

なお、この時HTC U11側には体験中のVRの画像が表示されています。

単純なグラフィックで最新PCほどの処理能力が必要ないというのもあるのでしょうが、スマートフォンを使ってVR空間を自由に動き回れるルームスケールVRを体験できるのは、かなりすごいことではないかと思います。

HTCはGoogle I/Oでスタンドアロン型のVRゴーグルを発表していますが、イメージ的にはそれとGear VRなどの組み込み型VRゴーグルの中間といった感じの製品です。

Galaxy Note8背面を透明にする方法。

- HTCの新VRゴーグル「LINK」を一足早く体験。メガネのまま装着可能 #HTCグローバルレポーター – Dream Seed

Galaxy S8のような特に際立ったデザインではないものの、高スペックとするのがHTCの特徴と言えます。

本体サイズは、圧倒的にGalaxy S8の方が小さく、しかしディスプレイサイズはGalaxy S8の方が大きくなっています。

カメラは、メインカメラの画素数はGalaxy S8とHTC U11ともに変わらないのですが、サブカメラに関してはHTC U11の方が高い画素数となっています。

サムスンの次期フラッグシップモデル・Galaxy S8に搭載されるAIアシスタント・Bixbyはカメラを利用したビジュアル検索やOCR機能が搭載されることがわかりました。

- Galaxy S8とHTC U11のスペック・デザイン比較!どちらが買い?

HTC U11の総合的な動作速度を評価すると、非常に優れたハイエンドなスマホであり、性能に関してはあらゆる用途でストレスなく使うことができます。

HTC U11はSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。

HTC U11は非常にきれいな画面で動画やゲームのグラフィックスなどあらゆるコンテンツできれいに表示することができるでしょう。

HTC U11のメインカメラの画素数は1200万画素あり、かなり高精細な写真や動画を撮影することができます。

- HTC U11の性能に迫る(バッテリー&カメラ&CPU徹底レビュー) | Kuraberu [クラベル]

5.5インチのQHDディスプレイを搭載するU11は2016年の「HTC 10」の後継機種で、「リキッド・サーフェイス」デザインを特徴とし、「Snapdragon 835」プロセッサ、1200万画素の背面カメラ、1600万画素の前面カメラを搭載する。

エッジ・センスは、本体を短く握るか長く握るかによって異なるコマンドを起動するように設定可能で、「Google Assistant」やAmazonの「Alexa」に対する音声コマンドと連動させて使用することができる。

端末側面のセンサによって、何らかの作業や写真の撮影を行っている最中でも、片手で操作を完了することができる。

ビデオで対象を拡大することによって特定方向の音声を拾うことのできる「音声フォーカス」機能が搭載されている。

- “握って”操作する新型スマホ「HTC U11」が登場 - CNET Japan

5.5インチのQHDディスプレイを搭載するU11は2016年の「HTC 10」の後継機種で、「リキッド・サーフェイス」デザインを特徴とし、「Snapdragon 835」プロセッサ、1200万画素の背面カメラ、1600万画素の前面カメラを搭載する。

この新端末には、「エッジ・センス」と名付けられたHTCの新しい握る操作が正式に導入されている。

エッジ・センスは、本体を短く握るか長く握るかによって異なるコマンドを起動するように設定可能で、「Google Assistant」やAmazonの「Alexa」に対する音声コマンドと連動させて使用することができる。

握る動作を、写真撮影、アプリ起動、またはテキスト送信に使用することができる。

- HTC発表の握れるスマホ「HTC U11」が面白そうだと話題に : IT速報

また、エッジセンスでカメラ起動ではなくて、例えば別のアプリを起動させたり、スクリーンショットの撮影に当てたりと設定変更も可能です。

「ケーブルが逆だった!」なんてストレスから解放されますので、これを機会にUSB type Cのケーブルを複数本買っておくのもありでしょうね。

端末の設定なのか、それともAndoroid7の機能なのかわわかりませんが、ホームボタンに1秒くらい指を置いているとGoogleアシスタンスが起動することです。

十分なスペックがありますので動作にもたつきがないし、何と言ってもエッジセンスにカメラ起動を割り当てておけば、僕のように写真をたくさん撮る人間には快適過ぎる機能です。

- HTC U11を2週間使ってみた感想 端末を握ってカメラが起動するエッジセンスが予想以上にいい! #HTCサポーター #HTC | とくとみぶろぐ

「HTC U11」は、フラグシップモデルということで、スペックが高いものになっています。

高いスペックだけでなく、本体を「握る」というアクションで、お好みのアプリを起動することができる「エッジ・センス」を搭載しています。

HTC 日本の「HTC U11」ページを確認したところ、日本発売予定モデルについてはソーラーレッドを除く4色展開となりそうです。

バッテリー容量は3000mAhで、急速充電技術「Quick Charge 3.0」に対応しています。

- HTC フラグシップモデル「HTC U11」情報 Snapdragon 835 - やすスマ

VRヘッドセットの額の部分と2台のコントローラーに搭載されているLEDライトの位置情報をカメラがキャプチャして認識。

6つの方位情報をリアルタイムに測定しながらコンテンツの中にプレーヤーを定位させ、モーションを反映する。

条件を満たしていれば「HTC U11」以外のスマホでも使えるが、HTC Linkに対応するためのソフトウェアの書き換えが必要になるそうだ。

「Gear VR」や「Daydream View」のようにワイヤレスではないが、ヘッドセット本体にスマホを合体する必要がないので、着けたときに頭が重くならないのがいい。

- HTCが新たなVRヘッドセット「HTC Link」を発表 - スマホとUSB接続する入門機、さっそく試してみた (1) ワイヤードだけど気になる入門機 | マイナビニュース

1「「デュアルピクセル技術? とかスゴめな技使ってるし、レンズもよさげでカメラ機能がいいみたい。

1「「メインカメラだけでなく、サブカメも高画質で広範囲が撮れるとかwww手ブレ機能も搭載してるのはヤバたにえん。

2「「カメラ機能はゆーことなしで、とにかくデザインきれいめ。

とりま激見やすいディスプレイとかわかりやすい使い方はまんまで、キーの文字がもっとはっきり見えるようコントラスト強めにしといた件wwwメニュー表示とかバリ親切だし、グランマとかにも使えるよう細部にまでとことんこだわり系っていう。

- T&Sサイトがリニューアルしたので、au新機種レビューをギャル語に翻訳してみた|KDDI NEWS SP|特集|KDDIがお届けするIT×カルチャーマガジン TIME&SPACE(タイムアンドスペース)

HTC U11の新しい機能である「HTC Edge Sense」は、端末を握る事で様々なショートカットを起動出来る機能。

本体側面に「エッジ・センス(加圧センサー)」を搭載しており、端末を握る事で特定のアプリを起動したり、カメラのシャッターを切るといった操作が可能になる。

多軸制御光学及び電子手ぶれ補正システム、高速オートフォーカス機能により、どのような光の下でも、瞬時に撮影、高精細な写真、スムースなビデオ撮影が可能。

HTC U11は、最近Android端末でも増えてきたヘッドフォンジャックが無いタイプ。

- HTC U11はau2017夏モデル?世界最高レベルのカメラを搭載、握る事で色々な機能が使える Snapdragon835/4GB/64GB - シムフリーマニア

RAM も4GB、ROM も64GBと 充分なメモリ容量となっており サクサク動くAndroidスマートフォンだということが 期待できそうです。

「リキッド・サーフェイス」ガラスと呼ばれる HTC U11の筐体部ですが ディスプレイ部も背面部もそれぞれ違ったゴリラガラスを 採用しているとの事です。

カメラ性能も1200万画素ではあるものの カメラセンサーとレンズの性能を数値で評価しているサイトである dxomarkによりますと 歴代最高点である90点を叩き出したようです。

画素数では計り知れない 性能を誇るHTC U11のカメラを 試してみたいものですね。

- au ソフトバンク HTC U11 HTV33 601HT スペックは? | スマートフォン総合情報ブログ-携帯ナビゲーター野郎-

新商品発表会でも「Galaxy S8」と並んでハイスペックであることが強調された端末です。

■「OnePlus 5」はRAMが「HTC U11」と比較して倍 ■ CPU、バッテリーはほぼ同等レベル ■「OnePlus 5」は外部ストレージでROMの追加ができない。

また、カメラについても「OnePlus 5」の方が画素数も高くDualレンズのため美しく写真や動画を撮影することができます。

また、ディスプレイについても、単純に「OnePlus 5」よりも勝っているので画面が美しく見えます。

- OnePlus 5 vs HTC U11(HTV33)|スペック比較・違いは何?

2回目は今のスマホではやっぱり気になるカメラ性能のお話。

」ということだそーで、メインカメラが1200万画素 f/1.7、サブカメラが1600万画素 f/2.0と非常に高い性能を誇る(なんでサブの方が画素数が高いのかは謎)。

Macと使う場合に気になるのは、iCloudのように写真をMacやその他の端末で共有できるよーな仕組みをどうするかという点。

この場合はGoogle PhotosのWebページから表示してダウンロードするという手がある。

- HTC U11 その2 気になるカメラ性能 | 若旦那の独り言wp

また「3Dガラス」と呼ばれるガラスを熱で湾曲させる高度な技術を前面と背面に採用することで見た目にも美しく、どの角度からでも気持ちよく持つことができます。

勘違いしやすい点としては、スマホ(HTC U11)の画面をそのままVR用に使用するのではなく、元からLINK本体に高性能なディスプレイが組み込まれているということです。

LINKには高性能の有機ELディスプレイが両目それぞれ一つ、計2つ備わっており、HTC U11とUSB-Cで接続することにより、仮想空間を自由に歩き回ることが可能となります。

高額キャッシュバックさらに一括0円機種(端末代を店側が負担)があるのでMNPの初期費用や本体代もまかなうことができ、おつりも来てホクホク。

- VR対応「HTC U11」がソフトバンクとauから発売。価格やカメラ性能は? | スマホの先生