スマートフォン

Sony

Xperia XZ

レビュー

Googleの「Pixel」やサムスンの「Galaxy S7」はそれと同等の価格、またはそれより安いにもかかわらず、Xperia XZよりはるかに高性能なカメラと持続時間の長いバッテリを搭載している。

1年前はソニーがスマートフォンのブランドとしてもっと高く評価されるべきと思っていたが、それと比べると大きな変化である。

Xperia XZは防水防塵性能(参考までに、IP68準拠)を備えるが、プールに沈めても大丈夫なわけではない。

この防水防塵機能の狙いは、うっかり飲み物をこぼしたり、雨に濡らしたりしても、故障しないようにすることだ。

ソニーモバイルの米国サイトには、「この端末を完全に水没させたり、海水や塩水、塩素消毒した水、飲み物などの液体にさらしたりすべきではない。

- 「Xperia XZ」先行レビュー--全体的にハイレベルだが決め手に欠ける - CNET Japan

画質を決めるこの3つの要素にこだわることで、美しいディスプレイを実現しています。

これまでの0.6秒での高速起動に加え、最速0.03秒の高速フォーカスや、被写体の動きを予測してフォーカスを合わせ続ける先読みオートフォーカス機能も備えることで、より日常での写真撮影が楽しくなっています。

センサーが赤外線情報を取得し、赤外線の量によってシーンを判断することで、いかなる光源においても正しいホワイトバランスで撮影できるようになりました。

センサーの性能も向上しており、これまでは画面が点く→ロックが解除されるという感じがわかりましたが、認証速度が速くロック画面をほとんど見ることなくロックが解除できるようになっているのが特徴です。

また、バッテリーを長持ちさせられるSTAMINAモードは3段階の節電レベルを選択できるようになりました。

- Xperia XZの評判・評価は?購入前に知っておきたい特徴、口コミまとめ - モバレコ

ディスプレイは約5.2インチという事で「Xperia X Performance」と比べるとちょっと大きくなったようですが、あいかわらず解像度はフルHD。

スペックだけ見てしまうと前作の「Xperia X Performance」とあまり変わらないように思えますが、「Xperia XZ」の最大の特徴はカメラ機能の進化。

最高レベルの処理性能とはいかないものの、3Dゲームや処理が多いアプリなどを使う習慣がある人にとっても、快適に使えるスマホと言えます。

「Xperia X Performance」と「Xperia XZ」を比較すると、ほとんどスペック的に変わりがない事がわかりますが、「Xperia XZ」のほうが電池容量が多く、ディスプレイのサイズが少しだけ大きいんですね。

最高レベルの処理性能とはいかないものの、3Dゲームや処理が多いアプリなどを使う習慣がある人も、快適に使えるスマホではありますけどね。

- Xperia XZの評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

ゲームや状況によってブラウザ操作がカクカクするかも知れませんが、そういう場合はスタミナモード設定の「なるべく制限しないで節約する」にチェックを入れれば操作性能がアップする模様。

スマホは単なるチョコレートの板のようにしか見えず、一昔前のケータイを愛用したことがある人にしてみたらどこにアンテナがあんねん?と疑問に思ってしまいますが、XperiaXZの場合は背面のアチコチに色んなアンテナが配置されている模様(⑯から⑲以外が全部アンテナ)。

…とはいえドコモに限らずauやsoftbankにもデータ量規制があるので、もちろんスマホだけというのはしんどいですが、ドコモユーザーとして一言言いたい。

これまでのスマートフォンは「USB Micro-B」という規格で接続(充電 or データ転送)するのが一般的でした。

それだけAというスマホでもBというスマホでも使い回しすることができて、友達のアダプタを借りて充電するなど誰もが重宝してた規格と言えます。

- 【画像レビュー】Xperia XZに機種変したので感想を書いてみた【使用感・口コミ】 - かででん

ソニーの4Kスマホ「Xperia XZ Premium」を徹底解剖!前モデルとの差が歴然なワケ ▲サイズだけを見ると、大きいのは確かです(底面側が本機。

従来モデルではPCとUSBケーブルで接続したときに、フォルダやファイルの表示すら遅くてイライラすることがありましたが、Xperia XZ Premiumではすぐに表示。

上のXZ Premiumは青みがかった感じが薄れ、自然な発色に近くなっています そしてXperia XZ Premium最大の特徴といえば、5.5インチの大画面に、4K(3840×2160)解像度を表示可能な点でしょう。

Xperia XZ Premiumの高解像度表示を活かしてキメの細かいところまで視認でき、かつ色味も、よりオリジナルにより近い画質でチェックできるのです。

先読み撮影は、使うことを意識していなくても「おまかせオート」で撮った際、動きの速い被写体であれば自動的に4枚分の画像をバッファしてくれているという機能。

- Xperia XZ Premium自腹レビュー。デザイン・レスポンス・液晶とも心地良く、手放せなくなるモデル - Engadget 日本版

スマホラウンジでは発売に先駆けて先行展示されていますので、すでに触った方もいらっしゃるのではないでしょうか? 購入を検討しているが、全機種のXperia X performanceと比べ買い替える必要があるのか、 または現在は別のAndroid端末やiPhoneシリーズを所有しているが、Xperia XZが気になる! という人向けに、一足早くXperia XZ/X Compactのメリットどデメリットをレビューします。

スマートフォンに初搭載となるインテリジェントアクティブモードでは、サイバーショット®やハンディカム™の動画手ブレ補正技術を応用した3軸から5軸の手ブレ補正に進化しました。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

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- Xperia XZ/X Compactの辛口レビュー|価格と機種変更を最安にする4ステップ | スマホの教科書

Xperia Zシリーズと名前以外は殆ど変わっていない印象ですが、 ディスプレイが2.5D曲面ガラスになった点、 背面と側面にガラスではなくメタルが採用された点は 大きな違いと言えそうです。

また、SONY XPERIA XZはIP65/68防水・防塵認定を 受けているため、水深1メートルまで耐えてくれる・・・ はずなんですが、今までのXPERIA Zシリーズの 防水性が色々と問題になったため、今回の XPERIA XZにも疑問の声が上がっています。

(それに5.2インチですし) QHD端末と横に並べて比べると違いはわかりますが、 そうしない限り区別はしにくいですし、 この解像度に不満を抱くことは難しいでしょう。

すべての動作がサクサクなのは勿論のこと、 結構なスペックを要求する最新ゲームまでも 楽々起動してくれます。

1300万画素の前面カメラセンサー・f/2レンズは 撮影の際、少しのラグが生じますが、その性能は 立派なもので、細かなディテールを上手に再現します。

- Xperia XZ(エクスペリアXZ/SIMフリー)レビュー感想評価評判:弱点はカメ・・・? - 格安スマホ比較格安スマホ比較

その結果、Z5 Premiumに感じていた写真やスクリーンショット(無駄に4K解像度のスクリーンショットを保存してしまうので容量大)保存時の待ち時間を感じなくなったのは地味に嬉しいポイントです。

ソニーが開発した世界初のメモリ積層型イメージセンサーによって、通常動画(30fps)の約32倍のスーパースローモーションが撮影できるようになりました。

スペックシート上では、最新規格であるQC3.0に対応し急速充電ができるようになっただけに見えますが、ソニー独自のSTAMINAモードがさらに進化して、電池残量が無くなるまでの時間表示や節電レベルの設定ができるようになっており、充電したバッテリーをどれだけ有効に使うかという視点が強化されているように感じました。

しかし、カメラの性能は画素数だけで語れないもので、新しいカメラシステム「Motion Eye」と新型イメージセンサーによって、格段に良くなったと感じました。

特に写真の歪みに関してはネット上で色々言われてますし、本体価格約10万は決して安くないし、まだ数ヶ月月々サポートが残っていたけど、私は機種変更したことを後悔はしていません。

- Xperia XZ Premiumレビュー、圧倒的進化に感動! 隙のない“最強Xperia“ | Geekles

CPUがSnapdragon 835ということが関係してくるのか、Galaxy S8+で感動したポイントの一つである「発熱の少なさ」というものを強く感じました。

S835搭載スマホはGalaxy S8+、Xperia XZ Premiumと体感したどちらもが発熱しにくく、バッテリーの異常消費なんかを心配しなくていいのでとても快適に使えるものになっています。

こちらもGalaxy S8+と似たような感想になるのですが、もはや体感できるスマホの進化・特に動作における進化や改善というのは少ないと思っていたのですが、このXperia XZ Premiumを触った時にまだまだスマホは進化するのかと感じさせられました。

こちらのXperia XZ PremiumではAndroid 7.0の機能として表示サイズの変更が可能になっているのですが、標準サイズももちろんですが最小のサイズでもアイコンのサイズが大きかったりWebの文章の文字間隔が野暮ったい感じがしています。

設定画面の一番下にある「端末情報」というところにある「ビルド番号」というところを連続でタップし続けると、ディベロッパーモードが解放され設定画面に「開発者向けオプション」というものが出てきます。

- Xperia XZ Premium実機レビュー(SO-04J) 評判・評価を知りたいなら | スマホ辞典

Xperia XZのマニュアルモードではシャッタースピードとフォーカス位置の手動調節が可能 これだけのものを仕込んでおきながら、レンズが背面から飛び出さずスマートに収まっているところがまたすごいです。

Xperia XZを使ってみて感じた不満点!デザインは満足だが、面白さに欠ける これはもう、高性能すぎて逆に目立ってしまうのでしょうか。

充電やデータ転送で、スマホとパソコンを繋ぐことはよくありますが、USB typeCポートがないパソコンをご使用であれば、別途変換コネクタが必要となります。

USB typeC 現状、当家にあるUSB周りは旧来型だらけなので、Xperiaの為に変換コネクタを用意し常に携行せねばならん次第で、なんていうか、超うぜえ。

ですが、価格.comのレビューからもわかるように、スマホを「グッズ」ではなく、あくまでも「ツール」と考え、安心感を求めるのであれば、文句なしの高性能端末です。

- Xperia xzのレビューまとめ!ユーザーの評価集めました!

カバーを爪で引っかけ開けてみると、nanoSIMカード&microSDカード搭載可能とする共用トレイを引っ張り出す事が出来る。

来年からはこういった仕様が主流となるハズ! 端子をいちいち確認しなくて良い世界はほんと別次元で特に夜寝る前、電気を消した状態で差し込み時など重宝します。

ディスプレイはトリルミナスⓇディスプレイ for mobile・X-Reality for mobileそれにダイナミックコントラストエンハンサー搭載という事で正直なんの事だかわらないw 要は、発色が良く、輝度が高い、そして画面を斜めから覗いても暗くならない仕様となっている。

自動回転設定や位置情報などをここで切り替える事が出来るツールですが、自分流に必要なツールのみ(よく使うツール)を「右上の編集ボタン」でカスタマイズ出来る。

いつものようにパソコンに一度前のスマホのデータをコピーしたり、SDカードへデータ(電話帳)などをコピーしてお引越し作業を。

- ドコモ スマホ Sony Xperia XZ レビュー! (前編) | はらちん.com

Xperia XZのウリの1つである、高精度な指紋認証を快適に使えるよう、電源ボタン周りに邪魔が一切なく、スムーズに指紋認証できるよう設計されている点も、さすが純正と言ったところですね。

SCSF10はスタンド機能も付いているのですが、見た目の薄さのわりにしっかりとした作りになっているので、安定感のある横置きスタンドとして使用することができます。

純正ケース「SCSF10」の最大のデメリットはやはり、「カードポケットが付いていない」ところです。

おサイフケータイを日常的に使っている僕としては、手帳型ケースにクレカを1枚入れておけば、財布を持ち歩かなくても大体なんとかなってしまうので、カードが入れられないのはとても痛いですね・・・。

「SCSF10」はSony純正だけあって完成度が非常に高く、値段を考慮してもおすすめできるXperia XZ用ケースです。

- 【購入レビュー】Xperia XZ純正ケース「SCSF10」は買うべき? - BumBullBee.com(バンブルビー)

あれ? 勢い良く「Xperia X Performance」を買っちゃいましたけど、モデルチェンジは1年に1回にするって言ってたような?……という疑問がありつつも、ま、まぁディスプレーサイズが違うしね、ということで納得したほうが良いのでしょうか。

実際、「Xperia X Performance」を使うと、とてもよくできたコで、それと同じパフォーマンスを持ちながら、さらにカメラ性能が良くなっていたり、全身がラウンドボディーではなく、上下がスパっと切られた鋭角的なデザインになってスタイリッシュになっているあたり、「Xperia XZ」は非常にかっこよく見えます。

「Xperia X Performance」のグローバル版と国内版で違いのあった、背面の下部にある樹脂パーツですが、「Xperia XZ」ではどちらも違いなく通信性能を落とさないため樹脂パーツが採用されています。

メリットとしては、端子がオモテウラどちら向きでも差し込める楽ちんさはあるのですが、すっかり手元にあるケーブルがmicroUSBばかりになっていて、この変わり目の時期にはいつもどこでも差し込めていたのに、特定のケーブルでしかつながらない……というまるで、USB mini-BからmicroUSBに変わった時のような洗礼を浴びます。

この「Xperia XZ」は、デュアルSIMモデルのはずなのに、あともう1枚のSIMはどこに収納するのだろう?と一瞬とまどいましたが、よく見るとmicroSDカードを収める場所と排他になってどちらかを装着できるようになっていました。

- ASCII.jp:SIMフリー版「Xperia XZ」を自腹購入でレビュー! X Performanceとの違いは?:週間リスキー (1/2)|週間リスキー

ディスプレイサイズだけなら「Xperia XA1 Ultra」のほうが大きいし、しかも価格もリーズナブルだし、数値だけで比べたらこれで十分じゃんと思いたいところに、プレミアムな性能で心を揺さぶる「Xperia XZ Premium」。

4K HDRコンテンツではないとしても、フルHDコンテンツも明らかに綺麗に表示してくれるので、スマホで観てもたいした事ないでしょーという考え方がガラっとかわる。

がしかしここでも「Xperia XZ Premium」ええわーと思うのは、USB3.0の高速転送(5Gbps)に対応してたり、内蔵ストレージが従来のeMMCからUFSになっているおかげで、データ転送が速いこと。

あとやっぱり電源ボタンで指紋認証に慣れると、ないのはメンドクサく思えるし、防水防塵もあるのがもう当たり前くらいに思っていて、IPX5/IPX8相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能があるのとないのとでは使えるシーンがまるで違ってくる。

それがもう「Xperia XZ Premium」なら、ただSNSにアップって使い方だけじゃなくて、オリジナル画像を転送して、現地でとった生(JPEG)の画像を5.5インチ画面でチェックしたり、ピンチアウトして拡大して細かくピント面を確認したりといった使い方ができるようになってかなりツボ。

- 「Xperia XZ Premium」と「Xperia XA1 Ultra」をそれぞれレビュー。Xperia大画面モデルとして比較もしてみた。 | ソニーが基本的に好き。|スマホタブレットからカメラまで情報満載

一つ前の「Xperia Z5 Premium(写真右)」のブラックから格段に高級感が増しました。

最新機種「Galaxy S8+」や「iPhone7 Plus」と比べてもスペックは最強となっています。

注意点として、暗い場所でスーパースローの撮影をすると、想像以上に暗い映像になってしまいます。

後半iPhone7 Plusのスローモード撮影も入れています。

最後に、「Xperia XZ Premium」は世界初の「4K HDR」対応のディスプレイなのですが、実際に体験すると色の鮮やかさ、映像の奥行き感に驚かされます。

- 【レビュー】Xperia XZ Premium デザインもスペックも最強!評判通りのカメラ機能でスーパースローが楽しい! | iPhone8/Xの予約!発売日近くに在庫確保する方法【softbank ドコモ au】

Xperia XZ Premiumでは4K HDRに対応したため、YouTube、Amazonビデオなどの対応サービスで4Kコンテンツを楽しめます。

いくつか4K・4K HDRに対応した動画を見てみたのですが、確かに4K HDR動画の方がくっきり、はっきりとした映像に見えました。

マニュアルモードで各種オプションをオフにした上でISOを50~200にすると正常に保存できるのですが、これではカメラが使えないも同然です。

Xperia XZ Premiumは見た目こそこれまでと代わり映えしないデザインですが、中身はSnapdragon 835やUFS 2.1などで最適化されており、他社の最新ハイエンドモデルと比べても勝るとも劣らない操作感になっています。

USB端子もUSB 3.1 Gen 1・USB Power Deliveryに対応したので、ケーブル一本でファイル転送も充電も高速にできる時代に着実に近づいています。

- Xperia XZ Premium G8142レビュー。プレミアムな中身で操作感は快適 - AndroPlus

960fps のスーパースローモーションカメラは Xperia XZs も搭載しているのでこの点では差別化できませんが、4K だけではなく、HDR コンテンツの再生にも対応したディスプレイをスマートフォンで初めて搭載しているのはかなりのアピールポイントになります。

4K や HDR への対応による効果は使用する動画アプリの対応に依存しますが、例えば、YouTube アプリでは「2160p」解像度を選択でき、dTV アプリでは一部の対応作品に限られますが、従来よりも鮮やかで鮮明な映像を視聴できるので画質に拘る方にとってはおすすめできます。

Motion Eye カメラとは、メモリ内蔵の CMOS イメージセンサー、Sony G レンズ、BIONZ 画像処理チップで構成されるカメラモジュールのことです。

Xperia アクションでは、ユーザーのスマートフォン利用を学習し、時間帯やユーザーの行動に応じて端末機能の ON / OFF などを自動的に変更します。

正直なところ、UI 周りの操作性や Facebook などのあまり性能を気にしなくてもサクサク動くアプリの動作は申し分ないものだったのは言うまでもなく、Antutu アプリの 3D グラフィックステストで文字通りヌルヌルするほどの滑らかな動きで感心したという印象です。

- Xperia XZ Premium(G8142)のレビュー | juggly.cn

これまでのZシリーズでは他の機種に比べてディスプレイの色温度にかなり青みがあり暗所などではきつく感じることがあったが、Xシリーズではそれがかなり緩和されている。

今回のXシリーズのカメラのウリの一つとして、シャッターボタンの長押し起動からオートフォーカス、撮影まで1秒未満で完了する、というものだ。

実際に試してみたところ、確かに1秒未満、0.8秒ほどで撮影が完了したが、完全にオートフォーカスであるのでたまにピントがどこにも合っていないぼけぼけの写真ができることがあったので、実用性については半ば疑問に感じている。

他社製のアプリではもっと高機能で軽快な画面収録アプリがいくつか出ていることを考えるとこれまでのXperiaのスクリーンレコード機能はやはり中途半端な出来であったように思える。

Xシリーズは実は以前のXperia Aのような存在で、来年また4Kやハイレゾなどを推したXperia Z6なるものが出る可能性もあるかもしれないが、そうだとしても今回のXperia X/X Performanceは幾つかの機能が削除されるも総合的に見ればZ5シリーズよりも改善点があり優れているように思えるし、X Performanceを選ばずあえてZ5を選ぶ理由がさほど見当たらないので、やはり今回のXシリーズで再スタート、という意味があるように思える。

- エクスペリア則 — Xperia X/X Performance 総合レビュー : 長く付き合えそうな新シリーズ

多くのユーザーがターゲットになるモデルなので、液晶サイズは頃合いの5.2インチです。

また、充電最適化技術を搭載しており、いたわって充電することで、2年経っても劣化をしにくいのが特徴としています。

また、本体では、SIMカードの脱着にピンが不要なのも便利なところです。

イメージセンサー自体にメモリーを搭載することで、データの読み出しが高速になるのが特徴です。

難しい話はさておき、この仕組みで実現したのが1秒960コマのスーパースロー撮影です。

- カメラが注目の「Xperia XZs」をレビュー【ドコモ・au・SoftBank 2017年夏モデル】 | アプリオ

仕様変更なのかは知りませんが、XPERIA Z5世代まではどこにかけても基本LTEより通話するような疑似VoLTE状態でしたが、XZはきちんと3Gに落ちて通話する感じの動作をします。

画面周りでいうと、液晶の自動輝度設定も、一番いいと思っていたZ4以上によく、頻繁に輝度変化しないのは、やはり設定からくるものなのでしょうかね。

あとはそうだな、タスクボタンを押したときの「全アプリ終了」がタスクの一番下に行かずとも表示されるようになったのは改善点ですね。

最も、F8332はストレージ64GBで、DSDS対応ということを考えると、どっちがいいかと言うのは結構悩ましいところではあります。

スペック云々で考えると割高かもしれませんが、カメラやオーディオ、ガラスマ機能などを高いバランスでよくまとめており、さらに発熱も少なく、バッテリー持ちも悪くないため、なんでもかんでも1台で済ませるにはいいと思います。

- XPERIA XZ SO-01Jの実機レビュー : あるさん、ニートの日常!?

「Xperia XZ premium」は、世界初となる「4K HDR」に対応していますが、上記の写真のように、「Xperia Z5 premium」と比較しない限り、その差に気づくことは難しいとしています。

また、「4K」という表示解像度に対しても、小型のディスプレイを搭載するスマートフォンにおいては、多少やりすぎ感を否めず、「Galaxy S8」や他のハイエンドモデルの多くが対応している「QHD」の表示解像度とも見分けることが困難だとしています。

以前は、「アルバム」や「写真」などのアプリのみで表示されていた「4k」表示も、「ホームスクリーン」や「サードパーティ製のアプリ」にも対応しているとされており、さらに、よりクリエイターのニーズに応えるために「sRGB」の設定を変更できる使用になっているようです。

上記の画像のように、「Web検索」においては「約10時間」程度で底をつきるとしていますが、「Quick Charge 3.0」に対応していることは大きなポイントの一つであり、電池残量が「42%」から約「30分」充電するだけで充電が完了するとしています。

今の時点で「4K」さらに「HDR」に対応させることは、確かにそのスペックを享受するコンテンツは不足しているかもしれませんが、「SONY」らしく、尖った機能でかなり高評価できます。

- レビューが公開に!「Xperia XZ premium」は最高のXperiaに間違いなし!(前編) | iPhoneとXperiaの考察

購入から1ヶ月ほど使用経過したレビュー後編と言う事で、メモリやストレージの空き容量のチェックなどの基本的な点と、ベンチマーク、そしてカメラ画質をHUAWEI mate9と比較し、感想をまとめてみました。

私が主に使用するのは、Chrome、LINE、カメラ、音楽プレーヤー、Kindle程度ですが、これだけ起動させていても概ね2.1GB程度です。

ただ相当重たいゲームをやるのであれば、3GBでは足りないケースもありそうですが、docomo等のキャリアスマホよりは遙かにプリインストールアプリが少ないはずで、メモリ使用量に関してはSIMフリーが有利ですね。

  正直、読書という観点からすると5.2インチという画面サイズは「小さい」ので今までは「検討にも値していない」と切って捨てていたのですが、XPERIA X Compactを購入し、試しにKindleで読んでいたら意外と問題無い事に気付いた。

HUAWEI P10 PlusやMate9などHUAWEIのスマホを使う事が最近は多いのですが、「片手ボリュームボタンの操作性」という面だけで見ると、XPERIA圧勝です。

- SIMフリー版『XPERIA XZ F8332 Dual SIM』のカメラ比較や電子書籍の読みやすさをチェック ~ 物欲ガジェット.com

こちらは通常のXperia XZとデザインは同じようで、高級感を増した仕様になっていまして、ディスプレイが5.46インチなのに他の5.5インチディスプレイのスマホと比べても少し大きめな筐体が気になりました。

Xperia XZ Premiumは4KディスプレイでIP68防水なぶんサイズが大きくなっているのかもしれません。

ただサイズはデカイけど、Xperia XZ Premiumは4KディスプレイだしIP68防水だし高級感もあって、かなり魅力的なスマホであることは間違いないと思います。

↓あっ、これカメラアプリの一部のプラグイン?でホーム画面に表示されているのはショートカットみたい。

Geek4のマルチコアは最低でも5800はでるので完全にハズレSoC掴まされましたね… 記事更新お疲れ様です。

- Xperia XZ Premium SO-04J 開封の儀 レビュー | Beヨンド

これまでのXperiaシリーズだと、どこか抜けているところがある、どこか性能や使い勝手で他社のスマホよりも遅れている、という印象が強かったのですが、このXperia XZ Premiumに関してはそういった「ダメさ感」がなく、むしろ他のスマホと十分並ぶレベルでの操作のしやすさというものを感じました。

Xperia XZ Premiumでは4K動画の表示にも対応しているのですが、4K動画の再生という発熱しやすい操作をしても全然端末が熱くなりません。

実はXperia XZ Premiumの5.5インチディスプレイは、最初の設定では画面に映るWebサイトの情報量、表示の領域、それにアイコンのサイズ感といったものがどれも大きすぎるきらいがあり、せっかくの大画面ディスプレイなのに表示が大きすぎて普通のスマホと大して表示される情報が増えないという問題がありました。

その設定は開発者向けオプションから変更できる表示幅という項目で、これを500~530ぐらいにすると更に表示が小さくなって大画面に多くの情報が出るようになります。

この開発者向けオプションは通常の設定では出てきませんが、端末情報の中からビルド番号というものを連続でタップし続けるとディベロッパーモードになって開発者向けオプションという設定項目が出てくるようになります。

- Xperia XZ Premium SO-04J レビュー&価格情報 Xperia史上最高の端末!発熱少なくヌルサク動作は高額でも買う価値あり! | キャリスマ

電源ボタンと指紋センサーを一緒にしてサイドボタンにすると、「ケースをつけた時に使いにくくて仕方ないのでやめてほしい」とZ5の時からずっとレビューで書いているのですが、このままです。

Xperia X Performanceのレビューを見て、電池もちが悪いから購入を見送ったのであれば、今回は買いで良いでしょう。

かつてXperiaZ4という爆熱スマホが存在したことは記憶に近しいですよね?Z5も製品品質としては当たり外れがあって、端末によっては数枚写真を撮っただけですごく熱くなったり、逆に動画を5分撮っていても平気だったりしました。

メモリ3GBというところでフラッグシップとしてどうなのと疑問に思う部分はあります。

ここ最近のマニア向け機種よりメモリなどスペックで劣るものの、アンドロイドならこれにしておけば間違いないという安心感があります。

- Xperia XZレビュー|カメラの色合いが格段によくなった過去最高のエクスペリア | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

今回エクスペリアXZを買うことになった理由ですが、実は以前エクスパンシスで購入したエクスペリアZ5が壊れてしまったからなのです。

私はZ5からの買い替えですが、Z5と比べるとタッチパネルの精度が格段に上がっているのを感じます。

それからミュージックプレイヤーの再生・停止などの基本操作が、ロック画面でも出来るようになったのは便利です。

私はZ5のものがあるので、ケーブルだけ差し替えれば使えましたが、そうでない方はこれを購入する必要があります。

上の写真のように、デュアルSIMで使う場合はSDカードスロットにSIMカードを縦に入れるということですね。

- エクスペリアxz SIMフリーのレビュー

4K画質のコンテンツはあまりそろっていませんが、YouTubeなどのストリーミングコンテンツも4Kアップスケーリングしてくれるそうなので、キレイな画像を楽しむことはできると思います。

マニュアル設定で、シャッタースピードやISO感度等変更できるようになりましたし、写真の「表現の幅」は増えることと思います。

カメラの設定については、ちょっとややこしいので、こちらでは書きませんが、設定を変えること、どんな写真が撮れるのかも、書いていますので、詳しく知りたい方は、こちらを参考にしてみて下さい。

ポータブル充電器用に短いの、車で充電するのにちょっと長いやつと、2本入っていたので重宝します。

まだ、タイプCのケーブルはモノが少ないせいか、ドンキなんかでも良い値段で売られていますが、これは安く強度もありました。

- [実機レビュー]XPERIA XZ Premium SO-04J | にいがた「らぶ」|Gata Love

なんとなく今までのXperiaは性能面で同世代のGALAXY等に引き離されているイメージがあったのですが、この機種はそんなことは無いですね。

*前回前々回の機種はちょっと他人におすすめできる機種ではなかったので…(購入された方、申し訳ありません。

今まではキャッシュができている状態でも表示に時間がかかっていたので、かなりの改善です。

私がAndroidを使い始めたのは2011年のXperia arcからなのですが、その頃はタッチパネルの操作が全くiPhoneと違い遅延は当たり前でカクツキがないなんてあり得ない状態でした。

意外とレビュー記事って写真撮ったりとかで時間かかりますね(´・ω・`)この機種のディスプレイの特徴は何と言っても"4K"と"HDR"です。

- 【レビュー】Xperia XZ premium G8142 〜性能・操作性2〜 – PCその他

こうして開けてすぐに本体が見えるところもZ Ultraと同様です。

実際に持つまでは2.5Dのディスプレイに意味を感じていなく、ガラスフィルムが貼れなくなるじゃないかと思っていたのですが、結構いいですね。

このようにSIM2スロットとSDカードスロットが共有になっています。

次回は操作性や4Kディスプレイ、そしてカメラについてレビュー予定です。

操作性やディスプレイ、カメラについて一言言っておくとすごいです! 期待通りのものでした。

- 【レビュー】Xperia XZ premium G8142 〜開封編1〜 – PCその他

カメラの性能はどれも同じで、今回使うのは真ん中の普通のZ5。

XZプレミアムもZ5も、SONYスマホのいいところはディスプレイのホワイトバランスが調節できるところ。

この4Kディスプレイが唯一役に立つのがVRヘッドセットで4Kコンテンツを視聴するとき。

Z5の場合はおそらくレンズが良くないのでこれ以上補正できないものと推測します。

Z5がこれ以上明るくできないような暗いシーンでもXZプレミアムはちょうどいい露出の画像に仕上げています。

- Xperia XZ Premiumのディスプレイとカメラをエンジニア的目線からレビューしてみる - ガジェットおたくのレビューブログ

4K画質ディスプレイは文句なしの出来栄えで、Youtubeの4K動画はあたりまえですが、非常に細かい部分まで表現されており4K画質の恩恵を感じます。

マニュアル撮影モードではホワイトバランス・EV・フォーカス・シャッタースピード・ISO感度・HDRまで一眼レフのように幅広く設定可能ですので、撮影の幅はかなり広がると思います。

一部3Dゲームの動作も確認しましたが、かねがね問題なく動作します。

これは電池消費を抑えるために動作や機能を抑える機能で、デフォルトでは電池残量が15%で作動します。

作動する際に気になるのは画面のリフレッシュレートが落ちるのか、ブラウザ使用のスクロールが若干カクつく程度です。

- Xperia XZ Premium(SO-04J) 約1か月使用レビュー - miracy(ミラシー)

2016年11月発売のXperiaXZ(エクスペリアエックスゼット)とX Compact(エックスコンパクト)のスペックやメリット・デメリットはすでにチェック済みですか?Xperiaシリーズは以前はドコモだけでの販売でしたが、かなり前からドコモ・au・ソフトバンクどのキャリアでも取り扱いをしているので、Xperiaに変えてみようかという方も多くなったのではないでしょうか。

液晶が大きくなった一方で「Xperia X Performance」にくらべて厚みは薄くなってさらに手に馴染みやすくなっています。

スマホを選ぶポイントとしてカメラの性能を重視する方も多いはずですよね。

近年のスマホはカメラの性能が良く、デジカメ代わりにスマホを持っている方も多いです。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Xperia XZ/X Compactの評価|本音で辛口レビュー

4K画質ディスプレイで注目を浴びているこの端末、 一体どんなスマホなのでしょうか? これから調べてみます。

同じ4K解像度ディスプレイの Xperia Z5 Premiumが発売された当時には4K画質を サポートするアプリが少なかったのですが、 今は結構ありますし、アンドロイドも 7.0から対応するようになりました。

でも4K映画などを頻繁に見るユーザーなら マイクロSDカードで容量を増やす必要があるかもしれません。

テーマやランチャー、 壁紙、設定メニュー等がGoogle Pixelなどに搭載されている 純正アンドロイドとは異なりますが、アンドロイドを 一度でも使ったことがあるユーザーならすぐ 慣れるはずです。

更に動画の録画性能も 素晴らしいのですが、特にスローモーション撮影モードが 960フレームまで対応するのが印象深いです。

- Sony Xperia XZ Premium(SIMフリー)レビュー感想評価評判:4K降臨! - XPERIAレビューXPERIAレビュー

これに関しては、最初は5.5インチの大画面ボディゆえ仕方無いかと思ったのですが、電気店などでいくつかのスマホを手に持ってみたところ、スマホによっては5.5インチ以上の大きさであっても持ちやすいものもあるようです。

そのディスプレイはどんな感じなのか、XZ Premiumに加え、Xperia X Performance・Xperia Z5・iPad Pro 9.7インチを用いて各種映像の再生テストをしてみました。

(このページを訪れるような方なら、おそらく知っていることだと思うのでわざわざ書くのもためらわれるのですが、)4K解像度を謳うXperia XZ Premiumですが、4K解像度での使用は動画や画像など特定のシーンに限られ、ゲームやインターネットなど通常使用においてはフルHD解像度となります。

スマートフォン本体に高負荷をかけるため、そのスマホで発熱対策がどれほどなされているかの指標となる「4Kビデオ撮影」では80分以上の撮影時間を記録。

また「デレステ」などの3Dゲームでもカクつくこと無くスムーズなプレイが行え、発熱対策がバッチリなのがわかります。

- Xperia XZ Premium レビュー。ここが○☓・各アプリでの発熱・ベンチマーク・写真など

出ました~ 内容物は本体と説明書とテレビ視聴用のアンテナのみとシンプル。

せっかくの4Kディスプレイだったのですが、ブルーライトカットのガラスフィルムにしてしまい画面がめっちゃ黄色いです(笑) 普通に透明のほうにしておけばよかったと後悔…。

あと、ケースは背面を見せたいのでクリアのものと思っていたのですがあまり選択肢がなかったので探し中です。

充電ケーブルやコードの結束に便利な「TRUSCO マジックバンド結束テープ」のレビューです。

PS4でチャットしながらゲームをする際にヘッドセットが必要になってきます。

- ついに来た!Xperia XZ Premium 開封レビュー&しばらく使ってみた感想 - ガジェットコレクト

Xperiaシリーズのディスプレイは一般的には色温度が高い(青白っぽい)と言われていますが、今回のXZでは逆に赤っぽい(色温度が低い)という報告が目立ちます。

スクリーンの色合いは前に使っていた機種によってかなり感じ方にバラつきがあるので現時点では「問題」とまで言えませんが、過去のXperia機種に比べてデフォルトでの色温度が低めに設定されている可能性はあります。

5GHz帯のチャンネルは元々電波が届きにくいので同様の問題は他機種でも頻繁に見かけます。

ただ、同様の問題は海外のXperia Z5シリーズでも多数報告が挙がっていますが、こちらはいまだに解決に至っていないようです。

液晶パネルがフレームに対して傾いた角度で装着されており、本体との間に隙間が出来ているという症状。

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ただ、個人的な使用感を言えば、公表されたデータほどiPhone7の電池持ちが良いとは思えないのが正直なところです(^_^.) データ上で見ると、iPhone7には劣りますが、【Xperia(エクスペリア) XZ】も充分に電池持ちが良い機種と言えると思います。

しかし、最初に搭載されているAndroidのバージョンがあまりに古い機種の場合、最新のバージョンへ上げることができなくなってしまうことがあります。

上記のとおり、【Xperia(エクスペリア) XZ】はクロック周波数、コア数共に基準より高いですし、2.2GHzでクアッドコアとなれば、かなり画質の良いゲームなど高スペックを要求されるアプリも快適に動作できるレベルです。

CPUの種類が違う(iphoneはApple社のCPUを使っています)ので、そのまま比較することは出来ませんが、少しiPhone7のCPUの方が処理速度が速いと言えそうです。

・一般的な使い方で1GB以上、3Dゲームなどを快適にプレイするために2GB以上あれば良いと言われていますので、かなり快適に使えるスペックです。

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左側面にはSIM・SDカードスロット。

ちょっと嬉しいのが、指紋センサーを内蔵した電源ボタンが本体に合わせて黒くなったこと。

今まではトレイが1つになっていましたが、SIMカードとSDカードでトレイが分かれたものに。

XperiaはSIMカードが抜けると再起動するようになっていて、SDカードだけ取り出したいみたいな時にちょっと不便だったんですが、このタイプならそういうこともありませんね。

また、Xperia XZ Premiumはボリュームボタンが電源ボタンのすぐ上に移動しています。

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今回は、NTTドコモのモデルを借りることができたので、詳しくレビューしていきます。

とにかく、iPhoneだとPCとの連携があんまりよいとは思えなかったのと、使わない標準アプリが多かったことを考えると精神衛生上もこっちのほうがいいかなと思います。

前機種のXperia XZの発売から約半年というスパンの短さは、従来モデルを購入したユーザーにとって、あまりうれしくないところだが、タイミング的には2015年発売のXperia Z5やXperia Z4以前のユーザーが買い換え時期に近付いており、これらのユーザーにはちょうどいい買い替え候補になりそうだ。

Galaxy S8のように外観が尖っているわけでもなく、iPhone 7 Plusのようにデュアルカメラを搭載するわけでもない... いわば「特徴のない優等生」という認識だったのです。

地味にメモリーも4GBに増えていたり、表裏統一された新色のアイスブルーと、「Xperia XZ」ユーザーである筆者ですら物欲を刺激されてしまいました。

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F5122と比べると、通常使用では熱くならない、サイズは大きいものの軽い、1台持ちでも電池持ちに安心感がある。

0.2インチの違いでディスプレイの満足度が違う、などなど持っていて幸せな気持ちになるスマホです。

Docomo 音声SIM FOMAと、通信用SIM IIJのDual Sim運用で問題なく快適に動作しております。

今回はXperia Z Ultraからの乗り換えであったため機能すべてが向上しておりこれまた大変満足しています。

まさにF8332のブルーが入っていて驚きました! 日本の巨大掲示板やSNSでは、福袋に随分酷いことを書かれていたので 心配してはいましたが、期待半分おっかなびっくりで開封して Xperiaの箱が2つ見えて、思わず二度見してしまいましたよ、ほんとに。

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そして他の機種のカメラと比べるとすぐにわかると思うんですが、広角がかなり広いので、被写体からあまり離れずに全体をしっかり移すことができます。

ここで私が驚いたのは手振れ設定で「OFF」「スタンダード」「インテリジェントアクティブ」の3つから選ぶことができます。

「インテリジェントアクティブ」の設定で録画してみると結構揺れちゃったなーという時もほとんどブレてない動画を撮ることができていました。

ステータスバーの電波強度を表しているアンテナの上部分に「LTE+」や「4G+」と表示されることから、一番新しい通信規格のPREMIUM4Gに対応していると思われます。

そしてもちろんCPUの性能も上がり4K動画が撮れるようになります。

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従来比の5倍、iPhone 7に比べて4倍のコア数で撮影できるため、スローモーションの緩急が印象的で迫力ある映像が残せる。

「Xperia XZ Premium」は前モデルと同じく鏡のような仕上げで光を反射する「ディープシーブラック」と「ルミナスクロム」の2色をラインナップする。

フルHDの4倍にもなる高解像度で細部や質感をリアルに再現し、HDRによって色鮮やかな映像が楽しめる。

4K映像を5.5インチのディスプレイで表示しても体感は薄いかもしれないが、撮影した映像を拡大した時に強力な効果を発揮する。

なお、今回レビューしたのはドコモ版で背面にプリントされるキャリアロゴはソフトバンクやauよりも目立つ。

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以前使っていた Z3 Compact といい、今回の X Compact といいサイズ的に最高です!!もしも iPhone だったら絶対に iPhone SE を選ぶと思います。

従来の端末に比べて、とても広い空間を撮影することができます。

これはさすが SONY ということで、動画の手ブレ補正機能が結構すごいです。

CPUがヘキサコアなのとメモリが3GBと大容量な恩恵が相まって、タッチ動作は非常にヌルヌルサクサク動きます。

また、Xperia X Compact は電源ボタンを押さなくても、画面をダブルタップするだけでスリープから復帰させる超便利機能があり、ガラスフィルムを貼ってしまうとそれが使えなくなります。

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しかも、ホームボタンはクリック感を返す感圧パネル搭載で、それ以外のボタンは必要なときに必要な場所に応じて出現するという最先端仕様です。

海外のYouTuberbの方がGalaxy S8とXperia  XZsのカメラの比較動画をあげていました。

薄暗い屋内のHDR処理はGalaxy S8の方が優れているようで、Xperia XZsでは暗い部分でも明るく写すことができます。

専用のドッグステーションにつなげれば、キーボードとマウスを使って大画面でメールをしたり、パワーポインで資料を作ることもできます。

またネットショッピングや簡単な調べ物、簡単なワードの文章の作成しかしないならGalaxy S8とDeXステーションさえあれば、他に買い足すものも必要なくなりますね。

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Xperia X Performanceに引き続きカメラ部分は突起がなくフラットデザインとなっています。

またこれまで通り、カメラボタンも搭載されています。

操作レスポンスも非常によく、価格.comで高評価になっているのも分かる仕上がりになっています。

Huaweiの次期新型フラッグシップモデルHUAWEI 10Pは2モデル存在している可能性があるようです。

ファーウェイの新型フラッグシップモデル「HUAWEI P10」のスペック仕様、カラーラインナップをチェックしていきます。

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そこで今回は側面と背面を覆うケースとディスプレー面の保護のためガラスフィルムを購入。

一方ケースはTPUタイプで着脱しやすいのがいいですね。

Xperia XZ Premiumは本体にもストラップホールがないので、ケースにつけようと思っていたのですが……。

ちょっと不満な点もありますが、ガラスフィルムとケースは十分使えるレベル。

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- Xperia XZ Premium用のガラスフィルムとケースを購入したのでレビュー!

上から順に指紋センサー付電源ボタン、 音量調整ボタン、カメラ起動ボタンが並びます。

左側面は、SIMとSDカード兼用のトレイのみとなっています。

タイマーみたいに時間帯指定ができれば、良い機能なのかなと思います。

バッテリー性能は大丈夫?バッテリーの充電能力を確認する方法  お使いのAndroid端末の バッテリーの減りが、以前より早くなった なと思ったことはありませんか?それは、もしかしたら、 バッテリーの充電能力の劣化が原因かもしれません 。

バッテリーを少しでも長持ちさせるための悪あがき  今回は私がARROWS NX F-04Gで、 少しでもバッテリー持ちを良くする ために設定している内容について、ご紹介させていただきます。

- XPERIA XZ SOV34を一週間使用してのレヴュー | -愛と情の墓- 聖帝十字陵

例えばスーパースローモーション動画を撮影できる「Motion Eyeカメラ」や、来年も到来する5Gという超高速通信の速度要件を満たしていることなどですね。

そのためXperia XZ Premiumほど高額なスマホは必要ないけれど、カメラ性能には高性能さを求める方におすすめしたいハイミドルモデルなAndroidスマートフォンですね。

両機種の唯一違う点は、Xperia XZ Premiumのみ「4K HDR動画再生」に対応しているところです。

世界初となるXperia XZ Premiumの4K HDR動画再生とは、肉眼で見ているかのような奥行き感や立体感のある映像を楽しめる機能あるいはディスプレイのことを指します。

つまり4Kに対応した美しい動画を、スマートフォン(Xperia XZ Premium)なら楽しめるということですね。

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Xperia XZはシリーズで初めてUSB Type-Cを採用した機種で、これまで使っていたUSBケーブルが使えないというのにUSBケーブルが標準で付属していないのは少し不親切かなと感じました。

仕方ないのでドコモ純正の充電器「ACアダプタ 06」を一緒に買いました。

これはフィルムを剥がす前の写真なのですが、フロントカメラのちょうど左側にFelicaのマークが付いていて、ここにNFCチップが内蔵されていることがわかります。

Xperia Z5はボタンが割と硬めで押し込むとカチッという音がしましたが、Xperia XZのボタンはソフトな押し心地で押しやすく、音もほとんど鳴りません。

スペック表記の上では縦の長さは同じなのですが、どういう訳か若干Xperia XZの方が長いように見えます。

- ドコモ版Xperia XZを購入。開封して付属品や本体デザインなどをチェックしてみました – ゼロから始めるスマートフォン

しかし、反応が良すぎてロック画面のスクリーンショットがやりにくくなってますがw 電源ボタン表面が削れてしまうとセンサーとして機能しなくなるようなのでご注意を。

IPS液晶はもともと尿液晶になりやすい方式のため、色温度調整機能を具備しているそうです。

XP以降はそこをちょこっといじっているのかな? 確かに私のXPも明らかにZ5より色温度が下がってます。

認証→ロック解除が正確で早いからって、ロック画面をエ○画像にして毎回ドキドキしてるドMな人が2ちゃんにいましたよ。

プログラミングが理解できず諦めかけていた私が、ゼロからRuby on Railsを学んで2ヶ月でアプリを開発した方法。

- Xperia XZ SO-01J:レビュー数日使った感想|マグマの壺

どんな場所にでもスクリーンを投影し、タッチ、スワイプ、ピンチイン・アウト操作など直感的操作が可能なプロジェクター型Android端末「Xperia Touch」が6月24日についに発売されます。

本製品最大の特徴は最短距離で投写している23インチスクリーンで、タッチ、スワイプ、ピンチイン・アウト操作が可能なこと。

本体前面下部にタッチセンサー用赤外線センサーが内蔵されており、最大10点のマルチタッチを、毎秒60フレームでリアルタイムに検出します。

本体底面にレーザーAFセンサーが内蔵されており、自動的に映像の焦点を合わせるので、設置方法を変えるたびに設定変更する必要はありません。

上から電源キー、チャットカメラ(有効画素数約1,320万画素)、人感センサー、照度センサー、ボリュームキー、HDMI Inputスイッチキー、NFC、マイクが配置されています。

- 発売直前!! あらゆる平面がタブレットになる「Xperia Touch」実機レビュー (1) 触って15分で予約しちゃいました | マイナビニュース

台湾で購入したソニーモバイルコミュニケーションのXperiaシリーズ・新フラッグシップ端末「XPERIA X Performance」をメイン端末として使用する場合のメリット・デメリットを、私なりの視点で「良いところ」と「悪いところ」に整理しながらレビューしてみたいと思います。

旧モデルであるXperia Z5で搭載されていたCPU「Snapdragon 810」対比で、およそ30%近くの消費電力が抑えられた「Snapdragon 820」を搭載しているXPERIA X Performanceですが、CPUの刷新とともにバッテリーもサクッと削られちゃったようで、そのあたりがプラマイゼロ的な結果に結び付いているのかなぁ、なんて思ったり。

ソニーモバイルコミュニケーションとしては、この技術の搭載でこれまでならばもっと短期間でバッテリーの劣化を理由に端末を買い換え(最低でもバッテリーの換装)が必要になっていたけれど今後は気に入った端末をしっかり使い尽くすことができますよ、と言いたいのかもしれません。

バッテリー容量が少ないことを(無理矢理)前向きに捉えるならば、「充電完了までの時間が短くて済む」「絶対容量が小さいのでフル充電にするためのモバイルバッテリーも小型・安価なもので対応できる」と考えられなくもありません。

ただ、XPERIA X Performanceと一緒に運用しているiPhone 6sで文字入力した場合に比べて格段に多いんですよね、ミスタイプ。

- 【使用感レビュー】XPERIA X Performanceの「良いところ」と「悪いところ」をレビューします(後編) | ステマ無し、正直すぎるレビューブログ - &REVIEW(アンド レビュー)

大型の機種では手が届きにくい画面上部も、このXperia X Compactであれば難なく操作することが出来ました。

懸念の1つでもある「Snapdragon 650/RAM 3GBである」という点ですが、少なくとも私が使用した限りでは問題なく各種動作を行うことができました。

Xperiaのカメラはシリーズ全体でモノ撮りより風景撮りを重視する傾向にありますが、Xperia X Compactのカメラはちょっと許容できないレベルで被写体に寄ることが出来ません。

XperiaではZ5シリーズから電源ボタンに指紋センサーが内蔵されるようになりましたが、「フニャフニャしていて押した感じがしない」「指紋認証の精度が悪い」等々、あまり評判が良くなかった機種があるのも事実です。

先代のZ5 Compactを選ぶという手もありますが、非公式ながらも防水防塵に対応していること、持ちやすさや今後のアップデート等を考えると、個人的にはXperia X Compactの方をオススメします。

- SIMフリー版Xperia X Compact 開封&レビュー | HANPEN-BLOG

それぞれ充電するにはケーブルは必須で、これまで主流であったMicro USBはそのままでは使用できないので、端末以外にも別途購入する必要があります。

確かに最近の端末はケーブル付属なしのものも多かったですが、ほとんどの人がまだ持っていないであろうケーブルを同梱しないのは、ちょっと不親切でしょう。

Type-CでないZ3世代からの乗り換えを促すような比較をしたり、スマホ初めて向けに訴求するのであれば、ケーブルは必須です。

価格的にはケーブルを買うよりも安価ですし、これまでの資産も利用可能、アダプタを外せば今までのスマホも充電できます。

最近の端末にケーブルが付いていないというのも「みんな既に持ってるし必要な人も少ないだろう」という考えなのかと思ったのですが、単にコスト削減及び別で買わせようというものだったのでしょうか。

- 国内版Xperia XZ / X CompactにはUSB Type-Cケーブルが付属しない…ので買うといいモノ | orefolder.net

そこで今回、GetNavi webでは、人気の高音質スマホ5機種を一挙に聴き比べ、そのサウンドを細かくチェックして採点しました(※)。

※:今回の採点は音楽再生機能だけにフォーカスを当てたもので、スマホとしての使い勝手やカメラ機能などは評価していません。

ココに注目:同梱のハイレゾ対応イヤホン「HTC USonic earbuds」は、エコーで耳の形を判別して、最も聞こえやすい音域に調整するキャリブレーション機能を搭載。

スマホの音質を高めるのではなく、DAP(Digital Audio Player)に通信機能をつけるという従来の高音質スマホとは逆の設計思想が評価された結果に。

解像感も下がってしまいます」(山本さん)、「MP3を再生すると嫌味のない音になったので、配信やストリーミング音源の再生を意識した音作りなのかも」(武者さん)と、付属のハイレゾイヤホンとキャリブレーション機能に賛否が集まりました。

- 【クロスレビュー】“高音質スマホ”で最も音がいいのはどれだ!? 人気の5機種を一挙試聴 | GetNavi web ゲットナビ

ただし、これはS7eのディスプレイがWQHDでXPよりも高解像度であることも関係しており、実用上はXPもS7eもRAMの差は感じられませんでした。

XPの方が画素数は上ですが、どちらのカメラも綺麗に撮ることが出来ます。

一方、S7eはホームボタン2度押しで起動、ディスプレイ上のシャッターボタンを押して撮影という、一般的なスマホと同様です。

Game Tunerは、ゲームプレイ時の解像度やフレームレートなどを変更出来るもので、ゲーム毎に快適にプレイ出来るよう設定出来ます。

S7eは、ディスプレイが有機ELである特性を活かして、画面オフ時に常時、時計やカレンダーを表示させることが出来ます。

- Xperia X PerformanceとGalaxy S7 edgeを比較!どっちがどんな人におすすめ? | droSma

物理キーによるカメラの即時起動・シャッター・強力な手ブレ補正といった一連の動作が強力。

Z3では発熱が抑制され、他社並みかそれ以上の10分撮れるようになりました。

Z以降のフラッグシップ系は頑張っている一方で、1度きりでアップデート打ち切りを食らったXperia AやXperia ULや、Zシリーズが初代を含め軒並みアップデート予告される中で唯一名前の挙がらないXperia ZL2を考えると、国内向けの廉価モデルはアップデートが期待できないので、購入は避けるのが無難。

Androidの「開発者向けオプション」を表示する方法。

「iPhone X」の機能・スペック・価格・発売日・予約方法まとめ。

- Xperiaの良いところ&悪いところは?レビューから豆知識まで、記事まとめ – すまほん!!

海外用にはXperia X Compactを持っているので用途としては足りているのですが、画面が大きめの端末もちょっと欲しいなと思っていたところだったのでいいタイミングでした。

新機種のXperia XZsが発売されているので旧機種という扱いになりますが、カメラ性能とメモリ容量以外はチップセットから本体サイズ、重量に至るまでスペック上で違いが見られないので性能やサポートで将来的な不安も少なそうです。

国内版XZの内部ストレージは32GBなので単純に容量は2倍となりますが、デュアルSIMモデルのF8332はSIMカードとSDカードのハイブリッドトレイが採用されており、SIMカードを2枚刺すとSDカードが利用できなくなるので救済措置的な意味がありそうです。

XZ用の純正カバーを探していて見付からない場合には、XZs用の純正カバーを選択肢の1つに加えてもよさそうです。

手帳型ケースなのでX Compactで使ったのと同じく左右のラウンド部分を覆わない簡素な製品を選びました。

- Xperia XZ Dual F8332を購入したので少しだけレビュー、XZs用ケースがぴったりでした - 8wired.info

高精細な4K解像度は、本当に綺麗でした。

背面、フロント面共に、光を反射しミラー効果を持たせた鏡面仕上げになっているのでより綺麗な仕上がりになっていて、プレミアムモデルに相応しいモデルとなっています。

スーパースロー動画画質は荒くなりますが、本当に面白い動画が撮影可能でした。

右側には、電源ボタン+音量ボタン+カメラボタン、左側にはSIMスロット、上部にはイヤホンジャックが搭載されています。

「レビュー」「使用感」「初期設定」「お薦めフィルム・ケース」を中心にリアルな情報をお届けしています。

- ドコモ「Xperia XZ Premium SO-04J」を実機ハンズオンレビュー! | モバイルドットコム

更に、カメラ性能では、Xperia X Performanceのフロントカメラは0.03秒未満の高速フォーカスやF2.0の24mm Gレンズを実現し、先読みオートフォーカス技術を搭載することで、撮影がもっと綺麗になる。

�A、カメラ性能は現行機種Xperia Z5でも定評のある強みの部分で、カメラ起動の速さに関しては驚くとの声が上がっている。

�B、Xperia X Performanceレビューページを検索してみると、「エッジ部分が丸くなり持ちやすくなった本体デザインや、指紋認証のスピードの速さ、及び画面輝度の自動調節機能の改善」に関してはXperia X Performance評価/評判がいい。

Xperia X Performance発熱: (a)プリインストールされるカメラ機能の「ARエフェクト」をしばらく使っていたときに、発熱が原因であることを示すダイアログ画面が表れ、アプリが強制終了することが1回あった。

または、本ソフトを起動した後、ソフトのインターフェースの右上にある(?)アイコンをクリックしてから、言語を日本語に変更することができる。

- 【随時更新】Xperia X Performance発熱問題・不具合情報まとめ、及び対処法