スマートフォン

Sony

Xperia Z4

レビュー

Xperia Z4のスペックや新機能、実際に使ってみた使い心地はどうなのかなど気になりますよね。

重要:最新のXperia XZs/XZ Premiumの情報はこちら! 最新のXperia XZs/XZ Premium については『Xperia XZs/XZ Premiumの辛口レビュー|価格と機種変更を最安にする4ステップ』にまとめましたので、そちらをご参考ください。

さらに、これまでメインカメラに搭載されていた、自動シーン認識や動画手ブレ補正、電子式手ブレ補正が強化された「インテリジェントアクティブモード」がフロントカメラでも利用可能になり、自撮りに関してはスマホ史上、最高の機種と呼んでも過言ではありません。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Xperia Z4の辛口レビュー|全メリットとデメリット | スマホの教科書

Kindleとdブック移したらオーバーすることがZ4 Tabletで実証されていたため、XInternalSDが使えるZ3 Compactのほうが容量の問題は起きないことになります。

これを説明するには僕の契約状況から話す必要があるのですが、僕は現在通話+通信が可能なdocomoのスタンダードなプラン(月間容量5GB)を契約しています。

となるとただのサブ端末には収まらず、ニュースリーダーやSNSアプリもインストールして、電車の中ではもっぱらZ4を開いています。

また電子書籍は画面サイズと解像度が高いZ4にメリットが大きいため、できるだけこっちで読みたいです。

仕事で使う一部のアプリも、LTE通信可能なことでZ4に移せました。

- Xperia Z4 SO-03G 今さらレビュー。しかしこれ本当に型落ちか?編 | トムとロイド

また25mmの広角レンズを搭載することで、”自撮り”ならぬ”自分たち撮り”すらセルカ棒なしで実現できる仕様となっています。

Galaxy S6/S6 edgeのジェスチャー撮影機能のように ”気軽に撮れる” ことも大きな魅力ですが、このスタイルポートレートやARマスクといった ”楽しく撮れる” ということもまた、大きな魅力です。

現在では(インカメラやレンズの高性能化により)セルフィー機能に注力した端末もかなり増えつつありますが、今回のXperiaに搭載されているこれらのエフェクト機能はその一歩先を進んでいるのは?といった気すらします。

またもちろんのことながら、通常使用においてのカメラの性能も健在。

また今回はじめにお借りしていたモニター機(本体カラー:Copper)に不具合が発生してしまい、後から別の端末(本体カラー:White)に交換してもらう自体が発生しましたが、本体カラーによってこの樹脂パーツの浮き具合も結構変わるように感じました。

- au「Xperia Z4 SOV31」1ヶ月使用レビュー。よい点と気になった点の振り返り | そうすけブログ.com

ソニーの最新タブレット「Xperia Z4 Tablet」は、専用キーボードと組み合わせると、マイクロソフトSurfaceやノートPCのように使える。

そんなこともあってタブレット端末はずっとスルーしていたのだが、今回のXperia Z4 Tabletはすぐさま購入を決断した。

Xperia Z4 TabletにドッキングしてノートPCのように利用できるのが大きな特徴だ。

「取材などで持ち出しているサブのモバイルノートPCの代わりに使えないものか」と考えて、今回のXperia Z4 TabletとBKB50の購入に至ったわけだ。

そこで今回は、Xperia Z4 TabletにBKB50を付けたときにできるモバイルノートPC的な使い勝手を徹底的にチェックしていきたい。

- ノートPCのように使えるソニーXperia Z4 Tablet自腹レビュー 2カ月間使って分かった良し悪しとは…… - 日経トレンディネット

他にも、ソニー製のBDレコーダーやnasneを録画したり視聴できる「TV SideView」アプリで、「500円」のプラグインが必要なく全機能が使えるのもいいところ。

そして、最近ではすっかり自撮りがブームになっていますが、フロントカメラではそれを反映して、「Xperia Z4」のフロントカメラは500万画素の”裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R for mobile”と高画質化したセンサーや広角25mmのレンズと大きく進化。

あ、イッコだけ弱点があるとすれば、前述したとおり、4K動画の時にもあったことだけど、AR系のカメラアプリを使うと、本体の温度が上昇しやすくて、ちょうどいいところで!なんて事が起きる。

ハイレゾ音源を聴こうとすると、普通はハイレゾ音源対応のウォークマンなどを買わないといけないところが、「Xperia Z4」に専用のイヤホンさえ用意すれば、ハイレゾ音源を聴けてしまうので、これだけでも音楽プレーヤーとしての価値がある。

さらに凄いのは、「Xperia Z4」では、Bluetoothで接続してワイヤレスで音楽を楽しむ時に、従来(SBC)の最大約3倍のデータを転送できる「LDAC」にも対応した事。

- 「Xperia Z4」をいろいろ使ってみたレビューまとめ。 #Xperiaアンバサダー #Xperia | ソニーが基本的に好き。|スマホタブレットからカメラまで情報満載

CD音源やMP3のような既に持っている圧縮音源も、ハイレゾ音源に近づけてくれる「DSEE HX」も備わっているので、基本「Xperia Z4」で聴く音は全て心地よく聴くことができます。

カメラ機能は、背面カメラだけではなくフロントカメラに改良が加えられ、焦点距離25mmの広角レンズと約510万画素のイメージセンサー Exmor R for mobileを搭載したり、シャッターを押す際のブレ防止や、0.5秒、2秒、10秒と、3種類のセルフタイマーのパターンの設定ができるなど、セルフィー(自撮り)機能を大幅に強化されています。

これまたわかりにくい名前ですが、簡単に言うと、Bluetoothで接続した場合、従来のSBCというコーデックだとあまり綺麗な音で転送できていなかったものが、「LDAC」になると、SBCの最大約3倍のデータを転送できるので、ワイヤレスでも非常に綺麗な音で楽しめるよという機能です。

もうひとつ気軽な機能としては、何はともあれ自分の愛用しているヘッドホンと「Xperia Z4」をつないで一定時間音楽を聴いていると、「Xperia Z4」側でそのヘッドホンの周波数特性を測定して、自動的に最適な音質になるように調整してくれるという機能まであります。

また、今まであったMicroUSB端子のカバーをなくしたり、マグネット の充電端子をなくし、SIMカードとmicroSDカードも1つのトレイにまとめるなどして、全身がシンプルな印象に変わっています。

- 「SONY Xperia Z4が買い」な理由!期待のスペックを検証する - モバレコ

オクタコアになったプロセッサーのパフォーマンスも、3Dグラフィックの性能にも期待したいところですが、一部どうしてもアプリを使用している際に、本体背面の一部が極端に発熱するという現象があるので、ここはアップデートで改善できるのであれば改善して欲しいところです。

バッテリー容量は2,930mAhと、「Xperia Z1/Z2/Z3」よりも少なく、バッテリー容量だけを数値でみるとつい気になるところですが、ディスプレイをはじめ、各所に省電力化を進めたことで、約17時間の長時間連続通話時間(3G)を保つことが出来ます。

最近ではすっかり自撮りがブームになっていますが、フロントカメラではそれを反映して、「Xperia Z4」のフロントカメラは500万画素の”裏面照射型CMOSイメージセンサーExmor R for mobile”と高画質化したセンサーや広角25mmのレンズと大きく変わっています。

そして、「Xperia Z3」では96kHz/24bitまでの対応だったのですが、「Xperia Z4」では192kHz/24bitまで対応することにより、ハイレゾ音源のほとんどの楽曲を本来の高音質を余すことなく聴くことができます。

さらに凄いのは、「Xperia Z4」では、Bluetoothで接続してワイヤレスで音楽を楽しむ時に、従来(SBC)の最大約3倍のデータを転送できる「LDAC」にも対応した事です。

- 今こそ欲しい、こだわりの全方位高スペック機! SONYのフラッグシップモデル「Xperia Z4」徹底レビュー! - モバレコ

前モデルZ3の基本スペックを向上させ、完成形を目指したというXperia Z4の魅力を一般的に語るならば、フロントカメラの強化や、メシマズ写真とおさらばできるプレミアムおまかせモードのグルメモード対応、プロセッサーなどの基本性能の向上といった点が、評価の中心になるだろう。

また、自動シーン認識や動画手ぶれ補正、電子式手ぶれ補正が強化されたインテリジェントアクティブモードもフロントカメラで利用でき、レンズも25mmに広角化し、自撮り時に人物だけでなく背景もしっかり映り込む。

Xperia Z4には64bitオクラコア特有の発熱があり、特殊な放熱仕様のため、ライバル機種又は旧モデルよりも熱く感じること自体は事実且つ異常ではないとのこと。

FHDで省エネ有利だが、ハイエンドモデルである以上WQHD液晶を搭載していなく、初代Zから5代続けて同じ解像度、液晶サイズもほぼ変わらずなどというのはちょっと手抜き感がある。

Xperia Z4の購入を考える人はこの記事を参考にしながら、ソニーストア直営店などで触ってみてはいかがだろうか?自分にとってXperia Z4が必要か否か把握することができるだろう。

- Xperia Z4レビュー・評価!国産最強スマホ、ソニーXperia Z4の実力に酔う

Androidは様々なカスタマイズができる事が魅力の1つだが、そういう「突っ込んだ使い方」は行わず、一般的な使い方に近いもの(=基本的には設定やアプリ周りはデフォルトのままで使う)を意識してレビューをしようかと思う。

また、今回同時にSmart Watch 3もモニタ品として借用しているため、Xperia Z4単体というよりは、Android Wearの使い勝手などを、Apple Watchとの比較も含めて紹介できたらと思っている。

Z4における薄型化のポイントとなったのはカメラモジュール。

Xperiaシリーズは従来マグネット式の充電端子を搭載しており、クレードルでの充電はこれの利用を推奨していたが、今回からキャップレス防水のmicroUSBポートに1本化された。

左側面は、Z3までmicroUSBポート、SIM・microSDのスロット、マグネット式の充電端子など外部端子が集中していたが、Z4からは随分スッキリした。

- Xperia Z4レビュー。細かいデザインの違いをZ3と比較しながらチェック | アナザーディメンション

早速*1、アップデートしてみたのでインプレッションを交えつつ簡単なレビューを報告します。

以下では、個人の感想ですがサイレント変更点を書いていきます。

設定を開いた直後のモタつき、アプリ切り替え時のラグが減少するなど、全体的に動作が軽くなりました。

標準のソニーモバイルUDゴシックの他に、ベビポップ、万葉行書、ハミング、モトヤマルベリ、UD角ゴ コンデンス80から選択できるようになりました。

これだけ名機になるなら、もう2回くらいアップデートが来ることを期待しちゃいます。

- 【スコア掲載】Xperia Z4、Android 6.0アップデートレビュー - cBlog

ドコモのエクスペリアZ4とほぼ同時期に発表され、スペック、カラーなどにほとんど違いはないようですね。

エクスペリアZ3との変更点ですが、外観的にはほぼ変わっておらず画面サイズはそのままに重さが8gほど軽くなったようです。

メインカメラは2070万画素とZ3と変わらないものの、フロントカメラは210万画素から510万画素と大幅なパワーアップ! また、広角レンズになった事で、背景を入れた自分撮りや友達とのグループショットも可能になりました。

機能はパワーアップしているわけですから、消費電力もZ3よりは多くなるわけで、Z3がLTE環境での連続待受時間が約640時間だったのに対して、Z4では約470時間とかなり目減りしてしまいました。

エクスペリアZ4に限らず、全てのスマホで酷使すると見られる現象ですので、どの程度の使用頻度で発熱問題が発生するのかが気になるところです。

- au Xperia(エクスペリア)Z4 SOV31を評価!気になるスペックや評判をレビュー! - くろねこのみみ

カメラのなかなか凄いところは、カメラはもちろんですが6.9ミリという激薄な本体に搭載されているのにもかかわらず、レンズが飛び出てないことです。

ほかのアプリでも負荷が高いと、背面の一部が熱をもってしまうのですが、カメラを使っていていいところで使えなくなるのがもったいないですね。

Z2からハイレゾ音源に対応した時は別途ポータブルアンプが必要でしたが、Z3からはヘッドホン出力でもハイレゾ音源が聴けるようになりました。

Z4では“自動最適化”をオンにしておくと、自動的に自分の使っているヘッドホン(ソニー製以外も含む)の出力特性を補正してくれるという優れもの。

それに、WiFiも2×2 MIMOに対応してくれたおかげで、室内でも高速通信ができるようになり、PS4のゲームをネットワーク経由で遊べる“PS4リモートプレイ”もかなり安定した画質でプレイできるようになりました。

- フロントカメラだけじゃない! Xperia Z4をZ3と比較しながら実機レビュー - 週刊アスキー

Xperia Z4は以前Galaxy S6 edgeのレビューで書いたようなゲームのプレイ中に発熱で火傷しそうになるといった事はないものの、動作が著しく重たくなったり、カメラが強制終了したり、人間に危害のある発熱ではないもののパフォーマンスの低下で不便になる類いの発熱問題を抱えています。

"Z3より発熱しやすいXperia Z4は、長時間テストをするほど意図的にCPUの性能を落とすことが懸念されたが、5回計測した限り、回を重ねるほどスコアが下がる傾向はなく、むしろQuadrant Professional Editionは5回目が最高スコアだった。

左右のイヤホンにノイズ除去用のマイクがついているデジタルノイズキャンセリング対応ヘッドセット(イヤホン)との組み合わせで実現可能で、録音すると疑似的な5.1チャンネルサラウンドの音データが生成されます。

正確に温度を測ったわけではないが、筆者の肌感覚ではドコモ版Xperia Z3よりも熱いと感じた。

一方でマグネット充電端子の廃止、側面デザインの大きな意匠変更など、好みによっては白ロム相場が下落しているXperia Z3の方が良いというユーザーも居るのではないでしょうか。

- SONY Xperia Z4 レビューまとめ - NAVER まとめ

au SOV31 こと『XPERIA Z4』を今更ですが手に入れてみました。

その歳、富士通の簡単スマホのようなものは似合わないし私が渡すモノとして嫌だったので、ホームボタンがあるほうが使いやすいかとGalaxy S6かGalaxy Note Edgeあたりを狙ったのですが、店頭で「これかっこええ」という父親の一言で「XPERIA一択」となりました。

MVNO SIMが使えるdocomo版Z4か、auのZ3か悩みましたが、ちょうどZ4が発売から半年経って「SIMロック解除済み」のものがヤフオクなどに出回るようになってきました。

このXPERIA Z4は楽天で3万円ちょっとで購入したのですが、これぐらいの価格なら良い端末と言えますね。

有機ELで発色がいいGalaxy S6でも良かったのですが、店頭で惚れた端末に決めた次第。

- お手頃価格になってきた『au XPERIA Z4 SOV31』のSIMロック解除版レビュー!au端末にドコモ格安SIM入れてみた ~ 物欲ガジェット.com

機能面では、プレミアムおまかせオートに対応したほか、セルフタイマーでは、2秒、10秒に加えて、新たに0.5秒が追加され、シャッターを押す時に発生する手ブレや自撮りの時に端末を落としてしまうのを防止するためにセルフタイマーを利用することも可能になりました。

Xperia Z3 Compactを愛用する身としては、充電端子のキャップにはとても不便に感じていたので、キャップレスのmicroUSB端子が搭載されたのは非常に嬉しい進化点です。

これまで評価されてきたメインカメラに加えて、インカメラの画素数が倍以上のアップ、「スタイルポートレート」や「ARマスク」といったエンターテイメントに優れた撮影モードを搭載したことがそのテーマにつながっているのでしょうか。

Xperia Z4のメインカメラの性能は、Xperia Z3やXperia Z3 Compactと同じ性能になっているものの、CPUがオクタコアになったことで、カメラを素早く起動できるようになり、サッと撮れるのでシャッターチャンスを逃しにくくなりました。

今回は発売前ということもあってフルセグを視聴・録画する際に必須となる専用のアンテナを借りられなかったため、どれぐらい安定した画質でテレビ番組を視聴・録画できるのかを試すことはできませんでしたが、とりあえずはnasneを導入しなくてもXperia Z4のキレイなディスプレイと高音質のフロントステレオスピーカーを活かして、動画の視聴を楽しむことができます。

- [PR]Xperia Z4をレビュー、デザインの完成形とカメラをきわめたスマホ|携帯総合研究所

これまでauは通話品質の劣悪なCDMA2000を使い続けてきましたが、ここにきて非対応とし、通話もLTEネットワーク上で行いますので、通話品質が劇的に良くなりました。

Z3と比べ、背面デザインははっきりいって間違い探しレベル。

画面輝度がZ2より高くなったものの青っぽくなってしまい残念なZ3に対し、Z4は白をより白らしく表現しており、色表現はよくなったように感じます。

Z3のディスプレイを見て、買い替えを躊躇ったZ2ユーザーも多いとは思いますが、青っぽいZ3のディスプレイのクセがかなり緩和されたと思います。

Zシリーズのいいところを凝縮し、より高次に高めたのがZ4と言えるでしょう。

- 本日発売:Xperia Z4 SOV31を購入。Z3から良くなったのは通話品質とディスプレイ – すまほん!!

よくXperia Zを握っている画像を見ることもあると思いますが(自分もそれ撮ったし)、実際はこのように4本指で支え、親指で操作する感じになるためストラップは必須だと思います。

web閲覧ではフルHDもHDも大差ない、ということが分かりましたw なので別の角度から。

ナビを使おうとGPSをONにしたらすぐに衛星を捕捉して現在地を表示することができるようになったことやスリープ状態ではほとんど減ることのない電池、今までの苦労が何だったんだろう、、、というくらいちゃんとしているXperia Z。

spモードメール、Google Nowの通知の文字、デカ過ぎませんか?高精細な液晶であることを謳うなら、ここも手を抜かないで欲しかったところ。

IONやPlayに検索ボタンが付いてたのは、米国キャリア主導な機種なため。

- 【コラム】Xperia Zを使ってみた率直な5つの感想 | XperiaにおけるAndroidアプリ考察

Z3では正面から背面にかけて完全にアルミのフレームで覆われ、4つの角だけには樹脂を採用し、一見耐久性が上がったように思えたが実はそんなことはなく、むしろ脆いであったことは既に紹介済みだ。

Z3のスピーカーネットは指の爪などで簡単に破けてしまうほど脆くスピーカーの音まで変わってしまっていたが、Z4では頑丈な網に変更されているので簡単に破損することはないだろう。

Z3までは防水カバーがついているだけでなく側面に配置されていたので、移動中に本体にケーブルを挿してモバイルバッテリーで充電するということがなかなかしづらかったように思えた。

(上の写真はZ3)  そういう意味でも、Z4では専用の充電端子を廃止し、シンプルにmicroUSBポートのみに絞ったのは正解だったように感じている。

個人的には、せっかくシャッターボタンがあるのだから任意の撮影モードを起動する設定ができるようになれば、と前々から思っているのだが、相変わらず何がプレミアムか分からないオートモードしか起動できない。

- エクスペリア則 — Xperia Z4 SO-03G総合レビュー : Z3からの改善点や新機能を確認...

この機能はタブレットだけでなくスマートフォンのZ4も共通とのことだ。

最も高いレベル8のポータルでは、5つの図形に正解することで、高いレベルのアイテムを多数手に入れることができる。

Ingressは端末負荷の高いアウトドアゲームゆえ、「レスポンス」「晴天時の画面視認性」「防水性能」「バッテリー持ち」「GPS精度」の5点は特に重視される。

Xperia Z3との違いも含め、外観とソフトウェアの見どころをチェックしていこう。

Xperia Z3からさらに薄く、軽くなりながら、カメラ、オーディオ、基本性能を強化した。

- 緊急レビュー:「Xperia Z4」は雨の日でも“Ingressのグリフハック”ができるスマホだった! - ITmedia Mobile

まだすべての機能を使いこなせていませんが、動作も軽く大満足🎵カバーは無しでバンドつけて使ってますが重さは余り気になりません。

国内キャリア版と異なりバンド19に対応していないのは、最大にして唯一の欠点ですが、キャリア版がおよそ2倍の価格と高額すぎるため、選択の余地は一切ありません。

sonyに限らずのsimフリータブレットが国内でイマイチ普及しないのは、こういった良品を適正価格で販売することができない、カルテルシステムの問題でしょう。

ASUSはOSにバグがあり、画像が消えたりデータが壊れたりでダメ、iPad はiOSの制約が多すぎて使い物にならず、ようやくこのXperia Z4 SGP771で快適な処理ができています。

1点あげるとしたら、それなりの別売カバー付けると結構重くなること。

- Sony Xperia Z4 Tablet SGP771 (SIMフリー LTE, 32GB, White) レビュー - EXPANSYS 日本

Xperia A2でいまいちだな、と思っていた部分は、USBコネクタ部分がキャップレス防水ではないところと、Lollipopへのアップデートがないところ。

・OSがLollipop(SmartLockを使いたかった) ・キャップレス防水 ・メインカメラ/フロントカメラ共にパワーアップしてた ・水濡れ時の操作性がアップした ・レンズ部分の凹みや出っ張りがない ・5インチ以上だけど薄くて軽く、フレームが丸みをおびているので持ちやすい 発熱などについて色々な話を目にしますが、私がお借りした端末はそこまでひどくなかったんですよね。

このスクリーンショットにはWiFiとネットワークのシステムアイコンが表示されていますが、これは自宅にて通信している状態で動画を再生し、スクリーンショットを撮ったため表示されています(紛らわしくてごめんなさい)。

諸々の機能や造りに加え、最後の決め手となったのは、色! 上記の三機種の中で、Xperia Z4のアクアグリーンがダントツで好きだったので。

もしかしたら、モニターされている方のレビューを参考にした場合は、モニター機(開発機)と製品版とで利用環境の違いや利用頻度から、使用感がかなり変わる場合もあるかもしれませんし、同じ製品版でも、キャリアによって変わる部分もあるかもしれません。

- Xperia Z4 SO-03Gのアクアグリーンを買いました - ツブヤキ。

つい最近、Xperia Z5が発表されたというのにZ4を買いました!(会社の) 使っていた携帯が壊れたためやむなく・・・。

初Androidの方はご注意くださいね^^ 使い勝手ですが、iPhoneのようなホームボタンがないので、画面を2タップすると立ち上がるのは早くて便利ですね。

次におっと思ったのが、そのスピード!アプリの立ち上がりも早く、入力も実にスムーズ。

Xperia z4用のケースはかなりの種類があるので、みなさんにピッタリの1台を見つけてくださいね。

片手にすっぽり収まるサイズなのに、通常のWindowsがそのまま動く。

- ”Xperia Z4を使ってみた” その感想と便利なアクセサリ探してみました! | スマホPC周辺機器のWEBメディア ガジェットメディア GadgetMEDIA

以前から興味のある機種ではあったのですが、端末購入サポートの対象機種になって買いやすくなりました。

側面はZ3/Z4のような丸みを帯びたもの。

S810に高解像度のディスプレイとちょっと心配になりますが、同じくS810を採用している同メーカー・同時期のスマートフォン、Xperia Z4の動作の悪さが嘘のよう。

S810搭載機種では共通の問題である発熱は、残念ながらこの機種も例外ではありません。

DUALSHOCK 4(PS4のコントローラー)に対応していたり、クイック設定パネルの中にUSB機器を接続するための項目が入っていたりと拡張性には気を配っているようです。

- 「Xperia Z4 Tablet (SO-05G)」購入レビュー

動作の快適さ、バッテリーの持ち、カメラや音楽といった機能が高いレベルでまとまっていて、あらゆる面で信頼できるスマートフォンです。

Snapdragon 810搭載したHTC one M9が発熱問題をかかえており、同CPUを搭載するXperiaZ4も発熱問題があるのではと噂されていました。

Xperia Z4の実機触ってみたらカメラ周辺が特に熱すぎでカバーしたら熱望走しそう。

XPERIA Z3のカメラは安いレンズを搭載した一眼レフを余裕で超えているらしいです。

Android5.0にも対応しており、読書時にはナビゲーションバーは非表示になります。

- XperiaZ4の発熱問題をまとめてみた。というか発熱意外もやばい。 | ghost_in_the_info

Xperia™ Z4のシンプルなボディを囲う滑らかな三次元曲線で構成したデザインは、持ちやすさはもちろん、外的な衝撃からXperia™ Z4を守り、万が一の際のダメージを最小限度に抑えます(※)。

新方式の「Quick Lockシステム」により、バンパーの装着に工具を必要としません。

ボタンや固定ネジなどの部品も同じ素材から削り出されたもの。

Quick Charge2.0対応のACアダプタは従来品と比べ、ケーブルの先端部が厚いため、バンパーの開口部に入らない物が一部出ております。

docomo販売のZ4でauもしくはSoftbank製のACアダプタを問題なくご利用いただけることを確認いたしております(弊社確認)。

- 【楽天市場】【Deff直営ストア】Xperia Z4 用 アルミバンパー カーボンファイバーとアルミを贅沢に使用。CLEAVE Hybrid Bumper for Xperia Z4 【レビューキャンペーン対象商品】:Deff楽天市場店

Xperia Z4自体のレビューと、普段使用しているXperia Z3 SOL26との比較を行っていきます。

アプリのアップデートをバックグラウンドで行いながらカメラを使用すると、高温による強制終了しやすいように思いました。

現在メインでXperia Z3 SOL26を使っている身としては、キャップレスのmicroUSBは利便性の向上に寄与しますし、マグネットコネクタが無くなったことでデザインがスッキリしただけでなく、持ち心地も良くなっています。

microSDスロットとSIMスロットの一体化も、頻繁にmicroSDカードを出し入れしない私にとってはメリットの大きい仕様変更です。

Xperia Z4はそんな端末でした。

- #Xperiaアンバサダー Xperia Z4レビュー、進化を感じる塊感と噂の発熱 | Geekles

写真は本製品となるXperia Z4の本体写真、Xperia Z3との比較写真、製造工程ごとに4種類作られた側面のアルミフレーム、カメラ操作時+音楽再生時の画面写真など。

他の内容は、Android 5.0のホーム画面などのUI関連のスクリーンショット、カメラ操作時+音楽再生時の写真など。

ドコモの説明員さんは、会場のデモ機はUSB給電した状態で画面を点灯させていたために温度が上昇していたのだろうと言っていましたが、『Snapdragon 810 MSM8994』の発熱問題にはやや不安が残ります。

Z3より発熱しやすいXperia Z4は、長時間テストをするほど意図的にCPUの性能を落とすことが懸念されたが、5回計測した限り、回を重ねるほどスコアが下がる傾向はなく、むしろQuadrant Professional Editionは5回目が最高スコアだった。

発熱問題が囁かれるSnapdragon 810を搭載したXperia Z4は時によりスコアにむらがあるもののZ3のスコアを下回らない、と言うことですが、この記事は夏に投稿されているので、冬にやってみるとまた違った結果になっておもしろいかも知れません。

- 【レビューまとめ】Xperia Z4はZシリーズの完成形じゃなくてマイナーチェンジ!?

今回借りているのはモニター機だからだと思いますが、ベンチマーク系のアプリをインストールすることができませんでした(インストール直後にアンインストールされてしまう)。

ハイエンド機なので当たり前ですが、「3D標準」でもコマ落ち等なくサクサクぬるぬると快適に動作します。

標準のカメラアプリでは4K撮影ができないものの、Open Cameraという3rdパーティ製アプリを使えば撮影できるのですが、このアプリを使うとなぜか温度上昇で停止せずに30分以上撮影が可能でした。

Xperia Z4、Z5で顕著になったシャッターボタンにタッチしてから実際に写真が撮れるまでのタイムラグ(シャッターラグ)はXperia X Performanceでは改善されていました。

カメラは良くなっているようなので、Z4/Z5で不満を持っているなら、買い替えることで満足できる可能性は高いです。

- Xperia X Performanceの実機レビュー Z5からの買い替えは微妙な印象 – Dream Seed

「Xperia Z2 Tablet」より同じ画面サイズで本体は一回り小さく、薄い。

これで早く写真を見て見たい! あっそうだ!4K動画を楽しむのも良いですねぇ~。

アプリケーションの大気中の動作を制限することで電池消費量を抑えることが出来る 「STAMINAモード」を搭載。

PS4と「リモートプレイ」接続すれば、 ワイヤレスでタブレットをモニター代わりにゲームなどが楽しめます。

6月19日発売 ▼Xperia Z4 Tablet(32GB) ・SGP712JP:75,880円+税 → 詳細・ご購入はこちらから 特典:ソニーポイント:759ポイントプレゼント →ストア限定 「分割金利手数料1%で3,148円+税/月」 →ストア限定 「最低買取価格13,000円の買い替え応援キャンペーン」 → 詳しく ▼関連ブログ ・ついに来た!「Xperia Z4 Tablet」の店頭展示を開始しました! ・お待たせ!「Xperia Z4 Tablet」開梱・外観フォトレビュー!Z2比較&セットアップも! ・「Xperia Z4 Tablet」の純正液晶保護シート「PRT13」貼り付けレビューだ! ・Xperia Z4 Tablet専用 Bluetoothキーボード「BKB50」とドッキングで「Xperia PC」の誕生だ! ・Android5.0搭載「Xperia Z4 Tablet」で「Flash Player」を入れて「艦これ」を動かしてみた! いかがでしたか? それにしても強気の金額ですね。

- 物欲MAX!「Xperia Z4 Tablet」 Wi-Fiモデルスペックレビューだ!:ソニーで遊ぼう!:So-netブログ

③専用キーボード BKB50とセットで使うとパソコン的に使える。

フル充電からの連続ビデオ再生時間が17時間となってます。

フルセグに関しては、ぼくが買ったのはdocomoが出しているxperia tablet z4なので付いている機能です。

当時ぼくはテレビを持っていなかったので、あったらいいなぁ〜と思ってあえてdocomoから出たxperia tablet z4 を購入しました。

なので、先日買ったHUAWEI mate9がDSDS対応機種だったのでsimを2枚入れて使ってましたが、 普段はスマホにdocomoのsim。

- xperia tablet z4と専用キーボード 今更レビュー! - ガジェッto cool!

Xperia Z4 Tablet には専用キーボード用アプリが展開されており、Windows PC のようにランチャーが起動できる。

公式ページでは Xperia Z4 Tablet 専用キーボードと紹介があるが、動作環境が Android OS とのことなので、おそらく Android 搭載端末であればどんなスマホやタブレットにも対応していると思われる。

多くの 2in1 タブレットのようにボタンで着脱などではないが、簡単にはハズレない仕様となっている。

エンターキーが小さく誤タイプはありそうだが、10インチ級タブレットの中でも比較的小柄な Xperia Z4 Tablet の横幅と同サイズながら、F1~F12、PrtScキーまで備えられている点は評価したい。

キーボードとタブレットの一体感はあるものの、ちょっと値が張るので単純に Xperia Z4 Tablet でキーボードが使いたいという人は別なキーボードを買った方がコストパフォーマンス的にも良いかもしれない。

- Xperia Z4 Tablet 専用 Bluetooth キーボードレビュー。価格の割には作りがちょっと残念。 | トバログ

■進化した防水機能 スマホの「Xperia Z4」と同じく、USB端子がキャップレス防水に対応しているのが大きな特長だ。

大きな画面で読みたいときはPCを使えばいいし、「タブレットに大画面は必要ない」と割り切っていたのだが、『Xperia Z4 Tablet』(以下、Z4)を使ってみたところ、この考えは単に自分への言い訳だと気付かされた。

7型タブレットとの一番の違いは、画面が大きく見開きで本が読めること。

以前、11.6型のタブレットPCを購入したときは、あまりの重さに机の上に固定置きしてしまったという前科があるため、大きなデバイスはどうせ持ち歩かなくなると思っていたのだが、気づくとZ4をどこにでも持ち歩いている自分がいて驚いた。

前に防水タブレットを試したときは、画面に水滴が付いているとタッチの誤認識が多く、操作にひと苦労した記憶があったのだが、『Z4』ではまったくそんな気配もなく、多少画面に水滴があろうが手が濡れていようが、問題なく操作できた。

- 【レビュー】これぞ“無敵”のAndroidタブレット!『Xperia Z4 Tablet』に死角なし – DIGIMONO!(デジモノ!)

オーディオジャックに続いてmicroUSBにもキャップレス防水端子を採用したため、USB端子はカバーなしのむき出し構造になった。

ムービー再生時に便利な横置きスタイルではあったが、スマートフォンとして考えるときはこのほうが自然だろう。

カラーバリエーションはZ3と同じ、ホワイト、ブラック、カッパーに、アクアグリーンが追加され4色展開。

Xperia Z2で一部ユーザーから人気があり、海外ではZ3にもラインナップされていたパープルは復活していない。

個人的には世代が変わったことを明らかにするために新色が欲しかったところで(アクアグリーンは一応新色だが)、一部でコアな人気のあるパープルやXperia Z3 Compactに用意されていたオレンジなども見てみたかった。

- Xperia Z4、中身を重視した地道なアップデート - 外観には大きな変更点はなし (1) カラバリの追加に期待 | マイナビニュース

Xperia Z4 Tabletを購入したのは、以下のような理由から。

またNexus 7 2013の演算性能や(重量の)軽さには不満はほとんどなかったんですが、主な用途であるKindle本を読む際に画面が小さいこと、メモリー(RAM)が2GBであることには、若干不満を感じていました。

そのためNexus 7 2013の7インチの画面をもってしても、原本が技術書などでよく採用されている大型の本の場合、拡大しないと読みづらかったんです。

これはもちろんインストールしているアプリによって変わります ですが多くの環境では、搭載メモリー(RAM)の半分以上をアプリに使える、こう思って大丈夫ではないかと。

ですがXperia Z4 Tablet SGP712が、かなりの高額商品であるのは間違いありません。

- 驚異の軽さ 389g!Xperia Z4 Tablet(SGP712JP) 購入レビュー

今までのXperiaシリーズでは、USB端子からの充電だと、わざわざコネクタキャップを外す必要があったため面倒でした。

ですが、SDカードを入れ替えるたびにSIMカードも脱着されてしまうので、結果的に電源が再起動されてしまい、ちょっと不便になってしまいました。

ちなみに、前機種では「4K動画撮影中に本体が熱くなり過ぎて、強制終了となってしまう事象」が発生していましたが、この部分が改善されているかは不明です。

どうしても、4K動画ではメモリ消費が激しくなってしまい、熱くなってしまうのは避けられない事象ですが・・・。

勝手にパケットが追加(課金)される??スピードモードと1GB追加オプションの違い。

- docomo Xperia Z4 SO-03G:レビュー

何と言っても、最新機種にも関わらず、iPhone5sやGalaxy S5よりも満足できなかったという点が痛いです。

処理動作に関してもですし、カメラの画質に関しても、こだわりを力説されていたり、ウェブサイトでもかなりプッシュされていますが、AppleやSamsungの方が実際の所、遥かに上であるものも多いです。

どちらも最新機種を試しましたが、私が軽快に使えたのはSamsung Galaxy S6の方でした。

今、変更したいのは着信音量ではない…メディア音量なんだ…でもわざわざ設定画面までいかないといけないの?ということがしばしば…。

私のこだわりは「1に動作の快適さ、2に使いやすさ(UI/UX)、3にカメラやディスプレイの画質の良さ」です。

- Xperia Z4を約1ヶ月使ってみて(No.1 全体的なレビュー編) | YakuPaso

この機種は10.1インチの高解像度ディスプレイで防水防塵、090通話、別売りキーボード(BKB50)でPCのようにも使える万能タブレットになっています。

IPX5/8の防水性能をもっており急な雨やアウトドア、家庭での水回りでの使用も心配なく、お風呂場でも水滴に強いディスプレイ設計になっているのでストレスのない操作ができる。

別売りの純正キーボードが発売されておりそれを装着することにより専用ランチャーが起動。

海外版のSIMフリー機もありますが故障したときに国内での修理が不可能、LTEのBANDが日本のものに完全に対応しているわけではないので多少電波が悪いという点からあまりオススメはできません。

購入を考えると価格はそこそこしますがタブレットを極めたこの端末は非常にオススメできます!別売りのキーボード(BKB50)で使うと作業性もアップするので一緒に手に入れたい。

- 評判と性能!docomo Xperia Z4 Tablet SO-05Gレビュー! – スマj~格安スマホ 比較・評判 情報サイト~

◆Xperia Z3と比べてみた なお、Xperia Z4とZ3のディスプレイサイズや解像度、背面カメラの画素数・世代といった部分は基本的に同じ。

Xperia Z4(左)とXperia Z3(右)でクイック設定ツールの呼び出し方が変わります。

Xperia Z3までのモデルは4K動画撮影時、発熱で5分と持たずに強制終了していましたが、10分間撮影しても全く問題ありませんでした。

最新プロセッサの搭載によって、重い作業でも無理なくこなせる点は非常に大きいのではないでしょうか。

一部でウワサされていたディスプレイ解像度の向上や液晶の大型化などは取り入れられておらず、あくまでXperia Z1→Z2→Z3と、着実にブラッシュアップされてきた流れをそのまま受け継いだXperia Z4。

- シリーズの完成形「Xperia Z4」レビュー、Z3とどう違うのか比べてみた | BUZZAP!(バザップ!)

AC充電器やその他の付属品がほとんどオプション品になってから、本体の箱に同梱されているものは本当に少なくなりました。

Z2シリーズ、Z3シリーズまではUSB端子は防水キャップの中で、専用の充電接触端子があったのですが、Xperia Z4 SO-03GではmicroUSBに統一されました。

microUSB端子自体はキャップレスですが防水加工されていて、ここからの水濡れは大丈夫ですが、充電中はケーブル側が防水では無いので注意が必要です。

スロット自体は1つで、同じトレイにnanoSIMカードとmicroSDカードを載せて挿入します。

この為、電源ON時にmicroSDカードだけをマウント解除して抜くことはできなくなりました。

- 悲劇から機種変更での復活。SONY Xperia Z4 SO-03Gに。 – シンジのデジタル貧乏備忘録

キーボードを装着した状態でもiPad2と比べたらかなり軽量なので、ソファーの上でネットサーフィンって時でもついXperiaZ4を持ち出してしまいます。

XPERIA Z4タブレットのカバーは十字に4点止めになっており、下の部分を外せば、XPERIA Z4タブレットに純正カバーを付けた状態でもキーボードは装着可能です。

使いだした当初は、おっとお熱かな?とか思ったりしたけど、CPUお掃除アプリなんかを使って例えばメーラーなどのCPUを圧迫するようなアプリのバックラウンド通信を制御したら、発熱はほんのりレベルに抑えられるようになりました。

まず画面の大きさの違いで、縦持ちした際強制的にモバイルビューだったXPERIA Z3に対して、XPERIA Z4ではレスポンシブデザインのページの場合はPCビューを楽しめるようになりました。

画面下に出るタスクバーの一番左に ∧ というマークがあるのだけど、それをタップすると最近使用した項目ってwindowsみたいに最近使用したアプリが出て便利なんですけど、そこの右上にある歯車マークに、後バッテリーが何%残っているかとか出ます。

- Xperia Z4 タブレット & BKB50 専用キーボードレビュー

ソニーの4Kスマホ「Xperia XZ Premium」を徹底解剖!前モデルとの差が歴然なワケ ▲サイズだけを見ると、大きいのは確かです(底面側が本機。

上のXZ Premiumは青みがかった感じが薄れ、自然な発色に近くなっています そしてXperia XZ Premium最大の特徴といえば、5.5インチの大画面に、4K(3840×2160)解像度を表示可能な点でしょう。

Xperia XZ Premiumの高解像度表示を活かしてキメの細かいところまで視認でき、かつ色味も、よりオリジナルにより近い画質でチェックできるのです。

また、Xperia Z5 Premiumが発売された時は、いくら4K表示できるようになったとはいえ、対応するアプリは一部。

先読み撮影は、使うことを意識していなくても「おまかせオート」で撮った際、動きの速い被写体であれば自動的に4枚分の画像をバッファしてくれているという機能。

- Xperia XZ Premium自腹レビュー。デザイン・レスポンス・液晶とも心地良く、手放せなくなるモデル - Engadget 日本版

アクセサリメーカーのSpigenさんから、Xperia Z4用のケース「ウルトラハイブリッド」をレビュー用に提供いただいたので、アンバサダープログラムでお借りしているXperia Z4に着けてみました。

今回提供いただいたのはスペース・クリスタル。

端末落とすとだいたい角から落ちるんで、そこで衝撃吸収できるようにして、本体へのダメージの軽減を図ろうということですね。

サイズが大きいので、画面上部まで指を届かせるために手のひらに置くような感じで操作することもあります。

少々厚手のケースなので、Xperia Z4本体の薄さなどはなくなってしまうのは事実、でもまぁそこはトレードオフなので仕方ないと思います。

- Xperia Z4用耐衝撃ケースSpigen「ウルトラハイブリッド」レビュー – でこにく

たった1年の使用期間でしたが、発熱や強制終了による交換を経験、Androidの使用感に慣れなかったこともありまたiPhoneに戻りたい気持ちでいました。

でも本体価格が高すぎる!せっかく格安SIMに乗り換えたのに本体にさらに10万円は払う気にならず…スマホをあまり使わないのと、目的はAppleWatchだったのでiPhoneSEにしました。

以前iPhone5Sゴールドを使っていたことがあるので目新しさはありませんが、iPhone5Sのデザインが好きだったのでやはり美しいと思ってしまいます。

SIMカード無しで電源を入れるとNoSIMと表示されます。

念願のデュアルディスプレイ!iMacを2台をつなぐ方法。

- Apple Watch Nike+を使いたくて、XperiaZ4からiPhone SEに買い替えました! | EDiT NEW LiFE.

いつのバージョンから変わったのかは分かりませんが、Xperia Z4では本体下部に充電端子があります。

充電せずに1日スマホの電池が持つなら問題ないのでしょうが、待機状態でもなければ難しい気がします。

カメラは起動すると発熱が凄く、1分でアプリが落ちるという噂があったので、試しに動画を撮影してみましたが1分で落ちるということはありませんでした。

しかし、初回カメラを起動すると、「本体が熱くなっているので、もっと熱くなればカメラアプリを終了することもあります。

情報提供を望まない場合は、Googleのポリシーと原則のページより、Cookieオプションを使用しないように設定することができます。

- Xperia Z4 購入したてのレビュー - コアラのお買い物

別にこれくらいのカメラがあれば、普通のスマホに搭載されていても全く問題ないといった感じですね。

動作速度も非常に早くシャッターも綺麗に押すことが可能です。

ドコモから発売されている機種の価格のほうが実質価格では安価に購入することが可能ですが、結局通信費の支払いもあるので、こちらのほうがお得な場合もあります。

Xperia Z4のフレーム画像が流出したようですね。

こちらがその画像ですが、XperiaZ3との比較画像となっております。

- ドコモ XPERIA Z4 Tablet SO-05G レビュー 評価 評判は? | 携帯情報.コム

CPUパワー、4GBのメモリも相まってか3Dゲームや高画質動画も変な挙動なしにプレイ・再生することが出来ています。

同じく春夏モデルとして販売されるGalaxy S8やLG G6、Xiaomi Mi MIXといった狭ベゼル機種が増えてきている中で、このXperia XZsは従来通りに上下のベゼル幅がかなり広くなっており、端末サイズの割に画面サイズが小さく無駄なスペースが多くなってしまっています。

ただ一応この本体サイズに比べて小さめの画面サイズ比であっても、今モデルはAndroid 7.0を採用しているために表示領域の調整が出来るようになっているため、こちらを変更することで従来のXperiaよりも画面サイズの割に表示できる情報量が増えることになっています。

設定の「表示サイズ」というところから3段階のDPI/Denstyを指定できるので、こちらの一番細かい設定にすることでコンテンツ幅が縮小されるので画面上に表示される情報量が増えることになります。

またメインカメラは画素数がXZよりも下がっていますが、その分フロントカメラが高画素へと変更になりセルフィー・自撮りといったものがより高画質に記録することが出来ます。

- Xperia XZs 実機レビュー 評判・評価を知りたいなら(SO-03J/SOV35/602SO) | スマホ辞典

先日「Ascend P7 / Xperia Z4 / Xperia Z3 の外観比較」 の記事を掲載の際にお世話になったZ3からZ4に機種変更した方に、その後の使用感を聞いてみました。

電子書籍を開いているときにページ送りをする際、画面左端をタッチするのだが、タッチしたつもりがダブルタッチと認識し、拡大表示になってしまうことがある。

また、文字の入力をするときも同様で、漢字変換した後に表示される単語をタッチすると2回タッチされたと認識されて、2つ単語が入力されることもある。

今回その現象が発生した端末は、側面のアルミフレームを覆うカバーが取り付けてあるのだが、アルミフレームに触れていればよいのかもしれない。

現時点ではZ4よりもZ3の方が使用感としてはよいみたいです。

- Xperia Z4 (SO-03G) 1週間使用レビュー

今更ながらな感がありますが、XPERIA Z4タブレットを買ってしまいました。

との事で実質最後のソニータブレットになるのがZ4です。

・ドコモ系の場合LTEバンド18(800MHz)と3Gバンド19(800MHz)のプラチナバンドに 対応していないので、山間部ではエリアが狭くなりそう。

現状十分過ぎるスペックと操作性には満足しています。

Windows、MAC、スマホなどIT機器をこよなく愛し、趣味の自作PCは組み上げ台数が100台を超える変態っぷり。

- 海外版SIMフリー Xperia Z4 Tablet SGP771 を買ってしもうた! | iT-STUDIO

Xperia Z4はスナドラ810を搭載していることもあり、前評判として発熱を心配されていました。

また、Snapdragon 810の発熱がやばいため、改良版のSnapdragon 810 v2.1が搭載されるかも?と噂されていましたが、どうやらこれは無かったみたいです。

4Kカメラで落ちるかチェック願います。

モバイルバッテリー繋ぎながらやってるけど、電池の%増えないのが気になる。

XperiaAXからの機種変だが、あえて不具合端末→熱不具合端末路線を歩むぜ! いい加減、キャップのブチ切れた端末を風呂でいじりたくない。

- ついに発売「Xperia Z4 SO-03G」のレビューまとめ。発熱は若干あり、スナドラ810 v2.1は搭載されず : IT速報

と、いうより「Xperia Z2 Tablet」と比べ、画面サイズは変わらないのにコンパクトになった本体のおかげもあって、さらに持ち疲れ少なく、持ち運びもより一層しやすくなった印象です。

Xperia Z4 Tabletに始まったことではありませんが、最近の小型軽量化技術って、ホントスゴイですね。

「Xperia Z4 Tablet」は防水性能もアップ。

それは、本体充電がマグネットチャージャー方式でなくなったということ。

実機に触れた時間が短時間でしたので、Xperia Z4 Tabletのウリの一部である「64-bit オクタコア」の良さは図り知ることが出来なかったのですが、基本的にはサックサク。

- 見てきました! Xperia Z4 Tablet(Wi-Fiモデル)レビュー:ソニーな、お店が大阪にあった|ソニーショップさとうち

楽天やamazonのレビューを見ていて、良さそうが無かったため、SONY純正のカバー「SCR32」のホワイトを購入しました。

「POBox Touch6.2」が文字入力ソフトとして入っていますが、それと比べて進化している点や、以前のarrows tabの文字入力と比べて良い点を紹介します。

キーボードサイズを「小」にした状態だと、画面上の好きなところにキーボードを配置することが出来ます。

大きいタブレットでは電源ボタンを押すのが面倒くさかったりしますからねえ、これは便利です。

数の家電をシンプルに使える上、あなたのほしいボタンだけにカスタマイズできます。

- Xperia Tablet Z4 購入したのでレビューとおすすめアプリと感想と

ただ実際によく使うシチュエーションは純正キーボードのBKB50と合わせてノートパソコンのようにして使うことがほとんどです。

ノートパソコンを2台所有しており、それと2in1タブレットのASUS TransBook T100Chiを仕事に使用しているので、Androidのタブレットがどれほど必要なのかと散々自問しておりました。

Xperia Z4 Tablet専用キーボードだけあってサイズがピッタリなのはもちろん、タブレット+キーボード=約760gとすごく軽量です。

2本指スクロールもちゃんと効きますし、普通のノートパソコンと比べたらアレですが、感度自体も悪くはありません。

以前 記事にしたNexus 7のケースが、蓋を閉じても端末がスリープモードにならなかったので、自分でマグネットを埋め込んでみました。

- 矢口日: 【レビュー】Xperia Z4 Tabletと純正キーボードBKB50が手放せないほど気に入った

最低維持費の考え方はdocomoの場合だとシェアオプション(パケットパックの子回線もしくは2台目プラス)に組み込むことが必要になります。

発熱については、熱を持つことでカメラやアプリが冷めるまで起動できなくなるというデメリットがありますが、今回のスナドラ810で最も影響を与えそうなのが電池の消費量です。

しかしXperia Z4ではXperia Z3の時よりもバッテリー容量を減らしているため、仮にこの問題が起きたらZ3よりも確実に電池の消費時間は早くなってしまうでしょう。

iPhoneやその他のAndroidなら画面が割れても操作が出来るため、内部のデータを移すことが可能になっているのですが、つい最近までのLGスマホやXperiaの場合はタッチパネルの方式が違うため、画面が割れると操作を受け付けない仕様になっています。

Xperia Z4のMNP一括0円は、恐らく過去のモデルと同様に時がくれば行われると思いますが、もしもスナドラ810によって発熱症状が出て、操作や電池の消費に大きな影響を与えてしまうようだと、早々に発注を打ち切って在庫を少なくし、MNP一括0円が行われない内にディスコン化される可能性もあります。

- Xperia Z4 SO-03Gのスペック、評価やレビュー、最低維持費の内容 | キャリスマ

タブレット上で、オフィスソフトが使えるからというのが購入理由でしたが、作業効率を考えて購入した筈のSurfaceは、iPad miniよりも出番が少ない結果に・・・。

タブレット用のキーボードを別途購入するくらいなわけですから、当然テキストを入力することが多いはずなのに、キーピッチが悪く、早く入力できません。

その点、Xperia Z4 tabletの専用キーボードの使いやすさは完璧ともいえるアイテムでした。

更に、タブレット用のキーボードとしてもう一つの弱点である、スパイプやピンチ操作に対する反応がいいタッチパッドも、Z4の専用キーボードの特徴です。

実際、Surfaceを使わなくなったもう一つの理由が、重さでした(キーボード付きで約1kgなので一般的なノートPCと同じくらい)。

- タブレット最強Xperia Z4レビュー | 家電 おすすめ

Androidでは人気のモデルですが、今回のXperia Z5ではどの点に着目すればいいのか、気になったところについてまとめてみました。

結局Z5に機種変更していろいろ試してるけど全てが全てサクサク動いて非常に快適。

Xperia Z5では、「ハイレゾ」と「ノイズキャンセリング」の機能を同時に利用することが出来ます。

Android 6.0にバージョンアップした端末限定と思われますが、GooglePlayストアでアプリを購入する際のGoogleアカウントパスワード入力の代わりに利用することも可能なようです。

上位モデルではXperia Z5 Premium、小型な画面サイズが特徴的なXperia Z5 Compactと、そして今回のXperia Z5ですがZ4に比べて変わった点は少なかったように思えます。

- Xperia Z5の使い勝手は?レビューまとめ

メインストリームになっている5インチの端末だと140~160g位の重さの端末が多いのでそれを考えても、スマホに近いファブレットです。

iPhoneのカメラユニットはSONY製のユニットなので同じようなスペック構成のはずなのですが、、カメラだけはちょっとがっかりでした。

「Xperia Z Ultra」は3000mahのバッテリー搭載で、今の基準で言っても十分なバッテリー容量があります。

普通に使っていても1日は問題なく持ちますが、タブレットのような電池の持ちではありません。

それよりも大きな画面サイズと、よいCPUがあって価格は1万円しか差がないんですよ。

- Xperia Z ultlaの簡単レビュー。iPad Airの出番がほとんどなくなったよ。 | ガジェニュー

防水防塵に対応しており、普段の生活で使用するには十分でしょう。

XperiaシリーズはXperia Zからオムニバランスデザインというものを採用しています。

Xperia Zが発表された時からデザインの評価はとても高いものでした。

どうも、やまうーです^^今回はau SOL24 Xperia Z Ultraのソフトウェアについて詳しくレビューします。

どうも、やまうーです^^Xperia Z ultraことズルトラですが、使い始めて1年以上がたちました。

- 外見編au sol24 Xperia Z Ultraを1年間使いこんでみた感想 | Androidファンズ.COM

5.5インチとiPhone6Plus並みの画面のデカさに驚くのとさすがシャープといわんばかりの綺麗なディスプレイ。

これがうれしい!メモリは最低でも3GBはつけてほしいところです。

3GBもメモリがあれば動作に困ることも少なくなりiphone並みのサクサク感を感じることができるようになります。

メモリ3GBと言うだけですげーっという時代もありましたが、今は3GBが普通になってきましたね。

XperiaZ4は似たスペックでも薄くて軽くて持ちやすいのが大きな魅力になります。

- AQUOS ZETA(SH-03G)評価レビュー!XperiaZ4のスペックと比較