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Xperia Z5 Premium

レビュー

この機能、Xperia Z5シリーズでは 設定>画面設定>機器が回転した時の表示 に変わり、「画面のコンテンツを回転させます / 縦向きのままにします」というON/OFFしか対応しなくなってしまいました。

例えばアルバムアプリを人に見せるときなど端末を横にして全画面で表示させるためには、トグルスイッチから自動回転に変更後にアルバムアプリを開く、という1アクション動作が増えてしまい地味に不便です。

そろそろグローバル版Xperiani配信が始まるらしい最新OS(Android 6.0 :Marshmallow)にアップデートしたときにどのような動作になるか、非常に楽しみです。

電池容量は大きくなりましたが、画面サイズが大きいためでしょう、ほぼXperia Z3と同じ減り方になりました。

わたくしは不器用なのでスマートフォンとタブレットを使い分けることが得意ではないため、1台でなんでもできるタイプがいいと思ってXperia Z5 Premiumをチョイスしました。

- 【Z5 Premium】使い始めて1ヶ月で分かったことレビュー | XperiaにおけるAndroidアプリ考察

ソニーの4Kスマホ「Xperia XZ Premium」を徹底解剖!前モデルとの差が歴然なワケ ▲サイズだけを見ると、大きいのは確かです(底面側が本機。

従来モデルではPCとUSBケーブルで接続したときに、フォルダやファイルの表示すら遅くてイライラすることがありましたが、Xperia XZ Premiumではすぐに表示。

上のXZ Premiumは青みがかった感じが薄れ、自然な発色に近くなっています そしてXperia XZ Premium最大の特徴といえば、5.5インチの大画面に、4K(3840×2160)解像度を表示可能な点でしょう。

Xperia XZ Premiumの高解像度表示を活かしてキメの細かいところまで視認でき、かつ色味も、よりオリジナルにより近い画質でチェックできるのです。

また、Xperia Z5 Premiumが発売された時は、いくら4K表示できるようになったとはいえ、対応するアプリは一部。

- Xperia XZ Premium自腹レビュー。デザイン・レスポンス・液晶とも心地良く、手放せなくなるモデル - Engadget 日本版

と、いきなり注意すべきところがあり、実際、この4Kの超高解像度を活かせるのは、ある特定のコンテンツに限られていて、4Kの動画や写真をみるときに初めて4K表示するようになります。

それをふまえて、基本はフルHD表示をするスマートフォンとして使いつつ、「X-Reality for mobile」がオンになっていることで、フルHD動画や静止画を4Kにアップスケーリングするので、基本動画や写真を高精細で楽しめるという事になります。

それが、「Xperia Z5 Premium」からは、別売のノイズキャンセリング機能搭載ハイレゾ・オーディオ対応ヘッドセットを用意することで、両方の効力を同時に使うこともできるようになったのも大きな魅力となりました。

スマートフォンのディスプレイが初めてフルHDになった時の感動も大きかった事を覚えていますが、すっかり慣れてくるともっと高解像度をと思ってしまうものですが、まさかの一挙に4K解像度まできてしまいました。

あくまでも4K解像度の恩恵がるのは、動画や静止画という限定的なものになりますが、「Xperia Z5 Premium」のサイズ感は、今までのメインともいえる「Xperia Zシリーズ」の5.2インチモデル(Xperia Z5など)と比べても、極端に違わないので、よりハイエンド機が欲しいという人にはとてもオススメです。

- Xperia Z5 Premiumレビュー!美しすぎる4Kディスプレイを搭載したハイエンドモデル - モバレコ

その結果、Z5 Premiumに感じていた写真やスクリーンショット(無駄に4K解像度のスクリーンショットを保存してしまうので容量大)保存時の待ち時間を感じなくなったのは地味に嬉しいポイントです。

ソニーが開発した世界初のメモリ積層型イメージセンサーによって、通常動画(30fps)の約32倍のスーパースローモーションが撮影できるようになりました。

スペックシート上では、最新規格であるQC3.0に対応し急速充電ができるようになっただけに見えますが、ソニー独自のSTAMINAモードがさらに進化して、電池残量が無くなるまでの時間表示や節電レベルの設定ができるようになっており、充電したバッテリーをどれだけ有効に使うかという視点が強化されているように感じました。

初のPremiumを冠にした「Xperia Z5 Premium」に感じられた小さな気になることが確実に改善されていて、最新プロセッサに大容量メモリ&大容量ストレージ、新型カメラ、世界初ディスプレイ、USB Type-C(USB 3.0)、QC3.0、PREMIUM 4G、VoLTE、DSEE HX、LDACとこれがプレミアムなスマートフォンだ!と言わんばかりのフルスペックぶり。

特に写真の歪みに関してはネット上で色々言われてますし、本体価格約10万は決して安くないし、まだ数ヶ月月々サポートが残っていたけど、私は機種変更したことを後悔はしていません。

- Xperia XZ Premiumレビュー、圧倒的進化に感動! 隙のない“最強Xperia“ | Geekles

現在、50インチクラスのテレビや一部のハイエンドPCで搭載がはじまっており、「iPhone 6/6s」シリーズなど4K動画が撮影できる端末がハイエンド系を中心に増えてきた。

「Xperia Z5 Premium」なら、5.5型の手のひらサイズで最新の50インチ4Kテレビと同等の高繊細な映像を楽しめるわけだ。

4KとフルHDの違いのイメージ。

つまり、「Xperia Z5 Premium」は従来でも高画質なフルHDをさらに超えた、やりすぎなまでの超高画質を実現したわけだ。

「Xperia Z5 Premium」は、背面には鏡のような光沢ガラス、側面には磨かれたアルミフレームを採用。

- ASCII.jp:4K液晶搭載の最強冬モデル「Xperia Z5 Premium」レビュー (1/5)|Xperia Z5シリーズ3モデルを徹底レビュー

以下はXperia Z5とiPhone 6Sの画像を比べたものですが、主に風景や夜景などの撮影に大きな違いが現れていることがわかります。

以下はiPhone 6Sとズーム画像の画質を比べたもの。

Xperia Z5には、Z4にはなかった指紋認証機能が搭載されていますが、とにかく速くてスムーズにロックを解除できるのが大きな特徴となっています。

iPhone 6Sにも正面のボタン部分に指紋認証機能が搭載されていますが、Xperia Z5の認証部分は側面の電源ボタンに搭載されているのがポイント。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Xperia Z5辛口レビュー|全メリット・デメリット | スマホの教科書

ただし4K解像度にならない普通の画面などでもすでに十分綺麗なので、ここまでの解像度いるの?と思いますね。

カメラのモードなどは以前からそれなりに充実しているカメラモードなので、一切問題ありませんが、高速に写真が撮れるということはかなり高いポテンシャルです。

恐らくZ1程度くらいの人が買い換える可能性が非常に高い機種になるはずですが、それくらい古い機種を持っている人ならバッテリーの持ちもそれほどいいというわけではないでしょうか。

次の機種が既に発表されているので、実際のところ今のタイミングではどうか?と思う人もいると思いますが、基本的な性能はCPUがよくなった程度です。

4K解像度を搭載している機種というのはこのZ5の引き続きということです。

- XPERIA Z5 PREMIUM SO-03H レビュー 評価 評判は? XZ PREMIUMの発売も | 携帯情報.コム

4Kディスプレイを搭載しているXperia Z5 Premiumを使用していましたが、ガラスからメタルに変更されて最初に思ったのは「メタルかっこいい」と「指紋を気にしなくてもいい」と言ったところ。

しかし、Z5 Premiumのスクウェアな形状から、ループ形状に変更されたことで、不思議とXZの方が薄く感じます。

Xperia Z5 Premiumを使用していて、常々不満思っていた点は「画面の明るさ」です。

4Kディスプレイを搭載する関係上、消費電力を落とすためか、明るさ最小にし、屋外で画面を確認すると非常に見づらいのです。

ただ、少し使用してみた感じだと、インカメラの画質、カメラの起動速度に関しては、Xperia Z5シリーズより断然向上、高速化しているので、写真撮影時には捗りそうですし、早く外で写真撮影してみたくてうずうずしています。

- Xperia XZ購入レビュー!Xperia Z5 Premiumと比較してみた【開封の儀・外観デザイン・ファーストインプレッション】 | Gadgere! -ガジェレ!-

3s持ってないから比較が出来ず残念ですが、6の時にPCでZ3とコンデジと比較した時の事を考えると負けてないと思えます。

とにかく動画再生時の4Kアップコンバートの効果は実感出来るものと思います。

Z3+/Z4からはSIM/SDカードのトレイが一体化されていたのですか。

たぶん、XperiaならZ1からスピーカーはアーマチュアでドライブしてると思います。

A9採用のOMAP4430、Tegra3を搭載した機種を弄った時と同じ印象でした。

- Xperia Z5 Premium:まんず使用5日のレビュー|マグマの壺

また、YouTube動画やプリインストールの「アルバム」アプリなど一部アプリでは、動画や静止画を4K相当にアップスケールする「4Kアップスケーリング」という機能が搭載されており、実際には4Kではない動画や静止画を4Kディスプレイでより美しく表示することができます。

と、4Kの概要から始まった今回のレビューですが、実際のところこの端末で最も気になったのは4Kディスプレイでもカメラでもなく「発熱」。

1日中メイン端末としてヘビーに利用し、Webサイトをひたすら閲覧したり、Google マップを数十分起動し続けたり、電子書籍を読みふけったり、フルHD画質の動画を30分くらい視聴したり、と負荷がかかりそうな使い方をひたすらしてみたのですが、端末の背面がほんのり温かくなることはあれど、高熱で機能が制限されるということは一度もありませんでした。

とはいえ、前述の通りZ5 Premiumは「4Kアップスケーリング」機能を搭載しているため、YouTubeやアルバムなどの動画アプリも4Kではない動画もアップスケーリングして高画質化することができます。

動画に関しては設定画面でも画面サイズを選ぶことができず、モード変更でしか切り換えられないのは、いざ4K動画を撮りたい時にやや手間取ってしまう可能性もあるので、プレミアムおまかせモードでも4Kを指定して撮影できるようになるといいのですが。

- 世界初の4Kディスプレイを搭載したプレミアムスマホ「Xperia Z5 Premium」レビュー - カイ士伝

Z5 Premiumの側面フレームは先に発売したZ5のようにややフラット気味になったが、その質感が大分異なる。

Z UltraのようにXperiaホームのグリッド数が増えたりブラウザなどの表示領域が広がることはなく、Z5からそのまま拡大表示されただけである。

Z5 Premiumには特別な機能や設定項目がほぼないと言ったが、全くないとは言えないのが、4K動画から静止画を切り出すという唯一Z5 Premiumにしかない機能を発見したからだ。

結局のところXperia Z5 Premiumの利点をまとめると、Z5よりも耐久性がある(ありそうな)ボディと4K動画の切り出し機能、そして電池持ちが少し良いくらいになるのだろうか。

しかしディスプレイがZ5よりも暗かったり、画面がすべて拡大表示だったり、動画編集でバグがあるなど、マイナス点も多い。

- エクスペリア則 — Xperia Z5 Premium SO-03H 総合レビュー:...

4K ディスプレイでは 4K 画質の写真や動画をそのまま再生できるほか、フル HD のコンテンツも 4K 解像度にアップスケールする「4K X-Reality」機能を搭載しており、画像や動画を綺麗で鮮やかに表示できる点が売りとなっています。

Xperia Z5 Premium にも側面の電源ボタンに指紋リーダーが備わっており、ロック画面を指紋認証で解除することができます。

画面サイズが 5.5 インチとテレビのように大きくはないので、全体がすっごく綺麗になったという印象はありませんが、例えば、写真の場合だと細部まで拡大しても表示が荒くなりづらいので、写真のチェックなどに最適です。

4K 表示に対応しているのは画像と動画を再生した場合で、その他のアプリではフル HD 端末として認識されます。

そのため、UI が全体的に大きいサイズで表示されるので、アプリの見やすさは Xperia Z5 よりも良かったと思いました。

- 4Kスマートフォン「Xperia Z5 Premium(E6853)」 開封の儀&ファーストインプレッション | juggly.cn

ディスプレイは4K対応で、ピタッと近付いて見てもドットが目では認識できないほど精細だ。

4Kディスプレイを搭載しているため、従来より高い処理能力が求められそうだが、写真や動画再生時以外をフルHD表示にすることでこうした問題はクリアしたようだ。

バッテリー消費にも繋がるため、4Kを載せるなら、もっと大画面の端末にしても良さそうだ。

4K動画はもちろん、ネットの映像も綺麗に観れた 4Kで撮った動画をそのままの解像度で再生できるスマホは、このモデルだけ。

明るさや色温度を手動で調整できる機能が追加されたお陰で、満足いく1枚を取りやすくなった。

- 【レビュー】手の平に4Kワールドを実現させた『Xperia Z5 Premium SO-03H』 – DIGIMONO!(デジモノ!)

4Kの写真や動画をドットバイドットで劣化なく表示できるのはもちろん、YouTube動画などの4K未満のコンテンツを4K相当にアップスケーリングして高画質に表示する機能を備えています。

少し細かいところですが、Z5はZ4と同じでカメラリングに凸がなく、背面パネルと一体化したように完全にフラットなのですが、Z5 PremiumはZ3以前と同じでリング部分がほんの少し出っ張っています。

しかしXperia Z Ultraは大型化することでよりスリムにできたわけですが、なぜZ5 Premiumは逆に厚くなってしまったのでしょうか。

本体の厚みに関しては、Z Ultraの場合、Z1と同じバッテリー容量で、ディスプレイの解像度も同じでしたが、Z5 Premiumの場合、バッテリー容量もディスプレイ解像度もアップしていますからね。

4Kによる発熱に対応するためヒートシンクも工夫しているのかもしれませんが、Z4までのアンバサダーミーティングに参加している限り、ソニーはXperiaの厚さに関してかなり苦心しており、薄くするためにカメラモジュールまで新造するくらいですから、厚くなっているのであれば、それ相応の意味があるのだと思いますが、より詳しい情報はアンバサダーミーティングに参加してスタッフに聞いてみないと分からないかもしれませんね。

- Xperia Z5 Premium SO-03Hの開封&外観レビュー。Xperia Z5 SO-01Hと微妙な違いがあった – ゼロから始めるスマートフォン

4K動画の発熱テストをやってみました。

Amazonプライムビデオでドラマを一気見するのも、通信量を全く気にせず快適に楽しめます。

もしあなたが固定回線を引いていない状態、またはフレッツ光を使っている状態であれば、GMOとくとくBBドコモ光にするだけでこんなメリットがありますよ。

低速のルーターだとビュンビュン早い快適な速度を殺してしまうだけなので、1Gbps対応クラスが欲しいところです。

GMOとくとくBBはWEBから申し込めばWEB限定のキャンペーンもやっていますし、 ショップで機種変更するときのように無駄な待ち時間もありません。

- Xperia Z5 Premiumをレビュー!in丸の内のドコモショップ | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

「Xperia Z5 Premium」のウリは、何といっても4K表示可能な液晶を搭載していること。

"ソニーモバイルは4Kの美しさを「目の前に存在するかのように感じられる」と説明しており、確かにXperia Z5 Premiumで日々、写真や動画を見ると、精細かつ鮮明で、満足感は高い。

あまり4Kというスペックを意識しすぎるよりも、動画や音楽を徹底的に楽しむプレミアムなXperia、というほうが正しくZ5 Premiumを捉えられるのではないかと思いました。

ということは、実使用時間も短くなっているのか? Z5とZ4でYouTubeと静止画再生テストを実施してスタミナを比較した。

"「Xperia Z4」では何かと発熱に悩まされたQualcomm Snapdragon 810を、よりコンパクトな「Xperia Z5 Compact」のボディにおさめて大丈夫なのかという多少の不安もありましたが、その煽りをうけやすかった「4K動画撮影」やカメラ機能の「ARマスク」も問題なく使えていたのは安心材料です。

- ソニー エクスペリア Z5 (SONY Xperia Z5) レビューまとめ - NAVER まとめ

XPERIA Z5デザインの一番の変化といえば電源ボタン。

だからQHDや4Kディスプレイは目が非常に良くて 画質に凝っているユーザーでないのなら大した意味は ないと思うし、今回のXPERIA Z5にFHD解像度を 採用したSONYの判断は妥当だと思います。

スマホで最高のステレオスピーカーを装備しているのは 数年前からHTC端末だと言われてきましたが、 エクスペリアZ5もそのレベルと大差無いように思えます。

  それでも連続で動画を再生した場合約7時間半、 耐え抜いてくれたというITメディアのレビューも あったので大丈夫なのでは? さすがのヘビーユーザーも、7時間半も休まず ぶっ続けで動画をみたりゲームをしたりはしない・・・はず・・? ですよね? 高速充電機能があるので少しの間だけでも休みながら 充電しておくとすぐ貯まりますし。

動画は4K動画録画まで対応するようになりましたが、 容量が半端ないですし(1分間の録画で約400MB)、 4K動画をサポートする端末がないと意味が無いので 秘密兵器として温存しておくことをおすすめします。

- XPERIA Z5(エクスペリアZ5)レビュー感想評価評判(SIMフリー):Turning Point?XPERIAレビュー

今まではXperiaZ1を使っていて、そこから機種変更をしたので、 Xperia Z1と比較をしながらXperia Z5 Premium SO-03Hについての使用レビューをしたいと思います。

Xperia Z5 Premium SO-03HはZ1よりも大型のスマホですが、 本体の厚さは薄くなっているので、手に持った時の重さはサイズ差以上には感じません。

Xperia Z5 Premium SO-03Hは4Kの映像再生や ハイレゾ音源再生に対応していることもあって発色も良いです。

特にNetflixでの動画鑑賞をした時の迫力や臨場感がZ1とは全然違い、 Netflixを心地よく見れるので、これだけでXperia Z5 Premiumを買って良かったと思いました。

docomo Xperia Z5 ・Z5premium が期間限定で端末購入サポート入りのようです。

- docomo Xperia Z5 Premium SO-03Hの使用レビュー・評判は?スペックは?価格は? | スマートフォン総合情報ブログ-携帯ナビゲーター野郎-

「Xperia XZ premium」は、世界初となる「4K HDR」に対応していますが、上記の写真のように、「Xperia Z5 premium」と比較しない限り、その差に気づくことは難しいとしています。

また、「4K」という表示解像度に対しても、小型のディスプレイを搭載するスマートフォンにおいては、多少やりすぎ感を否めず、「Galaxy S8」や他のハイエンドモデルの多くが対応している「QHD」の表示解像度とも見分けることが困難だとしています。

以前は、「アルバム」や「写真」などのアプリのみで表示されていた「4k」表示も、「ホームスクリーン」や「サードパーティ製のアプリ」にも対応しているとされており、さらに、よりクリエイターのニーズに応えるために「sRGB」の設定を変更できる使用になっているようです。

上記の画像のように、「Web検索」においては「約10時間」程度で底をつきるとしていますが、「Quick Charge 3.0」に対応していることは大きなポイントの一つであり、電池残量が「42%」から約「30分」充電するだけで充電が完了するとしています。

今の時点で「4K」さらに「HDR」に対応させることは、確かにそのスペックを享受するコンテンツは不足しているかもしれませんが、「SONY」らしく、尖った機能でかなり高評価できます。

- レビューが公開に!「Xperia XZ premium」は最高のXperiaに間違いなし!(前編) | iPhoneとXperiaの考察

その間、今まで使っていたXperia Z3からモニターでお借りしたXperia Z5へSNS等のアカウントも全て移行し、メイン端末として普段使いをして見ました。

Xperia Z3もゲームなどをプレイすればかなり発熱するので、放熱を阻害するスマホケースやカバー類は使わないことにしています。

現在、私が使っているXperia Z3【画像右】と、お借りしたXperia Z5【画像左】の両端末の画面を比較しても明らかに発色の鮮やかさ、コントラストが全く違います。

Xperia Z5のオーディオ設定画面に入ると「DSEE HX」が増えていることがわかります。

「ClearAudio+」をONにした状態で、Xperia Z3とZ5のハイレゾ再生での音質の違いをチェックして見たところXperia Z5の方がサラウンドが良くなっている印象でした。

- XperiaZ5を2週間テストしたレビュー基本機能評価【Xperiaアンバサダー】 | SIMフリースマホ研究所

前作のXperia Z5 PREMIUM同様、筐体は鏡面加工されています。

今回も液晶画面は4K HDRに対応。

前モデルのXperia Z5 PREMIUMの頃は、「液晶が4Kでも見れるものが少ない…」といった声をよく聞きました。

今、この2つのサービスを使っている方はもちろん、まだ使ったことの無い方は機種変更を期に、ぜひ試してみてください。

勝手にパケットが追加(課金)される??スピードモードと1GB追加オプションの違い。

- docomo Xperia XZ Premium SO-04J:レビュー

心配されていたSnapdragon 810の発熱の問題も解消されているようですし、2015年冬春モデルのアンドロイドスマホの中ではスペック的にも機能的にもナンバー1機種となりそうです。

Z5 PremiumとZ5での大きな違いは、サイズと、世界初の4K液晶搭載というところと、それに伴う電池容量の違いです。

ちなみに、機能面のカメラ性能や世界最速の0.03秒オートフォーカス機能は、どちらも搭載されています。

しかも、電源ボタンに指紋認証機能が搭載されているので、本体を握るという自然な動作でロック解除ができるような設計になっています。

スペックや機能ではiPhone6s Plusを圧倒するようなものになっていますし、処理能力でもiPhone6s Plusを上回る結果となっていますから、2015年冬春モデルの中では文句なしのナンバー1機種となりそうです。

- ドコモ Xperia(エクスペリア) Z5 Premium SO-03Hのベンチマークスコアが判明!改めて評判とスペックをレビュー! - くろねこのみみ

CPUがSnapdragon 835ということが関係してくるのか、Galaxy S8+で感動したポイントの一つである「発熱の少なさ」というものを強く感じました。

S835搭載スマホはGalaxy S8+、Xperia XZ Premiumと体感したどちらもが発熱しにくく、バッテリーの異常消費なんかを心配しなくていいのでとても快適に使えるものになっています。

こちらもGalaxy S8+と似たような感想になるのですが、もはや体感できるスマホの進化・特に動作における進化や改善というのは少ないと思っていたのですが、このXperia XZ Premiumを触った時にまだまだスマホは進化するのかと感じさせられました。

こちらのXperia XZ PremiumではAndroid 7.0の機能として表示サイズの変更が可能になっているのですが、標準サイズももちろんですが最小のサイズでもアイコンのサイズが大きかったりWebの文章の文字間隔が野暮ったい感じがしています。

設定画面の一番下にある「端末情報」というところにある「ビルド番号」というところを連続でタップし続けると、ディベロッパーモードが解放され設定画面に「開発者向けオプション」というものが出てきます。

- Xperia XZ Premium実機レビュー(SO-04J) 評判・評価を知りたいなら | スマホ辞典

最大の特徴となる4Kディスプレイですが、4K対応の動画コンテンツがどれぐらい揃っているのか気になるところ。

フルHDの映像を4K相当の画質まで向上する「4Kアップスケーリング」機能を備えているため、プリインストールされるアルバムアプリやYouTubeなどの動画系のアプリで動画を再生することで、4K画質を楽しむことができます。

また、Xperia Z4ではARカメラや4K動画など高負荷のカメラ機能を利用すると、発熱の影響か途中で強制終了してしまうこともありました。

世界初搭載となった4KディスプレイとトレンドになっているフルHDの違いはわからなかったものの、5.5インチの大画面で迫力ある映像やボディサイズが大きくなった分、大容量のバッテリーを搭載することで長い電池持ちの実現など「Xperia Z5 Premium」には4K以外の魅力も多数存在しています。

ディスプレイ、バッテリー、カメラ、デザイン、性能、発熱、全てに妥協したくないという人にアルティメットモデルの「Xperia Z5 Premium」をオススメします。

- 【レビュー】Xperia Z5 Premium、世界初4Kディスプレイ搭載のアルティメットモデル|携帯総合研究所

ディスプレイサイズだけなら「Xperia XA1 Ultra」のほうが大きいし、しかも価格もリーズナブルだし、数値だけで比べたらこれで十分じゃんと思いたいところに、プレミアムな性能で心を揺さぶる「Xperia XZ Premium」。

4K HDRコンテンツではないとしても、フルHDコンテンツも明らかに綺麗に表示してくれるので、スマホで観てもたいした事ないでしょーという考え方がガラっとかわる。

がしかしここでも「Xperia XZ Premium」ええわーと思うのは、USB3.0の高速転送(5Gbps)に対応してたり、内蔵ストレージが従来のeMMCからUFSになっているおかげで、データ転送が速いこと。

あとやっぱり電源ボタンで指紋認証に慣れると、ないのはメンドクサく思えるし、防水防塵もあるのがもう当たり前くらいに思っていて、IPX5/IPX8相当の防水性能とIP6X相当の防塵性能があるのとないのとでは使えるシーンがまるで違ってくる。

それがもう「Xperia XZ Premium」なら、ただSNSにアップって使い方だけじゃなくて、オリジナル画像を転送して、現地でとった生(JPEG)の画像を5.5インチ画面でチェックしたり、ピンチアウトして拡大して細かくピント面を確認したりといった使い方ができるようになってかなりツボ。

- 「Xperia XZ Premium」と「Xperia XA1 Ultra」をそれぞれレビュー。Xperia大画面モデルとして比較もしてみた。 | ソニーが基本的に好き。|スマホタブレットからカメラまで情報満載

フルHD(1920×1080ドット)や「Galaxy S6」などが採用するWQHD(2560×1440ドット)ディスプレーと比べた印象はというと、写真の被写体に木々の葉や工芸品など細かく複雑な模様がある場合は4Kの繊細さを認識しやすい。

ホーム画面や一般的なアプリなど4K解像度を必要としない操作では一般的なスマホと同じフルHD表示で処理し、「アルバム」や「ビデオ」アプリなど4K解像度が必要な時だけ4K表示に切り替えている。

これ以外には、YouTubeアプリで再生できる最大フルHD解像度までの動画を、4Kディスプレーで見やすいように4Kアップスケーリング処理をかけて再生できる。

すると、ごく微妙な差だが、「Xperia Z5 Premium」のYouTubeアプリで再生したフルHD動画は解像感がやや増していることを確認できた。

YouTubeのHD動画連続再生の駆動時間だが、このテストに関しては「Xperia Z5 Premium」のみ4Kアップスケーリング処理がかかり不利なものになってしまった。

- 4K液晶搭載の最強冬モデル「Xperia Z5 Premium」レビュー

Xperia Z5 Premiumの象徴ともいえるのが、4K(2160×3840ピクセル)という高精細な液晶を搭載していること。

またソニーモバイルによると、Xperia Z5 Premiumのみ、ディスプレイの偏光板に特殊な処理をすることで、斜めからでも明るく、黒が浮きにくい表現(黒が締まって見えること)を可能にしたという。

YouTubeやdビデオなどの4K未満のコンテンツは4K相当にアップスケーリングする形となるが、ソニーモバイルによると、「専用のプレーヤーを利用して再生する動画コンテンツ」は、アップスケーリングの対象外となるとのこと。

カメラのモジュールや撮影機能も基本的にはZ5シリーズ共通だが、Xperia Z5 Premiumならではの機能として、撮影した4K動画から、好きなシーンを静止画としてキャプチャーして保存できる。

ホーム画面やSNSアプリなど、動画と(アルバムアプリから表示する)静止画以外のコンテンツはフルHD表示にとどまるが、5.5型のサイズはスマホとしては十分だろう。

- 「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットをあらためて考える - ITmedia Mobile

一つ前の「Xperia Z5 Premium(写真右)」のブラックから格段に高級感が増しました。

最新機種「Galaxy S8+」や「iPhone7 Plus」と比べてもスペックは最強となっています。

注意点として、暗い場所でスーパースローの撮影をすると、想像以上に暗い映像になってしまいます。

後半iPhone7 Plusのスローモード撮影も入れています。

最後に、「Xperia XZ Premium」は世界初の「4K HDR」対応のディスプレイなのですが、実際に体験すると色の鮮やかさ、映像の奥行き感に驚かされます。

- 【レビュー】Xperia XZ Premium デザインもスペックも最強!評判通りのカメラ機能でスーパースローが楽しい! | iPhone8/Xの予約!発売日近くに在庫確保する方法【softbank ドコモ au】

台湾 Kewers 社のハイクオリティな Xperia Z5 Premium 用アルミバンパーを入手したのでこの製品の使用感を紹介します。

Kewers 社のアルミバンパーは、高強度のアルミ合金を使用したほか、市販された実機でしか製作しないというこだわりから、ガタつきや歪みがほとんどなく端末へのフィット感が高い点が特徴です。

価格はアルミバンパーの相場からすると高価ではありますが、品質を求める方にはおすすめです今回は Xperia Z5 Premium 用のシルバーカラーを入手しました。

Xperia Z5 Premium には側面の電源ボタンに指紋リーダーが備わっています。

そのため、アルミバンパーを装着するとさらに大きくなって使いづらくなるのでは?と懸念される声も聞こえますが、実際に装着すると、Kewers のアルミバンパーはかなりスリムに作られているので、端末からの出っ張りはごくわずか。

- Kewers社製 Xperia Z5 Premium用アルミバンパーのレビュー | ガジェット通信 GetNews

カメラの性能はどれも同じで、今回使うのは真ん中の普通のZ5。

XZプレミアムもZ5も、SONYスマホのいいところはディスプレイのホワイトバランスが調節できるところ。

こちらが同じ画像をXZプレミアムとZ5に出したときの比較。

この4Kディスプレイが唯一役に立つのがVRヘッドセットで4Kコンテンツを視聴するとき。

Z5がこれ以上明るくできないような暗いシーンでもXZプレミアムはちょうどいい露出の画像に仕上げています。

- Xperia XZ Premiumのディスプレイとカメラをエンジニア的目線からレビューしてみる - ガジェットおたくのレビューブログ

フルHDの4倍という、圧倒的な解像度を実現した究極のスマホで、ネットフリックスやYouTubeなどの4K動画を単体で楽しめるバケモノじみた性能に。

4K解像度を処理するために表示がガクガクに……といったことはありません。

低い解像度の写真は4K解像度にアップスケーリングして表示。

ソニー独自のアップスケーリング(上)が施された写真のほうが、サードパーティー製アプリでの表示(下)よりも細部や発色が良いのが分かります。

なお、Xperia Z5シリーズはすべて同じ0.03秒オートフォーカス対応カメラを搭載。

- ドコモ版Xperia Z5/Z5 Compact/Z5 Premium速攻レビュー、世界初の4Kディスプレイ搭載 | BUZZAP!(バザップ!)

Z5 Premiumは手のひらサイズで超高解像度の4Kコンテンツが楽しめるだけでなく、Xperiaシリーズ初の生体認証機能や最先端のデジタルカメラレベルとなる約2300万画素カメラを搭載しているまさにプレミアムなモデルになっているので、実際にどんな端末なのか確かめてきました。

センサーは新しいExmor RS for mobileで、画像処理エンジンの進化で5倍ズームを実現しています。

なお、NTTドコモでは生体認証対応機種・対応サービスがどんどん増加中なので、ロック画面の解除の他、ドコモサービスの決済や本人確認、ECサイトの決済などがより簡単に行えるようになります。

「Xperia Z5 Premium SO-03H」の最大の特徴は4Kディスプレイを搭載している点ですが、過去に撮影した4Kに満たない低解像度の写真やムービーを4Kアップスケーリングする機能も搭載しています。

つまり、4Kコンテンツをもっていなくても4K解像度に変換して細部まで美しい映像や写真が楽しめるようになるというわけ。

- Xperiaシリーズ最上位モデルで世界初4Kディスプレイ搭載スマホ「Xperia Z5 Premium SO-03H」速攻ムービー&フォトレビュー - GIGAZINE

これは上記の2モデルとは見た目からしてコンセプトが違うということが解ります。

4.6インチ、1280×720ピクセルの液晶なので特に何か凄いというものでもありませんが、これくらいの大きさがちょうど良いという方も多いかと思います。

仮にSIMフリー版が出たとしても3Gのエリアプラスが使えないのなら微妙だな~。

Xperia Z1が出てから約2年なので機種変更をするか、それとも格安SIMに変更するか悩まれている方も多いかと思いますが、Xperia Z5がどうしても欲しい!という場合はdocomoで購入した方が良さそうに思います。

先日書いたとおり、au「Xperia Z1 SOL23」の白ロムが手に入りましたので、開封の儀とSIMカードの入れ方を説明します。

- docomo Xperia Z5(Premium・Compact)の実機を触ってのレビュー!予約も開始しています! | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

機種自体は9月頭に発表済みだったので、すでにご存知の方も多いことだろう。

Z5は画面サイズにより、標準モデルの「Z5」と、小型軽量の「Z5 Compact」、そして大型・高精細画面の「Z5 Premium」という3モデルに分かれている。

この3機種は本体および画面サイズと、それに伴う一部機能の省略といった点を除けば、CPUやカメラ、通信機能などは基本的に同一のものになる。

従ってユーザーは「Z5」というくくりの中で、サイズや予算に合わせて選べばいいということになる。

iPhoneが6sと6s Plusという2サイズに分かれているが、画面解像度と、カメラの光学手ぶれ補正を除けば基本的に同一スペックである、というのに似ている。

- 完成度の高さはさすがだが残念な点も - 「Xperia Z5」ファーストインプレッション (1) “大人”の印象が強いZ5 | マイナビニュース

混迷を極めるスマートフォン業界ですが、本モデルも無事(?)に一括0円で販売されたので、目ざとい方は既に手に入れられていることでしょうし、白ロム価格もそれなりに安定しつつあります。

ネット上では「Android 6.0にアップデートしたら重くなった」という意見も見ますが、私としてはむしろ安定してサクサク動作するようになったのではないかと思っています。

具体的に言うと、初代Zシリーズから付きまとっているGoogle Play Servicesの暴走(?)が5.x時代のXperia Z5にもあったのですが、それがだいぶ改善されたように感じています。

4K撮影時にもXperia Z3ほど発熱ゆえのアプリの強制シャットダウンが少なくなりました。

Z5 Premiumとかなり迷ったのですが、やはりあの端末はデカいし重すぎる。

- 今更ながらXperia Z5のレビューをカキカキ - さわっても熱くない花火

イベントのプレゼンテーションで、Xperia Z5から改善や進化したところをお聞きしてきました。

そこで、Xperia Z5 PremiumとXperia X Performanceを使い比べて見えてきたことをまとめました。

Xperia Z5 Premiumより、コーナー・フレーム・フロントガラス・バックパネルのすべてのR(カーブ)が大きくなって持ちやすいですが、すべすべとしたアルミボディにより手を滑らせることは増えるかもしれません。

落下防止アクセサリーでリングストラップを愛用している僕にとって、ストラップホールがなくなったことはマイナスポイント。

画素数が多いから綺麗と結論付けるのは安直ですが、同じところを切り出した作例を見れば一目瞭然ですよね。

- 使い比べてわかった「Xperia Z5 Premium」と「Xperia X Performance」の違い #Xperiaアンバサダー – NEWSTALKER

僕も今回しっかり使わせてもらって便利なのがようくわかったので Xperia Z3以降、一度使ったことがある方は、 機種編したらまた使いたくなるのがよくわかりました。

あ~目が良くってよかったぁ~!この4Kディスプレイマジで良いですね! ちなみにビデオアプリは4K動画を再生するだけでなく、 写真のように指でピンチインピンチアウトすれば拡大します。

しかも拡大してるのにドットが細かい関係で綺麗に見えます!マジで凄い! 実際このサイズでフルHDの画質でも超綺麗に見えるんですが、 それが元が4K画質でフルHDの画像サイズに拡大しても、4Kディスプレイの性能でやたらと綺麗に感じます。

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「Xperia Z5 Premium」なかなか良かったですよ! ウィンドウカバーもなかなかのもので純正最高!って感じでした。

- 「Xperia Z5 Premium」外観フォトレビューと大人気のウィンドウカバー「SCR46」を徹底レビューだ!:ソニーで遊ぼう!:So-netブログ

ほぼ、全てのスペックがグレードアップしていて新商品にふさわしい機種となりました。

Z5 PremiumとZ5での大きな違いは、サイズと、世界初の4K液晶搭載というところと、それに伴う電池容量の違いです。

この3点くらいなんですが、この世界初の4K液晶が話題になってXperia(エクスペリア) Z5の目玉とも言われていますから、ぜひ自分の目で画面のキレイさを実感してみたいですよね。

ちなみに、機能面のカメラ性能や世界最速の0.03秒オートフォーカス機能は、どちらも搭載されています。

しかも、電源ボタンに指紋認証機能が搭載されているので、本体を握るという自然な動作でロック解除ができるような設計になっています。

- ドコモ Xperia(エクスペリア) Z5 Premium SO-03Hを発売決定!気になるスペックをレビュー! - くろねこのしっぽ

せっかく 4K ディスプレイを搭載していることですし、4K 動画が撮れたら嬉しいですよね。

普通に動画を取るより余計に容量を消費しますが、これまで以上に綺麗な動画が取れるはずです。

60fps でも割とぬるぬる滑らかに動きますが、120fps なので更に滑らかに、加えて少しスローな動画を撮影することができます。

変わったところでは、他の Xperia のカメラと連動して2つのカメラの写真を1枚で撮るマルチカメラなんて機能もあります。

一部の数百MB~数GBにも達するサイズが大きいアプリを除いて、インストールはものの10秒で終わるといっても過言ではない速さです。

- Xperia Z5 Premiumをレビューしてみる | AITA.INFO

Androidでは人気のモデルですが、今回のXperia Z5ではどの点に着目すればいいのか、気になったところについてまとめてみました。

結局Z5に機種変更していろいろ試してるけど全てが全てサクサク動いて非常に快適。

Xperia Z5では、「ハイレゾ」と「ノイズキャンセリング」の機能を同時に利用することが出来ます。

Android 6.0にバージョンアップした端末限定と思われますが、GooglePlayストアでアプリを購入する際のGoogleアカウントパスワード入力の代わりに利用することも可能なようです。

上位モデルではXperia Z5 Premium、小型な画面サイズが特徴的なXperia Z5 Compactと、そして今回のXperia Z5ですがZ4に比べて変わった点は少なかったように思えます。

- Xperia Z5の使い勝手は?レビューまとめ

Xperia Z5 プレミアム用として販売されている、ケースのようなウィンドウ付き保護カバー「SCR46」のレビューをお届けします。

「SCR46」は、カバーを閉じたままでも通話を受けたり、カメラやミュージックプレイヤーなどの操作ができる優れものアクセサリー。

なかに入っていたのは、SCR46カバー本体、それと卓上カバー用アタッチメント(キャリアで販売しているものに対応)、そして取り扱い説明書でした。

これらの作業は言わばXperia Z5 プレミアムとスタイルカバーを使うための儀式のようなもの。

Xperia Z5 プレミアムのハードキーはカバーしたままでも操作が可能になっています。

- Xperia Z5 プレミアム用 ケースのような専用カバー「SCR46」装着してみました!:ソニーな、お店が大阪にあった|ソニーショップさとうち

ハイエンドの防水スマホとなると、どうしてもXPERIAシリーズしか存在しないところもあり、またZ5 PREMIUMも気になったので触ってみました。

このXPERIA Z5シリーズから、電源ボタンは指紋認証センサーを搭載しており、従来の丸形のボタンから細長いタイプに変更となっている。

今のところ、私が使ってみた端末で使いやすい位置というのは、NEXUS 5Xや6P、HUAWEI Ascend Mate7のように、背面中央部やや上側に配置した場所だ。

もちろんSONYもそれを検討しただろうが、SONYのXPERIAのデザイン=オムニバランスデザインであり、背面はフラットでカメラとSONYロゴ、NFCマークぐらいしか表示させたくなかったのだろう。

結果として電源ボタンと指紋認証センサーを融合させることになり、それはそれで機能的に2in1となり素晴らしいとは思うが、機能とデザインを両立させられなかったのは痛手だ。

- XPERIA Z5シリーズ店頭レビュー。電源ボタンは問題あり ~ 物欲ガジェット.com

前作Z5 Premiumよりも高級感があり、背面だけでなく前面も鏡面のように仕上がっている。

Z5 Premiumはアップスケーリング技術を利用して4Kを表示させる必要があったり対応コンテンツが少かったりと、端末の真価が十分に発揮されなかった。

基本的にコンテンツが4K配信であれば自然と対応できる仕様になっているらしい。

例えばYoutubeでは普通に4Kを選択できるし、Amazon Prime Videoでも対応を確認できた。

Snapdragon835で実現した、Z5 Premiumより2倍速い処理速度。

- 前作の汚名返上!?渾身のXperia XZ Premiumをレビュー☆ | Skyblue

上下スピーカーで音量が異なるように感じますが、これはスピーカの品質保持機能(キャリブレーション)のせいで、起動後4,50分ほどすれば上下とも同じ音量になるとのこと。

確かにオートフォーカスが他社の機種に比べると驚くほど速く、他社の製品がオートフォーカスにワンテンポ取るのに対して、Xperia Z5ではそういったものが全くありません。

またXperiaには単体で本体録画機能がありますが、デレマスを「とどけ!アイドル」かつ「難度Pro以上・速度8以上」の状況下で録画するとほぼ確実にモタツキが生じます。

以前書いた記事の通り、確かにXperia Z3など他の端末と比べると動作がそんなに速いとは言えないのですが、Z5単体で考えればそんなに動作の遅さにイライラすることもありません。

またこれは最近気づいたのですが、ホーム画面から設定画面に移動しようとすると1テンポ遅れて表示されます。

- 【更新】Xperia Z5、3ヶ月ほど使ってみてのレビュー。良い点悪い点、ベンチマーク、各アプリでのCPU発熱など

【その会社を選んでよかった点・よくなかった点】 Xperia Z5 Premium SO-03Hは本体が軽くまたとても薄いのにもかかわらず、iPhoneにはない防水機能などが備わっているのが凄いと思いました。

Z1のバッテリーの持ちが悪くなっていましたし、新しいアンドロイドOSを使ってみたかったので、価格は高かったですが思い切ってZ5 Premiumに機種変更をしました。

Z5 Premiumは高性能な分電池の減り具合は速いように感じます。

Z1は長らく使っていましたし、電池の減り具合も以前より早くなってきてしまっていたので機種変更をしようかなと思っていたタイミングでZ5がリリースされたので機種変更をすることにしたのです。

Z5は本体の値段が高いのが玉に瑕ですが、性能面に関しては全くケチのつけようがありません。

- Xperia Z5 Premium SO-03Hのレビュー記事 評判や口コミが気になる人も! | プロが徹底比較した、おすすめ格安スマホランキング!

XperiaZ5では、5.2型のフルHD液晶を搭載していましたが、XperiaX Performanceでは、画面解像度は据置で画面サイズが5型にサイズダウンしました。

ミソは、画面解像度はXperiaZ5と変わらないということ。

まず、メインカメラは画素数こそ据置ですが、予測オートフォーカス、5倍までクリアに撮影ができる5倍ズーム機能など、しっかりと機能を底上げして、XperiaZ5での不満を解消。

Android6.0になると、標準のバッテリー節約機能が搭載される事と、XperiaX Performanceで搭載されるSnapdragon820では、XperiaZ5に搭載されている810と比べ、消費電力を30%抑える事が可能とのことですので、利用時間に大きな差はないかも。

また、充電方法などにも拘り、バッテリーの劣化速度が従来品より2倍長持ち&10分で5時間以上駆動するだけの急速充電にも対応しています。

- ソニー「XperiaX Performance」のスペックレビュー。XperiaZ5からの進化を比較して探る

SIMフリーの海外モデルXperia Z5 Compact E5823を1shopmobileで購入し、一ヶ月近く使用したのでレビューします。

最大の特徴は電源ボタンに指紋認証センサーが内蔵された点です。

指紋認証センサーは側面の電源ボタンに一体化されているのですが、認識する時は瞬時に認識し、iPhone 6sと遜色ない早さでロック解除できます。

AppleがiPhone 5cを発表した時、ポップなカラーリングは好きだったのですが、iPhone 5sに比べて指紋認証センサーも無ければスペックも低く、プラスチック筐体は指紋だらけになるのが安っぽくていまひとつでした。

しかしXperia Z5 Compactはポップなカラーリングながらもソリッドで高級感があり、指紋認証もあり高スペックなので好印象。

- 海外版Xperia Z5 Compactレビュー!一ヶ月ほど使用した本音。 – すまほん!!

この機種のディスプレイの特徴は何と言っても”4K“と”HDR“です。

つまり、4Kとはフルハイビジョンの4倍細かく映像を表示できるということです。

今の用途だとまだまだ4Kのコンテンツが少ないので、一番恩恵が受けられるのは写真の表示だと思います。

動画のHDRを簡単に言うとカメラとディスプレイの改良が進み、従来の映像以上のダイナミックレンジが表現できるようになっていました。

また、xiaomi mi5の方は4K HDRのデータが再生できない(Amazonプライムビデオに表示されない)ため、通常画質のを再生しているため、多少画質が低下しております。

- 【レビュー】Xperia XZ premium G8142 〜ディスプレイ編3〜 – PCその他

ソニーはXperia Xより強力な処理能力、高速なLTE 4G接続機能、および若干容量の多いバッテリをXperia X Performanceに搭載した。

Xperia X Performanceは持ちやすく、「Xperia Z5」や「Xperia Z5 Premium」と比較してみると、その中で最も見た目が優れていることに気づいた。

しかし、本記事で紹介するのは5インチのスマートフォンであり、それが世界の80%の人々にとって適切なサイズであることは、筆者も喜んで認める。

Qualcommの64ビットのクアッドコアプロセッサ「Snapdragon 820」は、Xperia Xからの大幅なアップグレードであり、さまざまなベンチマーク結果もそのことを証明している。

過去の「Xperia」モデルと同様、電源ボタンに内蔵された指紋センサは、筆者がこれまでに使ったスマートフォンの中で最も信頼性が高く、最も反応が速い生体認証セキュリティだ。

- ソニー「Xperia X Performance」レビュー--処理速度が向上した最上位機種 - CNET Japan

世界初の4K(2160×3840ピクセル)液晶を搭載し、メインカメラで撮影した4K動画をそのままの解像度で楽しめるほか、静止画や動画を超解像技術できれいにアップスケール表示することもできる。

※「Xperia Z5 Premium」の展示について:IFA 2015会場での実機展示はありますが、ディスプレイ(液晶)の表示サンプルという形態で、自由に手に取ることはできません。

それもそのはずで、バッテリー持ち(ソニー風にいえば「スタミナ」)とのバランスを重視して、普段は4Kではなく、フルHD(1080×1920ピクセル)相当の描画をしている。

「個性や好みを生かしつつ、生活になじむ」というシリーズコンセプトに合わせ、Xperia Z5/Z5 Compactでは、本体背面のガラスがフロスト(つや消し)のものに変更された。

それに対し、Z5 Premiumでは、従来の一部を除くZシリーズと同じように、光沢のあるガラスを採用している。

- ピカピカでプレミアムな4Kスマホ「Xperia Z5 Premium」を写真でレビュー | SIMの比較ができるSIMPEDIA シムペディア

Xperia Z5 Premiumの総合的な動作速度を評価すると、ハイエンドな部類のスマホであり、ほとんどストレスなく使うことができます。

ただし、3Dゲームなどの重いアプリを快適に使いたい場合は注意が必要です。

Xperia Z5 Premiumのデータの保蔵容量は32GBであり、写真を撮るくらいであれば十分ですが、頻繁に動画を撮影する人やゲームをたくさん入れる人にとっては不十分であると感じることがあるでしょう。

Xperia Z5 PremiumはSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。

Xperia Z5 Premiumは非常にきれいな画面で動画やゲームのグラフィックスなどあらゆるコンテンツできれいに表示することができるでしょう。

- Xperia Z5 Premium Docomo SO-03Hのバッテリー&カメラ&CPUの徹底レビュー | Kuraberu [クラベル]

同じZ5シリーズに属するZ5 Premiumは、Z5と同じような、ストレートなバディーライン、IP68の防水性、それに指紋センサーを内蔵するフラットな形状に変更された電源ボタン、様々な特徴を有しています。

スペックから見て、水平3840画素×垂直2160画素による4K解像度のディスプレイは、普通なフルHDの4倍もの解像度であり、電力消費量の増大が気になります。

起動時だけに、4K解像度の映像が写真を806PPIのディスプレイで楽しめるから、それ以外では普通なフルHD品質で表示されます。

Z5 Premiumには普通の2kディスプレイより高い画素密度の画像を表示するから、グーグル通して拡大後、最もスムーズな視覚を楽しむことができるだろう。

ISO感度12800のZ5 Premiumは、カメラが自動的に明るさを対しで撮る輝度を調整できるので、夜の撮影は他のスマホより明るい写真を撮れます。

- SONY XPERIAZ5Premium初使用レポーとトそのプレミアムは4kディスプレイだけではない | FonePaw

実際このXperia XZ Premiumの前機種となるXperia Z5 Premiumも発熱問題で評価が低くなっていますし、多少抑えられたとはいえ同じく最新モデルとなるXperia XZsもレビューに書いてある通り、負荷が高くなると発熱がしやすくなってしまうという問題を抱えていました。

Xperia XZ Premiumでは4K動画の表示にも対応しているのですが、4K動画の再生という発熱しやすい操作をしても全然端末が熱くなりません。

実はXperia XZ Premiumの5.5インチディスプレイは、最初の設定では画面に映るWebサイトの情報量、表示の領域、それにアイコンのサイズ感といったものがどれも大きすぎるきらいがあり、せっかくの大画面ディスプレイなのに表示が大きすぎて普通のスマホと大して表示される情報が増えないという問題がありました。

その設定は開発者向けオプションから変更できる表示幅という項目で、これを500~530ぐらいにすると更に表示が小さくなって大画面に多くの情報が出るようになります。

この開発者向けオプションは通常の設定では出てきませんが、端末情報の中からビルド番号というものを連続でタップし続けるとディベロッパーモードになって開発者向けオプションという設定項目が出てくるようになります。

- Xperia XZ Premium SO-04J レビュー&価格情報 Xperia史上最高の端末!発熱少なくヌルサク動作は高額でも買う価値あり! | キャリスマ

Xperia Z5はドコモだけがCompactとPremiumというやや性質の違う他の機種を使うことができます。

そんなXperia Z5(Compact、Premium)におすすめの格安SIMですが、どのようなものがあるのでしょうか。

Xperia Z5はドコモユーザーならCompactとPremiumというディスプレイのサイズが違うものから好みのものを選ぶことができます。

また、auのXperia Z5 SOV32はテザリングができるという話ですが、実際に動作するかは申込み先の格安SIM業者のホームページの動作確認端末一覧で調べておいた方が良いと思います。

唯一、何の問題もなく格安SIMでテザリングができそうなのはSIMフリーのXperia Z5 Compact E5823ですが、こちらも輸入盤であるためきちんと格安SIM業者の動作確認端末一覧を調べてから申し込みをした方が良いでしょう。

- Xperia Z5(Compact、Premium)のスペックをレビュー!他社SIMフリーと比較評価 | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

ただ、多くの読者はXperia Z5・Compact・Premiumでどれを購入するか迷っているはず。

数あるスマートフォンの中で、僕が購入を検討していたのはXperia Z5 CompactかiPhone 6Sのどちらか。

そのため、もしXperia Z5とZ5 Premiumの購入で悩んでいるなら少しお値段高くてもPremiumの方が良いかなといった印象。

購入するときに処理能力に少し不安がありましたが、3ヶ月使用してみたところXperia Z5 Compactでもサクサクですよ。

ちなみに、実は一応レビューを書くためにXperia Z5 Compactでゲームをしてみました。

- Xperia Z5徹底比較表!Z5・Compact・Premiumで迷ったときに読んでほしい指南書 | SEKATABI

前回のエントリーで触れた通り、とにかく今回入手したXperia Z5 PremiumのChromeというカラーは背面が鏡なので「指紋汚れ」「ブサメン映り込み」「盗撮疑惑」の三重苦となっています。

既に他所でもレビューされている通り、Xperia Z5シリーズではスリープボタン(電源ボタン)が指紋認証ボタンを兼ねるようになり、フレーム部分から一段くぼんだ位置にあることから、ケースを付けるとボタンが押しづらくもなります。

フロントと同じようにガラスフィルムを貼る派の人もいるんでしょうけど、アレ結構滑るので個人的にはオススメしませんし、今回のChromeというカラーの場合、クリアフィルム・ガラスフィルムでは冒頭に述べた三重苦を解決できませんので、Chromeカラーのキラキラ具合を生かしつつ、保護できる中で選ぶとやっぱりコレがベストなんじゃねーの?と落ち着いたワケです。

ケースとかも付けたいところですが、上に書いたような理由、というかとにかく大きいのでXperia Z5 Premiumに対するアクセサリの投資は、消耗品であるフィルムを除いて筆者としては以上でいいかな、と。

LG V20 PROとarrows NXが全オーダーで端末購入サポート対象に。

- Xperia Z5 Premiumを使うにあたって購入したアクセサリ | クロポンモビ

さらにZ5Pでは対応していなかったYoutubeでの2160Pの4K再生も対応したことは個人的にとても良かった点。

もうすでに発表時に各媒体でも取り上げられているが、Z5Pのメインカメラと比べて、画素数を落とした変わりにセンサーサイズを従来よりも大きなものを採用、暗めの場所での撮影でのノイズを抑え、より明るくキレイに撮れるカメラになっている。

最大通信速度788Mbbs対応についてだが、4Kやハイレゾ音源などデータの大容量化が進むなかで、データを多重化する4×4mimoと一度にやりとりできるデータ量を増やせる256QAMに加え複数の周波数帯を使うことでより速く、快適に通信できるようになるのだが、現在の筆者の使用環境では150Mbbs/DLなので4倍近く速くなると考えてもピンとこない部分が大きい。

Z5PではZ4と同じCPUを採用し、ヒートパイプなるものを装備していたみたいだが、アップデートを重ねるたびに、高負荷に耐えられず、熱暴走を起こしバッテリーの減りが速くなっていた。

4Kディスプレイも段違いでキレイに楽しめるし、スーパースローモーションなどカメラを使うのが楽しくなったり、しっかりとデフォルトの機能も使い勝手がよくなっていたりとZ5Pの世代で買ったユーザーは買い換えても後悔なく大満足できる最強のXperiaだった。

- Xperia XZ Premium SOー04Jが来た♪ヽ(´▽`)/3weeks主観的レポ - MoNo-LoG( ^ω^ ) Powered by Haruaking!!!

4K動画の撮影にも対応しているが、撮影した4K動画を縮小などの加工なく、生の状態で見られるのは世界でも本機だけだ。

まさに世界のダブル4K搭載最先端の端末だが、ホームテレビでその動画を見てもあまり精細感は感じられないようです。

これはインターフェース部分などは2倍に拡大してフルHD相当で表示しており、写真や動画などに限ってフル解像度で表示しているようだ。

エクスぺリアのカメラはもともと好評があるが、Z5ではそのコンセプトを守りさらなる進化を遂げている。

4Kで楽しめるコンテンツの配信は、フレッツ光などで行われる予定だが、こうしたサービスを利用しないならほとんどの場合「Z5」との違いは感じられない。

- Xperia Z5 Premium ファーストインプレッションとレビュー | 最新スマホ情報

本体のカメラを利用した写真や動画では、4Kで録画、4Kで再生といったように、記録と再生の両方を4Kで楽しめる。

プラットフォームとしてのAndroidは4K解像度に対応していないとされ、「Xperia Z5 Premium SO-03H」においても、ホーム画面などの通常の画面は、フルHD解像度を前提に作られた画面やコンテンツを引き延ばす形で4Kディスプレイに表示する。

高画質処理の「4Kアップスケーリング」が対応するのは、動画系アプリと、プリインストールされるアルバムアプリのみ。

なお、例えば4Kで一般的な24Mbpsでは、5分間で約1GBと非常に大きなデータになるため、アプリにおいて、4K配信はWi-Fi環境のみで視聴できる仕様にすることなどが検討されている。

メインカメラの超解像ズームは従来モデルの3倍から5倍に対応、「プレミアムおまかせオート」は明るさと色合いを任意に調整できる機能が追加されている。

- 世界初4Kディスプレイ搭載「Xperia Z5 Premium SO-03H」 - ケータイ Watch

各キャリア(au/docomo/SoftBank)から10月下旬頃に発売が予想されているXperiaZ5シリーズですが、XperiaZ4あたりから問題視されてきた端末の発熱問題が気になるところです。

ソニー公式では発熱に関して基準値内を強調していますが、実際に端末に触れてみないと分かりません。

機能面では、カメラ性能の向上や指紋認証機能の搭載などが新たに追加されており、これまでのXperiaシリーズに比べてグレードアップしているのが分かります。

原因はCPUの問題だと言われていますが、実はXperiaZ5もZ4と同じCPUを積んでいることが分かっています。

XperiaZ5シリーズの購入を考えている方で、発熱などの問題が気になる場合、1〜2ヶ月は様子を見たほうがいいかもしれません。

- XperiaZ5の発熱問題はレビューを待つか対策法を考えたほうがいいかも | iPhone・Appleのデジモノブログ『やっぱ、Appleでしょ。』

トリニティのSimplism製品ででハズレを引いてしまったので、そのダメな点を書き留めておきます。

Z5 Premiumのテカテカなカラーリングのせいでクリアが多い中、TR-UTXPZ5Pシリーズがほぼ唯一の選択肢になっています。

四隅が変形しており、本体とケースが密着しない。

それでも、次のXperia X Performanceでも、できれば、SimplismのAirlyを使いたいと思っているので、しっかりとした品質の製品に仕上げて欲しいと思います。

日本未発表のSimplism Ultra Thin Cover Set for Sony Xperia Z3が販売中 純正ホルダー対応、Xperia Z2用極薄カバーセットをsimplismが発表 純正卓上ホルダー対応、Xperia Z1用 0.45mmの極薄のカバーセット [感想]SONY Xperia Z5(E6653)を数日間使用して Xperia Z3とされる画像が数多くリークされました。

- SimplismのXperia Z5 Premium用極薄ケースAirlyは買ってはダメ | T's MEDIA

今回使用したスマートフォンは2台とも音量調節ボタンが使用できることは確認しました。

筆者の「Xperia Z5 Premium」は、この状態になると、なかなかヘッドホンプラグを認識してくれませんでした。

端末の下部にヘッドホン端子があるスマホ(筆者の手持ちでは「isai LGL22」)では、プラグが差しにくい状態にはなりません。

そのため、端末上部にヘッドホン端子があるスマートフォンをお持ちの場合、体験するVR表示対応のアプリが画面回転に対応しているかを確認しましょう。

しかし、自分の体験したいアプリが画面回転に対応しておらず、かつ、持っているスマホが端末上部にヘッドホン端子がある場合、本製品の一番の特徴であるヘッドホンを使用する際に手間どる可能性があります。

- 【VRゴーグルレビュー】高評価だがスマホとの相性が気になるサンワサプライの「400-MEDIVR3」 | Mogura VR - 国内外のVR最新情報

当サイトで紹介するMODやアプリなどの内、システムファイルの改変やシステムに深く関わるものはroot化やリカバリが必須となります(root化の必要なしと明記している場合は除く)。

「電池の最適化 (Doze)」は端末を少しでも動かすと解除されてしまうため、「STAMINAモード」を設定することでさらに電池持ちが良くなると思います。

SemcCameraUIに、カメラに手のひらを向けて、手のひらが認識されるとセルフタイマーがONになる「ハンドシャッター」と、フロントカメラを使うアプリ顔を明るく滑らかにする機能に関する文言が追加されていました。

docomo版Xperia Z5シリーズを持っていないため有効化されているか不明ですが、今後のアップデートやXperia C6などで利用できるようになるのかもしれません。

OnePlus 3T A3010とXperia XZ F8332を使用中で、Androidアプリも開発しています。

- docomo、XperiaZ5・Z5 Compact・Z5 Premium向けにSTAMINAモード復活アップデートを開始 - AndroPlus

フルHDの4倍もの解像度を誇る世界初の4K画質ディスプレイを搭載。

皆さんが気になるバッテリーは約5.5インチ4K ディスプレイを搭載し高画質な視聴体験を実現しながら、実使用時間で3日持ち。

いざというときに便利なSTAMINA®モードや緊急省電力モードも搭載し、バッテリーの残量を気にせず使用できます。

本体を握るという自然な動作で、ロック解除ができるよう、使い心地にこだわり、指紋認証は最大5パターンまで登録できます。

そしてSONYならではのCDを超える高音質なハイレゾ音源の再生と、周囲のノイズをカットするデジタルノイズキャンセリング機能という、2つの高機能を両立させました。

- Xperia Z5 Premium SO-03Hの特徴とケース・関連アクセサリランキング

様々なデジタルデバイスにサポートするほかに、DVDディスクを如何なるビデオ・オーディオ形式(例えば:MP4、MOV、MKV、FLV、M4V、MP3、AIFF、WAVなど)にリッピングすることもできる。

気になる新機能であるが、先日発売されたソニーの最新フラッグシップXperia Z4が、Xperia Z3からの外観的な変化が乏しいため、その次のフラッグシップとなるXperia Z5は、Xperia Z4から何が変わったの!?ということに興味を持つ人は少なくないはず。

その他、Androidのバージョンは6.0くらいまでになっていると予想され、RAMも4GBになり、カメラへの光学手ブレ補正は見送られる見通し。

料金プラン込でのXperia Z5の毎月いくらかかるのか…また機種変更ではどの程度かかるのか…などなど気になる点は色々あるよね。

「高品質エンジン」、「インタレース解除」、「安全モード」、「最新のマルチコア技術」などという先進的な機能を持っており、原本DVDの音質と画質を落させずに32×より高速且つ無損質でDVDをコピーしたり、新たなXperiaシリーズ、最新のiPhoneモデル&iPadモデル、サムスンGalaxyシリーズ、ARROWSシリーズ及びその他のデバイスに取り込んだり、MP4、MP3、MKV、MOV、AVCHDなどの動画のファイル形式に変換したりできる。

- Z4から何が変わった!?新しいモデルXperia Z5/Z5 Compact/Z5 ultra比較

例えば、着信が鳴った場合は画面をタップもしくはスライドして受話するのが一般的だよね?しかしXperiaZ5は違うんだ。

着信中に端末本体を耳に当てるだけで受話できる便利な機能。

参考としてSONYの見解によるとSTAMINAモードをONとOFFでは電池の持ちが2倍違ったらしい。

Xperia端末は防水機能である事は知っているよね?Z4から導入されたんだけど、今までは側面のキャップを外してケーブルを接続して充電していたんだ。

入力時のキー配置は、「テンキー」と「PCキーボード」の2種類を用意。

- XperiaZ5の良さはスペックではなく便利機能9個をご存知? | SASUKE25

これについて、うまずいブログさんが「Xperia Z5タッチ&トライ」アンバサダーミーティングにて質問し、ソニーから回答を得ています。

今までの電源ボタンから形状が変わった途端、サイドフレームと色が違うのに違和感を感じるようになりましたw僕だけかもしれませんが。

一緒にしてキャップの数を減らしたってのはZ4と同じ。

多分質感的にもZ5シリーズの中でも無印が一番かっこいい気がする。

Z5シリーズどれがいいのって聞かれたら多分Z5を勧めると思います。

- フロストガラスかっこいい!Xperia Z5 Dual E6683フォトレビュー – でこにく