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Sony

Xperia Z5

レビュー

以下はXperia Z5とiPhone 6Sの画像を比べたものですが、主に風景や夜景などの撮影に大きな違いが現れていることがわかります。

以下はiPhone 6Sとズーム画像の画質を比べたもの。

Xperia Z5には、Z4にはなかった指紋認証機能が搭載されていますが、とにかく速くてスムーズにロックを解除できるのが大きな特徴となっています。

iPhone 6Sにも正面のボタン部分に指紋認証機能が搭載されていますが、Xperia Z5の認証部分は側面の電源ボタンに搭載されているのがポイント。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- Xperia Z5辛口レビュー|全メリット・デメリット | スマホの教科書

その間、今まで使っていたXperia Z3からモニターでお借りしたXperia Z5へSNS等のアカウントも全て移行し、メイン端末として普段使いをして見ました。

Xperia Z3もゲームなどをプレイすればかなり発熱するので、放熱を阻害するスマホケースやカバー類は使わないことにしています。

現在、私が使っているXperia Z3【画像右】と、お借りしたXperia Z5【画像左】の両端末の画面を比較しても明らかに発色の鮮やかさ、コントラストが全く違います。

Xperia Z5のオーディオ設定画面に入ると「DSEE HX」が増えていることがわかります。

「ClearAudio+」をONにした状態で、Xperia Z3とZ5のハイレゾ再生での音質の違いをチェックして見たところXperia Z5の方がサラウンドが良くなっている印象でした。

- XperiaZ5を2週間テストしたレビュー基本機能評価【Xperiaアンバサダー】 | SIMフリースマホ研究所

確かにオートフォーカスが他社の機種に比べると驚くほど速く、他社の製品がオートフォーカスにワンテンポ取るのに対して、Xperia Z5ではそういったものが全くありません。

またXperiaには単体で本体録画機能がありますが、デレマスを「とどけ!アイドル」かつ「難度Pro以上・速度8以上」の状況下で録画するとほぼ確実にモタツキが生じます。

以前書いた記事の通り、確かにXperia Z3など他の端末と比べると動作がそんなに速いとは言えないのですが、Z5単体で考えればそんなに動作の遅さにイライラすることもありません。

またこれは最近気づいたのですが、ホーム画面から設定画面に移動しようとすると1テンポ遅れて表示されます。

「電池使用量」で一番バッテリーを食っているのはディスプレイですし、バッテリーの減り具合を調べたところでも、ディスプレイON時に急激にバッテリーが減っていることが分かります。

- 【更新】Xperia Z5、3ヶ月ほど使ってみてのレビュー。良い点悪い点、ベンチマーク、各アプリでのCPU発熱など

XPERIA Z5デザインの一番の変化といえば電源ボタン。

だからQHDや4Kディスプレイは目が非常に良くて 画質に凝っているユーザーでないのなら大した意味は ないと思うし、今回のXPERIA Z5にFHD解像度を 採用したSONYの判断は妥当だと思います。

スマホで最高のステレオスピーカーを装備しているのは 数年前からHTC端末だと言われてきましたが、 エクスペリアZ5もそのレベルと大差無いように思えます。

  それでも連続で動画を再生した場合約7時間半、 耐え抜いてくれたというITメディアのレビューも あったので大丈夫なのでは? さすがのヘビーユーザーも、7時間半も休まず ぶっ続けで動画をみたりゲームをしたりはしない・・・はず・・? ですよね? 高速充電機能があるので少しの間だけでも休みながら 充電しておくとすぐ貯まりますし。

動画は4K動画録画まで対応するようになりましたが、 容量が半端ないですし(1分間の録画で約400MB)、 4K動画をサポートする端末がないと意味が無いので 秘密兵器として温存しておくことをおすすめします。

- XPERIA Z5(エクスペリアZ5)レビュー感想評価評判(SIMフリー):Turning Point?XPERIAレビュー

Xperia Z5の外観を確認できるよう3Dデータを用意しました。

同じ指を複数登録することで多少マシになるものの、iPhone 6sのTouch IDと比べてしまうと見劣りを感じてしまうのは事実。

Z4からの買い換えという点では少々微妙ですが、Z3以前であれば十分選択肢になりうるのではないでしょうか。

事実、今期のモデルはXperia以外はSnapDragon 810を避けたラインナップとなっていますし、2世代前のZ3は発熱問題もなく、動作の安定性も非常にしっかりしていて今なお人気となっています。

しかし、Z5はヒートパイプを2本にするなど廃熱処理をZ4よりもしっかり行っているということなので、熱に関してはそこまで気にしすぎる必要もないのではないかなというのが個人的な感想です。

- どこが進化した? Xperia Z5 実機レビュー!SONYのフラッグシップスマートフォンの性能はいかに! - モバレコ

「Xperia Z4」からの変更点と同じように、今まであったマグネット端子がなくなり、MicroUSB端子も本体真下に移動してキャップレス防水になっています。

それから、「プレミアムおまかせオート」で撮影する際に、画面に表示する2つバーを上下させて好みで「明るさ」や「色合い」を調整できるようになっています。

もちろん4K動画の撮影が可能ですが、「Xperia Z4」で困ったのが4K動画を撮影していると2分もたたないうちに、本体の温度上昇により長時間撮影できなくなるという現象がありました。

「Xperia Z4」では何かと発熱に悩まされたQualcomm Snapdragon 810を、よりコンパクトな「Xperia Z5 Compact」のボディにおさめて大丈夫なのかという多少の不安もありましたが、その煽りをうけやすかった「4K動画撮影」やカメラ機能の「ARマスク」も問題なく使えていたのは安心材料です。

また、最初見た時はさすがに厚みが気になっていましたが、使っていると慣れるもので、もともと「Xperia Z3 Compact」とのサイズ感は大きく変わらないので、普段使いとして気にせず使えることと、やはり指紋センサーが楽ちんだったり、カメラの性能が相当良 くなっていることもあって、かなり気に入っています。

- Xperia Z5 Compactレビュー!コンパクトなのにフラッグシップモデルに迫る高性能! - モバレコ

「Xperia Z5 Premium」のウリは、何といっても4K表示可能な液晶を搭載していること。

"ソニーモバイルは4Kの美しさを「目の前に存在するかのように感じられる」と説明しており、確かにXperia Z5 Premiumで日々、写真や動画を見ると、精細かつ鮮明で、満足感は高い。

あまり4Kというスペックを意識しすぎるよりも、動画や音楽を徹底的に楽しむプレミアムなXperia、というほうが正しくZ5 Premiumを捉えられるのではないかと思いました。

ということは、実使用時間も短くなっているのか? Z5とZ4でYouTubeと静止画再生テストを実施してスタミナを比較した。

"「Xperia Z4」では何かと発熱に悩まされたQualcomm Snapdragon 810を、よりコンパクトな「Xperia Z5 Compact」のボディにおさめて大丈夫なのかという多少の不安もありましたが、その煽りをうけやすかった「4K動画撮影」やカメラ機能の「ARマスク」も問題なく使えていたのは安心材料です。

- ソニー エクスペリア Z5 (SONY Xperia Z5) レビューまとめ - NAVER まとめ

そこで最新機種だが、発売からやや時間が経って価格が下がって買いやすくなっている「Xperia Z5」と「iPhone 6s」について、液晶画質や処理性能、音楽やカメラ機能について比べてみた。

実際の写真や動画の表示については、Xperia Z5は「X-Reality for mobile」と呼ばれる画質補正機能により、iPhone 6sよりも発色などを見栄え良く補正して表示できることが多かった。

iPhone 6sのモノラルスピーカーも音質はよいのだが、Xperia Z5の前面ステレオスピーカーと比べると迫力に欠ける。

ただ、OSやアプリの文字表示やメニューデザインなど、日常で良く目にする画面の見栄えについてはiPhone 6sが優れている部分が多い。

Android OSを搭載するXperia Z5のほうが多様なアプリを活用しやすいが、定番機能だけをシンプルに見栄え良く使いたい人はiPhone 6sのほうが好ましく感じる人も多いだろう。

- バッテリーはどちらが持つ? Xperia Z5対iPhone 6s使い比べレビュー - 日経トレンディネット

Androidでは人気のモデルですが、今回のXperia Z5ではどの点に着目すればいいのか、気になったところについてまとめてみました。

結局Z5に機種変更していろいろ試してるけど全てが全てサクサク動いて非常に快適。

Xperia Z5では、「ハイレゾ」と「ノイズキャンセリング」の機能を同時に利用することが出来ます。

Android 6.0にバージョンアップした端末限定と思われますが、GooglePlayストアでアプリを購入する際のGoogleアカウントパスワード入力の代わりに利用することも可能なようです。

上位モデルではXperia Z5 Premium、小型な画面サイズが特徴的なXperia Z5 Compactと、そして今回のXperia Z5ですがZ4に比べて変わった点は少なかったように思えます。

- Xperia Z5の使い勝手は?レビューまとめ

熱やコア制御などの数値イメージが先行してしまわない様にという事なのでしょうね。

ちなみに、薄型化と防水対応が困難だったことがXperia XシリーズにUSB Type-C端子を搭載できなかった理由だったそうです。

最近、au版Z5にバージョンアップ来たので適用したら、スタンバイ時の電池持ちが良くなってました。

但し、au版は4Gしか通信できないためか、気持ち程度にドコモ版よりも使用時の電池持ちは悪いです。

ドコモ版は適用するのがZ3のバージョンアップと同時になりそうかなあ…。

- Xperia Z5今さらレビュー:Z5 Premiumと比べて|マグマの壺

機種自体は9月頭に発表済みだったので、すでにご存知の方も多いことだろう。

Z5は画面サイズにより、標準モデルの「Z5」と、小型軽量の「Z5 Compact」、そして大型・高精細画面の「Z5 Premium」という3モデルに分かれている。

この3機種は本体および画面サイズと、それに伴う一部機能の省略といった点を除けば、CPUやカメラ、通信機能などは基本的に同一のものになる。

従ってユーザーは「Z5」というくくりの中で、サイズや予算に合わせて選べばいいということになる。

iPhoneが6sと6s Plusという2サイズに分かれているが、画面解像度と、カメラの光学手ぶれ補正を除けば基本的に同一スペックである、というのに似ている。

- 完成度の高さはさすがだが残念な点も - 「Xperia Z5」ファーストインプレッション (1) “大人”の印象が強いZ5 | マイナビニュース

混迷を極めるスマートフォン業界ですが、本モデルも無事(?)に一括0円で販売されたので、目ざとい方は既に手に入れられていることでしょうし、白ロム価格もそれなりに安定しつつあります。

ネット上では「Android 6.0にアップデートしたら重くなった」という意見も見ますが、私としてはむしろ安定してサクサク動作するようになったのではないかと思っています。

具体的に言うと、初代Zシリーズから付きまとっているGoogle Play Servicesの暴走(?)が5.x時代のXperia Z5にもあったのですが、それがだいぶ改善されたように感じています。

4K撮影時にもXperia Z3ほど発熱ゆえのアプリの強制シャットダウンが少なくなりました。

Z5 Premiumとかなり迷ったのですが、やはりあの端末はデカいし重すぎる。

- 今更ながらXperia Z5のレビューをカキカキ - さわっても熱くない花火

Xperia Z5に機種変更したのは正解なのか?それとも失敗だったのかレポートしてみる。

Xperia Z5へ機種変更後の開封レポートとやってはイケない注意点。

つまりCPUの核となる頭脳が8つとなって処理性能も2倍になるのか?なんて思っていましたが、実際はそんなことはありません。

アプリの終了時や画面を切替たときなどのレスポンスのモッサリ感がハンパないし、カメラの起動速度もZ3とほぼ一緒。

突然、端末が発熱し続け高温になると言った問題はこのZ5でも改善はされてないようです。

- Xperia Z5に機種変更したのは正解なのか?それとも失敗だったのかレポートしてみる。

例えばアルバムアプリを人に見せるときなど端末を横にして全画面で表示させるためには、トグルスイッチから自動回転に変更後にアルバムアプリを開く、という1アクション動作が増えてしまい地味に不便です。

ただすべての表示が4Kではないこと、個人的には動画はそんなに見ないのであまり恩恵を受けてないので4Kもったいない人かもです。

そろそろグローバル版Xperiani配信が始まるらしい最新OS(Android 6.0 :Marshmallow)にアップデートしたときにどのような動作になるか、非常に楽しみです。

電池容量は大きくなりましたが、画面サイズが大きいためでしょう、ほぼXperia Z3と同じ減り方になりました。

わたくしは不器用なのでスマートフォンとタブレットを使い分けることが得意ではないため、1台でなんでもできるタイプがいいと思ってXperia Z5 Premiumをチョイスしました。

- 【Z5 Premium】使い始めて1ヶ月で分かったことレビュー | XperiaにおけるAndroidアプリ考察

ハイエンドの防水スマホとなると、どうしてもXPERIAシリーズしか存在しないところもあり、またZ5 PREMIUMも気になったので触ってみました。

このXPERIA Z5シリーズから、電源ボタンは指紋認証センサーを搭載しており、従来の丸形のボタンから細長いタイプに変更となっている。

そして結論としてはオムニバランスデザインの中で、指紋認証センサーを搭載する場所はここ=電源ボタンしかなかったのだろう。

今のところ、私が使ってみた端末で使いやすい位置というのは、NEXUS 5Xや6P、HUAWEI Ascend Mate7のように、背面中央部やや上側に配置した場所だ。

結果として電源ボタンと指紋認証センサーを融合させることになり、それはそれで機能的に2in1となり素晴らしいとは思うが、機能とデザインを両立させられなかったのは痛手だ。

- XPERIA Z5シリーズ店頭レビュー。電源ボタンは問題あり ~ 物欲ガジェット.com

指紋は5つまで設定できるので、どういうシチュエーションで端末を持つかによって登録した方が良いです。

何度か再起動したりセーフモードにしたりで直ったこともあったり、どうにもだめでAndroidデバイスマネージャーでリモートワイプして復帰させたりしてました。

Xperia Z3(とCompact)まではとても良い端末だったと思いますが、Z5は指紋認証はとても便利だったものの不具合に見舞われてしまったので自分の評価はがた落ちです。

最新のXperia X PerformanceはCPUとデザインが変わったくらいであまり目新しいところはなく、それなら他のメーカーの端末の方がよさそうです。

最近ではSIMフリー端末でも魅力的なものが増えてきていますし、おサイフ(特にモバイルSuica)を必要としなければ、もはや国内メーカー・キャリアの端末を選ぶ理由もありません。

- Xperia Z5(SO-01H)を半年ほど使ってみた感想は・・・ | 羽根帽子の太公望

Z5 Premiumの側面フレームは先に発売したZ5のようにややフラット気味になったが、その質感が大分異なる。

Z UltraのようにXperiaホームのグリッド数が増えたりブラウザなどの表示領域が広がることはなく、Z5からそのまま拡大表示されただけである。

Z5 Premiumには4K動画のサンプルがインストールされているのだが、Z5でも問題なく再生できた。

結局のところXperia Z5 Premiumの利点をまとめると、Z5よりも耐久性がある(ありそうな)ボディと4K動画の切り出し機能、そして電池持ちが少し良いくらいになるのだろうか。

しかしディスプレイがZ5よりも暗かったり、画面がすべて拡大表示だったり、動画編集でバグがあるなど、マイナス点も多い。

- エクスペリア則 — Xperia Z5 Premium SO-03H 総合レビュー:...

今まで使用していた端末はXperiaではなかった為、ホーム画面も文字入力アプリもサードパーティのものをインストールしていました。

ひとつ前に使用していた端末はバッテリーが1日持たなかったですし、端末が再起動したり熱でフリーズするといったことも多かったので、ハイスペックなのにトラブルが少ないXperiaZ5は非常に良い端末だと感じています。

最新のXperia X Performanceではストラップホールが無くなってしまいましたので、非常に残念だと感じていますがZ5にはストラップホールがあるため自分としては最高の端末だと感じています。

OSのアップデートにより今まで使用していたマイクロSDカードが読み込めなくなってしまいその点もかなり不満です。

ちなみにXperiaZ5以外の端末ではマイクロSDカードが認識するので、おそらくこの端末だけの問題だと思います。

- Xperia Z5をレビュー!指紋認証は使いづらいが、総合的には完成された良端末!! | Ulog

ドコモの今冬モデルには、3つの異なるタイプのXperia Z5が用意されており、その中でもっともコンパクトなのが「Xperia Z5 Compact SO-02H」だ。

しかし、片手操作がしやすいサイズとして小型端末の需要は確実にあり、特にXperia Z5 Compactは気になっている人もいるハズ。

もちろん、長兄である「Xperia Z5 Premium」ともデザインの路線は共通しているが、背面パネルや素材などにそれぞれ特徴がある。

同SoCは熱処理が難しいが、Xperia Z5 CompactはCPUの制御を密にして対応しているようだ。

そのほか、メモリー2GB、内蔵ストレージ32GBと、小型であっても十分なスペックを持っているので、ゲームをヘビーにプレーするのでなければ、一般的な用途で困ることはまずないだろう。

- ASCII.jp:スペックと持ちやすさを両立した「Xperia Z5 Compact」の完成度 (1/3)|このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー

4Kディスプレイを搭載しているXperia Z5 Premiumを使用していましたが、ガラスからメタルに変更されて最初に思ったのは「メタルかっこいい」と「指紋を気にしなくてもいい」と言ったところ。

しかし、Z5 Premiumのスクウェアな形状から、ループ形状に変更されたことで、不思議とXZの方が薄く感じます。

Xperia Z5 Premiumを使用していて、常々不満思っていた点は「画面の明るさ」です。

4Kディスプレイを搭載する関係上、消費電力を落とすためか、明るさ最小にし、屋外で画面を確認すると非常に見づらいのです。

全体のデザインが3D加工されているから、Galaxy S7 edgeのようにベゼルがほとんどないのかと思っていましたが、意外にもベゼルは太くなっていました。

- Xperia XZ購入レビュー!Xperia Z5 Premiumと比較してみた【開封の儀・外観デザイン・ファーストインプレッション】 | Gadgere! -ガジェレ!-

その結果、Z5 Premiumに感じていた写真やスクリーンショット(無駄に4K解像度のスクリーンショットを保存してしまうので容量大)保存時の待ち時間を感じなくなったのは地味に嬉しいポイントです。

ソニーが開発した世界初のメモリ積層型イメージセンサーによって、通常動画(30fps)の約32倍のスーパースローモーションが撮影できるようになりました。

スペックシート上では、最新規格であるQC3.0に対応し急速充電ができるようになっただけに見えますが、ソニー独自のSTAMINAモードがさらに進化して、電池残量が無くなるまでの時間表示や節電レベルの設定ができるようになっており、充電したバッテリーをどれだけ有効に使うかという視点が強化されているように感じました。

初のPremiumを冠にした「Xperia Z5 Premium」に感じられた小さな気になることが確実に改善されていて、最新プロセッサに大容量メモリ&大容量ストレージ、新型カメラ、世界初ディスプレイ、USB Type-C(USB 3.0)、QC3.0、PREMIUM 4G、VoLTE、DSEE HX、LDACとこれがプレミアムなスマートフォンだ!と言わんばかりのフルスペックぶり。

特に写真の歪みに関してはネット上で色々言われてますし、本体価格約10万は決して安くないし、まだ数ヶ月月々サポートが残っていたけど、私は機種変更したことを後悔はしていません。

- Xperia XZ Premiumレビュー、圧倒的進化に感動! 隙のない“最強Xperia“ | Geekles

iPhoneに比べたときのAndroidの利点として、micro SDカードが使えることが挙げられます。

ところがmicro SDカードの出し入れがとても困難!トレイに置くタイプなのですがそのトレイがなかなか取り出せない。

つまりmicro SDカードを入れ替えるの2回も自動的に再起動されてしまいます。

てぃーはデジカメにアダプタを付けてmicro SDカードを使っており、撮った写真をmicro SDカードを使ってスマホに移してSNSなどにアップしているのですが、このXperia Z5では困難になりそうです。

これはXperia Z5というよりもAndroid 5.0以降の問題らしいのですが、OSを超えて設定できるようにしてもらいたかったです。

- スマホ「Xperia Z5」(docomo SO-01H)の感想レビュー(購入4日目:残念だった点) - creativi.tea

4K ディスプレイでは 4K 画質の写真や動画をそのまま再生できるほか、フル HD のコンテンツも 4K 解像度にアップスケールする「4K X-Reality」機能を搭載しており、画像や動画を綺麗で鮮やかに表示できる点が売りとなっています。

Xperia Z5 Premium にも側面の電源ボタンに指紋リーダーが備わっており、ロック画面を指紋認証で解除することができます。

画面サイズが 5.5 インチとテレビのように大きくはないので、全体がすっごく綺麗になったという印象はありませんが、例えば、写真の場合だと細部まで拡大しても表示が荒くなりづらいので、写真のチェックなどに最適です。

4K 表示に対応しているのは画像と動画を再生した場合で、その他のアプリではフル HD 端末として認識されます。

そのため、UI が全体的に大きいサイズで表示されるので、アプリの見やすさは Xperia Z5 よりも良かったと思いました。

- 4Kスマートフォン「Xperia Z5 Premium(E6853)」 開封の儀&ファーストインプレッション | juggly.cn

ただし4K解像度にならない普通の画面などでもすでに十分綺麗なので、ここまでの解像度いるの?と思いますね。

カメラのモードなどは以前からそれなりに充実しているカメラモードなので、一切問題ありませんが、高速に写真が撮れるということはかなり高いポテンシャルです。

恐らくZ1程度くらいの人が買い換える可能性が非常に高い機種になるはずですが、それくらい古い機種を持っている人ならバッテリーの持ちもそれほどいいというわけではないでしょうか。

次の機種が既に発表されているので、実際のところ今のタイミングではどうか?と思う人もいると思いますが、基本的な性能はCPUがよくなった程度です。

4K解像度を搭載している機種というのはこのZ5の引き続きということです。

- XPERIA Z5 PREMIUM SO-03H レビュー 評価 評判は? XZ PREMIUMの発売も | 携帯情報.コム

左側の側面は、Z3+/Z4と同じくマグネット充電に非対応となったことですっきりしています。

個人的には、Z3+/Z4のデザインのままで指紋センサーなどの新要素を取り入れて欲しかったです。

STAMINAモードは拡張使用以外オン、CPUガバナはondemand (デフォルトのinteractiveよりバッテリー持ち優先のもの) にして、I/Oスケジューラはsioにするなどした状態で、さらに日常的な使用でのスコアにするため、電車内でブラウザやTwitterなどを30分以上使った後にベンチマークをしています。

もちろん、スコアだけが高いのではなく、実使用で恩恵がある場面でS810の高パフォーマンスが発揮されていて、Z3ではカメラアプリの初回起動に5秒程度かかっていたところ、Z5では1秒程度で開けます。

マニュアルで23MPに設定するとISOが設定できないなど、まだまだ細かい部分で自分好みにできない箇所があるため、RAW対応なども含め、今後のアップデートでさらに設定できる箇所が増えるのを期待しています。

- S810の発熱問題を克服? Xperia Z5 E6653レビュー。 - AndroPlus

私はSONYエクスペリアZ5をプッシュしたいので、 サムスン電子のギャラクシーS6の良い所は書きたくないのですが、 それでは公平性に欠けるのでちゃんと調べてきました。

特にエクスペリアZ5はZ4と比較するとマシになりましたが、 それでも発熱問題が完全になくなったわけではありません。

次にカメラAF性能ですが、AFというのはオートフォーカスです。

ようするに自動的にピントを合わせてくれる機能ですが、 このスピードがギャラクシーS6よりエクスペリアZ5の方が速いです。

モバイルブースター、充電器を携帯して行く人も多いのですが、 それでもバッテリーの持ちが良いに越したことはないです。

- GalaxyS6Edge対XperiaZ5辛口比較レビュー

Xperia Z5 の初回レビューは購入の際に迷われている可能性が高いiPhone 6sとの比較をさせていただきます。

iPhone 6sは丸みを帯びたデザインで、ディスプレイの端も少しカーブしており、更に強度の高いアルミニウム合金が使用されているのも特徴です。

さらにディスプレイの端も全くカーブしていないので、iPhone 6sのような快適さを得るためにはラウンドエッジ加工が施されたガラスフィルムを貼り付ける他ありません。

さらにGalaxyのように音量ボタンを押すとメディア音量や着信音など様々な設定もすぐに行えるようになっており、Xperia Z4よりも良くなったと感じるポイントです。

Xperia Z5はAndroidの中では非常に快適だと言えますので、Android派の方にはオススメ出来るデバイスです。

- Xperia Z5 レビュー (vol.1 iPhone 6sと徹底比較) | YakuPaso

SIMフリーの海外モデルXperia Z5 Compact E5823を1shopmobileで購入し、一ヶ月近く使用したのでレビューします。

最大の特徴は電源ボタンに指紋認証センサーが内蔵された点です。

指紋認証センサーは側面の電源ボタンに一体化されているのですが、認識する時は瞬時に認識し、iPhone 6sと遜色ない早さでロック解除できます。

AppleがiPhone 5cを発表した時、ポップなカラーリングは好きだったのですが、iPhone 5sに比べて指紋認証センサーも無ければスペックも低く、プラスチック筐体は指紋だらけになるのが安っぽくていまひとつでした。

しかしXperia Z5 Compactはポップなカラーリングながらもソリッドで高級感があり、指紋認証もあり高スペックなので好印象。

- 海外版Xperia Z5 Compactレビュー!一ヶ月ほど使用した本音。 – すまほん!!

現在、この機種をymobileで使用していますが、通話、インターネット共に申し分のないスピードで何の問題もありません。

IS17SH以来のアンドロイド、画面タッチの反応が良すぎ。

データ通信はSIMカードのカットに失敗し、音声通話のみの評価ですが都内なら問題ないです。

あと、iijのカードをサイズ変更中は音声通話も不通になるので要注意ですよ、カットする方はご用心ください。

iPhone6から乗り換えましたが、コンパクトでも全部入りで動作も軽快で高性能カメラや4K動画もあってディスプレイも見やすく、何よりとっても使いやすく大満足です。

- Sony Xperia Z5 Compact E5823 (SIMフリー LTE, 32GB, White) レビュー - EXPANSYS 日本

右側面は新搭載の電源ボタンを兼ねた指紋認証と音量、カメラボタンです。

これも旧機種と比較するわけですが、音量ボタンがかなり電源ボタンから離れました。

一応ボタンを押さなくても簡単にスクリーンショットを取れる機能があるんですが、他のアプリの動作と被って使い物になりませんでした。

今回のZ5イチオシの機能の一つがこの指紋認証です。

指紋認証に関してはZ5に限ったことではありませんがやはり汗や乾燥でうまく行かなかったりする時もあるので何ともいえませんね。

- Xperia Z5レビュー1:外見や指紋認証 #Xperiaアンバサダー - ただの新しいモノ好き

Z4が出た時は「なんでマグネット廃止したんだよ…」とか言ってましたが、これはこれで便利ですね。

今までの電源ボタンから形状が変わった途端、サイドフレームと色が違うのに違和感を感じるようになりましたw僕だけかもしれませんが。

一緒にしてキャップの数を減らしたってのはZ4と同じ。

多分質感的にもZ5シリーズの中でも無印が一番かっこいい気がする。

Z5シリーズどれがいいのって聞かれたら多分Z5を勧めると思います。

- フロストガラスかっこいい!Xperia Z5 Dual E6683フォトレビュー – でこにく

4Kディスプレイを搭載しているため、従来より高い処理能力が求められそうだが、写真や動画再生時以外をフルHD表示にすることでこうした問題はクリアしたようだ。

一方で画面が小さいと、フルHDやWQHDとの違いが分かりづらいのも事実。

バッテリー消費にも繋がるため、4Kを載せるなら、もっと大画面の端末にしても良さそうだ。

4K動画はもちろん、ネットの映像も綺麗に観れた 4Kで撮った動画をそのままの解像度で再生できるスマホは、このモデルだけ。

明るさや色温度を手動で調整できる機能が追加されたお陰で、満足いく1枚を取りやすくなった。

- 【レビュー】手の平に4Kワールドを実現させた『Xperia Z5 Premium SO-03H』 – DIGIMONO!(デジモノ!)

ただし、受信する電波の帯域がauとそれ以外で異なるため、auのXperiaZ5をSIMフリー化して使う場合、Y!mobileの全ての電波の恩恵が受けられないことが注意点です。

これまで、SIMフリーのiPhone、ASUSのZenfone3、HuaweiのP9liteで、アクセスポイント名の設定なしに使えることを確認しています。

僕の場合は、この時点で4Gがきちんと立ち上がることを確認し、google chromeでインターネットが開けることを確認しています。

Y!mobileは、基本的に時間を問わず速いスピードの出る格安SIMなので、昼間でもおよそ10Mbpsくらい出ます。

結果、ネットには無事繋がり、Y!mobileの通信速度を活かして、非常に快適に使えることがわかりました。

- 【レビュー】SIMフリー化したXperiaZ5でY!mobileは使えるか検証してみた - 格安SIMブログ:シムディア

ただ、多くの読者はXperia Z5・Compact・Premiumでどれを購入するか迷っているはず。

数あるスマートフォンの中で、僕が購入を検討していたのはXperia Z5 CompactかiPhone 6Sのどちらか。

そのため、もしXperia Z5とZ5 Premiumの購入で悩んでいるなら少しお値段高くてもPremiumの方が良いかなといった印象。

購入するときに処理能力に少し不安がありましたが、3ヶ月使用してみたところXperia Z5 Compactでもサクサクですよ。

ちなみに、実は一応レビューを書くためにXperia Z5 Compactでゲームをしてみました。

- Xperia Z5徹底比較表!Z5・Compact・Premiumで迷ったときに読んでほしい指南書 | SEKATABI

即座に購入したかったものの、Z4とZ5は同じCPUという事もあり、しばらく先人のレビューを熟読する日々が続く。

大量のインストールやゲームなど、負荷の高い操作をすればさすがに熱は持つが、それはZ1で感じていた熱さと変わらない程度のもの。

バッテリーは充電忘れても2日くらい持ちそうな勢いだし、画面はZ1と見比べても非常に鮮やかで言うことなし。

この状態になるとひどいものでchromeの起動及びタスクスイッチやホーム画面の表示すら秒単位でかかってしまい、下手すると10秒くらい待ってる気がする。

Z5は現時点でもっさりするなんてことはもちろん皆無で、それも相まってZ1より遥かに動作が軽快に感じてしまうのは当たり前っちゃ当たり前。

- Xperia Z5 レビュー – www.nodoka.org

X compactにmineo DプランのSIMカードを挿してみたところ、ステータスバーの電波強度を表すアンテナピクトの上に「LTE+」と表示されることがありました。

キャリアアグリゲーションによる通信は機種がLTE Cat6の規格に対応している必要があるそうなんですが、Z5 compactについては同規格に対応しているにも関わらずプラス表示は出たことがありません。

といったことがソニーのプレスや各メディアでアピールされていますが、AF速度はZ5 compactも充分に早かったですし、ホワイトバランスも特に問題ありませんでした。

以下はシャッタースピードを1/250に設定してみたところですが、表示されているスライドバーを上下することで任意に調整が可能となっています。

また、(個人的に不便は感じていませんでしたが)海外版のZ5 compactはドコモ プラスエリアに非対応だったのに対しX compactは海外版でも3G/LTEともにプラスエリアをカバーしていますので、プラスエリア非対応を理由にZ5 compactを見送った人もXcompactなら購入しやすいのではないでしょうか。

- Xperia X compactを2週間使ってみたので感想とか | はっくるBlog

心配されていたSnapdragon 810の発熱の問題も解消されているようですし、2015年冬春モデルのアンドロイドスマホの中ではスペック的にも機能的にもナンバー1機種となりそうです。

Z5 PremiumとZ5での大きな違いは、サイズと、世界初の4K液晶搭載というところと、それに伴う電池容量の違いです。

この3点くらいなんですが、この世界初の4K液晶が話題になってXperia(エクスペリア) Z5の目玉とも言われていますから、ぜひ自分の目で画面のキレイさを実感してみたいですよね。

しかも、電源ボタンに指紋認証機能が搭載されているので、本体を握るという自然な動作でロック解除ができるような設計になっています。

スペックや機能ではiPhone6s Plusを圧倒するようなものになっていますし、処理能力でもiPhone6s Plusを上回る結果となっていますから、2015年冬春モデルの中では文句なしのナンバー1機種となりそうです。

- ドコモ Xperia(エクスペリア) Z5 Premium SO-03Hのベンチマークスコアが判明!改めて評判とスペックをレビュー! - くろねこのみみ

最初はdocomoのホーム画面だったのですが、かっこ良くないのでXperiaのホーム画面に設定から変更しました。

右側に上から指紋認証、音量、カメラのシャッターがあります。

最初のホーム画面が、docomo仕様で全然スマートじゃありませんでした。

ただ、サイドの指紋認証の使い勝手は想像以上でした。

デザインはGalaxyやiPhoneのほうがスタイリッシュに感じますが、防水とSDが使えるというのはXperiaZ5のいい点ですね。

- 指紋認証使いやすい!XperiaZ5スペック・外観・ベンチマークレビュー

Xperia Z5のパッケージの中身。

ワンセグ/フルセグ視聴用のアンテナケーブルとXperia Z5本体。

背面フィルムにはSIMカードスロット等に関する説明が書かれている。

右側面には電源キー、ボリュームキー、カメラキー。

ページ内容の一部(Androidマスコットキャラクター画像等)は、Google が作成、提供しているコンテンツをベースに変更したもので、クリエイティブ・コモンズの表示 3.0 ライセンスに記載の条件に従って使用しています。

- 【端末レビュー】Xperia Z5をチェック!まずは基本仕様、感想、パッケージ、付属品、外観など【ドコモ2015-16冬春モデル】

Xperia Z5はauと同様に、ホワイト、グリーン、ゴールド、グラファイトブラックの4色展開となります。

auモデルとは異なり、背面の中央には控えめにドコモのロゴが入っていました。

右側面は、指紋認証に対応した電源ボタンや音量、シャッターボタンがあります。

今回の発表により明らかになった3コンポーネント・キャリア キャリアアグリゲーションに非対応で、一方auのXperia Z5はこれに対応する形となっていて違いがありました。

ドコモでは3種類のXperiaを取り扱うので、ぜひ実機をお手にとってみてください。

- Xperiaシリーズ最新モデル「Xperia Z5 SO-01H」の展示機レビュー

「Xperia XZ premium」は、世界初となる「4K HDR」に対応していますが、上記の写真のように、「Xperia Z5 premium」と比較しない限り、その差に気づくことは難しいとしています。

また、「4K」という表示解像度に対しても、小型のディスプレイを搭載するスマートフォンにおいては、多少やりすぎ感を否めず、「Galaxy S8」や他のハイエンドモデルの多くが対応している「QHD」の表示解像度とも見分けることが困難だとしています。

以前は、「アルバム」や「写真」などのアプリのみで表示されていた「4k」表示も、「ホームスクリーン」や「サードパーティ製のアプリ」にも対応しているとされており、さらに、よりクリエイターのニーズに応えるために「sRGB」の設定を変更できる使用になっているようです。

上記の画像のように、「Web検索」においては「約10時間」程度で底をつきるとしていますが、「Quick Charge 3.0」に対応していることは大きなポイントの一つであり、電池残量が「42%」から約「30分」充電するだけで充電が完了するとしています。

今の時点で「4K」さらに「HDR」に対応させることは、確かにそのスペックを享受するコンテンツは不足しているかもしれませんが、「SONY」らしく、尖った機能でかなり高評価できます。

- レビューが公開に!「Xperia XZ premium」は最高のXperiaに間違いなし!(前編) | iPhoneとXperiaの考察

XPERIA Z3からXPERIA Z5に機種変更をされた方がいたので、聞き込みを行う事ができました。

自分自身機種変更するまではZ3とあまり変わりないかなと思っていましたがZ3に実際に機種変更してみて感じたことは、 端末の背面にフラストガラスをつかっており光などが当たると光沢を出しとてもかっこよくZ3よりも高級感のあるデザインになっていました。

Z5は4Kの動画撮影ができ高画質での撮影ができるのですがその分ファイルの容量も大きくなるので使用できるmicroSDの容量アップはとても嬉しい点だと感じました。

ディズプレイのほうはZ5からフルハイビジョンになったということでとても綺麗です。

そしてZ5ではDSEE HXといった新機能がつきなんとMP3やCDファイルなどの音楽もハイレゾ音源相当で聴くことができるということで 同じファイルの音楽でもZ3では聴くことができなかった音もZ5では聞くことができたのでとてもびっくりでした。

- au docomo softbank XPERIA Z5 SOV32 SO-01H 評判、レビュー | スマートフォン総合情報ブログ-携帯ナビゲーター野郎-

Xperia Z5専用ケース「Spigen シン・フィット」レビュー。

スマホ用ケースや液晶保護フィルムといったモバイル関連アクセサリー類を幅広く展開するブランド Spigen Japan より、Xperia Z5専用ケース「THIN FIT for Xperia Z5」を提供いただいたのでレビューしていきます。

今回Xperia Z5用に用意されているカラーバリエーションはガンメタル1色で、パッケージ同梱物もケース本体とシリアルナンバーが記載された紙のみとシンプル。

同じくSpigenのXperia Z5専用ケースである ウルトラ・ハイブリッド や リキッド・クリスタル とは異なり、音量キーやシャッターキーの部分も開口が設けられ、直接アクセスが可能。

Xperia Z5にこのシン・フィットケースを装着した状態し、平らな場所において角を押さえてみるとカタカタと動くことから、やはり若干の歪みがあるのは間違いありません。

- Xperia Z5専用ケース「Spigen シン・フィット」レビュー。端末カラーがBlackで"板感"重視なら検討はアリかも | そうすけブログ.com

今回のZ5 で電源ボタンのサイズは指紋センサーを搭載したことでかなりサイズアップになってしまい、厚みも増えるのではないか? と勝手に想像していましたが、適切なサイズにおさまっています。

Xperia Z5 Compact では、スペックとしては他のモデルと比較してディスプレイ解像度が低いのが気になります。

ただし、Appleの iPhone 6s は物理的なホームボタンを画面外に持っていますが(そのためボディのサイズは大きくなる)、Xperina Z5 Compact ではディスプレイ下部にホーム、戻る、メニュー・マルチタスクボタンが表示される分、アプリとして利用できる画面サイズが小さくなってしまうのがネックとなります。

コンパクトカメラとしてのバランスの良いサイズ Xperia Z5 でもいいのですが、大きい画面で見る場合には Xperia Z4 Tablet を使いますので、画面サイズは小さくてもいいのです。

また、カメラとして使う場合の事も考えると、やはりこの Xperia Z5 Compact のサイズがいいですね。

- 「君、キレイだね。」 Xperia Z5 Compact は、最高のCompactスマホカメラ機。#Xperiaアンバサダー | モノ好き。ブログ

台湾 Kewers 社のハイクオリティな Xperia Z5 Premium 用アルミバンパーを入手したのでこの製品の使用感を紹介します。

Kewers 社のアルミバンパーは、高強度のアルミ合金を使用したほか、市販された実機でしか製作しないというこだわりから、ガタつきや歪みがほとんどなく端末へのフィット感が高い点が特徴です。

価格はアルミバンパーの相場からすると高価ではありますが、品質を求める方にはおすすめです今回は Xperia Z5 Premium 用のシルバーカラーを入手しました。

Xperia Z5 Premium には側面の電源ボタンに指紋リーダーが備わっています。

そのため、アルミバンパーを装着するとさらに大きくなって使いづらくなるのでは?と懸念される声も聞こえますが、実際に装着すると、Kewers のアルミバンパーはかなりスリムに作られているので、端末からの出っ張りはごくわずか。

- Kewers社製 Xperia Z5 Premium用アルミバンパーのレビュー | ガジェット通信 GetNews

○・従来のXperiaと比べてカメラが綺麗 Xperiaは何機種か乗り継いできましたがこれまでのものと比べると調整の幅が出来た分、今まで苦手だったシーンにも対応しやすくなっていますね。

設定画面を開いてスクロールしたらガックガク…というくらいなので最初はとんでもない地雷機種を買ってしまったかと不安になりましたが2,3分経つと見違えるようにまともな動作になります。

おもしろいデータとしては3機種で4K動画の撮影時間を測った結果、Z5Cが最も長時間の負荷に耐えられたという検証がBuzzap!さんで行われていますね(リンク)。

Z5Cの場合は主に背面パネルからの放熱が多いようで、Z4ほどの熱さは感じないまでも少し負荷をかけるとあまり快適とは言えない熱を感じます。

ある程度薄い機種ならば四角いほうがより手に引っかかりができて持ちやすくなることもあるのですが、Z5Cは今のスマートフォンの中であまり薄い機種ではないです。

- Z5 Compactのここが嫌!海外版を使ってみて感じた長所と短所

ハイエンド機なので当たり前ですが、「3D標準」でもコマ落ち等なくサクサクぬるぬると快適に動作します。

フルHD(60fps)で動画撮影をしたところ、5分を過ぎたところで温度上昇の警告がでました。

標準のカメラアプリでは4K撮影ができないものの、Open Cameraという3rdパーティ製アプリを使えば撮影できるのですが、このアプリを使うとなぜか温度上昇で停止せずに30分以上撮影が可能でした。

Xperia Z4、Z5で顕著になったシャッターボタンにタッチしてから実際に写真が撮れるまでのタイムラグ(シャッターラグ)はXperia X Performanceでは改善されていました。

カメラは良くなっているようなので、Z4/Z5で不満を持っているなら、買い替えることで満足できる可能性は高いです。

- Xperia X Performanceの実機レビュー Z5からの買い替えは微妙な印象 – Dream Seed

Xperiaシリーズは、サムスンがIP68に目をつける前から、防水機能を備えていた。

Googleの「Pixel」やサムスンの「Galaxy S7」はそれと同等の価格、またはそれより安いにもかかわらず、Xperia XZよりはるかに高性能なカメラと持続時間の長いバッテリを搭載している。

1年前はソニーがスマートフォンのブランドとしてもっと高く評価されるべきと思っていたが、それと比べると大きな変化である。

Xperia XZはまずまずの「Android」スマートフォンだが、おそらくGoogle Pixelや「OnePlus 3」、Galaxy S7の方が親しみがわくだろう。

Xperia XZは防水防塵性能(参考までに、IP68準拠)を備えるが、プールに沈めても大丈夫なわけではない。

- 「Xperia XZ」先行レビュー--全体的にハイレベルだが決め手に欠ける - CNET Japan

これ、ホームボタンを押しっぱなしにすると、画面上の文脈に応じたキーワードが検出される機能で、そこから対応するアプリを一発で呼び出すことが可能だ。

もう1つ大きな変更点として挙げられるのが、アプリごとに必要な権限を、個別に設定できるところ。

同様に、Android 6.0にしてからは、どの段階のセキュリティパッチが適用されているかが、設定画面から確認できるようになっている。

この辺は入れているアプリにもよるのかもしれないが、Xperia Z5について言えば、特に電池の持ちが悪いとも感じていなかったので、プラスでもマイナスでもないという印象を受けている。

ところが、アップデート前の音声レコーダーは、ファイルを1つずつしか選択できず、複数の録音データをまとめてアップロードすることができなかった。

- Android 6.0になった「Xperia Z5」、その実力とは? - ケータイ Watch Watch

楽天モバイルで購入するSIMフリー端末と異なり、キャリアで購入したスマートフォンの場合、APN(アクセスポイントネーム:インターネットに接続するためのパスワードみたいなもの)の設定が全く行われていません。

楽天モバイルの場合、このAPNの設定は申込種別によって、2パターンあります。

アンテナが「H」のままで「4G」になかなか切り替わらない場合は、一度「機内モード」にすると4Gの電波を掴む事が多いので試してみて下さい。

結果としては、ダウンロード値で30Mbpsを超えているので非常に快適なスピードになっています(目安として、5Mbps超えていれば十分快適にインターネットが見れます)。

純正のdocomo回線程スピードは出ませんが、LINEしたりインターネットする程度なので、これくらいで十分です。

- 【端末レビュー】キャリアのXperiaZ5を楽天モバイルで使ってみた - MONEDIA:マネディア

こちらは、ソニーの公式発表とまったく一緒ですので、auは全色対応したという事になりますね。

さすがに調整は上手くいっているようで発熱問題はクリアできているようですが、SOV31発売直後の混乱を考えるとなかなか手を伸ばしづらい印象があります。

しかも、電源ボタンに指紋認証機能が搭載されているので、本体を握るという自然な動作でロック解除ができるような設計になっています。

メインカメラに搭載されている、世界最速0.03秒オートフォーカス機能。

auはXperia(エクスペリア) Z5に関しては、この1種類しか発売しないようなので、完全にドコモに先手をとられる格好となりました。

- au Xperia(エクスペリア) Z5 SOV32を発売決定!気になるスペックをレビュー! - くろねこのしっぽ

Xperia Z5 Premiumの象徴ともいえるのが、4K(2160×3840ピクセル)という高精細な液晶を搭載していること。

またソニーモバイルによると、Xperia Z5 Premiumのみ、ディスプレイの偏光板に特殊な処理をすることで、斜めからでも明るく、黒が浮きにくい表現(黒が締まって見えること)を可能にしたという。

YouTubeやdビデオなどの4K未満のコンテンツは4K相当にアップスケーリングする形となるが、ソニーモバイルによると、「専用のプレーヤーを利用して再生する動画コンテンツ」は、アップスケーリングの対象外となるとのこと。

カメラのモジュールや撮影機能も基本的にはZ5シリーズ共通だが、Xperia Z5 Premiumならではの機能として、撮影した4K動画から、好きなシーンを静止画としてキャプチャーして保存できる。

ホーム画面やSNSアプリなど、動画と(アルバムアプリから表示する)静止画以外のコンテンツはフルHD表示にとどまるが、5.5型のサイズはスマホとしては十分だろう。

- 「Xperia Z5 Premium」ならではのメリットをあらためて考える - ITmedia Mobile

最大の特徴となる4Kディスプレイですが、4K対応の動画コンテンツがどれぐらい揃っているのか気になるところ。

フルHDの映像を4K相当の画質まで向上する「4Kアップスケーリング」機能を備えているため、プリインストールされるアルバムアプリやYouTubeなどの動画系のアプリで動画を再生することで、4K画質を楽しむことができます。

「カメラスマホを極める」というテーマで発表された前作の「Xperia Z4」は、フロントカメラの機能が強化され、カメラの起動速度が高速に、唯一の弱点とされていた料理も美味しく撮れるようになりました。

また、Xperia Z4ではARカメラや4K動画など高負荷のカメラ機能を利用すると、発熱の影響か途中で強制終了してしまうこともありました。

ディスプレイ、バッテリー、カメラ、デザイン、性能、発熱、全てに妥協したくないという人にアルティメットモデルの「Xperia Z5 Premium」をオススメします。

- 【レビュー】Xperia Z5 Premium、世界初4Kディスプレイ搭載のアルティメットモデル|携帯総合研究所

イベントのプレゼンテーションで、Xperia Z5から改善や進化したところをお聞きしてきました。

そこで、Xperia Z5 PremiumとXperia X Performanceを使い比べて見えてきたことをまとめました。

Xperia Z5 Premiumより、コーナー・フレーム・フロントガラス・バックパネルのすべてのR(カーブ)が大きくなって持ちやすいですが、すべすべとしたアルミボディにより手を滑らせることは増えるかもしれません。

落下防止アクセサリーでリングストラップを愛用している僕にとって、ストラップホールがなくなったことはマイナスポイント。

画素数が多いから綺麗と結論付けるのは安直ですが、同じところを切り出した作例を見れば一目瞭然ですよね。

- 使い比べてわかった「Xperia Z5 Premium」と「Xperia X Performance」の違い #Xperiaアンバサダー – NEWSTALKER

今回2年間使ったiPhone5sからXPERIA Z5 SO-01H【Android】端末に機種変更しました。

私は元々Mac信者でパソコン、タブレット、スマホは全てApple製品を使用しておりましたが所有しているLG GwatchRとの連携ができない等の諸事情により2年間使用したiPhoneを手放し、機種変更に踏み切りました。

まずは実質2年ぶりにAndroidを使用してみた感想としましてはXPERIA標準CPUが何と8コアとなり、3GBを搭載したRAMのお陰で様々な仕様に耐えうるタフネス仕様に進化していたことを改めて実感できました。

また、今回購入したXPERIA Z5のカメラ性能はiPhoneと比べ、画素数比で約3倍と、カメラを仕事で使用する私にとってはとても興味深いスペックでした。

イヤホンやアダプターなどはオプションとなっているため中身はとても簡素です。

- XPERIA Z5(SO-01H)レビュー | ウィズ・プランニング|パソコン・ホームページ・マーケティング戦略使ったインターネットビジネスを総合サポート

赤い囲いは上から「電源ボタン」「ボリューム」「カメラ」。

ですが、私の場合は一週間程度使っていたら持ち辛さも電源ボタンの位置も慣れたので問題ないのかなと。

専用のケースに関しては、時間の確認やウォークマンの操作等の簡単なことしか出来ないのですが、個人的にかなり気に入っています。

機種変更前のスマホ「Xperia SOL22」と比較すると天地の差です(以前のスマホが古いというのもありますが…)。

熱に関しては長時間ネット閲覧やアプリを起動しても発熱が気になるといったことは今のところありません。

- 「Xperia Z5 SOV32」を使ってみた感想・評価等 - チップの日常

Xperia Z5はドコモだけがCompactとPremiumというやや性質の違う他の機種を使うことができます。

そんなXperia Z5(Compact、Premium)におすすめの格安SIMですが、どのようなものがあるのでしょうか。

Xperia Z5はドコモユーザーならCompactとPremiumというディスプレイのサイズが違うものから好みのものを選ぶことができます。

また、auのXperia Z5 SOV32はテザリングができるという話ですが、実際に動作するかは申込み先の格安SIM業者のホームページの動作確認端末一覧で調べておいた方が良いと思います。

唯一、何の問題もなく格安SIMでテザリングができそうなのはSIMフリーのXperia Z5 Compact E5823ですが、こちらも輸入盤であるためきちんと格安SIM業者の動作確認端末一覧を調べてから申し込みをした方が良いでしょう。

- Xperia Z5(Compact、Premium)のスペックをレビュー!他社SIMフリーと比較評価 | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

例えば、着信が鳴った場合は画面をタップもしくはスライドして受話するのが一般的だよね?しかしXperiaZ5は違うんだ。

着信中に端末本体を耳に当てるだけで受話できる便利な機能。

参考としてSONYの見解によるとSTAMINAモードをONとOFFでは電池の持ちが2倍違ったらしい。

Xperia端末は防水機能である事は知っているよね?Z4から導入されたんだけど、今までは側面のキャップを外してケーブルを接続して充電していたんだ。

入力時のキー配置は、「テンキー」と「PCキーボード」の2種類を用意。

- XperiaZ5の良さはスペックではなく便利機能9個をご存知? | SASUKE25

そこで、今回は、事実上の前機種である、「XperiaZ5」との比較を交えながらスペックを確認してみます。

ミソは、画面解像度はXperiaZ5と変わらないということ。

まず、メインカメラは画素数こそ据置ですが、予測オートフォーカス、5倍までクリアに撮影ができる5倍ズーム機能など、しっかりと機能を底上げして、XperiaZ5での不満を解消。

Android6.0になると、標準のバッテリー節約機能が搭載される事と、XperiaX Performanceで搭載されるSnapdragon820では、XperiaZ5に搭載されている810と比べ、消費電力を30%抑える事が可能とのことですので、利用時間に大きな差はないかも。

また、充電方法などにも拘り、バッテリーの劣化速度が従来品より2倍長持ち&10分で5時間以上駆動するだけの急速充電にも対応しています。

- ソニー「XperiaX Performance」のスペックレビュー。XperiaZ5からの進化を比較して探る

とにかく、一番よかったのはサイズが小さいという事で、文字が打ちやすく片手で操作が出来るのが凄く良いです。

これまで、Z ultraを使用していたので、文字を打つにしても、ポケットから取り出して操作するにしても両手が基本でしたが、compactは全て片手で操作が出来るので嬉しいですね。

今回、Z5を選んだ理由が4K撮影なのですが、まだ撮影を行っていません。

なかなか動画を撮影する機会が無く、撮影はしていないのですが、いつでも4K動画を撮影出来るという安心感があるので満足している状態です。

それと、ゲームや動画視聴、ブラウジングなどをしていると重くなりカクついたり動作が重くなる事が多々あります。

- Xperia Z5 Compactの一カ月使用レビュー | TREVOスタッフblog

4Kの写真や動画をドットバイドットで劣化なく表示できるのはもちろん、YouTube動画などの4K未満のコンテンツを4K相当にアップスケーリングして高画質に表示する機能を備えています。

少し細かいところですが、Z5はZ4と同じでカメラリングに凸がなく、背面パネルと一体化したように完全にフラットなのですが、Z5 PremiumはZ3以前と同じでリング部分がほんの少し出っ張っています。

しかしXperia Z Ultraは大型化することでよりスリムにできたわけですが、なぜZ5 Premiumは逆に厚くなってしまったのでしょうか。

本体の厚みに関しては、Z Ultraの場合、Z1と同じバッテリー容量で、ディスプレイの解像度も同じでしたが、Z5 Premiumの場合、バッテリー容量もディスプレイ解像度もアップしていますからね。

4Kによる発熱に対応するためヒートシンクも工夫しているのかもしれませんが、Z4までのアンバサダーミーティングに参加している限り、ソニーはXperiaの厚さに関してかなり苦心しており、薄くするためにカメラモジュールまで新造するくらいですから、厚くなっているのであれば、それ相応の意味があるのだと思いますが、より詳しい情報はアンバサダーミーティングに参加してスタッフに聞いてみないと分からないかもしれませんね。

- Xperia Z5 Premium SO-03Hの開封&外観レビュー。Xperia Z5 SO-01Hと微妙な違いがあった – ゼロから始めるスマートフォン

Z5 Premiumは手のひらサイズで超高解像度の4Kコンテンツが楽しめるだけでなく、Xperiaシリーズ初の生体認証機能や最先端のデジタルカメラレベルとなる約2300万画素カメラを搭載しているまさにプレミアムなモデルになっているので、実際にどんな端末なのか確かめてきました。

センサーは新しいExmor RS for mobileで、画像処理エンジンの進化で5倍ズームを実現しています。

なお、NTTドコモでは生体認証対応機種・対応サービスがどんどん増加中なので、ロック画面の解除の他、ドコモサービスの決済や本人確認、ECサイトの決済などがより簡単に行えるようになります。

「Xperia Z5 Premium SO-03H」の最大の特徴は4Kディスプレイを搭載している点ですが、過去に撮影した4Kに満たない低解像度の写真やムービーを4Kアップスケーリングする機能も搭載しています。

つまり、4Kコンテンツをもっていなくても4K解像度に変換して細部まで美しい映像や写真が楽しめるようになるというわけ。

- Xperiaシリーズ最上位モデルで世界初4Kディスプレイ搭載スマホ「Xperia Z5 Premium SO-03H」速攻ムービー&フォトレビュー - GIGAZINE

4.以下のような画面が出るのでOKを押します。

7.カバーを閉じてみると、ウィンドウに時間と天気、カメラなどが表示されます。

機能としては、以前から紹介しているようにカメラを起動出来たり、電話の応答、メールの確認などがウィンドウで出来ます。

頻繁にロック解除して起動しない分、電池の消耗が抑えられることを少し期待してます(笑)触った感触としては、肌触りはいいもののやや表のカバーが薄い気がします。

これがもう少し厚くてしっかりしていれば100点!だったのですが、個人的には80点くらいですね。

- 【Xperia】Xperia Z5用にウィンドウ付きカバー「SCR42」が届いたから早速装着してみました!【レビュー画像あり】