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Zenfone 2 laser

レビュー

スペックも価格もZenFone 5に近いことからコストパフォーマンスの高さが予想されるZenFone 2 Laserは、一体どのようなスマートフォンなのだろうか。

ZenFone 2 LaserとZenFone 2では、背面カバーを外したところにSIMカードスロットがある。

両機種ともmicroSIMサイズのSIMカードを2枚入れることができる。

ただし、3Gと4G(LTE)のネットワークに接続できるのはどちらか片方のスロットだけなので、日本で2枚のSIMカードを同時に使うことは不可能だ。

もしも2枚のSIMカードをセットした場合は、使用するSIMカードへ手動で切り替える必要がある。

- ASUSの2万円台SIMフリースマホ「ZenFone 2 Laser」徹底評価 買いに値する機種なのか? - 日経トレンディネット

ZenFone 2 Laserで電池の容量が増えて普通の使い方なら1日電池が持つようになりました。

ZE601KLは高性能というわけではありませんが、そこそこ良い性能で6インチの大きな画面を使いたい場合にオススメです。

ZenFone 2は性能怪獣と呼ばれネットでも大々的に取り上げられましたが、価格が税込3万9000円近くして性能が一般ユーザにとっては不必要に高いだけだったのでZenFone 5ほどヒットしませんでした。

さらにZenFone 2 Laserは自分で電池交換(Amazonで3000円くらいで販売)もできるので、途中で電池交換しても4年くらい使っていくことができるので、スマホをできるだけ安く長く使いたい一般ユーザにおすすめの格安スマホになっています。

電話をそこそこする場合で、新規契約またはau以外からMNPする場合、そして月に使うデータ量が2GB〜6GBの場合に、ぴったりプランとたっぷりプランは割安で快適に使えるオススメのプランになります。

- ZenFone 2 Laserのスペックと評価と評判のまとめ:格安SIM比較サイト

ZenFone2 Laser(ZE500KL)を格安simとセット買うと一般に市場に出回っている価格より安く手に入れることができるsimもあります。

ASUS Zen Fone 2 Laserはスペック重視よりもとりあえずネット見れてメールができればいいという人や初めて格安スマホを購入される方にとってはおすすめできるスマホです。

確かに1世代前のCPUを採用していたり、コストパフォーマンスがイマイチであるなどの短所はあるものの、デザインと画面表示の美しさは購入に値するものです。

デュアルsimでも他の端末にはほとんどみられない4Gと3Gの同時利用が可能という特徴を持っています。

3万円台というスマートフォンはよくある価格設定なのですが、その中でも性能はひとつ飛び抜けているものがあります。

- 【ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)実機レビュー】スペック重視は平均的。気軽に使える格安スマホ

SIMやSDカードを差し込むのには裏蓋を開ける必要があるのですが、これがちょっとコツが要る。

今まで使っていたXperia J1 CompactがAndroidの最新版OS、Lollipopに対応していませんでした。

Xperia J1 Compactのときとそんなに変わらない 重いアプリを使うとか連続起動したらそれなりに減る。

WiMAX2+ HWD14で通常の接続だと、何回やっても「認証できませんでした」という表示が出てしまう。

iPhone、iPadでも使えなかったので、むしろ対応している方がレアのもよう。

- ASUS Zenfone 2 Laserを数日使ってみた感想 - ザザイズム

また、SIMスロットが二つあるので2枚のSIMカードを 使い分けることが可能です。

バックカバーを外し、 バッテリーを交換したり、microSDカードを 挿入、128GBまでストレージ容量を拡張することも出来ます。

無論、最近のIPHONE6SやGALAXY S6みたいな高性能 プレミアムカメラには劣りますが、値段を考えると コストパフォーマンス的にはもっと優れているのではないかと。

スペック(仕様)は最新鋭とは言い難いものの、 ライトユーザーが使う分には問題なく、解像度が低くなったため バッテリー駆動時間も悪くないです。

性能重視ならZENFONE 2を、 カメラを撮るのが趣味のライトユーザーなら このZENFONE2 LASERをおすすめします。

- ASUS ZENFONE2 LASERレビュー感想評価評判(SIMフリー):レーザービーム!格安スマホ比較

仕方ないので、出たばかりのZ4は高いので、Z3に機種変することにし、docomoのオンラインストアからZ3を購入した。

今回はちゃんとdocomoのケータイ補償に入っていたのだった!! そのため、8000円はかかったものの、本体を交換することができたのだった!!! こうして無事再び新品のZ3Cを手にすることができたのだった。

本体は、元Z3Cユーザーとしてはでかいような気がしました。

Androidはバージョンごとに3つのボタンのデザインが変わることが有りますが、これを楽しむ事ができません。

僕は基本的に大容量モバブは常に持ち歩いてますし、会社等では充電しっぱなしなのでいいですけど、充電環境がない状況で丸1日の使用ができないのはきついです。

- ZenFone2 Laserを使ってみて1ヶ月 - 特別天然記念物

SIMフリーでLTE対応端末でバッテリーを外せる機種はかなり少ないので、非常にメリットが大きいですが、バッテリーパックだけでの販売があるのかどうかが今後の焦点になりそうです。

今後レビューしてきますが、チップセットは現時点で約2万円端末で採用されているSnapdragon 410、対応しているセンサーが少ない、デュアルSIMがうまく動かない(アップデートでなんとかなるのかな?)、期待していたカメラは他の同じ価格帯のものと特に変わりない点など、「価格の割にはパフォーマンスが...」といったところです。

ZenFone 5がインチ端末の中では大きかったのですが、ZenFon 2 Laserは他のSIMフリー端末と同じ大きさです。

アマゾンではZenfone5のバッテリーが2000円程度で販売されているので、Zenfone2も販売されるのでは?と期待していますが、心配なのは Zenfone5のように封印シールの有無です。

ZenFone 2 Laserの場合、バッテリーを取り外して、SIMカードを装着するタイプのものです。

- ZenFone 2 Laserの外観デザインや付属品、少し使ってみての感想をレビュー! - SIMフリー遊び

RAM容量はZenFone 3 Laserのほうが多いものの、プロセッサなど他の仕様でZenFone 3が圧倒している模様。

また5.5インチという大きな画面にとって嬉しいのが、フルHDの解像度を備えていること。

ZenFone 3 Laserは、前モデルからスタイリッシュなデザインに進化し、低価格設定ながらも満足できるスペックとカメラ性能が魅力なポイント。

3機種いずれもオートモードで撮影してみると、こちらも最もバランス良く使いやすさが感じられたのはZenFone 3 Laserという結果に。

スマホの主な用途は電話、メールやメッセージ、インターネット、SNS、そしてカメラといったライトなユーザーにとっては、正直フラグシップモデルのZenFone 3よりも満足できる可能性が高い仕上がりを感じました。

- ASUS ZenFone 3 Laserレビュー!抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適 - モバレコ

ZenFone 2 Laserを購入してまず行うことがSIMカードの設定です。

SIM1を選択し、「モバイルデータをオンにする」にチェックを入れておきましょう。

設定>電池>右上のメニューから「電池残量をパーセントで表示」のチェックボックスをONにするだけです。

インスタントカメラ機能を設定すると音量ボタンを2回押す事で素早くカメラを起動させることができます。

これで、本体背面の音量キー(上でも下でも)を2回連続で押すとカメラが起動するようになります。

- ZenFone 2 Laserを購入したら必ず覚えておきたい14の設定 - モバレコ

位置づけはZenFone 2 ZE551MLに近いハイスペックモデルで、動画コンテンツなどを大画面で楽しむのにちょうどいいサイズです。

今回はこの2機種を外観・スペック・カメラの3つを基準に比較してみたいと思います。

SIMカードの挿入位置が少し違っていて、5インチのZE500KLは2枚とも電池パックを取り外さないと取れないところにありますが、6インチのZE601KLは2枚目の挿入口がボリュームキー横に付いています。

6インチは想像以上に大きく片手で操作するのは厳しいですが、画面も見やすく動画を快適に視聴できるのは魅力的。

6インチモデルは両手操作前提にはなりますが、ゲームや写真撮影などを楽しみたい方にオススメです。

- 5インチと6インチ、あなたはどっちを選ぶ?ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL/ZE601KL)を比較してみた - モバレコ

私が当初なかなかネットワークを掴まないので、ごく普通にやっていた「MVNOの種類」を「NoneからSPN」に変更した途端、何故かどちらのAPNもSIM 1側にその2つだけ表示され、SIM 2側から消えてしまった症状です。

このデュアルSIMの画面なのですが、何か癖のようなものがあって、下手にSPNにするとSIM 2側のAPNでDMM mobileが使えなくなるのではないか、と。

「データサービスネットワーク」を変更した場合、優先ネットワークタイプは自動的に2Gになります。

おそらく今回の場合、DMM mobile(SIM1)をデータ通信用に割り振ったためもう片方(ここではSIM2のdocomo)は通話専用(2G)だと判断されるのでしょう。

ということで、一応、両方のSIMスロットで4G自体は使えますよ、ただちょっと癖があるので、現時点では一度ハマるとなかなか抜け出せないかもしれません。

- [かぶ] ASUS ZenFone 2 Laser レビュー(デュアルSIM編)相性か不具合か。何とかSIM 2でも4Gが使えました。 | おふぃすかぶ.jp

ZenFone 2 Laserはその格安SIMを指すことができます。

MVNOは2、3年前までは携帯マニアのものでしたが、いまでは一般的な消費者の理解度が進み、SIMフリー端末に評判の良いMVNO会社のSIMを指して使うことで、通信費を大きく抑えることができるということが知られています。

そのような消費者を取り巻く背景の中、ZenFone 2 Laserはその性能と価格を比べた時、「これ、なかなかいいんじゃない?」と感じるユーザが多くなってきているのだと思います。

でも、「スマホはメモリは2GBで十分。

5インチでプレイするゲームは快適そのもの。

- 【レビュー】ZenFone 2 Laserはコスパに優れた使いやすいスマホだ – オーケーマック

フリック入力が特に速いユーザーなどにとってはZenFone 2 Laserの方が確実に快適に利用できるものと思われます。

右側のSIMスロット1には、同時にmicroSDカードを取り付けることができます。

ZenFone 2 Laserの対応周波数の中には、auの周波数帯も一応あるにはあるのですが、ZenFone 2 LaserではauのSIMは使えないということでした。

優先SIMカードをSIM2のKDDIに変更し、APNを手動で設定してみることにしました。

必要ないSIMフリースマートフォンはある程度検証したら手放すことを考えたりもしますが、このZenfone 2 laserについては長く手元に置いておいてもいいなと思える機種でした。

- ZenFone 2 Laser 評価レビューメリットデメリットまとめ | ドコモ情報裏ブログ

スペックについては価格相応のものから高性能な端末まで、とても悩ましいジャンルへと成長している。

ZenFone 2の和風な背面からシックなレザー調のバックパネルに変更され、CPUにSnapdragon 410を搭載したバージョンだ。

背面にボリュームボタンを配置するのは、単純に5型以上のスマホを片手で操作する際、持っている手の人さし指と中指が届きやすいからだ。

CPUは1.4GHz動作のクアッドコア(Snapdragon 410)、メモリーは2GB、内蔵ストレージ16GB、バッテリー容量は2400mAh。

この点は後述するベンチマークでもよくわかる結果となっているが、3D描写の激しいゲームに対して非力な点だけが弱点になるだろうか。

- ASCII.jp:自撮リストにオススメ! カメラ機能が強力な「ZenFone 2 Laser」 (1/3)|このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー

また、ディスプレイに「C」となぞって即座にカメラを起動させたり、「e」となぞってメールを起動させたりと、スリープ状態から一発でアプリを起動できます。

メモリは3GBですが、SoCはSnapdragon 615の改良版Snapdragon S616ということで、ベンチマークアプリ「AnTuTu Benchmark」では「36039」と、スペック通りのスコアとなりました。

バッテリー容量が3000mAhということもあり、「通常」設定でも非常にバッテリーの持ちは良く、2日間充電なしで大丈夫なこともありました。

・カメラ ZE601KLはZenFone 2 Laserシリーズということもあり、0.2秒の高速オートフォーカスを実現するレーザーオートフォーカス機能など、カメラ性能が大きなのウリです。

ミドルレンジクラスのSoC(CPU)に必要十分な3GBメモリを搭載、レーザーオートフォーカス機能付きでローライトモードでの暗所撮影も楽々こなす高いカメラ性能を持つため、カメラ重視のユーザーにオススメできるモデルです。

- 6インチ大画面にスケールアップしレーザーAFでカメラ性能が光る「ZenFone 2 Laser」レビュー - GIGAZINE

Zenfone 2 Laserの特徴として、『画面が消灯状態であっても使える機能がある』というのがあります。

そういった中、今回紹介しているZenfone 2 Laserは5インチの(今や)小型スマホなので、サイズ的に持ち運びにおいて苦労することが一切ありません。

メモリ2GBでストレージ容量16GBと、昨今のスマホの中ではスペックが抑えられており、CPU性能もそれほど高くないのですが、意外に大丈夫でした。

となると、画面サイズが5インチと大き過ぎない2 Laserの方が使い勝手が良いと思うのです。

今後、5インチのZenfone 3シリーズが登場すれば、恐らくおすすめ機種はそちらに移っていくことになりますが、今のところはまだ出ていないのでZenfone 2 Laserが良いでしょう。

- 2017年でも使える?Zenfone 2 Laserを初売りで買ってみたのでレビュー | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

やっぱり3D性能が足を引っ張る。

ということで、マニュアルモードのMFを使ってみたところ、これがまたえらくマクロよりのゲージでびっくりしました。

今使ってる端末は4年目で液晶が死にかけだからZenFone2 Laserを購入した。

レビュー見た限りzenfone2 laserかHUAWEI P8 liteだと前者になっちゃうけど台所によく落とす()ので防水性能のついた白ロムとかも候補に入れたほうがいいかな。

端末はZenfone 2 Laserなのですが、電話を試みたところ 「モバイルネットワークが利用できません」とメッセージ。

- ZenFone 2 Laser 口コミ・評価・不具合・ケース(カバー) 【ASUS】 - NAVER まとめ

特に注意すべき点としてはZenFone 3 LaserがデュアルSIMデュアルスタンバイに非対応であることです。

気になるZenFone 3 Laserの評判ですが、メモリ4GBのおかげで操作感はサクサクですし、ミドルレンジのスマホとしては最高クラスに近い品質なのではないでしょうか。

デュアルSIM・デュアルスタンバイ機能が必要な方はZenfone 3を選ぶのがおすすめですね。

これら3端末はハイエンドモデルで兄弟機種であるZenFone 3やHUAWEI novaとは異なり、デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応していない点を含めてスペックがやや似通っていますが、スペック表を見る限りではどれも一長一短といった印象を受けます。

逆にいえばエントリーモデルのZenFone 3 MaxはCPUなどにおいてスペックは低いですが、さらに安い価格で購入できます。

- 【最新版】ZenFone 3 Laser徹底解説!スペックや評価レビュー,価格も

もう1点特に気に入っているのが、カメラの美肌モードです。

男性・20代 スマホを格安SIMに替えてからは、操作や設定などが扱いやすいこと、また本体のスペックに対して価格が手頃なことなどを理由に基本的にはASUSの端末を選んできました。

私は画素数やその他のスペックにはこだわりがなかったため、わざわざ高いお金を払って日本のハイエンド端末を買わなくても、こちらの機種で十分使えました。

また、スマホケースの方も意外と多くの種類が販売されていて、特に楽天やAmazonのネット通販なら、結構な種類のスマホケースを選ぶことができますが、ZenFone 2 Laserのスマホケースは少し価格が高いものが多いのが難点かなって感じです。

男性・40代 初めてのスマホなので、この機種しか知りませんが、やはり画面タップで電源ON・OFFが出来るのが非常に便利で、妻のスマホを触る時も機種が違うのですがタップしてしまいます。

- ZenFone 2 Laser(ASUS)の口コミ・評判・レビュー | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

ZenFone 2 Laserのバッテリー・SIMスロット・microSDカードスロット周りのフォトレビュー。

SIMカード1とSIMカード2のどちらを使用するかの設定が必要となります。

SIMスロット1の音声通話専用SIMを使っている場合、SIMスロット2のデータ通信専用SIMカードは無効になります。

SIMスロット2のデータ通信専用SIMカードを使っている場合、SIMスロット1の音声通話専用SIMは無効になります。

ZenFone 2 LaserはZenFone 5と同じシリーズのプロセッサ(SoC)を採用していること、バッテリー容量が増えたことが連続通話時間/連続待受時間の増加に繋がったと思われます。

- ZenFone 5との比較あり!ZenFone 2 Laserスペックまとめ!

ZenFone 2 Laser、充電ケーブル、ACアダプタ、イヤホン、イヤホンの耳に入れるところの予備、シリアルコードが印刷されたシール、保証書、取扱説明書の全部で8点セット。

ZenFone 2 LaserはデュアルSIMに対応しているのでSIMスロットが2つ。

この機種はZenFone 2の性能を落としたものですが、その分値段も安くなっています。

スマホは欲しいけど、そこまで高級なのはいらないライトユーザーにはぜひともオススメの端末ですので、購入を考えている人は参考にしてみてください。

ASUS ZenFone2 Laserの中身チェック。

- ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)を購入しました。

以下は、Versus Scoreというサイトの比較ですが、ご覧のようにZenFone2 Laser(ZE601KL)が採用するSnapDragon616のほうが性能的には上であることが分かります。

実際3GBあれば、Androidでは相当楽ちんで、アプリをいちいち終わらせてメモリ解放する必要もなく、気がついたら20個くらい画面を開いていたけど全然スマホとして遅いとか感じない事が多い。

HUAWEIはAscend Mate7の連続待受時間を公表していない為、実際の待受時間をZenFone2 Laserと比較できませんが、容量が大きい=バッテリーが保つという図式は成り立つでしょうから、バッテリーに関してはAscend Mate7のほうが優秀。

B1はドコモの基本的なLTE周波数帯となり、B1対応だけでも国内で圏外になるところは少ないと言われています。

後発のHUAWEI P8 liteでは設定で消せるようになっているのですが・・・残念。

- 6インチ版『ZenFone2 Laser』は買いか? 6インチ『Ascend Mate7』をスペック比較してみた ~ 物欲ガジェット.com

しかし、6インチということもあり、片手での操作は難しいのが実情。

設定も実に簡単で、ホームキーを2回タップするだけで片手モードに変更できます。

画面以外にも5インチモデルからスペックもパワーアップされています。

RAMは3GBとワンランク上の容量を搭載し、アプリの切り替えもスムーズに動作します。

6インチ大画面スマホということで、写真や動画、そしてゲームを楽しみたい人に最適といえますが、比較的軽量であることと、充実した写真機能を兼ね備えているので女性にもオススメしたい端末です。

- サイズ以外もパワーアップ!「ZenFone 2 Laser」レビュー - ITライフch | 教えて!goo

性能を数値化するベンチマークスコアを「Geekbentch 3」で計測してみたところ、シングルコアは505ポイント、マルチコアは1546ポイントに。

ZenUIの代表的な機能がディスプレイをダブルタップすると画面をON/OFFできる「スクリーンオン/オフ」と、指が届きにくい5インチの大画面もカンタンに操作できる「片手モード」の2つですが、この2ヶ月とても便利に使うことができました。

また、Xperiaなど一部の端末ではポケットの中で誤動作してしまう機種もありますが、Zenfone 2 Laserで誤動作は見られませんでした。

Zenfone 2 Laserの電源キーが指の届きにくい上面に配置されている理由がこの「スクリーンオン/オフ」の存在なわけですが、5インチぐらいの大画面だと電源キーを押すためにスマホをにぎり変える必要がありますが、「スクリーンオン/オフ」を使えばその必要がありません。

細かいところで言えば、4G/LTEのSIMを2枚利用できるデュアルSIMは珍しく嬉しいポイントではあるものの、auのSIMカードを利用できないのは非常に残念です。

- レビュー「Zenfone 2 Laser」 27,800円のコスパに優れた格安スマホ|携帯総合研究所

手動設定も ホワイトバランス、露出、ISO、1080P動画など、 きちんと整えられています。

前から言っていることですが、高価プレミアムフォンと 格安スマホで一番差が出るのは性能でも、スクリーン画質でも、 デザインでも、電池容量でも、機能でもなく・・・ カメラの質なんです。

デザインは垢抜けてますし、性能(パフォーマンス)は パワフルですし、メモリ容量なんか4GBもありますし、 (ライトユーザーの自分には2GBでも十分だと思いますが・・ ヘビーユーザーなら4GB欲しいと思うかも知れませんね。

5.5インチという大画面を 付けているため本体自体のサイズがデカいのは 仕方ないにしても、重量が170gなのは ちょっといただけないかも知れません。

この二つのデメリットさえ気にならなければ、 ASUS ZENFONE2は安価で高性能なスマホを 探している人々に最高の端末だと思います。

- ZENFONE2(ゼンフォン2)レビュー感想評価評判 | ZENFONE2 レビュー

内部には、SIMスロット(microSIM)が2つあり、SIMスロット1の上部にmicroSDが挿入できます。

個人的な感想ですが、SIMスロット2よりSIMスロット1のほうがLTE感度がいいような印象です。

こちらもZenFone2同様に、ジャストシステムが提供している文字入力ソフト「Android版ATOK」がプリインストールされています。

上記のように、Googleドライブの100GBを2年間利用できること、Android版ATOKが利用できることで、合計7,226円分お得に利用できることになります。

さらに、周波数がNTTドコモのFOMAプラスエリア、プラチナバンドLTEに対応しているので、NTTドコモ系MVNOの利用で、格安に運用することができるのも大きな特徴です。

- 【ZenFone2 Laser】実はある意味コスパが高かった!プチレビューです - あんこぱんのつぶやき

通常のスマホの場合、2GBのメモリを搭載しているモデルが多いのですが、それよりも容量が大きいため、より快適な処理が可能です。

メニューに表示される「片手操作」を押せば、片手モードになります。

手袋モードも用意されているので、手袋をしたまま操作することが可能です。

実際に他のスマホとZenFone 2 Laser(ZE601KL)のサウンドを比べてみるデモが実施されましたが、確かにZE601KLの方が音量が大きく、音質も良かったです。

ASUS ZenFone 2の購入を検討する際に気になるのがiPhone。

- ZenFone 2 Laser(ZE601KL)レビュー:6インチ液晶搭載のハイエンドスマホ! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

自分はライトユーザー(ネット閲覧、メール、いくつかのアプリ)なので、Zenfone2 Laserには満足しています。

スマートフォンが大好きで、1日中スマホの画面をにらめっこして、ゲームやアプリを大量にダウンロードするような使い方には向かない……と思います。

Zenfone2 Laserは、スマートフォンを普通に使う人、つまり電話やメール、ネットサーフィン、時々は地図アプリとかを使う人などには最適な機種だと思います。

けどZenfone2 Laserのマイナス点は、自分にとっては外観ぐらいです。

格安SIMでスマホデビューとかならZenfone2 Laserは、最適の機種かも。

- ASUSのスマートフォン「Zenfone2 Laser」の感想 - まかない食べるよ! 雑記ブログ

デュアルSIM仕様ですが、片方は2G通信用なので、海外で利用する場合には役立ちますが、国内では使えません。

最近HUAWEIがP8liteを同じくらいの価格帯で投入しているので、この辺との競合になりそうです。

ASUS機種に関してはバッテリー・電池持ちがあまり良くない(特にZenfone 2)というレビューが多いですが、laserの16GBモデルはZenfone 5の2110mAhから約290mAh増えているので期待したいところです。

また3万円前後の機種はCPUが32-bitだったりROMが8GBだったり通信できるバンド数が少なかったりしますが、ASUSは日本市場に合わせてきているので、無難に使えるのは評価が硬いです。

スペック自体は劇的に変化がないので、カメラ機能や他社に対する価格設定が、どれだけ利用者に響くかが購入のポイントになりそうです。

- Zenfone 2 laserのレビューと比較 | GNJ

2015年11月13日発売の「ASUS ZenFone2 Laser 6インチモデル (ZE601KL)」を購入しました!ということで早速開封の儀とSIMカードの入れ方、ファーストレビューとして少しだけ触った感想を書いていきます。

しかしZenFone2 Laser 6インチモデルを大きすぎるから操作がしにくいだろうということで敬遠する前に是非、片手モードも確認してください。

バッテリーパック側がスロット1なので1つのSIMカードを使うだけならこちらに入れてください。

ただメモリは3GBなのでアプリの同時使用にはかなり対応出来るものと言えます。

まだ僕の観測範囲ではZenFone2 Laser 6インチモデルを取り扱うMVNOでは出てきていないようです。

- ASUS ZenFone2 Laser 6インチモデル (ZE601KL)の開封の儀とSIMカードの入れ方・ファーストレビュー(感想) | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

例えば、スロット1にはキャリアSIMカードを装着して標準の5GBのデータ通信を利用して、月末に足りなくなったときにスロット2に入れたMVNOのSIMカードを利用するという使い方ができる。

ということで、カウンターで3日間無制限のLTEデータSIMカードを購入。

これは非常に重要な要素で、ZenFone 2 LaserのデュアルSIMスロットは双方が4G LTE/3Gに対応している。

ZenFone 2 Laserの「デュアルSIMカード設定」から、優先するSIMカードを切り替えることができる。

しかし、ZenFone 2 Laserなどの高性能かつデュアルSIM対応のSIMフリースマートフォンと、現地のLTE対応プリペイドSIMカードがあるだけでずいぶんと便利な旅ができるようになったと感じる。

- レビュー:「ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL)」台湾・デュアルSIM体験記。

Zenfone2Laserと比較しながら、極のスペックを見てみたいと思います。

Zenfone2Laserはオートフォーカス機能が搭載されていてそれが売りですが、そこまで便利という感じはありません。

Zenfone2Laserはさらに今後提供が予定されているBand28にも対応しています。

片手で持ち上げながら指紋認証⇛ロック解除というのは、AscendMate7でも感じましたがすごく使い勝手がいいです。

SDが使える点を考慮すると、GalaxyNote5にもNexus6にも負けてないなという印象さえ受けます。

- 【実機比較レビュー】『極(KIWAMI)』と『ZenFone 2 Laser(ZE601KL)』

今回「Zenfone 2 Laser」を選んだのはその点が大きいです。

インスタントカメラを「ON」にスライドし有効にします。

■カメラ解像度を変更する 普通にLサイズにプリントしたり、SNSにupしたりする位なら1300万画素もの解像度はいりません。

ちなみに、Lサイズにプリントするのなら(4:3)の比率にしておきましょう。

「Zenfone 2 Laser」強化ガラス 楽天モバイル 液晶保護フィルム カバーとセット! 楽天市場で購入しました。

- 「Zenfone 2 Laser」 カメラに期待してレビュー vol.1 風景編

iPhoneや今メインに使っているHonor6 plusはまさしく板状のスマートフォンなのでゴツゴツして痛いし持ちにくいのです。

ZenFoneシリーズにはZen UIが搭載していて、ディスプレイ設定から画面の鮮やかさなどを調整できるので、お好みで調整して下さい。

そしてディスプレイはGorillaGlass 4を採用している点にも着眼しておきたいポイント。

ZenFoneシリーズは音量・電源ボタンの配置が特殊な機種で、音量調整は背面に。

ZenFone 2 LaserのLaserはカメラに関係するもので、今回のレビューでカメラについて触れることはありませんでした。

- 【レビュー】ZenFone 2 Laser は ARROWS NX F-01Fに凄く似ていて、いと懐かしき – ガジェットギーク

画面内に表示される端末も多いですが、外に搭載されていることで、5インチの画面を常にフルに使うことが出来ます。

ナビゲーションキーが画面外にバックライトを搭載しているものや、ソフトウェアキーである端末が多い中、光らないというのは不便ですし、ちょっと残念です。

5インチクラスで電源ボタンが上にあるものは初めて使うのですが、画面が大きいこともあり、少し押しづらいです。

メインとして使っているXperia Z2(5.2インチ)を始め、今まで使ってきた端末は電源ボタンがサイドにあるものがほとんどだったこともあり、どうも慣れません。

ZenFone 2シリーズ全てに共通していることですが、背面がカーブしていて、持った時に手にフィットします。

- ASUS ZenFone 2 Laser (ZE500KL) 開封&外観レビュー!背面カーブが良い! | droSma

スマートフォンの基本動作性能に直結するプロセッサー・メモリー・液晶ディスプレの3点をピックアップ。

400番代のプロセッサーは、グラフィック性能こそ上位グレードには劣りますが、WEB閲覧や2Dゲームなどはサクサク動作するスペックです。

この価格帯ではメモリー1GBが標準的ですが、ZenFone 2 Laserは2GBを搭載。

また、MVNOの格安SIMとのセット購入なので、対応バンドや機種とSIMの相性など考慮する必要もなく安心して乗り換えることが可能なのも魅力の一つです。

楽天モバイルでZenFone 2 Laserのセット購入内容。

- ZenFone 2 Laserのスペック・価格・格安SIMセット購入

操作性ではZenfone2のレビューに書いた通り、色々カスタマイズも出来るし、ブルーライト軽減も出来るし、片手操作がしやすい、有料の文字入力アプリのATOKがプリインストールされているなど使い勝手が非常に良いと言えます。

色々なサイトを巡回しながら、自分のZenfone2をいじりながら思う事は、Zenfone2 laserとZenfone2の違いは、CPU、解像度とか処理能力の部分でにおいて「1ランクダウン」というイメージです。

こう書くと機種のイメージが良くないかもしれませんが、1ランクダウンでも充分という人も結構います。

RAMメモリは有難いことにZenfone2 laserでも2GBあるので、よほど無理な使い方をしない限りカクカクしたりストレスでイライラすることもないと思います。

zenfoe2に最初からインストールされているのがATOKという文字入力アプリ。

- Zenfone2 laserってどこが違う?リアルな評判を口コミを交えつつ評価する

低価格で高性能なSIMフリースマホとして人気の「ASUS ZenFone 2 Laser」。

格安SIMの端末セットで選べるMVNOも多いコスパ抜群のスマホで、価格.comでも約2000機種中13位と高評価となっています。

そこで、「ZenFone 2 Laser」のどんなところがいいのか?逆に悪いのか?利用者によるレビュー評価や口コミを、ツイッター、2ch、価格.comなどから集めてみました。

今だとこの端末より安い「ZenFone GO」、大容量バッテリーの「ZenFone Max」もありますが、格安SIM業者の端末セットに採用されてることが多いので比較的購入しやすいのは強み。

格安なSIMフリースマホの中でも低価格な「Priori 3S LTE」。

- ZenFone 2 Laserのレビュー評価、口コミ、評判情報まとめ | モバイル生活

どれも同じCPUを搭載しているので性能面の差はありません。

人気ランキングで争うことの多い富士通 / arrows M02と比べた場合、ZenFone 2 Laserの方が高性能です。

人気度で争う富士通 / arrows M02と比較した場合、カメラ性能やバッテリー容量では有利ですが、人気度では少し劣っています。

購入を検討する場合は、ASUS / ZenFone 2 Laserと富士通 / arrows M02どちらが自分に合うか一度考えるのがオススメです。

データの保存容量やバッテリー容量が少し減っても安く購入したいと思っている方には楽天モバイルの8GB版がオススメです。

- 徹底解説!ASUS / ZenFone 2 Laser スペックや評判のまとめ | コストモバイル

同じ製品名であるものの、5インチモデルの「ZenFone 2 Laser」とは性能面で大きく異なる点に注意が必要です。

ディスプレイは発色の良いIPS液晶や反射を抑えるフルラミネーション技術によって非常に見やすいだけでなく、指紋が付きにくいアンチフィンガープリントやキズの付きにくいゴリラガラス4を採用。

0.2秒のレーザーオートフォーカス対応1300万画素カメラやデュアルスピーカーを備え、片手操作できるZenMotionによって、大画面ながらも使いやすいのがポイントです。

いずれもF値2.0の明るいレンズを備え、背面カメラにはレーザーオートフォーカス、デュアルカラーLEDフラッシュを搭載しています。

なお、「ZenFone 2 Laser」の5インチ版と、今回発表された6インチ版をざっくり比較すると以下のように。

- 6インチの格安スマホ「ZenFone 2 Laser(ZE601KL)」速攻レビュー、ZenWatch 2やSelfie新色も | BUZZAP!(バザップ!)

違いがあるのは背面で、ZenFone 2 Laserはヘアライン加工が施されておらず、カメラの隣に、微弱なレーザー光をオートフォーカスの補助光として利用する「レーザーAF」が追加されている。

(左:ZenFone 5、右:ZenFone 2 Laser)同じ大きさのディスプレイでありながらベゼル部分を狭くすることで本体サイズが一回り小さくなっていることがわかります。

注意点として、スロット1を使わないでスロット2だけにSIMを入れて利用することは出来ない仕様となっています。

スロット2の方がSIMを入れやすかったのでスロット1にSIMを入れずに設定を試みて、カードの認識はできるのですが....APNの設定を行うことができません。

ZenFone 2 LaserのSIMカードスロットの注意点として、スロット2の方が入れやすいからと言ってスロット1を空けておくことはできないようです。

- 【レビューまとめ】ZenFone 2 Laserの評価!レーザーオートフォーカスで暗所でも高速?

私が買ったのは実行用メモリ2GB、ストレージ32GBのモデル。

でもこれをオンにしておくと、画面消灯時に、ダブルタップではなく、文字を書くことで、アプリを起動できます。

これを便利と感じるのであれば、多少の電池消費と、ハードキーの配置の悪さには目を瞑れるのかなと。

Intel製Atom Z3560 1.83GHzの処理能力については、最新上位機種と比べない限り、普通に使う分には極端な不満はありません。

私が買ったのは2GBメモリ版ですが、4GBメモリ版だと、アプリの無駄な動作による悪影響もより大きいかもしれませんね。

- ZenFone 2ってどうだった?半年使ったレビュー – すまほん!!

このbootloaderのプログラムは、ハードウェアメーカーが作る「ファームウェア」でもあり、通常、このプログラムは変更ができないようにロックされています。

ただ、ちょっと手間を掛ければほぼ全ての機種でこのブートローダーのアンロックは可能で、Asusは今回、このプロセスをさらに簡単にできるためのツールを提供した、ということですね。

ツールのダウンロードはこちらから可能。

Huawei、スマホの電池寿命を2倍にする技術を発表。

iPhone 8はワイヤレス充電対応。

- ASUS ZenFone 2 : スマホ口コミ評価速報

楽天モバイルでも、ZenFone 2 、ZenFone 2 Laser、Zenfone Selfieがすでに販売されており、スペックの割に、値段が安くコストパフォマンス高いものばかりです。

前機種のZenFone™ 2 Laserとほぼ同じスペックを維持しつつ、カメラをスペックダウンさせて価格を抑えているようです。

ZenMotionに対応しているので、スリープ画面にアルファベットの「C」を描くと、自動でカメラが立ち上がります。

19,800円でこのスペックであれば、コストパフォマンスは高いので、初めて格安SIMを使う方の、最初の機種としては、価格も手頃で機能も充分に備わっているのでオススメです。

スペックと価格帯を考えるとZenFone™ Goは、国産のミドルスペック機であるarrows M03よりもスペック的に落ちる部分は多いですが、値段を考えると充分な機能を備えています。

- 19,800円でコスパが高い!ASUS ZenFone Goの実機レビュー! | ウェブライフバランス

「タッチ操作に対する反応は良好であるものの,3Dグラフィックスを使うゲームは,ZE601KLには荷が重いというのが正直なところだ。

「ディスプレイの輝度が低いことや、天面の電源ボタンが固い上に手応えがないなど、細かな注文はあるものの、そんなものは「世界最大の4GBメモリを搭載している」という唯一無二の存在の前では些細なこと。

上位機種のZenFone 2と比べるとCPUやメモリ、ディスプレイ解像度などのスペックは標準的ですが、レビューした印象では、通常使用で動作速度が気になる場面はほとんどありませんでした。

「ZenFone 2 Laser(ZE500KL)の背面カメラは、1,300万画素で、レーザーオートフォーカスが最大の魅力です!レーザーオートフォーカスによりフォーカス合わせが高速にできます!デュアルカラーLEDフラッシュ、リアルトーンフラッシュ機能、PixelMaster 2.0なども搭載されていて、写真のクオリティを上げてくれます!私は一般の人達よりも写真を撮る事が多いので、機能も撮影モードも豊富で、とても便利に撮影ができています。

1. 今の携帯キャリアそのままで機種変更することは、機種代金・月額料金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2. au・ドコモからソフトバンクのように電話番号そのままで乗り換えることで、機種代金もお得に、毎月安く使うことが可能です。

- SIMスマホに変えたい人必見!ASUS ZenFoneシリーズレビューまとめ

そんな格安SIMの大きなメリットは、SIMカードだけ替えることで今まで使っていたスマホをそのまま使える点ではないでしょうか?小さなパソコンとも言われ、高額なスマホはたったの2年とかで交換するのはちょっともったいないですよね。

しかし、ASUS独自のクラウドサービスである「ASUS WeStorageサービス」で5GB分、永久無料で使える他、Googleドライブも100GB、2年間は無料で使えるので、これらクラウドサービスを上手く使う事で、本体自体には少ないメモリ容量でも問題ないと言う事でしょう。

逆にZenFone 2 Laserの残念なところと言えば、下記でも詳しくは述べますが、暗所でも綺麗に撮れる機能や、瞬時にフォーカスする機能などカメラ機能は充実しているとはいえ、どうしても画素数的には2~3年前ほど前くらいのクオリティ。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- ZenFone 2 Laserの辛口レビュー|機種変更・乗り換え徹底ガイド | スマホの教科書

その際にZenFone2 Laserのiijmio限定色であるパープルを購入しました。

とは言え、端末を自然に持った時にちょうど人差し指あたりに音量ボタンが来るようになっています。

ZenMotionという機能が搭載されており、画面を2回タップするだけで画面のオン・オフができます。

アプリ起動時の動作や、アプリ間の切り替えなどでは動作がもたつく印象です。

ゲームなどの処理にパワーが必要なアプリを使わなければ快適に使用できますね。

- 【端末レビュー】ZenFone2 Laserパープル購入!2週間使ってみた感想 | アンドロイド大好き.COM

Zenfone2はディスプレイが5.5インチあって、女性はもちろん、男性でも片手での操作は難しいサイズ感でした。

Zenfone2ではSIMカードやMicroSDカードの出し入れをする際にはその都度背面のカバーを丸ごと外さなければならなくて、これがかなり大変でした。

本当は同じ景色を同じように撮って比較したかったのですが、Zenfone2のカメラレンズに傷が付いていてZenfone2本来の映りを損ねてしまっているので、別々に撮った写真を載せますね。

画質は前面カメラ、背面カメラともにZenfone3はスペックも上がっている分綺麗になっているように見えますね。

Zenfone2にはあったNFC機能はZenfone3では無くなりましたが、スマホ間でのでデータ転送などはプリインストールされている「SHARE LINK」を使ってできるので不便には感じないですね。

- ASUSのZenfone2からZenfone3に買い換えたので比較レビューしてみる | デジグ!-digital good-

ただし「ZenFone 3 Laser」の前モデルとなる「ZenFone 2 Laser」のバッテリーにおいては、ユーザーが「ZenFone 2 Laser」のバッテリー交換を行うことができる着脱式であることに対して、「ZenFone 3 Laser」のバッテリーでは、ユーザーが「ZenFone 3 Laser」のバッテリー交換を行うことができない仕様になっていることが個人的に残念です。

以上のように「ZenFone 3 Laser」のスペック及び仕様に関しては、約30000円という価格を考慮する場合に、「ZenFone 3 Laser」の基本的なスペックが高く、コストパフォーマンスに優れたスマートフォンであると記載することができるでしょう。

このように「ZenFone 3 Laser」には、標準アプリとして「ZenFone 3 Laser」の最適化を行うことができるモバイルマネージャーというアプリがインストールされています。

そして当記事の冒頭で記載するように「ZenFone 3 Laser」に関しては、「ZenFone 3 Laser」の本体価格の割に、スマートフォンとしての基本スペックが高く、コストパフォーマンスにも優れているために、インターネットを利用する等の通常用途でスマートフォンを使用するユーザーであれば、購入を検討する価値のあるスマートフォンといえます。

また逆にスマートフォンでゲームアプリを使用する等のヘビーユーザーの場合は、「ZenFone 3 Laser」の上位版となる「ZenFone 3」を購入することも良いでしょう。

- 「ZenFone 3 Laser」の購入レビューについて

 数年前から話題になり始めたSIMフリースマートフォン、今まで大手通信3社の販売店でスマートフォンを買うことが当たり前でした。

それと同時に各種SIMカードを指しても使用可能なSIMフリースマートフォン市場も活気を見せます。

というかiPhoneのカメラが性能良すぎるのですが…。

iPhoneや最近のandroid機は5Ghzに対応しているので動画再生や大容量の通信、ブラウジングで差があります。

上記のようなことまで気にしないライトユーザーであれば本機と格安SIMの組合せはコストパフォーマンス的に良いと思います。

- ASUS エイスース SIMフリースマートフォン ZenFone 2 Laser ZE500KL レビュー - Bicycle Garage

クアッド(Quad)」は「4つの」という意味で、CPU内の計算を行う心臓部(コア)が4つ内蔵されている状態のことです。

部品としてはひとつのCPUですが、OSなどからはCPUが4つあると認識されます。

実質的に4つのCPUがあるのでデータの処理効率がアップしますが、単純にすべての作業が4倍速になるわけではありません。

iphone6のフロントパネルを交換しました。

カメラ買いました!Canon PowerShot SX720 HSを簡単レビューします。

- Zenfone2 Laserを1週間程使ったのでレビューしたいと思います。 | 町のWeb屋さん

3Gスマホを電話専用にして、これを外出時のメールとSNSのメッセージ用に使って行きます。

アマゾンやノジマオンラインで購入してSIMカードを購入するのもよいのですが、口コミにもあったように8GBは楽天モバイルの独占販売で、かつ端末とSIMカードのセット購入ができるという点で楽天モバイルで購入するのがよいと思います。

特にバッテリー容量とメインカメラの画素数がパワーアップしており、レーザーフォーカスとPixelMasterが搭載されている点にも注目したい所です。

ZenMotion:いちいちパワーボタンを押すことなく、「トントン」と画面を2回タップするだけで、スリープ状態からのオン/オフができます。

また、スリープ状態の画面に、アルファベットの文字を描くだけで、カメラやブラウザなど、お好きなアプリを簡単に素早く起動することができます。

- ZenFone 2 Laserの評判・口コミ・スペック!! P8liteやZenfone5との比較は? | 名前はまだない

また8GBモデルは楽天モバイルのみ、限定色のアクアブルーはBIGLOBE SIMのみの取り扱いになっています。

ZenFone2 Laserは、ハイスペックモデル「ZenFone2」の廉価版で、価格を抑えながら十分使えるスペックにしたライトユーザー向け端末です。

海外のスマートフォンにはよくあるのですが、SIMカードが2枚入れることができます。

1つのスマートフォンで電話番号が2種類使えるということなので、仕事とプライベートを分けたり、海外のSIMを入れたりといろいろ用途があります。

また、容量が16GBと若干少なめなので、SDカードがあったほうがいいと思います。

- ZenFone2 Laserのスペック比較レビュー!3万円以下クラスで最強 | 格安SIM比較サークル

スペック上、ZenFone 3よりも重いのですが、手に持ってみるとZenFone 3よりも軽く感じます、 ZenFone 3がガラスでZenFone 3 Laserはアルミという違いがあり、手で振れたときの感触の違いなどもあって軽く感じるのだろうと思います。

背面が湾曲してることもあり、5.5インチと大型の端末ながら手の収まりはとてもいいです。

デレステは、画像は綺麗ですが、3D標準でプレイすると若干ですがカクツキを感じます。

ちなみにZenFone 3 Laserはシャッター音を無音にはできないのですが、なぜかZenFlashモードで、マナーモードを有効にした場合のみシャッター音を消すことができます。

カメラ性能を考えると定価でも十分に安く、同価格帯では直接競合するような製品も無さそうです。

- 格安だけどカメラ性能はZenFone 3と同等(あるいは、それ以上) ZenFone 3 Laserをレビュー – Dream Seed

前作「 ZenFone 2 Laser 」は、カメラ性能の高さだけでなく、多くの方にとって実用十分なスペックと高いコストパフォーマンスで大人気モデルになりました。

指紋センサーは、約0.3秒でアンロックできるだけでなく、設定することでカメラの起動などに用いることが出来ます。

メモリ仕様は大幅にパワーアップして4GB RAM+32GB ROMになっており、ミドルレンジとしては十分なものになっています。

「端子購入アシスト」を利用しない場合、「 ZenFone 3 Laser 」の端子代金は19800円(税別)になっています。

回線品質の高さに定評ある「UQ mobile」で、「 ZenFone 3 Laser 」が発売当初より安く手に入ることは見逃せません。

- 【簡易レビュー】ASUS「 ZenFone 3 Laser 」 実機でレビューしてみた

まぁ、それなりに2台持ちのメリット・デメリットあるんですが・・・ とは言えせっかく買ったので、今回はZenfone2 laserの最大の特徴であるデュアルSIMをメーンに紹介していきたいと思います。

Zenfone2 laserのメリット ①画面が綺麗。

④ロック解除の際に、電源ボタンを押さなくていい!! →スリープ状態(画面真っ暗状態)の時に、画面を「トン、トン」って2タップすると画面が起動する機能はマジで便利!!(LG G2もその機能がある。

つまり現在進行形で使えるのはどちらか一方のSIMだけ!! なので(私の場合)、データ通信用SIMで待受している時は、「音声だけのSIM」の番号にかかってきた電話はとれません。

ただ、本体を購入してすぐに(ASUSの)アップグレード(確か500MBくらいの)を行ったのですが、その中にSIM切り替え不具合の修正プログラムが含まれていたのかもしれません。

- 【ASUS】Zenfone2 laserをレビュー。デュアルSIMを試した!!!スマホ2台持ちが1台にまとまるよ!!! - むひログ。

性能怪獣ということでRAM4GBモデルが最上位に位置するラインナップとなっており、simフリー機としては高価な機種でした。

ゲームをガッツリやる人には向きませんが、メール、LINE、2chmate用には最適です。

)もっと安い端末もありますが、画面解像度が低かったり、タッチパネルの精度が悪かったり、なんらかの不具合を抱えていることが多いので3万円前後の機種を買うのが一番、無難だと思います。

端末を選ぶ時に重視するものは、ブランド、デザイン、カメラ、バッテリー、価格等、色々な点があるので一概には言えませんが、正直言って若干コスパは悪い気がしないでもないです。

データ通信専用simのためセルスタンバイの圏外時間は100%になり、表示上セルスタンバイ問題が起きていますが、実際のバッテリーの消費は緩やかな模様。

- One-ofF » 「ASUS Zenfone2 laser」【購入レビュー】

一番の変更点は画面サイズと解像度です。

ZenFone2laserを選ぶ人は価格を気にする人が多いと思うので売れ筋としては保存容量8GBモデルの方が売れると思います。

16GBモデルにするなら上位モデルのZenFone2の方が画質も上がるのでおすすめです。

保存容量はmicroSDカード(SDXCカード)を差すことで後から追加はできるのでメモリ(RAM)と画面で選ぶのが良いでしょう。

コストパフォーマンスを考えると上位モデルのZenFone2の方がやや高いですが、20000円ちょっとからSIMフリーモデルを購入できるというのは破格です。

- Zenfone2 Laserのスペックレビュー | スマホゴーゴー