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Zenfone 3 deluxe

レビュー

SIMカードスロット2との排他設計ではあるもののSDカードでさらなるストレージ容量の拡張も可能。

この5.7インチモデルではSIMカードスロット2が、SDカードスロットとの排他設計になっており、2枚のSIMカードとSDカード、計3枚のカードを同時に使用することはできません。

こちらはロック解除だけでなく、事前に設定しておくことで「2回タッチでカメラを起動」といったショートカット機能を割り当てることも。

特に最上位仕様となるZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)では有効画素数2,300万画素の高画素、3種類のオートフォーカスを組み合わせた独自技術「TriTechオートフォーカス」、そして光学式と電子式手ぶれ補正を備え、魅力が基礎仕様の高さだけでないことも謳います。

モバレコ バリューストアでは、レビューで紹介した、ASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)と、ディスプレイが5.5インチ、RAM4GB、ROM64GB、とスペックが異なるASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)を、定価よりも安く購入することができます。

- ASUS「ZenFone 3 Deluxe」をレビュー!本物の実力を備えた新・性能怪獣がついに登場! - モバレコ

つまりau系の格安SIMは4G(LTE)のみなのでau系の格安SIMを含めて2枚のSIMカードを入れる場合はau系のSIMカードはスロット1に入れるようにしてください。

またSIMカードスロットを本体に戻す場合は液晶を上に向けていれるとSIMカードが落ちないので液晶面を上に向けていれるようにしてください(ZenFone3やZenFone3 Deluxe ZS550KLは液晶面を下に向けた方がSIMカードが落ちないようになっています)。

今回UQモバイルのSIMカードを入れたのですがZenFone3やZenFone3 Deluxe ZS550KLの時は自動で認識してくれましたが、なぜかZS570KLでは自動認識してくれなかったので手動でAPN設定を行いました。

スペックで見るとZenFone3 Deluxe ZS570KLはSnapdragon821というかなり性能の良いCPUを使っていること、メモリも6GBとなっていることからこれほどの差が出るものと思われます。

ZenFone3 Deluxe ZS570KLはジャイロセンサーがついておりポケモンGOは問題なく動作して遊ぶことが出来ます。

- Zenfoneシリーズ最高峰!「ASUS ZenFone3 Deluxe(ZS570KL)」(5.7インチモデル)レビュー!SIMカードの入れ方やAPN設定まで解説! | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

では気になるZenfone 3 Deluxeの特徴やスペック(性能)・格安SIMとセットで販売しているMVNOについて紹介します。

Zenfone 3 Deluxeシリーズは高解像度・高スペックCPU・大容量のメモリなど、ZenFone 3のスペックをワンランクアップさせたつくりになっています。

ASUS独自のTriTechオートフォーカス技術を搭載し、レーザーオートフォーカスや像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに調和し、スマホ端末に組み込みました。

特に先ほど紹介した5.7インチモデル(ZS570KL)は背面カメラが2,300万画素という格安スマホでは聞き慣れない画質の高さを誇り、手振れ補正などサポート機能の手厚さなどを見ても、本物のカメラに見劣りしない出来栄えです。

一般的に手が届きやすい価格なのは5.2インチモデルのZenFone 3で、購入の選択肢にZenFone 3 Deluxeはあまり入ってこないのが正直なところです。

- 【最新版】ZenFone 3 Deluxe徹底解説!注目のスペックや評判,価格も

この機種はCPUにクアルコム製チップセットの最速モデルSnapdragon 821(2.4GHz/4コア)と6GBメモリーを搭載。

そんなZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)の性能や特徴について詳しくチェックしていこう。

店頭で販売されているのは、ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)本体のみ。

ZenFone 3 Deluxe(ZS570KL)を購入する時には、型番の違いに注意する必要がある。

型番では1文字違いでデザインもそっくりだが、性能は全く異なる。

- 「国内最速スマホ」ZenFone 3 Deluxeの長所と欠点 - 日経トレンディネット

パッケージを開封するのがこんなに楽しいスマートフォンなんて初めてな気がします。

5H硬度のZS570KL用保護フィルムと充電用のUSB Type-CケーブルはASUSオンラインショップの購入特典です。

GARNETはスマホのカバーやらケースやらは基本的に付けないタイプですが、端末の額が額なので両方購入してみました。

従来モデルと比べるとバック、ホーム、マルチタスクの3つのキーがかなり下のほうまで移動しましたが、お馴染みのスピン加工はちゃんと施されています。

しかもnanoSIM側はmicroSDカードと排他利用…って、内蔵ストレージが256GBもあるZS570KLでSDを常用する人はそうそういないかもしれませんが。

- 【レビュー】過去最高に魅力的!!ASUSの地球最強スマートフォン ZenFone 3 Deluxe ZS570KL 開封の儀 - 真紅のモバイル生活(改)

RAMは4GBで、電池容量は3,000mAhという事で、スペック的にはちょっと良いミドルスペックという印象。

3Dゲームや処理が多いアプリなどを使う習慣がある人にとっても、これくらい動いてくれれば快適に使用できるでしょう。

電波は金属を通り抜ける事ができない為、多くの機種は外側にアンテナのラインがむき出しになていますが、「ZenFone 3 Deluxe ZS550KL」はASUSの優れた技術により、アンテナが外に見えないデザインを実現。

背面に搭載された「指紋センサー」は5つまで指紋を登録することができ、360°で認証、0.2秒でロックを解除する事ができます。

「ZenFone 3」の上位機種となっていますが、ほぼサイズくらいしか違いがないので、「ZenFone 3」とどっちにするか迷った場合は、画面が普通サイズか大きめサイズかで選んで問題ないと思います。

- UQモバイル「ZenFone 3 Deluxe ZS550KL」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

ASUS ZenFone3 Deluxe (ZS570KL)日本版を購入して3週間くらい使用したのでレビューしたいと思います。

【デザイン】 以前はZenFone2を使っていたのですが、ZenFone 3 Deluxeはアルミニウム合金を使用しているので非常に高級感があります。

【携帯性】 5.7インチなので少し大きいですが、縦に長い感じなので許容範囲です。

【ボタン操作】 TPUケースを付けていると、電源ボタンが押しづらいです。

ドン・キホーテオリジナルの商品「カンタン Pad3」が情熱価格で発売。

- 【レビュー】ASUS ZenFone3 Deluxe 5.7インチ(ZS570KL)日本版【ベンチマーク】

アンテナのラインがまったく見えないスタイリッシュなデザインに、TriTechオートフォーカスを搭載した2,300万画素カメラと6GBのメモリの最強スペックで、他ではできない体験をご提供します。

どこまでもクリアな1,920×1,080のフルHDディスプレイに、すべての画素を最適化し彩度を最大限に高め、臨場感あふれる鮮やかさを大画面で楽しめます。

5.5インチ画面のZenFone 3 Deluxeには、Qualcommの最新CPU、Snapdragon 625とAdreno 506を搭載し、スマートフォンながら、PC級のグラフィックス体験が堪能できます。

さらにこれらの技術を活かした通常の4倍の解像度で撮影できる「超解像度」モードでは、極めて細かい部分まで再現し、また「リアルタイムHDR」は、逆光時でも、見たままの自然な臨場感で映し出します。

カラフルな色味から選べて、カバーを開けなくても小窓から簡単に操作できる便利な「View Flip Cover」や、旅行や外出に欠かせない、コンパクトな大容量モバイルバッテリー「ZenPower Pro」など、毎日より快適に使うために、さまざまなタイプのアクセサリを準備しました。

- ZenFone 3 Deluxe | スマートフォン | ASUS 日本

いよいよ、格安スマホでもハイレゾ楽曲標準対応端末が販売開始された。

そもそも、筆者はハイレゾアニソンマニアでUSB DAC・ポータブルアンプというようなものを使ってスマートフォンでハイレゾ鑑賞していたのだが、それでもやっぱりスマホ単体で聞けるのは手軽だし、このくらい手軽でないとなかなか人には「ハイレゾはいいぞ!」と薦められないなぁ、と思っていたのだった。

そして筆者は、SIMロックフリースマートフォンフェチでもあるので、大手キャリアのXperiaやHTC 10といった「ハイレゾコンシャススマホ」が出たときも(まぁ、仕事としてレビューはしているのだけど)やっぱり個人で手に入れるなら、SIMフリー端末がいいなぁ、と思っていたのだ。

それが今回紹介する「ZenFone 3/ ZenFone 3 Deluxe」だ。

筆者のスマートフォンの用途は、音楽鑑賞のほかには、動画視聴、ゲーム、それにTwitter、Facebook、LINEといったSNS、あとはメールといったところなので、ここではAV周りとSNS投稿に必要なカメラ周りを中心にご紹介する。

- 「格安スマホでもハイレゾ」の時代がやってきた! ASUS ZenFone 3 & ZenFone 3 Deluxeレビュー - Engadget 日本版

最新の3Dゲームもスムーズに動きますし、重いアプリの同時起動もある程度は可能になります。

ZenFone™ 3 Deluxeで使われている画面は5.5インチとかなり大型でゲームや動画することを前提に設計されているため、グラフィックはとても綺麗です。

特に3Dゲームでは処理能力が高いため、とても綺麗に画面に写りますし、ゲームの迫力の伝わり方が他のスマホとは桁違いです。

ZenFone™ 3 Deluxeのバッテリーは3000mAhと大容量なのですが画面が大きく、スペックが高いので使うアプリにもよりますがかなり充電の消費スピードは早いです。

ZenFone™ 3 Deluxeにはデュアルスタンバイ機能が導入され、2つのsimを同時に使うことが可能になりました。

- ASUS ZenFone™ 3 Deluxeのレビュー・スペック・口コミ - すまっぴー

ZenFone 3は2016年10月7日に発売された、高性能で省エネのCPUと3GBのRAMを搭載していて、電池持ちもカメラの性能も結構良く、外観は高級感のある格安スマホです。

ZenFone 3はDSDSに対応していて、auのVoLTEも使えて、電池持ちも良く、省エネで高性能なCPUを搭載していて、RAMも3GB以上、ROMは32GB以上、カメラ性能の実性能も良い、非常に完成度の高い格安スマホです。

RAM2GBでも基本的に問題ないのですが、ゲームをしながら、他に何かしたい場合はRAMは3GB以上あった方がいいです。

その場合は、格安スマホのROMと外部SDカードの使い方を参考にして1500円程度のマイクロSDカードを買って使えば、保存容量が32GBくらい増えます。

ただ、NifMoでもZenFone 3を販売していて、格安スマホのセットで申し込んだ方がキャッシュバック額も高くなるので、基本的にはZenFone 3と格安SIMをセットに申し込むのをオススメします。

- ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

最新CPUに大容量RAM、高画質カメラなどの技術を惜しみなく盛り込んだZenfone 3 Deluxe(ZS570KL)。

手ブレ補正の性能でもiPhone 6s Plusに勝ります。

4軸の光学手ブレ補正に対応したほか、マニュアル撮影が可能になりました。

◆Zenfone 3 Deluxe(ZS570KL) ディスプレイ:コントラスト比300万対1の5.7インチ有機ELディスプレイ(ゴリラガラス4採用)フルHD(1920×1080)、ゴリラガラス4 CPU:Snapdragon 821 RAM:6GB LPDDR4 ROM:UFS 2.0 256GB カメラ:背面カメラはF値2.0でサファイアレンズや4軸光学手ブレ補正や6軸センサーを採用しており、PDAF/0.03秒レーザーAF/コンティニュアスAFを組み合わせたTri-Techオートフォーカスに対応。

◆Zenfone 3(ZE520KL) ・スペック ディスプレイ:5.2インチフルHD(1920×1080)スーパーIPS液晶、ゴリラガラス3 CPU:Snapdragon 625 RAM:3GB LPDDR3 ROM:eMCP 32GB カメラ:背面カメラはF値2.0で4軸光学手ブレ補正などを採用したトライテックAF、0.03秒レーザーAF対応の1600万画素センサー搭載。

- 「Zenfone 3」シリーズ速攻レビュー、Deluxeが2モデル展開&国内初のマルチキャリア&デュアルスタンバイ対応に | BUZZAP!(バザップ!)

●クリアなディスプレイ どこまでもクリアな1,920×1,080のフルHDディスプレイに、 すべての画素を最適化し彩度を最大限に高め、臨場感あふれる鮮やかさを大画面で楽しめます。

ZenFone 3 Deluxeの背面にある指紋センサーは、スマートフォンの持ち方に合わせて、最も使いやすい場所に配置されています。

●約0.03秒の超高速フォーカスと被写体追跡 ZenFone 3 Deluxeには、他のスマートフォンのカメラにはない、ASUS独自のTriTechオートフォーカス技術が搭載されています。

スマートフォンでは初めて、レーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに調和し、 システムに組み込みました。

さらにこれらの技術を活かした通常の4倍の解像度で撮影できる「超解像度」モードでは、 極めて細かい部分まで再現し、また「リアルタイムHDR」は、逆光時でも、見たままの自然な臨場感で映し出します。

- ノジマオンライン : ASUS ZS570KL-SL256S6 5.7インチ SIMフリースマートフォン ZenFone 3 Deluxe メモリ6GB/内蔵ストレージ256 シルバー

高いパフォーマンス性能は3D Mark Ice Storm Unlimitedで34000点を超えた。

ほとんどのフラグシップスマートフォンが1200万画素カメラを搭載していることからすれば、ZenFone 3 Deluxeの2300万画素カメラは、スペック上では本当にすばらしい。

さらに悪いことに、シャッターがきわめて遅く、Pixel XLやSamsung Galaxy S7 Edgeなどのスマホがすぐ写真を撮る一方、ZenFone 3 Deluxeではかなり長い時間がかかっていた。

ASUS、「ZenFnoe 3 ZE552KL」にソフトウェアアップデート。

ZenFone 2とZenFone 3のアプリ13種起動比較。

- ZenFone 3 Deluxeの海外レビュー評判○×一覧。平均73点。高い性能と平凡なカメラ

2016年10月末より日本国内で発売されたASUSのフラグシップスマホ最上位モデル「ZenFone 3 Deluxe ZS570KL」。

薄型・軽量に仕上げられた金属製ボディ、そこに詰め込まれたパワフルな性能・機能。

ASUS ZenFone 3 Deluxe SIMフリーを、価格.comに集まるこだわり派ユーザーが、デザイン・携帯性・ボタン操作など気になる項目別に徹底評価!実際のユーザーが書き込む生の声は何にも代えがたい情報源です。

メモリ6GBなのに5万円。

スマートフォン、タブレットのまとめを中心に作成しています。

- ZenFone 3 Deluxe 価格・スペック・レビュー まとめ 【SIMフリースマホ】 - NAVER まとめ

WindowsだとUSB 3.0 Type-Cがついてると飛躍的に拡張性が高まるのですが、Androidだとどうなんでしょうね?この記事を書くタイミングが遅れちゃったので、大手情報サイトなどでこの製品の紹介記事が出揃っていますけど、「スマホの拡張性」についてはあまり触れられていないです。

ウインタブ読者と私の関心ごとは「HP Elite X3」ですね、ハイエンドのWindows 10 Mobile搭載用のスマホです。

ディスプレイサイズと解像度以外はZenFone 3 Deluxe(5.7インチ)のほうが上です。

本体価格はZenFone 3 Deluxe(5.7インチ)よりも安いけれど、「買わないと意味がない」周辺機器が多いので、トータルな出費はElite X3のほうが上かもしれません。

海外版だとau3G SIMが使えたとか囁かれてますが 安いガラケー3G SIM契約+格安MVNOなんて組み合わせができるのであれば 夢がありますよね。

- ASUS ZenFone 3 Deluxe(5.7インチ) - これがZenFone 3でいちばんいいやつ!5.7インチハイエンドSIMフリースマホ

ZenFone 3 Ultraの方は 6.8型ファブレットなのでかなり大画面でスマホを使うことができます。

これだけの性能があっても今のところ価格は米国ではRAMが3GB、ROMが32GBの場合 249ドル(およそ2万8千円)なのでかなりお得です。

またDeluxeという名前が与えられただけあってCPUの処理性能も、ZenFone 3よりも良いです。

ZenFone 3に搭載されているCPUよりもGHzが大きく、その分 より高い処理性能が期待できそうです。

ZenFone 3 Ultraは、前述したようにさらにサイズが大きいです。

- ZenFone 3、Deluxeの実機体験!ASUSの新型スマホはメモリ6GB、デザインは超高級! | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

ZenFone 3シリーズの上位モデルにあたる「ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KL」CPU、Qualcomm Snapdragon 625、4GBメモリ搭載モデルを実機レビューしていきます。

iPhone 7 Plusと同サイズのディスプレイで大きすぎず、画面が大きくて使いやすいです。

▲先程もお伝えしましたが、ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KLにはアンテナラインが見えないようなデザインになっています。

最近では、アンテナラインがオモテに出てしまっていて残念に感じることもありますが、ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KLは全くそんなこともないので美しさと統一感を感じます。

「レビュー」「使用感」「初期設定」「お薦めフィルム・ケース」を中心にリアルな情報をお届けしています。

- 高級感を纏う一台「ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KL」スナドラ625、4GBメモリ搭載モデルを実機レビュー! | モバイルドットコム

ZenFone 3のディスプレイの品質はかなり良く、もし割ってしまえば修理代が高く付くのでシールを貼っておくことをおすすめします。

ZenFone 3はスリープ状態からダブルタップでも起動できるのが便利なのですが、指を当てるだけでパスワード解除して起動できる指紋認証はさらに便利だと思いました。

ZenFone 3はデュアルSIM・デュアルスタンバイに対応しているということも大きな特徴です。

デュアルSIM・デュアルスタンバイとは、簡単に言えばSIMカードを2枚同時に入れることができ、2枚同時に利用できる機能のことです。

ZenFone 3はジャイロスコープ搭載しているのでARモードも利用可能と、ポケモンGOを快適に遊べる下地は整っています。

- 【レビュー】ZenFone 3を台湾で購入してみた。ZenFoneシリーズの性能も全て比較 – ROUND TAIWAN

最近では薄くてスタイリッシュなノートPCである「ZenBook」やタブレットの「ZenPad」、2in1タブレット「TransBook」にも力を入れており家電量販店で見かけることも多くなりました。

CPUにSnapdragon821を搭載し、動作の重い3Dゲームも快適に楽しめます。

RAM容量は6GBとちょっとしたパソコンよりも多く、ROMも256GBあるのでゲームはハイレゾ音源を大量に詰め込むことができます。

スペックはRAM2GB/ROM16GBと必要十分なロースペックですが、大容量のバッテリーと消費電力の低い部品を採用することにより3G回線待ち受け時間が約30日と驚異的なロングライフを誇ります。

価格が2万円程度と安いのでガラケーからのステップアップや、格安SIMと併用して2台持ちのスマートフォンとして持つのも良いでしょう。

- 【レビュー】Zenfone3 -Zenfone3シリーズの紹介と選び方-【第1弾】: ふっけんのパソコンなジャンク生活

XperiaやiPhoneなどの性能の高い端末に対応できるのがZenFone 3 Deluxeです。

大手キャリアで販売されているiPhone7、Xperia、Samsung Galaxy S7/S7 Edgeを大差のない性能を持った端末です。

しかし、制限のある通信で過剰な性能のZenFone 3 Deluxeってどうなの?って話です。

この価格帯なら、大手キャリアのiPhone7、Xperia、Samsung Galaxy S7/S7 Edgeを分割で購入して高品質の通信で使った方が良いと思います。

ヘビーユーザー向けに作っていると思いますが、20GBのギガモンスターとか使った方が気持ち無制限で使えますし、端末割引がある。

- ZenFone 3 deluxeのスペック・評価・評判まとめ - かくすま

今回お借りした実機は、5.2型フルHD解像度(1080×1920ドット)液晶を搭載したモデル。

アスキーではすでに何度かお伝えしていますが、ZenFone 3はグローバル発表時から3G・4Gのデュアルスタンバイ対応のデュアルSIM仕様(以下、DSDS)となっており、国内版もそれに沿った仕様となっています。

3G・4G対応のDSDSによって、日本国内でも2枚のSIMを使った同時待ち受けができるようになります。

具体的には、いま使っている大手3キャリアの通話SIMと格安SIMを挿して、通話はかけ放題のキャリアSIMで、データは格安SIMで、などの使い方が可能になるわけです。

VoLTE利用時は、一方の電話番号は圏外扱いになるなど、気をつけておきたい仕様もありますが、SIMフリーかつDSDS、かつ高音質通話に対応というのは、非常に自由度の高いことだと言えます。

- ASCII.jp:日本版「ZenFone 3」最速レビュー! DSDSや進化したカメラ機能が魅力 (1/2)

主力はおそらく ZenFone 3 Deluxe だと思いますが、ZE552KL は昨年の ZenFone 2 ZE551ML と同じ画面サイズなので、ZenFone 3 シリーズの中では標準的なモデルとして差し支えないと思います。

前後にはゴリラガラス 3 を用いた 2.5D 仕様のガラスパネルを搭載しており、前作とは違い端末はほぼフラットです。

ZenFone 3 では屋外での画面の見づらさが不満だと感じ3D ゲーム以外のアプリならストレスな動作ましたが、ZE552KL の輝度は LCD 端末の平均よりも上なので屋外で見やすくなっていました。

3D ゲーム以外のアプリならストレスなく動作していたので、ヘビーなゲームユーザー以外なら満足すると思います。

、カメラソフトウェアは PixelMaster 3.0 にアップグレードされており、Tri Tech AF(PDAF、レーザー AF、追尾オーカス)、4 軸光学手ブレ補正と 3 軸電子式手ブレ補正、Color Collection センサー、4K 動画撮影、デュアル LED フラッシュ、6,400 万画素の超解像度撮影に対応しています。

- ASUS ZenFone 3(ZE552KL)開封の儀&ファーストインプレッション | juggly.cn

SIMスロットはSIM1がmicro、SIM2がnanoでSIM2のほうをmicroSDと兼用する形です。

逆に言うとRAMが3GBか4GBかでこの程度の差しかない、ということでもあります。

honor 8のレビューでもZenFone 3のカメラで撮影したものを比較対象としています。

ただ、今回GearBestから端末を提供してもらっておいて何なのですが、中国版のZenFone 3は対応周波数が微妙なので、購入するなら香港/台湾版のほうが絶対にいいです。

「少しでも大画面を!」ということでなければ5.2インチ版がいいと思います。

- 海外版の5.5インチZenFone 3、ZE552KLをレビュー 日本版の5.5インチとは仕様が違います – Dream Seed

ただ、最近では「1通話5分以内」など限られてはいますがMVNOでも話し放題のオプションが着けられるようになってきましたので、意外と需要としては限定的かな、と思います。

それよりも、仕事用のSIMとプライベートのSIM、など電話番号を2つ以上持っている人や、通話をそれぞれのSIMに分けたいので今まで端末を2台持たざるを得なかった(趣味で持っている人は別)方のほうが便利かな、と思います。

けれどSNSや検索などは価格の安いMVNOのSIMで充分、という方であれば、それぞれSIM 1、SIM 2に挿して、通話とデータ通信を振り分ける、という使い方が出来ます。

音声SIMが2枚の時と、音声SIM+データ通信専用SIMの時で挙動が若干違いますし、またあくまで4Gになるのは片側だけなので、その辺り慣れが必要です。

SIMがMicroとNano、更にSIM 2(Nano)はMicroSDメモリを使いたい場合には使えなくなるので、その辺りが人によって評価は分かれるかもしれません。

- [かぶ] ASUS ZenFone 3(ZE520KL)レビュー。日本発表、発売が本当に待ち遠しい、バランスの良いDSDSモデル。 | おふぃすかぶ.jp

導入直後の最低限のセットアップと自分的に余計なアプリを無効化し、ASUS独自の自動起動マネージャーで余計なものが自動起動しない状態にすると、自分の場合は0.5%/hほどでした。

ここから先にいろいろアプリを入れると相当使用者によって差が出てきますが、この機種でバッテリーを持たせるコツは、自動起動マネージャーの活用です。

ASUSのオフィシャルサイト情報によれば、ZenFone 3 DeluxeはQuick Charge 3.0対応とのこと。

ただし、実際に使ってみると急速充電モード(バッテリーアイコンに充電時の稲妻の右にプラス記号が出る)になるのは、純正のACアダプタを使った場合のみ。

ANKERのQuick Charge 3.0対応アダプタでは急速充電モードにはならないようです。

- ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KL-GD64S4 10日後の感想 – 旅路の部屋

ZenFone3では、このうち「ハイレゾ音楽」をスマートフォン本体だけで楽しめるようになったわけだ。

音楽 ゲーム 動画鑑賞 スペック さて、ZenFone 3/ZenFone Deluxeに関しては、6月にCOMPUTEX TAIPEIでグローバル版が公開された際にも、小口貴宏氏による実機レポ記事が公開されているが、ざっと今回使用機材のスペックから紹介すると、ZenFone 3(ZE520KL)とASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)というのは、以下のようなスマートフォンだ。

■ASUS ZenFone 3(ZE520KL) ▲ZenFone 2シリーズに比べて、アルミボディでかなりファッショナブルなイメージとなった。

5.2 インチ Super IPS+ 液晶ディスプレイ(フルHD・1920 x 1080 ピクセル)、CPUにSnapdragon 625 2.0GHz(Cortex-A53 x4 + 2)オクタコアプロセッサ、4GB LPDDR3 RAMを搭載したミッドレンジ級のスマートフォンだ。

常温反応で高効率、低コストが特長 任天堂、次世代ゲーム機「NX」の映像を本日公開。

- 「格安スマホでもハイレゾ」の時代がやってきた! ASUS ZenFone 3 & ZenFone 3 Deluxeレビュー - エキサイトニュース(2/16)

なお、SIM2スロットにはmicroSDカードを装着することもできます。

GlobeのSIMをSIM 1に、SmartのSIMをSIM 2に挿入すると、特別な操作なしにSIMカードを認識し使用可能になりました。

いずれの写真も左がZenFone 3で右がiPhone 6sのもので、HDRなしで設定はフルオートという条件で撮影しています。

デザインこそ第1世代、第2世代のZenFoneと違い2.5Dガラスを両面に搭載するという大変更が加えられましたが、高級感という点では歴代ZenFoneシリーズの追随を許さないレベルに仕上がっています。

一度でも4G LTE/3GのDSDSの使い勝手を体験すると、面倒なSIMカードの入れ替え作業から解放されSIMスロット1つのスマートフォンには戻れないという快適さがあります。

- 日本市場投入が待たれるASUSの「ZenFone 3」を一足先にレビュー、期待に違わぬコスパとデュアルスタンバイ対応が光る - GIGAZINE

ここでは、ZenFone 3 Deluxeが電話を掛けたり、メッセージをやり取りしたり、SNSを使うといったような用途に適した性能かどうかをレビューしていきます。

ZenFone 3 Deluxeは普通のスマホよりもディスプレイがかなり大きいため、大きく文字が表示されます。

ZenFone 3 Deluxe ZS550KLやZenFone 3 Laserと比較しても文字や画像の表示サイズは同じくらいです。

ZenFone 3 Deluxeは文章を打つ際に表示されるキーボードで画面が隠れても十分に作業スペースがあります。

また関連商品であるZenFone 3 Deluxe ZS550KLやZenFone 3 Laserも並べて記述することで性能を簡単に比較できるようにしました。

- SIMフリー ZenFone 3 Deluxeの評価!スペックや性能レビューまとめ | Kuraberu [クラベル]

海外モデルとの価格設定の差が小さく、確実にスペック・デザインともに向上していることから前作「 Zenfone 2 Laser 」同様に人気モデルとなることが予想されます。

また、日本モデルについても4Gと3Gのデュアルスタンバイ(DSDS)対応となっており、通話定額プランが充実した大手キャリアSIMと、データ通信のコストを抑えるための格安SIMと組み合わせてトータルコストを抑えることも可能となっています。

なお、ドコモ回線(SPモード)をSIMフリースマホで利用する方法については、非常にかんたん設定となっており、作業を順を追って別ページに説明しています。

ハイエンドクラスに近いスペックで6.8インチの大画面液晶を搭載しており魅力あふれる「Zenfone 3 Ultra」の主なスペックは以下のとおりです。

「JP version」の記述がある4つのモデルについてはほぼ確実と思いますが、AV機能強化モデル「 Zenfone 3 Ultra 」についても期待したいところです。

- ASUS 「 ZenFone 3 」情報|「 ZenFone 3 Laser 」日本発売 海外モデルまとめ

例えば、ASUSの「ZenFone 3」や、Huaweiの「honor 8」が新機種のなかでも比較的安価に入手できるため、SIMフリー入門機としてオススメです。

ミドルハイクラス以上の端末において、フルHDディスプレイと3GB以上のRAMを搭載することは、もはや当たり前。

5万円以上のハイエンドモデルになると、好き嫌いがハッキリ分かれそうなユニークな独自機能を持つ機種が目立ちます。

そして、モトローラの「Moto Z/Z Play」は、背面カバーを着せ替えることで、本格的なカメラやスピーカー機能を拡張できる仕様。

2度押しなどで、アプリをクイック起動可能。

- 「iPhone 7」と「高性能SIMフリースマホ」どちらが買い? 5項目比較でわかった真の実力レビュー | GetNavi web ゲットナビ

今回は、5.7インチの有機ELディスプレイを持つASUSのZenFone 3 Deluxe(以下、ZS570KL)についてIngress視点でレビューしていきます。

大きなスマホがイヤというのでなければ、普段は5.7インチという画面サイズをフルに生かして記事や電子書籍などを楽しみ、Ingressのときだけ縮小すればいいですね。

このほか、アプリを使いながらメモリの解放が簡単にでき、SIMも2枚挿せて、4G(LTE)と3G(W-CDMA)のDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)対応。

メインのアウトカメラにはF値2.0のレンズを採用し、9,200/6,400万画素相当で撮れる「超解像度」モードや4軸光学式手ブレ補正を搭載していて、非常に綺麗な写真が撮れます。

スマートフォンとして、カメラとして、そしてIngress端末としておすすめのASUS ZenFone 3 Deluxe。

- 【Ingressアハ体験】第37回: ZenFone 3 Deluxeはレゾも素早く挿さるがハートにも刺さる端末だった! | Game Deets

【製品特徴】 ■アンテナが外に見えない、隙のない美しさと、妥協のないパフォーマンスが実現。

曲線状にダイヤモンドカットが施されたオールメタルの  ユニボディ ■どこまでもクリアなフルHDディスプレイに、すべての画素を最適化し彩度を最大限に高め、臨場感あふれる鮮やかさを大画面で楽しめます ■"Deluxe"の定義を再認識させられるような、文句なしのCPUに、マルチタスクも楽々こなせる大容量メモリ。

美しいボディーに  高性能が凝縮された納得の1台 ■背面にある指紋認証センサーでより早く、より便利に ■ASUS独自のTriTechオートフォーカス技術で約0.03秒の超高速フォーカスと被写体追跡 ■SonicMasterと5マグネットスピーカーを搭載。

電話番号 受付時間 月~土(日曜定休) 10:00~19:00 通話料はお客様負担になります。

デジタルカメラ(デジカメ)・コンデジ・ビデオカメラ・プリンター・フォトフレーム・カメラバッグ・インク等は弊社にお任せください。

- ASUS Zenfone 3 Deluxe 5.7インチ ゴールド [ZS570KL-GD256S6] 買取価格|高価買取中|カメラのキタムラ

この画像を見て頂ければ、ネット通信に設定した方は4Gになるけど、もう片方の副SIMは4Gになりませんとあります。

なかなかに癖が強い機種になるのですが、UQモバイルでは、Zenfone3もあるんですよね・・って思ったらこっち5.2インチ!違うやつでしたw AUで使い人で、Zenfone3デラックスなんか買っていられない人は、ZE520KLを調達するのがよさそう。

これZenFone 3 ZE552KLのスライドで出てくるメニューの写真ですが、ZenUIは直感で使いやすく、初めてのAndroidという人でも使えるのではないかと思います。

その辺が全て片付きますよ! GRATINAの3Gに機種変更して、EZWINつけててPRL更新済ませたら外すとか、ダブル定額の300円とかのにするとかにしたら、かなり安上がりかなーとは思いますよ。

心配なら、もう1度、この機種は?とお聞きしてくださると、確認してお答えすることができるので、まずはAUのCDMA2000対応のタグがついている機種から興味があるものを選んでみてください。

- Zenfone 3 ZE552KL 実機レビュー 内側カメラの美人加工が詐欺レベルw

メモリも4GBあってマルチタスクも問題なくこなせます。

ZenFone 3 Deluxeの5.5インチモデルと同じくらいの値段ですが、性能は圧倒的にこちらが上。

また、DSDSに対応していますので一つはdocomoの音声SIM、もう一つは格安SIMのデータ通信専用SIMを挿すことで月々の維持費の節約なんてことも可能。

ただ、ZenFone 3 Ultraのバッテリー容量は4600mAhと大容量ですのでバッテリーを気にせず使用することが可能。

その中で高性能で価格の安めのZenFone 3 Ultraはファブレットの中で一番おすすめの機種です。

- 国内版ZenFone 3 Ultraのスペックレビュー! 価格は税込64,584円

日本版Zenfone3発表時のデメリット評価といえば、ほとんどが海外版との価格差に関するものでした。

現状、使い勝手、仕様ともに日本版とほとんど変わらない状況になっていて、並行輸入品を購入するユーザも多いと聞きます。

とはいえ、日本版と並行輸入品の仕様差はほとんどありませんので、使用することによって周囲に物理的な電波障害を加えてしまう可能性はほとんどないと言えます。

Zenfone3が圧倒的な存在感を示しているとはいえ、いわゆるミドルレンジといわれるZenfone2/GOも、格安スマホとして健闘しています。

不具合やメーカ対応などマイナス面はゼロではないものの、端末への高評価は疑いのないところです。

- 格安スマホ代表!ASUS ZenFoneシリーズのレビューまとめ

さて、なんで同じZS570KLが送料・税込みで3万円も安く手に入るのかですが、国内版と海外版とでは次のような仕様の違いがあるせいでした。

プロセッサーがSnapdragon 821と820の違い(クロック周波数が最大2.4GHzと2.15GHzの違い)があり、さらにストレージが256GBと64GBという違いがあるということです。

ストレージはmicroSDカードで補うから良いとして、プロセッサーの違いが性能にどの程度影響しているのかが気になります。

なので、多少の性能差には目を瞑って年内にZenfone 3 Deluxeを手に入れたいという場合は、お値段控えめの海外版に目を向けるというのはアリかと思います。

差額の3万円でちょっとしたタブレットか電子書籍端末なんかを買ったりするとトータルの満足度も高まりそうですし。

- 【ASUS】Zenfone 3 Deluxe(ZS570KL)をすぐに手に入れるには | kiritsume.com

CPUはクアルコム最新のS820を搭載、ディスプレイは5.7インチFullHDで、OSはAndorid 6.0、RAMに至っては6GBというモンスタースペックになっています。

リアカメラに関しては、2300万画素の4軸補正&光学式手振れ補正機能搭載のカメラになっています。

バッテリー容量も昨今のスマホの基準となる3000mAhバッテリーを搭載し、Quick Charge 3.0対応に対応しているため、充電速度も速いです。

重量は170gとなっており、若干重いように思いますが、5.7インチディスプレイを搭載している端末ですので、それなりの重量かと思います。

Apple Watch 3はデザインそのまま、LTE対応、電話番号はiPhoneと共有使用となるかもしれない。

- ASUS,ZenFone 3 Deluxe (ZS570KL) を発表!スペック、価格、発売日情報まとめ! | Gadgere! -ガジェレ!-

ステータスバーを下した際、Wi-Fiやモバイルデータの 1タップでのオンオフ切り替えや、片手モードを搭載するなど 使い勝手が良いです。

下手をすると、3000mAh搭載するHUAWEI P9 liteよりも 電池持ちが優れているかもしれません。

画面下にある「戻る・ホーム・タスク」の ナビゲーションボタンが画面の外側にあるので 5.2インチのディスプレイを最大限有効利用できる。

これは、端末本体の問題ではありませんが 海外向けの本体価格と比べて明らかに 日本国内向けの本体価格が高いです。

次の記事では、ZenFone 3(ZE520KL)を さらに使いやすくする為の設定やアプリやアイテムを紹介します。

- ZenFone 3(ZE520KL)の使用感を徹底レビュー!評価を下します – 格安SIMとスマホライフ

どの組み合わせのモデルかは分かりませんが、公式のスペック欄にJPモデルの表記があるので3無印は出ることがほぼ確定と言って良いでしょう。

ROMの異なるモデルごとによって価格も変わってきます。

通常メタルボディの場合iPhoneの様に電波を通しにくい為樹脂製のラインが入ることが多いですが、ZenFone 3 Deluxeは見えないアンテナで克服した模様。

microSDは今回も対応してますが内蔵ストレージが今回多めなんですよね。

僕はDeluxeの価格を見ながら適当なタイミングで買いたいです。

- ASUS ZenFone 3,ZenFone 3 Deluxe,ZenFone 3 Ultraを発表 - ただの新しいモノ好き

・ASUS ZenFone 3(ZE552KL)(台湾版と輸入ストア版)とASUS ZenFone 3 Deluxe (ZS550KL)を比較する話 この点に関しては、詳しくは上のリンクから見ていただければいいのですが、結論としてはよく似ているのですが、違う商品でした。

本当にマイクロSDカードの搭載できる最大容量は2TBですか・・・すごいなあ。

ハイブリッドデュアルSIMスロット=SIM2がマイクロSDカードと共用になっています。

microSIMカードスロット、nanoSIMカードスロットはともに、4G/3G/2G回線の接続に対応しています。

ただしSIMカードを2枚挿入して、LTE回線を同時に 使用することはできません。

- ASUS ZenFone 3 Deluxeの台湾版と日本版を比較する話 – SS女子的TECH試行錯誤

ASUSTeK Computers(以下、ASUS)製スマートフォン「ZenFone 3 ZE520KL(以下、ZenFone 3)」を入手したため開封レビューをお送りする。

楽天モバイルで取り扱い中の「honor 8」もそうであるが、背面に指紋センサーがあると手に持ったとき、自然に触れるため使い勝手が非常によい。

最近、「DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)対応」という言葉を耳にするかもしれないが、ZenFone 3も対応しており、4Gと3Gの同時待ち受けが可能である。

SIMはmicroSIMとnanoSIMに対応しており、nanoSIMスロットはmicroSDカードと兼用になっている点に注意が必要だ。

スマートフォンの大型と約8インチ(7.9インチ)のiPad miniが登場したことで、ここ1、2年は8インチクラスのタブレット市場が賑わってきました。

- ZenFone 3 ZE520KL開封レビュー – TAB×TAB

これまで、日本において3G/4G SIMカードでの同時待受ができる端末は殆ど存在しなかったため、非常に画期的な機能であると言える。

AnTuTuベンチマークは、3Dグラフィック映像を表示したり、RAMやCPUをテストすることで、スマホの総合性能を測定してくれるアプリだ。

Zenfone3はSIMスロットが側面にあるのだが、SDカードをSIMスロット2に差し込むことで、ストレージを拡張できる。

ASUSの製品を購入すると大抵ついているクーポンだが、Zenfone3の初回起動時に、Google Driveのクーポンが表示され、100GB分のクラウドストレージを2年間無料で使用することができるようになる。

100GBあれば、普段撮影する写真をすべてGoogle Driveに自動アップデートするように設定したとしても、容量が一杯になってしまうことはほぼありえないだろう。

- ASUS Zenfone3を徹底レビュー!高級感を備えた格安SIMフリー端末 – nipponomia

2016年のZenFone 3シリーズではいくつかのモデルにレーザーAFが付いているのであえて「Laser」を名乗る意味は薄い気がしますが、「ZenFone 2 Laser」の後継にあたる機種、つまり「無印ZenFone 3より買いやすい廉価版」という意味で捉えるのが自然でしょう。

ZenFone 3とは異なる金属素材のボディや、日本版のZenFone 3には設定がない4GBもの大容量RAMなど、単なる廉価版に留まらないポイントがあるのも魅力です。

ホーム画面やドロワーのグリッド数や、スクロール時のアニメーション、文字サイズや背景の透過度など細かい部分まで好みに応じて設定できますし、アイコンに未読件数のバッジを表示させたり、特定のアプリにロックをかけておける機能まであります。

ディスプレイの調整機能がある機種でも、あらかじめ用意されたいくつかの設定から選ぶだけか、色温度をスライダーで調整できる程度のものが多いですが、設定項目が多くこだわる場合には良さそう。

ZenFone 3 LaserのカメラにはソニーのIMX214という約1300万画素のイメージセンサーが使われており、これはハイエンドからミドルレンジまでかなり多くの機種で採用されており、画質的にも評判の悪くないセンサーです。

- RAM 4GBで快適なお手頃機種!「ZenFone 3 Laser(ZC551KL)」レビュー

今まで、格安SIMフリースマホの中では、ここまでのスペックのものはなかったんじゃないでしょうか(一番近かったのはたぶんmoto play Xの21万画素カメラ)。

iPhoneからandroidに変えた人、マイクロUSBの指す向きに腹立つことありませんか?Zenfone3シリーズではそれが解消されるUSB type-Cが使われています。

グローバルモデルのZenfone3 deluxeでは、デュアルSIMを搭載しているのですが、なんと同時待ち受け可能なんです。

文字が見づらいのはしんどいですから画面の大きなZenfone3は非常に魅力的な端末です。

しかしZenfone3 Deluxeの場合、それを考えなくてもいいくらいの性能(特にメモリ)があります。

- 【地球最高】Zenfone3 Deluxe、メインで使う次の格安スマホとして狙ってます - 格安SIMブログ:シムディア

アンテナのラインがまったく見えないスタイリッシュなデザインに、TriTechオートフォーカスを搭載した2,300万画素カメラと6GBのメモリの最強スペックで、他ではできない体験をご提供します。

格安SIMを利用する場合は、ご利用の端末が「動作確認済み端末」かどうか、各MVNOでチェックしておくことをおすすめします。

ZenFone 3 Deluxe ZS570KLが欲しいのだがシャッター音がネックかな。

ASUSのSIMフリースマホ 「ZenFone 3 ‏Laser ZC551KL」の スペック・発売日・価格情報などの情報をまとめています。

ZTE(ゼットティーイー)製SIMフリースマホ 「ZTE AXON 7 mini」の スペック・発売日・価格情報などの情報をまとめています。

- ZenFone 3 Deluxe ZS570KLスペック・発売日・価格情報 | スマートフォン徹底比較サイト

ZenFone3 Deluxe ZS570KLのおすすめのカバー・ケースや保護フィルムなどを 色んなショップ別にまとめました。

私自身ZenFone3 Deluxe ZS570KLは使用していないので、 あくまで売れ筋ランキングの上位であったり、 レビューで高評価のもの、奇抜なデザイン・高級なデザインなもの などをピックアップしたものになります。

ZenFone3 Deluxe ZS570KLのスペック情報 ZenFone3 Deluxe ZS570KLのスペック詳細情報を記載 白ロムを利用してスマホ料金を安くする方法 白ロム端末を購入して利用する方は是非。

前作をランニング用に使っていたのですが、 無くしてしまって再度同じものを探していたら、まさかの後続機が出ていました! 音楽や動画の視聴はもちろんですが、スマホとのペアリングが可能なので、 内蔵マイクによって長時間の通話にかなりのオススメです! 防水・防滴にも対応しているので私のようにランニングや散歩時に使うことも出来ます。

2GBから128GBまで各端末に合わせて購入する事が出来る上に、 レビュー評価も高く価格も安くて本当にオススメのメーカーです。

- ZenFone3 Deluxe ZS570KLのおすすめカバー・ケース・フィルム特集

発売時の価格が4万円超えているのであれですが、格安SIMと一緒に使うなら料金的にも初心者や子供にも使い易いような気はします。

またau VoLTEも使えるということで、3キャリアの通信・通話に対応しているところを見ると、SIMフリースマホではかなり優秀な機種ではあります。

(基本的にはZen3ならUQ SIMはVoLTE通話になるはずですし、ZenFone 3 ZE520KLは3GでCDMA2000非対応なはずなので)おそらくUQのSIM2枚でZenFone 3 ZE520KLのDSDSは不可能な気がしていますが、試せる方いれば是非。

ちなみにZenFone 3 Delxueの最上位モデルである「ZS570KL」はau VoLTEに対応している旨が記載されていないのですが、CDMA2000でBC0に対応しているため、au系SIM2枚でDSDSは理論上いけるような気がします、がやってみないとなんとも言えません。

DMMモバイルで新発売のHUAWEI P10シリーズが一斉割引のキャンペーン!P10liteが3180円、P10とP10 Plusは1万円割引で購入することが可能になっています。

- ZenFone 3 ZE520KLの実機レビュー | SIM-ROCK

ノーマル(ZE520KL)版の販売ページでは、ZenFone 3の特徴が書かれています。

4GBの大容量メモリで、多くのアプリを快適に動作させることができます。

Laser(Qualcomm Snapdragon 430)の2世代上のCPUが搭載されています。

2,300万画素カメラと6GBのメモリの最強スペックで、他ではできない体験をご提供します。

ただし、内蔵ストレージ(画像や動画を保存する場所)が大きい方がいい方は、「低価格Deluxe32GB」がいいかもしれません。

- ZenFone3 ultra laser deluxe違いは?どれを選ぶべき? | スマホ・wifiの選び方

ZenFone 3 Deluxeはスペック違いの2モデルをラインアップする。

5.5型ディスプレイ、4GBメモリ、3000mAhバッテリーを搭載する海外向け「ZE552KL」とはスペックが異なる。

ZenFone 3 Deluxeは、ディスプレイ、プロセッサ、メインメモリ、カメラ画素数などが異なる2モデル「ZS550KL」「ZS570KL」を用意。

ZenFone 3同様に、au VoLTE、キャリアアグリゲーション(3CA)、指紋センサー、ハイレゾ音源の再生にも対応する。

純正アクセサリーとして、ZenFone 3とZenFone 3 Deluxe向けの窓付きカバー「View Flip Cover」とクリアケース、ZenFone 3 Deluxe向け液晶保護フィルムも発売する。

- ASUS、5.2型の「ZenFone 3」を10月7日発売、6GBメモリ搭載の「ZenFone 3 Deluxe」も - ITmedia Mobile

背面カメラは23MPで、最新のPixelMaster 3.0テクノロジーを搭載。

前機種から変わってSnapdragon 820を採用したため、QualcommのQuick Charge 3.0に対応、39分で60%まで充電できるとのことです。

Deluxeに比べるとスペック面では見劣りしますが、それでも指紋認証センサー/ハイレゾオーディオ/高速レーザーAFなど目玉機能は搭載しており、これで249ドルからという価格設定はかなりコストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

   公式ページによると、ZenFone 3とDeluxeには日本向けモデルが用意されており、これらのモデル、及びUltraの国際モデルは、LTE Band 19, 26, 28などにも対応するとのことです。

「iPhone X」の機能・スペック・価格・発売日・予約方法まとめ。

- ASUS、ZenFone 3シリーズ発表。最上位モデルはスナドラ820/6GB RAM – すまほん!!

ZenFone 3(ZE520KL)用のメーカー純正カバー「View Flip Cover」を購入したので、簡単に紹介します。

ZenFone 3(ZE520KL)本体のレビューはこちら。

表示できる項目は「時計」のほか「天気」「カレンダー」「懐中電灯」「音楽」「クイック設定」の6項目。

時計のテーマはデジタル・アナログの数種類から選択できます。

日本では、今回紹介したアクアブルーのほか、ブラックとゴールドの3色展開で、価格は約2,600円です。

- 【レビュー】「ZenFone 3」(ZE520KL)純正View Flip Coverレビュー | MVNO&格安SIMインフォ