スマートフォン

ASUS

Zenfone 3 laser

レビュー

RAM容量はZenFone 3 Laserのほうが多いものの、プロセッサなど他の仕様でZenFone 3が圧倒している模様。

ZenFone 3は定価42,984円(税込)とZenFone 3 Laserよりかなり高い価格設定になっていますが、ゲームもよく遊ぶ、なんて場合はZenFone 3の購入を検討してみるほうがストレスも少なくてよいように感じました。

また5.5インチという大きな画面にとって嬉しいのが、フルHDの解像度を備えていること。

ZenFone 3 Laserは、前モデルからスタイリッシュなデザインに進化し、低価格設定ながらも満足できるスペックとカメラ性能が魅力なポイント。

3機種いずれもオートモードで撮影してみると、こちらも最もバランス良く使いやすさが感じられたのはZenFone 3 Laserという結果に。

- ASUS ZenFone 3 Laserレビュー!抜群の扱いやすさはSIMフリースマホデビューにも最適 - モバレコ

特に注意すべき点としてはZenFone 3 LaserがデュアルSIMデュアルスタンバイに非対応であることです。

気になるZenFone 3 Laserの評判ですが、メモリ4GBのおかげで操作感はサクサクですし、ミドルレンジのスマホとしては最高クラスに近い品質なのではないでしょうか。

デュアルSIM・デュアルスタンバイ機能が必要な方はZenfone 3を選ぶのがおすすめですね。

これら3端末はハイエンドモデルで兄弟機種であるZenFone 3やHUAWEI novaとは異なり、デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応していない点を含めてスペックがやや似通っていますが、スペック表を見る限りではどれも一長一短といった印象を受けます。

逆にいえばエントリーモデルのZenFone 3 MaxはCPUなどにおいてスペックは低いですが、さらに安い価格で購入できます。

- 【最新版】ZenFone 3 Laser徹底解説!スペックや評価レビュー,価格も

特にメモリ容量やストレージ容量は後から増やすことができませんし、Android 6.0からはmicroSDカードへのアプリの移動ができなくなってしまっています。

ZenFone 3 Laser本体、SIMピン、イヤホン、イヤーピース、microUSBケーブル、AC充電器、ユーザーマニュアル類が付属しています。

ZenFone 2 Laserでは5.0インチHDディスプレイでしたが、ZenFone 3 Laserは画面占有率約77%の狭額縁デザインにすることで、ボディはZenFone 2 Laser同様にコンパクトなまま5.5インチFullHDディスプレイを搭載しています。

同じような価格帯のHUAWEI P9liteはメモリ2GB・ストレージ16GBなので、この価格でメモリ4GB・ストレージ32GBを搭載しているのは魅力的です。

au VoLTE対応機種同士でau 4G LTEエリア内の場合にVoLTEでの高品質通話となります。

- ZenFone 3 Laserスペックまとめ&レビュー。ZenFone 2 Laser, ZenFone 3との比較も

ZenFone 3 Laserは、急いで使う場合でも快適に反応できるCPUを搭載しています。

RAMが2GBだと、複数のゲームを起動することができても、1つのゲームをしている間は、他のゲームが実質的に終了していたりします。

複数のゲームを起動して同時並行的にプレイしたり、Webサイトやいろんなことをしながらバックグラウンドで安定してゲームを起動させ続けたい場合に、RAM3GB以上のスマホだと重宝する感じになっています。

指紋センサーをダブルタップすると、カメラが起動する設定があるのですが、ZenFone 3 Laserだと指が届きづらいので、ダブルタップに反応しないことが多いです。

ZenFone 3 Laserは別に性能的に悪い機種ではないのですが価格が少し高いですが、格安SIMとセットで購入するとキャッシュバックや割引されることがあるので、セットで購入する場合に検討してみてください。

- ZenFone 3 Laserの性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

ただし「ZenFone 3 Laser」の前モデルとなる「ZenFone 2 Laser」のバッテリーにおいては、ユーザーが「ZenFone 2 Laser」のバッテリー交換を行うことができる着脱式であることに対して、「ZenFone 3 Laser」のバッテリーでは、ユーザーが「ZenFone 3 Laser」のバッテリー交換を行うことができない仕様になっていることが個人的に残念です。

以上のように「ZenFone 3 Laser」のスペック及び仕様に関しては、約30000円という価格を考慮する場合に、「ZenFone 3 Laser」の基本的なスペックが高く、コストパフォーマンスに優れたスマートフォンであると記載することができるでしょう。

「ZenFone 3 Laser」の画面に関しては、5.5インチという大画面であることに加えて、フルHDの解像度であるために、「ZenFone 3 Laser」の画面自体が、非常に美麗で見やすいという印象を受けます。

そして当記事の冒頭で記載するように「ZenFone 3 Laser」に関しては、「ZenFone 3 Laser」の本体価格の割に、スマートフォンとしての基本スペックが高く、コストパフォーマンスにも優れているために、インターネットを利用する等の通常用途でスマートフォンを使用するユーザーであれば、購入を検討する価値のあるスマートフォンといえます。

また逆にスマートフォンでゲームアプリを使用する等のヘビーユーザーの場合は、「ZenFone 3 Laser」の上位版となる「ZenFone 3」を購入することも良いでしょう。

- 「ZenFone 3 Laser」の購入レビューについて

CPUはクアルコムの「Snapdragon 430」で、RAMが4GBという事で処理能力はかなり低め。

これは「ZenFone 3」と「ZenFone 3 Laser」との比較ですが、ぱっと見た感じでは「ZenFone 3 Laser」のほうがRAMも多いし電池容量も多く、そこまで違いはないかなという印象ですが、処理能力が圧倒的に違うので注意して下さい。

「ZenFone 3 Laser」は「ZenFone 3」から処理能力をかなり落として、カメラ性能をちょっとだけ落とした機種というイメージですね。

滑らかなカーブを描く2.5D曲面ガラスのディスプレイには、頑丈なCorningの「Gorilla Glass3」を採用し、フルHD解像度の高画質な画像を楽しめます。

プロデュースが上手くて、RAMが4GBだったり電池容量が増量されていたりするので、「ZenFone 3」と同等かあまり変わらないくらいの印象を持ちますが、実際の処理能力にはかなりの差があるので注意して下さい。

- 「ZenFone 3 Laser」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。

ZenFone3 LaserはSIMスロットを2つ搭載しておりMicroSIM(中サイズ)とNanoSIM(小サイズ)が利用可能です。

SIMカードは「数十円で購入できるサイズ変換アダプター」を利用する事でサイズアップが可能。

MicroSIMだとZenFone3 Laserから機種変更する場合、次の機種がNanoSIM対応だと数千円を支払いSIMサイズを変更する必要がでてきます。

ZenFone3 Laserのサイズが気になる方はiPhone7Plusなどを手に取るとサイズ感が把握出来るので携帯ショップや家電量販店に出向いた際は5.5型でも問題ないか確認するべきです。

- ZenFone3 Laserスペックレビューと購入前に知るべきデメリット - ガルマックス

ZenFone 3 Laser は Android 6.0 を搭載した ASUS のミッドレンジモデルで、3 万円前後の手頃な価格で購入できるものの、レーザー光源による 0.03 秒の高速フォーカスやマニュアル撮影に対応するなど、カメラ機能に拘っているのが特徴です。

Laser モデルは昨年の ZenFone 2 でも用意されましたが、ZenFone 3 Laser では外観と内部ハードウェアを底上げするなど、大幅に進化しています。

最高輝度は ZenFone 3 に比べると若干低いようでしたが、液晶ディスプレイなので屋外でも普通に見えます。

3D ゲームの滑らかさはあまり良いとは言えませんでしたが、WEB ページの閲覧、カメラや SNS アプリの利用、ライトなカジュアルゲームなどの動作は良好です。

ASUS 独自機能としては、アプリ履歴ボタンでスクリーンショットを撮影したり、指定したアプリだけ利用できる子供用 UI「キッズモード」、ステータスバーからのメモリ解放、ブート時の起動アプリを制御できる「自動起動」マネージャー」、Zen UI のテーマ変更、、タッチジェスチャー + モーションジェスチャー + 片手モードの「ZenMotion」が挙げられます。

- ASUS ZenFone 3 Laser(ZC551KL)国内モデルのレビュー | juggly.cn

上記画像から分かる通り、Zenfone 3 laserの外箱は、Zenfone 2シリーズと同じようにスマホ本体の写真が前面に載っています。

Zenfoneシリーズのカメラは価格を考慮するとなかなか性能が良いことが多いですが、Zenfone 3 laserも例外ではなく素晴らしい画質です。

Zenfone 3 laserは5.5インチのフルHD液晶と、スマホとしては比較的画面が大きい(最近であれば普通だが・・)ので、電子書籍リーダーとしても使えます。

ゲームはどんな感じかと言いますと、スマホのスペック審査でよく使う「デレステ」であれば、3D標準が最適設定となります。

結論、Zenfone 3 laserは、”スピーカー以外”は価格以上の満足感が味わえる良い端末でした。

- コスパ最強の『Zenfone 3 laser』を使ってみたのでレビュー | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

nanoSIMスロットがSDカードと排他利用になっているデュアルSIM仕様ですが、2枚のSIMカードで同時にLTEを利用したり、3G+LTEで同時に待受けるDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)には対応していません。

まあDSDS非対応でも発売時からAndroid 6.0 Marshmallowを搭載し、CPUを強化、メモリはRAMもROMも2倍、解像度もフルHDにスペックアップと見どころが多いです。

メインカメラの最大画素数は変わっていませんが、レーザーオートフォーカス技術は第2世代のものに進化していますしZE500KLよりも綺麗な写真が撮れそうです。

シングルコアの性能が低いのはともかく、マルチコアだと今メインで使っているNexus 5Xに近い数字が出ていて「あ、この子で十分だ」って思いました(小並感)。

Nexus 5XはCPU性能は良いですがRAMがたった2GBしかないので、メイン端末としてあれこれアプリを入れるのは厳しいなと最近感じ始めています。

- 【レビュー】RAM 4GBの恩恵がデカい!!ZenFone 3 Laser ZC551KL 開封の儀 - 真紅のモバイル生活(改)

ZenFone 3とは異なる金属素材のボディや、日本版のZenFone 3には設定がない4GBもの大容量RAMなど、単なる廉価版に留まらないポイントがあるのも魅力です。

ホーム画面やドロワーのグリッド数や、スクロール時のアニメーション、文字サイズや背景の透過度など細かい部分まで好みに応じて設定できますし、アイコンに未読件数のバッジを表示させたり、特定のアプリにロックをかけておける機能まであります。

ディスプレイの調整機能がある機種でも、あらかじめ用意されたいくつかの設定から選ぶだけか、色温度をスライダーで調整できる程度のものが多いですが、設定項目が多くこだわる場合には良さそう。

コンディションが良ければ速いけれど、少しでも指先かセンサーが汚れるとまるで通らない…というような機種も少なくないのですが、ZenFone 3 Laserは安定してよく通るほうだと感じました。

ZenFone 3 LaserのカメラにはソニーのIMX214という約1300万画素のイメージセンサーが使われており、これはハイエンドからミドルレンジまでかなり多くの機種で採用されており、画質的にも評判の悪くないセンサーです。

- RAM 4GBで快適なお手頃機種!「ZenFone 3 Laser(ZC551KL)」レビュー

外観レビューはGeekDaysのRAM 4GBで快適なお手頃機種!「ZenFone 3 Laser(ZC551KL)」レビューでも書かれておりますし、Googleで検索すると数多くレビュー記事がヒットしますので、今回は割愛です。

最近のスマートフォンはテーマ変更(着せ替え)できるものが増えてきましたが、ZenFone 3 LaserのZenUI Launcherはサードパーティー製のランチャーアプリ並みにカスタマイズ性が優れています。

もう少しフォントサイズが小さければ収まると思うのですが、例えばAppleのiOS 10からミュージックアプリでもやたらタイトルが大きくなり、ややダサい印象を受けました。

通話の品質ですが、ドコモ網だとVoLTEにはなりませんので、従来の3Gとなります。

マルチタスクでアプリを動かしていても動作には影響ありませんし、やはり4GBのRAMを搭載していると効果絶大ですね。

- ZenFone 3 Laser ZC551KLレビュー 〜安価で高性能、使いやすい機種〜

スペック上、ZenFone 3よりも重いのですが、手に持ってみるとZenFone 3よりも軽く感じます、 ZenFone 3がガラスでZenFone 3 Laserはアルミという違いがあり、手で振れたときの感触の違いなどもあって軽く感じるのだろうと思います。

背面が湾曲してることもあり、5.5インチと大型の端末ながら手の収まりはとてもいいです。

デレステは、画像は綺麗ですが、3D標準でプレイすると若干ですがカクツキを感じます。

ちなみにZenFone 3 Laserはシャッター音を無音にはできないのですが、なぜかZenFlashモードで、マナーモードを有効にした場合のみシャッター音を消すことができます。

カメラ性能を考えると定価でも十分に安く、同価格帯では直接競合するような製品も無さそうです。

- 格安だけどカメラ性能はZenFone 3と同等(あるいは、それ以上) ZenFone 3 Laserをレビュー – Dream Seed

滑らかなカーブを描く背面カバーに、まるで一体化するかのようにカーブを描く2.5D曲面ガラスのディスプレイは、自然な握り心地を提供します。

高性能なオクタコアCPU(8コア)と、大容量4GBメモリを搭載。

ZenFoneを常に最速で動作させるため、ワンストップ型チューニングショップ「Mobile Manager」を、ZenUI 3.0に搭載しました。

パワー効率とパフォーマンスの最適なバランスを探り、不要なアプリやサイズの大きなファイルを削除して記憶容量を確保したりと、 Mobile Managerがあれば、ZenFoneはいつだって絶好調です。

カラフルな色味から選べて、カバーを開けなくても小窓から簡単に操作できる便利な「View Flip Cover」や、旅行や外出に欠かせない、コンパクトな大容量モバイルバッテリー「ZenPower Pro」など、毎日より快適に使うために、さまざまなタイプのアクセサリを準備しました。

- ZenFone 3 Laser (ZC551KL) | スマートフォン | ASUS 日本

マニュアル撮影時の色味になんとなく見覚えを感じていたのですが、ZenFone 3 Laserの利用しているセンサーはSONYのIMX214で、HTC J butterfly HTL23やHTC Desire EYE、HTC One A9と同じものでした。

しかし、タップ音を鳴らさない設定であれば、3D標準設定でも殆どもたつくことはなく、フルコンも十分に狙えそうです。

チュートリアルから1時間程度プレイしてみましたが、メモリ4GBということもあってリソースにかなり余裕があります。

細かなことを言うと、CPU周波数が抑えられていることや、DSPが1つ前のものだったりすること、LTE Cat.4であったりとSnapdragon 617とは差別化は図られています。

au端末ではMTUが1420になっているのですが、ZenFone 3 Laserはというと。

- ZenFone 3 Laserレビュー、カメラの写り具合やゲームプレイを試す。 | ぴけっとガジェット

(同じ画面サイズのZenfone 3よりも) 前面部は5.5インチのフルHDディスプレイが殆どを 占めており、その上には前面カメラが配置されています。

GALAXY S7や最近レビューしたGOOGLE PIXELと比べると パワーは劣りますが、殆どのゲーム、高画質動画再生、 ウェブサーフィン、音楽などを楽しむには 十分なスペックだと思います。

強いて言えばOIS機能が無い点、 ズームインするとノイズが見られる点、 動画録画が1080Pまでにしか対応しない点らを 弱点とも呼べそうですが、それでもこの価格帯の 端末の中ではトップレベルであることは間違いありません。

一日中ゲームをしたり、動画をみたり、 ネットを探索してて気づいたのは、Zenfone 3 Laserの バッテリー性能が予想していたのよりも良いということです。

MVNOの中でZenfone3 Laserをセット端末として 販売しているのはBIGLOBEとNifMo、UQ mobile、 DMMモバイル、エキサイトモバイルです。

- Zenfone 3 Laser(ZC551KL)レビュー感想評価評判:迅速レーザー - Zenfone 3 レビューZenfone 3 レビュー

指紋センサーは、約0.3秒でアンロックできるだけでなく、設定することでカメラの起動などに用いることが出来ます。

メモリ仕様は大幅にパワーアップして4GB RAM+32GB ROMになっており、ミドルレンジとしては十分なものになっています。

SIMスロットは、microSIMスロット+nanoSIMスロットのデュアルSIM仕様ですが、残念ながら4G+3Gのデュアルシムデュアルスタンバイ(DSDS)には対応していません。

「端子購入アシスト」を利用しない場合、「 ZenFone 3 Laser 」の端子代金は19800円(税別)になっています。

回線品質の高さに定評ある「UQ mobile」で、「 ZenFone 3 Laser 」が発売当初より安く手に入ることは見逃せません。

- 【簡易レビュー】ASUS「 ZenFone 3 Laser 」 実機でレビューしてみた

背面もZenFone 3 Maxと非常に似ていますが、カメラ部分に手ぶれ補正が搭載されていることもありカメラに突起があります。

ZenFone 3 Laserは、3軸電子式手ぶれ補正(EIS)のみ搭載されているので動画撮影時はある程度綺麗に撮影が可能です。

ZenFone 3と違い光学手ぶれ補正は搭載されていないので注意が必要。

ZenFone 3 Laserは、デュアルSIM対応ですがSIMスロット2が2Gのみサポートしているので国内では、デュアルSIMの恩恵を受けることが出来ません。

ZenFone 3と比べるとCPUに劣りがありベンチマークスコアも低いですが、RAM4GBを搭載しているせいか複数アプリを同時に動かしているときにはZenFone 3 Laserの方が気持ち良く動いてくれます。

- 国内版ASUS ZenFone 3 Laser ZC551KLレビュー&使用感!-低価格でも使いやすさ抜群のSIMフリースマートフォン | モバイルドットコム

画面サイズも大きく、目立つポイントが2つもある格安スマホ、Zenfone 3 Laser。

Zenfone 3 Laserに搭載されているカメラは、そこそこ性能が高いものです。

ここからは、Zenfone 3 Laserのスペックをチェックしていきましょう。

Zenfone 3 Laserのスペックにおいて一番重要なポイントは、メモリが4GBもあることでしょう。

メモリが4GB搭載されているので、ブラウザアプリでたくさんタブを開いたり、アプリをたくさん同時に起動したりする人が快適に使えます。

- 安さが魅力の格安スマホ「Zenfone 3 Laser」を徹底レビュー! - 楽天モバイルの評判・速度・乗り換え/MNP方法|ゼロから始める楽天モバイル

Zenfone 3 Laserは、優れたデザイン、駆動時間が長いバッテリー、デュアルSIMカードのサポートで、優れた価値を提供しています。

残念な点は、Zenfone 3 Laserは2 GBのRAMしか使用できないことです。

Zenfone 3 Laserで1枚のSIMカードのみを使用する場合は、別スロットのmicroSDカード拡張オプションを利用し、最大128GBまでのカードを使うことができます。

この価格帯の他の多くのデバイスと同様、Zenfone 3 Laserは近距離無線通信に対応していないため、Android Payなどの支払い用のアプリを使用することはできません。

Snapdragon 430はクイックチャージ3.0に対応することができますが、ASUSはそれを実装しませんでした。

- ASUS ZenFone 3 Laser レビュー

「ZenFone 3シリーズ」で複数モデルが登場したと思いきや、手ごろな価格でカメラに力を入れた「ZenFone 3 Laser」が投入された。

それだけでなく、最新の像面位相差AFや、被写体を追尾してピントを合わせるコンティニュアスAF、光学手ぶれ補正機能も組み合わせている。

つまり、カメラ機能ではZenFone 3のほうが上なのだ。

メモリー容量と液晶サイズ以外のスペックでは、ZenFone 3が上位モデルであることは間違いない。

ウェブサイトの閲覧程度なら、どちらも遅いと感じることはないが、ヘビーなゲームをプレーするのはちょっと厳しいだろう。

- ZenFone 3の廉価版「Laser」はお買い得か? - 日経トレンディネット

高性能なオクタコアCPU(8コア)と、大容量4GBメモリを搭載し、仕事からプライベートまで、1日中快適にサポートします。

オクタコア搭載でメモリ4GBというのは、画面が固まることもなくサクサク動き、全くストレスが感じません。

スペック的にも4GBのメモリを搭載しており、ブラウザでネットをするのが主な使い道の私にとっては十分すぎる性能を持っています。

こちらの機種にした理由ですが、 ・機種の価格が安い ・SIMカードが2枚目入るので、他社SIMにした場合や海外旅行でSIMの種類を気にしなくていい ・アプリ一覧画面のカスタマイズができる(スクロール表示はもちろん、アイコンの大きさや文字の大きさ、色が変えられる) ・カメラのモード種類がたくさんあるし、画質も結構良い(価格が安かったのでオマケ程度のものだと思っていた) ・色はゴールドにしましたが、安っぽくない色味で角が丸いのが気に入りました。

あとは、画面も大きいし高画質なので3万円台で買えるのは値段の割にとてもコスパがいいし、データ用に使用しているのですがインターネットやアプリを利用することに動画を見る分には何不自由なく使えます。

- ZenFone 3 Laser(ASUS)の口コミ・評判・レビュー | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

また関連商品であるZenFone 3 DeluxeやZenFone 3 ZE520KLも並べて記述することで性能を簡単に比較できるようにしました。

ここでは、ZenFone 3 Laserが電話を掛けたり、メッセージをやり取りしたり、SNSを使うといったような用途に適した性能かどうかをレビューしていきます。

ZenFone 3 Laserは普通のスマホよりもディスプレイがかなり大きいため、大きく文字が表示されます。

ZenFone 3 Laserは文章を打つ際に表示されるキーボードで画面が隠れても十分に作業スペースがあります。

ZenFone 3 ZE520KLと比べると文章を書くことに適した画面です。

- ZenFone 3 Laser ZC551KLは買うべき?性能評価・機能レビュー | Kuraberu [クラベル]

11月26日発売予定のZenFone 3 Laser ZC551KL(以下、ZenFone 3 Laser)の実機がビックカメラ広島駅前店のケータイコーナーに展示してあったため簡単ではあるがフォトレビューをお送りする。

背面に備わるメインカメラは1300万画素となっており、レーザーオートフォーカスは第2世代のものとなっている。

おまけ 搭載RAMが4GBということもあり、かなり空きがある。

本日10月1日、ASUS Japanは「Chrome OS」を搭載したノートパソコン「Chromebook Flip C100PA」を10月3日(土)に発売します。

「Surface 3」を購入した筆者ですが(関連記事)、10万円弱(タイプカバーも合わせると11万円台)という安くない買い物ですので、ディスプレイに傷が付くのはどうしても避けたいところです。

- ZenFone 3 Laser ZC551KLフォトレビュー – TAB×TAB

レビュー用レンタル端末に未開封品を用意していただけるのは思わぬ嬉しさでした。

本体・ACアダプター・USBケーブル・ヘッドセット・SIMピンです。

ということで、ロック画面からの解除は非常に速いですが、スリープからだと一拍おきます。

認証そのものがスリープからだと遅いのか、認証してからウェイクするまでで時間がかかっているのかは分かりませんが、HTC 10やHUAWEI P9を使っている身からすると遅いなと感じました。

売りのカメラ機能含め、色々な面からZenFone 3 Laserを舐め回してみたいと思います。

- ZenFone 3 Laserファーストインプレッション!【レビュー】 | Peach Breeze

Snapdragon430だとZenFone3やZenFone3 Deluxで可能となったDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイの略、2枚のSIMカードを入れることで2枚のSIMカードの電話の同時待受が可能になる)が無理なため、ZenFone3 Laserは電話の同時待ち受けが出来ない仕様になっていますが、別にほとんどの人は2枚のSIMカードなんて必要としないと思いますので気にしなくても良いと思います。

データの転送速度は例えばスマホとパソコンを繋いで画像データをパソコンに移す場合、速くデータをパソコンに取り込めるのが良いところ(もちろんパソコンもUSB3.0等の高速なUSBになっていないと意味がありません)。

ZenFone3 LaserのSIMカードスロットは本体の横にスロットがあるのでその中に入れることになります。

microSIMを入れている場合はSIM1のままでOKですが、nanoSIMを入れている場合はSIM2をタップします(おそらく事前にnanoSIMを入れた段階で画面上で「スロット2を有効化しますか?」というような文言が出るのでその時にスロット2にチェックを入れ、OKを押していればSIM2はタップ出来るようになっています)。

ZenFone3 Laserのベンチマーク結果はそれほど高いものではありませんが、実際に3万を超えていたらメールやLINE、TwitterにFacebook、Instagram、ネットでの検索がメインなら十分過ぎるほどの性能です。

- ZenFone3 Laser (ZC551KL) のレビュー!SIMカードの入れ方からAPN設定も解説。P9liteやZenFone3との比較もあり! | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

以前モデルZenFone 2 Laserと比較するとスペック・全体的な仕様が大きく変更されているので、その辺りを動画でチェックしてみようと思います。

新しい13MPの背面カメラも、ZenFone 2 Laserと比較して当然写り方も異なってくるようです。

海外端末ではSnapdragon 430を搭載したXiaomi Redmi 3 Primeなどがもっと安く販売されていますが、ZenFone 3 Laserに関してはRAMを4GB搭載されていること、また日本で正規販売されていることなども踏まえると、日本で購入できる5.5インチのSIMフリー端末としてはコスパが高いと言って良いのではないでしょうか。

microSDカードスロットがハイブリッド仕様でNanoSIMカード用スロットと排他利用な部分もデメリットとしてあげていますが、日本で販売されているSIMフリー端末はハイブリッドSIMタイプが多いですし、国内で利用するにはそこまで問題ではないはずです。

発売時の価格で約3万円のSIMフリースマホとしては十分な性能を搭載しているように見えますし、5.5インチフルHDディスプレイ、指紋認証センサー、新デザインなど注目すべき点も多くあります。

- ASUS ZenFone 3 Laserの実機レビュー動画を集めてみた | SIM-ROCK

3軸電子式手ぶれ補正(EIS)でブレのないフルHD動画撮影が可能になっています。

超解像度モードでは通常の4倍の解像度で撮影できます。

省電力化技術と大容量3000mAhバッテリーを搭載し、3G回線で約20時間の連続通話、Wi-Fi使用時15時間連続使用、動画再生12時間再生などパワフルです。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- ZenFone 3 Laserの辛口レビュー|機種変更・乗り換え徹底ガイド | スマホの教科書

Zenfone3ではカメラとディスプレイにこだわったものとなっていますが、これはZenfone3 Laserにも受け継がれています。

また、撮影対象がぶれないように3軸電子式手振れ補正がついており、より正確な動画を撮影することができます。

完全にZenfone3の廉価版のようなスマホ端末となっています。

しかし、CPU性能を落としてバッテリー容量を大きくしたことで、電池もちはZenfone 3よりも良いのではないかと言われています。

NifmoではSIMとスマホ端末のセットで購入すると、最大20,100円のキャッシュバックを提供することになりました。

- ASUS ZenFone 3 Laser(ZC551KL)が発売!スペックや前機種との比較を紹介 | DigitalNews365 - でじにゅー

指紋センサーが背面に付いている「ZenFone 3 Max」は、スマホ端末につきもののロック解除がスムーズにできます。

「ZenFone 3 Max」は、普通に使っていく分には特に問題にはならないような性能の機種です。

ただ、「ZenFone 3 Max」単体で見た場合、画面解像度1280×720という数値自体は悪い画質という感じはしません。

最近は5インチ以上のスマホ端末も多いので、「ZenFone 3 Max」くらいのサイズは特に珍しくはないということです。

LTE対応はもちろんのこと、デザインも良く、何よりバッテリー容量が大きくて電池持ちがすごく良いのがポイントですね。

- 「ZenFone 3 Max」ってどんなスマホ?評判や口コミ、スペックはコレ! | 格安スマホの比較.jp

側面はメタルフレームで「これがZenFone!?」と驚くくらいには安っぽさがなく、質感の高い端末に仕上がっています。

ディスプレーは5.2型のフルHD解像度(1920×1080ドット)。

従来のZenFoneシリーズはこれでもかと5.5型ばかり出していたので、このサイズは新鮮です。

2.5Dガラスとフレームの曲面がキレイにそろって滑らかな形状になっていることがよく分かります。

ZenFone 3はDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)に対応しています。

- ASCII.jp:性能怪獣にも肉迫する5.2型「ZenFone 3」を先行レビュー:週間リスキー (1/2)|週間リスキー

特徴は、税別2万7800円と低価格ながら、5.5型フルHD液晶に4GB RAM、3000mAhバッテリーを備える充実した仕様です。

一方、今回登場したZenFone 3 Laserでは、無印のZenFone 3(ZE520KL)がすでにレーザーAFを搭載することもあり、カメラ部の強化はありません。

ただしRAMは4GBとより多く、画面も大きい(ZE520KLは3GBで5.2インチ)など、今回も本来上位機である無印より強化された点があります。

一方、先述したように5.5インチフルHD液晶に4GB RAM、そして3000mAhバッテリーを搭載するなど、この価格帯では異例とも言える豪華仕様に仕上がっています。

▲無印ZenFone 3のガラス背面に対し、ZenFone 3 Laserはラウンドを帯びたアルミボディを採用 無印のZenFone 3は、格安スマホ離れした高級感が魅力な一方、税別で3万9800円と強気の価格設定が気になりました。

- 廉価版ZenFone 3登場、フルHD+4GB RAMで2万7800円の「ZenFone 3 Laser」11月26日発売 - Engadget 日本版

また、SIMスロットが二つあるので2枚のSIMカードを 使い分けることが可能です。

  スペックは前述したようにあまり最新鋭とはいえない SNAPDRAGON 410 4コア 1.2GHz 64bitチップと Adreno 306グラフィック、2GBメモリ、 16GBストレージ(楽天モバイル限定で8GB)、 1300万画素メインカメラ、500万画素サブカメラ、 デュアルカラーLEDフラッシュ、Bluetooth 4.0、 2400mAh容量バッテリーです。

無論、最近のIPHONE6SやGALAXY S6みたいな高性能 プレミアムカメラには劣りますが、値段を考えると コストパフォーマンス的にはもっと優れているのではないかと。

スペック(仕様)は最新鋭とは言い難いものの、 ライトユーザーが使う分には問題なく、解像度が低くなったため バッテリー駆動時間も悪くないです。

性能重視ならZENFONE 2を、 カメラを撮るのが趣味のライトユーザーなら このZENFONE2 LASERをおすすめします。

- ASUS ZENFONE2 LASERレビュー感想評価評判(SIMフリー):レーザービーム!格安スマホ比較

SIMフリーでLTE対応端末でバッテリーを外せる機種はかなり少ないので、非常にメリットが大きいですが、バッテリーパックだけでの販売があるのかどうかが今後の焦点になりそうです。

今後レビューしてきますが、チップセットは現時点で約2万円端末で採用されているSnapdragon 410、対応しているセンサーが少ない、デュアルSIMがうまく動かない(アップデートでなんとかなるのかな?)、期待していたカメラは他の同じ価格帯のものと特に変わりない点など、「価格の割にはパフォーマンスが...」といったところです。

ZenFone 5がインチ端末の中では大きかったのですが、ZenFon 2 Laserは他のSIMフリー端末と同じ大きさです。

アマゾンではZenfone5のバッテリーが2000円程度で販売されているので、Zenfone2も販売されるのでは?と期待していますが、心配なのは Zenfone5のように封印シールの有無です。

ZenFone 2 Laserの場合、バッテリーを取り外して、SIMカードを装着するタイプのものです。

- ZenFone 2 Laserの外観デザインや付属品、少し使ってみての感想をレビュー! - SIMフリー遊び

なお、SIM2スロットにはmicroSDカードを装着することもできます。

GlobeのSIMをSIM 1に、SmartのSIMをSIM 2に挿入すると、特別な操作なしにSIMカードを認識し使用可能になりました。

いずれの写真も左がZenFone 3で右がiPhone 6sのもので、HDRなしで設定はフルオートという条件で撮影しています。

デザインこそ第1世代、第2世代のZenFoneと違い2.5Dガラスを両面に搭載するという大変更が加えられましたが、高級感という点では歴代ZenFoneシリーズの追随を許さないレベルに仕上がっています。

一度でも4G LTE/3GのDSDSの使い勝手を体験すると、面倒なSIMカードの入れ替え作業から解放されSIMスロット1つのスマートフォンには戻れないという快適さがあります。

- 日本市場投入が待たれるASUSの「ZenFone 3」を一足先にレビュー、期待に違わぬコスパとデュアルスタンバイ対応が光る - GIGAZINE

Zenfone 2 Laser(ZE500KL)の場合、なぜか購入時の、デフォルト状態で、内臓ストレージの16Gのうち12G以上が、システム予約領域になっていて、 一度、初期化してシステム予約領域を減らす必要がありましたが、ZenFone 3 Laser (ZC551KL)では必要ありません。

Zenfone 2 Laser(ZE500KL)の時は、Android標準SIPでうまく運用する事ができず、SMARTalkの専用アプリをいれて使っていいましたが、 ZenFone 3 Laser (ZC551KL)では、問題無くAndroid標準SIPで受信、発信できています。

使い勝手で言えば、標準SIPが一番いいのですが、Andoroid標準SIPだと、ZenFone 3 Laser 側は、結構よく聞こえるのですが、 相手側が声が聞き取りずらかったり聞こえなかったりすることが多く、偶に通話中に切れたりしてあんまり通話品質が良く無かった為、 評判の良さげな、Zoiper IAX SIP VOIP Softphoneのアプリを入れて運用しています。

Zenfone 2 Laser(ZE500KL)の時は、GPSの精度が低いことが話題になっており、 銅線等を蓋につけて精度を改善する方法等がありましたが、 ZenFone 3 Laser (ZC551KL)では、GPS精度が上がっていて普段使う分には、不便にかんじません。

Zenfone 2 Laser(ZE500KL)の、場合ジャイロスコープが未搭載の為、ARモードでplayできませんでしたが、 Zenfone 3 Laser(ZC551KL)は、ジャイロスコープが搭載されたことにより、ARモード等ジャイロスコープ必須の機能もも可能になり、そのたポケモンGOのプレーに制限がなくなりました。

- ZenFone 3 Laser (ZC551KL)を購入して気づいたこと | スマートフォン | のりべーす

Laserは3と比べて、CPUが一段と下がるのだけど、RAMは4GB。

マイクロSDカードの搭載が128GBというのは現実的ですね。

また内部ストレージが16GBしかなく、後述するようにマイクロSDカードとSIM2スロットが排他利用になっていることを考えると、個人的に16GBはきつすぎます。

ハイブリッドデュアルSIMスロット=SIM2がマイクロSDカードと共用になっています。

さらに、SIM2スロットがmicroSDカードとのハイブリッドで内部ストレージが16GBしかないので、個人的にはデュアルSIMもののメリットはないのではないかと思いました。

- ASUS ZenFone 3 Laser(日・台)とZenFone3(日)ZenFone 3 Max (日)を比較する話 – SS女子的TECH試行錯誤

それでは、既に発売されているZenFone 3 Laser、ZenFone 3と比較した場合、その仕様に違いあるのか、まずはスペック表にまとめてみました。

ZenFone 3 Max(ZC520TL)は、前機種「ZenFone Max」同様にモバイルバッテリーのように他の端末に給電できる「リバースチャージ機能」を兼ね備えています。

4,100 mAhの大容量を活かし、付属の変換ケーブルを使用することでスマートフォンやタブレット、モバイルルーターも充電することが可能です。

仕様が近い「ZenFone 3 Laser」と比較すると、センサー機能などは抑えられているものの、大容量バッテリーや高機能カメラなど性能は高くなっており、その上「BIGLOBEの端末料金」は1,150円(税別)×24カ月の同一料金で、コストパフォーマンスが優れている機種となっています。

「ZenFone 3 Laser」は、基本的な機能を備えながら、やや大きいディスプレイを求めるユーザー向けの機種です。

- ASUS ZenFone 3 Max (ZC520TL)(ZC553KL)を徹底比較! | 格安SIM・格安スマホのことなら【BIGLOBEのしむ暮らし】

これまで、日本において3G/4G SIMカードでの同時待受ができる端末は殆ど存在しなかったため、非常に画期的な機能であると言える。

AnTuTuベンチマークは、3Dグラフィック映像を表示したり、RAMやCPUをテストすることで、スマホの総合性能を測定してくれるアプリだ。

Zenfone3はSIMスロットが側面にあるのだが、SDカードをSIMスロット2に差し込むことで、ストレージを拡張できる。

ASUSの製品を購入すると大抵ついているクーポンだが、Zenfone3の初回起動時に、Google Driveのクーポンが表示され、100GB分のクラウドストレージを2年間無料で使用することができるようになる。

100GBあれば、普段撮影する写真をすべてGoogle Driveに自動アップデートするように設定したとしても、容量が一杯になってしまうことはほぼありえないだろう。

- ASUS Zenfone3を徹底レビュー!高級感を備えた格安SIMフリー端末 – nipponomia

SIMフリー端末は価格もスペックもさまざまですが、ZenFone 3 Laserはスペックが高めな割に安くて、いい買い物をしたと思います。

使い勝手は以前のZenFone 2 Laserとあまり変わりはないのですが、SIMとメモリーカードを入れる所がスロット式になったことで、いちいち、カバーを全部外さなくてよくなりました。

CPUはSnapdragon 430 1.4GHz オクタコア、メインメモリは4GBとスペックも高く、 インターネットを見たりスマホゲームをプレイする上では十分な性能があります。

大手キャリアのスマートフォンが違約金なしで解約可能なタイミングに合わせて、プライベート用にも格安SIMのものに変更しようと考え本製品を購入しました。

メカに詳しい人に聞くと、ZenFone 3 Laserは前モデルのZenFone 2 Laserから性能が大幅にアップしているとのこと。

- ZenFone 3 Laser(ASUS)の口コミ | 格安SIMはこれを選べ!特選おすすめプラン!

しばらく待つと、アンテナアイコンが4GまたはHに変わるはずなので、これでSIMカードの設定は完了です。

「Zenfone 2 Laser」は、Android 5.0の新機能「Smart Lock(スマートロック)」を利用することができます。

「Zenfone 2 Laser」では、指で画面オフ時に文字を描くとカメラやブラウザ、メールなどのアプリを一発で起動することができますが、好きなアプリに変更することが可能です。

「Zenfone 2 Laser」の動作モードは全部で4種類が用意されていて、買ったばかりの時は「バランスモード」に設定されています。

それをSIM1(OCNモバイルONE)を選択したら通話ができるようになりました。

- Zenfone 3を買ったら設定しておきたい19のこと|携帯総合研究所

暗所でも約0.03秒でピントを合わせることができる「レーザーオートフォーカス」は、前モデルの約3倍の距離までレーザーが届くようになった他、色彩補正センサーも新たに搭載した。

動画撮影時の手ブレを防ぐ3軸6方向の電子式手ブレ補正(EIS)機能、自然な色合いでフラッシュ撮影できる「リアルトーンフラッシュ」に対応。

ASUS独自のUI「ZenUI 3.0」は、ダブルタップでスリープ解除やスワイプでお気に入りのアプリを起動することができる「ZenMotion」に対応している。

デュアルSIMカードスロットを搭載しているが、国内でSIMを2枚挿して使うことはできない。

APN設定画面で新規APNを作成し、「利用可能なネットワークを検索」で「docomo4g」を選択後、端末を再起動する必要があるようだ。

- ZenFone 3 Laser (ZC551KL)の詳細スペックと特徴 - スマケン

ZenFone 3 Laserはドコモ系の格安SIM、au系の格安SIM、ソフトバンク系の格安SIM全てで問題なく使えるそうです。

格安SIMによって、月々の料金もサービスの内容も違うので自分の用途に合わせて選ぶことができます。

ぼくは、楽天モバイルを使っているのですが、月々の携帯料金を1000円代まで抑えることができたのでめちゃくちゃ重宝しています。

そういう方は楽天モバイルにするとポイントを携帯料金に当てることもできるのでオススメですよ。

格安SIMはそれぞれ値段も違えば、サービスも違うのでぜひ自分にあったものを選ぶと良いと思います。

- iPhoneしか使ったことないぼくがZenFone3Laserを使ってみた | すとろぐ.com

1.0.1 ①画面が勝手に動く「ゴーストタッチ」不具合がエラい騒ぎに、タッチパネルのハード欠陥か。

よって、この方法はAsus Zenfone 3シリーズの他モデルやZenfone 2シリーズといった過去の機種でも有効だと思われます。

実際の使用感としては、それほど気になるというほどでは無いのですが、スペックをみると他の端末と比べて「バッテリー容量が少ない」という点が挙がっています。

4.Androidのzenfone3買ったけど、何だよこのレスポンスの良さは……日本のスマホとのスペック差があり過ぎるだろ。

5.Zenfone、3になってカメラがやっと、というか十分すぎるくらい使えるレベルになってよかった!ZenFone 3のカメラなら、昼と夜の中間のグラデーションをバランスよく表現できるよ。

- Asus Zenfone 3シリーズの不具合 口コミ レビューびまとめ 更新有 | 最新スマホ情報

DSDS機能を使いたい場合は、ZenFone 3となります。

プラチナバンドをメインに使用しているため安定してつながりやすく、BAND1で高速回線を使用出来るようになっています。

同じようにミドルレンジモデルとして販売されているHUAWEI P9 liteやarrows M03と比較するとストレージ・メモリが2倍です。

ある程度負荷のかかるゲームやマルチタスクにアプリを使う場合に容量不足を抑えることができます。

iPhone6s/6と同様の4.7インチのやや大きめのサイズでiPhoneシリーズでは最も高性能な端末となります。

- ZenFone 3 Laserのスペック・評価・評判まとめ - かくすま

前モデルのZenFone 2 Laserは安価なエントリーモデルでしたが、ZenFone 3 Laserは安価ながらもミドルレンジモデル級の性能を持っています。

メモリはハイエンドスマホ張りに4GBもあり解像度はフルHDです。

ただ、この価格帯のスマホの中ではトップクラスのカメラ性能というのは間違いないです。

安くカメラ性能が良いスマホならZenFone 3 Laserでしょう。

指紋センサー搭載でメモリも4GBあります。

- ZenFone 3 LaserとZenFone3無印のスペック比較。どう違う?

アップデートにより、アプリを2つ同時に画面表示することが可能な「マルチウインドウ機能」や、モバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断できる「データセーバー機能」などの新機能が追加される。

「マルチウインドウ機能」は、アプリ一覧の画面から「設定」、「ASUSカスタマイズ設定」と順にタップして「マルチタスクボタン」の項目を選択、2画面表示したいアプリを長押しして画面上部へ移動するか、クイック設定から「マルチウインドウ」ボタンを押すことで、1つの画面に2つのアプリを表示できる。

「データサーバー機能」はON/OFFを選択し、ONにした場合はモバイルデータ通信時のバックグラウンド通信を完全に遮断することができる。

この設定はアプリ単位での適用が可能となっている。

そのほか、新しいSNSメッセージが届いた際にSNSアプリを開かないまま、通知領域に表示されたお知らせからすぐに返信ができる機能なども追加する。

- 「ZenFone 3 Laser」及び「ASUS ZenPad 3S 10 LTE」がAndroid 7.0へ | マイナビニュース

ZenFone 3の廉価版的位置づけではありますが、 強化されたポイントもありますのでユーザーの使用用途に合わせて選択すると良さそうです。

ディスプレイ側には最近流行りの2.5ガラスを使用しています。

税込み3万程度という安価なスマホながら ユーザの必要とする機能・要件を詰め込んだバランスの良いスマホです。

Microsoftは2016年10月26日(現地時間)に新製品発表イベントを開き、 一体型PCの「Surface Studio」と操作補助デバイス「Surface Dial」を発表しました。

値下げとかあったんだもの、、、 色は白でRAMが4GBのROMが64GBのヤツです。

- ZenFone 3 Laserが遂に発売!価格は27,800円! | | ガジェットのある暮らし

DSDSにも対応していないし、5.2インチHD(1280×720)、Android6.0、MT6737M、メモリ2GB、ストレージ16GBというごく普通の性能なので期待しすぎないように。

5.2インチHDディスプレイと解像度も一番低いが、バッテリーの持ちを優先した結果でしょう。

最新のクアルコムのCPU(チップセット)「Snapdragon 820」などは、デュアルSIM対応機種の場合、2つのSIMスロットで3G、4Gの待ち受けが可能となっています。

ZenFone 3 Laserも最新チップセットSnapdragon 430を搭載しているのでデュアル待受対応のようです。

Nexus5xは、グーグルが自身が提供するAndroid端末です。

- ZenFone 3 Laser、ZenFone 3 MAX日本版11/26発売決定!DSDS不可【ZC551KL、ZC520TL】ASUS - シムフリーマニア

最近では薄くてスタイリッシュなノートPCである「ZenBook」やタブレットの「ZenPad」、2in1タブレット「TransBook」にも力を入れており家電量販店で見かけることも多くなりました。

CPUにSnapdragon821を搭載し、動作の重い3Dゲームも快適に楽しめます。

RAM容量は6GBとちょっとしたパソコンよりも多く、ROMも256GBあるのでゲームはハイレゾ音源を大量に詰め込むことができます。

スペックはRAM2GB/ROM16GBと必要十分なロースペックですが、大容量のバッテリーと消費電力の低い部品を採用することにより3G回線待ち受け時間が約30日と驚異的なロングライフを誇ります。

価格が2万円程度と安いのでガラケーからのステップアップや、格安SIMと併用して2台持ちのスマートフォンとして持つのも良いでしょう。

- 【レビュー】Zenfone3 -Zenfone3シリーズの紹介と選び方-【第1弾】: ふっけんのパソコンなジャンク生活

手動設定も ホワイトバランス、露出、ISO、1080P動画など、 きちんと整えられています。

前から言っていることですが、高価プレミアムフォンと 格安スマホで一番差が出るのは性能でも、スクリーン画質でも、 デザインでも、電池容量でも、機能でもなく・・・ カメラの質なんです。

デザインは垢抜けてますし、性能(パフォーマンス)は パワフルですし、メモリ容量なんか4GBもありますし、 (ライトユーザーの自分には2GBでも十分だと思いますが・・ ヘビーユーザーなら4GB欲しいと思うかも知れませんね。

5.5インチという大画面を 付けているため本体自体のサイズがデカいのは 仕方ないにしても、重量が170gなのは ちょっといただけないかも知れません。

この二つのデメリットさえ気にならなければ、 ASUS ZENFONE2は安価で高性能なスマホを 探している人々に最高の端末だと思います。

- ZENFONE2(ゼンフォン2)レビュー感想評価評判 | ZENFONE2 レビュー

デュアルSIM仕様ですが、片方は2G通信用なので、海外で利用する場合には役立ちますが、国内では使えません。

最近HUAWEIがP8liteを同じくらいの価格帯で投入しているので、この辺との競合になりそうです。

ASUS機種に関してはバッテリー・電池持ちがあまり良くない(特にZenfone 2)というレビューが多いですが、laserの16GBモデルはZenfone 5の2110mAhから約290mAh増えているので期待したいところです。

また3万円前後の機種はCPUが32-bitだったりROMが8GBだったり通信できるバンド数が少なかったりしますが、ASUSは日本市場に合わせてきているので、無難に使えるのは評価が硬いです。

スペック自体は劇的に変化がないので、カメラ機能や他社に対する価格設定が、どれだけ利用者に響くかが購入のポイントになりそうです。

- Zenfone 2 laserのレビューと比較 | GNJ

価格の差もあるのでスペック面ではZenFone3が全てにおいて上かと思われがちですが、メモリはZenFone3 Laserが1GB上回っております。

バッテリー容量自体は機種サイズも大きいZenFone3 Laserの方が勝っておりますが、連続通話ではむしろ画面サイズが小さい分ZenFone3の方が有利みたいです。

画面サイズに違いがあるので勿論そうなのですが、個人的には5.5インチながらにコンパクトに抑えられているZenFone3 Laserを褒めたいところです。

ZenFone 3の方が先に発売されているので、それ以降のASUSの端末はDSDSを積極的に対応しているイメージがありますが実際そうでも無いようです。

まず1万円程度の価格差があることをふまえて、CPUやRAM等の動作面の違い、画面サイズや機種サイズ等の外観の違いを理解しましょう。

- ZenFone 3とZenFone 3 Laserはどちらが良いのか違いを比較

カメラ性能と価格が魅力の本機ですが、光学式手ブレ補正には非対応。

もしカメラ性能を重視するのであれば、光学式手ブレ補正搭載のZenFone 3をチョイスすべきでしょう。

複数台運用の玄人は16GBモデルでも十分運用できますが、メインでガッツリ使う人にはストレージ容量は16GBではやや物足りなく感じるところ。

ゲームを入れるのであれば尚更、32GBモデルがいいでしょう。

「iPhone 8」の機能・スペック・価格・発売日・予約方法まとめ。

- エイスース、ZenFone 3 Laserを11月26日国内発売。コスパに優れた一台に – すまほん!!

ASUS ZenFone3 Deluxe (ZS570KL)日本版を購入して3週間くらい使用したのでレビューしたいと思います。

【デザイン】 以前はZenFone2を使っていたのですが、ZenFone 3 Deluxeはアルミニウム合金を使用しているので非常に高級感があります。

【携帯性】 5.7インチなので少し大きいですが、縦に長い感じなので許容範囲です。

【ボタン操作】 TPUケースを付けていると、電源ボタンが押しづらいです。

【レスポンス】 複数起動してもサクサク動きます。

- 【レビュー】ASUS ZenFone3 Deluxe 5.7インチ(ZS570KL)日本版【ベンチマーク】

ZenFone 3 Laserの本体のみを購入したい場合、NifmoかASUS公式サイトの2択となります。

Nifmo、Biglobe sim、UQ mobileに加え、ASUS ZenFone ShopでZenFone 3 Laserを購入しY!mobileのsimカードのみを契約して運用した場合の24ヶ月使用時トータルコストは以下のとおり。

データプランで契約する場合はNifmoとBiglobe simの2択となりますが、2年間のトータルコストはほぼ互角です。

無料通話分のない音声通話プランを選択するならNifmoかBiglobe simの2択。

※Biglobe simは専用アプリを使用して発信することで通話料を半額(10円/30秒)にできます。

- ZenFone 3 Laser(ZC551KL)の最安値、トータルコスト、維持費比較! - And Reframing Things

画質はフルHDに対応していて、液晶のガラス素材には強度が高く傷が付きにくい「Gorilla® Glass 3」を採用しています。

防水や防塵には対応していないことや、最近の流行りであるSIMカードが2枚同時に待ち受けできるDSDSにも対応していません。

さらに、ここ最近のスマホは急速充電に対応しているものが多く、その感覚に慣れているとZenfone3Laserの充電速度は遅く感じるかもしれません。

同価格での比較対象としてはHUAWEIのP9Liteがありますが、この価格でメモリ4GBを搭載しているSIMフリースマホはZenfone3Laser以外ありません。

性能も外観も両方を兼ね備えて3万円を切るような機種はまだまだ少ないのが現状です。

- メモリ4GB搭載の初心者向けスマホ!Zenfone3Laserの開封レビュー - すまっぴー