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Zenfone 3 ultra

レビュー

6.8インチの超巨大スクリーンを搭載した、スマートフォンとタブレットの中間に位置する「ファブレット」デバイスですが、ファブレットは日本での販売されることが少ないため、一部のユーザーからは待望とされていました。

このプロセッサにより、4K未満の画像・動画において全画素のコントラストやシャープネスを最適化することで4K並みにグレードアップ、さらに動画ではブレを補正して滑らかに再生する「VisualMaster 3.0」に対応しています。

ミドルエンドらしいカメラを搭載するZenFone 3に対して、ZenFone 3 Ultraのカメラは画素数が大幅アップ、カメラセンサーも最上位モデルのZenFone 3 Deluxeと同じものになっています。

実際に利用してみると、電池消費量の大きいグラフィック処理を伴うゲームアプリを1〜2時間プレイしてRSSリーダーでニュースを頻繁にチェック、SNSを利用したところ1日は余裕で持ちました。

auのSIMカードにも対応しているため、ドコモとauの回線をZenFone 3 Ultraの1台で利用することができます。

- ASUS「ZenFone 3 Ultra」レビュー!ZenFone史上最大の6.8インチ超巨大スクリーン搭載スマホ - モバレコ

そこで、今回は大画面スマホが好きなユーザーのために「ZenFone 3 Ultra」をレビューする。

動画などを見る場合は横画面が多いのでこの点はちょっと残念だが、ヘッドフォン側はハイレゾだけでなく、DTS Headphone:Xにも対応しており、7.1chバーチャルサラウンドを楽しめる。

スペックは下記の表を参照にしてほしいが、バッテリー容量4600mAhに加えて、Quick Charge 3.0対応とヘビーユーザーにはうれしい仕様となっている。

6.8型ならマルチウィンドウが使えれば何かとはかどるのだが、現時点ではその機能はない。

もしAndroid 7にアップデートされるのなら、PCライクな操作環境はそれまでお預けになる。

- ASCII.jp:デカいは正義か!? 6.8型の「ZenFone 3 Ultra」をレビュー! (1/2)|このスマホ、ホントに買い? 話題のスマホ徹底レビュー

2.5Dガラスのデザイン性は魅力ですが、液晶液晶フィルムを貼る場合は、「 Zenfone 3 Ultra 」のようなディスプレイがフラットなデザインがいいですね。

今回は、SIMスロット2の楽天モバイル音声SIMを選択しておきました。

もし、「 ZenFone 3 Ultra 」でドコモ純正SIMを使用する場合は、別途設定が必要となります。

「 ZenFone 3 Ultra 」の最も大きな特長は、大画面6.8インチIPSディスプレイを搭載していることです。

「Liquid Z530」が今回のセールで2000台販売されていますから、「 ZenFone 3 Ultra (ZU680KL) 」の出荷のタイミングがどのような状況になるか気になるところです。

- 【実機レビュー】6.8インチ「 ZenFone 3 Ultra 」はズルトラ後継にぴったり!!

  前面部には6.8インチディスプレイがあり、 その上に受話口、ライトセンサー、8メガピクセルカメラ、 通知ライトが配置されています。

Zenfone 3と同じように、カラー温度を設定で 調整することが可能です。

これで十分だと思いますが、 それでも足りない場合はマイクロSDカードを 買って下さい。

Zenfone 3 Ultraには23メガピクセル背面カメラと 8メガピクセル前面カメラが装備されており、 レーザーオートフォーカス機能が付いています。

ただ、もうちょっとでGALAXY S7 EDGEやLG G5、HTC 10、 iPhone 6S Plus等のプレミアムフォンにまで 手が届く値段だということを考慮すると、 自分の利用用途をしっかり把握し、選択することが 重要だと思います。

- Zenfone3 Ultra(SIMフリー)レビュー感想評価評判:スマホ/タブレット - Zenfone 3 レビューZenfone 3 レビュー

本製品はその「Xperia Z Ultra」を全体的に底上げしたかのようなスペックとなっており、8コアCPUに加えて4GBのメモリなど、ハイエンドスマートフォンといって良い仕様だ。

ちなみにP8maxとは画面サイズ、解像度ともに同じということになる。

良く似た仕様のP8maxでは、一方のスロットがNano SIM、もう一方がMicro SIMだったのだが、本製品はどちらもNano SIMということで、手持ちのSIMカードのサイズが合わない場合は交換が必要になる。

これを踏まえて、本製品と組み合わせるのにふさわしい電子書籍ストアを挙げるならば、アプリが音量調節ボタンによるページめくりに対応しているストア、すなわちKindleやBOOK WALKERが適しているということになる。

以上見てきたように、新書とほぼ同サイズであることからハンドリングもよく、また背面の音量調節ボタンを活用してのページめくりなど、ほかの製品にはない使い勝手の良さも評価できる。

- 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】ASUS「ZenFone 3 Ultra」 ~6.8型の大画面、「Xperia Z Ultra」を彷彿とさせるAndroidスマホ - PC Watch

ASUSの公式HPによると「最新の4KウルトラHD TVと同じディスプレイ専用プロセッサを搭載した世界初のスマートフォン」とのこと。

スクリーンショットを撮る方法というのは端末によって多少誤差ありますが、だいたいの端末がボリュームキーの下と電源ボタンの同時長押しというのが多いのではないでしょうか。

ただ、Zenfone3 ultraは(もしかしたASUS端末全般かもしれませんが)マルチタスクボタンの長押し時のショートカットでスクリーンショット撮影を割り振ることができます。

最近はスピーカーを上下に搭載している端末も増えてきたのになんでそれをしなかったのか。

ZenFone3 ultraは画面サイズ大きいんだから動画を見る人が他の端末よりも多いだろうということは想定しているはずですがなぜかこの仕様。

- 結局Zenfone3 ultraを買ってしまった話① ~基本性能レビュー編~ - しゃべろぐ

SIMスロットは両方nanoSIMサイズで、片方はmicroSDと兼用なので、SDカード利用時はSIMカードは1枚しか使えません。

いがモバが触った本体容量64GB版のメモリは3.5GBという謎の表示でしたが(これがメモリ4GB版?)、空きメモリは2GBと余裕のある状態でした。

大画面スマホは5インチクラスのフラッグシップ機と比べてカメラの性能が簡略化されているのが多いので、カメラはもうちょっと頑張ってほしかったというのが率直な印象です。

その後、純粋な後継機種が出ないことから、「Xperia Z Ultra」のユーザーの方は「ZenFone 3 Ultra‏(ZU680KL)‏」を機種変更の対象として検討している人も多いかもしれません。

「ZenFone 3 Ultra‏(ZU680KL)‏」はCPU・メモリ・バッテリー容量ともに「Xperia Z Ultra」より大幅に進化しているので、性能面で不満があった人は満足できる機種になると思います。

- ズルトラ後継?ZenFone3Ultraレビュー | いがモバ

端末の画面サイズは6.8インチでスマホというよりはタブレットのような外見をしていますが、パワー・スタミナ両方に優れたスペックは非常に魅力的です。

また解像度の高さや音響にも強みがあり、「Visual Master」と呼ばれる4K解像度のTVに搭載されるような映像解析技術やハイレゾに対応した音響性能であったり、動画視聴やゲームアプリの利用にも向いている印象を受けます。

端末の画面サイズは6.8インチでスマホというよりはタブレットのような外見をしていますが、パワー・スタミナ両方に優れたスペックは非常に魅力的です。

リバースチャージ機能を搭載し、スマホとタブレットの両方の特性を備えたZenFone 3 Ultraを一台持っていることでの安心感はなかなかに高そうですね。

画面サイズは非常に大きいですが、カメラ画質などで上回っているのはZenFone 3 Ultraです。

- 【最新版】ZenFone 3 Ultra徹底解説!驚きのスペックや評判,価格も

ZenPad 3S 10は、ボクにとって初めての10インチのAndroidタブレット体験でしたが、ヘッドセットを使えば通話もでき、電子書籍も読みやすくとてもいいマシンでした。

次のZenPad 3 8.0は、映像表示性能と音響性能が優秀で、なおかつ耳に当てて話せるスマートフォンとしての使い方もできる1台2役的な便利さに虜となりました。

メインメモリ4GBって、よくよく考えたら、フルスペックのWindowsパソコン並ですものね。

筆者もかつてXperia Z Ultraユーザーでしたが、ユーザーの多くは、この6.4インチよりも小さい画面の端末に移ることに非常に大きな抵抗があると思うんです。

ZenFone 3 UltraのSIMカードスロットはデュアル構成で、2つのSIMカードを挿入することができるようになっています。

- 【西川善司のモバイルテックアラカルト】第31回: ZenFone 3 UltraはXperia Z Ultra難民を救えるのか? | Game Deets

更に充電速度やデータ転送速度も速くなるので便利なのですが、今まで使っていたスマホがmicroUSBだとケーブルは使えないし、ACアダプターにしても電圧が足りない場合もあるので過去のものは使わないようにした方が良いでしょう。

UQモバイルのVoLTE対応SIMを入れる場合は基本的にはSIMスロット1に入れてください。

ZenFone3 UltraはHDMIでスマホの画面をテレビに映し出すことが可能です。

マルチウインドウとはパソコンでは当たり前の2つ以上のウインドウを出すことです。

これが5インチ以下の液晶のスマホだと画面が小さすぎて見辛くなるだけですが、6.8インチもあれば十分に2つのアプリの画面を表示させることが可能となる訳です。

- ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)のレビュー!SIMカードの入れ方からAPN設定も解説。ZenFone3シリーズの大きさ比較も | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

4GBの大容量メモリで、多くのアプリを快適に動作させることができます。

独自搭載のASUS Tru2Life+テクノロジーが、早い動きの動画やゲームを残像感なく美しく映し出します。

ハイレゾに対応する高音質のサウンド機能と6.8型の大画面が、ゲームも動画も映画も、あらゆるエンターテインメント体験をワンランク上の贅沢体験に引き上げます。

見たままの世界をとらえるために、PixelMaster 3.0には、2300万画素センサー、F値2.0の大口径レンズ、被写体を追跡し、どんな距離、明るさでも、わずか0.03秒の高速オートフォーカスを実現する「TriTechオートフォーカス」が搭載されています。

また、ZenFone 3 Ultraは、300Mbpsの4G LTE、瞬く間にZenFone 3 Ultraのロックを解除する直感的な指紋認証など、他にもたくさんの機能が搭載されています。

- ZenFone 3 Ultra (ZU680KL) | スマートフォン | ASUS 日本

Xperia Z UltraとZenFone 3 Ultraの背面の比較。

フォントを最小にしたときの実際の表示サイズの比較。

ZenFone 3 Ultraが「簡易モード」、Xperia Z Ultraが「データ使用」。

フォントとChromeの表示サイズを最小にして「S-MAX」を表示したところ。

右のZenFone 3 Ultraのリアカメラには、カメラレンズのほか、カメラなど用のLEDフラッシュとレーザーオートフォーカス用のセンサーが配置されているのがわかる。

- エイスースの6.8インチ大画面スマホ「ZenFone 3 Ultra」は「Xperia Z Ultra」の代わりになるか?大きさや各機能を比較してみた【レビュー】 - S-MAX

ZenFone 3 Ultraは、4GBの大容量メモリで、多くのアプリを快適に動作できます。

300Mbpsの4G LTE、瞬く間にロックを解除する直感的な指紋認証など、他にもたくさんの機能が搭載されています。

ハイレゾに対応する高音質のサウンド機能と6.8型の大画面は、ゲーム、動画、映画をワンランク上の贅沢体験に引き上げます。

さらに、ZenFone 3 Ultraをモバイルバッテリーのように利用し、他のデバイスを充電することもできます。

携帯製については、液晶サイズが6.8インチなため、全体サイズもどうしても大きくなりますが、実使用上の不便さを感じたことはなく、スーツのズボンのポケットに入り邪魔にも感じません。

- ZenFone 3 Ultra(ASUS)の口コミ・評判・レビュー | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

「ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)」は、大画面6.8インチフルHD搭載、4GBの大容量メモリ搭載に加え、64ビット、Qualcomm® Snapdragon™ 652 (オクタコアCPU)、大容量4600mAhのバッテリーを搭載、USB Type-C採用でフラッグシップモデルではないもののASUSの新型モデルで、あれも出来そう、これに使っても便利そうと様々な夢を持たせてくれるファブレットです。

日本国内キャリアから販売されるスマートフォンには、充電器が別売りなものも多く、「ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)」は非常にありがたい付属品内容となっています。

「ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)」は、オールメタルで包まれているためアンテナラインもなくデザインを損なうことはありません。

※片方は、SDカードも使用可能なためSDカードを利用するならDSDSは出来ませんので注意です。

6.8インチの大画面は、スマートフォンの使い方も出来てタブレットのようにも使える2 in 1のような感じになります。

- 6.8インチ大画面のインパクトは圧巻ASUS ZenFone3 Ultra (ZU680KL)開封レビュー!洗練されたオールメタルユニボディ—、高級感ある仕上がりに | モバイルドットコム

ZenFone 3シリーズでは唯一物理ホームボタン搭載。

SIMスロット1、SIMスロット2(兼microSDカードスロット)、電源ボタンが搭載されています。

背面のボリュームキーが固いので間違って電源ボタンを同時押ししてしまうことがあります。

認証失敗するのは10回に1回くらい?反応速度は早いわけではないけど普通に使えます。

simスロットの位置にボリュームキーを移動して左側面にsimスロット1と2があったらよかったのになぁと思います。

- 技適あり日本版ZenFone3 Ultra ZU680KLレビュー【ハードウェア編】 - And Reframing Things

「ZenFone 3 Ultra」は7インチタブレットにも迫る巨大な6.8インチ液晶ディスプレイを搭載した大画面ファブレットです。

搭載SoCがSnapdragon 652であることを除けば、実行メモリやストレージ容量は十分。

Zenfone 3 Maxのようなリバースチャージ機能にも対応しているため、本機から他のスマートフォンへの充電も可能。

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前回後継機として考えて購入したHuawei P8 Maxが初期のバージョンではこのDPIがスマホ級のものになっており、画面は大きいのに表示される情報量は大したことなくせっかくの大画面を有効活用することが出来ませんでした。

この仕様によってXperia Z Ultra以上に多くの情報量を1画面に収めることに成功しています。

ナビゲーションキーのオンスクリーン仕様は5インチ前後のスマホだと貴重な表示領域を潰して邪魔だという認識だったのですが、この6インチ以上7インチ未満の大型端末になってくると、片手操作のためにオンスクリーンキー仕様のほうが使いやすいというのを今回感じました。

表示領域が広がるナビゲーションキーの外部配置こそ正義だと思っていたのですが、今回のように6.4または6.8インチ端末だと既に十分な表示領域ゆえにオンスクリーンキーのほうがむしろ操作のしやすさを考えると良い配置という認識にさせられました。

LTE Bandもdocomo、SoftBank(Y!mobile)そしてauのものに3つ以上周波数で対応しているため、DSDSと合わせて複数キャリアの回線を活用することが可能です。

- ZenFone 3 Ultra ZU680KLはXperia Z Ultraの代わりになるか レビュー | スマホ辞典

メモリも4GBあってマルチタスクも問題なくこなせます。

ZenFone 3 Deluxeの5.5インチモデルと同じくらいの値段ですが、性能は圧倒的にこちらが上。

また、DSDSに対応していますので一つはdocomoの音声SIM、もう一つは格安SIMのデータ通信専用SIMを挿すことで月々の維持費の節約なんてことも可能。

ただ、ZenFone 3 Ultraのバッテリー容量は4600mAhと大容量ですのでバッテリーを気にせず使用することが可能。

その中で高性能で価格の安めのZenFone 3 Ultraはファブレットの中で一番おすすめの機種です。

- 国内版ZenFone 3 Ultraのスペックレビュー! 価格は税込64,584円

6.8インチフルHD(1920×1080)スーパーIPS液晶を搭載した同モデル。

大画面に比較的高性能なプロセッサ、そして高画質なカメラ……など、なかなかバランスの良いZenfone 3 Ultra。

Xperia Z Ultraシリーズからの乗り換え先が見つからない人々にとって、ちょうどいい受け皿となりそうですが、はたして国内で発売される日は訪れるのでしょうか。

◆Zenfone 3 Ultra(ZU680KL) ・スペック ディスプレイ:画面占有率79%の6.8インチフルHD(1920×1080)IPS液晶(ゴリラガラス4採用) CPU:Snapdragon 652 RAM:3GBないし4GB ROM:eMMC 32GB/64GB/128GB カメラ:背面カメラはF値2.0で0.03秒AFや光学手ブレ補正を採用した2300万画素センサー搭載。

前面カメラはF2.0、広角85度800万画素。

- ズルトラファン必見、日本でも発売されそうな「Zenfone 3 Ultra」レビュー | BUZZAP!(バザップ!)

Mate9とZenFone3 Ultraを比較レビュー!カメラ・実用性はメイト9、サブ機ならウルトラ。

液晶はMate9よりもZenFone3 Ultraが大きくて動画やウェブサイトが見やすそうですが、その分サイズも大きくなります。

iPhone7Plusとサイズはほぼ変わらないので、電話できないということはないでしょう。

しかし、普段はXperiaXZ、iPhone7などカメラが優秀な機種を使っているのならば、調べ物をするためだけに使う専用機としてサブの2台目に持つのも良いのかなと思いました。

普段のメインスマホとして使うには、スペックが高く、持ち運びもしやすく、電話も普通にできて、ライカとコラボした表現力の高いカメラを搭載しているMate9の方がどう考えても優れていました。

- Mate9とZenFone3 Ultraを比較レビュー!カメラ・実用性はメイト9、サブ機ならウルトラ。 | 携帯乞食でブラックリスト!iPhone・スマホ・格安SIMの最新情報を発するブログ

ZenFone 3 Ultraはスマホにしてはちょっとだけ大き目ですが、それ以上に画面が大きく見えます。

CPUの性能はそこそこですが、RAMを4GB搭載していることもあり、アプリをたくさん動かしてもスムースに動かすことができます。

格安SIM端末は動作のレスポンスが遅く、中には文字入力ももたつく機種がありますがZenFone3Ultraはストレスのない入力速度を実現しています。

サイズが6.8インチと大きいのでスマートフォンとしては好みが分かれるとは思いますが、端末の2台持ちが増えている現在動画視聴やゲーム用などサブ端末として従来のタブレット代わりに使用するとこれほど快適な端末はないと思います。

男性・20代・会社員 巨大スクリーンと大容量バッテリー搭載で気兼ねなく使える まず、スクリーンサイズが6.8インチと巨大で迫力ある動画を観覧することが可能ですし画面が大きい分目の疲労感があまりありません。

- ZenFone 3 Ultra(ASUS)の口コミ | 初めての方も安心!格安SIM比較ガイド!

ただ、アプリやOSがアップデートすると、どんどん重くなってくると思いませんか?やはり買うなら4GBのRAMを搭載したもの方がいいのではないかと感じます。

XA Ultraは内部ストレージが16GBと少ないのが気になります。

3 Ultraは64GBならマイクロSDカードが利用できなくても問題ないのではないかと思います。

あれ?XA Ultraって、背面カメラはXPやXには劣るのですが、XAよりも画素数が上ですし、前面カメラは16MPとダントツです。

しかし背面カメラは3 Ultraの方が良いし、3 Ultraは4K動画の撮影も可能です。

- Sony Xperia XA UltraとASUS ZenFone 3 Ultraを比較する話 – SS女子的TECH試行錯誤

ZenFone 3 Ultraの方は 6.8型ファブレットなのでかなり大画面でスマホを使うことができます。

2.0GHzのCPUなので高い処理能力が期待できそうです。

これだけの性能があっても今のところ価格は米国ではRAMが3GB、ROMが32GBの場合 249ドル(およそ2万8千円)なのでかなりお得です。

ZenFone 3に搭載されているCPUよりもGHzが大きく、その分 より高い処理性能が期待できそうです。

ZenFone 3 Ultraは、前述したようにさらにサイズが大きいです。

- ZenFone 3、Deluxeの実機体験!ASUSの新型スマホはメモリ6GB、デザインは超高級! | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

6インチ以上の画面を備えた機種というのはなかなか珍しく、代表的なものを上げるとすればXperia Z UtlraやHuawei P8maxなどでしょう。

ZenFone 3 Ultraは、お世辞にもモバイル性が良い機種とは言い難いのですが、何気に薄型なのです。

メモリ4GBといえば、標準的なノートパソコンと同等なので、マルチタスク動作においてはその効力を大いに発揮します。

6.4インチもの大型ファブレットにもなると、内部のスペースにも余裕が生まれるので、より大きいバッテリーを積むことが出来るのです。

更に、レーザーAF、像面位相差AF、コンティニュアスAFの3つを組み合わせた「TriTechオートフォーカス」という技術を盛り込むことによって、瞬速のピント合わせを実現したとのこと。

- ASUSの6.8インチ特大スマホ「ZenFone 3 Ultra」が12月9日発売

また、2,300万画素の高解像度カメラを最大限に生かすオートフォーカス機能や、ハイレゾをサポートする圧倒的なサウンド性能により、画像や動画、音楽の楽しみ方がワンランクアップします。

「ZenFone™ 3 Ultra」製品・料金ページはこちら ZenFone™ 3 Ultra (1) 6.8インチ大画面による高精細なフルHDディスプレイ。

F値2.0の非常に明るいレンズと、瞬時にピントを合わせるオートフォーカス機能や補正機能により、2,300万画素の高解像度カメラを最大限に生かした最高の一枚を撮影できます。

また、オクタコアCPUと大容量4GBメモリにより、高解像度の動画鑑賞やゲームなども快適です。

nanoSIMスロット※x2 ※SIMカードスロット2とmicroSDカードは排他利用となるため、同時に使用することはできません。

- UQ mobile、6.8インチ大画面のZenFone™ 3 Ultraを取扱開始! | UQ WiMAX|超高速モバイルインターネットWiMAX2+

● どこから見ても美しい、アンテナのラインが見えないオールメタルのユニボディには、パワフルなオクタコアCPUと大容量4GBメモリを搭載。

ビジネスとプライベートの2つの電話番号をひとつの端末で使用することができます。

※1 SIM1/SIM2両方のSIMカードスロットにSIMカードを挿入し、片方のSIMカードを使用して通話している場合、もう片方のSIMカードでのデータ通信は停止します。

【センサ】GPS(GLONASS、Beidouサポート)、加速度センサ、電子コンパス、光センサ、磁気センサ、近接センサ、ジャイロスコープ、指紋センサー、RGBセンサ 【入力機能】10点マルチタッチ・スクリーン (静電容量方式) ※1 利用可能な新しいプラットフォームへのアップデートがある場合、ホーム画面上に更新通知メッセージが表示されます。

ただしSIMカードを2枚挿入して、LTE回線を同時に 使用することはできません。

- ASUS ZenFone Shop

それで、「無印」に追加されたのは5.5インチサイズのもので、ディスプレイだけでなく、RAMやストレージも強化されています。

左側に既存モデル、右側に今回追加されたモデルのスペックが記載されており、どこが変わったのか一目瞭然ですね。

まずは記事の冒頭に書いたとおり、ディスプレイサイズ(解像度は変わらず)、ディスプレイが大型化されたことによるサイズの拡大、RAMが3GBから4GBに、ストレージが32GBから64GBに増量されています。

こうしてみると、同じ無印ながら5.5インチモデルのほうが格段に魅力的に感じられるのですが、ちょっと気になるのは「Deluxeの5.5インチとどう違うのよ?」ということですよね。

ASUSのサイトを見ていると、Deluxeのほうは5.7インチ(こっちはモンスタースペックです)のほうに注力しているように感じられるので、Deluxeの5.5インチは在庫分だけで販売終了になるのかもしれません。

- ASUS ZenFone 3 (ZE552KL) ー 人気のSIMフリースマホに5.5インチサイズが追加!

ZenFone 3は5.2インチFullHDディスプレイが搭載されており、細部一つひとつを600nitsの高輝度で鮮やかに表示します。

「起動中のアプリを表示する」「ボタンを押し続け、スクリーンショットを保存する」「ボタンを押し続け、メニューを表示する」の3つの機能が用意されています。

ZenFone 3の背面にある指紋センサーは最大5つの指紋を登録可能・360度認証・0.2秒アンロックという特徴があります。

microSIM/nanoSIM両方のSIMカードスロットにSIMカードを挿入し、片方のSIMカードを使用して通話している場合、もう片方のSIMカードでのデータ通信は停止します。

au VoLTEの使用を検討している人は、au VoLTE対応SIMカードを4G側に設定することになります。

- 日本版ASUS ZenFone 3(ZE520KL)レビュー。本体の質感が格段に向上

インストールされているアプリは少なめとなっていますが、通常のAndroid6をカスタマイズしたMIUIというOSになっており、独特の操作感です。

ただ複数のアプリをたくさん立ち上げたりする場合など問題がありそうなので、メイン機で使用する場合は3GBか4GBのモデルにしておいたほうが良さげです。

タブレットなどのカメラはフラッシュがついていなかったり、メモ程度の写りのものが多いですが、Xiaomi Mi Maxのカメラは、起動も高速でピント合わせも速く、写りも実用レベルで良いです。

正確には計測していないですが、かなり電池の持ちが良く現在メインで使用しているXperia X Performanceのの2倍くらいは持つ印象です。

しかし、コストパフォーマンスは高く、電池の持ちやカメラ性能など基本性能が良いので、サブ端末として買った場合はかなり満足できる機種だと思います。

- Xiaomi Mi Max レビュー、3万円以下で買えるコスパ最高の6.44型ファブレット

右側面には電源キーとスロットが2つ。

今回発表されたZenFone 3シリーズでは唯一背面に音量キーがあります。

縦方向には、ZenFone 3 Ultraのほうが確実に長いですが、それ以上にディスプレイは大きいです。

なお、Xperia Z Ultraはオンスクリーンキーですが、ZenFone 3 Ultraはナビゲーションバーが画面内にないので、その分さらに画面を広く使えます。

ZenFone 3シリーズの他の端末のハンズオンもぜひご覧ください。

- ASUS ZenFone 3 Ultra ハンズオン Xperia Z Ultraよりも大きな画面サイズ6.8インチのスマホ | orefolder.net

私は後述のとおりハイレゾの音源などを入れるためmicroSDを併用しますが、台湾版の本体は64GBと通常の利用では余裕の容量ですのでSIMを2枚刺しする「DSDS」利用でも困らないところは良いですね。

しかし、実際にZenFone3で再生すると、スピーカー(端末音源)の場合でも、ヘッドホンをイヤホン端子に接続した場合でもZenFone 3では特にアップサンプリングの表示はされません。

さきほどの「オーディオウイザード」の設定について、イヤホン端子から出力でのハイレゾ再生時には「従来」からモードを変更しても効果が無かった(日本版のZenFone3では変更そのものが出来ない模様)のに対し、本体スピーカー出力ではエフェクトが有効だった理由もここにあります。

■ZenFone3のハイレゾ出力の音質はいかに? 「ZenFone 3」シリーズのハイレゾ性能がいちおう「(イヤホン出力では)本物」であることを確認できたところで、実際に手持ちのイヤホンおよびヘッドホンでいろいろ聴いてみます。

※ちなみに、ZenFone3 Ultraはサイズ的にタブレット扱いになるのか、「Apple Music」アプリは通常の方法(Google Play)ではインストールできません(Ultra以外のZenFone3は問題なくインストール可能)。

- bisonicr keep walking. : 「ZenFone3 Ultra」(ZU680KL)のハイレゾ性能をいろいろ確認してみた。

フルメタルボディは内部に電波を通しにくいため、目立つ樹脂製のアンテナパーツを備える必要がありますが、Zenfone 3 Ultraには目に見えないアンテナを搭載することで見た目上のフルメタルボディを実現しています。

プロセッサはミドルレンジ向けの1.8GHz/オクタコア「Snapdragon 652」を搭載。

2,300万画素/f2.0の6層レンズを搭載し、0.03秒の超高速オートフォーカスを実現。

800万画素のフロントカメラは85度の広角レンズを備えます。

Zenfone 3 Ultraに接続したデバイスを1.5Aで充電することも可能です。

- UQ mobile、6.8インチ「Zenfone 3 Ultra」を12月9日より発売。価格は49,800円|携帯総合研究所

ZenFone3シリーズは以下のように3つのモデルに分かれている。

細かいスペックは下記にまとめたので見て欲しいが、CPUはSnapdragon652 1.8GHzのクアッドコアを搭載し、ディスプレイは6.8インチのフルHD、RAMは3GB/4GBで、ストレージは32/64/128GBとある。

2.15GHzのクアッドコアに、5.7インチのフルHD液晶で有機ELディスプレイ、RAMはなんと6GBもある。

他のZenFone3シリーズと同様に日本導入は確定していないが、FDD LTEの対応バージョンを見る限り、WW(ワールドワイド)バージョンとして、B1/B3/B19/B28とドコモ周波数帯を多くサポートしており、日本で発売してもおかしくないレベル。

ファブレットファンとしては”Ultra”の名を冠したモデルだけにズルトラのイメージが重なるが、比較すると少々サイズが大きいものの、楽しみな一台な事は間違いない。

- ASUS 6.8インチ『Zenfone 3 Ultra』を発表! スペックと写真まとめ! ~ 物欲ガジェット.com

ZenFone 3はauのVoLTEに対応しているので、au系の格安SIMの場合、VoLTE用の通話SIMなら音声通話やSMSも使うことができます。

ZenFone 3はDSDSに対応していて、auのVoLTEも使えて、電池持ちも良く、省エネで高性能なCPUを搭載していて、RAMも3GB以上、ROMは32GB以上、カメラ性能の実性能も良い、非常に完成度の高い格安スマホです。

RAM2GBでも基本的に問題ないのですが、ゲームをしながら、他に何かしたい場合はRAMは3GB以上あった方がいいです。

その場合は、格安スマホのROMと外部SDカードの使い方を参考にして1500円程度のマイクロSDカードを買って使えば、保存容量が32GBくらい増えます。

ただ、NifMoでもZenFone 3を販売していて、格安スマホのセットで申し込んだ方がキャッシュバック額も高くなるので、基本的にはZenFone 3と格安SIMをセットに申し込むのをオススメします。

- ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

最下位モデルと言ってもハイミドルな端末で価格的にもスペック的にも国内販売が開始されたMoto G4 Plusといい勝負をしそうです。

ディスプレイは流行りの2.5Dな曲面ガラスになったので、保護シートの類は苦労しそうです。

そのほか、流行りの単焦点モード(背景をぼかした写真が撮れる)や4倍のサイズで記録できる超解像度モードなんていうのもあります。

Moto G4 Plusのカメラはかなりいいということなので、カメラ性能では負けるかなと思っていたのですが、意外と負けていないかもしれません。

今回購入したのは最下位モデルの5.2インチ版ですが、同価格帯では(Moto G4 Plusと並んで)群を抜いてコストパフォーマンスのいい端末だと思います。

- 5.2インチ版のZenfone 3をレビュー Moto G4 Plusと同等スペックでコストパフォーマンスは最高 – Dream Seed

どのモデルもかなり高性能でコストパフォーマンスに優れているZenfone3シリーズですが、ファブレット好き、とりわけズルトラと呼ばれる「Xperia Z Ultra」のユーザー層から熱い視線を注がれているのが6.8インチの「Zenfone 3 Ultra」です。

今回は新しくポストズルトラに加わったZenfone 3 UltraをXperia Z Ultraはもちろんのこと、今まで一番Xperia Z Ultraに一番近かったP8max、7インチタブレットに通話機能がサポートされたZenPad7.0(Z370KL)と比較していきたいと思います。

Zenfone 3 Ultraが非常に高性能で、一世代前のハイエンドモデルであるXperia Z5を軽く上回る値です。

対応周波数的には上の表で赤字で表示しているBand6がFOMAプラスエリア、Band19がLTEのプラチナバンドです。

価格的にも対応周波数を始めとするスペック的にもP8maxはZenfone 3 Ultra登場によりちょっと微妙になったかなと思います。

- ズルトラ難民の皆さんこちらです「Zenfone 3 Ultra」を「Xperia Z Ultra」と比較してみました。: ゆるガジェCHANNEL

なお、SIM2スロットにはmicroSDカードを装着することもできます。

GlobeのSIMをSIM 1に、SmartのSIMをSIM 2に挿入すると、特別な操作なしにSIMカードを認識し使用可能になりました。

ということで、「プライベート用と仕事用」、「大手キャリアと格安MVNO」、「日本のSIMカードと海外のSIMカード」などのように異なる2枚のSIMカードを完全に使い分けることが可能です。

デザインこそ第1世代、第2世代のZenFoneと違い2.5Dガラスを両面に搭載するという大変更が加えられましたが、高級感という点では歴代ZenFoneシリーズの追随を許さないレベルに仕上がっています。

一度でも4G LTE/3GのDSDSの使い勝手を体験すると、面倒なSIMカードの入れ替え作業から解放されSIMスロット1つのスマートフォンには戻れないという快適さがあります。

- 日本市場投入が待たれるASUSの「ZenFone 3」を一足先にレビュー、期待に違わぬコスパとデュアルスタンバイ対応が光る - GIGAZINE

今使ってるスマホ、SIMフリーの「ZenFone 3 Ultra ZU680KL」なんだけど、キャリアから格安SIMに乗り換えって可能かな?SIMロック解除とかよくわからないし、GPSやテザリングも使えるか心配で…。

「ZenFone 3 Ultra ZU680KL」では今まで通りGPSを利用できます!このスマホは「Android 6.0」を利用していますが、格安SIMを使ったGPSのトラブルは聞いたことがありません。

「ZenFone 3 Ultra ZU680KL」で格安SIMの海外ローミングを行う場合、インターネット通信などのデータローミングは使えません。

でも通信プランが3GB/月しかなかったり、他と比べて割高だったり、ドコモ端末だとSIMロック解除が必要だったり、制約は多いよね。

私はmineoなどでも遅いと感じたことはありませんが、外出先でゲームするなど速度にこだわりのある方や、au端末をお持ちの方、月々3GBのプランで問題ない方にはおすすめできます。

- SIMフリーのZenFone 3 Ultra ZU680KLで格安SIM(MVNO)を使えるか調査した結果

しかも、僕がZenFone 5を購入した金額と同等あるいはそれ以下でそれ以上の高スペック端末を買えます。

メモリ(処理能力)が2GBで容量は16GBという「ミドルレンジ(中位)」モデルのこの端末。

メモリも3GBあるいは4GBであれば、ゲームをする際にも安心できそうです。

そして驚いたのが、低価格なのに「4K動画」に対応しているところ。

iPhoneとか高級端末はあって当たり前の4K撮影ですが、まさか格安のZenFoneに対応されるとは・・。

- ZenFone Maxと3 Ultraのスペック比較表をASUS元ユーザーの僕がまとめてみた | SEKATABI

老眼とかない近眼の私ですが、6.4インチのXiaomi MiMaxをメイン機としてニュースなどの情報を取り入れており、今まで7インチのタブレットを愛用していたのですが、すっかり充電を忘れて切らしてしまうほど放置しています。

スペック表のところにもマイクロSDカード2TBと書いていて、間違えかなって思った方も居ると思うかもしれませんが、ASUS本家のページにそう書いてありました。

今はまだmicroSDXCカード 256GBぐらいしか普通に発売されていないようですが、SDカードは512GBまでは売っているし、将来的に2TBのマイクロSDが出たとして対応しますよってことだと思います。

GearBestのASUS ZenFone 3 Ultra ‏ZU680KL商品ページを見る限り、対応言語のところに日本語はありません。

ハイクオリティーな動画や写真が撮れて、画面サイズがタブレットを兼ねるサイズで、電池が異常に持つっていう夢のような機種で、しかもDOCOMOのBAND6に対応なんて、凄まじいスペックだと改めて思います。

- ASUS ZenFone 3 Ultra ‏ZU680KLは6.8インチでBAND6対応で同時待ち受け可能!

4GBの大容量メモリで、多くのアプリを快適に動作させることができます。

独自搭載のASUS Tru2Life+テクノロジーが、早い動きの動画やゲームを残像感なく美しく映し出します。

ハイレゾに対応する高音質のサウンド機能と6.8型の大画面が、ゲームも動画も映画も、あらゆるエンターテインメント体験をワンランク上の贅沢体験に引き上げます。

格安SIMを利用する場合は、ご利用の端末が「動作確認済み端末」かどうか、各MVNOでチェックしておくことをおすすめします。

「Xperia XZ1」は、HDRに対応した5.2インチディスプレイを備え、最新の「Motion Eye」カメラシステムやハイレゾオーディオにも対応するフラグシップモデルです。

- ZenFone 3 ‏Ultra ZU680KL の評判・スペック・発売日・価格情報 | スマートフォン徹底比較サイト

iPhoneも特に不満は無かったのですが、仕事でAndroidアプリを開発していたのでAndroidの実機が欲しかったのと、ちょうど台湾ブログを始める前だったので一番カメラの性能が良いと言われていたSonyのXperiaを買うことにしたのです。

ZenFone 3はスリープ状態からダブルタップでも起動できるのが便利なのですが、指を当てるだけでパスワード解除して起動できる指紋認証はさらに便利だと思いました。

ZenFone 3はデュアルSIM・デュアルスタンバイに対応しているということも大きな特徴です。

デュアルSIM・デュアルスタンバイとは、簡単に言えばSIMカードを2枚同時に入れることができ、2枚同時に利用できる機能のことです。

ZenFone 3はジャイロスコープ搭載しているのでARモードも利用可能と、ポケモンGOを快適に遊べる下地は整っています。

- 【レビュー】ZenFone 3を台湾で購入してみた。ZenFoneシリーズの性能も全て比較 – ROUND TAIWAN

CPUはクアルコムS652、RAMは最大4GB(3GBあり)、ROMは最大128GB(32、64GBのバリエーションもあり)、リアカメラはZenFone 3 deluxeと同様、SONY製センサーの2300万画素カメラ(光学式手ブレ補正)、インカメラはF2.0の800万画素となっています。

ファブレット端末ということで、大画面を生かせるよう、音にもこだわりがあり、7.1chを実現できる「DTS Headphone:X」機能を搭載。

もう0.2インチ大きければNexus7などのタブレットに属すことになりますが、ギリギリ6インチ台なので大型スマホ(ファブレット)扱いになります。

CPUは最上位ではないものの、クアルコムS810世代相当のポテンシャルを持っているそうなので、半年前くらいのスペックなのにこの価格とは、恐れ入りました。

Apple Watch 3はデザインそのまま、LTE対応、電話番号はiPhoneと共有使用となるかもしれない。

- ASUS,ZenFone 3 Ultra (ZU680KL)を発表!スペック、価格、発売日情報まとめ! | Gadgere! -ガジェレ!-

最高の映像、音楽、ゲーム、読書を体験したいなら、最高のモバイルエンターテイナー、ZenFone 3 Ultraをどうぞ! 最適化された4K TV並の映像を目で楽しむ 最新の4KウルトラHD TVと同じディスプレイ専用プロセッサを搭載した世界初のスマートフォンです。

見たままの世界をとらえるために、PixelMaster 3.0には、2300万画素センサー、F値2.0の大口径レンズ、 被写体を追跡し、どんな距離、明るさでも、わずか0.03秒の高速オートフォーカスを実現する 「TriTechオートフォーカス」が搭載されています。

さらにこれらの技術を活かした通常の4倍の解像度で撮影できる「超解像度」モードでは、 極めて細かい部分まで再現し、また「リアルタイムHDR」は、逆光時でも、見たままの自然な臨場感で映し出します。

また、ZenFone 3 Ultraは、300Mbpsの4G LTE、瞬く間にZenFone 3 Ultraのロックを解除する直感的な指紋認証など、 他にもたくさんの機能が搭載されています。

また、約45分で60%までの充電が完了する最新のQualcomm Quick Charge 3.0テクノロジーにより、少ない待ち時間で、 より多くのことができます。

- ノジマオンライン : ASUS ZU680KL-RG32S4 SIMフリースマートフォン ZenFone 3 Ultra メモリ4GB/eMCP32GB ローズゴールド

ZenFone 3 Ultraは、最新の4KウルトラHD TVと同じディスプレイ専用プロセッサを搭載した世界初のスマートフォンです。

ZenFone 3 Ultraには、他のスマートフォンのカメラにはない、ASUS独自のTriTechオートフォーカス技術が搭載されています。

スマートフォンでは初めて、レーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの3つのフォーカス技術を1つに調和し、システムに組み込みました。

第2位 ファーウェイより新端末が入荷!これからに期待の端末。

第2位 容量を気にせずLTEでインターネットを使い放題。

- ZenFone 3 Ultra (ZU680KL) - モバレコ バリューストア

ZenFone 3は今回発表された3機種の中で最もスタンダードなモデルで、このモデルの特徴はタスクをそつなくこなせるスペック、そして価格のバランスからくるコスパの良さです。

そんなZenFone 3 Deluxeの他と2機種と比べた時の特徴はスペックの高さとカメラ性能です。

Zenfone 3 Deluxeは3機種の中で唯一Snapdragon 820を搭載し、6GBのRAMと256GBの内臓ストレージに対応しています。

センサーにはソニーの最新式のものを使用しており、同社のフラッグシップスマートフォンであるXperia X Performanceと同じセンサーを使っているようです。

また、音質にもこだわっているようで、ハイレゾ音源の再生や7.1chサラウンド再生にも対応しているとのことです。

- 【徹底比較】ZenFone 3シリーズの3機種を比較してみた。上位モデルに6.8インチの大画面モデルも! | すたぶろ

Zという文字とUltraというグレード名、そして6.8型のファブレット端末ということから、失われたXperia Zシリーズの「ズルトラ」ユーザーだった人をターゲットにしているのではないかという商品で、今年の中頃から注目されていた商品です。

本来は同じようなスペックの商品で比べないと意味がないのかもしれませんが、なかなか7インチタブレットで高性能のものというのが見つからなかったのでサイズ感を中心に価格とスペックを見比べるという感じで活用して貰えたら幸いです。

この2機種を見比べた場合に、画面サイズは0.2インチの差しかありませんが、その縦横比はかなり違うことがわかります。

前述のとおり、T2 7 Proの方は縦に持った時の横幅が大きく、一般のノートPCやタブレットのような縦横比が意識されています。

なので、画面サイズがほぼ変わらなくとも、スマホの延長として使いたいならファブレットとして売り出されるZenFoneが、タブレットとして使いたいならタブレットを買うのが正解なのかもしれません。

- ZenFone 3 Ultraは7インチタブレットとどう違うのか。Mediapad T2 7.0 LTEとスペック比較 - ぼくはタブレッ党