スマートフォン

ASUS

Zenfone 3

レビュー

スペックとしてはミドルエンドよりも若干上ですが、機能面では、暗所でも高精度・高速にフォーカスをあわせる「レーザーAF」、デジタル一眼レフで採用される高速オートフォーカス「像面位相差AF」、動く被写体にフォーカスし続ける「コンティニュアスAF」を1つに調和した「TriTechオートフォーカス」を備え、静止画撮影時に対応した4軸の「光学手ブレ補正」に対応。

スリープ時はロック画面からサッとカメラを起動することができますが、他のアプリケーションを表示している場合はホーム画面に戻るなどカメラの起動に手間取るため、シャッターチャンスを逃すことが結構ありますが、設定をオンにしておけばどの画面でも指紋認証を2回タップすればカメラが起動するので非常に便利です。

デュアルスタンバイに対応したことでSIMカードの入れ替えなど手間をかけずに、2つの番号から同時に通話やSMSの送受信が可能。

注意点として、4Gのデータ通信に関しては優先SIMに設定にしたSIMカードに限定されること。

ZenFone 3の海外モデルを日本円に換算すると約25,000円になるため、どうしても高い印象を受けますが、スリムかつコンパクトで高級感あるガラスボディ、DSDS対応、指紋認証、発熱なしのプロセッサなど十分な進化を遂げており、他機種とスペックを比較しても遜色なく、これまでのZenFoneシリーズ同様にコスパが高いと評価することができます。

- ASUS「ZenFone 3」レビュー!高級感あふれるガラスボディが魅力の格安スマホ - モバレコ

大きすぎず小さすぎずZenFone 3 シリーズの中でも基軸となるべく一般的なサイズになることで、万人に対して操作がしやすい端末と言えます。

ZenFone 2に比べるとメモリは4GBから3GBに減りましたが、CPUの性能やその他機能は大きく進化、メモリが減ることによって「劣った」という感覚はあまりないようです。

他社のメーカーのスマホとくらべてみても、ミドルスペックで3GBであれば十分な性能、動作もサクサクで評判が良いです。

実際の使用感としては、それほど気になるというほどでは無いのですが、スペックをみると他の端末と比べて「バッテリー容量が少ない」という点が挙がっています。

実際の使用感として「スペックの数字ほどの性能は……」と言われる場合もあるようですが、それでもこの値段であればかなりお買い得のSIMフリースマホといえます。

- ASUS ZenFone 3の口コミ・評判まとめ!実際に使ってみたユーザーの評価はいかに!? - モバレコ

※microSDカードを利用する場合はSIM2のスロットを使うので注意が必要です。

また、「アウトドア」「動画」「ゲーム」など、イコライザ調整のできる【オーディオウィザード】アプリもデフォルトで搭載しているので、シーンに合わせて使い分けられるのも便利ですね。

僕の比較対象がP8liteというのもありますが、操作のちょっとした部分におけるサクサク感が段違いです。

並行輸入版に関して気になる日本語表示ですが、こちらは搭載しているAndroid6.0が標準で日本語に対応しているので問題ありませんでした。

コスパ抜群のSIMフリー端末としてレビューしてきたZenfone3ですが、どの通信会社で使おうかな?と迷っているいる方も多いかと思います。

- 【ZenFone 3(ZE520KL)】購入レビュー!コスパ抜群のSIMフリー端末でした - ビルメンデス

ZenFone 3はDSDSに対応していて、auのVoLTEも使えて、電池持ちも良く、省エネで高性能なCPUを搭載していて、RAMも3GB以上、ROMは32GB以上、カメラ性能の実性能も良い、非常に完成度の高い格安スマホです。

ROMは32GBあれば、基本的に問題ありませんが、DSDSを使って、なおかつアプリをたくさん入れたり、写真や動画、音楽、電子書籍をたくさん保存する場合は、ROM64GBの方が良くなるくらいです。

RAM2GBでも基本的に問題ないのですが、ゲームをしながら、他に何かしたい場合はRAMは3GB以上あった方がいいです。

その場合は、格安スマホのROMと外部SDカードの使い方を参考にして1500円程度のマイクロSDカードを買って使えば、保存容量が32GBくらい増えます。

ただ、NifMoでもZenFone 3を販売していて、格安スマホのセットで申し込んだ方がキャッシュバック額も高くなるので、基本的にはZenFone 3と格安SIMをセットに申し込むのをオススメします。

- ZenFone 3の性能評価と評判+購入後の詳細レビューとキャンペーン情報

今回お借りした実機は、5.2型フルHD解像度(1080×1920ドット)液晶を搭載したモデル。

アスキーではすでに何度かお伝えしていますが、ZenFone 3はグローバル発表時から3G・4Gのデュアルスタンバイ対応のデュアルSIM仕様(以下、DSDS)となっており、国内版もそれに沿った仕様となっています。

3G・4G対応のDSDSによって、日本国内でも2枚のSIMを使った同時待ち受けができるようになります。

具体的には、いま使っている大手3キャリアの通話SIMと格安SIMを挿して、通話はかけ放題のキャリアSIMで、データは格安SIMで、などの使い方が可能になるわけです。

VoLTE利用時は、一方の電話番号は圏外扱いになるなど、気をつけておきたい仕様もありますが、SIMフリーかつDSDS、かつ高音質通話に対応というのは、非常に自由度の高いことだと言えます。

- ASCII.jp:日本版「ZenFone 3」最速レビュー! DSDSや進化したカメラ機能が魅力 (1/2)

フルHDで5.2インチの画面サイズと、従来のZenFoneシリーズより小柄になったZenFone 3ですが、格安スマホとは思えないほど高級感のあるデザインをしています。

ZenFone 3は従来のZenFoneシリーズで対応していなかったデュアルSIMの同時待ち受けも可能な点が強みです。

格安SIMとのセット販売をしているMVNOもかなり多いので、Zenfone 3の人気は長く安定していると言えるのですが、そのため在庫がわずかになってきているので、気になる方は早めにゲットしておきましょう。

一般的に手が届きやすい価格なのはやはりZenFone 3で、購入の選択肢にZenFone 3 Deluxeはあまり入ってこないのが正直なところです。

LINEモバイルで端末セット販売されているSIMフリースマホを処理能力測定しました。

- 【最新版】ZenFone 3徹底解説!注目の高スペックや評判レビュー,価格も

発売が決定した当時は背面800万画素が価格とスペックのバランスにおけるボーダーラインだと認識していましたが、3万円台のスマホとほぼ同じカメラスペックをZenFone 3 Maxに搭載できたのはかなりレアなことではないでしょうか。

文字通りの格安スマホであり、カメラ画質においても合格点をあげられるZenFone 3 Maxですが、格安SIMとセットで購入できるMVNOは以下になります。

おなじMaxという符号が用いられ、大容量バッテリーを強みとしてきた両端末ですが、ZenFone 3 Maxにおけるスペックのベースは意外にもZenFone 2 Laserだと言われています。

ZenFone 3シリーズでは数少ないデュアルSIMデュアルスタンバイ非対応モデルで、コストパフォーマンスの良さが追求している両スマホですが、どちらがスペックにおいて優れているかと言われれば、価格に1万円ほどの差があるZenFone 3 Laserです。

スマホに対しそこそこの性能を求める場合はZenFone 3 Laserがオススメですが、普段使い程度のスペックでよい場合や仕事用など2台目のスマホをお探しの場合であればZenFone 3 Maxのほうがコストパフォーマンスとしては良いです。

- 【実機レビュー】大容量バッテリー!ZenFone 3 Maxを使ってみた。

『ASUS ZenFone 3 ZE520KL』を購入開封レビューをお届けします!正直、箱も本体デザインも操作レスポンスも価格帯から考えると非常に良く出来た素晴らしいSIMフリースマートフォンでした。

2.5Dガラス採用で操作しやすいのも特徴の一つです。

今回は、購入開封レビューということで細かな機能やカメラ、指紋認証の性能については触れませんでしたが、正直驚くほど完成されたスマートフォンになっています。

お早いレビューありがたいです 一番気になってるのが、3Gと4Gのデュアルスタンバイで、特にFOMAとMVNOで運用したいと考えています。

はじめまして!当方は現在zenfone goを使用しているのですが、カーナビとしての使用等gpsの感度が悪すぎて何度修理にだしても改善されず、結局返金になったのですが、、、、 zenfone3のgpsはどうですか?ナビとしての機能はきになって。

- コスパ最強スマホ『ASUS ZenFone3 ZE520KL』を購入開封レビュー!-圧巻のサクサク感&デザインの高級感が魅力的すぎた | モバイルドットコム

このゲームは3Dモデルを使っていることもあり、ちょっとスペックが劣る端末だと読み込みに引っかかりを感じることもあるのですが、ZenFone 3では何のストレスも感じずにプレイできます。

ZenFone 3でも同じように設定しているのですが、このバイブは端末によって特徴が出ます。

たぶん実際の反応速度などは他の端末と変わらないレベルなのでしょうが、私にはZenFone 3のタッチ感度は小気味いいと感じます。

カタログなどで売りにしていることの1つでもあるのですが、実際には言うほどとは感じられません。

最終的には、見た目の好みやフィーリング、使い方次第で自身にぴったりな端末は変わってくるのですが、人に勧める時に候補の1つに必ず入ってくる、そういった位置にいるスマートフォンが私にとってのZenFone 3ですね。

- ZenFone 3 購入4ヶ月レビュー:バランス良く使いやすい優等生-本当の「これで充分」がここにある | orefolder.net

ただ、最近では「1通話5分以内」など限られてはいますがMVNOでも話し放題のオプションが着けられるようになってきましたので、意外と需要としては限定的かな、と思います。

それよりも、仕事用のSIMとプライベートのSIM、など電話番号を2つ以上持っている人や、通話をそれぞれのSIMに分けたいので今まで端末を2台持たざるを得なかった(趣味で持っている人は別)方のほうが便利かな、と思います。

けれどSNSや検索などは価格の安いMVNOのSIMで充分、という方であれば、それぞれSIM 1、SIM 2に挿して、通話とデータ通信を振り分ける、という使い方が出来ます。

音声SIMが2枚の時と、音声SIM+データ通信専用SIMの時で挙動が若干違いますし、またあくまで4Gになるのは片側だけなので、その辺り慣れが必要です。

SIMがMicroとNano、更にSIM 2(Nano)はMicroSDメモリを使いたい場合には使えなくなるので、その辺りが人によって評価は分かれるかもしれません。

- [かぶ] ASUS ZenFone 3(ZE520KL)レビュー。日本発表、発売が本当に待ち遠しい、バランスの良いDSDSモデル。 | おふぃすかぶ.jp

最下位モデルと言ってもハイミドルな端末で価格的にもスペック的にも国内販売が開始されたMoto G4 Plusといい勝負をしそうです。

ディスプレイは流行りの2.5Dな曲面ガラスになったので、保護シートの類は苦労しそうです。

そのほか、流行りの単焦点モード(背景をぼかした写真が撮れる)や4倍のサイズで記録できる超解像度モードなんていうのもあります。

Moto G4 Plusのカメラはかなりいいということなので、カメラ性能では負けるかなと思っていたのですが、意外と負けていないかもしれません。

今回購入したのは最下位モデルの5.2インチ版ですが、同価格帯では(Moto G4 Plusと並んで)群を抜いてコストパフォーマンスのいい端末だと思います。

- 5.2インチ版のZenfone 3をレビュー Moto G4 Plusと同等スペックでコストパフォーマンスは最高 – Dream Seed

前後にはゴリラガラス 3 を用いた 2.5D 仕様のガラスパネルを搭載しており、前作とは違い端末はほぼフラットです。

ZenFone 3 では屋外での画面の見づらさが不満だと感じ3D ゲーム以外のアプリならストレスな動作ましたが、ZE552KL の輝度は LCD 端末の平均よりも上なので屋外で見やすくなっていました。

3D ゲーム以外のアプリならストレスなく動作していたので、ヘビーなゲームユーザー以外なら満足すると思います。

例えば、テーマ機能、ZenMotion(タッチ操作、モーション操作)、スクリーンショットの画質や撮影方法変更、自動起動マネージャ、メモリの解放、ASUS カスタマイズ設定、フォントスタイルの変更、画面のカラーモード変更(ビビッドやブルーライトカットモードなど)、おやすみモード(Do not Disturb)、キッズモード、簡単モードが ZE552KL にも搭載されています。

、カメラソフトウェアは PixelMaster 3.0 にアップグレードされており、Tri Tech AF(PDAF、レーザー AF、追尾オーカス)、4 軸光学手ブレ補正と 3 軸電子式手ブレ補正、Color Collection センサー、4K 動画撮影、デュアル LED フラッシュ、6,400 万画素の超解像度撮影に対応しています。

- ASUS ZenFone 3(ZE552KL)開封の儀&ファーストインプレッション | juggly.cn

それで、「無印」に追加されたのは5.5インチサイズのもので、ディスプレイだけでなく、RAMやストレージも強化されています。

まずは記事の冒頭に書いたとおり、ディスプレイサイズ(解像度は変わらず)、ディスプレイが大型化されたことによるサイズの拡大、RAMが3GBから4GBに、ストレージが32GBから64GBに増量されています。

こうしてみると、同じ無印ながら5.5インチモデルのほうが格段に魅力的に感じられるのですが、ちょっと気になるのは「Deluxeの5.5インチとどう違うのよ?」ということですよね。

ASUSのサイトを見ていると、Deluxeのほうは5.7インチ(こっちはモンスタースペックです)のほうに注力しているように感じられるので、Deluxeの5.5インチは在庫分だけで販売終了になるのかもしれません。

で、中華スマホはいずれも筺体の質感が非常に高く、パフォーマンスも高いものが多いのですが、経験上「カメラ」とか「スピーカー、あるいは音響性能」が見劣りするケースが多いと感じています。

- ASUS ZenFone 3 (ZE552KL) ー 人気のSIMフリースマホに5.5インチサイズが追加!

従来は樹脂製のカバーを使っているモデルが多く、高級感という点では今一つのところがあったのですが、ZenFone 3ではボディにガラスが用いられており、高い質感を実現しています。

個人的には、液晶内に表示されるタイプより、こちらのタイプの方が常に表示されているため、使いやすいと思います。

ZenFone 3には、マニュアル撮影、ローライト、HDRなど、使うと便利そうな撮影モードが多数用意されています。

いちいち操作しなくても、指を当てるだけですぐに起動できるのは本当に快適です。

ZenFone 3の各パーツをチェックしてみましょう。

- ASUS ZenFone 3(ZE520KL)購入レビュー:洗練されたデザインを実現しています! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

CPUはQualcommの「Snapdragon 430」で、RAMが3GBという事で処理能力はかなり低め。

同じモデルとなっているものの、最大の特徴である電池容量以外はほぼ全てのスペックで「ZC553KL」のほうが高い事がわかりますね。

「ZenFone 3 Max ZC553KL」では、逆光に強い「HDRモード」や、暗い場所でも自然な明るさを演出する「ローライトモード」、通常の4倍解像度で撮影が可能な「超解像度モード」など、多彩なカメラモードが楽しめます。

背面にある「指紋センサー」は、360°で指紋を認識し、0.3秒で画面ロックを解除、5つまで指紋を登録する事ができます。

「ZenFone 3 Max ZC553KL」は、本体に充電されている電池容量を他のスマホやタブレットに充電する「リバースチャージ機能」が搭載され、モバイルバッテリーのように使用する事ができます。

- 「ZenFone 3 Max ZC553KL」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

日本で販売されている大容量バッテリー4100mAhがウリのASUS Zenfone Max 3がやってきたのでレビューします。

上画像のように他のスマホにチャージできるほどの大容量バッテリーと言っています。

「Max」と名前が付いていますがディスプレイは5.2インチでMaxではなく、バッテリーがMaxなようですね。

他のスマホに充電できるようにMicroUSB⇔標準USBメスの短いケーブルが同梱されていました。

ASUS Zenfone 3 Maxはディスプレイ内にホームボタンで指紋認証は裏面カメラ下あたりにあります。

- ASUS Zenfone 3 Max 開封 レビュー | Beヨンド

内容物: ZenFone 3 Max (ZC553KL)本体 USBケーブル(マイクロB) 電源アダプタ OTGケーブル ステレオイヤホン、交換イヤーパッド、 カードトレー用イジェクトピン、 マニュアル、保証書など書類系4つ。

SIMカードは2枚同時にセットできますが、 micro SDカードを使用するとナノSIMスロットは 塞がるため、SIMカードが1枚しか使えません。

マイクロSDカードを使わなければ、 micro SIMカードとnano SIMカードの 同時2枚挿し運用ができますが、 DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)には 対応していません。

改めてまとめてみますと、 下位ZenFone 3 Max(ZC520TL)と スペックにかなり差がありますね・・・、 迷ったのですが買わなくて正解か。

レビュー続き) ZenFone 3 Max使い始めにしておきたい設定【使い方】 ZenFone 3 Maxのクイック設定の使い方 ZenFone 3 Max【便利機能】音量ボタンの使い方、おやすみモード、マナーモード ZenMotion(タッチジェスチャー・モーションジェスチャー・片手モード)【便利機能2】ZenFone 3 Max ZenFone 3 Maxを格安SIMセット販売で買う【比較】MVNO 1か月使いました。

- ZenFone 3 Max (ZC553KL)購入【レビュー】5.5インチASUSのSIMフリースマホ

そしてカメラのレンズ部分が出っ張ってないのでポケットに入れる時にも引っかかることがなくスムーズに出し入れが出来るのもZenFone3 Maxの特徴だと言えます。

MVNOもしている某F社のSIMフリースマートフォンの場合、最初からETWSには対応していませんし、3Gになってしまった時に4Gに復帰するまで10分ほどかかるという問題もあるので、それよりは当然ZenFone3 Maxの方がまともなのですが、それでもASUSさんにはMediaTek製のZenFoneは出して欲しくなかったというのが本音です。

と関係ないことから書きましたが、ZenFone3 Maxの内蔵ストレージの容量は16GBと普通です。

またSIMカードスロットには2枚のSIMカードを入れることが可能となっていますがDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)には対応していません。

レーザーオートフォーカス用のレーザー照射窓が余分にあること、レンズがLaserの場合少し出ていること、指紋認証が正方形に近いか長方形かという違いくらいですが、液晶サイズはZenFone3 Laserが5.5インチと少し大きくなっています。

- ZenFone 3 Max (ZC520TL)のレビュー・SIMカードの入れ方。最安値のMVNOも紹介 | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

指紋認証と言えば高級機に搭載されているイメージがありますが、ここ最近では様々な価格帯でも搭載されるようになりましたね。

他機種でも音楽をストリーミングで再生しながらTwitterを頻繁にするのですが、明らかにZenFone 3の方が消費が少なかったです。

また、画像の様に画面消灯時のバッテリー消費が非常に少ないと感じています。

外部にボタンがあるので5.2インチのディスプレイをフルに使えるのでそこは好きなのですが、暗い所ではボタンが分かりません。

(まだ書いていませんが)4K撮影やハイレゾ再生にも対応し、ハイエンド端末のいいどこ取りも実現させています。

- ZenFone 3の指紋認証やバッテリー持ちは?気になる点も!レビューその2 #ZenTour大感謝祭 - ただの新しいモノ好き

発売時の価格が4万円超えているのであれですが、格安SIMと一緒に使うなら料金的にも初心者や子供にも使い易いような気はします。

色も鮮やかに移してくれますし(色の補正はかなりしている感じがします)カメラ機能はZenFone 3では個人的に1番オススメしたい部分です。

またau VoLTEも使えるということで、3キャリアの通信・通話に対応しているところを見ると、SIMフリースマホではかなり優秀な機種ではあります。

(基本的にはZen3ならUQ SIMはVoLTE通話になるはずですし、ZenFone 3 ZE520KLは3GでCDMA2000非対応なはずなので)おそらくUQのSIM2枚でZenFone 3 ZE520KLのDSDSは不可能な気がしていますが、試せる方いれば是非。

ちなみにZenFone 3 Delxueの最上位モデルである「ZS570KL」はau VoLTEに対応している旨が記載されていないのですが、CDMA2000でBC0に対応しているため、au系SIM2枚でDSDSは理論上いけるような気がします、がやってみないとなんとも言えません。

- ZenFone 3 ZE520KLの実機レビュー | SIM-ROCK

タスクキー長押しはデフォルトだとスクリーンショットに割り当てられているので、この挙動を変更したい人は、「設定」→「ASUSカスタマイズ設定」→「マルチタスクボタン」で任意の機能に変更するといいでしょう。

「起動中のアプリを表示する」「ボタンを押し続け、スクリーンショットを保存する」「ボタンを押し続け、メニューを表示する」の3つの機能が用意されています。

ZenFone 3の背面にある指紋センサーは最大5つの指紋を登録可能・360度認証・0.2秒アンロックという特徴があります。

指紋センサーをロングタップで着信電話に応答、ダブルタップでカメラ起動、カメラ起動中に指紋センサーをタップすると写真撮影が可能です。

au VoLTEの使用を検討している人は、au VoLTE対応SIMカードを4G側に設定することになります。

- 日本版ASUS ZenFone 3(ZE520KL)レビュー。本体の質感が格段に向上

なお、SIM2スロットにはmicroSDカードを装着することもできます。

GlobeのSIMをSIM 1に、SmartのSIMをSIM 2に挿入すると、特別な操作なしにSIMカードを認識し使用可能になりました。

ということで、「プライベート用と仕事用」、「大手キャリアと格安MVNO」、「日本のSIMカードと海外のSIMカード」などのように異なる2枚のSIMカードを完全に使い分けることが可能です。

いずれの写真も左がZenFone 3で右がiPhone 6sのもので、HDRなしで設定はフルオートという条件で撮影しています。

一度でも4G LTE/3GのDSDSの使い勝手を体験すると、面倒なSIMカードの入れ替え作業から解放されSIMスロット1つのスマートフォンには戻れないという快適さがあります。

- 日本市場投入が待たれるASUSの「ZenFone 3」を一足先にレビュー、期待に違わぬコスパとデュアルスタンバイ対応が光る - GIGAZINE

画面サイズこそ異なりますが、両ディスプレイとも FULL HD SUPER IPS+パネルで、2.5Dゴリラグラス3を 採用しており、画素密度は401ppi、424ppiとほぼ等しく高画質です。

マイクロSDカードで128GBまで 容量を追加することが可能ですので。

カメラモードはオート、マニュアル、HDR PRO、ビューティー、 ローライト、ナイト、パノラマ、セルフィーパノラマ、 スローモーションなど、様々なオプションを提供し、 動画は4K(30fps)までサポートしますが、手ぶれ補正は 1080pに限られます。

ま、メモリ容量の違いがあるのは確かなので最新ゲームだと 違いが生じる可能性がありますが・・・ 自分が試したNBA 2K16, ASPHALT 8などは両方ともほぼ変わりなく スムーズにプレイできました。

個人的には、思っていたほど大きな性能の差は感じられなかったので、 3Dゲームはあまりせず、お手頃価格で堅実な格安スマホを 探している方にはZE520KLの方が適していると思います。

- Zenfone3(SIMフリーZE552KL/ZE520KL)レビュー感想評価評判:流石 - Zenfone 3 レビューZenfone 3 レビュー

いよいよ、格安スマホでもハイレゾ楽曲標準対応端末が販売開始された。

これで、スマホを買ってハイレゾデータをダウンロードしてくれば、誰でもスマホでハイレゾ楽曲再生を楽しめる時代が来たのだ。

そもそも、筆者はハイレゾアニソンマニアでUSB DAC・ポータブルアンプというようなものを使ってスマートフォンでハイレゾ鑑賞していたのだが、それでもやっぱりスマホ単体で聞けるのは手軽だし、このくらい手軽でないとなかなか人には「ハイレゾはいいぞ!」と薦められないなぁ、と思っていたのだった。

そして筆者は、SIMロックフリースマートフォンフェチでもあるので、大手キャリアのXperiaやHTC 10といった「ハイレゾコンシャススマホ」が出たときも(まぁ、仕事としてレビューはしているのだけど)やっぱり個人で手に入れるなら、SIMフリー端末がいいなぁ、と思っていたのだ。

筆者のスマートフォンの用途は、音楽鑑賞のほかには、動画視聴、ゲーム、それにTwitter、Facebook、LINEといったSNS、あとはメールといったところなので、ここではAV周りとSNS投稿に必要なカメラ周りを中心にご紹介する。

- 「格安スマホでもハイレゾ」の時代がやってきた! ASUS ZenFone 3 & ZenFone 3 Deluxeレビュー - Engadget 日本版

ZenFone 3のディスプレイの品質はかなり良く、もし割ってしまえば修理代が高く付くのでシールを貼っておくことをおすすめします。

iPhoneも特に不満は無かったのですが、仕事でAndroidアプリを開発していたのでAndroidの実機が欲しかったのと、ちょうど台湾ブログを始める前だったので一番カメラの性能が良いと言われていたSonyのXperiaを買うことにしたのです。

ZenFone 3はスリープ状態からダブルタップでも起動できるのが便利なのですが、指を当てるだけでパスワード解除して起動できる指紋認証はさらに便利だと思いました。

ZenFone 3はデュアルSIM・デュアルスタンバイに対応しているということも大きな特徴です。

デュアルSIM・デュアルスタンバイとは、簡単に言えばSIMカードを2枚同時に入れることができ、2枚同時に利用できる機能のことです。

- 【レビュー】ZenFone 3を台湾で購入してみた。ZenFoneシリーズの性能も全て比較 – ROUND TAIWAN

3か月も使えばまあそれなりにアプリのインストールも進み、ゴミも溜まってくるわけです。

アプリのアイコンにタッチしても、アプリはすぐに反応ぜず3秒くらいしてから立ち上がる、なんてことも。

毎回このスライダーによって手動で調整できればいいのですが、このスライダーの上限値・下限値でも、暗いとこでは明るすぎ、明るいところでは暗すぎます。

価格差を考えると、ZenFone 3が普通に使えていること、それはすごいことなのかもしれません。

iPhone 6を使っていたことで快適と感じる基準はすごく上がっているはずですので。

- 【コレが結論!】ASUS ZenFone 3を使い始めて3か月が経った感想 | さとすきのボナンザ研究所

ただし「ZenFone 3 Laser」の前モデルとなる「ZenFone 2 Laser」のバッテリーにおいては、ユーザーが「ZenFone 2 Laser」のバッテリー交換を行うことができる着脱式であることに対して、「ZenFone 3 Laser」のバッテリーでは、ユーザーが「ZenFone 3 Laser」のバッテリー交換を行うことができない仕様になっていることが個人的に残念です。

以上のように「ZenFone 3 Laser」のスペック及び仕様に関しては、約30000円という価格を考慮する場合に、「ZenFone 3 Laser」の基本的なスペックが高く、コストパフォーマンスに優れたスマートフォンであると記載することができるでしょう。

「ZenFone 3 Laser」の画面に関しては、5.5インチという大画面であることに加えて、フルHDの解像度であるために、「ZenFone 3 Laser」の画面自体が、非常に美麗で見やすいという印象を受けます。

そして当記事の冒頭で記載するように「ZenFone 3 Laser」に関しては、「ZenFone 3 Laser」の本体価格の割に、スマートフォンとしての基本スペックが高く、コストパフォーマンスにも優れているために、インターネットを利用する等の通常用途でスマートフォンを使用するユーザーであれば、購入を検討する価値のあるスマートフォンといえます。

また逆にスマートフォンでゲームアプリを使用する等のヘビーユーザーの場合は、「ZenFone 3 Laser」の上位版となる「ZenFone 3」を購入することも良いでしょう。

- 「ZenFone 3 Laser」の購入レビューについて

SIMフリースマホ×MVNO×2台持ちというすごく狭い範囲の人たちにとってトレンドになりつつあるこのDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)ですが、実際使ってみたところかなり良かったです。

これもまたネット使用中でもリアルタイムで受信するので2台持ち時のようにいちいち端末を持ち変える必要がなくなりました。

あとはメモリが4GBなのも5.2インチモデルと違うところかな。

それは今も変わらず「携帯」ということを考えると5インチ(理想は4インチ後半)がベストだと思ってます。

その他、5.5インチを携帯するとかDSDS運用とかで思うことがあればまたブログに書いていこうと思います。

- ASUS ZenFone3(ZE552KL)を購入したのでその感想

上記画像から分かる通り、Zenfone 3 laserの外箱は、Zenfone 2シリーズと同じようにスマホ本体の写真が前面に載っています。

Zenfoneシリーズのカメラは価格を考慮するとなかなか性能が良いことが多いですが、Zenfone 3 laserも例外ではなく素晴らしい画質です。

Zenfone 3 laserは5.5インチのフルHD液晶と、スマホとしては比較的画面が大きい(最近であれば普通だが・・)ので、電子書籍リーダーとしても使えます。

ゲームはどんな感じかと言いますと、スマホのスペック審査でよく使う「デレステ」であれば、3D標準が最適設定となります。

結論、Zenfone 3 laserは、”スピーカー以外”は価格以上の満足感が味わえる良い端末でした。

- コスパ最強の『Zenfone 3 laser』を使ってみたのでレビュー | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

導入直後の最低限のセットアップと自分的に余計なアプリを無効化し、ASUS独自の自動起動マネージャーで余計なものが自動起動しない状態にすると、自分の場合は0.5%/hほどでした。

ここから先にいろいろアプリを入れると相当使用者によって差が出てきますが、この機種でバッテリーを持たせるコツは、自動起動マネージャーの活用です。

ASUSのオフィシャルサイト情報によれば、ZenFone 3 DeluxeはQuick Charge 3.0対応とのこと。

ただし、実際に使ってみると急速充電モード(バッテリーアイコンに充電時の稲妻の右にプラス記号が出る)になるのは、純正のACアダプタを使った場合のみ。

ANKERのQuick Charge 3.0対応アダプタでは急速充電モードにはならないようです。

- ASUS ZenFone 3 Deluxe ZS550KL-GD64S4 10日後の感想 – 旅路の部屋

本製品はその「Xperia Z Ultra」を全体的に底上げしたかのようなスペックとなっており、8コアCPUに加えて4GBのメモリなど、ハイエンドスマートフォンといって良い仕様だ。

ちなみにP8maxとは画面サイズ、解像度ともに同じということになる。

良く似た仕様のP8maxでは、一方のスロットがNano SIM、もう一方がMicro SIMだったのだが、本製品はどちらもNano SIMということで、手持ちのSIMカードのサイズが合わない場合は交換が必要になる。

これを踏まえて、本製品と組み合わせるのにふさわしい電子書籍ストアを挙げるならば、アプリが音量調節ボタンによるページめくりに対応しているストア、すなわちKindleやBOOK WALKERが適しているということになる。

以上見てきたように、新書とほぼ同サイズであることからハンドリングもよく、また背面の音量調節ボタンを活用してのページめくりなど、ほかの製品にはない使い勝手の良さも評価できる。

- 【山口真弘の電子書籍タッチアンドトライ】ASUS「ZenFone 3 Ultra」 ~6.8型の大画面、「Xperia Z Ultra」を彷彿とさせるAndroidスマホ - PC Watch

外観レビューはGeekDaysのRAM 4GBで快適なお手頃機種!「ZenFone 3 Laser(ZC551KL)」レビューでも書かれておりますし、Googleで検索すると数多くレビュー記事がヒットしますので、今回は割愛です。

最近のスマートフォンはテーマ変更(着せ替え)できるものが増えてきましたが、ZenFone 3 LaserのZenUI Launcherはサードパーティー製のランチャーアプリ並みにカスタマイズ性が優れています。

工場出荷時の設定はスクリーンショットの撮影になっており、そのほか起動中アプリ一覧やメニューキーとしても使えるようになっています。

もう少しフォントサイズが小さければ収まると思うのですが、例えばAppleのiOS 10からミュージックアプリでもやたらタイトルが大きくなり、ややダサい印象を受けました。

マルチタスクでアプリを動かしていても動作には影響ありませんし、やはり4GBのRAMを搭載していると効果絶大ですね。

- ZenFone 3 Laser ZC551KLレビュー 〜安価で高性能、使いやすい機種〜

2.5Dガラスのデザイン性は魅力ですが、液晶液晶フィルムを貼る場合は、「 Zenfone 3 Ultra 」のようなディスプレイがフラットなデザインがいいですね。

今回は、SIMスロット2の楽天モバイル音声SIMを選択しておきました。

もし、「 ZenFone 3 Ultra 」でドコモ純正SIMを使用する場合は、別途設定が必要となります。

「 ZenFone 3 Ultra 」の最も大きな特長は、大画面6.8インチIPSディスプレイを搭載していることです。

「Liquid Z530」が今回のセールで2000台販売されていますから、「 ZenFone 3 Ultra (ZU680KL) 」の出荷のタイミングがどのような状況になるか気になるところです。

- 【実機レビュー】6.8インチ「 ZenFone 3 Ultra 」はズルトラ後継にぴったり!!

カバーを閉じた状態でも、大体のバッテリー残量がわかるのはいいですね。

この画面から下にスワイプすると、時計のデザインのライブラリーを見ることができ、変更もできます。

全体的に純正カバーということでデザイン面やサイズ感、表示できる情報がいい感じに集約化されており、非常に使いやすいです。

今回プレゼントされたZenFone3はホワイトモデルとなるため、ディスプレイ側が白色ベゼルになっています。

Apple Watch 3はデザインそのまま、LTE対応、電話番号はiPhoneと共有使用となるかもしれない。

- ASUS,ZenFone 3 (ZE520KL)純正カバー「View Flip Cover」と液晶保護ガラスを購入したのでレビュー! | Gadgere! -ガジェレ!-

まあDSDS非対応でも発売時からAndroid 6.0 Marshmallowを搭載し、CPUを強化、メモリはRAMもROMも2倍、解像度もフルHDにスペックアップと見どころが多いです。

メインカメラの最大画素数は変わっていませんが、レーザーオートフォーカス技術は第2世代のものに進化していますしZE500KLよりも綺麗な写真が撮れそうです。

出力は控えめですが、毎回純正のACアダプターとUSBケーブルを同梱してくれるのは嬉しいですね。

シングルコアの性能が低いのはともかく、マルチコアだと今メインで使っているNexus 5Xに近い数字が出ていて「あ、この子で十分だ」って思いました(小並感)。

Nexus 5XはCPU性能は良いですがRAMがたった2GBしかないので、メイン端末としてあれこれアプリを入れるのは厳しいなと最近感じ始めています。

- 【レビュー】RAM 4GBの恩恵がデカい!!ZenFone 3 Laser ZC551KL 開封の儀 - 真紅のモバイル生活(改)

ZenFone 3とは異なる金属素材のボディや、日本版のZenFone 3には設定がない4GBもの大容量RAMなど、単なる廉価版に留まらないポイントがあるのも魅力です。

ホーム画面やドロワーのグリッド数や、スクロール時のアニメーション、文字サイズや背景の透過度など細かい部分まで好みに応じて設定できますし、アイコンに未読件数のバッジを表示させたり、特定のアプリにロックをかけておける機能まであります。

ディスプレイの調整機能がある機種でも、あらかじめ用意されたいくつかの設定から選ぶだけか、色温度をスライダーで調整できる程度のものが多いですが、設定項目が多くこだわる場合には良さそう。

コンディションが良ければ速いけれど、少しでも指先かセンサーが汚れるとまるで通らない…というような機種も少なくないのですが、ZenFone 3 Laserは安定してよく通るほうだと感じました。

ZenFone 3 LaserのカメラにはソニーのIMX214という約1300万画素のイメージセンサーが使われており、これはハイエンドからミドルレンジまでかなり多くの機種で採用されており、画質的にも評判の悪くないセンサーです。

- RAM 4GBで快適なお手頃機種!「ZenFone 3 Laser(ZC551KL)」レビュー

日本では何故かスマホに関しては極端なハイエンド指向で、Mediatek、メモリ2GB、解像度1,280×720という数字が載っているだけで、論外・ゴミなんて一蹴する人が居たり、初心者向けだとか年輩の方にピッタリなんて言われたりしますが、普通の人が日常的に使う分には十分なスペックです。

どのようなコンセプトでZenfone 3 Maxが製品化されたのか気になるところですが、その答えとなりそうなのが、Zenfone 3 Maxよりも前に中国で販売されていたPegasusというシリーズの存在です。

液晶5.0インチ、カメラ800万画素、指紋認証センサー無し、カジュアルなプラスチックボディとZenfone 3 Maxとは少々キャラクターが異なりますが、通話主体でバッテリーを重視するのであれば、Priori 4を選択するのも悪くなさそうです。

しかし、上位機種のZenfone 3 DeluxeやZenfone 3 Ultraを含めたZenfone 3 Max以外の機種はすべてボタン付きなので、このモデルが異端児ということになります。

性能は程々、ゴツくなくて普通っぽい外観でバッテリー容量は多めが良いという方にはZenfone 3 Maxは良い選択肢になるかもしれません。

- ASUS Zenfone 3 Max : サイズ、価格、そしてバッテリー容量までダウンした地味な後継機 | モノ.レビュー

画素数だけで写真の良し悪しが決まるわけではないですが、実際に撮って、iPhone6と見比べてみると「ZenFone 3」の方が、明るくキレイな写真を撮ることができます。

最新のiPhone 7よりも画素数が高いことが「ZenFone 3」のスペックの高さを物語っています。

Dual SIM Dual Standby(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは、2枚のSIMカードを同時に3Gまたは4G回線で待ち受けできる機能のこと。

純正の電源アダプターとUSB Type-Cケーブルを使用して、1時間でバッテリーが1%の状態から60%以上の充電が可能です。

Quick Charge3.0には対応してないですが、十分に及第点の充電スピードではないでしょうか。

- 【レビュー】想像以上の最強コスパスマホ!”ZenFone 3″はiPhoneからの乗り換えにもオススメの格安スマホ – tkjLog

ここでは、 ・ZenFone 3が前シリーズより、どの程度の進化を遂げたかについて ・ZenFone 3がどこで購入できるのか ・ZenFone 3ユーザーの辛口デビュー など、ZenFone 3に関する情報を豊富にご紹介していますよ。

しかしASUSのZenFoneシリーズであれば、この半分以下で高品質なスマートフォンを手に入れることができるので、機種変更を頻繁に繰り返すような人達にもおすすめです。

まだまだ発売されて間もない機種を、新品で低価格で手にいれられる! これほど嬉しいことはありませんよね。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- ZenFone 3の辛口レビュー|機種変更・乗り換え徹底ガイド | スマホの教科書

日本版Zenfone3発表時のデメリット評価といえば、ほとんどが海外版との価格差に関するものでした。

とはいえ、日本版と並行輸入品の仕様差はほとんどありませんので、使用することによって周囲に物理的な電波障害を加えてしまう可能性はほとんどないと言えます。

Zenfone3が圧倒的な存在感を示しているとはいえ、いわゆるミドルレンジといわれるZenfone2/GOも、格安スマホとして健闘しています。

Zenfoneシリーズのレビュー関係をいろいろと調べてみてすごく感じたのは、総じて「かっこよさ」「コスパ」が高評価で、端末そのものへの批判はほとんどないということです。

不具合やメーカ対応などマイナス面はゼロではないものの、端末への高評価は疑いのないところです。

- 格安スマホ代表!ASUS ZenFoneシリーズのレビューまとめ

ZenFone 3 Ultraは、4GBの大容量メモリで、多くのアプリを快適に動作できます。

300Mbpsの4G LTE、瞬く間にロックを解除する直感的な指紋認証など、他にもたくさんの機能が搭載されています。

ハイレゾに対応する高音質のサウンド機能と6.8型の大画面は、ゲーム、動画、映画をワンランク上の贅沢体験に引き上げます。

さらに、ZenFone 3 Ultraをモバイルバッテリーのように利用し、他のデバイスを充電することもできます。

携帯製については、液晶サイズが6.8インチなため、全体サイズもどうしても大きくなりますが、実使用上の不便さを感じたことはなく、スーツのズボンのポケットに入り邪魔にも感じません。

- ZenFone 3 Ultra(ASUS)の口コミ・評判・レビュー | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

スペック上で気になるのは ・バッテリー持ち ・動作/パフォーマンス ・指紋認証 といった点なので、それらも含めてレビューを行っていきたいと思います。

ZenFone 3 Maxの背面には指紋センサーが搭載されていますが、実際に使ってみた感想としては「精度はまずまず、速度は値段相応」といった印象でした。

IPS液晶を採用していることが謳われているZenFone 3 Maxですが、確かに発色や視野角が良好に感じました。

ZenFone 3 Maxのスピーカーは背面に配置されているため、ディスプレイ側を上にして置いておくとロクに音が聞こえません。

簡単モードやキッズモードという機能も搭載されていますので、“お子さんや年配の方に持たせる電池持ちの良いスマホ”という使い道もアリなのではないかと思います。

- ZenFone 3 Max (ZC520TL) 開封&レビュー | HANPEN-BLOG

ステータスバーを下した際、Wi-Fiやモバイルデータの 1タップでのオンオフ切り替えや、片手モードを搭載するなど 使い勝手が良いです。

画面下にある「戻る・ホーム・タスク」の ナビゲーションボタンが画面の外側にあるので 5.2インチのディスプレイを最大限有効利用できる。

カメラのレンズの出っ張りが、数mmありますので 使っていて引っかかったりして邪魔に感じるかもしれません。

これは、端末本体の問題ではありませんが 海外向けの本体価格と比べて明らかに 日本国内向けの本体価格が高いです。

次の記事では、ZenFone 3(ZE520KL)を さらに使いやすくする為の設定やアプリやアイテムを紹介します。

- ZenFone 3(ZE520KL)の使用感を徹底レビュー!評価を下します – 格安SIMとスマホライフ

この画像を見て頂ければ、ネット通信に設定した方は4Gになるけど、もう片方の副SIMは4Gになりませんとあります。

なかなかに癖が強い機種になるのですが、UQモバイルでは、Zenfone3もあるんですよね・・って思ったらこっち5.2インチ!違うやつでしたw AUで使い人で、Zenfone3デラックスなんか買っていられない人は、ZE520KLを調達するのがよさそう。

これZenFone 3 ZE552KLのスライドで出てくるメニューの写真ですが、ZenUIは直感で使いやすく、初めてのAndroidという人でも使えるのではないかと思います。

その辺が全て片付きますよ! GRATINAの3Gに機種変更して、EZWINつけててPRL更新済ませたら外すとか、ダブル定額の300円とかのにするとかにしたら、かなり安上がりかなーとは思いますよ。

心配なら、もう1度、この機種は?とお聞きしてくださると、確認してお答えすることができるので、まずはAUのCDMA2000対応のタグがついている機種から興味があるものを選んでみてください。

- Zenfone 3 ZE552KL 実機レビュー 内側カメラの美人加工が詐欺レベルw

ZenFone Zoom Sもズームにフォーカスした製品であることは製品名から伺えますが、ズーム性能は光学2.3倍、デジタルズーム12倍となってます。

写真は4軸手ブレ補正、動画は3軸手ブレ補正、デュアルピクセルに対応したPDAFや第二世代レーザーAF等、複数のフォーカスシステムを組み合わせた超高速な0.03秒AFを利用できる。

2.3倍率は全て光学ズームを利用するというわけでは無い仕様なのでその点は注意しましょう。

ワンタップで2.3倍に切り替えられる機能は凄く使いやすく、ZenFone Zoom Sの判断で広角側カメラでデジタルズームとなっても、非常に美しい写真が撮影できます(恐らく、暗い場所で無理やり望遠カメラを利用するとノイジーでより汚くなるのでしょう。

一応、2TBというとんでもない容量のMicroSDに対応しているのですが、MicroSDカードスロットとSIMスロットの片方は共用なので、MicroSDを利用するとデュアルスタンバイが使えなくなっちゃいます。

- 「Zenfone Zoom S(ZE553KL)」の性能評価と最新情報(実機触ってきた)【2017/6/20更新】 - ガルマックス

Snapdragon 625や3GBのRAMなど、ミッドレンジとは何なのかを考えさせられるレベルのスペックとなっています。

あくまでスペック上だけでの話ではある物の、国内で販売されている3万円台スマートフォンとはワンランクほど差がある事が分かるかと思います。

細かな点でも、ガラスボディーやBluetooth 4.2、Wi-Fiの5GHz帯対応など非常に魅力的な端末ですね。

アイコンのサイズ、アイコンの下のテキストのフォント、グリッド数、ドロワーの有無といった細かい見た目のカスタマイズや、自動でアプリをフォルダ分けしてくれる機能は思ってた以上に正確に分けるので驚きました。

購入後ソフトウェアアップデートが2回有りましたが、今後のアップデートでカメラが改善されるかがキーとなるのでは無いかと感じています。

- 【レビュー】国内展開に期待が集まるZenfone 3 (ZE520KL) ファーストインプレッション – ガジェットギーク

スマホ端末は持ち運んで利用するものですし、人の目にも触れるものですから、「ZenFone 3 Max」のようにデザインも重視しているというのは、スマホ端末を選ぶ際のポイントになることも多いです。

「ZenFone 3 Max」は、普通に使っていく分には特に問題にはならないような性能の機種です。

ただ、「ZenFone 3 Max」単体で見た場合、画面解像度1280×720という数値自体は悪い画質という感じはしません。

最近は5インチ以上のスマホ端末も多いので、「ZenFone 3 Max」くらいのサイズは特に珍しくはないということです。

LTE対応はもちろんのこと、デザインも良く、何よりバッテリー容量が大きくて電池持ちがすごく良いのがポイントですね。

- 「ZenFone 3 Max」ってどんなスマホ?評判や口コミ、スペックはコレ! | 格安スマホの比較.jp

最新CPUに大容量RAM、高画質カメラなどの技術を惜しみなく盛り込んだZenfone 3 Deluxe(ZS570KL)。

手ブレ補正の性能でもiPhone 6s Plusに勝ります。

4軸の光学手ブレ補正に対応したほか、マニュアル撮影が可能になりました。

◆Zenfone 3 Deluxe(ZS570KL) ディスプレイ:コントラスト比300万対1の5.7インチ有機ELディスプレイ(ゴリラガラス4採用)フルHD(1920×1080)、ゴリラガラス4 CPU:Snapdragon 821 RAM:6GB LPDDR4 ROM:UFS 2.0 256GB カメラ:背面カメラはF値2.0でサファイアレンズや4軸光学手ブレ補正や6軸センサーを採用しており、PDAF/0.03秒レーザーAF/コンティニュアスAFを組み合わせたTri-Techオートフォーカスに対応。

◆Zenfone 3(ZE520KL) ・スペック ディスプレイ:5.2インチフルHD(1920×1080)スーパーIPS液晶、ゴリラガラス3 CPU:Snapdragon 625 RAM:3GB LPDDR3 ROM:eMCP 32GB カメラ:背面カメラはF値2.0で4軸光学手ブレ補正などを採用したトライテックAF、0.03秒レーザーAF対応の1600万画素センサー搭載。

- 「Zenfone 3」シリーズ速攻レビュー、Deluxeが2モデル展開&国内初のマルチキャリア&デュアルスタンバイ対応に | BUZZAP!(バザップ!)

マニュアル撮影時の色味になんとなく見覚えを感じていたのですが、ZenFone 3 Laserの利用しているセンサーはSONYのIMX214で、HTC J butterfly HTL23やHTC Desire EYE、HTC One A9と同じものでした。

しかし、タップ音を鳴らさない設定であれば、3D標準設定でも殆どもたつくことはなく、フルコンも十分に狙えそうです。

注意点があるとすれば、指紋センサーをダブルタップでカメラを起動する設定にしていると、熱中している間にうっかりカメラを立ち上げてしまうことがあります。

チュートリアルから1時間程度プレイしてみましたが、メモリ4GBということもあってリソースにかなり余裕があります。

細かなことを言うと、CPU周波数が抑えられていることや、DSPが1つ前のものだったりすること、LTE Cat.4であったりとSnapdragon 617とは差別化は図られています。

- ZenFone 3 Laserレビュー、カメラの写り具合やゲームプレイを試す。 | ぴけっとガジェット

これまで、日本において3G/4G SIMカードでの同時待受ができる端末は殆ど存在しなかったため、非常に画期的な機能であると言える。

AnTuTuベンチマークは、3Dグラフィック映像を表示したり、RAMやCPUをテストすることで、スマホの総合性能を測定してくれるアプリだ。

Zenfone3はSIMスロットが側面にあるのだが、SDカードをSIMスロット2に差し込むことで、ストレージを拡張できる。

ASUSの製品を購入すると大抵ついているクーポンだが、Zenfone3の初回起動時に、Google Driveのクーポンが表示され、100GB分のクラウドストレージを2年間無料で使用することができるようになる。

100GBあれば、普段撮影する写真をすべてGoogle Driveに自動アップデートするように設定したとしても、容量が一杯になってしまうことはほぼありえないだろう。

- ASUS Zenfone3を徹底レビュー!高級感を備えた格安SIMフリー端末 – nipponomia

スマホを買う時には、①液晶保護フィルム、②本体ケースの2点を買う方は多いと思いますし、私も実際に購入しました。

一般的なフィルムに比べて高いものの、ラウンドエッジ加工(液晶がカーブしていること)でガラスフィルムが貼りづらいZenfone3にもフィットするような構造になっているので安心ですね。

10GBプランの契約は現実的にする方は少なそうですが、音声通話対応タイプで3GB、もしくは5GBのプランで契約するという場合は多いでしょう。

Zenfone 2ではまだまだ格安スマホらしい課題をカメラ性能や、処理能力で感じる点も多々ありましたが、Zenfone 3ではそこで感じた課題の多くがクリアされていますね。

デュアルSIMとデュアルスタンバイに対応しているので使い方次第では携帯料金を抑えられることにもなります。

- 4万円で買えるコスパ最強スマホ!ASUSの国内版Zenfone3(ZE520KL)を徹底レビュー | デジグ!-digital good-

国内版「ZenFone 3 Max (ZC520TL)」は、エントリーモデルとなるのでスペック的には、「ZenFone 3」に劣るのは仕方がないことです。

2万円前半の機種では、比較的しっかり指紋認証が使えて十分に実用的な速度で認証してくれます。

最大5 つの指紋登録可能が可能で、指紋センサーをダブルタップでカメラを起動させ、撮影もタップで行えるように設定も可能です。

「ZenFone 3 Max (ZC520TL)」は、デュアルSIMカード対応ですが、nanoSIMカードとmicroSDカードは排他利用となるため、同時に使用することはできません。

ASUS、新機種ZenFone 3 Goの詳細レンダリング画像がリークされました。

- ZenFone 3 Max (ZC520TL)レビュー!脅威の大容量4,100mAhバッテリーを搭載、価格は約2万円

4G&3Gの同時待ち受けが可能な事が話題で、日本でそのまま発売される可能性も!台湾での実機レビューを紹介します。

UIは独自の「ASUS ZenUI 3.0」を使っていますが、操作性は前機種とほとんど変わらないので違和感なく使えると思います。

いがモバが触った展示機はメモリの表示が「3.5GB」と謎の表示でしたが、(これが4GBのモデル?)、空き容量は1.7GBと余裕のある状態でした。

発売前の「ZenFone 3(ZE552KL)」を実機を触った感想をまとめると、外観は大幅に高級感が増していますが、動作速度やカメラ機能に関しては「ごく普通」のスマホでした。

「ZenFone 3(ZE552KL)」の最大の魅力は4G&3Gの同時待ち受けができる事にあると思うので、この機能がそのまま日本版でも搭載されれば爆発的にヒットしそうです。

- 日本は4G3G同時待受?ZenFone3レビュー | いがモバ

メモリも4GBあってマルチタスクも問題なくこなせます。

ZenFone 3 Deluxeの5.5インチモデルと同じくらいの値段ですが、性能は圧倒的にこちらが上。

また、DSDSに対応していますので一つはdocomoの音声SIM、もう一つは格安SIMのデータ通信専用SIMを挿すことで月々の維持費の節約なんてことも可能。

ただ、ZenFone 3 Ultraのバッテリー容量は4600mAhと大容量ですのでバッテリーを気にせず使用することが可能。

その中で高性能で価格の安めのZenFone 3 Ultraはファブレットの中で一番おすすめの機種です。

- 国内版ZenFone 3 Ultraのスペックレビュー! 価格は税込64,584円

ZenFone 3にはレーザーオートフォーカス、像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスの三つのフォーカス技術を調和させたTriTechオートフォーカス技術が搭載されており、シャッターボタンを押してすぐフォーカスのあった写真を撮影できます。

Xperiaでは細かい設定や撮影方法を気にせず撮影してもそれなりに綺麗な写真がとれるよう調整してあるので、アマチュアユーザーにとってはZenFone 3のカメラは優しくないかも知れません。

5.2インチなのであまり効果が無いですが、片手モードもクイック設定で切り替えできるので、片手で操作するときには便利です。

ZenFone 3 5.2インチモデルのバッテリーは2,650mAhと少なめですが、省電力機能を使うことで使用時間を延ばせます。

スペックもミドルレンジとは言え、一昔前のハイエンドスマートフォンを超える性能のSnapdragon 625のおかげで操作に引っかかりもないので、ゲームなど負荷の掛かる場面を除き、日常使用で困ることはありません。

- ASUS ZenFone 3 ZE520KLレビュー。煌めく両面ガラスが特徴的 - AndroPlus

高いパフォーマンス性能は3D Mark Ice Storm Unlimitedで34000点を超えた。

ほとんどのフラグシップスマートフォンが1200万画素カメラを搭載していることからすれば、ZenFone 3 Deluxeの2300万画素カメラは、スペック上では本当にすばらしい。

さらに悪いことに、シャッターがきわめて遅く、Pixel XLやSamsung Galaxy S7 Edgeなどのスマホがすぐ写真を撮る一方、ZenFone 3 Deluxeではかなり長い時間がかかっていた。

【レビュー】Micro USBで向きを気にしなくてよくなる「dodocool Micro USB磁力ケーブル」。

ZenFone 2とZenFone 3のアプリ13種起動比較。

- ZenFone 3 Deluxeの海外レビュー評判○×一覧。平均73点。高い性能と平凡なカメラ

「Zenfone 3」のスムーズな指紋認証とカメラ機能に満足。

このように、マニュアルモードで露出やISO感度を自在に変更しての撮影もできるのですが、ぼくは基本的にすべてオートで撮影しています。

でも、最新のファームウェアにバージョンアップすれば、音が若干小さくなっているようなので、Zenfone 3でオートフォーカスの音が気になっていた方は、はやめにアップデートを行いましょう。

公式サイトには動作確認機種として掲載されていないため、心配だったのですが試してみたところ、「ZenFone 3」ではスムーズにプレイできました。

製品レビューなどでいろいろなスマートフォンを触ってためしているのですが、機種によっては、けっこう操作がもたつくことがあるんですよね。

- 「Zenfone 3」のスムーズな指紋認証とカメラ機能に満足。 [レビュー] #ZenTour大感謝祭 | ねんざブログ

「ZenFone 3シリーズ」で複数モデルが登場したと思いきや、手ごろな価格でカメラに力を入れた「ZenFone 3 Laser」が投入された。

それだけでなく、最新の像面位相差AFや、被写体を追尾してピントを合わせるコンティニュアスAF、光学手ぶれ補正機能も組み合わせている。

つまり、カメラ機能ではZenFone 3のほうが上なのだ。

メモリー容量と液晶サイズ以外のスペックでは、ZenFone 3が上位モデルであることは間違いない。

ウェブサイトの閲覧程度なら、どちらも遅いと感じることはないが、ヘビーなゲームをプレーするのはちょっと厳しいだろう。

- ZenFone 3の廉価版「Laser」はお買い得か? - 日経トレンディネット

また下でも説明しているのだが、デュアルSIM・デュアルスタンバイで使うとなるとSDカードは使えない。

スペックとして…カメラのイメージセンサーには0.03秒高速オートフォーカス、4軸光学手ブレ補正や3軸手ブレ補正に対応したソニー製のCMOSセンサーが採用されている。

ただし3D標準を連続でプレイしすぎると発熱して若干動きが鈍くなる。

ZenFone3はARに対応しているので、ポケモンGOをARモードで遊ぶことも可能。

日本国内版zenfone3を最安値で購入できるのは今現在ではNifMoのキャッシュバックサービスを利用した方法だ。

- ZenFone3をレビュー!デレステもポケモンGOも快適! - ゆとりごと

11月26日発売予定のZenFone 3 Laser ZC551KL(以下、ZenFone 3 Laser)の実機がビックカメラ広島駅前店のケータイコーナーに展示してあったため簡単ではあるがフォトレビューをお送りする。

背面に備わるメインカメラは1300万画素となっており、レーザーオートフォーカスは第2世代のものとなっている。

おまけ 搭載RAMが4GBということもあり、かなり空きがある。

本日10月1日、ASUS Japanは「Chrome OS」を搭載したノートパソコン「Chromebook Flip C100PA」を10月3日(土)に発売します。

「Surface 3」を購入した筆者ですが(関連記事)、10万円弱(タイプカバーも合わせると11万円台)という安くない買い物ですので、ディスプレイに傷が付くのはどうしても避けたいところです。

- ZenFone 3 Laser ZC551KLフォトレビュー – TAB×TAB

ZenFone 3 極薄設計 TPU ケース 4点セット 「極み。

今日は最初にAmazonで買った極薄設計 TPU ケース 4点セット 「極み。

-KIWAMI-」ZenFone 3 ZE520KL ケース[5.2インチ]はTPUケース、液晶保護フィルム、ミニクロス、埃取りセットの4点セットで1,000円以下という良心的な価格設定です。

365日保証:お一人様1回まで新品ケースと交換可能です。

前にZenPad S 8.0だったと思うけど、ASUSの人がゴリラガラスには液晶保護フィルムは貼らない方が良いと言っていました。

- ZenFone 3 極薄設計 TPU ケース 4点セット 「極み。-KIWAMI-」レビュー

ZenFone 3(ZE520KL)用のメーカー純正カバー「View Flip Cover」を購入したので、簡単に紹介します。

ZenFone 3(ZE520KL)本体のレビューはこちら。

表示できる項目は「時計」のほか「天気」「カレンダー」「懐中電灯」「音楽」「クイック設定」の6項目。

時計のテーマはデジタル・アナログの数種類から選択できます。

日本では、今回紹介したアクアブルーのほか、ブラックとゴールドの3色展開で、価格は約2,600円です。

- 【レビュー】「ZenFone 3」(ZE520KL)純正View Flip Coverレビュー | MVNO&格安SIMインフォ

ZenFone 3 Ultraの方は 6.8型ファブレットなのでかなり大画面でスマホを使うことができます。

ZenFoneシリーズといえばZenFone 2 Laserのようなポップで馴染みやすい外観を予想した人も 多いのではないかと思います。

これだけの性能があっても今のところ価格は米国ではRAMが3GB、ROMが32GBの場合 249ドル(およそ2万8千円)なのでかなりお得です。

ZenFone 3に搭載されているCPUよりもGHzが大きく、その分 より高い処理性能が期待できそうです。

ZenFone 3 Ultraは、前述したようにさらにサイズが大きいです。

- ZenFone 3、Deluxeの実機体験!ASUSの新型スマホはメモリ6GB、デザインは超高級! | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

ZenPad 3S 10は、ボクにとって初めての10インチのAndroidタブレット体験でしたが、ヘッドセットを使えば通話もでき、電子書籍も読みやすくとてもいいマシンでした。

次のZenPad 3 8.0は、映像表示性能と音響性能が優秀で、なおかつ耳に当てて話せるスマートフォンとしての使い方もできる1台2役的な便利さに虜となりました。

筆者もかつてXperia Z Ultraユーザーでしたが、ユーザーの多くは、この6.4インチよりも小さい画面の端末に移ることに非常に大きな抵抗があると思うんです。

ZenFone 3 UltraのSIMカードスロットはデュアル構成で、2つのSIMカードを挿入することができるようになっています。

もし、この後、「ZenFone 4 Ultra」があるならば、指紋センサーや使い勝手の面や画面サイズはこのままで、画面解像度をWQHD化か、それ以上に。

- 【西川善司のモバイルテックアラカルト】第31回: ZenFone 3 UltraはXperia Z Ultra難民を救えるのか? | Game Deets

プラチナバンドをメインに使用しているため安定してつながりやすく、BAND1で高速回線を使用出来るようになっています。

XperiaやiPhoneなどの性能の高い端末に対応できるのがZenFone 3 Deluxeです。

しかし、制限のある通信で過剰な性能のZenFone 3 Deluxeってどうなの?って話です。

この価格帯なら、大手キャリアのiPhone7、Xperia、Samsung Galaxy S7/S7 Edgeを分割で購入して高品質の通信で使った方が良いと思います。

ヘビーユーザー向けに作っていると思いますが、20GBのギガモンスターとか使った方が気持ち無制限で使えますし、端末割引がある。

- ZenFone 3 deluxeのスペック・評価・評判まとめ - かくすま

ZenFone3では、このうち「ハイレゾ音楽」を スマートフォン本体だけで楽しめるようになったわけだ。

音楽 ゲーム 動画鑑賞 スペック さて、ZenFone 3/ZenFone Deluxeに関しては、6月にCOMPUTEX TAIPEIでグローバル版が公開された際にも、 小口貴宏氏による実機レポ記事が公開されているが、ざっと今回使用機材のスペックから紹介すると、ZenFone 3(ZE520KL)とASUS ZenFone 3 Deluxe(ZS550KL)というのは、以下のような スマートフォンだ。

■ASUS ZenFone 3(ZE520KL) ▲ZenFone 2シリーズに比べて、アルミボディでかなりファッショナブルなイメージとなった。

CO2から簡単にエタノールを生成する方法が偶然みつかる。

常温反応で高効率、低コストが特長 任天堂、次世代ゲーム機「NX」の映像を本日公開。

- 「格安スマホでもハイレゾ」の時代がやってきた! ASUS ZenFone 3 & ZenFone 3 Deluxeレビュー - エキサイトニュース(2/16)

【デザイン】 以前はZenFone2を使っていたのですが、ZenFone 3 Deluxeはアルミニウム合金を使用しているので非常に高級感があります。

【携帯性】 5.7インチなので少し大きいですが、縦に長い感じなので許容範囲です。

【ボタン操作】 TPUケースを付けていると、電源ボタンが押しづらいです。

【文字変換】 ATOKが標準で搭載されていますがバージョンアップがないので、私が自分で購入したATOKを使用しています。

ドン・キホーテオリジナルの商品「カンタン Pad3」が情熱価格で発売。

- 【レビュー】ASUS ZenFone3 Deluxe 5.7インチ(ZS570KL)日本版【ベンチマーク】

最近では薄くてスタイリッシュなノートPCである「ZenBook」やタブレットの「ZenPad」、2in1タブレット「TransBook」にも力を入れており家電量販店で見かけることも多くなりました。

CPUにSnapdragon821を搭載し、動作の重い3Dゲームも快適に楽しめます。

RAM容量は6GBとちょっとしたパソコンよりも多く、ROMも256GBあるのでゲームはハイレゾ音源を大量に詰め込むことができます。

スペックはRAM2GB/ROM16GBと必要十分なロースペックですが、大容量のバッテリーと消費電力の低い部品を採用することにより3G回線待ち受け時間が約30日と驚異的なロングライフを誇ります。

価格が2万円程度と安いのでガラケーからのステップアップや、格安SIMと併用して2台持ちのスマートフォンとして持つのも良いでしょう。

- 【レビュー】Zenfone3 -Zenfone3シリーズの紹介と選び方-【第1弾】: ふっけんのパソコンなジャンク生活