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ASUS

Zenfone 5

レビュー

見ての通りZenFone GoはデュアルSIM端末ですが、国内では同時待受を確認できなかったため、この機能が日本で活躍することはあまりないと思います。

なお、解像度はHD(1280×720ドット)とちょっと粗めです、まぁエントリークラスの端末なので価格相応でしょう。

マニュアルモードではISO感度やシャッタースピードなどを自由に設定できるので、こだわった撮影も可能です。

一般的な使い方であれば、モバイルバッテリーがなくても1日は普通に使えると思います。

しかし、メインのスマホを持ちつつサブとしていい感じの端末を探していたり、ガラケーからスマホに変えようと思っているがなかなかその一歩を踏み出せない、そこでMVNOのSIMを利用できる手頃な端末がほしいなど、初めて持つスマホやエントリーモデルなのを理解して使うという意味では十分選択肢になりうるものだと思います。

- ASUS「ZenFone Go」レビュー!マルチキャリア対応の格安エントリーモデル! - モバレコ

Priori3Sも価格とバッテリー容量が素晴らしかったのですが、CPUに一抹の不安があったので残念ながら落選です。

Webサイトをクロールしたりして数時間触ってみましたが、スクロールやタッチパネルのレスポンスは全く問題ありませんでした。

スリープ画面からパスコードを入力してホーム画面に復帰する際若干遅いかな、と感じる事がありましたが許容できる範囲。

普通は別途アプリを落としたりしてるはずですが最初から付いてるのはスマホ初心者には嬉しいかもですね。

3Dのベンチマークスコアが結構低いのと液晶画質がHD止まりなのがが気になりました。

- ZenfoneGoを購入したので実機レビュー。SIMフリースマホの大本命

これまで使っていた、3年前に発売されたXperiaZ3と、普通の使い方(電話、LINE、メール、簡単なゲーム)をしている限りはほぼ同じくらいの動きをしている印象です。

Ping(インターネットでリンクを押してから、ネット側から情報を送り出すまでの時間)の値も10ms台と非常に速く、NECの「WG2600HP」との相性という点では全く問題なさそうです。

とはいえ驚いたのは、2万円以下のスマートフォンであるZenfone GOが、手袋モードを搭載していること。

ZenFone Goが頑張っているのか、手袋モードの価格帯が下がったのかわかりませんが、ユーザー側としては有難い限りです。

スマホに多くの性能を求めない、価格が安い方が良い、でも処理速度でストレスを感じたくない!という人には、ZenFone Goはめちゃくちゃオススメできる端末ですよ。

- 【レビュー】超格安スマホZenFone Go(ゼンフォンゴー)の評価・評判【ASUS】 - 格安SIM「mineo(マイネオ)」をレビューするブログ

また、カメラ機能についてもZenFone Goは他社スマホとの違いを見つけられます。

例えば自然な色味を出すためのデュアルLEDフラッシュ機能や、多彩な撮影モード・エフェクトなど、F値2.0、800万画素のカメラとは思えない一枚を撮ることができるはずです。

ZenFone Maxは大容量バッテリーが特色のスマホなのですが、カメラ機能においてもZenFone Goよりも画素数で上回りますね。

スペック的には両端末の違いはそうないので、価格重視ならばZenFone Goを、バッテリー容量重視の場合はZenFone Maxを選択するのがよいでしょう。

この際に気になるのがLINEモバイルの端末保証についてです。

- 【最新版】ZenFone Go徹底解説!コスパ抜群のスペックや評判,価格も

電源ボタンが上部というのは若干扱いづらいですが、ZenFoneシリーズは液晶部分ダブルタップでスリープ状態から復帰(画面が点く)するので、慣れたら電源ボタンを使わずに画面ダブルタップのほうが楽です。

今回のGoも日本の4G/LTEに対応させる等々独自仕様になっていますが、UI部分も細かい部分が見直されているのではないか、と思います。

別にASUSが悪いわけではないですが、犯罪以上に外でカメラ使った時にフォーカス音やシャッター音が高らかに鳴り響く方がマナー違反だと思うのですが、この辺り携帯メーカー各社と政府はどのようにお考えでしょうか。

まだ初日なので確信を持って何かを提示できるのではないのだけれど、5インチと5.5インチの違い以外の部分でも、やはり後発のGoのほうが(まだ不安定な部分は出てくるかもしれませんが)細かい部分が改善されている気がするのです。

それは5、Laser、無印2、Zoom、Max、そして今回Goと続けて使ってきた感覚による部分が大きいのですが、今回のMaxやGoはスペックだけで単純にLaserと同列に扱うモデルではないような気がしています。

- [かぶ] ASUS ZenFone Go(ZB551KL)レビュー。手頃さと手軽さが快適さを生む好例。スマホらしくないスマホです。 | おふぃすかぶ.jp

背面パネルを外すことでSIMカードやmicroSIMにアクセスでき、嬉しい事に電池も取り外しが可能です。

アプリ上で利用するSIMを簡単に切り替えることができるので、格安SIMを2枚使い分けることもできます。

カメラのレンズの明るさを表す「F値」は「2.0」と明るいレンズを使っていて、撮影画面上でも明るく認識していることが分かりました。

すると、「ZenFone Go」では同時に10本の指を感知し、「10点マルチタッチ式」のタッチパネルを使用していることが分かりました。

最後に気になるのが「ZenFone Go」の端末性能。

- ヒットの予感!「ZenFoneGo」実機レビュー | いがモバ

軽めの3Dゲーム、2Dゲーム、SNS、LINEやメール、通話、ニュースアプリ、WEB閲覧などの利用は問題なし。

但し、派手な3Dゲームは処理の鈍さを体感することもあり。

画面が大きいので、片手操作用の縮小画面に切り替えたり、文字やアイコンを大きくしたり、お子様にも安心して利用できるようにキッズモードを備えていたり、通常のAndroid端末を利用者が使いやすいようにカスタマイズしています。

2色LEDを搭載している事と自動光量調整により、周囲の明るさに合わせて自然な色合いの写真を撮影可能。

MicroSIMを挿せるスロットが2つ搭載されているので、ガラケーを使っている方は、ZenFone Goに2枚の格安SIMを挿して、データ通信端末として利用することや、ZenFone Goと他の端末をWi-Fiテザリングで繋いでモバイルWi-Fiルーター的な利用方法も可能。

- ZenFone Goのスペックレビュー。機能がキラリと光る扱いやいSIMフリースマートフォン。

画面ダブルタップすると画面をつけることができるので、片手で画面起動も無理なく行えます。

起動時、画面にアルファベットを書くことで、アプリの起動だったり、簡単モード、キッズモードということもあります。

楽天モバイルのSIMを挿入したところ、特に何も設定することなく使用することができました。

僕が使用している楽天モバイルの料金体系です。

ASUSの端末らしくダブルタップで起動、キッズモードなど色々な設定もできる点はいいですが、タップの反応や動きは気になりました。

- 2万円で買えるスマホZenfoneGoを実機レビュー!

にもアンドロイド端末の候補はあったのですが、もしios端末へ戻したくなった時のリセールバリューも考慮した「アンドロイドのお試し」という意味でもスペックを抑えて低価格 なZenfon Goは丁度良い選択でした。

加えてiPhoneだとwebサイトで言うモーダルウィンドウのように、メニュー画面が画面半分程度を覆ってメニュー外をフリックすればホーム画面に戻るところが、Zenfon Goだと全画面を覆ってしまいホームボタンを押さないと戻せないのも、微妙なストレスになります。

そもそもMOMENTUMシリーズはiPhone用のリモコンが付いていたりとiPhoneを意識したヘッドフォンのようなので、出る音もiPhoneをベンチマークにしているのかも知れませんが、iPhone6のほうが好みの音でした。

Zenfon GoはSDXCまで対応しているので必要な容量が32GB以下ならSDHC規格のほうがほぼ半額くらいなのですが、音楽ファイルだけで30GB程度あったのとSDXCのほうが若干読み込みスピードが速そうだったのでSDXCの64GBのものをチョイスしました。

[4Kディスプレイのメリットとデメリット]PC用4Kモニター購入前に気を付けるべき4つのポイント。

- SIMフリー端末ZenFone GoレビューとiPhone6から移行して思ったこと[iosからandroidへ。auからイオンモバイルへ] | XTRA BLOG

ASUSのZenFoneシリーズの他の端末と同じようなUIやアプリがあるので、それらへのステップアップのための第1弾としてもいいでしょう。

中級者以上の人に魅力の無い端末というわけではないのですが、ZenFoneシリーズにはほかにも特徴ある端末がありますし、他のメーカーのものも含めれば選択肢に埋もれてしまいます。

初心者の人に対しては、必要なアプリも最初から揃ってますし、それぞれのアプリの最初にチュートリアルのようなものもあるので分かりやすいです。

単にZenFone Goのことだけでなく、端末レビューのやり方、サイトの方向性など、いろいろ考えさせられました。

コミックマーケットにて毎回発行している「Androidのホーム画面をカスタマイズする本」関連の情報です。

- ZenFone Go モニターレビューまとめ : 自分が伝えたもの、ほかのレビュアーが伝えようとしたもの | orefolder.net

また、以前の1万円台のスマホの場合、メモリが1GBしか搭載されていないモデルが多かったのですが、ZenFone Goでは2GBを搭載しているので、多少負荷のかかる作業をしても安心だと思います。

動画などの大容量データを扱うのにはちょっと不足かもしれませんが、microSDカードスロットが装備されているので、microSDカードを差せば容量を増やすことが可能。

背面カメラは800万画素ということで、こちらはエントリークラスのスマホと同等の性能ですね。

自分の感覚では、これまで使用していたハイパフォーマンスモデルのZenFone 2(2GBメモリモデル)よりも快適に感じられます。

最近のハイエンドカメラの場合、1300万画素のカメラを搭載していることが多いので、それよりワンランク下ということになります。

- ZenFone Goの評価とレビュー:1万円台というコスパの高さが魅力! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

arrows M02やZenFone 2 Laserより新機種のZenFone Goの方が何故古いCPUを採用するのか疑問に思う人もいると思います。

ちょっとだけ性能が他の製品より劣るZenFone Goですが、価格はその分抑えられています。

画素数ではZenFone 2 Laserに劣るものの、機能面では優れている点もあります。

ZenFone 2 Laserはバッテリー容量が2400mAhありますがこれが価格的には一般的かと思います。

バッテリー容量は多いですが、外出先で毎日長時間使う場合はモバイルバッテリーを用意しましょう。

- 徹底解説!ASUS / ZenFone Go スペックや評判のまとめ | コストモバイル

楽天モバイルでも、ZenFone 2 、ZenFone 2 Laser、Zenfone Selfieがすでに販売されており、スペックの割に、値段が安くコストパフォマンス高いものばかりです。

前機種のZenFone™ 2 Laserとほぼ同じスペックを維持しつつ、カメラをスペックダウンさせて価格を抑えているようです。

ZenMotionに対応しているので、スリープ画面にアルファベットの「C」を描くと、自動でカメラが立ち上がります。

19,800円でこのスペックであれば、コストパフォマンスは高いので、初めて格安SIMを使う方の、最初の機種としては、価格も手頃で機能も充分に備わっているのでオススメです。

スペックと価格帯を考えるとZenFone™ Goは、国産のミドルスペック機であるarrows M03よりもスペック的に落ちる部分は多いですが、値段を考えると充分な機能を備えています。

- 19,800円でコスパが高い!ASUS ZenFone Goの実機レビュー! | ウェブライフバランス

LEDライトしかカメラのレンズ周りに無いということはZenFoneシリーズのほとんどの機種で搭載されているレーザーオートフォーカス機能が無いということになりますが、昼間メインで使うのなら問題ありません。

ZenFone GoにはSIMカードスロットが2つありますが優先的に使うものはSIMカードスロット1に入れるようにしてください。

上記の写真は少しわかりにくいですが、SIMカードスロットの上に1SIMと書かれているのがわかると思います。

また安いスマホだとメモリが2GBではなく1GBだったりすることがあるのですがZenFoneGoは2GBのメモリ(RAM)なのでサクサクと動くことが出来ると言えます。

ZenFone Shopにした理由はmicroSDカード16GBと液晶保護フィルムがついてくるからです。

- ASUS「ZenFone Go」開封の儀とSIMカードの入れ方・ファーストレビュー(感想) | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

画面解像度はHD止まりだが、そのぶんCPUがミドルクラスのSnapdragon 400でも動作はスムーズ。

5.5型だけに横幅76.9mmとさすがに大型のスマホだが、画面を2度タップすることでスリープから復帰するジェスチャー機能で使いやすくなっているほか、日本語入力にATOKが搭載されているなど、使い勝手面でも上位のZenFoneシリーズとほぼ同じ。

低価格モデルながらもATOKやZenMotionなどシリーズ共通のアプリや便利機能をしっかり搭載している点が好印象。

背面カメラは晴天時だとやや明るめに写ってしまいがちですが、曇り空ぐらいになる色のバランスもよく、値段以上の性能はあると言えます。

料金・通信速度に加えて、端子部分のキャップがどうこうなど、スペック表に載らない違いなど細かな話を突き詰めていくのが好き。

- ASCII.jp:約2万円のZenFone! 便利な機能と十分な性能を持つ「ZenFone Go」をレビュー|【GW特別企画】アスキー編集部が選ぶ注目のSIMフリースマホをクロレビ!

メーカーはASUSでなんと使用できる格安SIM回線がドコモとau(去年対応)という驚きのスペック!自分が持っているスマホ端末はauかドコモの格安sim(MVNO)どちらか1つしか使えないので値段を考えるととてもお買い得に思えます。

今はwifi回線を使っていますが、このスマホ端末もどこかの格安SIM(MVNO)を契約して回線スピードなどのチェックに使用したいと思っています。

ZB551KL自分が使ってみた感想は、10点マルチタッチだけあってスムーズにネット閲覧などできます。

バッテリーの減り具合は個人さがあるので何ともいえませんが、自分的には特に減りが早い(ゲームなど)スマホの使い方はしないのでネット閲覧、ライン、ツイッター使用では普通に感じます。

一番いいところは値段に対して対応simバンドがドコモとau両方使えるという点!mineoの公式サイトにも動作確認端末にauプラン、ドコモプランどちらも載っています。

- SIMフリースマホZenFone Go (ZB551KL)レビュー感想

スマートフォンを利用するのが初めてのユーザーや年配のユーザーには、「簡単モード」も用意されていますし、お子様向けに「キッズモード」も使えるようになっています。

大きめですが、若干安くなっているため、大画面のスマートフォンを好む人にとってはうれしい価格設定といえます。

ZenFoneシリーズは基本的にドコモの通信網に対応しているため、ドコモのSIMカードや、ドコモ系MVNOのSIMカードであればAPN設定さえすればそのまま利用することが可能です。

モバイルデータはONの状態でAPNまで手動で設定してみたまではよかったものの、やはりどうしても通信がつながりませんでした。

やはり前作のZenFone 2 Laser同様、mineo=au系SIMはZenFone Goも対応していないようです。

- ZenFone Go/ASUS・評価レビューメリットデメリットまとめ | ドコモ情報裏ブログ

ゲームやアプリ等を使用する場合や、動画を視聴する場合には5.5インチの大画面は見やすく迫力があります。

ZenfoneGOにはお子様向けの機能や使用時間を制限できるキッズモードやスマホデビューの方にぴったりな簡単モードがあります。

簡単モードを設定するとアプリが大きく表示されるようになるため高齢の方も使いやすい機能となっています。

5.5インチの大画面であることからゲームアプリや動画を大迫力で見ることが可能であり、キッズモードや簡単モードが搭載されているため安心して使用することができます。

気になる、通信速度・端末・料金・サービス・プランという5つの項目ごとにまとめています。

- ASUS Zenfone Goのレビュー・スペック・口コミ - すまっぴー

現在までに発売されているスマホの中ではハイレベルからミドルクラスに位置する性能ですが、たいていのアプリを使っていてもストレスを感じることはありません。

ZenFone Go ZB551KLのメモリ容量は2GBあるため、軽めのアプリであればそこまで不満を感じることはありません。

ZenFone Go ZB551KLの総合的な動作速度を評価すると、ミドルレンジのスマホであり、普段使いではたつきやカクツキを感じることはあまりありませんが、ゲームや動画などを楽しむならワンランク上がおすすめです。

ZenFone Go ZB551KLのデータの保蔵容量は16GBであり、写真を撮るくらいであれば十分ですが、頻繁に動画を撮影する人やゲームをたくさん入れる人にとっては不十分であると感じることがあるでしょう。

ZenFone Go ZB551KLはSDカードに対応しており、簡単に空き容量を増やすことが可能です。

- ZenFone Go ZB551KL SIMフリーは買うべき?性能評価・機能レビュー | Kuraberu [クラベル]

Zenfone Goを起動してホーム画面が表示されたとき、驚いたのは楽天関連のアプリの数です。

画面サイズが大きいこともあってかアイコンは大きめで、マークが記載されているため、どれがどういった機能なのかがわかりやすいです。

Zenfone Goはメモリ2GBという並程度の端末ということになっています。

例えば片側に低速回線使い放題の「ロケットモバイル 神プラン」、もう片側には0SIMを入れて、切り替えながら安価にスマホを運用することができます。

USBケーブルとACアダプターが付属しているという点は、100円ショップでそれぞれ購入してしまえば済む話ではありますが、それでも魅力的ではないでしょうか。

- 2万円で購入できる『Zenfone Go』はちゃんと使えるの?徹底検証してみた! | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

ZenFoneシリーズの中でも最安の19,800円という低価格機種ですが、クアッドコアのCPUやメモリは2GB搭載しており、少し前のミドルスペック端末と変わらない性能を備えています。

microSIMのデュアルSIMスロットを搭載していますが、当然デュアルスタンバイには非対応なので2枚のSIMカードで同時に通信することは不可能です。

この価格帯だとまず日本メーカーの機種がないですしIME、日本語入力システムがアホな子ばかりですから。

ZenFone Goは単焦点やローライト、美人エフェクトなど多彩な撮影モードも搭載されているのも魅力です。

因みに今ASUSオンラインショップで購入するとIIJmioの音声SIMパッケージとmicroSDカード、それに純正の液晶保護フィルムが貰えます。

- 本体価格は2万円以下のシリーズ最安値!!ASUSの格安スマホ ZenFone Go レビュー - 真紅のモバイル生活(改)

逆に5.5インチモデルの「ZB551KL」はOSとカメラスペックは劣りますが、バッテリーの持ちや画面サイズが大きいので自分の使用する用途によって良し悪しが変わってくると思います。

最近のスマホは2.5Dの少し湾曲した画面が多いですが、エントリーモデルなのでフラット画面でコスト削減でしょうか。

全て独立しているのでSIMカード2枚とmicroSDを同時に利用することができますが、日本での3G/LTEのデュアルSIMデュアルスタンバイには対応していません。

海外で2G/LTEには対応しているので海外によく行く方には利用価値がありそうです。

SNSにアップする様な用途で使う分には十分なカメラ性能だと思います。

- 【実機レビュー】子供にもおすすめ!コスパ抜群のエントリーSIMフリースマホ「ZenFone Go」 – tkjLog

1万9800円という低価格ながらも安定性の高いQualcomm Snapdragon 400を搭載している事に加え、RAM容量が2GBである点も評価したい所です。

ZenFone Goはイヤホンと、同梱物の豪華さも今となってはスタンダードなのかも知れないですね。

それによって、大きなディスプレイを搭載していもホールド感をしっかりと保つ事が可能です。

背面の質感ですが、ZenFone Goはプラスチック丸出しで、コストカットをしているのでしょうか。

ディスプレイサイズが大きいのが逆にデメリットになってしまったり、カメラ性能の低さが足を引っ張ってしまう可能性も考えられますが、製品自体の出来は概ね満足であり、3Dゲームなどをしないのであればストレスフリーなスマートフォン生活を送れそうです。

- 【レビュー】ZenFone Goは入門機としてベスト!ファースト・インプレッション – ガジェットギーク

CPUは前のモデルのSnapdragon400だが、メインが3D等のゲームで無ければ問題無い。

メールやSNS、普通にニュースサイトを見るということであれば十分すぎる性能といえるだろう。

つまりスリープ状態から電源を入れたり特定のアプリを起動させるために電源ボタンを使わずに画面タッチだけで起動が出来るのだ。

またスリープ状態にするのも画面を2回タップすればスリープ状態になってくれるため非常に便利だと言える。

ASUSのスマホはETWS(緊急地震速報)にも対応しており、他の海外製メーカーのように非対応ということが無く安心して持てる端末となっているので、初心者から上級者までおすすめ出来る機種だ。

- ASUS「ZenFone Go (ZB551KL)」のレビュー!19800円で購入出来るミドルスペックスマホ | シムスマ

初めてスマホを使う方や、端末の費用を抑えたい方にピッタリ!安いからと言って使用するたびにストレスを感じるような仕様ではなく実際の利用に十分耐えられる仕上がりになっている。

手の小さな方の為には片手モード、お子様の為のスマホにはアプリや使用時間を制限できるキッズモード、初心者でも簡単に使う事の出来る簡単モードなど、様々な環境に対応するモードが揃っている。

画面サイズが5.5インチと少し大きいので手が小さな利用者には片手モードは非常にありがたいモードとなるでしょう。

ディスプレイについては十分きれいだが高額な機種と比べると違いが分かる程度でしょう。

スマホ入門用やスマホで重たい操作をしない人にはコストパフォーマンスの高い満足の出来る機種ですね!また、価格が安く、画面が大きいのでタブレットみたいな使い方でサブのスマホとしての利用もオススメできる。

- 評判と性能!ZenFone Goレビュー! – スマj~格安スマホ 比較・評判 情報サイト~

Zenfone liveは2万円以下で購入できるエントリーモデルですが、リアルタイムに「美人エフェクト」をかけた状態でSNSにライブ配信できるインカメラを搭載しているのが特徴。

画素数的には普通ですが、一番のウリであるインカメラは「美人エフェクトlive」機能で美肌補正をかけた状態でリアルタイム配信が可能。

ディスプレイが大きく電池持ちが良い端末の方が良いならZenfone Go、コンパクトで軽量、持ち運びやすい端末が良いならZenfone liveの方が適しています。

ちなみにどちらの端末もジャイロセンサーは非搭載なのですが、Zenfone GoはポケモンGOを遊ぶことができるので、もしポケモンGoを遊ぶ目的だとすればZenfone Goを選ぶ方が良いです(すごく限定的な話ですが)。

nova liteは3万円前後のSIMフリー端末と比較しても遜色ないスペックがあるので、性能面を重視するならやはりnova liteの方がおすすめ。

- ASUS Zenfone live(ZB501KL)のスペック及びレビューまとめ | 格安スマホおすすめ比較labo | 人気の機種と会社をランキング

『5.5インチと大きめなので、片手でのボタン画面操作は難しい』と言われることもあるけど、自分の場合は人より手が大きいので、片手でふつうに使える感じ。

標準アプリで、スリープ時に何が電池を使っているかを知らせてくれる。

Google日本語入力の方が、誤入力を適切に修正してくれたり、スラングへの対応、レスポンスの良さといった点で優れているように感じる。

高性能なPCやタブレットを他に持っていて、スマホは、『出歩いているときにちょっと調べ物したい、とかメール見たい』くらいの用途で使っているなら十分な性能&作り。

スマホの逆側にカードを数枚収納できたり、ストラップを取り付けられたりと機能が豊富。

- ASUS ZenFone Goに関するレビューとアクセサリまとめ - s*nymemo

ZenFone Goのスペック上3Dのゲームを楽しみたい場合快適にサクサクと楽しむことは難しいでしょう。

一般的な格安スマホにはクアッドコア1.2GHzが搭載されていることが多いです。

GPUはスマホの画像処理に関わる部品のためそれが若干古めのZenFone Goは3Dゲームはあまり向かないことになります。

したがってZenFone Goはこの4つのバンドすべてに対応しているためドコモの回線を使うMVNO業者(格安SIM)はすべておすすめということになります。

BIGLOBE SIMはライトSプラン(6GB)や12GBのプランがありこちらなら家族で大容量のデータを使うことができるでしょう。

- ZenFone Go【SIMフリー】のレビュー。スペック、価格、評判まで紹介! | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

Zenfoneシリーズのコンセプトは、「ワンランク上の贅沢」というとおり、1~2万円程度と言う通常のスマホの半額以下程度の格安スマホにもかかわらず、ハイエンドスマホに見劣りしないほどの大容量バッテリー搭載、高性能カメラなどハイスペックとなっているモデルも多いです。

YouTubeや映像コンテンツなどで動画を見たりするのは、かなり大きめに感じる一方、今まで例えばiPhone5などの4インチ前後のスマホを使っていた人にとっては、寝ながらスマホをいじくったり、片手で触り続けているのはちょっと疲れるなど、特に手の小さな女性や子供さんだと不便を感じることも多いかもしれません。

この容量は、数万円もするハイエンドモデルと同等もしくは多いほうの部類に入るため、基本的な操作でされば、(使い方にもよりますが)1日たっぷりもつのはもちろんのこと、数日くらいなら充電なしでも十分活躍するレベルです。

例えば、日本では通話をよくする人はカケホーダイのある大手キャリアを選び、スマホゲームや動画閲覧などパケットを多く使う時は格安SIMを使いなど1台のスマホで2台持ちのような形を取ることができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- ZenFone Goの辛口レビュー|機種変更・乗り換え徹底ガイド | スマホの教科書

バッテリーに関連したところでは、端末の機能として節電モードがあるので、自分で設定すれば不必要なバッテリーエネルギーの浪費を防げます。

男性・40代・自営業・フリーランス コストパフォーマンスが高く、画面が大きくて動画が見やすい はじめてのスマホ購入だったため、たくさんの機種をネットやショップで調べてみましたが、コストパフォーマンスを重視しZenFone Goを購入しました。

スマホ初心者の導入機種としては、十分なスペックでネット閲覧や動画視聴など問題なく動作しています。

前機種(5)も安かったのですが、こちら(Go)は更に安い金額でした。

音量調節のボタンが5は側面配置でしたので、ポケットから端末を取り出そうとすると、5なら音量ボタンを思わず押してしまって再生音や着信音を変えてしまうことがありましたが、Goは背面へと配置変更されたのでその心配はなくなりました。

- ZenFone Go(ASUS)の口コミ | 格安SIMのメリットとデメリット|格安SIM徹底比較!

今まで、スマートフォンはiPhoneしか使ったことがありませんでしたが、このたびSIMフリーの格安スマホ『ZenFone Go』購入しました。

iPhoneに不満があるわけではありませんが、このブログがAndroidでも問題なく表示できているかのチェックに必要だったりして、以前からAndroid端末が欲しいなと思っていましたが、なかなかピンとくる端末がなく買うことはありませんでした。

『ZenFone Go』は性能も申し分なく、私が信頼できるASUS(エイスース)製で、価格も約2万円で買えるので購入しました。

自作PCなどをしている人はPCパーツの製造販売をしているところなので、かなり馴染みのある会社だと思います。

『ZenFone Go』本体正面、側面にボタンがないため見た目がシンプルです。

- SIMフリーの格安スマホ『ZenFone Go』購入! 価格は約2万円でお手頃 - PLUS1WORLD.com

重い3Dゲームなどをやるのは辛いですが、軽い使い方ならば文句なしのスペック。

ゲーム(アプリ)をやるのならばZenFone2のRAM4GBモデルの方が良いです。

ゲームアプリは現状で動いていてもアップデートで動作が重くなる可能性があるので、できるだけ高スペック機種を用意しておくのがベターです。

スマホはモバイルバッテリーを持ち歩くのがベターですが、この機種だと人によってはモバイルバッテリーなしでも大丈夫でしょう。

使用時間を制限できるキッズモード、スマホ初心者向けの簡単モードもあり。

- ASUS Zenfone GO‏(ZB551KL)‏レビュー、評判・口コミ | スマホゴーゴー

登場時は現行Zenfoneシリーズ最安値でありながら、その性能のバランスの良さから大変話題となり、今では格安スマホ及びSIMフリースマホの売り上げランキング1位を独占するまでの人気を誇っているほどです。

片手で使うことは難しいですが、その点に目を瞑れば動画や電子書籍の見易さ、ゲームの迫力といった点でとても便利に感じられるでしょう。

実際僕はまだ5.5インチ以上のスマホを持っておらず、YoutubeやNetflixは大画面のタブレットで見るスタイルだったのですが、これくらいのサイズともなるとようやくスマホで動画視聴が快適にできるようになりました。

動画などのコンテンツを楽しむ場合、このZenfoneが持つサイズ感は非常にフィットするかと思います。

ただし一部デレステなどの負荷のかかるゲーム類で、3Dをなめらかに動かすことはできないので注意してください。

- 【レビュー】たった2万円のスマホ、Zenfone Goはお勧めしやすいコスパ最強スマホだ! | すたぶろ

パノラマ撮影や70mmのマクロ撮影も可能なので、カメラ機能を使いこなすだけでも楽しそうですね^^;前回私が気に入ったウォーターマークもHUAWEI機種ならではなので、SNSに可愛くアレンジした素敵フォトをUPしたい女子にはとってもオススメです。

国内SIMフリースマホ販売台数第1位のASUSから、今回2台の新機種が同時にIIJmioサプライサービスのラインナップに加わりました!!ZenFone Maxは、前機種ZenFone 2 Laser の機能をそのままに大容量バッテリーを搭載した進化型機種という位置づけです。

ディスプレイはアンチフィンガープリント加工で、決して指紋あとが付かないというわけではないですが指紋を気にせず使えるのもちょっとしたプラスポイント。

前回ご紹介したZenFone 2 Laser の便利な機能がピックアップされた端末となっており、「片手モード」「キッズモード」「簡単モード」など、使いやすさを考慮したカスタマイズが可能です。

背面にはデュアルカラーLEDフラッシュが搭載されており、周囲の暗さに合わせてフラッシュの発光度合いを自動調整する機能も持ち合わせているので、きれいに撮れるための仕組みは十分に備わっていると言えます。

- MiKi's Happy mio Life|IIJmio SIMフリースマホ(HUAWEI GR5、ASUS ZenFone Max、ASUS ZenFone Go)使用レビュー(2016年3月)|IIJmio

本来、スマホは店頭で確認してから買いますが、今回はZenfone5が急に故障したため実機を見ずに買うはめになり、多少不安な部分もありましたが、ZenfoneGoは正直Zenfone5とほぼ同じ。

電源ボタンや音量ボタンの位置が変わったり、手でさわる外側が細くなっていたりと多少の違いはありますが、ZenfoneGoはZenfone5のマイナーチェンジといった感じです。

ここで注意しないといけないのがZenfone5のアプリ更新後に再起動したら起動しないというあの悪夢。

悪いところはカメラと5GHZ未対応くらいかな。

でもカメラが悪いのはスマホ全体の問題だし、5GHZはなくても我慢できるレベルかな。

- Zenfone Goを買ったのでレビューがてら設定でも - ゆる株投資サラリーマン~株主優待とJ-REITでセミリタイア

ASUS ZenFone Goのカメラ機能は画素数こそ現行の国産メーカーのそれとは少し見劣りするスペックですが、非常にレスポンスが良く使いやすくなっています。

ASUSの「Share Link」で、異なる機器間でデータを簡単にワイヤレスコピー。

ASUSが独自に提供するアプリの中で、ファイルの転送が便利な「Share Link」を試してみました。

スマートフォンの機種選択の時に、一番優先度を高く設定して選んでいる機能のうちの1つがカメラ性能だと思います。

高画質化の一途をたどるスマートフォンのカメラ機能ですが、画素数的には見劣りするZenFone Goのカメラ機能を試してみました。

-   ・ 端末レビュー – シンジのデジタル貧乏備忘録

ほどほどの性能でディスプレイサイズが大きいので、タブレット的な使い方が可能。

ZenFone Goポイントは、5.5インチと大きなディスプレイを搭載している事とバッテリー容量が3000mAhと多い事。

3Dゲームアプリとかをしない普通の人ならこの位のスペックで何も不自由しないと思うので、かなりオススメ出来そうな機種です。

重い3Dアプリやカメラ性能に拘る人は別の機種を選びましょう。

Nexus5xは、グーグルが自身が提供するAndroid端末です。

- ZenFone Goは19,800円と激安!Laserと比較・性能・評価【ASUS ZB551KL】 - シムフリーマニア

ZenFoneのフラグシップモデルと言えばハイスペックで価格も安いZenFone2ですから、さらに安いZenFone Goがどれほどのスペックなのか比較してみます。

あとはカメラにこだわる人には800万画素が少し物足りないかもしれませんが、ZenFoneには美人エフェクトや夜景モードなど高性能なカメラ機能が備わっているので、キレイな写真は撮れそうです。

ZenFoneシリーズに共通している使いやすい操作画面「簡単モード」が搭載。

SIMカードが2枚入れることができるので、海外のプリペイドSIMなどを追加で入れられたり便利です。

ゲームをやりまくる人(特に3Dゲーム)の人は、画面の解像度やスペック的に厳しいですが(そんな人はこれ買わないでしょうけど)、普通にWEBサイトの閲覧、動画の閲覧、SNSの投稿などならサクサク動くレベルです。

- ZenFone Goのスペック比較レビュー、2万円以下で最強! | 格安SIM比較サークル

SIMフリースマホは、iPhoneに代表される高機能なハイエンドモデルから、1万円台で購入できるエントリーモデルまで幅広い選択肢が用意されており、多くのユーザーが注目している。

4GBのメモリーを搭載したことで話題を集めたハイスペックモデル「ZenFone 2」をはじめ、コストパフォーマンスが高い「ZenFone 2 Laser」、カメラ機能に注力した「ZenFone Zoom」や「ZenFone Selfie」、5000mAhの大容量バッテリーを搭載した「ZenFone Max」など、ラインアップが豊富だ。

5.5型のHD(1280×720ドット)ディスプレイ、1.4GHzの4コアCPUと2GBのメモリーを搭載しつつ、価格は1万9800円(税別、ASUS Shopの直販価格)と安価だ。

音量調節キーは背面のカメラレンズの下、電源キーは上面の中央にある。

スマートフォンとしてはやや大柄な5.5型サイズなので、片手だけでは操作しづらいものの、両手で持って使うときや、後述の「片手モード」で利用するときに、手のひらへの収まりが良く、持ちやすい。

- SIMフリーで1万円台のスマホ「ZenFone Go」は買いか? - 日経トレンディネット

電源をつけてから初期セットアップ~アプリケーションのインストールまで、私がやったことを記していきます。

Webブラウザ、メモ、カレンダー、電卓、ファイル管理ソフトといったスマートフォンを使ううえでは必須となりそうなアプリケーションや、やることリスト、音声レコーダ、懐中電灯、FMラジオなど、あると便利なアプリもインストールされているので、とりあえずこれだけあれば困らないくらいです。

プリインストールされているアプリケーションのうち、アンインストール/無効化できるアプリはこちら。

不要なアプリや、ほかのアプリの方が使いやすい場合はアンインストール/無効化してしまっても構いません。

このスペックのスマートフォンでどれくらい動くのか試してみたくて、普段よくやっているゲームをインストールしています。

- ZenFone Goレビュー【初期設定編】どんなアプリが入っているの? | ネコガジェット

価格が2万円くらいでこのスペックでネットサーフィン、twitterやLINE、youtubeなど動画視聴は問題なくできるスペックです。

メモリが2GB、データ容量が16GBと価格帯では多い方です。

16GBだとアプリや写真をたくさん入れていると容量がいっぱいになりますのでmicroSDカード購入することも必要になるかもしれません。

googleドライブはZenfone Goだけじゃなくてgoogleアカウントが使える他のiPadなどの端末やデスクトップパソコンでも利用することができます。

最近発売になった同価格帯であるHuawei Y6よりもスペックがZenfone Goのほうが高くお得です。

- Zenfone Goは2万円台、5.5インチHD!スペック・レビュー・価格紹介

⇒エントリーモデルだから仕方ないのかもしれないが、Zenfone GOは、全体的に写真・ビデオ共に、撮影画質があまりよろしくない様子。

レビューサイトでは撮影写真について、色とコントラストは標準以上だが、シャープさに欠け、写真の端の方がぼやけるとの評価が出ている(海外レビューサイトリンク)。

フロントカメラは200万画素ということもあり、写真・動画共に評判がよろしくない。

SIMカードが認識されず、通話しようとしても通話できないというもの。

Xperia X PerformanceとXperia Z5でアプリ9種、動作スピード比較。

- Zenfone GO ZB551KL、不具合9種類と対処法まとめ

Qi充電パッドQi充電パッドとは、Zenfone GoのMicroUSBポートにこのパッドを接続し、Qi充電レシーバーに置くことで、充電ができる優れものです。

こちらもレビュー中に触れましたが、Zenfone Goは急速充電に非対応です。

3枚パック】【KuGi】 Asus ZenWatch 2 41mm 専用保護フィルム 超薄型 高透過率 指紋防止 高光沢 液晶保護フィルム (Asus ZenWatch 2 41mm, フィルム) PETフィルムなので、貼りやすいことは確かですが、端が浮いてしまいます。

Apple Watchも持っていますが、ZenWatch 2は非常にタフで、一日使っても、充電残量が50%を着るようなことはありません。

3枚目の画像のGoogle設定までが初期にインストールされているもので、あとの7つのアプリは、ASUSから追加でインストールしたものです。

- Zenfone Go : Nanchanti

ASUSの製品ページには、公式には何GBまでのMicroSDが使えるということは記載がありません。

ネットの情報だと、64GBのMicroSDXCカードが動作報告に上がっています。

A1 SD Benchというアプリを使って、MicroSDのアクセススピードを計測してみました。

今回使ったPATRIOTのMicroSDXC 200GBですが、実はPCでCrystalDiskMarkを使ったほうが、パフォーマンスが劣るのです。

さて、このアプリですが、同時に複数台の計測を行うと、Resultsのタブに何故か一覧表示されるのです。

- ASUS Zenfone Go 完全攻略マスター 4.内蔵ディスク容量は16GBだけど、大容量MicroSDで容量不足を解消できます : Nanchanti

価格帯はエントリーモデルの価格帯ですが、他社メーカーのエントリーモデルがメモリ1GBのストレージ8GBという最小限の構成に比べてメモリ2GB、ストレージ16GBとミドルスペックモデルと遜色ない構成です。

これまで日本製しか使ってきていませんでしたのでドコモなどから2年縛りで携帯を購入して分割で払うことで割高になっていたスマホの月々の維持費用は大幅に安くなりました。

画面大きさやメモリーなども使用していて問題が起きたことはありません。

値段が安いからなのかサポートセンターの対応は到底満足できるものではありません。

機種の問題というのは殆ど無いですがあえて言うなら電池の持ちが少し悪いかなと思います。

- ASUS ZenfoneGoのスペック・レビュー・口コミ|格安スマホ・格安SIM比較のぴたスマ

楽天モバイルから販売している端末は、「honor6plus」、「p9lite」と使ってきて、今回「ZenFone Go」をさらに追加で購入したのですが、この端末、激安の価格設定のくせして、あまりにも普通に動く、コスパの高い端末なんです。

またCPUも1.4GHzクアッドコアなので、一般的なスマートフォンから見れば性能は決して高くはありません(この値段という事を考慮すると、十分以上なレベルなんですが。

しかし、既にスマホで撮影する画像には画素数の頭打ち感があるため、拡大印刷しないとその差は見えにくくなっています。

画素数以上に、ZenFone Goの魅力的な部分が、明るいレンズとオートフォーカスのスピード。

マルチキャリア対応端末であることのメリットは、docomoとauの電波の使い分けができること。

- 【安いのに、使い勝手良し!】ASUSのZenFone Goを楽天モバイルで使ったのでレビュー・評価 - MONEDIA:マネディア

現在のハイエンド端末(Xperia Z3やGalaxy S5など)では40000前後行きますが、このスコアでも大抵の用途には十分です。

ロック画面には独自の“What’s Next”アプリと連動したスケジュールや、VIPとして設定したユーザーからの未読メールが表示されます(もちろん非表示も可能)。

一度の動作でクイック設定パネルを呼び出せるのは便利です。

ZenFone 5は非常にバランスの取れた端末で、普段はXperia Z1を使用している筆者ですが、大きな不満を感じることはありませんでした。

「ZenFone 5」レビュー 第2回——暗い場所でも明るく撮れる? 多彩なカメラ機能を試す ASUSのLTE対応SIMロックフリースマートフォン「ZenFone 5」のレビュー第2回では、多彩な撮影モードを備えるカメラ機能について取り上げる。

- SIM通:格安スマホの真打ちか?ASUS ZenFone 5 レビュー - ITmedia Mobile

ベンチマークテスト中、画面に3Dが表示されましたがやはりカクカクしてましたね。

搭載しているCPU(SoC)が「Qualcomm Snapdragon 400 MSM8926」で約2年前に様々なスマホに搭載されていたCPU(SoC)なので、最近出ているスマホから比べるとベンチマークのスコアは少し低めのようですが、今のところZenFone Goを使っていてアプリの動きがそれほど遅いとかは感じていません。

3Dを多用するアクションゲームは厳しいかもしれませんがそれ以外のものなら普通に動きそうな感じもします。

処理速度に関しては3Dを表示させるようなゲームでは読み込みなどちょっと遅く感じるところがあります。

色々と総合するとやはりエントリーモデルなので過度な期待はしないほうがいいと思いますが、ゲームをあまりやらない方が普通に使用する分にはとても使いやすい良いスマホだと思います。

- 【レビュー】ASUS ZenFone Shopから「ZenFone Go (ZB551KL)」が届いたので早速開封!! - Z3C備忘録

携帯電話の保護で、Androidお馴染みの9つのポイントを指でつなぐことでロック解除ができる画面ロックの設定を行います。

SIMスロット2にも同時に別のMicroSIMカードを挿入もできますが、同時に利用したり、音声はスロット1、通信はSIMスロット2のSIMカードを使うといった使い方はできませんので、事実上はSIMスロットは1つとなります。

挿入したスロット(今回はSIM1)が「使用可能」になっていることを確認して選択し、「モバイルデータをオンにする」をチェックしてOKをタップします。

iPhoneにmineoのSIMを挿入する際は公式サイトなどからAPN設定を自動で行える構成プロファイルをダウンロードするのですが、Android端末の場合は不要です。

また、Bluetoothテザリングを使う場合は先程のBluetoothテザリングのONと設定メニューのBluetoothのONとは別に、さらにBluetooth設定でZenFone Goと他端末との間でBluetoothペアリングをする必要があります。

- ZenFone Go 実機レビュー テザリング可能、2万円でも性能十分。格安SIMのmineoも使える

スロットは上部にあります ボリュームボタンを挟むようにしてSIMとMicroSDカードのスロットがあります。

正面から見た目はほぼ同じ ディスプレイサイズは5.5インチ同士ということもあり、ほぼほぼ同じですね。

待ち受け時間も1.5倍になるし、あとはメモリ2GBでサクサク動くようであればメイン機交換しちゃってもいいかも。

端末と格安SIMをセット販売しているMVNOでも、ちらほらとGoの取り扱いが始まっているようです。

アクセサリはもう購入済みでしょうか? 発売日を過ぎてアクセサリもだいぶ揃ってきましたので、運用に必須なフィルムとケース、気になったものをいくつかピックアップしました!購入の参考になると幸いです。

- ZenFoneGoが届いたので開封レビュー! | ZenFoneウキウキ活用記。

実売価格およそ2万円というエントリーの価格帯でありながら、5.5インチ液晶搭載などコストパフォーマンスの高さで人気を集めているSIMフリースマホ「ZenFone Go」についてのまとめページです。

ASUSは、近日配信予定のシステムアップデートによってau VoLTEに対応し、auのVoLTE対応のSIMカードでVoLTE通話が可能となることを発表しました。

「ZenFone Go」がau VoLTEに対応するということでワクワクしますが、現時点でau VoLTE対応SIMを持っていません、、、。

「ZenFone Go」は、販売予定価格19,800円(税抜)とエントリー機の価格帯ですが、5 5インチ液晶搭載、クアッドコアCPU搭載など、ミドルクラスに近いスペックの一台となっています。

快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)様のレビューから、バッテリーが取り外し可能となっている点については見逃せませんね。

- SIMフリースマホ「ZenFone Go」 au VoLTEに対応するシステムアップデート配信開始 16/8/8 - やすスマ

YouTubeやニコ生などの動画サイト、画像を見る時は有利なサイズです。

バッテリー容量:3010mAhという余裕たっぷりの数字です。

実は格安スマホと呼ばれるスマホはGPS性能が悪いことが多いので、この機種の問題だけじゃないんですね。

よく地図アプリを使う、カーナビの代わりにする、GPSを使用するポケモンをする、などGPSを良く使う人は、ZenFone GOを選ぶのをやめておいた方が無難です。

このデザイン、性能、液晶の綺麗さなどを考慮して、この料金はとても悪くないと思いますねー。

- マイネオのZenFone Goの口コミは? - 格安SIMナビゲーターZ

魅力的なプランを提案してくるMVNOが増えてきたためキャリアの2年縛りから解放されたユーザーがSIMフリースマホを購入して格安SIMを差すケースが増えてきています。

解像度は1,280×720ドットのHDなのでハイスペックではありませんが実用上ほとんど問題になることはないでしょう。

そしてメモリが16GB しか選択できないのも寂しいですけどデータはなるべくマイクロSDに移すようにすればなんとか使えるかな。

普段使いで困る困ることのないスペックをこの価格で実現したZenFone GoはSIMフリースマホの入門機種として最適です。

なぜか「ATOK」日本語入力システムが用意されているのもポイント高いですね。

- ASUS ZenFone Go SIMフリー レビュー MVNOの格安SIMが使えるスマホ | MT4を使ってFX

ちょうど調査してた時に、楽天モバイル のセールで性能が上の「ZenFone 2(ZE551ML)」がGOと同じ値段くらい安くなっていた。

裏のカバーを開き、別に購入してた「楽天モバイル」のSIMカードを入れ、Amazonで買ってた「microSDカード」を入れ起動してみる。

PCでスマホについて調べながら、操作方法や設定について学びながら慣れていく。

基本PCでの作業だけど、スマホでいろんなこと試してみたいと思う。

購入時にZenfone GOの機種を選択すれば、それ用の位置に穴があいてます。

- 【購入】初めての格安スマホ端末として「ASUS Zenfone GO」を選ぶ - S.T.Cの制作探求クラブ

片手モードなるものが装備されているからある程度片手でも操作しやすい。

SIMやSDカードを差し込むのには裏蓋を開ける必要があるのですが、これがちょっとコツが要る。

ポケモンGOとか重いゲームをするとさすがに少しカクつくことは増えるけど、許容範囲内。

Xperia J1 Compactのときとそんなに変わらない 重いアプリを使うとか連続起動したらそれなりに減る。

iPhone、iPadでも使えなかったので、むしろ対応している方がレアのもよう。

- ASUS Zenfone 2 Laserを数日使ってみた感想 - ザザイズム

撮影時のフラッシュは2色のデュアルLEDフラッシュというものを搭載しており、自然に近い色合いを出すことが出来ます。

ASUS Zen Fone 2 Laserはスペック重視よりもとりあえずネット見れてメールができればいいという人や初めて格安スマホを購入される方にとってはおすすめできるスマホです。

動作自体はサクサク動くし、カメラも1300万画素ときれいに撮れるので、見た目とは違いSNSなどに写真を投稿することにも向いています。

確かに1世代前のCPUを採用していたり、コストパフォーマンスがイマイチであるなどの短所はあるものの、デザインと画面表示の美しさは購入に値するものです。

3万円台というスマートフォンはよくある価格設定なのですが、その中でも性能はひとつ飛び抜けているものがあります。

- 【ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)実機レビュー】スペック重視は平均的。気軽に使える格安スマホ

2016年3月発売で、基本的な機能やスペックを満たしていて、スマホにこだわりのない方にオススメのSIMフリースマホです。

そのため、自然な色味の撮影をするための「デュアルLEDフラッシュが搭載してあったり、様々なカメラエフェクトが搭載されています。

スマホとしては基本的なスペックを満たしているので、SNSの利用やブラウジング・電話などスマホの基本利用で不自由することはあまりないでしょう。

SIMフリースマホ購入者はスマホの選択肢がかなり増えてきているので、デザインであったり、そのスマホの特徴を見ながら、選ぶことができると思います。

その中で、ASUS ZenFone Goは基本的なスペックは十分であるため、ハイスペックスマホを求めなくて、安くでスマホを購入したい方にオススメです。

- 良コスパASUS ZenFone Goのスペックや特徴,オススメケースとは? - またろぐ

まず、前提条件として端末の設定やキャリブレーション等をきちんと行いましょう!  ※前回エントリーに設定方法「②GPSや各種センサーの設定」がありますよ。

気にしないでくださいw 更に左手を動かしまくっていますが、MT車ですのでそんなもんですw ※フルHDで作ってますのでスクリーンを最大にしてナビとZenFone Goの画面を大きくしてご覧くださいネ! 動画見ましたか?  ※音声案内にも字幕を入れて頑張って作りましたよ。

大変だったわ~(*´Д`) 車載してあるパイオニアのサイバーナビ「AVIC-VH9900」(ちょっと古いですが・・・)と比べても遜色ない自車位置を示していますし、音声案内もほぼ同じですよね♪ よって、ZenFone Go端末のGPS性能は問題はなく、カーナビとしも使えます!  ※すでにZenFone 2 Laserも同じ結果を検証済みですがね!何で使えないって噂が出るんだろ?(^^ゞ またZenFone Goは、画面サイズが5.5インチと大きいので、ナビ画面が見やすいです。

※問題はMapFanアプリの操作性や表示が残念すぎてアプリ側の問題が多いですw  ※ルート案内以外の問題点を指摘するといくらでも書けるくらい不満点あります(;´Д`) あとバッテリーの減りも少ないので電源を繋がなくてもそれなりに使えそうです。

※キャプチャー画面では、残り約11時間とありますが、そんなには使えないはず!?(^_^;) つぅ事で、ZenFone GoのGPSは問題なし! カーナビとして使うのはアリです♪ 【ナビアプリについて・・・】 無料のYahoo!カーナビ(Android)↓でも問題なく動作します。

- ★つれづれ出張所♪ : ZenFone GoのGPS性能は、ナビでも問題ありませんヨ♪

SIMフリー端末の中でもスペック、価格ともにバランスのいいASUS ZenFoneシリーズ。

画面の大きさ Go = Max CPU(周波数が大きいほど処理速度が速い) Go > Max カメラの性能(表にはないですけど) Go(背面800万画素) < MAX(背面1300万画素) それと、Maxの方は「レーザーフォーカス」を採用しており、暗闇の中でもすぐ焦点を合わせることができます。

個人的な印象ですが… ・カメラ性能、バッテリー持ちのよさに魅力を感じるならば『ZenFone Max』 ・ネット、通話、ゲームなど最低限スマホの機能を満たしていればよいと感じるならば『ZenFone Go』 という感じですね。

また、リバースバッテリー機能でMax自身がモバイルバッテリーとなり、他のスマホを充電することができます。

私はモバイルバッテリーを持ち歩くのも苦ではないし、重視するのはスマホ動作のサクサク加減>カメラなので『ZenFone Go』を購入しました! バッテリーもカメラもややアドバンスドな内容なので、初心者の方にオススメするのも『ZenFone Go』かなーという感じです。

- ZenFone MaxとZenFone Go(5/23追記) | シナプス・マガジン

ZenFone Goは人間工学に基づいたデザインを採用しており、持ちやすい丸みのある背面や、手に持ったときに自然と人差し指に当たるように配置してある音量調節ボタンなど、スタイリッシュなだけでなく使う人のことを第一に考えたデザインとなっています。

通常のAndroidスマートフォンよりも直感的で分かりやすく操作を行えるASUSオリジナルインターフェースの「ZenUI」、スリープ状態の画面に文字を書くことにより様々な操作をジェスチャーで行える「ZenMotion」を搭載。

カメラ機能には美しい描写が可能な高性能な800万画素のアウトカメラと500万画素のインカメラを搭載。

高い日本語変換精度で快適な日本語入力が可能な日本語入力システム「ATOK」をプリインストールしてあります。

SNSや電子メールなどで長文の入力が必要 になっても、ストレスなく日本語入力を行えます。

- Zenfone Go(ZB551KL)に新色のレッド&ピンクが追加