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ASUS

Zenfone live

レビュー

今回はスペックや外観、カメラ性能などを一通りチェックしてみてZenFone Liveの魅力やイマイチな点などをご紹介します。

nanoSIMスロット×2 ※SIM2とmicroSDカードは排他利用となるため、同時に使用することはできません。

付属品はZenFone Live本体、ユーザーマニュアル、microUSBケーブル、充電器、イヤホンのセット。

SIMはnanoSIMが2枚入りますが、SIM2スロットはmicroSDと排他仕様のため同時に使用することは出来ません。

各社料金プランを調べたり、Androidのホーム画面をカスタマイズするのが好きです。

- 「ASUS ZenFone Live」レビュー!コンパクト端末好きにオススメしたいエントリーモデル - モバレコ

美人エフェクトLive機能というカメラモードでは、美肌にしたり目のサイズを変えたりと女性が嬉しい盛れる写真を撮ることが出来ます。

また、メモリ(RAM)が2GBと少ないため、アプリ等を複数開いて利用するなど、動作を多く行うと快適な操作は難しくなります。

Zenfone Liveは通常のカメラモードともう1つ、美しく撮れるセルフィーと美人エフェクトLive機能のカメラが搭載されています。

低価格であるために、それに見合ったスペックの低さは目立ちますが、電話やメール、LINE、Twitterなどあまり重くない最低限の動作であれば問題なく利用することが出来ます。

Zenfone LiveはRAMが2GBと小さいため、アプリの利用が多かったり、ゲームアプリをよく利用する方には向いていません。

- Zenfone Liveを詳しくレビュー!1週間利用してみた《徹底解説》 - すまっぴー

インカメラには約500万画素のカメラを搭載し、「美人エフェクトLive」機能など、様々なライブ配信機能に対応しています。

「美人エフェクトLive」機能を使用する事で、カメラで肌の色味を調整し、お肌のキメやトーンを整えながらリアルタイム配信をする事ができます。

「ZenFone Live」には、周囲の雑音を減らし、音声を的確に拾う2つの高感度MEMSマイクを内蔵。

サウンドシステムは、5マグネットスピーカーとメタルボイスコイルを採用し、大きくてクリアな音声を再生する事が可能です。

CPUが2年前の低スペックスマホで主流だった「Snapdragon 400」でRAMが2GBでは、正直ライブ配信をしっかりと行えるかも微妙なほどの処理能力。

- 「ZenFone Live」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

スマホで自撮りする際に、写真だけでなく、動画でも“盛れる”エフェクト機能が特徴の1台です。

このほか追加でインストールしたアプリの中では、Twitterも美人エフェクトLiveによる動画共有に対応していることを確認しました。

サブカメラの性能、ここに加わる複数の機能を含めると、自撮りカメラとしては正直、高価なハイエンドモデルをも凌ぐポテンシャルを秘めていると思います。

他のZenFoneシリーズにはない独自機能を備えるとはいえ、20,000円(消費税込み)前後で購入できる機種がどこまでできるのか・・・実はこんな心配を抱きながら試しはじめたZenFone Live。

一方でスマホとしての基本的な性能面では価格相応ともいえるため、ゲームをバリバリ楽しむなど、高い負荷をかけての使い方が想定される場合には、別の機種を検討してみることをおすすめします。

- ASUS ZenFone Liveレビュー|カメラ編 | 格安SIM・格安スマホのことなら【BIGLOBEのしむ暮らし】

また、デュアルマイクを搭載しており、周囲の雑音を減らしつつクリアな音声でライブ配信することができます。

もちろん、ダブルタップするだけでディスプレイを起動させたり、テーマを自分でカスタマイズできたりとスマホを使いなれた方にもうれしいユーザーインターフェースとなっています。

SIMを2枚セットして利用する場合は、microSDカードが利用できなくなってしまうので、ストレージ不足になってしまう可能性があります。

またインカメラの画素数はHUAWEI P10 liteの方が上ですが、ZenFone Liveには美肌加工などの機能が充実しているため、SNS投稿などにはZenFone Liveの方が向いているといえます。

2017年7月14日に発売されたZenfone Liveを実機レビュー!コンパクトで軽量、美しいデザインもさることながら、セルフィーやLive投稿に特化した「美人エフェクトLive」アプリが気になります。

- 【最新版】ZenFone Live徹底解説!世界初の機能やスペック,評判,価格も

Zenfone liveは2万円以下で購入できるエントリーモデルですが、リアルタイムに「美人エフェクト」をかけた状態でSNSにライブ配信できるインカメラを搭載しているのが特徴。

画素数的には普通ですが、一番のウリであるインカメラは「美人エフェクトlive」機能で美肌補正をかけた状態でリアルタイム配信が可能。

ディスプレイが大きく電池持ちが良い端末の方が良いならZenfone Go、コンパクトで軽量、持ち運びやすい端末が良いならZenfone liveの方が適しています。

ちなみにどちらの端末もジャイロセンサーは非搭載なのですが、Zenfone GoはポケモンGOを遊ぶことができるので、もしポケモンGoを遊ぶ目的だとすればZenfone Goを選ぶ方が良いです(すごく限定的な話ですが)。

nova liteは3万円前後のSIMフリー端末と比較しても遜色ないスペックがあるので、性能面を重視するならやはりnova liteの方がおすすめ。

- ASUS Zenfone live(ZB501KL)のスペック及びレビューまとめ | 格安スマホおすすめ比較labo | 人気の機種と会社をランキング

スペックは抑えめにすることで19,800円(税込)という低価格を実現しつつ、自分をより綺麗に撮影できるセルフィー機能が強化されています。

最近ASUSでは5インチを超える液晶を搭載したスマホばかりだったのですが、久しぶりの5インチ液晶搭載モデルです。

mciroSDスロットを装備しているので、microSDカードを挿入して容量を拡張することが可能です。

スペックを見る限り、指紋認証センサーは搭載していないみたいですね。

前面カメラで、美しい肌に補正しながらリアルタイムに配信することが可能です。

- ASUS ZenFone Liveスペックレビュー:美人エフェクトでライブ配信できる自撮りに特化したスマホ! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

ASUSが発表したZenFone Live(ZB501KL)はリアルタイムで映像を配信する生放送時にも被写体を美しく加工することが出来る「美人エフェクトLive」に対応した製品で、自撮りカメラで美しく撮影できる様にハード面もチューニングされている事が特徴の端末だ。

そこで、端末の性能を数値化するAnTuTuベンチマークアプリを用いて実機のスコアを収集し、新端末や中古端末を選ぶ際の1つの指標となるように日々実機を用いたAnTuTuベンチマークスコアを以下の記事でまとめて公開しています。

3Gもメインバンドの1、プラチナバンドの8に対応しており、ZenFone Liveはソフトバンク系やワイモバイルで販売されている端末と同等の電波を掴むことが可能で安心して利用できる。

この様に考えると、Snapdragon 400、メモリ2GBの端末では動作が遅くストレスが溜まるのでは無いかと思う。

ZenFone Liveは綺麗に映像を残すために自撮りカメラ側にLEDを搭載するなど、ハードウェア的にも手を加えているが、最大の特徴は生放送で配信する為にリアルタイムで美人加工出来る「美人エフェクトLive」が利用できる事であり、この部分がセールスポイントだと思う。

- ZenFone Liveの性能と仕様評価、ライバル機種、販売店まとめ - ガルマックス

エントリー向けのモデルですがカメラ機能には拘りがあり、セルフィーでよく使うインカメラはSNS使用に自動で美顔処理を行う「美人エフェクトLive機能」を搭載しています。

SIMカードスロットはnanoSIMカードスロットが2つ搭載され、どちらもLTEに対応していますが、同時利用(DSDS)には対応していません。

2枚の格安SIMを使うことも可能ですが、「ZenFone live」はストレージが16GBしかありません。

スペック的にはメモリ2GB/ストレージ16GBなのでたくさんの写真を保存するのであればmicroSDは必須となります。

バッテリーも3,000mAhを切っているので動画やオンライン機能を使ったゲームアプリの連続使用だと1日は持ちませんので、モバイルバッテリーは必要となりますね。

- ZenFone liveのスペックと詳細まとめ | 格安スマホ解体新書

旅行先の街並みや、楽しいイベントを、肌の色味やキメが整った最高の自分で友達やフォロワーに披露できます!また、周囲の雑音を自動的に検出、除去して、音声をしっかりと拾う2つのMEMSマイクを内蔵しています。

5マグネットスピーカーとメタルボイスコイルを採用し、あらゆる場面で大きくてクリアな音声を最高のクオリティーで再現することができます。

画期的なサラウンドサウンド技術であるDTS Headphone:X™をサポートしているため、ヘッドホンを使用すれば最大7.1chの臨場感あふれるバーチャルサラウンドサウンドをいつでもどこでも楽しむことができます。

ジェスチャー制御機能により、ダブルタップでディスプレイを起動したり、スワイプしてお気に入りのアプリにさっとアクセスしたり、ZenFoneを思いのままに操作できます。

パワー効率とパフォーマンスの最適なバランスを探り、不要なアプリやサイズの大きなファイルを削除して記憶容量を確保したりと、 Mobile Managerがあれば、ZenFoneはいつだって絶好調です。

- ZenFone Live (ZB501KL) | スマートフォン | ASUS 日本

ZenFone Live はスマートフォンで自撮りのライブ配信を行う人が増えているので、フロントカメラを強化し、専用のライブ配信アプリを導入するなど、ライブ配信の用途にこだわった仕様のスマートフォンです。

具体的には、フロントカメラに AF 対応の 500 万画素(1.4μm 画素)カメラ、LED フラッシュを搭載し、ライブ配信用アプリ「BeautyLive」を使って美顔補正をかけながら映像をライブ配信できます。

さらに、デュアルの MEMS マイクを追加してマイク音声のノイズを低減しています。

ZenFone Live は 5 インチ画面とかなりコンパクトな機種で、質量も 120g と非常に軽量。

現在のところ、ZenFone 3 Live は台湾でしか販売されていませんが、現地の日本向けショップ「モバイルゲージ」は昨日から取り扱いを開始しています。

- ZenFone Liveが台湾で発売、実機をレポート | juggly.cn

「ZenFone Live」は、5インチHD液晶搭載のSIMフリースマートフォンで、スペックはエントリークラスですが、ライブストリーミング機能を強化されています。

「ZenFone Live」は、インカメラでライブストリーミング時にリアルタイムで美化エフェクトをリアルタイムで適用することができます。

背面だけでなく、前面にもカメラ用フラッシュを搭載。

CPUにはクアルコム製のクアッドコアプロセッサを搭載し、メモリは2GB RAM、内部ストレージは16GB/32GBです。

上に表示された文字を入力してください。

- ライブストリーミング機能強化モデル「ZenFone Live」発表 - やすスマ

私は通信速度のスピードテスト用にau系格安SIMも使えて安い端末を探していて、Zenfone Liveを購入しました。

価格相当なスペックで、ロースペックなCPUと2GBメモリ、ディスプレイは一般的なフルHDより解像度の低いHD仕様です。

私はメインで使っていないので、dropboxとスピードテストのアプリくらいしか追加していない状態でこの数値ですから、ゲームやSNSをあれこれ追加すれば必然的にもっと数値は悪くなります。

↑写真ではUQ mobileのSIMが写ってますが、今はBIGLOBE SIMとIIJ mio(タイプD)を挿して、切り替えながら使えて便利ですが、一般的にはデュアルスタンバイじゃないデュアルSIM端末の使い道は少ないような気がします。

ただ、私はメイン機として使わず、2枚SIMが挿せて両方4G対応で、切り替えられるという点が、スピードテスト用としてはピッタリなので気に入っています。

- Zenfone Liveのレビュー 2万円以下の格安スマホを使った感想

Snapdragon 400、メモリ2GB、ストレージ16GBと性能はかなり低いものの、初心者・子供向けの機能を搭載。

ZenFone Liveは、初心者向けの「簡単モード」「キッズモード」等を搭載したエントリーモデルという扱い。

カメラ性能はそこそこで、SNSのアプリでライブ配信を行う時にリアルタイムの美顔処理が可能な「美人エフェクトLive」という機能を搭載。

ライブ配信時にクリアな音質を確保できるように、2つのノイズキャンセリングマイクを搭載!写真では、見にくいですが小さな穴がマイクです!下部には充電ポート、スピーカー、上部にはイヤホンジャック、サイドには電源キーとボリュームボタンがあります。

ZenFone Liveは海外ではZenFone 3 Goという名称で販売されている機種だけど、前機種のZenFone Goとの性能差はほぼ無い。

- ZenFone Liveの発売日・評判は?初心者向けのエントリーモデル、ライブ配信用の美人エフェクト搭載【ZB501KL】ASUS - シムフリーマニア

私はメインで使っているiPhone7の他に、サブ機としてAndroidスマホを常に何台か持っているのですが、今回新たにAmazon価格2万円という安さに惹かれて「Zenfone Live」を購入してみました。

安価な端末の充電器やケーブルは安っぽいものが付属してくる印象ですが、Zenfone LiveのACアダプターとUSBケーブルは若干クオリティ良さげに感じられました。

私の場合はiPhone 7をメイン端末にしていて、あくまでサブ機としてZenfone Liveを購入しているために動作のイマイチ加減は許容範囲です。

Zenfone Liveは指紋認証センサーが搭載されていないので、画面ロックの解除は電源ボタンを押してからスライドしたりパスワードを入れたり、といった旧来の方式です。

また他にも、「CPU」「メモリ」「ストレージ容量」の全てでZenfone Liveを上回っている「P10 lite」もAmazonで24624円(記事執筆時点)です。

- Zenfone Liveをスペック評価!サブスマホとして使用感レビュー【価格2万円】 - おすすめの格安SIMで賢いスマホ節約術|賢者たちのSIM選び

5マグネットスピーカーとメタルボイスコイルを採用し、あらゆる場面で大きくてクリアな音声を最高のクオリティーで再現することができます。

格安SIMを利用する場合は、ご利用の端末が「動作確認済み端末」かどうか、各MVNOでチェックしておくことをおすすめします。

Zenfonelive、ロースペックだけど自撮り以外にメタルボディ、2.5Dガラス、5マグネットスピーカー、ATOK、DTSサラウンドが搭載されてるから デザイン性と汎用性はありそうだな(・ω・) でも、そろそろ低価格モデルはバンパーケースを標準添付にして欲しい。

iPhone 8 Plus には、進化したiPhoneカメラ、スマートフォン史上最も賢く、最もパワフルなチップ「A11 Bionic」、圧倒的にシンプルなワイヤレス充電機能が詰め込まれています。

「Xperia XZ1」は、HDRに対応した5.2インチディスプレイを備え、最新の「Motion Eye」カメラシステムやハイレゾオーディオにも対応するフラグシップモデルです。

- ZenFone Live (ZB501KL) の評判・スペック・発売日・価格情報 | スマートフォン徹底比較サイト

また、ライブ配信のためのマイク(MEMS)を2つ搭載しており、ステレオ音声での受信や、クリアな音源を拾いやすくしています。

Zenfone liveが、他のどの端末にも負けないメリットは、「5インチモデル」でありながら、「120g」の重量しかないことです。

画面が大きく確認しやすい5インチで120gというのは、他のスマートフォンにはない、圧倒的な利点です。

arrowsシリーズは国産の富士通が作っているということもあって、スマートフォンでもテレビが視聴可能な「ワンセグ」、お財布ケータイの「Felica」に対応しています。

理由はたくさんありますが、P10liteは実際に私も触れてみてとても良い端末であると感じましたし、スペック的にも問題なし、しかも前モデルのP9liteの出来も抜群に良いものでした。

- マイネオからZenfone liveとArrows M04登場したけど、正直あまりオススメ出来ないモデルです。 - 格安SIM「mineo(マイネオ)」をレビューするブログ

価格の安いエントリーモデルと言う事で格安スマホを選ぶときの選択肢としてはそれなりに優先度の高い端末です。

最近の端末で言えばどちらもノーマルなサイズと言えるでしょう。

2.4GHz帯のみの場合は、他家電との混線があるので個人的には必須の機能です。

画面サイズの違いもあって端末サイズはZenFone Liveの方がコンパクトになっております。

旅行先の街並みや、楽しいイベントを、肌の色味やキメが整った最高の自分で友達やフォロワーに披露できます!また、周囲の雑音を自動的に検出、除去して、音声をしっかりと拾う2つのMEMSマイクを内蔵しています。

- ZenFone LiveとP10 liteはどちらが良いのか違いを比較!

通話やブラウジングに関しては気にしなくていいですが、ゲームをプレイする場合は負担の少ないものしか遊べないです。

画面サイズは5インチとZenFoneシリーズの中ではコンパクトなモデルです。

SIMの対応はドコモ系とau系のどちらも使用可能です。

格安SIMの乗り換え時の初期投資を控えたい場合や、故障した時の代替機として持っておくってのもお手頃な価格でいいですね。

そうそう!!機種変更を近々予定されている人は、もう少ししたら「ZenFone4」の発表がありそうなので、出来れば少し様子をみておいた方がいいですよ。

- 片手にすっぽりSIMフリースマホ ASUS【ZenFone Live】 | アルフォレ

ディスプレイも5インチのHD解像度、RAMは2GB、ROMは16GBと、かなりスペック的に絞ったモデルですね。

カメラの画素数的にも13MP、5MPと突出したスペックではありません。

「美人エフェクト」とは、リアルタイムで美肌補正をさせる事が出来る機能で、ZenFone Liveでは、ライブ配信中でもこの機能をONにした状態を維持できるとしています。

またノイズキャンセリング用にマイクを2つ活用し、周囲のノイズを拾わず、撮影者の声を拾う事が出来る機能も搭載。

Apple Watch 3はデザインそのまま、LTE対応、電話番号はiPhoneと共有使用となるかもしれない。

- ASUS、ZenFone Live(ZB501KL)を7/14より発売!自撮り・Live配信可能な低価格スマホ!【スペック/価格】 | Gadgere! -ガジェレ!-

ただし、ASUSはタイミング的にはやや遅くなるものの、OSのOTAアップグレードをしてくれるので、この製品もいずれはAndroid 7にアップグレードができると思います。

ちょっと解せないのがCPUでSnapdragon 400という、結構古いものが搭載されています。

RAMは2GB、ストレージは16GBですから、CPUの性能イメージと合わせ、エントリークラスの製品ということができます。

イン5MP/アウト13MPで、「美人エフェクト」機能を搭載しており、さらに「美人エフェクト」で補正しつつSNSなどにライブ配信が可能になっています。

SIMフリーのスマホも最近は数が増えており、この製品のCPUやRAM、ストレージのスペックだと、同レベルでもっと低価格なものが購入できます。

- ASUS ZenFone Live - 5インチ、エントリークラスのZenFone、「美人エフェクト」使ったLive配信が可能!

本機種は名前の通り、ライブ配信などに使うカメラ機能やエフェクト機能に特化したスマートフォン。

また、メモリは2GB、ストレージは16GBを搭載しています。

と、このように、動作に関わるスペックだけ見れば至って普通なスマホである本機。

なんだか画像の加工アプリみたいな名前をしているこの機能ですが、なんとライブ配信にもエフェクトをかけられる、リアルタイムで加工をかけてくれるという世界初のスグレモノ。

そして更には、自撮りに適したLEDライト「ソフトライトLED」をインカメラのフラッシュに採用したことや、高感度MEMSマイクによる驚異の集音性など、まさに撮影や配信に特化した端末と言える本機種。

- ZenFoneファミリーの新メンバー!ASUS、「ZenFone Live」を発表 | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

※1 利用可能な新しいプラットフォームへのアップデートがある場合、ホーム画面上に更新通知メッセージが表示されます。

ただし日本国内においては、SIMカードを2枚挿入して、 4G/3G/2G回線を同時に使用することはできません。

● 同梱品、及び専用オプション以外の動作は保証対象外です。

RAM2GB、ROM16GBというのは、2017年に新品で購入するにはどうなんだろうと思いますが、そもそもCPUが何かがわからないので、手を出せなかったのですが、スナドラ400では私にとっては魅力はありません。

日本語で読むと、「ただし日本国内においては、SIMカードを2枚挿入して、4G/3G/2G回線を同時に使用することはできません。

- ZenFone Live?ZenFone 3 Go?Computexで見てきました - 姉御の格安スマホガイド

本製品は5型のコンパクトサイズで、「簡単モード」や、「キッズモード」を搭載しており、子供や老人、SIMフリースマホ初心者でも安心して使うことができる。

ZenFoneシリーズならではの、簡単にプロみたいな写真が撮れる「高性能カメラ」、初めてでも大丈夫な「簡単モード」、安心して子供に渡せる「キッズモード」、使いやすく直感的に操作できる「ZenMotion」などを搭載し、さらに世界初となる、Facebook やTwitter、YouTubeなどのSNSアプリ上でリアルタイムに美顔処理を行いながら、ライブストリーミングによる動画配信が可能となる機能「美人エフェクトLive」を搭載し、ライブ配信ももっとキレイにもっと手軽に行うことができます。

本体上下に配置された2つのマイクにはノイズキャンセリング機能を搭載し、周囲の雑音は減らしながら、ライブ配信時の音声をしっかりと拾います。

背面に搭載のF値2.0、高解像度1,300万画素のカメラでは、内蔵する多彩なカメラモードから、どのようなシーンでもおもいのままに、色鮮やかに撮影をすることができます。

※1:利用可能な新しいプラットフォームへのアップデートがある場合、ホーム画面上に更新通知メッセージが表示されます。

- ASUSが「ZenFone Live」を7月14日に発売! 「簡単モード」や「キッズモード」を搭載 | Game Deets

ここでは、ZenFone Live ZB501KLが電話を掛けたり、メッセージをやり取りしたり、SNSを使うといったような用途に適した性能かどうかをレビューしていきます。

ZenFone Live ZB501KLは全体的に文字や画像が見やすいサイズで表示されます。

ZenFone Live ZB501KLは写真や動画をきれいに表示することができます。

ZenFone Live ZB501KLは文章を打つ際に表示されるキーボードである程度画面が隠れますが十分に作業スペースがあります。

ZenFone Live ZB501KLは電話やメール、チャットを快適に使うことができる性能です。

- ZenFone Live ZB501KLの性能に迫る(バッテリー&カメラ&CPU徹底レビュー) | Kuraberu [クラベル]

本機の最大の特徴は、セルフィー(自撮り)のライブ配信機能です。

2つのマイクによるノイズ除去で、周囲の雑音除去など、ライブ配信に特化した仕様です。

一方、基本性能としては、Snapdragon 400、実行2GBメモリ、16GBストレージなど、メインとして長く使うのにはおすすめできない性能です。

「iPhone 8」の機能・スペック・価格・発売日・予約方法まとめ。

「iPhone X」の機能・スペック・価格・発売日・予約方法まとめ。

- エイスース、リアルタイムで自撮りを盛ってライブ配信できる「ZenFone Live」、7月14日発売。 – すまほん!!

美人エフェクトLiveアプリそのものがプラットフォームAPIを通じてライブ配信するのではなく、「Facebook」「YouTube」「Instagram」のアプリを拡張するアドオン的な形で美人エフェクトLiveが機能するという仕組み。

よって、ライブ配信そのものの機能(配信開始停止など)は連携起動したソーシャルメディアのアプリが担当しますが、それぞれのアプリの画面上に「美人エフェクトLive」のフローティングアクションボタンが重なり、ライブ配信中でもボタンをタップすることでエフェクトのレベルを変更することも可能。

3月に発売された当初、美人エフェクトLiveが対応しているのはFacebookとYouTubeだけでしたが、現在はInstagram Storiesでも使えるようになりました。

先にも挙げた通り、美人エフェクトLiveはアドオン的な動作で機能するものですから、もしかしたら他のライブ配信メディアへの対応も比較的容易なのかもしれません。

スマートフォンからライブ配信ができるアプリのほとんどは、配信者側のプレビューは左右反転で、視聴者側には正転(左右反転が直された状態)で映像が伝わる仕組みとなっているのがほとんどなのですが、「美人エフェクトLive」を通したライブ配信の場合は、左右反転の状態のままで視聴者にも伝わります。

- ASCII.jp:自撮り生放送特化スマホ「ZenFone Live」すごい! リアルタイムで誰もが美顔に|COMPUTEX TAIPEI 2017レポート

ASUS の日本法人は 7 月 12 日、ライブ配信機能に特化した新型スマートフォン「ZenFone Live(ZB501KL)」を発表しました。

ZenFone Live は、スマートフォンを使って自撮りのライブ配信を行う人のためにフロントカメラを強化し、ライブ配信専用アプリを導入するなど、ライブ配信の用途にこだわった仕様のスマートフォンです。

スペック的にはエントリーレベルの機種で、5 インチ 1,280 x 720 ピクセルのディスプレイ、クアッドコアの Snapdragon プロセッサ、2GB RAM、16GB ROM、背面に 1,300 万画素カメラ、2,650mAh バッテリーを搭載。

注目のフロントカメラに AF 対応の 500 万画素(1.4μm 画素)カメラ、LED フラッシュ、広角レンズを搭載しており、ライブ配信用アプリ「BeautyLive」を使って美顔補正をかけながら映像をライブ配信できます。

さらに、デュアルの MEMS マイクを追加してマイク音声のノイズを低減しています。

- ASUS、ライブ配信とフロントカメラを強化した「ZenFone Live」を国内発売 | ガジェット通信 GetNews

『OCNモバイルONE』のSIMパッケージとセットで販売されていたものです。

なので市販のSIMアダプターとセットになっているようなリリースピンだと、Zenfone 3などには太すぎて入らないことがあるので注意してください。

Zenfoneシリーズのカメラは価格を考慮するとなかなか性能が良いことが多いですが、Zenfone 3 laserも例外ではなく素晴らしい画質です。

ゲームはどんな感じかと言いますと、スマホのスペック審査でよく使う「デレステ」であれば、3D標準が最適設定となります。

結論、Zenfone 3 laserは、”スピーカー以外”は価格以上の満足感が味わえる良い端末でした。

- コスパ最強の『Zenfone 3 laser』を使ってみたのでレビュー | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

光を取り込む量が約2倍になったZenFone Liveの前面カメラで、薄暗い場所でもくっきりと鮮明な自分撮りが可能。

さらにソフトライトLEDフラッシュを搭載しており、いつでもキレイで自然な肌の色味で自分撮りができ、ASUS PixelMasterのローライトテクノロジーで光感度とコントラストを最大400%高め、写真のノイズを軽減。

肌のキメやトーンを調整して、目力をアップしたり、まるでデジタルメイクアップしているように撮影することが可能。

nanoSIMカード(SIM2)とmicroSDカードは排他利用となるため、同時に使用することはできず、デュアルスタンバイ(DSDS)にも非対応。

ジャイロセンサーが非搭載のため、ジャイロセンサーが必要なゲームのプレイには注意が必要。

- ASUS ZenFone Live (ZB501KL) の特長・スペック・注意点まとめ - スマライフ・インフォ

「ZenFone Live」の特徴はフロント LED フラッシュを搭載していることと、従来の 2 倍以上の光を取り込むことができるリアカメラや、明るいだけでなく傷やシワなども滑らかにしたり肌の色を調整して美しい状態でライブストリーミング配信を行うことができるアプリの「美人エフェクト Live」など、ハードウェアとソフトウェアと共にライブストリーミング配信に最適化されている点です。

「ZenFone Live」はデザインや軽量コンパクトで持ちやすい点、そして「美人エフェクト Live」などの特徴機能搭載など、特に女性に持ちやすい 1 台となっています。

その理由は「BIGLOBE SIM」の “エンタメフリー・オプション” が、YouTube ライブのライブストリーミング配信までカウントフリーとなるためで、「ZenFone Live」のライブストリーミング配信特化機能を最大限に生かすことができます。

特に外に出て YouTube ライブでライブストリーミング配信を行っている方はもちろん、これから YouTube ライブを活用しようと思っている YouTuber の方は、「ZenFone Live」を 「BIGLOBE SIM(エンタメフリー・オプション付)」で運用すると、通信料なども気にすることなく気軽に外配信などを行うことができるようになります。

ちなみにた「ZenFone Live」に搭載されいている「美人エフェクト Live」アプリを使用しても、「BIGLOBE SIM」“エンタメフリー・オプション” のカウントフリーは適用されるので安心してください。

- Amazonで「ZenFone Live」10%引き、20,000円弱で購入可能に | Jetstream BLOG

5インチで軽くて、デュアルスタンバイじゃないけどSIMが2枚挿せて良いんですが、如何せん動作が遅い。

CPUのスペックが低く、メモリも2GBで、内蔵ストレージが16GBでASUSはプリインストールのアプリが多いから半分埋まってます。

カメラもZenfone3クラスには付いてるレーザーAFとか付いてないんで、AFが遅く迷ってる感じが分かり易いです。

アリナミンA50は効果を感じるのか、70錠入りを1箱買って飲んでみました。

フロントの2スピーカーのみです。

- Zenfone Liveの感想 スペックの低さは… | 燦々日記

画素数だけで写真の良し悪しが決まるわけではないですが、実際に撮って、iPhone6と見比べてみると「ZenFone 3」の方が、明るくキレイな写真を撮ることができます。

最新のiPhone 7よりも画素数が高いことが「ZenFone 3」のスペックの高さを物語っています。

Dual SIM Dual Standby(デュアルSIMデュアルスタンバイ)とは、2枚のSIMカードを同時に3Gまたは4G回線で待ち受けできる機能のこと。

純正の電源アダプターとUSB Type-Cケーブルを使用して、1時間でバッテリーが1%の状態から60%以上の充電が可能です。

Quick Charge3.0には対応してないですが、十分に及第点の充電スピードではないでしょうか。

- 【レビュー】想像以上の最強コスパスマホ!”ZenFone 3″はiPhoneからの乗り換えにもオススメの格安スマホ – tkjLog

Zenfone Goは5.5インチのディスプレイを搭載しており、画面サイズはiPhone6s Plusと同じです。

片手で使うことは難しいですが、その点に目を瞑れば動画や電子書籍の見易さ、ゲームの迫力といった点でとても便利に感じられるでしょう。

実際僕はまだ5.5インチ以上のスマホを持っておらず、YoutubeやNetflixは大画面のタブレットで見るスタイルだったのですが、これくらいのサイズともなるとようやくスマホで動画視聴が快適にできるようになりました。

動画などのコンテンツを楽しむ場合、このZenfoneが持つサイズ感は非常にフィットするかと思います。

ただし一部デレステなどの負荷のかかるゲーム類で、3Dをなめらかに動かすことはできないので注意してください。

- 【レビュー】たった2万円のスマホ、Zenfone Goはお勧めしやすいコスパ最強スマホだ! | すたぶろ

箱を開くと「ZenFone 5」と「背面カバー」と「ケース」、そして「OCN モバイル ONE音声対応SIM」が確認できます。

ちなみに「OCN モバイル ONE音声対応SIM」といっても実際にSIMカードが付属しているわけではなく、申し込み用のパッケージという位置づけのようです。

ちなみに内部ストレージの容量は8GBとMVNO向けに提供されているモデルです。

ZenFone 5の付属品はmicroUSBケーブルやACアダプタなど必要なものは一式揃っています。

楽天モバイル及びファーウェイ・オンラインストアのみの取り扱いとなっている「honor 8」を購入したため、開封レビューをお送りします。

- 「ラブライブ!」デザインカバー&ケース付「ZenFone 5」開封レビュー – TAB×TAB

この画像を見て頂ければ、ネット通信に設定した方は4Gになるけど、もう片方の副SIMは4Gになりませんとあります。

これZenFone 3 ZE552KLのスライドで出てくるメニューの写真ですが、ZenUIは直感で使いやすく、初めてのAndroidという人でも使えるのではないかと思います。

おそらくこれ買ったらしばらくほかの機種がどうでもよくなると思いますよ!全て日本語に対応ですし、ROM焼きする必要もありません! 私も今なんだかんだでLeMaxにSIM入れてます。

うめぽちさん Gratinaで使えるのは、AUのCDMA2000対応のタグをつけている機種がだいたい使えます。

心配なら、もう1度、この機種は?とお聞きしてくださると、確認してお答えすることができるので、まずはAUのCDMA2000対応のタグがついている機種から興味があるものを選んでみてください。

- Zenfone 3 ZE552KL 実機レビュー 内側カメラの美人加工が詐欺レベルw

VRゴーグルをつけてVR動画を見たのは始めてではなく、AlcatelのIDOL4を持っているので試したことはあります。

もちろんIDOL4は発売当初35000円くらいでZenFone ARは10万円ほどの価格のもので倍以上価格差があるので動きが滑らかになるのは当然ですが、やっぱりVR動画は性能が良いスマホを使った方が楽しめます。

上記3つのカメラで構成することでARやVRを可能にしています。

SIMカードスロットにはnanoSIMカードが2枚入れられるようになっており、DSDS:デュアルSIMデュアルスタンバイに対応しています。

ゲーム機でもいくら良いものでもゲームソフトが無ければ売れないようにZenFone ARにはまだソフトが充実していないため先にARやVRに対応したコンテンツを作ってくれる法人に先に販売したいということがあると言えます。

- ASUS「ZenFone AR(ZS571KL)」レビュー!これは新しいビジネスを急速化するスマホだ | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

全てがサクサクで、レスポンスが素早く、アプリケーションの 起動も滑らかです。

前作と同じようにASUS独自の ピクセルマスター技術が適用されているので低照度でも 悪くない画像と動画を撮ってくれます。

手動設定も ホワイトバランス、露出、ISO、1080P動画など、 きちんと整えられています。

前から言っていることですが、高価プレミアムフォンと 格安スマホで一番差が出るのは性能でも、スクリーン画質でも、 デザインでも、電池容量でも、機能でもなく・・・ カメラの質なんです。

デザインは垢抜けてますし、性能(パフォーマンス)は パワフルですし、メモリ容量なんか4GBもありますし、 (ライトユーザーの自分には2GBでも十分だと思いますが・・ ヘビーユーザーなら4GB欲しいと思うかも知れませんね。

- ZENFONE2(ゼンフォン2)レビュー感想評価評判 | ZENFONE2 レビュー

ZenFone 4 Proの本体画像・スペックがリーク。

でもってメールのやり取りでは、zenfone2laserにはバイブの強さやパターンの変更が できるって書いてあったのですが本当ですか? ASUSjapanから来たメールより引用 >>バイブレーションの設定がONの状態であれば、 バイブレーションの振動の大きさ、振動パターンの設定変更は可能になります。

>>126さん ASUS大好き人間だったので、ASUSアカウントも昔からもっていましたし、 製品登録もマザボ、グラボ、サウンドカード(外付)、モニタ、zenfone5と、 今回のzenfone2laserも、製品登録してありました。

>>128さん パソコン工房も、BTOで11.6型ノートを買ったことがあるんですが 3年経過今でもサブマシンとして快適に動いてくれているので、 ASUSほどではないですが、好きなショップなのです。

利用者は、店頭でスマートフォンのアプリに表示したQRコードを読み取ってもらうことなどで代金支払いが完了する。

- ASUS ZenFone シリーズ総合スレ Part18©2ch.net

大きな特徴であるメインカメラは1300万画素、インカメラは500万画素で、SNSのアプリ上でライブ配信を行う際に、リアルタイムに美顔処理を行う「美人エフェクトLive」機能を世界で初めて搭載しました。

そしてインカメラはピクセルサイズが1.4μmのセンサーを搭載し、薄暗い場所でもくっきりと鮮明な自分撮りが可能。

ライブ配信向けスマホということでマイクにこだわり、周囲の雑音を減らして音声を的確に拾う2つの高感度MEMSマイクを内蔵しています。

スピーカーへのダメージを防ぎながら、音声解像度と音量を高めるスマートアンプを内蔵し、サラウンドサウンド技術であるDTS Headphone:X™をサポートしているため、ヘッドホンを使用時は最大7.1chの臨場感あふれるバーチャルサラウンドサウンドを楽しむことができます。

また、Googleドライブの100GB(2年間無料版)もストレージとして利用可能な点や、日本向けにATOKキーボードをサポートして快適な文字打ちができる点も特徴です。

- ASUS、美人エフェクトLive機能搭載のSIMフリースマホ「ZenFone Live」を7月14日発売 リアルタイム美顔処理でセルフィーライブ配信に最適 – 豆助ニュース.com

コンデジ等を別途持ち歩くのが億劫で、この端末でカメラもスマホも一台で済ませたい、という方もいると思います。

勿論別途持ち歩くよりもSNSなどへの投稿も楽ですし、GoogleフォトやAmazonプライムフォトなどへのバックアップも簡単で便利ではあるのですが、その分バッテリーの減りは早くなります。

今回はカメラ機能が目玉ではありますし、期待の大きさは色々な方のツイートや書き込みを見ていると分かるのですが、カメラ性能が幾ら上がっても、「日本版」のスマートフォンに搭載された少し性能の良い「カメラ機能」に過ぎません。

発症条件がイマイチわからないのですが、一度カメラが強制終了してしまうと、端末を再起動しない限り使用できなくなります。

こちら、今のところ一般販売では封入される予定はないようですが、Zenfone Zoomのズーム機能と禅太郎で遊ぼうというカード。

- [かぶ] Zenfone Zoom(ZX551ML)レビュー。1週間後の使い勝手と気になる点を挙げてみます。 | おふぃすかぶ.jp

マイクも2つ搭載していてノイズ低減を行い、インカメラ側にも自撮り・ライブ配信用にLEDフラッシュが搭載されています。

外見は流行りの2.5Dガラスで、安価なスマホにありがちなメインカメラが四角に出っ張っているような事もなく、シンプルで落ち着いた良いデザインだと思います。

他のスペックは1280x720の解像度、2GBのRAMと16GBの内部ストレージ、1300万画素のメインカメラとなっています。

しかもSIM2はmicroSDカードと排他使用ですので実質的にはシングルSIMと考えたほうが良いでしょう。

面白いところでは、「簡単モード」や使用可能アプリや仕様時間を制限できる「キッズモード」などで、子供に持たせる用の安価なスマホとして良さそうです。

- ASUSの2万円スマホ「ZenFone Live」登場!: ゆるガジェCHANNEL

以前モデルZenFone 2 Laserと比較するとスペック・全体的な仕様が大きく変更されているので、その辺りを動画でチェックしてみようと思います。

海外端末ではSnapdragon 430を搭載したXiaomi Redmi 3 Primeなどがもっと安く販売されていますが、ZenFone 3 Laserに関してはRAMを4GB搭載されていること、また日本で正規販売されていることなども踏まえると、日本で購入できる5.5インチのSIMフリー端末としてはコスパが高いと言って良いのではないでしょうか。

この辺りはプレイするゲームによっても変わってくることは当然のことですが、Snapdragon 430と4GB RAMといったスペック通りの働きは期待できそうなレビュー内容ですね。

microSDカードスロットがハイブリッド仕様でNanoSIMカード用スロットと排他利用な部分もデメリットとしてあげていますが、日本で販売されているSIMフリー端末はハイブリッドSIMタイプが多いですし、国内で利用するにはそこまで問題ではないはずです。

発売時の価格で約3万円のSIMフリースマホとしては十分な性能を搭載しているように見えますし、5.5インチフルHDディスプレイ、指紋認証センサー、新デザインなど注目すべき点も多くあります。

- ASUS ZenFone 3 Laserの実機レビュー動画を集めてみた | SIM-ROCK

初代ZenFone Max同様に、 モバイルバッテリーとしても使えるようにOTGケーブルが同梱されているのも特徴です。

よく見てみると若干ですが本体内側に凹んでいるようなデザインなので、例えば平面にZenFone 3 Maxを置いてもカメラ表面や指紋認証センサーが当たって傷つかないのは良いですね。

無印ZenFone 3ではカメラが外側に出っ張っていたので、表面がしっかりフラットになっているのは嬉しいポイントです。

無印ZenFone 3で気になっていたカメラの出っ張りもないのは嬉しいポイントです。

・・・全体的には以前のモデルから素材やデザインが大幅に変更され、持ちやすく2万円で購入できる格安スマホとしては高級感の感じる本体仕様でした。

- ZenFone 3 Max ZC520TL実機レビュー・デザイン/開封編 | SIM-ROCK

今回、台湾でZenFoneシリーズのLTE対応版であるZenFone5 LTE (A500KL)を購入したので、レビューしていこうと思います。

※ZenFone5 LTE(A500KL)は技適未認証のため、日本国内で使用すると電波法に抵触します。

筆者が購入したモデルはTW SKUのRAM2GB、ストレージ16GBモデルです。

きちんとLTEも使えますので、海外旅行先で高速なモバイル通信環境を使えることが出来ます。

これで旅先の写真をFacebookやInstagramにストレスなくアップロードすることが出来ますね。

- 日本未発売、ASUS「ZenFone5 LTE A500KL」をレビュー | Geekles

最新CPUに大容量RAM、高画質カメラなどの技術を惜しみなく盛り込んだZenfone 3 Deluxe(ZS570KL)。

手ブレ補正の性能でもiPhone 6s Plusに勝ります。

4軸の光学手ブレ補正に対応したほか、マニュアル撮影が可能になりました。

通常の音声通話を使うことになります。

◆Zenfone 3(ZE520KL) ・スペック ディスプレイ:5.2インチフルHD(1920×1080)スーパーIPS液晶、ゴリラガラス3 CPU:Snapdragon 625 RAM:3GB LPDDR3 ROM:eMCP 32GB カメラ:背面カメラはF値2.0で4軸光学手ブレ補正などを採用したトライテックAF、0.03秒レーザーAF対応の1600万画素センサー搭載。

- 「Zenfone 3」シリーズ速攻レビュー、Deluxeが2モデル展開&国内初のマルチキャリア&デュアルスタンバイ対応に | BUZZAP!(バザップ!)

昨今のスマホ事情といえば、高性能を追い求めるタイプと格安を追い求めるタイプに分かれているように感じる。

これだけだとただの格安スマホですが、ZenFone Liveはライブストリーミングが快適に行えるように以下の特徴を持たせたハードとなっている。

一般的なカメラと違い、スマホなのでリアルタイムで発信できるのが強み。

片手にすっぽり収まる、洗練された3色の超軽量&コンパクトボディ。

みんなに使いやすい操作画面やストレスのない文字入力で、抜群の快適さを提供します。

- ライブストリーミングに特化したコンパクトSIMフリースマホの登場!ZenFoneLive | ワクワクラボ