スマートフォン

ASUS

Zenfone max

レビュー

ストレージ容量はSDカードで拡張が可能なので、より安心して使うことができそうです。

またSIMスロットはmicroSIMサイズのものを2つ搭載。

LTEや3Gといった通信方式での同時待ち受けはできないため、日本国内で使用する分にあまりメリットはありませんが、海外へ行く機会などがある方には便利に使える可能性があります。

またプリインストールされているAPN情報も約2画面半分と非常に多く、MVNOのSIMを別で用意して使う方にとっても手間をかけずに使い始められる可能性は高いといえます。

「大容量バッテリー搭載」という特徴に魅力を感じるユーザーの多くは「荷物の数を減らしつつ、一度の充電で長時間使えるスマホ」を求めていると思います。

- ASUS ZenFone Max をレビュー!スタミナと多機能の組み合わせが魅力 - モバレコ

大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Max」を海外で一足先に購入してきました!スペックや動作・電池もちなどを実機レビューしていきたいと思います。

大容量バッテリーを搭載したSIMフリースマホ「ASUS ZenFone Max」を一足先に購入してきました!スペックや動作・電池持ちなどを実機レビューしていきたいと思います。

このOTGケーブルを利用するとZenFone Maxをモバイルバッテリーとしても使えるようになるのはおすすめポイント。

内部ストレージが若干物足りない感じがしますが、「ASUS WebStorage (5GB永久無料)」「Googleドライブ(100GB2年間無料)」が付いてくる(海外版)上に、microSDカードもXCまで対応。

ただし利用頻度が多くても充電60%の状態で1日十分電池が持ったので、OTGケーブルによるモバイルバッテリーとしての利用を想定していないのであればそこまで苦に感じることはないでしょう。

- SIMフリースマホ「ASUS ZenFone Max」実機レビュー!

Goと迷ったんですが、思った以上に既に使われている方の評判も良かったことと、私の用途としてこの5,000mAhのバッテリーはかなり合うのではないか、と改めて思いましたので、ひとまずこちらを選択。

これは今日、数時間外に持ち出してふと気がついたのですが、私は過去のZenFoneシリーズにおいては液晶の明るさは手動でなるべく明るめに設定(固定)していました。

バッテリーを最も食うものの一つがやはり画面と考えると、Maxのバッテリーの保ちは単にバッテリー容量にあぐらをかかず、こうした細かい設定部分を裏で地味に地味に詰めてきているのがあるのかな、と感じます。

また、CPUだけ見れば確かに最新のものではありませんが、このMaxが発売してからTwitter等に流れてくる感想や印象を眺めていると、動作が思った以上に滑らかだった、と感じられている方も時々目にします。

ちなみにGo用の予定はあるのか気になったので訊いてみたところ、今回のGoは海外版と仕様が違うため、Goが発売次第購入して、それを工場に送った上で専用のモノを作るので、数週間時間がかかる、とのことでした。

- [かぶ] ASUS ZenFone Max(ZC550KL)レビュー。単に大容量バッテリーに載せ換えただけではなく、細かい部分をかなり作り込んできている印象。 | おふぃすかぶ.jp

他の5.5インチの格安スマホとの違いは電池持ちに超特化させたことです。

一般ユーザが一般的な電池容量の格安スマホを使う場合、1.5日で完全に電池が空になって充電する感じになります。

電池が超持つ格安スマホを使っても、ライトユーザの場合はメリットはほとんどありません。

通話SIMを申し込んだ場合は楽天市場ので買い物でもらえるポイントがずーと2倍になります。

もしこれで数分しても”H”や”4G”と表示されない場合は、電波の良さそうな窓際に行って、スマホを再起動してみてください。

- ZenFone Maxのスペックと評価と評判、格安SIMでの設定のまとめ

ソフトウェアやハードウェアをなんとか工夫して 少しずつバッテリー駆動時間を延ばしているのが現状です。

5.5インチ画面にHD画質・・・最近のプレミアムスマホは 殆どフルHD以上なので、それと比べると決して解像度が 高い方とは言えませんが、普通にネットしたり、 電話をかけたり、メッセージをみたり、 ゲームしたりする分には悪くないディスプレイです。

さらにZenfone 2 Laserと違って1080P動画を 録画できる点もメリットと言えます。

(ゼロからだと約7時間) 高速充電もサポートしませんし。

よりスピーディーで快適な環境を望むのでしたら、 費用はかさむかもしれませんが Huawei Mate S、Honor 6 Plus、Nexus 6Pのような 他の端末を視野に入れておくのも良いでしょう。

- Zenfone Maxレビュー(ゼンフォンマックス)感想評価評判(SIMフリー):上には上が格安スマホ比較

通常のスマホではバッテリ容量が2,000mAh程度のモデルが多いので、2倍強のバッテリ容量を搭載していることになります。

でもZenFone Maxでは片手モードが用意されており、画面サイズを自分の好きなサイズに調整することが可能。

充電時間ですが、ASUS Webサイトのスペックでは「バッテリー充電時間:約4.8時間」と記載されています。

ZenFone Maxには、チャージ用のケーブルが同梱されており、これを接続することで、他のデバイスに充電することができます。

ZenFone Maxには、5,000mAhの大容量バッテリを搭載しているので、このケーブルを使えば、モバイルバッテリとして利用することが可能。

- ZenFone Maxの評価とレビュー:大容量バッテリ搭載で半端なくバッテリが持つ!! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

Amazonプライムの動画をダウンロードしてるけど、これもSDカードに保存してるのでメモリ不足を感じることもなし。

撮影した画像をPCなどに移動するのもSDカードを取り外してスロットに差し込めば楽々。

※電源入れたままSDカードを取り外す時は、「設定」→「ストレージ」の中にある「外付けストレージのアンマウント」を押してからにしましょう。

ホワイトバランスや画像のシャープさはiPhoneにはかなわないけど、比べる相手が違うし、僕的には満足なカメラ性能です。

インストールする方法はあって実際に入れてみたけど、ポケモンが出現した時にカメラ画像を見ながらのARプレイができないですね。

- Zenfone Max3ヶ月使ってのレビュー『動きはちょい遅だけどバッテリー最強』

一日中スマホを触っている方には超巨大バッテリーを搭載したこの機種がおすすめ!!付属のUSBケーブルを使えば他のスマホやタブレットを充電できるモバイルバッテリーにもなる。

3Gでの通話最大37.6時間、Wi-Fi環境でのブラウジング最長約32.5時間、動画の連続再生最長約22.6時間という驚異的なバッテリーもちを実現している。

メインカメラ1300万画素、インカメラ500万画素と妥協のないスペックで購入してからガッカリすることがないようなスペックで統一してある。

バッテリー以外の仕様はZenfone2 Laserと比べると少しディスプレイが大きくなった(5.5インチ)、デザインの変更がされた事。

価格的にもZenfone 2 Laserと変わらないのでコストパフォーマンスはZenfone MAXの方がよいでしょう。

- 評判と性能!ASUS Zenfone MAXレビュー! – スマj~格安スマホ 比較・評判 情報サイト~

5000mAhという前代未聞の大容量バッテリーと高すぎないスペックとHD液晶が電池の持ちを更に助けているのかもしれませんね。

日本では同時待ち受けはできませんが、通話に特化したSIMカードとデータ通信に特化したSIMカードの使い分けをする場合や、通信業者が違うMVNOでの使い分け(例えばdocomo系MVNOとY!mobileなど)をする場合でいちいちSIMカードを入れ替える必要がなくなります。

ZenFone Goでも同じCPUを搭載していますが、僕のZenFone MaxはAndroidバージョンが6.0になった(海外版なので)ので更に結果が良くなったのかもしれません。

そもそもジャイロセンサーを搭載していないのでウリであるAR撮影機能は物理的に対応できないのですが大容量バッテリーを活かしたZenFone Maxが非対応なのは少々残念です。

僕の中でZenFoneはバッテリーの持ちとGPSの感度が良くないこと以外はバランスの取れているコストパフォーマンスの良い製品だと思っていたので、今回はその欠点の1つであるバッテリーの持ちの問題が解決され、ほぼ快適に使えています。

- 【レビュー】ASUS 「ZenFone Max」 ~ファーストインプレッション~ – ガジェットギーク

当サイトでは「ASUS ZenFone Maxの速攻実機レビュー」で、購入すぐのスペックや使い勝手、電池もちなどを記していきましたが、今回はこのSIMフリースマホを1か月利用してみて、気づいたことやおすすめの操作ポイントを解説していきたいと思います。

夏頃までには6,0が来てほしいところですが、OSも新しいものがほしいユーザーにとって、最新アップデートの対象となっているのもZenFone Maxのポイントです。

データを見てみると、画面がONの場合にはやはり電池の減りが早いのがわかります。

カメラ機能に関しては前回のレビューですでに紹介していますが、3万円台のSIMフリースマホでは高いクオリティで写真を撮影することが可能です。

全体的な評価をすると3万円台で購入できるスマホとしてはおすすめで、日本国内で利用する場合にも大容量バッテリーやカメラ性能はスペック情報なりに期待できるスマートフォンに仕上がっています。

- ASUS ZenFone Maxを1か月利用してみての実機レビュー | SIM-ROCK

同じ5.5インチ機種の中には、メニューバーを画面内に配置していることで、表示可能面積が減っている機種が少なくありません。

2万円台のSIMフリースマートフォンの場合、スペック的に妥協点があり、RAMメモリが1GBという場合があるものの、ZenFone Maxはハイスペック端末には届かないものの、一般的にキャリアが販売するスマートフォンと遜色がないものです。

男性・30代 スマートフォンを利用する上で問題になるのが、アプリのインストールする度、どんどん自動起動されるものが追加されメモリ使用量を増加させることです。

このスマートフォンは他のスマートフォンと比べて約2倍の容量のバッテリーを装備していることだけあって、バッテリー持ちがよくスマートフォンでゲームをする方やネットサーフィンをよくする方にオススメです。

以前使っていた機種はこの機種よりも高かったのですが、よくフリーズしてアプリケーションの強制終了が多くて困っていたのですが、この機種はそういった事は皆無に近いくらいですので、バックグラウンドで他のアプリを使用してても、メモリがいっぱいになってもフリーズする事なく使用できています。

- ZenFone Max(ASUS)の口コミ・評判・レビュー | 格安SIM奉行11|格安SIMと格安スマホのオススメ比較ランキング

最近ではモバイルバッテリーも普及し、バッテリーが自体が非常に安価になっていて、数千円程度あればスマートフォンを10回近く充電できる大容量バッテリーが購入できます。

画面が大きめの5.5インチなので画面が大きい方が捗る色々なことをタフにこなすことができます。

ディスプレイの解像度が1280×720とかなり粗めなのでどうかなと思いましたが、最初こそ気になるものの、慣れれば気にならなくなり、割りと快適に動画視聴できました。

アプリの更新途中やGoogleドライブの同期途中、DropBoxにファイルをアップロード中などは非常に動作が重くなり、ハングアップしたんじゃないかなというくらいレスポンスが落ちることもあります。

そういった癖を少し理解した上で使う必要があるので初心者向けとは言えませんが、Android 4.0世代を知っている方などであれば使いこなせるかと思います。

- 圧倒的なバッテリー容量!ZenFone Max レビュー! | tomokinのガジェット説明書 -ともせつ-

何が言いたいかといいますと、つまりZenFone Maxにはモバイルバッテリーが内蔵されているようなものなのです。

画面がOFF状態という条件がありますし、どれも最長という条件がありますがZenFone Maxは他のスマホ端末よりもバッテリーが長持ちするというのが伝わってきます。

USBホストケーブルは全てのスマホ端末で対応しているわけではないですが、ZenFone Maxには付属品として付いているものなので当然対応しています。

例えばこのようにZenFone Max側に「Micro B」を挿入し、「A Type」をUSBメモリに挿入すればスマホのデータをUSBメモリに保存することができます。

また、スマホを2台持ちしているのであれば片方のスマホが充電器れしてしまった場合にZenFon Maxが活躍してくれます。

- 5000mAhの大容量バッテリー!SIMフリースマホ「ZenFone Max」実機レビュー | Mechalog

日本で販売されている大容量バッテリー4100mAhがウリのASUS Zenfone Max 3がやってきたのでレビューします。

上画像のように他のスマホにチャージできるほどの大容量バッテリーと言っています。

他のスマホに充電できるようにMicroUSB⇔標準USBメスの短いケーブルが同梱されていました。

ASUS Zenfone 3 Maxはディスプレイ内にホームボタンで指紋認証は裏面カメラ下あたりにあります。

中華スマホとくらべて少し割高感があるが、日本で販売されているSIMフリー機として(技適やBANDの問題で)安心して使えるのが多少の割高感を払拭しているようです。

- ASUS Zenfone 3 Max 開封 レビュー | Beヨンド

同じモデルとなっているものの、最大の特徴である電池容量以外はほぼ全てのスペックで「ZC553KL」のほうが高い事がわかりますね。

「ZenFone 3 Max ZC553KL」では、逆光に強い「HDRモード」や、暗い場所でも自然な明るさを演出する「ローライトモード」、通常の4倍解像度で撮影が可能な「超解像度モード」など、多彩なカメラモードが楽しめます。

背面にある「指紋センサー」は、360°で指紋を認識し、0.3秒で画面ロックを解除、5つまで指紋を登録する事ができます。

「ZenFone 3 Max ZC553KL」は、本体に充電されている電池容量を他のスマホやタブレットに充電する「リバースチャージ機能」が搭載され、モバイルバッテリーのように使用する事ができます。

ディスプレイやカメラ性能が健闘していて、モバイルバッテリーにもなるという利便性も兼ねそろえたスマホなだけに処理能力が低すぎるのが残念な部分ですね。

- 「ZenFone 3 Max ZC553KL」の評価!スペックや価格・評判のレビューまとめ - くろねこのみみ

Zenfone Max、昨日退社した段階で充電100%で、電車で2時間、ねるまえに2時間ほどネットをうろついて、今時点82%。

ZenFone Max使ったあとに普通の端末使うとバッテリーの減りの早さに驚く…。

ARMでRAM2GBでそこそこのバッテリー。

ASUSのZenFone Max × NTTぷららモバイルLTEの通信量無制限タイプ(電話番号あり)。

バッテリー容量が5000mAと超大容量かつ通信量無制限なので動画見ようが音楽聴こうがバッチリ。

- ZenFone Max 口コミ・評価・不具合・ケース(カバー) まとめ 【SIMフリースマホ】 - NAVER まとめ

一般的なスマートフォンの約2倍以上、大容量5,000mAhバッテリーで、スマートフォンの常識を覆す驚異の長時間駆動を実現。

* 連続待受時間は、全ての無線装置と画面をOFFにした状態で、3Gの電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用時間です。

モバイルバッテリー代わりにもなるZenFone Maxと繋げば、充電することができます。

PixelMaster搭載の1300万画素のカメラと、超高速に被写体までフォーカスできるレーザーオートフォーカスで、ブレ軽減しながら画像安定化を強化し、どこまでもクリアで鮮明な写真が取れます。

高性能なQualcomm®のSnapdragon™410プロセッサーが、あなたの毎日のタスクや、ゲームや動画をも、快適に楽しめるようにサポートします。

- ZenFone Max (ZC550KL) | スマートフォン | ASUS 日本

内容物: ZenFone 3 Max (ZC553KL)本体 USBケーブル(マイクロB) 電源アダプタ OTGケーブル ステレオイヤホン、交換イヤーパッド、 カードトレー用イジェクトピン、 マニュアル、保証書など書類系4つ。

内蔵記憶容量は32GBですが、 システムや初期アプリが使う分もあり、 初期の使用可能領域は、 21.94GBでした。

SIMカードは2枚同時にセットできますが、 micro SDカードを使用するとナノSIMスロットは 塞がるため、SIMカードが1枚しか使えません。

マイクロSDカードを使わなければ、 micro SIMカードとnano SIMカードの 同時2枚挿し運用ができますが、 DSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)には 対応していません。

レビュー続き) ZenFone 3 Max使い始めにしておきたい設定【使い方】 ZenFone 3 Maxのクイック設定の使い方 ZenFone 3 Max【便利機能】音量ボタンの使い方、おやすみモード、マナーモード ZenMotion(タッチジェスチャー・モーションジェスチャー・片手モード)【便利機能2】ZenFone 3 Max ZenFone 3 Maxを格安SIMセット販売で買う【比較】MVNO 1か月使いました。

- ZenFone 3 Max (ZC553KL)購入【レビュー】5.5インチASUSのSIMフリースマホ

そしてZenFoneシリーズの特徴であるZenMotionにも対応、スリープ状態(モニターが消えている状態)から画面を2回タップすればスリープから復帰してモニターがつきます。

今までのZenFoneと違うのは、ZenFone Maxはモバイルバッテリー機能を搭載しており他のスマホ等に充電が可能です。

充電用のUSB端子(このモデルに限りモバイルバッテリーにもなります)は従来通りのmicroUSBです。

ZenFome MaxはmicroSIMカードに対応しており2枚入れることが出来ますが同時待ち受けは出来ません。

2枚のSIMを使うのなら優先して使うものを1に入れるようにしてください。

- ASUS ZenFone Max (ZC550KL)の開封の儀とSIMカードの入れ方・ファーストレビュー(感想) | モバイルガジェット東京03 格安SIM・WiMAX比較紹介所

日本では何故かスマホに関しては極端なハイエンド指向で、Mediatek、メモリ2GB、解像度1,280×720という数字が載っているだけで、論外・ゴミなんて一蹴する人が居たり、初心者向けだとか年輩の方にピッタリなんて言われたりしますが、普通の人が日常的に使う分には十分なスペックです。

特にこの端末のようにバッテリーを長時間持続させるというコンセプトの端末であれば、バッテリーの搭載容量だけでなく、消費電力を抑えるという点も重要になります。

どのようなコンセプトでZenfone 3 Maxが製品化されたのか気になるところですが、その答えとなりそうなのが、Zenfone 3 Maxよりも前に中国で販売されていたPegasusというシリーズの存在です。

液晶5.0インチ、カメラ800万画素、指紋認証センサー無し、カジュアルなプラスチックボディとZenfone 3 Maxとは少々キャラクターが異なりますが、通話主体でバッテリーを重視するのであれば、Priori 4を選択するのも悪くなさそうです。

性能は程々、ゴツくなくて普通っぽい外観でバッテリー容量は多めが良いという方にはZenfone 3 Maxは良い選択肢になるかもしれません。

- ASUS Zenfone 3 Max : サイズ、価格、そしてバッテリー容量までダウンした地味な後継機 | モノ.レビュー

本端末ではジャイロ機能を搭載していないので、プレイは可能ですが仮想空間でのプレイとなります。

但し、ゴリゴリの3Dを駆使したゲームは動作が重く感じることもあるので、ゲーマーさんは注意。

ZenFone2Laserは既に販売しているので、カメラ性能が気になる方は家電量販店で確認できるので、一度触ってみよう。

auのプラチナバンドであるバンド18に対応しているが、以前、ZenFone2でauのバンドには対応しているが技適がダメということで、日本国内では法律違反で使えないということがあったので、格安SIMを使うならドコモ回線を利用した格安SIMにすることをオススメする。

どちらのスロットも3G/LTEに対応しているので、安い格安SIMを2枚挿してモバイルルーター代わりとしても使えるので、機種変更した後は、モバイルバッテリー兼モバイルルーターとしても利用できる。

- ASUS「ZenFoneMAX」のスペックレビュー。魅力はバッテリー搭載量だけではない。

スペック上で気になるのは ・バッテリー持ち ・動作/パフォーマンス ・指紋認証 といった点なので、それらも含めてレビューを行っていきたいと思います。

ZenFone 3 Maxの背面には指紋センサーが搭載されていますが、実際に使ってみた感想としては「精度はまずまず、速度は値段相応」といった印象でした。

IPS液晶を採用していることが謳われているZenFone 3 Maxですが、確かに発色や視野角が良好に感じました。

待ち受け時間が長いので数日カバンに入れていても大丈夫ですし、スペックもWEBブラウジングやメール程度であれば問題なく行うことが可能です。

簡単モードやキッズモードという機能も搭載されていますので、“お子さんや年配の方に持たせる電池持ちの良いスマホ”という使い道もアリなのではないかと思います。

- ZenFone 3 Max (ZC520TL) 開封&レビュー | HANPEN-BLOG

ZenFone MAXは一般的なスマホの2倍以上のバッテリーを搭載しているのが最大の特徴です。

ZenFone MAXは一般的なスマホの2倍以上のバッテリー容量である5000mAhを搭載。

もう1つはZenFone MAX同様に大容量バッテリーが魅力的なFREETEL / Priori3S LTEです。

今回はちょっと悪ふざけをして比較する製品はどれも大容量バッテリーをチョイスしています。

性能重視だとGR5に目が行きますし、ZenFone MAXを選択する必要があまりないと思います。

- 徹底解説!ASUS / ZenFone MAX スペックや評判のまとめ | コストモバイル

これらのスペックは、今選ぶことのできる3万円台前半のSIMフリースマートフォンとしては標準的なものといってよいだろう。

ほぼばってりーがゼロのAndroidスマートフォンを接続して、供給される電流を調べたところ、450〜480mA程度で推移しており、PCのUSBポートから行う充電とほぼ同じレベルの充電能力を確認できた。

専用のモバイルバッテリーと比較するとその能力は低いが、いざというときに、モバイルバッテリーの代わりに使えるというのは、なかなか便利だ。

「Quick Charge 1.0」に対応するACアダプターを使った場合も、同梱される1Aの出力に対応する通常のACアダプターを使った場合でも、充電にかかった時間は約4時間40分。

基本性能はそこそこだが、ゲームなどがメインでなければ、実用上はほぼ問題なく、+3万円程度で買えるコストパフォーマンスのよさも魅力だ。

- ASUS「ZenFone Max」詳細レビュー - ライブドアニュース

そのバッテリー容量の大きさもあってか、「ZenFone 3 Max」から他のスマートフォンに充電をすることもできます。

スマホ端末は持ち運んで利用するものですし、人の目にも触れるものですから、「ZenFone 3 Max」のようにデザインも重視しているというのは、スマホ端末を選ぶ際のポイントになることも多いです。

ただ、「ZenFone 3 Max」単体で見た場合、画面解像度1280×720という数値自体は悪い画質という感じはしません。

最近は5インチ以上のスマホ端末も多いので、「ZenFone 3 Max」くらいのサイズは特に珍しくはないということです。

LTE対応はもちろんのこと、デザインも良く、何よりバッテリー容量が大きくて電池持ちがすごく良いのがポイントですね。

- 「ZenFone 3 Max」ってどんなスマホ?評判や口コミ、スペックはコレ! | 格安スマホの比較.jp

片手操作はやや難しいものの、画面が大きく見やすいためバランスの取れた端末といえます。

もう少し容量があるほうがアプリがクラッシュしたりしにくくなり使い勝手がよくなりますが、ネットやメールくらいであれば十分な性能です。

また、普通のスマホと同じくらいのインカメラ性能です。

しかし高速で入力する場合、ミスタイプなしで文字を打ち込むのは難しいです。

ここでは、ZenFone Maxが電話を掛けたり、メッセージをやり取りしたり、SNSを使うといったような用途に適した性能かどうかをレビューしていきます。

- ZenFone Max ZC550KLの辛口レビュー | Kuraberu [クラベル]

やはり5000mAのバッテリー容量があると、ちょっと使ったぐらいではびくともせず、メールチェックとお昼のネットサーフィンぐらいでは1日15%減るかどうかぐらいです。

(100均のケーブルで充電したら、普通は5時間で満タンになるところが、10時間たってもフル充電出来ず、初期不良かと思って慌てました) 設定では、間違えて標準メーラー消してしまい、リセットしたら戻ると思っていたら、戻らないアプリだったみたいで、今はOutlook入れて使ってます。

困ったのは、Android6にバージョンアップしたら、SDカードにアプリが移せなくなってしまったことで、ネットで調べてからやればよかったと後悔しています。

(SDカードは、スマホの容量にプラスされて計算してるようで、優先的にSDカードを使うわけではないみたいです) 前のスマホが4.5インチぐらいだったのですごく大きくなったんですが、片手モードがあるおかげで前のスマホとそんなに変わらず操作できるのはありがたいです。

まだSIMカードが届いてないので本格的に使ってはいないのですが、商品が到着して5日経ちましたが充電がまだ80パーセント以上あります。

- 【楽天市場】ASUS Zenfone max ZC550KL-BK16 | 価格比較 - 商品価格ナビ

なによりすごいのは大容量バッテリーを備えていることです。

今の機種と比べると、マックス充電で3日は持つでしょう。

背面13メガピクセル、自撮り用カメラ5メガピクセルと、カメラは最近のスマホの中ではまあまあな部類といったところでしょうか。

ROM 16GB RAM 2GBと「Snapdragon 410」が搭載されており、普通にゲームする分で困ることは無いでしょう。

おすすめ使用方法はASUSTek ZenFone Maxディアルsim搭載FOMASIMと格安SIMを挿すのが○をみてくださいね。

- Zenfone Max(ZC550kl)レビュー、電池持ち、カメラ、ゲーム - 格安スマホ購入ガイド

「ASUS ZenFone 3 Max ZC520TL」は、電話・メール・ネット徘徊する方向けのスマートフォンだと思います。

月間通信データ量が、おおよそ1~2GBぐらいしか使っていないライトユーザー向けのスマートフォンになっています。

大容量バッテリーを搭載していることもあり、充電さえしておけば出先でバッテリー切れの心配がないのもありがたいですね。

モバイルバッテリーとしても利用することが可能なのでサブのスマートフォンとしても活躍してくれそうです。

microSDカードを使用する場合、デュアルSIMを使用することは出来ないので注意して下さい。

- コスパ最強怪獣ASUS ZenFone 3 Max ZC520TL購入開封レビュー!安心の大容量4,100mAhバッテリー搭載で驚異の超・長時間駆動 | モバイルドットコム

メモリーも2Gで今のMaxと変わらず、今となっては必要最低限のスペックともいえるかもしれません。

つまりこれはハイコスパのスマホであって、バッテリーについては1日持てばいいという一般的なモデルです。

それほど種類はありませんので、この新しいサイズ感もZenfone 3 Maxのメリットと言えます。

Zenfone 3 Maxは充電をあまり意識せずに使えて、必要な機能が一通りそろい、価格も安いという、Zenfoneらしく誰にでも使えるスマホになっているように思います。

大画面スマホで便利な片手操作モード比較。

- Zenfone 3 Max は微妙なスペックで悩むけどどうなんだろう。 – いろんなこと。

ディスプレイは5.5型のIPS液晶を採用し大きめだが、解像度はHD(720×1280ピクセル)に抑えられている点も、ミドルレンジモデルでコストバランスを考慮した結果だろう。

システム状態を監視するアプリ、メッセージングサービスやインターネット(IP)電話アプリのように、リアルタイム動作が求められるアプリでは、自動起動マネージャを「無効」にしないと正常に動作しないことがあるのだ。

一方で、少し古めのACアダプターや一部のPCのUSB端子など、出力電流が1A未満の環境(具体的には充電ステータスで「USB」と表示される状況)で充電をすると、この公称値よりもさらに時間がかかる。

筆者がPCの大容量出力非対応USB端子につないで残量約30%のところから充電してみたところ、満充電までに約7.5時間かかった。

プロセッサの処理能力も申し分なく、3Dグラフィックを多用するゲーム以外は快適に使うことができる。

- 5000mAhはだてじゃない:「ZenFone Max」の“超”大容量バッテリーのメリット・デメリットを考える - ITmedia Mobile

画面の解像度が若干低めというところがこの機種の見どころなのです。

Snapdragon410と800台ではありませんが、これくらいあればとりあえずは問題なくAndroidを動作させることが可能ということでしょう。

特に810のCPUを搭載しているものが2015年にかなり発売されましたが、発熱がするということやバッテリーの消費が早いなど色々クレームになっておりました。

スマホで3日のバッテリーが持つというものはあまりありません。

そう考えるとこの機種のバッテリーというのは本当にすごいことだと思います。

- ASUS ZenFone Max レビュー 評価 評判 バッテリーの持ちは? | 携帯情報.コム

こちらのZenFone Max(型番:ZC550KL)ですが、なにがMaxなのかというと、「バッテリー容量をMaxまで増量しました。

それを考えると、搭載バッテリー容量が5,000mAhということで、もう2日程度充電なしで持ちそうな予感。

このASUS ZenFone Maxの最たる特徴であるバッテリー容量ですが、この長所をモバイルバッテリーとしても利用可能とのこと。

ZenFone3徹底レビュー!スペック・価格・質感から、カバーなどのアクセサリーまで。

UQモバイル×格安SIM比較.jpn.comコラボ企画 キャンペーン内容は、随時変更・終了となる可能性がありますので、必ずリンク先ページにて、キャッシュバック金額等をご確認ください。

- ASUSの新端末「ZenFone Max」レビュー。一部MVNOで予約開始! -

この大容量バッテリーのおかげで、ほかの機器を充電するモバイルバッテリーとしても使用できるのが斬新なポイント。

さらに言えば、ZenFone3 Maxは他端末を充電する「モバイルバッテリー」の代わりとして使用することもできるのです。

ZenFone3 MaxはクアッドコアCPUという、4つ(クアッド)の頭脳(コア)で情報を処理する規格を採用しているため、処理能力はそこそこ高く、SNS(LINE・Twitter等)や軽いゲーム程度ならサクサクと動かせることは間違いないでしょう。

RAM(メモリ)は2GBモデル/3GBモデルが存在していますので、自分に合わせてゆとりのあるスペックも選ぶことができます。

ZenFone3 Maxには必要最低限なカメラ性能は備わっていますが、本気でカメラ性能にこだわって行くなら「ZenFone3」「HUAWEI Mate9」のような上位機種を持った方がいいかもしれませんね。

- ZenFone3 Maxのスペックと評判は?デメリット&注意点もまとめ - 【mineo×iPhone】マイネオの評価/評判|乗り換え方法と注意点は?

それは、また、彼等の最新の携帯電話のほとんどが、価格に見合った価値のデバイスというだけでなく、デザイン、カメラ、バッテリー寿命などで差別化することを意味しています。

ZenFone 3 Maxはf 2.0の開口で16メガピクセル、像面位相差オートフォーカスとレーザオートフォーカス、ビデオ撮影のための電子手ブレ防止と、デュアルLEDフラッシュを装備したリアカメラを搭載しています。

ZenFone 3 Maxのカメラのアプリケーションは、この会社のフラッグシップモデルのZenFone3スマートフォンと同じものです。

マニュアルモードを含めて周囲を調整するオプションは素晴らしい一方、ZenFone 3 Maxに搭載されているカメラはちょっと平均より上くらいです。

ZenUI 3.0はアプリの引き出しでそこには内蔵アプリの検索機能があります。

- ASUS ZenFone 3 Max レビュー

ワイヤレスと画面をOFFにして3Gを正常に受信できる状態で計測しており個々の使用条件とは異なりますが、それでも38日間は凄いですね。

インターネットを見る場合は約32時間半でこの連続稼働時間は一般的なスマートフォンの2.7倍です。

スマホの乗り換えで失敗する人の共通点 「機種変更してみたら、思ったより料金が高かった…。

機種を選んで電話番号だけ入力すれば、料金プランなどを確認することができます。

1. 通常のショップで契約すると、有料オプションの強制加入や、不要なセット品、頭金・キャッシュバックなどあらゆる面で損をします! 2.下記で紹介するようなオンラインショップを利用することで、有料オプションなどの強制加入をさせられず、長い待ち時間もかからないため、最もおすすめできる方法です。

- ZenFone Maxの辛口レビュー|機種変更・乗り換え徹底ガイド | スマホの教科書

5.5インチあると、画面もだいぶ見やすくなるので「タブレットと2台持ちするのはちょっと」と、お考えの方にオススメしたいサイズ感です。

パノラマ撮影や70mmのマクロ撮影も可能なので、カメラ機能を使いこなすだけでも楽しそうですね^^;前回私が気に入ったウォーターマークもHUAWEI機種ならではなので、SNSに可愛くアレンジした素敵フォトをUPしたい女子にはとってもオススメです。

国内SIMフリースマホ販売台数第1位のASUSから、今回2台の新機種が同時にIIJmioサプライサービスのラインナップに加わりました!!ZenFone Maxは、前機種ZenFone 2 Laser の機能をそのままに大容量バッテリーを搭載した進化型機種という位置づけです。

前回ご紹介したZenFone 2 Laser の便利な機能がピックアップされた端末となっており、「片手モード」「キッズモード」「簡単モード」など、使いやすさを考慮したカスタマイズが可能です。

背面にはデュアルカラーLEDフラッシュが搭載されており、周囲の暗さに合わせてフラッシュの発光度合いを自動調整する機能も持ち合わせているので、きれいに撮れるための仕組みは十分に備わっていると言えます。

- MiKi's Happy mio Life|IIJmio SIMフリースマホ(HUAWEI GR5、ASUS ZenFone Max、ASUS ZenFone Go)使用レビュー(2016年3月)|IIJmio

男性・30代・その他 大容量バッテリーなのにコンパクトなので携帯性に抜群良い 自分は重度のスマホゲーマーな為、複数の端末で様々なゲームをプレイしていたのですが片方のandroidバージョンが古く新規のゲームに対応しなくなってしまったので 新規に購入を考えていたときにある格安SIMサイトにてこの端末が安く購入できるキャンペーン対象となっているのを見つけました。

かなりの安価だった為「どうせサブ機だしこれでいいか」と深く考えず購入したのですが、いざその端末で早速ゲームをプレイしてみると快適に遊べるのに加え 大容量のバッテリー・大画面に関わらずコンパクトボディなので長時間遊んでても疲れない・バッテリーの減りが気にならないと あまりのスペックの高さ・使いやすさに「この値段でこんなスペックが販売できるのか・・・」と驚愕させられました。

ストレージが16GBと少ない点と、フル充電にかかる時間が長いところを除けば、 概ね満足のいくおすすめの機種です。

男性・20代・会社員 バッテリー容量に特化した機種でアウトドアに向いている 5000mAhを搭載したバッテリーで動画やSNSを利用していても電池が減らないのが特徴的でした。

私自身仕事の関係でよくスマホ端末を使用しなければならなかったのですが、1日中使いこなしていても20~30%は残量が残っている状態でしたし、ヘビーユーザー専用のZenFoneシリーズだという印象を強く受けました。

- ZenFone Max(ASUS)の口コミ | 格安SIMのメリットとデメリット|格安SIM徹底比較!

スマホは前機種の方がおすすめになること度々あるので、スペックは比較しつつしっかり確認しておくことが大事です。

2万円程度で購入できる安価な端末でありながら指紋認証が搭載されているのは明確なメリットです。

Zenfone 3 MaxはZenfone Maxよりも本体サイズが小さくなりましたが、その結果バッテリー容量も減ってしまいました。

しかし、Zenfone 3 Maxの4100mAhも他機種に比べれば十分に大容量バッテリーであることは間違いありません。

それに加えてZenfone 3 Maxは、指紋認証機能の搭載や端末デザインが進化しており、バッテリー容量こそ前機種に劣るものの、総合力ではやはり最新モデルであると言えます。

- Zenfone 3 Maxをスペック評価!大容量バッテリーもZenfone Maxに劣る? - おすすめの格安SIMで賢いスマホ節約術|賢者たちのSIM選び

ZenFone 3 Maxをつかってみて一番びっくりしたのは、バッテリーの持ちがとにかく長いこと。

気になることがあればすぐ音声入力で調べるし、どこかに行くときにはGoogle Mapsのナビを利用しています。

それだけ大容量なので、リバースチャージといって、緊急のときにはほかのスマホやiPhone、iPadはもちろん、WiMAXのルーターやChromebookにもモバイルバッテリーのように充電できちゃうんです。

最初に指紋を登録すると、背面のセンサーにタッチするだけですぐにロックを解除してくれるので、暗証番号やパターンを入力する手間がありません。

僕はWiMAX2をつかっていて、XPERIAのときはずっと5GHzで接続していたのですが、これができなくなりました。

- ZenFone 3 Max!!コスパ最強SIMフリースマホをレビュー |

家では充電器、外ではモバイルバッテリーにつないでの使用が基本となり、もはやにっちもさっちもいかない状態になっていたのでした。

なんかいろいろ入っており、新品の端末画面はツルツルで、それとなく高級感を漂わせる裏面も気になる……けれど、そんなものは後でもチェックできるのです。

最近はゲームなど、そこそこ電池を食いそうなアプリを頻繁に起動している印象がありますが、それでも「フル充電状態から2日夜までは充電なしでOK」という実感です。

これだけ快適で、お値段も3万円ちょうどくらいとくれば、SIMフリースマホを検討している人の選択肢として、充分に勧められる端末だと思います。

本端末自体がモバイルバッテリーになる「リバースチャージ機能」も搭載しているということで、長く使えそうなスマートフォンでござる。

- ZenFone Maxを買ったよ!2日は充電不要の大容量バッテリーが魅力 - ぐるりみち。

やっぱり、スマホ選びで大切なことはバッテリーの容量ももちろんですが 他にカメラの画素数もあるかと思います。

ただし、一般的なアプリやゲームをインストールして使う分には ストレスなく操作ができるレベルではないかと思います。

ちなみにZenFone Maxと同等のCPU、GPU、RAMを持つ ZenFoneシリーズのスマホとしてはZenFone 2 Laserがあることもここで紹介しておきますね。

たとえばBIGLOBE SIMの音声通話SIMのライトSプランは6GBを月額料金2150円で使うことが可能です。

また、音声通話SIMのプランを利用すれば楽天モバイルの契約期間中は 楽天市場全ショップでのポイントがずっと2倍となるのがお得です。

- ZenFone Max(SIMフリー)をレビュー!価格・スペック・評価まで | 格安SIM比較・おすすめMVNOやスマホの専門情報サイト|sim-sky

画面サイズが違うだけでZenfone 2 Laserとスペックはほとんど変わりませんが、最大の特徴はやっぱり5000mAhという大容量バッテリーを搭載しているところ、それに伴い連続待受時間や連続通話時間が伸びたところにあります。

連続待受時間だけでなく、連続通話時間でも3G接続時で約37.6時間(約2258分)ものバッテリー駆動時間を実現しており、今までのスマートフォンとは違い、バッテリー残量を気にせず思いっきり使用できます。

他のスマートフォンやモバイルWifiルーターへと充電することが可能で、一般的なスマートフォンなら約1回~1.5回の満充電を行うことができます。

アウトカメラには、最速約0.03秒で撮影対象にフォーカスを合わせることができる「レーザーオートフォーカス」機能を搭載しており、撮りたい瞬間を逃さないだけでなく、薄暗い場所での素早いオートフォーカスも可能になっています。

それに4.8時間というのはおそらくは純正充電器で充電した場合の0%から100%のフル充電までにかかる時間のはずなので、環境によってはそれ以上かかる可能性もあります。

- 大容量5000mAhバッテリー搭載!ZenFone Max スペックまとめ

国内版「ZenFone 3 Max (ZC520TL)」は、エントリーモデルとなるのでスペック的には、「ZenFone 3」に劣るのは仕方がないことです。

この価格帯でこのバッテリーを積んでいるので安心して一日使用が出来る点は嬉しいですね。

2万円前半の機種では、比較的しっかり指紋認証が使えて十分に実用的な速度で認証してくれます。

最大5 つの指紋登録可能が可能で、指紋センサーをダブルタップでカメラを起動させ、撮影もタップで行えるように設定も可能です。

「ZenFone 3 Max (ZC520TL)」は、デュアルSIMカード対応ですが、nanoSIMカードとmicroSDカードは排他利用となるため、同時に使用することはできません。

- ZenFone 3 Max (ZC520TL)レビュー!脅威の大容量4,100mAhバッテリーを搭載、価格は約2万円

スマホで自撮りする際に、写真だけでなく、動画でも“盛れる”エフェクト機能が特徴の1台です。

ただしフィルターモードが用意されているので、撮影環境(光の当たり方など)の工夫が難しい場合は、フィルターをいろいろ試してみるのがよいかもしれません。

サブカメラの性能、ここに加わる複数の機能を含めると、自撮りカメラとしては正直、高価なハイエンドモデルをも凌ぐポテンシャルを秘めていると思います。

他のZenFoneシリーズにはない独自機能を備えるとはいえ、20,000円(消費税込み)前後で購入できる機種がどこまでできるのか・・・実はこんな心配を抱きながら試しはじめたZenFone Live。

一方でスマホとしての基本的な性能面では価格相応ともいえるため、ゲームをバリバリ楽しむなど、高い負荷をかけての使い方が想定される場合には、別の機種を検討してみることをおすすめします。

- ASUS ZenFone Liveレビュー|カメラ編 | 格安SIM・格安スマホのことなら【BIGLOBEのしむ暮らし】

今回デュアルSIMかつ電池がある程度持つ機種を再度購入するに至りました。

Priori3Sも価格とバッテリー容量が素晴らしかったのですが、CPUに一抹の不安があったので残念ながら落選です。

Webサイトをクロールしたりして数時間触ってみましたが、スクロールやタッチパネルのレスポンスは全く問題ありませんでした。

スリープ画面からパスコードを入力してホーム画面に復帰する際若干遅いかな、と感じる事がありましたが許容できる範囲。

3Dのベンチマークスコアが結構低いのと液晶画質がHD止まりなのがが気になりました。

- ZenfoneGoを購入したので実機レビュー。SIMフリースマホの大本命

箱を引き出すと、一番上にスマホ本体があります。

最近のAndroidスマホは付属していない機種も多いのでこれは嬉しい。

このケーブルによってスマホ側がホスト(親)機種として認識させ、バッテリーを供給する側になれるのですよ。

枠は「ゴールド」iPhone6Sのゴールド色とほぼ同じ(比べると茶色成分が強め)これが高級感を演出しています。

TORQUE X01 の型番は?スペックは?LINEは出来る?気になる点をおさらいしよう。

- 【開封の儀】SIMフリースマホ「ZenFone Max」を購入したので開封!写真多め! | ワクワクラボ

バッテリー容量は4100mAhとなっており、前モデル「 ZenFone Max 」と同様に、タブレットや他のスマートフォンも充電できるリバースチャージ機能搭載を搭載しています。

3色カラーすべてが操作可能な状態で展示されていました。

上位機種とはカメラ性能は異なりますが、「 ZenFone 3 Max 」のカメラの出っ張りはほぼなかったです。

「 ZenFone 3 Max 」のベゼル幅は太く感じるかもしれませんが、単独で見ると最新モデルとしては「普通」といった印象です。

前面下の「ASUS」のロゴが違いとして目につきますね!「 ZenFone 3 Max 」の解像度はHDですが、2機種を比較してみた限りではそれほど違いは感じませんでした。

- 【簡易レビュー】発売前に実機チェック!ASUS 「 ZenFone 3 Max 」情報

Snapdragon 410、メモリ2GB、ストレージ16GBという事で、ミドルスペックと言える性能です。

ZenFone Maxの方が少し性能は上ですが、価格的にはPriori3S LTEの方が安いのでオススメ度は高いかもしれません。

ZenFone Maxは、バッテリー容量に特化しつつ、普通に使う分には何も困らない性能です。

3Dアプリゲーム等をしない方なら満足出来る機種だと思います。

6GBプランがお得なので、データ容量が多い方が良い人向けです。

- ZenFone Max発売!5000mAhの大容量バッテリー搭載!性能・評価・注意点【ASUS】ZC550KL - シムフリーマニア

上記画像から分かる通り、Zenfone 3 laserの外箱は、Zenfone 2シリーズと同じようにスマホ本体の写真が前面に載っています。

なので市販のSIMアダプターとセットになっているようなリリースピンだと、Zenfone 3などには太すぎて入らないことがあるので注意してください。

Zenfoneシリーズのカメラは価格を考慮するとなかなか性能が良いことが多いですが、Zenfone 3 laserも例外ではなく素晴らしい画質です。

ゲームはどんな感じかと言いますと、スマホのスペック審査でよく使う「デレステ」であれば、3D標準が最適設定となります。

結論、Zenfone 3 laserは、”スピーカー以外”は価格以上の満足感が味わえる良い端末でした。

- コスパ最強の『Zenfone 3 laser』を使ってみたのでレビュー | 格安SIMとSIMフリースマホを全比較 -simediafree-

※連続待受時間は、全ての無線装置と画面をOFFにした状態で、3Gの電波を正常に受信できる静止状態での平均的な利用時間です。

PixelMaster 搭載の1,300万画素のカメラと、超高速に被写体までフォーカスできるレーザーオートフォーカスで、ブレ軽減しながら画像安定化を強化し、どこまでもクリアで鮮明な写真が取れます。

高性能なQualcomm®のSnapdragon™ 410プロセッサーが、 あなたの毎日のタスクや、ゲームや動画も、快適に楽しめるようにサポートします。

ただし日本国内においては、SIMカードを2枚挿入して、4G/3G/2G回線を同時に使用することはできません。

ヘッドセットマイクをご使用の場合は、4極タイプのものをご使用ください。

- ASUS ZenFone Max ホワイト ZC550KL-WH16 | おすすめ - 掘り出し物セール | ひかりTVショッピング

ヘタなタブレットよりも大容量な5000mAhバッテリーを搭載し、3Gでの待受時間では1ヵ月以上であることをアピールしている。

典型的なミドルクラスのスペックだが、画面解像度がHDということもあり、動作はサクサク。

また便利なのは本機をモバイルバッテリー代わりにできる「リバースチャージ機能」だ。

個人的にはカメラ、マップと、普段よりずっとヘビーに活用する旅行時のスマホとして持ちたい1台と感じた。

1.2GHz動作のSnapdragon 410ということで性能的にはそれなりも動作自体は不満なし。

- ASCII.jp:最強バッテリー、5000mAh搭載のZenFone Maxを写真でレポート

大容量バッテリー(5,000mAh)が特徴の製品で、公表されている連続待受時間は、 驚異の38日間。

で1週間無充電で余裕です」 みたいな使い方したいんだから携帯性に優れた4インチとかでええねん。

5,000mahバッテリーのケース自体が大きいから、搭載するには5.5インチサイズ以上のサイズになってしまうのと、アイフォーン・プラス系に合わせて来たのとどちらも考えられるよね。

5インチモデルは、2Laserの後継モデルも控えている可能性も有るので、このタイミングの追加モデルでと云う訳にもいかなかったのかも。

2Laserユーザーの自分としては次機5インチモデルが楽しみです。

- ZenFone Maxのレビューまとめ。バッテリー凄すぎワロタwwwww : IT速報

また、SMSに関連する問題としてセルスタンバイについてですが、電池の仕様状況を確認すると、圏外時間100%の表示(アンテナ表示は立っています)となっており、24時間モバイル通信onの状態でセルスタンバイが12%(1時間あたり約0.5%)消費する結果となっています。

一般的なスマホの2倍以上のバッテリーを搭載しており、2日は余裕で持つといわれています。

「リバースチャージ機能」を搭載しモバイルバッテリーとして他の端末に充電することもできるので、スマホ・タブレットなど2台以上端末を持つ場合は役に立ちます。

性能面で考えると3Dなど負荷の高いゲームをするには、厳しいです。

こちらよりも高性能なZenFone2の方が良いので、「ゲームが長時間できるから」という理由では購入しないようにしましょう。

- ZenFone MAXのスペック・評価・評判まとめ - かくすま

手動設定も ホワイトバランス、露出、ISO、1080P動画など、 きちんと整えられています。

前から言っていることですが、高価プレミアムフォンと 格安スマホで一番差が出るのは性能でも、スクリーン画質でも、 デザインでも、電池容量でも、機能でもなく・・・ カメラの質なんです。

デザインは垢抜けてますし、性能(パフォーマンス)は パワフルですし、メモリ容量なんか4GBもありますし、 (ライトユーザーの自分には2GBでも十分だと思いますが・・ ヘビーユーザーなら4GB欲しいと思うかも知れませんね。

5.5インチという大画面を 付けているため本体自体のサイズがデカいのは 仕方ないにしても、重量が170gなのは ちょっといただけないかも知れません。

この二つのデメリットさえ気にならなければ、 ASUS ZENFONE2は安価で高性能なスマホを 探している人々に最高の端末だと思います。

- ZENFONE2(ゼンフォン2)レビュー感想評価評判 | ZENFONE2 レビュー

バッテリー持ちの良さや、他端末に電力を供給できることから、外出先でスマホを使用する機会が多い方や、スマホでゲームをあまりしない方、お財布ケータイや防水機能などの付加価値を求めないライトユーザーの方には、コストも抑えられるのでオススメのスマートフォン端末です。

Zenfone3 MaxはDSSSですので、2つのSIMを入れて利用する場合は、設定画面から自分で使いたい方のSIMを切り替える必要があります。

Zenfonn3 Maxは前述したように、CPUの性能があまり高くないため、3D映像を頻繁に取り入れたデレステのようなゲームをプレイすると、画像に乱れが出るなどの声があがっています。

価格を比較するとZenfone3 Maxが最も安いことがわかり、iPhone7よりも5万以上も金額も安く、それにも関わらずiPhoneの約2倍ものバッテリー容量があるので電池持ちがよく、外出先などでの電池切れの不安が減ります。

電池持ち重視の方、また3機種で最も低価格なことからよりライトユーザー向けのモデルとなっています。

- ASUS ZenFone3Maxベンチマーク+スペックレビュー

また、“性能怪獣”と呼ばれたフラッグシップスマートフォン「Zenfone 2」のバッテリーが3000mAhだったので、そこから2000も高いことになります。

その他のスペックは、ディスプレイ解像度がHD、RAMが2GB、CPUがQualcommのSnapdragon 410と、ミドルレンジのSIMフリースマートフォンによくある構成です。

音量ボタンと電源ボタン、そして背面カバーの取り外し用のミゾがあります。

先ほど、外観は「Zenfone 5」と似ていると書きましたが、音量ボタンと電源ボタンの位置が逆になっていますね。

スペック表によると、それぞれの端末の厚さは、Zenfone Maxが約10.55mm、Xperia Z5が約7.3mmとのこと。

- Zenfone Maxを購入したよという話 - daikichi2727’s diary

ZenFone 3のディスプレイの品質はかなり良く、もし割ってしまえば修理代が高く付くのでシールを貼っておくことをおすすめします。

iPhoneも特に不満は無かったのですが、仕事でAndroidアプリを開発していたのでAndroidの実機が欲しかったのと、ちょうど台湾ブログを始める前だったので一番カメラの性能が良いと言われていたSonyのXperiaを買うことにしたのです。

ZenFone 3はスリープ状態からダブルタップでも起動できるのが便利なのですが、指を当てるだけでパスワード解除して起動できる指紋認証はさらに便利だと思いました。

ZenFone 3はデュアルSIM・デュアルスタンバイに対応しているということも大きな特徴です。

デュアルSIM・デュアルスタンバイとは、簡単に言えばSIMカードを2枚同時に入れることができ、2枚同時に利用できる機能のことです。

- 【レビュー】ZenFone 3を台湾で購入してみた。ZenFoneシリーズの性能も全て比較 – ROUND TAIWAN

撮影時のフラッシュは2色のデュアルLEDフラッシュというものを搭載しており、自然に近い色合いを出すことが出来ます。

ASUS Zen Fone 2 Laserはスペック重視よりもとりあえずネット見れてメールができればいいという人や初めて格安スマホを購入される方にとってはおすすめできるスマホです。

動作自体はサクサク動くし、カメラも1300万画素ときれいに撮れるので、見た目とは違いSNSなどに写真を投稿することにも向いています。

確かに1世代前のCPUを採用していたり、コストパフォーマンスがイマイチであるなどの短所はあるものの、デザインと画面表示の美しさは購入に値するものです。

3万円台というスマートフォンはよくある価格設定なのですが、その中でも性能はひとつ飛び抜けているものがあります。

- 【ASUS ZenFone 2 Laser(ZE500KL)実機レビュー】スペック重視は平均的。気軽に使える格安スマホ

ここではそんなZenfone Goのスペックや端末としての評価、同価格帯のSIMフリー端末との比較情報をまとめました。

ただ、このレベルのCPUで困るのは3Dゲームをやりたいといった場合に限られます。

同じくASUSが販売しているZenfone3 laser等のようなレーザーオートフォーカスも付いていないので、さほど優れたカメラ性能は有りません。

ただ、やはり画面が大きい分、端末としてのサイズや重量は若干重いのが分かります。

2万円以下にも拘らずオクタコアCPUと3GBのRAMを搭載しているので、ここ価格帯の端末としては性能がずば抜けてます。

- ASUS Zenfone GOのスペックおよび評価 | 格安スマホおすすめ比較labo | 人気の機種と会社をランキング

CPU Qualcomm® Snapdragon™ 410 × 不満 ポケモンGOが処理落ちすること多し。

上のサイトによるとCPUのパワーが未知数ていうのとDSDSとmicroSDカードが排他仕様。

全体的な性能に関しては非常に高いという評価が多いので、このカメラ機能が唯一値段デメリットとして挙げているレビューがほとんどのように思います。

最後の基準としてデザインw Redmi Pro と Redmi Note 4は値段としてはNote4の方が安いんですが、デュアルカメラが気になったのとHelio X25というX20より少し速いCPUを積んでいてそこと値段の差に納得したからです。

ちなみにtakuoはコンパチタブレットを購入した所、液晶が初期不良で返品したけれど音沙汰なしというのをGearBest.comで食らったことがあります。

- 新しいスマホをZenfone Maxとのスペック比較で考える。の巻。追記有り) - タクドラtakuoの雑念 はてブロ