タブレットPC

Huawei

MediaPad M3

レビュー

とわいえこの端末をすこぶる気に入っていますSamsungのGalaxy S8がSIMフリーで国内発売すれば乗り換えますが、それはまずないと思うのでしばらく使い倒していこうかと思います。

Nexus5xだとすぐに落ちてプレイができなかったですが、心行くまで楽しめます!ゲームよくする人にも本当におすすめです。

docomo版はROMとストレージが少なくなって音声通話がないみたいですが、筆者はゲームをしないのでいつもROMは1GB以上の空きがあります。

Sonyのa5100というミラーレス一眼をこれとアプリで同期しているので、一時的に容量を占領してしまいますが、Googleフォトをうまく使って節約しています。

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ただ、それは10インチタブレットに限れば…という話でMediaPad M3と比較すると、MediaPad M3の方がいいでしょう。

現状、値段もそれほど変わらないので、10インチの大きさにこだわりがないならMediaPad M3をオススメします。

僕の判断基準だと、タブレットを使って読む系が多いならGalaxyTab S 10.5、動画や音楽などスピーカーを使うことが多い、バッテリー持ちがいい方がいいならMediaPad M3 Liteです。

10インチ台のタブレットが欲しい人にはいい選択肢になると思います。

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細かい違いはたくさんありますが、当然のことながらバッテリー性能や画面解像度など、すべての項目についてMediaPad M3が高性能です。

MediaPad M3はメモリ容量が4GBなので、ポケモンGOなどの動作が重いアプリを動かす際に、体感でかなりの違いを感じます。

一方、MediaPad M3は、タブレット界で最強スペックを誇る「12.9インチiPad Pro」と同様の「4GB」のメモリを積んでいるため、アプリ動作の安定感が抜群。

1点異なるのは、MediaPad M3には液晶保護シートが付属していること。

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贅沢を言えば、フロントにステレオスピーカーを配置してくれれば、2時間の映画をずっと両手で持つという事からも開放されるので楽なのですが、たとえ現状でも巷にあるタブレットよりは遙かに音はいいので、不満はないです。

今回、MediaPad M3は店頭で一切見ずに買ったので、サイズ感はなんとなく経験に基づいて「8インチより0.4インチもデカいなら片手は無理だろ」と勝手に諦めていたところもあり、これは驚きでした。

普段スマホでもKindleのページ送りをボリュームキーに割り当て、片手電子書籍読書生活をしているので、M3でも同じスタイルで使えるのはとにかく捗る。

読書をすると普通1時間くらいはあっという間ですが、それは「ボリュームボタンを1時間押し続ける」作業なわけで、この感触はとても重要なのです。

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持ちやすいカーブデザイン、視力保護機能つき1920×1200ピクセルのディスプレイ、ハーマンカードンがチューニングしたパワフルなクアッドスピーカー、スムーズで使いやすいUI、6,660mAhのバッテリーで長時間動作、指紋センサ。

これ最近のタイプCではなく、従来のmicro USBですのでお間違え無く。

言語を入力して、ネットワーク設定やgoogleアカウントの設定などで10分ぐらいで使えるようになります。

もちろん処理速度はiPadにはかないませんが、処理速度は実用レベルの普通でいいけどiPadと同じようなクオリティーで、サウンドも良く、指紋認証や画面分割表示等、最新技術が盛り込まれて、なおかつ安いタブレットです。

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条件としては「SIMフリー」「8インチくらい」「指紋センサー」「容量が大きい」。

MediaPad M3のプレミアムモデルは記憶容量が64GBもあり、AndroidなのでSDカードも使えます。

設定を見てみると「デフォルトの保存先」を「内部ストレージ」か「SDカード」か選択できるようになっています。

LTEモデルなのでSIMの契約しました!折り畳みキーボードも買ったので次回はSIMとキーボードのことも記事にしたいと思います。

- HUAWEIの「MediaPad M3」をレビュー!ちょうどいいサイズ感と高性能で買って大正解! | ミズタマブログ

10インチ前後のサイズのタブレットと違い、カバンなどに入れていてもスッと取り出して使えるサイズ感なので、電車の中で電子書籍を読んだり、授業などで資料を表示させながらノートを取るといった用途にも使いやすいですね。

SoCにはKirin950、RAMは4GBの物を採用し普段の動作で困るところはありませんね。

ブラウザでタブを沢山開いてももたつくことはありませんし、電子書籍やPDFファイルを表示させたりするのも速いです。

しっかり使う人なら1日は十分、あまり使用頻度が高くない人は2日以上、筆者の場合は4日くらい充電せずに使うことができました。

- 現時点でベストな8インチAndroidタブレット「MediaPad M3」Wi-Fi 32GBモデルレビュー

無くても良いといえばそうなのですが、最近は搭載されている製品も多く一度慣れてしまうと画面OFF状態から指紋に触れるだけでのロック解除は気持ちのいいものです。

以前紹介したようにMediaPadでは自分の使い方に合わせて指紋センサーの動作を変更することが可能。

ベンチマークが単純に実際に使ったときの性能差に繋がるわけではありませんが、RAMが4GBと同じことを考えてもポテンシャルとしてはMediaPadの方が良さそうです。

ただ一部ゲームなどではSnapdragonに最適化されていることが多いため、ZenPad 3も侮れないと思いますね。

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MediaPad M3の裏面は、湾曲した形状になっているのですが、このケースは純正だけあって、当然ですがサイズ感は超ピッタリです。

ケースを装着するとハッキリと体感できるレベルで重くなりますが、ふた付きのケースとしては標準的な重量なので、ここは仕方のない部分ですね。

MediaPad M3のスタンダードモデルとプレミアムモデル、どちらを購入するか迷った際に、プレミアムモデルにのみ付属する「純正ケース」の存在は非常に大きいです。

動画視聴に最適な2つのケースと、軽さ重視のケースの計3つに絞って紹介するので、お好みに合わせて選んでみてください。

- MediaPad M3の純正ケース(プレミアムモデル付属品)をレビュー!! - BumBullBee.com(バンブルビー)

保護フィルムが1つと画面拭き用クロス。

これは物理ボタンではなく ナビゲーションキーといい指紋認証機能やタップやスワイプでホーム画面に戻ったり起動中のアプリを表示したり出来ます。

その後デレステをやりましたけどジャギーってました(;’∀’) 3D標準少しプレイしましたが動作には問題なかったです。

2560 x 1600 IPSなので綺麗で太陽下でも画面が明るくでき見やすかったですしブラウジングや動画視聴もストレスフリーサクサク出来るので自分の用途では十分満足です。

- MediaPad M3 LTE スタンダードモデル SIMフリーを買ったぞヽ(´□`)ノ – 類い稀な飽き性ブログ

今回は、サウンドとディスプレーにこだわった8.4型の高性能SIMフリータブレット「HUAWEI MediaPad M3」(以下、MediaPad M3)の魅力を紹介していく。

8.4型ながら画面占有率82%という挟額縁なデザインのため、男性ならば片手持ちでも苦にならないサイズ感だ。

前モデル「HUAWEI MediaPad M2」(以下、MediaPad M2)はサイドフレームに五線譜をイメージしたラインが入っていたが、MediaPad M3にはそれはなく、最近のファーウェイ製端末ではおなじみのダイヤモンドカット加工が施されており、ナノモールディング技術による継ぎ目のない精巧仕上げも特徴だ。

縦画面時は片手で十分持つことが可能。

- ASCII.jp:高性能と高級感に注目! 魅惑のSIMフリータブレット「HUAWEI MediaPad M3」レビュー (1/3)|ファーウェイ通信

HUAWEI M3は、Appleユーザーでも、iOSのような画面設計なので、Androidが苦手な方でも使うことができると思います。

かく言う私も、Android端末の操作が苦手で敬遠していたのですが、HUAWEI M3はiPhoneやiPadのようなインターフェイスなのであまり迷うことなく使うことができます。

ちなみにこのクリアケースは、本体に装着すると表面のエッジを覆い隠すほどしっかりカバーするので、全面ピッタリしたフィルムだと端が浮いてしまうようです。

インターネットや動画、電子書籍、音楽を聞いたりとするくらいですが、7インチより少し画面は文字も大きく見ることもでき、快適なサイズなのではないかと思います。

- 【レビュー】HUAWEI MediaPad M3 – iOSユーザーでも使いやすい8インチタブレット | Mizucics Notes

何故買い替えたいと思ったかというと今までSoftBankのiPhone6と、ワイモバイルのNexus5Xを使っていたのですが、二台持ちが面倒な上に、うっかりどちらもストレージを16GBにしてしまったので使い分けが出来ず…汎用性の高いiPhoneばっか使って最近はNexus5Xを放置していました。

当初の計画と違いましたが、タブレットはタブレットで持ってるととても便利なので、Mediapad M3を買うことにしました。

インターフェースは一般的なAndroidなので特筆すべき点はありませんが、4GBメモリのお陰でほとんどのアプリがサクサクですし、1080pの動画も快適に視聴できます。

2k(2560×1600)解像度のディスプレイを持っているので、写真を見ても非常に鮮やかですし、Youtubeの2k解像度の動画も見ることが出来ます。

- Huawei Mediapad M3を買って2日使ってみました。

スペック的にXperia Z4 Tabletは当時高スペックにカテゴライズされるものでしたが、現在このカテゴリにAndroidタブレットはほぼない状態になっています。

Kirin950はXperia Z4 TabletのSoCであるSnapdragon 810に対してCPUベンチ的にはかなり高いので処理的にはもたつくことはほとんどありません。

ファブレットの延長ということでの設計方向なのでタブレットUIではないのはわかりますが、Xperia Z4 Tabletに慣れていると違和感というか使いにくさが目立ちます。

値段的に3〜4万円台で手軽に手が出る価格ということもあるのでオススメできるタブレット端末だと思います。

- ミドルレンジ高コストパフォーマンスのタブレットHuawei Mediapad M3レビュー

まず、そもそもパソコンはプログラミングを勉強するため、MediaPad M3 Lite 10 LTEはAndoroidプログラミングを行うためとしてきたが、これが全く両方共にしていない。

動画を見るにも画面はきれいだし、明るさ調整もワンタップでできるので使い勝手がいい。

指紋認証は非常に便利で、スマートフォンとしてNexus 6Pは背面の指紋認証であるため、画面下の指紋認証はどんなもんかと思ったが、タブレットは縁を持つので、持ち上げると同時に指紋認証を掛けることができるので便利。

ソフト面はやはりHUAWEI製で、不要なソフトが入っており、それを消すことは出来ない。

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