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Huawei

MediaPad T2 10.0 Pro

レビュー

細かな違いは見られるが、スペック面もかなり似ていることから、T2 10.0 ProはQua tab 02をベースとして一部機能を省いたモデルと言えそうだ。

最近では、アスペクト比4:3の液晶を搭載する製品が増えているが、アスペクト比16:9の液晶を搭載する製品と比べると、T2 10.0 Proは電子書籍を表示する場合でも有利となるだろう。

一部スマートフォンやタブレットでは、”スモールアプリ”と呼ばれるアプリを活用して、2種類のアプリの同時利用を実現しているものもあるが、T2 10.0 Proの画面分割機能では、専用アプリではなく、通常のアプリを2つ同時利用できるという点が大きな特徴となっている。

T2 10.0 Proは、2万円台半ばとエントリークラスの価格帯ながら、10.1型UWXGA液晶を搭載し、必要十分な性能が詰め込まれた、コストパフォーマンスに優れる製品に仕上がっている。

- 【Hothotレビュー】2万円台半ばでアプリ同時表示機能が使える10.1型ハイコスパタブレット ~ファーウェイ「MediaPad T2 10.0 Pro」 - PC Watch

個人的には電子書籍が目的なら、ちょうど値段も下がったことですし画面の縦横比率が4:3のiPadをおすすめします。

10インチのタブレットだからといって、単純に5インチのスマホの4倍の情報量が得られるわけではありません。

動画は映像よりも音声の方が重要だったりするので、ネット動画がメインの方は「MediaPad T2 10」のスピーカーに満足できないかもしれません。

元祖10インチタブレットを久しぶりに使ってみた感じ、コンテンツがモバイル端末に最適化されている今となっては、10インチタブレットでやることが無いな……と思いました。

- ファーウェイ「MediaPad T2 10.0 pro」タブレット購入レビュー - YDブログ

色々10インチのタブレットを調べたのですが、1280 x 720ドットが多かったので解像度が大きいコレが目に留まりました。

保護ガラスも貼り、ケースもつけて電源を入れ、最初のセットアップを色々終えるとこの画面になりました。

こんな使いづらいホームアプリ使ってられっかと、自分のお気に入りホームアプリ「ADWLauncher 1 EX」を速攻インストールしました。

10インチはさすがに持ち歩くには少し不便なので、寝る前に寝室でdマガジンで雑誌を読んだり、ゲームをしたり、nasneでテレビを観たりして使っています。

- Huawei - MediaPad T2 10.0 Pro レビュー

しかしスマホの小さい画面では辛くなっていたところに、この「Huawei MediaPad T2 10.0 Pro」の発売を知り購入することにしました。

画面が大きい、きれい 10インチの画面サイズは大きく、画面解像度も1980×1200と他社の3万円のタブレットすら凌駕しています。

電子書籍が1ページ分を1画面で拡大せずに見ることができるのがいいですね。

ほしい性能を満たし、値段と兼ね合いでいい着地点に落ち着いているのが、この「Huawei MediaPad T2 10.0 Pro」だと思います。

- 他を凌駕するコスパの高さよ!タブレット「Huawei MediaPad T2 10.0 Pro」の感想レビュー - creativi.tea

今回、「MediaPad T2 10.0 Pro Wi-Fiモデル」を購入するにあたって、液晶画面に貼り付ける保護シートは強化ガラスの製品にしようかと思っていたのですが、強化ガラスの製品はどうしても光の反射や写り込みが出ますから、10インチの画面が大きなタブレットの場合は非光沢の方が良いと判断しました。

それで、非光沢の液晶保護シートを貼り付けてTPUケースを装着して、MediaPad T2 10.0 Pro Wi-Fiモデルを起動して見たのですが、当然ですが、HUAWAI独自のインターフェースになっていて、正直言って大変使いにくいですから、早速ランチャーをNOVAに変更して使うことになりました。

こちら購入してから気がついたんですけど、現時点ではMediaPad T2 10.0 ProのOSはアンドロイド6には出来ないようなので、アプリ単位で権限の詳細を設定したい人の場合は、そちらについては設定ができないので注意が必要になります。

MediaPad T2 10.0 Proは大変お勧めできるタブレットなのですが、25800円という低価格の割には高性能で使いやすいという意味なので、iPadプロのような完璧な性能を求めている人の場合は、10万円前後のお金を用意してiPadプロを購入したほうが無難です。

- MediaPad T2 10.0 Pro Wi-Fiモデル|購入した感想は大変良い |

ちなみに「Xperia Z2」はクアッドコア(脳ミソ4つ)で、これが今は標準なのですが、その2倍の頭脳を搭載となるとすごい速さだと思うのですが、これがたったの2万円台で購入できるとなると一気にテンションMAXになり、買ってしまいました。

画面の解像度は1920x1200で、SONYと同じで結構キレイです。

画面サイズも10.1インチですのでXperiaとほぼ同じです。

以前は中華パソコンはかなり評判が悪かったので、少々不安もありましたが、この『MediaPad T2 10.0 Pro』は結構コストパフォーマンスがいい商品です。

- MediaPad T2 10.0 Pro これ結構いいです!|雑貨と音楽とGoods

一方で、低価格のAndroidタブレットは、質感などでiPadには到底及ばないものの、コストパフォーマンスを考えると十分使えるものが出てきていると感じる。

そこで、最新のAndroidタブレット2モデルとiPad Proを比較し、その差はどの程度なのかを考えてみたい。

つい先日は2in1タイプのモバイルノートへの参入を発表し、存在感が高まるばかりだ。

MediaPad T2 7.0 ProはMediaPad T2 10.0 Proに比べてディスプレーサイズは小さいが、LTEに対応している。

- この安さならiPadよりファーウェイのタブレット - 日経トレンディネット

特筆すべき点は、この価格帯の10インチタブレットでFull HDということと、オクタコアを採用しているところでしょうか。

しかし、パソコンと同じくこの手の3D表示は、相応の値段を出さないと快適にはならないかと思います。

スマホではアプリを長い時間起動していると、バッテリーを消耗してすぐに充電が必要になりますが、Media Pad T2 10.0 Proだとかなりの余裕があります。

Media Pad T2 10.0 Proは、この価格帯で10インチFull HDという高解像度と、見た目も中身もすっきりとしたタブレットです。

- FullHD画質の10インチお手頃価格タブレット!Media Pad T2 10.0 Proのレビュー | レビューヘブンリー

自身の都合でpdf文章を拡大せずに閲覧できるタブレットが必要になり、価格.comに張り付いたり家電量販店の店頭でいろいろ物色したりしてるうちにこれが欲しくなり買いました。

解像度は1920×1080のフルHDで、pdf閲覧にせよkindle読書にせよ困ったことは殆どありません。

kindle書籍を買っていたら圧迫されるレベルなのでMicroSD128GBを導入してそちらにデータを移しました。

標準的Androidの操作性です。

- MediaPad T2 10.0 Pro Wi-Fiモデル(タブレット) - しゃもじの感想

最近のスマホも液晶が大きくなっていますが、一番大きくても5.5インチクラスなので、雑誌やコミックなどの電子書籍を読むにはちょっとつらいですよね。

ぼくは電子書籍を読むのにAmazonのFire HD 8タブレットを愛用していますが、8インチ液晶ということでスマホよりは見やすいのですが、雑誌やコミックを読むときは拡大操作が必要になるときがあります(Fire hD 8タブレットのレビューはこちら)。

MediaPad T2 10 Proは10.1インチと大きめのパネルを搭載しているうえ、1920×1200ドットの高精細パネルを採用しているので、かなり見やすいと思います。

バッテリ容量が6660mAhと大容量のため、約13時間の動画再生が可能とのこと。

- HUAWEI MediaPad T2 10 Proタッチレビュー:10インチ液晶搭載タブレット! | 快適節約術123(格安スマホで節約しよう!)

8インチのタブレットは電子書籍でマンガを読むのにちょうど良いサイズで自宅で寝ながらネットサーフィンするのにも最適なサイズです。

Huawei MediaPad T2 8 Proは複数アプリの同時起動にも対応しており、マンガを読みながらYoutubeをマルチタスクで楽しむことができます。

基本的にはHuawei MediaPad T2 8 Proと同じ作りになっていて、画面サイズだけ7インチになったのがコチラの商品です。

プロセッサもKirinを搭載しているので最近の3Dゲームの流行り具合を見ると、ガッツリゲームするのでしたらHuawei MediaPad T2 8 Proのほうが適しています。

- Huaweiタブレットのおすすめ紹介2017!評判の良い8インチのMediaPadがイチオシ | DigitalNews365 - でじにゅー

楽天マガジンは雑誌の電子書籍なので、どうせなら画面が大きいもの(かつ、価格が安いもの)ということで、HUAWEI(ヒューウェイ)のMediaPad T2 10.0 Pro(WiFiタイプ)にしてみた。

職場でiPad Air2も少し触っているが、それと比べてタッチの反応速度が劣るとは感じないのはゲームをしないせいか? 今まで使っていた、ASUS MemoPad HD7では、Webページの切り替えなどで、反応が悪いのを経験していたせいか、それよりはいい、という印象。

手持ちの7インチタブよりはスマホのほうがハードに使っているので、Androidマシンとしてはこっちがメインなのだ。

「バックアップとリセット」なんて所詮、Google関係のソフト(Gメールとかあまり使っていない・・・)くらいかと思っていたんだが、MediaPad T2 10.0 Proを起動し、最初のWiFiこそ当然パスワード入力したが、ネットに接続すると、最初にこのバックアップを戻すかと聞かれた。

- MediaPad T2 10.0 Pro

老眼的に7インチはキツイのと、家の中での使用、ブラウジングが出来れば良いと用途は限定されておりますので、丁度発売されたことですし、こちらの10インチタブレットを購入してみました。

普段使いがSnapdragon410のZeonfone2 Laserなので動作は問題無しです。

ゲームはしないので、軽くChromeとyoutubeを見てみましたが、タップの誤爆も無く、画面もそれなりに綺麗なので値段に見合った商品だと思いました。

アプリの立ち上がりや、ウィンドウ切り替えの挙動はZenPad S 8.0に比べるとややもっさりしていますが、バッテリーの持ちは驚異的に良いです。

- One-ofF » HUAWEI MediaPad T2 10.0 Pro 【レビュー】

コンパクトなことに加えて、通話機能も備えており“ファブレット”的な使い方も可能だ(通話機能はMediaPad T2 8 Proも搭載)。

MediaPad T2 7.0 Proは、画面解像度が1920×1200ドット、4360mAhという大容量バッテリーを搭載する点はMediaPad T2 8 Proと近いが、大きな違いは指紋認証センサーだ。

T2 7.0 Proの本体側面にはタッチ式センサーがあり、他のファーウェイ製端末と同様に高速かつ精度の高い指紋認証機能を利用できる。

MediaPad T2 8 ProとMediaPad T2 7.0 Proは、どちらも外出先での利用に便利なサイズであり、年末年始には移動時間に電子書籍の読書や動画視聴などで活躍してくれそう。

- ASCII.jp:7/8/10型から選べるファーウェイのタブレットで年末年始を楽しく過ごす!! (2/3)|ファーウェイ通信

7型のMediaPad T2 7.0 Proは、高速LTEモバイルデータ通信に対応した、外出先でも使いやすくビジネス利用にも最適なモデル。

MediaPad T2 7.0 Proは7型液晶を搭載しながらも、スマホのように片手で持ちやすく、外出先でもLTEデータ通信を利用できる端末だ。

また、MediaPad T2 7.0 Proは、スマホと同じ電話番号による音声通話に対応しており、タブレットとスマートフォンを合わせた「ファブレット」としての一面も持っている。

7型前後のタブレットは数多く発売されているが、2万円台半ばでWXGA液晶にLTEデータ通信、指紋認証にまで対応した端末は他にない。

- コスパの高さが魅力——手軽に導入できるタブレット「MediaPad T2 7 Pro/T2 10.0 Pro」 (1/2) - ITmedia Mobile

そこで、人気タブレット端末「MediaPad T2 Pro」の特徴やスペック、もととなったモデル「MediaPad T2 10 Pro」のレビュー評価、ソフトバンクとワイモバイルの端末価格をまとめてみました。

大画面10インチフルHD対応ディスプレイで動画視聴を楽しめます。

Quick Charge 2.0対応アダプタは必須かもしれません。

その中で「MediaPad T2 Pro」は大画面でバッテリーも余裕たっぷり、ディスプレイ性能もバッチリと、動画視聴に最適なタブレット端末です。

- MediaPad T2 Pro ソフトバンク&ワイモバイル版の価格やスペック、レビュー評価まとめ | モバイル生活

個人的にはタブレットであまり容量を食っていくという使い方をしないので、そこまで大容量である必要はありませんが、16GBだと漫画アプリなんかを突っ込んだだけでもすぐにいっぱいになっちゃいます。

が、他サイト情報などによれば対応の記載がありますし、T2に至っては200GB~2TBのMicro SDも読めるというような情報もあります。

10インチクラスの液晶になると消費電力も高まるので、バッテリー容量だけ低くなって省電力設定がなされていなければ単純に起動時間も短くなることが予想されます。

今時点でわざわざT2を選ぶというのはあまりメリットがないように思いますが、T3、M3に関してはそれぞれのメリット・デメリットを考慮しながら選べて良い展開だと言えそうです。

- Huaweiの2万円10型タブレットMediaPad T3 10が熱い!M3、T2とのスペック比較。 - ぼくはタブレッ党

自宅ではiPhone 5sやiPad mini 2より圧倒的に使用頻度は高い。

そんなわけでAppleにも持ち込めないので、新しいタブレット端末の購入を検討することにした。

僕はAndroidスマートフォンは初代XperiaやNexus 5など、何台か使ったことはあるのだけど、Androidタブレットは使ったことがない(変則的なものでは、Amazon FireやTOSHIBA dynabook AZなどはあるけど…)。

そんなわけで、現時点での第一候補はHuaweiのMediaPad T2 10.0 Proだ。

- iPad 4の調子が悪いので、Huawei MediaPad T2 10.0 Proの購入を検討する

価格が2万5000円程度とそこそこ手軽に買えて、オクタコア1.5GHz/1.2GHzなので性能もそこそこ良い、解像度が1920×1200なので画面も綺麗、7インチディスプレイなので片手でも持ちやすくて軽い、カメラの質も良くて電池持ちも良い、ドコモ系とau系の両方の格安SIMで使える、なおかつ音声通話機能も付いている。

通常のタブレットは携帯電話番号で通話するための音声通話機能は付いていないのですが、MediaPad T2 7.0 Proの場合ついています。

そんな中、性能がそこそこ良くて、価格もそこそこ手軽で、電池持ちも良くて、ドコモ系とau系の格安SIMが使えて、普通にお店で売っていて、ついでに音声通話機能も使える、万能型の格安タブレット、MediaPad T2 7.0 Proが登場しました。

保存容量が足りなさそうな場合は事前に2000円くらいのマイクロSDカードを購入して、MediaPad T2 7.0 Proに挿入しておくことをおすすめします。

- MediaPad T2 7.0 Proのスペックと評価と評判と格安SIMの設定