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iPad Pro 10.5インチ

レビュー

詳しい違いは先に掲出した新旧iPad Pro仕様比較をご覧いただくとして、ザッと挙げるとCPU処理速度の向上、解像度の向上、リフレッシュレートが倍増、ストレージ512GBモデルの追加、カメラ性能の向上、細かいところでは画面輝度が20%アップしたりしています。

ここまで表示周りが充実するとバッテリー消費が心配になりますが、リフレッシュレートは24Hz~120Hzの可変式となっており、静的コンテンツと動的コンテンツでリアルタイムに変動、無駄なバッテリー消費を防いでいるため、ほかのiPadシリーズと変わらぬ十分な駆動時間を保っています。

USB3.0対応で充電時間が短縮されたことを考えると、実用性は向上したと言えるでしょう。

参考記事:iPad Pro用Smart Keyboard(JIS)& Apple純正アクセサリを試す ▲キーボード自体はたいへん打ちやすいですが、これさえあればPCいらず......とは筆者の場合、まだいきません。

- 新型iPad Pro 10.5実機レビュー もう「miniがいい」と言えなくなったワケ - Engadget 日本版

でも10.5インチでもお絵かきできなくはありませんから──画面がちょっと小さくて描きにくくはあるものの描画性能は12.9インチと同じですから、アイディアやラフをスケッチするとか、屋外でお絵かきするとか、机の上でちょちょいと下書きするとか、そういう用途には10.5インチは向いておりますね。

これが10.5インチですと、そんなことは思うこともなく、あたかもコピー用紙を1枚取り出すかのように──はいささか大げさですが(^^;、とにもかくにもキーボード&マウスから、気負うことなくスィッと指&Apple Pencilにスイッチできます。

iOS11になると、ロック画面をApple Pencilでタッチするだけでメモアプリが立ち上がるそうですから、『スィッとスイッチ』はますます加速するものと思います。

サイズが約20%大きくなった程度で使用感に違いは出ませんし、リフレッシュレートが倍になったところで、驚くほど動きがよくなったり、Apple Pencilの反応速度を実感できるようにはなりませんでした。

- iPad Pro 10.5レビュー:新型10.5インチはおすすめか否か、まとめました - iPadファン

製品公式サイトによれば、新型iPad Proは旧型と比べて、CPU処理速度は30%、グラフィックス処理速度は40%速くなっているとのことだ。

しかし、25%の速度でスローモーション再生しているパートでは、新型iPad Proが旧型iPad Proに比べてどのくらい滑らかなのか確認できる。

旧型iPad Proも一般的なタブレットと比べれば十分スムーズだが、新型iPad Proは指に画面が吸いつくかのような別次元の滑らかさだ。

これだけの性能をタブレット端末が必要かという疑問を持つ方もいるだろうが、秋に登場する「iOS 11」には、マルチタスキング、Appスイッチャー、Dock、ファイル、ドラッグ&ドロップなど多くの機能が強化、追加され、PC的な利用スタイルが可能になる。

- 【Hothotレビュー】新iPad Proはディスプレイ120Hz駆動で指に吸いつくような操作が快感! ~10.5インチと12.9インチのiPad Proをダブルレビュー - PC Watch

iPad Pro 10.5はiPad Pro 9.7の事実上の後継機種となっており、ベゼル幅を狭くすることで本体サイズの肥大化を抑えながら画面を大きくすることに成功したブラッシュアップモデルとなっており、6コアのA10 Fusionチップや4GBのRAM、さらに120HzのリフレッシュレートのProMotionテクノロジーに対応(これがマジでヌルヌル動いてすごい!)した広色域Retinaディスプレイを搭載するなど、まさにプロの名に相応しいiPadに仕上がっているように思います。

1世代前のiPad Pro 9.7も反射しにくいディスプレイでしたが、新型のiPad Pro 10.5はさらにその性能が向上しているようで、明るい場所でも快適に画面を見ることができそうです。

iPhone 6s/7と同じタイプのものになったことで指紋認証のスピードが速くなっており確実にiPadのロック解除が快適になりました。

iPadはリビングでソファに座りながら使うことを想定し9.7インチというサイズになった言われていますが、10.5インチのiPad Proはモバイル性も保ちながら様々な作業をすることを前提に設計された大きさといえそうです。

- 10.5インチiPad Proの実機レビュー!絶妙な画面サイズで基本性能が大幅アップ!プロの名に相応しいモデル! - シンスペース

どちらも「iOS 11」の恩恵にあずかることを想定し、画面を2つに分割する機能や、アプリケーションやファイルの管理ツールを多数搭載する。

ほとんどの既存ユーザーは、iOS 11によるアップグレードが行われるまで購入を待つことも可能だ。

ごく一般的な用途でタブレットを必要としている人なら(例えば、Apple Pencilを使ってスクリーンでスケッチをする必要がないならば)、3月に発売された基本ラインの「iPad」を引き続き使ったほうがいいかもしれない。

iPad向けiOS 11では、新型iPad Proで3つのアプリを同時に動作させることができる。

- 10.5インチ「iPad Pro」レビュー(前編)--サイズ感とディスプレイの使い心地 - CNET Japan

せっかく購入したのでなにか意味があることをしたい、ということで今回は10.5インチiPad Proのレビュー記事を書きたいと思います。

ですが10.5インチiPad Proのスペックを見ていくとところどころで進化していることが分かります。

プロセッサがA10XフュージョンになりCPU性能が約30%アップしている上に120Hzリフレッシュレートですからその進化はかなり大幅なものです。

より高速になったTouch IDでロック解除にストレスを感じることはなくなりましたし、ベゼルが狭くなり作業領域が増えたこと、120Hzリフレッシュレートで進化した美しいディスプレイなど9.7インチモデルから乗り換えても進化を感じることができました。

- 【レビュー】10.5インチiPad Proを購入!進化ポイントのまとめと使用感レビュー | リブウェル!

今回、編集部から10.5インチのデモ機を借りることができたので、手元にあるマイiPad Pro 9.7インチと比較しながら紹介していきたい(涙)。

本体サイズは10.5インチの方が微妙に大きめ。

1秒間に画面が書き換えられる回数が最大120回になることで、人間の目には表示の動きがより滑らかに見えることになる。

スプリットビュー(画面分割表示)でアプリをまたいで写真をドラッグ&ドロップしたり、ファイルの扱いが便利になる「folder」アプリが新しく追加されるなど、これまで以上にパソコン的な役割を果たしてくれることになるだろう。

- 一体何が違うのか、涙目の10.5インチ vs. 9.7インチiPad Pro比較レビュー | マイナビニュース

また、将来、AR対応のアプリが増えて、高い処理能力を求められることになっても、この10.5インチiPad Proなら軽快にARアプリを楽しめそうだ。

Dockから、2つ目のアプリを直接開いて、「Slide Over」「Split View」で2つのアプリを同時に利用することも可能。

2つのアプリを開いて、テキストや写真、ファイルをアプリ間でドラッグ&ドロップすることもできる。

iPadをノートパソコン代わりに使いたいと考えている人にとって、今回の10.5インチiPad Proはかなり魅力的なはずだ。

- 今度こそ “iPadをノート PC化”できるかも!? 「10.5インチiPad Pro」レビュー - 価格.comマガジン

先日のComputex 2017にiPad Pro 12.9インチモデルを持って行って、会場ではそのカメラで写真を撮ってOneNoteに貼り付けてペンでコメントを書き込むようなことをしていたのですが、そばで説明してくれているメーカーの方にはギョッとされがちだったので、10.5インチモデルのコンパクトさは良きことだと思う次第です。

キーボード部分が分厚くなるのは以前から変わりませんが、10.5インチモデルはもともと本体が薄いこともあり、絶対的にはそれほど分厚いと感じません。

画面サイズ的には約2年前に使っていたSurface 3と似たようなものですが、(乱暴にもOSの違いをまったく無視すると)iPad Pro 10.5インチモデルでの体験はSurface 3とは別次元です。

iPad Pro 10.5インチモデルの最大の魅力は、非常に高性能なプロセッサーを搭載して、個人が日常的に行うことならほとんど何でも支障なくこなせるだけの能力を、このコンパクトで軽量な本体に詰め込んだことです。

- 【レビュー】iPad Pro 10.5インチモデル(2017年版)の実機レビュー | kiritsume.com

2017年モデルの新しいiPad Pro向けSmart Keyboardは液晶画面を保護する3つ折の構造になっていて、閉じたときに段差があります。

iPad Pro 10.5はもちろんカメラも高品質なんですが、10.5インチの大画面確・高品質液晶での確認しながらでの撮影は、何かいままでのカメラと別次元な体験です。

文書作成がメイン用途の方にとってはSmart Keyboardの使い勝手が一番の問題だと思いますが、個人的な感想では13インチのMacbook Pro以下、初代12インチのMacbookよりは好みの打ち心地です。

個人的にはコンパクトでハイパフォーマンスな機種が好きで、MacBook Air 11インチとiPad miniの組み合わせが理想的だったんですが、このまま両方ともアップルのラインナップから姿を消してしまうことになったら残念です。

- iPad Pro 10.5 (2017年 新型) レビュー - YDブログ

要は、これまでのモデルの倍の速さで画面表示を切り替えるため、滑らかに表示できるというわけです。

iPad Proでは四隅にスピーカーが搭載されているため、縦横どちらで持っても適切なステレオ配置で鳴ってくれます。

スマホやタブレットに付属するスピーカーに音質を求めた事はないので「鳴れば良いかな」程度の期待値だったのですが、さすがiPad Proでした。

私にとってはかなり高額なタブレットなので、ケースを付けたりフィルム貼ったりと、素の状態よりも大きく重くなってしまったのですが(iPad miniはスマートカバーのみ付けていた)、全体的な満足感は高いです。

- 【レビュー】新型iPad Pro 10.5インチ(Wi-Fi + Cellular)はタブレットの最高峰! - 意識高い系のブログ

オンラインストアで購入したものもAppleストアで交換してもらったものも家電量販店で購入したものもすべてiPad Proを装着すると手前が5mmほど浮き、キーをタイプするとその度に全体がパタパタと揺れて気になります。

これまで、12.9インチでも同様の製品 オンラインストアで購入したものもAppleストアで交換してもらったものも家電量販店で購入したものもすべてiPad Proを装着すると手前が5mmほど浮き、キーをタイプするとその度に全体がパタパタと揺れて気になります。

これまで、12.9インチでも同様の製品を購入し使っていますがこのようなことはありません。

その一方、9.8インチ対応の旧モデルに比べると、剛性が増して画面をタッチした時の揺れが小さくなったように感じます。

- 10.5インチiPad Pro用Smart Keyboard - 日本語(JIS) - Apple(日本)

ベゼルレスではなく「ベゼルが狭くなり画面が大きくなった」ということですが、とても洗練されたデザインとなっており、もう9.7インチには戻れない感じです。

これは当方の思い込みだったのですが、iPhone7のようにiPad Pro 10.5インチは感圧式ボタンになるかと思っていたのですが、ホームボタンは物理ボタンでした。

iPhoneやiPadのモデルチェンジの度に、CPUやメモリは向上してきたかと思いますが、今回のA10X(64ビットアーキテクチャ搭載 A10X Fusionチップ:親日国の台湾製)は、処理能力が上がったと実感できました。

スマホでsoftbankを利用している人は、docomoやauよりも割引額が大きいので、ぜひ10.5インチ版のiPad Proを検討することをお勧めします。

- 10.5インチ新型iPad Pro:レビュー、感想

正直なところ9.7インチモデルのハードウェアには何1つ不満はないため、10.5インチモデルのモンスター的なスペックはマルチタスク機能が強化された「iOS 11」にアップグレードされてから初めて活きるはず。

よって、10.5インチ型「iPad Pro」は今すぐ買う必要のあるものではない。

当然10.5インチモデルの方があらゆる動作は滑らかかもしれないが、「iOS 11」が動作する9.7インチモデルでも特に問題ないのであれば整備済製品を狙うというのも手かもしれない。

逆に、今すぐコンパクトで高性能なiPadが欲しい、という思いがあるのであれば10.5インチ型「iPad Pro」を買ってしまっても良いだろう。

- 10.5インチ型 iPad Pro 外観レビュー | gori.me(ゴリミー)

いつから2.2chとかいう言葉が使われはじめたのかは知りませんが、大抵の2.2chを謳っているものは、ツイーター(小さめ・高音域)x2, ウーファー(大きめ・低音域)x2の4スピーカーを搭載した2ch(ステレオ)システムのことを指します。

ただ、一般的な2.2chとは違い、iPadの向きによって担当者が替わる性質上スピーカのサイズは全て同じはずなので、(そもそもサイズ違っても小さすぎて意味ないと思う)イコライジングによって擬似的にツイーター風、ウーファー風に出力しているものと思われます。

サイトによっては、従来サイズのiPad用レイアウトではなく、大画面用のレイアウトで表示されることもあります。

Appleのサイトなんかは、現在iPad Pro 10.5インチでは大画面用レイアウトで表示されます。

- ここがヤバいよiPad Pro 10.5 – iPad Air 2比較レビュー | loveMac.jp

嫁のため、iPad Pro 10.5インチを購入!iPadだけで仕事ができるのか。

画面サイズは20%大きくなりましたが、全体のサイズや重さは以前のiPad Pro 9.7″とほとんど変わりません。

特に画面サイズやフラッシュレートはすぐに体感できる改良点でしょう。

とはいえ、新型iPad Proはそれに耐えうるだけのスペックと可能性を秘めており、Macでは叶わないPencilの恩恵を受けることができます。

- 嫁のため、iPad Pro 10.5インチを購入!iPadだけで仕事ができるのか。 | ガジェぶろ.com

Macの場合、英語キーボードに「⌘英かな」を使って、コマンドキー左右で入力切替してるんですが、iPadでそれは無理で、iPadでは基本的に「A」の左にある「Caps lock」で入力文字の切り替えをしてます。

写真をiPhone,iPadに取り込める純正カードリーダーの使い方や仕様のまとめ | ごりゅご.com 最近のデジカメは、Wi-Fi転送機能とかそういうのついてる機種が多いけど、あれはやっぱ遅いしめんどくさいし、RAWに非対応なものとか色々制限があったりすることもあったりして、やっぱりめんどくさい。

また、iPadの場合MacやWindowマシーンと違って (普段iPhoneを使っている人であれば)余分な充電器などを持ち歩かなくても良いというのも思ってた以上のメリットでした。

余談ながら、iPadに慣れてからMacBook Pro13インチ(最近使ってない)を改めて触ってみると、前後左右に2倍くらいの大きさがあるように感じました。

- 10.5インチiPad 1ヶ月使ってからの印象 | ごりゅご.com

本体性能が低いと、なかなかWebページを表示することができず、下へのスクロール操作を受け付けてくれない端末もありますが、10.5インチ iPad Proは、すぐに下にスクロールすることができます。

超絶綺麗な10.5インチiPad Proの液晶で見る写真は、異次元の綺麗さです。

液晶があまりに綺麗なので、ミラーレスなどのカメラで撮った写真を、10.5インチ iPad Proに取り組んで表示させてみましたが、言葉を失うほど綺麗でした。

素晴らしいアプリがたくさんあるiPadですが、10.5インチ iPad Pro、12.9インチ iPad Pro向けに作ったアプリが登場してくれば、面白いことになるはずです。

- こんにちは未来。10.5インチ iPad Proを2日使った感想を書きます。 | しあわせなITせいかつ

YouTubeや他のブログでも、様々なレビューがされていますが、僕の使い方でのiPad Pro 10.5インチモデルのよかったところ3つをご紹介します。

僕の使い方だと、SD放送時代のアニメをAmazonプライムで見る時などは、フルスクリーン表示にすると、サイズアップの恩恵を大きく受けられます。

また、普段、YouTubeを見る時に、iPadを縦持ちして動画を検索しながら見ているのですが、10.5インチモデルだと、YouTubeの表示がほぼiPhone 7 Plusの横持ちの大きさと同じで、これも非常に見やすいです。

これは、9.7インチの時から実装されている機能なので、今更感はありますが、1番目に書いた画面のサイズアップと同様に、動画の視聴にiPadの左右から音声が流れてくるのは、最高です。

- 【iPad Pro 10.5″】一週間使った感想・レビュー | スマらく!

アップルが新しいiPad Proで実施したスペック向上は、重要だが目に見えないものから(馬鹿ばかしいほど速いチップは今回さらに高速化した)、微妙だが人目を集めるものまでたくさんある。

しかし、iOS 11を入手したら、可能な限り大きな画面の製品がほしくなることも間違いない。

アプリがアップデートできない、画面にひびが入っている、あるいは、あの太いベゼルを見るのは耐えられないということになったら、329ドルのiPadを購入する手がある。

あるいは2倍の金額を出してiPad Proを購入し(Apple Pencilとキーボードを追加すると計30,000円ほど必要だが)、最高のタブレット生活に備えるというのもありだろう。

- 進化した「iPad Pro」は、「真のコンピューター」になる可能性を秘めている:『WIRED』US版レヴュー|WIRED.jp

9.7インチモデルとデザイン自体は変わらないですが、画面サイズが大きくなっているのは手に取ってみるとはっきりわかりました。

元々持っていたiPad Pro9.7インチモデルにも不満はなかったのですが、明らかに動作が快適化されています。

新型iPad Proは、iPadシリーズを使ったことがない人やAir2以前の古い機種から買い換える人でも「快適に使えるタブレットだな」と感じられるはずです。

動画再生、ゲームプレイ、音楽の再生、ネットサーフィン、そして電子書籍を見るなど、iPadでできることすべてがただ「できる」だけでなく、「快適にできる」ようになったのが新型iPad Proです。

- 新型iPad Pro LTEモデルのスペックレビュー!使い心地抜群で高評価も納得 - おすすめの格安SIMで賢いスマホ節約術|賢者たちのSIM選び

Apple公式ではストレージ容量などをカスタマイズすることができ、更にWi-Fi版だけでなく、SIMカードを挿してモバイルデータ通信が出来るiPad Proを購入することが可能です。

他の自分が持っているタブレットでMedia Pad T2 Pro 7インチがあるので、そちらと大きさや厚さを比較していきます。

iPad Pro 10.5にフィルムも何も貼らない状態で文字を書いてみました。

ですが色々と2つを比較し、今の自分の環境も考えて今回は10.5インチのiPad Proを選ぶことにしました。

- 【レビュー】iPad Pro 10.5インチを購入!12.9とどっちにしようか迷った結果こちらを選んだ理由とは | DigitalNews365 - でじにゅー

画面が大半を占めるタブレットというデバイスの常識だが、iPad Proでは、ディスプレーのフチの余白部分を最小限に小さくしたことで、これまでの9.7インチモデルと比較し、デバイス自体のサイズ拡大はほんのわずか。

iPad Pro 10.5インチに触れて、非常に驚いたのは、ディスプレーの表示だ。

これまでもiPad Proでは、非常に明るく、よりたくさんの色数を表示する高精細Retinaディスプレーを搭載してきた。

リフレッシュレートとは、1秒間に何回ディスプレーを書き換えられるか、という頻度を表す数字で、数字が大きいほど、より細かく書き換えられるということだ。

- 新型iPadProを使うと他が使えなくなる理由 | スマホ・ガジェット | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準