デジタルオーディオプレーヤー

Sony

Walkman NW-A25

レビュー

今回、A25HNのNCを通勤や散歩などに使ってみたところ、NC機能が特別な時だけのものでは無く、普段からONにしてもいいと思えた。

なお、A10の頃から少し気になっていたのは、「画面をすぐ消す」操作はできない点で、これはA20でも同じ。

タッチパネルではないので、ポケットに入れた時に画面へ触れても誤操作することはないが、スマホの操作感に慣れていると、ポケットに入れても画面がしばらく光っている(最短15秒で消えるように設定可能)のは、バッテリのムダだと感じる。

A20の側面にあるmicroSDスロットを見ると、カバーを着けた時にフラットに近い状態になり、手で触ると明らかにA10よりも引っ掛かりがない。

操作系がほとんど変わらなかった点について大きな不満は無いが、今後の希望を言えば、ZX100で採用されている再生画面とメニュー項目の同時表示がAシリーズでもできるようになって欲しい。

- 【レビュー】ウォークマンA20はどう進化した? 付属イヤフォンでハイレゾ+NC、h.ear onヘッドフォンも - AV Watch Watch

製品のご感想をうかがうことも多いのですが、おおむね好評なのと、私には気がつかなかったA20シリーズとの違いなどもいろいろ気づかせていただいています。

なんと、6割以上の方が16GBモデルを購入しているという結果に! と、言うか、当店でもオススメしているのは16GBモデルにしてmicroSDカードスロットに大容量カードを入れた方が安上がりになりますよ、というお話はさせていただいています。

こういうもので16GBモデルのウォークマンA30シリーズをガッツリ大容量モデルにしてハイレゾ楽曲を大量に持ち歩けるようにする、というのも手です。

デジタルアンプ搭載のウォークマンA20でノイズ感を感じることはないのですが、A30の方がもっとクリア感が得られます。

実はウォークマンA20シリーズではBluetooth設定の中に「サウンドエフェクト」という項目があり、ここで接続機器のサウンドエフェクト機能をオンにすると、イコライザーなどの音質調整ができるんです。

- 【レビュー】ウォークマン A30 vs A20シリーズ徹底比較:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ

いま使っているモバイル端末はNexus7(2013)で、音楽もそれなりの低音質で聴けるけど、もっといい音で聴ける専用機が欲しくなって、A20シリーズ発売のタイミングで購入。

最近のスマホは1A以上で充電する製品も多いので、そんな充電器なら余裕で使えそう。

私はモニターヘッドホン的な音が好きなのでClear Phase設定はオフで使っている。

今までに使ったカナル型ヘッドホンでは、ほとんどMサイズで問題なく使えたので、今回もMサイズでしばらく使っていたけど、試しにSサイズに替えて、強めにねじ込むような感じで(密閉度高めで)聴いてみたら低音が出てダイレクト感のある音になった。

こっちの音が気に入ったので私はSサイズで常用している。

- ウォークマン購入 (SONY NW-A25HN) - hideboxの日記

Aシリーズはこのデザインになって2世代目になりますが、初代と比較するとカラフルなカラバリだけでなくハイレゾ周りの再生が大きく強化されています。

購入したのは16GBモデルのボルドーピンク。

見た目ほとんどA10シリーズと変わりませんが、中身は結構違いました。

A20ちょっとだけ触ってみたのですが、やはりAシリーズではハイレゾに音響効果が使えるのはすごく意味があると思いました。

と言うのもAシリーズはZXシリーズなどに比べるとヘッドホンの出力が弱くて音響効果が使えない状態だと物足りない音なのです。

- ウォークマン Aシリーズ NW-A25HN レビュー(開封編):とあるソニー好きなエンジニアの日記:So-netブログ

ディスプレイのある側面部分には「音量ボタン」、その下にはご操作を防ぐ「HOLDスイッチ」、そして「micro SDカードスロット」が用意されました。

A10よりも音質がよくなるよう基板に仕掛けがしてあるとのことですが、音だけに関しては、発売以降に出直させていただきたいと思います。

飽きのこないネイビーチェックと、温かみのあるオレンジチェックの2色から選んで購入することが可能です。

また、micoro sdカードがあれば、メモリー拡張も行えますが安価なSDカードを取り付けると音質に思いっきり影響すると思われます(A10がそうだった)ので、出来るだけメモリーが大容量のものがオススメと言えるでしょう。

せめてシリーズで高価なものを選ぶのだから特典として専用カラーくらい用意して欲しい!と、思うのでした。

- ウォークマン Aシリーズ(NW-A20)レビュー「2015年モデルを見てきました!」:ソニーな、お店が大阪にあった|ソニーショップさとうち

人気が出そうな「ライムイエロー」や「シナバーレッド」は 「16GBモデル」しか選択肢がないのが少し残念ですが... 容量16GBモデルのみ「ノイズキャンセリングヘッドホンなし」の選択が可能だ。

これなら損得ないですからね(笑) (10/10発売) ▼ステレオヘッドホン 「h.ear on」 ・MDR-100A:21,880円+税 → 詳細・ご購入はこちら 16GBのA20シリーズの本体と変わらないお値段ですが、 同色のオーバーヘッド型のヘッドホンもお勧めですね! 今回登場したヘッドホンのデザイン<h.ear>のコンセプトは、 商品を構成する要素をシンプル化、単色での表現を徹底、中間的な色相を採用といったWALKMANとの同色でかつ単色で深みのある色合いから色鮮やかなものまで中間的な色相の全5色を採用しました。

画面は2.2型TFTカラー液晶で解像度はQVGA(320×240ドット)、 昔ながらの独自WALKMAN OSで電池の消費量も少なく長時間楽しむことが可能。

ざっとテクノロジーと特徴はこんな感じかな? 結局2014年モデルのA10シリーズとの違いは、 ハイレゾ対応ノイズキャンセリングの同時使用が可能になったのと、 基盤やはんだなどのパーツ変更などによる、より高音質設計に進化したところですかね。

「impress AV Wach」さんの情報によると、 A10シリーズは後日ファームウェアのアップデートでハイレゾ+NC併用に対応予定とのこと。

- 【ハイレゾ×ノイキャン】WALKMAN A20シリーズ 徹底スペックレビュー!:ソニーで遊ぼう!:So-netブログ

A867の音質自体は満足してたんだけど、4年使ってたこともありバッテリー持ちがひどい有様で、メルカリに出しました。

10proに関してはSAECケーブルも相まって大満足な音質に。

これ曲のジャンルとかレコーディング環境に依存するからmp3の192kbpsでもピアノ楽曲をハイレゾって言ってしまえば通ってしまうようなもんだと思いますわ。

A867のときはタッチ操作なので誤動作が頻繁に起きて目的の曲にたどり着くのに一苦労しました。

ただ、ボタン操作はスクロールに時間かかるので慣れるまでこちらも一苦労しそうですね。

- NW-A25 レビュー|くるくる。

バッテリー持続時間は、ハイレゾ音源視聴で最大約30時間(MP3なら50時間)というのは、ウォークマンA10シリーズから変わらずだけど、スマホのバッテリーの持ちの短さに比べたら圧倒的に長いので安心してゆったり聴けるのは大きいアドバンテージ。

そして、ウォークマンA20シリーズの大きな特徴となるのが、本体にハイレゾ対応のデジタルノイズキャンセリング機能を搭載したこと。

と書くとウォークマンA10シリーズが無理なのではなくて、なんとしっかりとアップデートでこの機能にも対応してくれていてウォークマンA10シリーズユーザーも安心。

ハイレゾ音源に対応したウォークマンが出てきた当初は本体の価格も高かったし、ついでにハイレゾ音源対応のイヤホンも高くて、ある一定の敷居の高さみたいなものがあったというか、せっかくのポータブル音楽プレーヤーなのに外に持ち出すことを躊躇させられた部分もあったけれど、去年登場したウォークマンA10シリーズから、非Android OSになってオペレーションもバッテリーの持ちも楽になって、ウォークマンA20シリーズでハイレゾ音源とノイズキャンセリングが一緒に使えるわ、カラバリで楽しめるわと、すっかりスタンダードな存在になってしまったなと。

ちゃんとハイレゾ音源をイイ音で楽しめるよという基本ベースがしっかりしているうえで、かつこの自分のお気に入りのカラーにハマると、必要以上に持ち運びたくなる。

- お気に入りのカラーだと猛烈に持ち歩きたくなる「ウォークマンA20シリーズ」外観レビュー。 | ソニーが基本的に好き。|スマホタブレットからカメラまで情報満載

価格込むなんかのレビューでも、前モデルと比べても音質が全然良くなってるというレビューが多かったので購入することにした。

新しいやつは、スペック的には、FLACファイルの再生で30時間以上は持ってくれそうだった。

あと電源OFF状態から、電源ONして再生可能状態になるまで約1分。

毎回データベース作成する必要ある? A865なんて復帰まで10秒程度だよ。

このプリセット使い始めてからは、明確に音質が前より向上し照ることが感じられ、音楽聴くのが楽しくてしょうがなくなって、今まで入れていても流れたら飛ばしてた曲がかかっても、音質向上が明確に感じられるのが楽しくて飛ばすことが少なくなった。

- Sony walkman NW-A35を購入した件 - 俺のメモ帖

スマホでのアプリが安定するようになってからは容量とかの関係で音楽を聴くのはずっとスマホを使ってきたんだけどスマホで音楽を聴くというのは結構不満を覚える事があった(例えばリモコンorハードキーがないからリモコン用意するか一々画面を開かなければならないとか)。

A30シリーズが発表された今となってはA20シリーズを買うのは時期が悪いけどあっちはタッチパネルメイン(一応サイドボタン?で再生/一時停止や曲送り戻しができるらしい)なのとサイズがA20より大きいからこちらの方が扱いやすそうで良いかなと。

今まで買ったSやEシリーズについてきたイヤホンは一言でいえば平凡で大体3000円程度のイヤホンと同程度かわずかに劣るかなって感じで使い続ける事はなかった。

このイヤホンからのアップグレードを考えるなら実売価格が最低5,000円ぐらいの物じゃないとあまり満足感が得られない気がする、自分は付属イヤホンで満足してカルボバッソを使わなくなってしまった。

付属イヤホンも普通に使えるし値段も高すぎることなくスマホとかからのアップグレードには丁度良い物だなと思った。

- それは僕たちが奏でる物語 : ウォークマン Aシリーズ NW-A25 購入レビュー

というのも、Bluetoothスピーカーを購入して、PC作業中に音楽を聴こうと思ったんです。

音楽かけっ放しでiPhoneのバッテリーが無くなっちゃうのは困るし、かといってVAIOとBluetoothで繋いでると、PCの使い方次第で音が途切れたりするし、常にiTunesを立ち上げておくのはPCの負担になると思って、ウォークマンを買いました。

私の買ったBluetoothスピーカーが、ONKYOのSAS200という機種で、iPhone6と繋ぐよりVAIOと繋いだ方が圧倒的に音質が良かったんです。

そして付属のイヤホンで聴いてみてびっくり、、、同じファイルなのに超いい音でした。

SシリーズよりAシリーズの方が音質は良いみたい。

- iPhoneとウォークマン(NW-A20) 音質が全然違った件 | li-fe.net

スタジオで録音したそのままの生の音に近いきめ細かな音の事で、通常のMP3音源等と比べてもデータ量が多い反面、音を細かくリアルに近い状態で保存することができます。

さらにNW-A20には、CDやMP3の圧縮音源をハイレゾ相当の音源に自動でアップスケーリングする機能もついているのもポイント。

A20シリーズのハイレゾを楽しむためには、ハイレゾ用のイヤホンが必要なので余程の理由がない限りはセットで購入しておいたほうがお得でしょうね。

ハイエンドオーディオ用にソニーが開発した「高純度無鉛高音質はんだ」を使用しており、前の型のNW-A10シリーズよりさらに音の臨場感や全体的な音のバランスを高めたそうです。

内部のケーブルを低抵抗なものにしたり、厚膜銅箔プリント基板を使用することにより音のクリアさを求めたり、その他にもいろいろな技術を駆使し、今まで作ったものの良い所を使用してさらに磨き上げ、よりより良いものを、と向上を止めないSONY。

- やみつきになるリアルな音質!最新SONYウォークマンNW-A20シリーズ | RentioPress

松竹梅でいうとZX100はソニーHi-Resオーディオプレイヤーの中で竹の部分のオーディオプレーヤーでしょう。

128GBの内蔵メモリーが他社の同じレベルのオーディオプレーヤーよりもZX100が優れている点でしょう。

しかしながらZX100が他のオーディオプレーヤーよりも大きく優れている点があります―それはその長持ちするバッテリー寿命でしょう。

もしあなたがバッテリーの持ちや容量を心配をしなくていいHi-Resオーディオプレーヤーを探しているのでしたら、ZH100はあなたにピッタリのオーディオプレーヤーでしょう。

しかしながら、音質は同じ価格帯のものと比べるとそれほど良くなく、タッチパネル操作でない点も一昔前のオーディオプレーヤーのように感じさせます。

- ハイレゾウォークマン ソニーNW-ZX100のレビュー

どうしても音質最優先で大型化する中、ハイクラスでこのサイズはナイス。

イヤホンなら楽々ドライブすると思います、もしくはXperia Z5+ポタアンで。

スピーカーで「リニアフェイズ」という言葉を作ったのがテクニクス。

東京・中野ブロードウェイで、プロ用ビデオカメラなどの映像機器やヘッドホン・イヤホンヘッドホンアンプなどの音響機器を買取・販売している「フジヤエービック」から、皆様の目を楽しく、耳を楽しくする販売機材の紹介や業界の旬な話題、ショップイベント等を掲載するBLOGです。

表示価格は全て税込、掲載商品売り切れの際は、なにとぞご容赦を。

- 【あくまで部長個人の感想です(汗)】IFA2015フジヤ流レポその(2) | 目福耳福 Fujiya Avic BLOG

S10シリーズに専用の充電機能付きスピーカーが付いたタイプ。

充電しながらスピーカーとして使えるのはもちろん、ウォークマンの電源を使用して単独でスピーカーとしても使えるので気軽に持ち運べるおしゃれな一体型デザインです。

*1 ハイレゾとはCDの6倍以上の情報を有する、CD以上の音質を持った音源のことです。

逆に1万円以上の高音質なお気に入りイヤホン・ヘッドホンをお持ちの場合はイヤホン無しモデルがお買い得ですね。

ですが、このウォークマンは内蔵マイクで外音を拾う仕組みになっているので低音が死なずに音楽を楽しめる貴重な存在なのです。

- 今ウォークマンが熱い!理由とオススメ機種を紹介 - 僕は猫だった

今日は  ・ウォークマンがイカれたのでA20に買い替えた、その使用感のハナシ  ・ローソンのコラボキャンペーンで『ごちうさ』のあれやこれにやられるハナシ  ・これから年末にかけて出る、チョイ気になっているゲームのハナシ    ~ガールフレンド(仮)     ~ブレードアークスfromシャイニング      ~干物妹育成計画       ~ミラクルガールズフェスティバル の3本です。

たまにはウォークマン以外を使ってみようかと検討してみましたが、 となると選択肢はほぼおリンゴマークの白いヤツしかなく、 そうなると……操作がタッチパネルになってしまうのですね。

あれを愛して今でも8bitライクなものを作り続けている方もおられますが、   オイサンなんかはあの音楽を、特殊なシーンに(つまり各ゲームの場面場面に)紐づけて記憶している、   というか、画面を見つめながらその音楽を聴き続けるわけだから意識しなくても   しみこんでしまっていて、   その体験と音楽が一緒になってしまいこまれていることが大事なワケで、   音楽だけ8bitっぽく出されても、オイサン個人的にはそんなに嬉しい話でもない……かもしれませんな。

◆音質 さあ、お待ちかねの音質のレビューです! そんなもん好み人それぞれだから勝手に聞いて判断しろ(らんぼう)!! ノイズキャンセルにもハイレゾにも対応した機体だけど、 ノイズキャンセルヘッドホンもハイレゾ楽曲データも持ってないから関係ないし、 ノイズキャンセルして聴こうとは思わない、 むしろ外の音が入ってくるくらいでないと不安になるし聴き疲れしちゃうタチだし、 ハイレゾを聴き分ける自信もない(ためしたことはないけど)ので、 特に関係がない!! S760と同じくらいの感じで普通に聴けてると思います! 特に良くも悪くもなってないと思います、たぶん! 以上! SONYウォークマンNW-A25のレビューでした! ちゃお! ……あーそうだ、もとのS760さんが、てっきり16GB品だと思いこんで 新しいのも16GB版で買ったんだけど、 実はS760さんが32GB版でびっくりしました。

あすみんも出ているが……これはメインヒロインではないのか……? ▼11/26に出る、PS3の『ブレイドアークスfromシャイニングEX』 SLGやアドベンチャーばかりでなく、ボタンをポンポンポンと押す系の、 リアルタイムでフィジカルの要求されるゲームも、やっぱやりたいじゃん? 男の子じゃん? やりたい系男子じゃん? やりたい盛りじゃん? やりたい盛りの男子といえば、TONY先生じゃん?(そうか?) マやりたい盛りかどうかは別にして、 やっぱりボタンいっぱい押す系ゲームはやりたいわけですよ、定期的に。

- ■ご注文はiPodですか?~ウォークマン買い替えと、年末のモノ入りゲームラッシュの段~ -更新第1017回-: ■ゆび先はもう一つの心臓

「64GBもあれば十分だろ!」と思う方が大半だと思いますが、わたしはMP3やAACではなくFLACで曲をPCに保存しているので64GBでは容量が足りなくなってしまいました。

ということで、「あくまでもポケットに入る大きさの機器で、できるだけいい音で音楽を楽しみたい」というわたしのニッチな願いを叶えるウォークマンは、ラインナップから姿を消してしまったのです。

このような機種も検討しましたが、総じて再生時間が10時間程度しかなく、ユーザーインターフェースが成熟していないので、再生時間40時間&ユーザーインターフェイスに定評のあるiPod touchにしました。

F880シリーズか、欲を言えばA860シリーズぐらいのコンパクトさ&ユーザーインターフェイスに今の高音質技術を詰め込み、microSD対応128GB以上の容量持った機種がわたしの理想です。

Narrative Serviceにお金を払うのが嫌で、Googleフォトで代用しようとしたら、Googleフォトの方がすごかったという話。

- [i]14年間ウォークマン派だったわたしがiPod touch 6に乗り換えた理由 | アイドリングタイム

とは言ってもほとんどA10シリーズと変わらないのですが…比較はまた別の機会に。

ディスプレイがやや大きい事もそうですが、ハイレゾ再生のために色々詰め込まないといけないのでちょっと大きいのかな?と思います。

左端はマイクロSDカードスロット。

これがあるおかげで16GBモデルしかカラバリがなくてもまぁ許せるかな…と思います。

Aシリーズにカラバリが増えた事、そしてEシリーズはいつの間にか消えてしまい、Sシリーズもいまいちやる気が無い感じになってきているので、今後ウォークマンはどう言う方向に振ってくるのか何となく想像できてしまいます。

- ウォークマン Aシリーズ NW-A25HN レビュー(外観編):とあるソニー好きなエンジニアの日記2:So-netブログ

AACファイルをmp3やその他フォーマットに変換すればもちろんPLENUE Dでも再生可能ですが、購入する度に変換する一手間をどう捉えるかですね。

NW-A20シリーズにはsony独自の高音質Bluetooth転送方式LDACやaptXなど今時の転送形式に対応していますが、PLENUE Dには無線接続がありません。

NW-A20シリーズのハイレゾ再生40時間も十分な長さですが、やはりここはPLENUE Dのハイレゾ再生51時間に軍配が上がると思われます。

外出先でどこでも安価に手に入るmicroUSBケーブルか否かは、持ち運び前提のポータブル機として比重の大きい比較対象ではないでしょうか。

PLENUE DのAAC公式非対応にBluetoothナシは個人的に痛い部分だなと思いますが、mp3再生100時間、ハイレゾ再生51時間に接続形式がmicroUSBというハードウェアスペックは大きいと感じます。

- PLENUE DとNW-A26HN比較 - オトアソブログ

ウォークマンでハイレゾ音源を鳴らせば全然違うんでしょうが、同じ音源だと素人耳には、iPhoneにウォークマンを買い足すほどの差ではないように思いました。

今回、ついでにiPhone付属のイヤホンと、PHILIPSのイヤホンとでも比較しましたが、これは明らかな違いがあって、低音の響きが全然違いました。

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- iPhoneとウォークマン 音質の違いを検証!素人ですが何か?

↑いつもならくるくるっとちっちゃく巻かれているイヤホンだけど、「HN」モデルは、ハイレゾ対応ノイキャンイヤホン同梱で、それが、すごく特別扱いされて、パッケージされてる。

細かいけど、外観上違いがわかるのは、型番表記と、背面にある「RESETボタン(A10)」と、「RESTARTボタン(A20)」。

とはいえ、ソニーストア大阪にて、A20単体で、しかも、聞き慣れない楽曲を聴いただけでは、正直、記憶だけのA10の音質との違いはわからなかったが。

ハイレゾ版とCD版の同一楽曲で違いはわかり、なおかつ、ハイレゾ版でのノイキャンオンオフでの違いが小さく、ノイキャン効果がしっかりと確認できたことから、ハイレゾ対応ノイキャンは効果あり!が、MDR-1Aなどの上位モデルとまで言わないが、h.ear onと比較すると、明らかにモノ足りない。

が、やはり、バッテリーには気を遣うし、、、道中はほぼ睡眠だったり、起きてても音楽に没頭じゃなく、「ながら」で他のこともしてたりするから、そういった使い方には、音質、サイズ、スタミナと、なにもかも揃ってるこのA20シリーズは非常に魅力を感じる。

- ウォークマンA20「NW-A25HN」当店展示開始!早速、実機レビュー! - 店長のつぶやき日記。。。

例えばLDACばかりを利用したいような私の場合は、本体アンプを通さないのでNW-ZX2に内蔵された自慢のアンプを殺す事になるので、LDAC目的でウォークマン買おうって人は本気でエントリーモデルで十分。

エクスペリアとのBluetooth接続では、使用していた5Ghzのwifiと干渉してしまって時折ノイズが入ってしまうのが気になっていたけど、ウォークマン(NW-A16)は当たり前だけどノイズが入ることもなく再生がクリア。

XPERIA Z4タブレットやXPERIA Z3タブレットコンパクトにも、「設定」→「音と通知」→「オーディオ設定」→「サウンドエフェクト」で同じようにいじれるので、低音を全力であげて、後は上に書いたイコライザーの設定に近い感じでやれば同じ感じの良い音になります。

XPERIA Z4を購入してからは、youtubeでミックスチャンネル系を垂れ流しながらLDACでMDR-1ABTに接続してBGMとして聞いているのだけど、どの音もバランス良くなっているので邪魔にならずに快適です。

これはウォークマン専用ではないのですが、ハイレゾ対応でマイク付きのタイプになるので、XPERIAやiPhoneに直刺ししてクリアな音声でスカイプのヘッドセットとしても使う事ができます。

- MDR-1ABTレビュー!ウォークマンとXPERIAとのLDAC接続再生の音質

「これはNW-ZX1の中古狙いかなー」などと思いながら、いつものように店頭でいろいろ試聴していると、コンパクトなハイレゾ対応Walkman、NW-Aシリーズの音が思ったより悪くない、ということに気づきました。

また私の場合、月に数回のペースで東京~福井間を新幹線・特急を乗り継いで往復していますが、電車内での長時間利用でもSE535LTDやSE215SPEのような遮音性に優れたイヤホンを使用するほうがソニーのイヤホンでノイズキャンセリングをONにするよりよほど効果があることも確認済みです。

私が持っている「JBL Synchros E40」というBluetoothヘッドフォンは既存方式にしか対応していませんが、それでも普通にいい音で使えました。

(追記)なお、IEM並に反応の良いSE535LTDクラスのイヤホンの実力をがっつり活用したい場合は、FiioのWalkman用ケーブルで「Fiio E12A」をポタアンとして組み合わせる構成が断然オススメ。

いっぽう、自分の部屋でヘッドホンで聴く場合は、FiiOのポタアンでもヘッドホン用の「Fiio E12」を据え置きのヘッドホンアンプとして利用。

- bisonicr keep walking. : 私が「SONY Walkman NW-A17」に落ち着いた理由。(追記あり)

ある人のコメント 俺もZ5のグリーンが好きでビリジアンブルー買おうと思ってたけど、 ネットの記事見てると思ってたより水色に近いかも。

SONYさんはなぜBluetoothレシーバーの新製品を出さないの? 自前のイヤホンヘドホンでワイヤレスで聴きたいという需要って余りないのかな…絶対買うのに…。

俺は64GB買う SDメモリーカードは使わないで、本体のメモリーだけを使う。

今まで使っていたファイル形式使うならxアプリで使えるでしょ。

前はMediaGoに全面移行するつもりだったみたいだが、あまりの悪評でxアプリもバージョンアップ続けてる。

- 「64GB買おうかと思ってたが…」ウォークマン「A30シリーズ」の口コミ – ソニーってどう?

当ブログの検索フォームから「OMAをMP3に変換する記事」をお探しください。

LEVEL1 (そのままの音量で録音) ポータブルプレイヤーなどのピンジャック(LINE OUT 端子)やステレオミニジャック(ヘッドホンジャック)から録音する場合に使用します。

LEVEL2 (音量を下げて録音) システムコンポなど、音声出力レベルが高い機器のピンジャック(LINE OUT 端子)から録音する場合に使用します。

※ヘッドホンジャックから録音する場合、CDプレーヤー側の音量(ボリューム)を調整することでも録音レベルの調整が可能です。

理由録画チューナを手に入れたから録画用にメインPCの容量が無駄なバックアップで消えていっているからラズパイでNASでも作ろうかなっと。

- 【再利用】Walkmanで録音する方法がすっごく便利!!

(充電時間はPCのUSBコネクタからの充電の場合、約4時間です。

従来のウォークマンはPCに接続して音楽データを転送していましたが、このAシリーズからmicroSDカードが対応になりました。

つまり、ハイレゾ音源をCD相当の音質で再生することで、このAシリーズで聴くに合った音響効果などを適用出来ます。

別売りのケーブルを繋ぐことにより、PCが無くてもCDプレイヤーなどからダイレクト録音が可能です。

A、SONY機種は色々な機能が搭載していますが、私は何もせず至ってノーマルで聴いています。

- 【連載 オーディオプレイヤーマスターへの道】第12回 SONY ウォークマンAシリーズの巻 -

こちらは音質云々よりは、 ハイレゾ対応、SDカードで容量を大幅に大きく出来る そして安い!・・・という安易なチョイスですw 先日、プレイヤーも聞き比べてみましたが、DP-X1が良かったです。

付属のフォームチップより伸縮が戻るのが少し遅いのでつけやすく、フィット感もこちらの方が 好きだったのが理由。

○メリット(=そういうイヤホンが私は好き) ・情報量の多さ それぞれの音がクッキリと聞えてきます! CK90PROも良いと思ってましたが、さらに一歩、二歩進んだ!と感じました! ・女性ボーカル 主に聴くのが女性ボーカルの曲なので。

↑音質的には、私が買ったポイントはこの2つですね! Shureの535 ltdも良かったんですが、長時間リスニングを考えたときと 装着感でこちらを選びました。

(試聴した順番も大きかったかも) ・装着感 耳かけタイプのイヤホンって初めてだったのと、いつもメガネをかけているので メガネの"ツル"と被っちゃってつけ難いなといつも思っていたのですが、 Westoneの耳かけは凄いソフトでつけやすかったです。

- WESTONE AMPRO30買ってみた。 : 声優ライブ日記