デジタルオーディオプレーヤー

Sony

Walkman NW-ZX100

レビュー

純粋なオーディオプレーヤーと位置づけられ、実際に、ZX1/2で備えていた写真やビデオプレーヤー機能も削除されている。

ウォークマンシリーズ共通の機能で、ソニー独自の12音解析機能で楽曲を「ダンスフロア」、「夜のおすすめ」など自動プレイリスト化し、気分に合わせて再生できるというものだ。

今回主に従来モデルの「NW-ZX1」と比較したが、ZX1に共通するレスポンスの良さを持ちつつも、低音の量感や音像定位、奥行き感は明らかにZX100が上回っており、ボーカルものでも、センターの音像がより明瞭かつ、音場もより広く感じられた。

なおZX100のDSD音源の場合、PCM変換再生が行なわれるが、その際に楽曲やジャンルに合わせて、2つの音質特性を選べるデジタルフィルタを備えている。

価格帯が近いAstell&Kern AK Jrと比べると、クリアでバランスの良い再生音という意味では似ているが、AK Jrが中低域を厚めに押し出してくるのに対し、ZX100はどこまでも広い音場を精密に描くというタイプの違いがあり、ZX100の方がピュアオーディオライクな音作りだ。

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内蔵メモリも128GBなので僕の何年分もの音楽が詰めこめる計算。

最近はスマホでも大分音質が良くなってきてるけど、やっぱりそれ専用に設計された筐体には勝てません。

正直、値段なりの音質を感じる事が出来なかったのもあるのですが、それ以上に操作性がしっくりきませんでした。

もちろん高品質なのも分かるし、僕が10年以上前に買ったMP3プレイヤーとは比べものにならないくらい品質は進化しています。

余計な機能を搭載せず、クオリティの高い音を鳴らすことに全てのリソースを注いだ、そんなWALKMANなんです。

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こうしてみると、機能劣化じゃないか!と思ってしまうけれど、これはどっちかというと、ウォークマンA20シリーズの独自OSと物理キーでのシンプルな使いやすさを優先した結果だから仕方ないのかーと思いつつ、UI部分だけにもうちょっと使い込みしてせっかく変えてくるならもうちょっとブラッシュアップして欲しかったような。

それと、「NW-ZX1」によくあったのが、しばらく放置していてふと使おうと思ったときにバッテリー残量がカラッカラになっている事があって、これもAndoroid OSによくある常時動いてるアプリを消してとかそういった余計な事を考えなくていいのも楽。

正直、「NW-ZX1」の後継と考えて期待を膨らませると、音楽を聴く前に、Andoroid OSでできてたことがなくなってるーとか、ボリュームの分解レベルがどうして「NW-ZX2」の60段階じゃないんだーとか、サイドのボタンの質感が違うとか、真っ先に目につくところにツッコミどころが集中してしまうのも確か。

何しろ内蔵128GBとmicroSDで追加まで出来るようになって、+128GBの合計256GBの楽曲といったらそれはもう凄い楽曲数になるし、ハイレゾ音源だからたっぷり食う容量だけど、FLACやWAVでも山盛り入るし、容量の多さが逆に検索の大変さを露呈してしまったり。

自分の場合、「NW-ZX1」と「NW-ZX2」を持っているから、あえて買い替えなくて良いと思っているのに、実際使ってみると、いったん音楽を流し始めたらそのまま聞き続けることが多くてそこまでガサゴソ本体をいじる事もなくて、もうまるでバッテリーの心配もいらないし、ボティのガチンコ堅牢ボディも心地よくて、「NW-ZX2」の修行レベルの重さもないし、勝手にイイ所を総じてポジティブに捉えると、ウォークマンA20シリーズの超ハイエンドクラスと思ってこっち買っておいても良かったんじゃ?という想いがめぐってみたりして。

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松竹梅でいうとZX100はソニーHi-Resオーディオプレイヤーの中で竹の部分のオーディオプレーヤーでしょう。

128GBの内蔵メモリーが他社の同じレベルのオーディオプレーヤーよりもZX100が優れている点でしょう。

しかしながらZX100が他のオーディオプレーヤーよりも大きく優れている点があります―それはその長持ちするバッテリー寿命でしょう。

もしあなたがバッテリーの持ちや容量を心配をしなくていいHi-Resオーディオプレーヤーを探しているのでしたら、ZH100はあなたにピッタリのオーディオプレーヤーでしょう。

しかしながら、音質は同じ価格帯のものと比べるとそれほど良くなく、タッチパネル操作でない点も一昔前のオーディオプレーヤーのように感じさせます。

- ハイレゾウォークマン ソニーNW-ZX100のレビュー

ハードウェアの構成は3.0型液晶ディスプレイとその下に ある十字/決定キー。

基本操作はウォークマンAやSシリーズとほぼ同じですが、ホーム画面は ミュージック検索画面になっていて、より音楽専用プレーヤーらしい使い勝手になりました。

ZX1/ZX2ともにAndroid OSの タッチ画面操作だったのに対して、ZX100ではウォークマン専用OSとなり、タッチ操作が不可 になりました。

しかし、 十字キー操作に慣れてくると、操作ステップが短いシンプルなOSによる操作感は小気味が良く、 曲の検索時にもたついた印象がありません。

今までタッチ画面操作だったXシリーズを使っていたので、十字キー操作に抵抗がありましたが 案外慣れるのは早いものです。

- SONY WALKMAN NW-ZX100 レビュー −操作性−

それとデザインもカッコイイ!NW-ZX1の後継機種なだけあって、見た目の雰囲気はZX1に近いものの、切削アルミとシャーシを一体化した筐体構造は、カッチリさが増しました。

背面にはラバー素材が共に使われていますが、ZX1は一眼カメラのグリップに使われているような素材感。

ZX100の操作はハードキーを使って行われます。

画面サイズは3型と音楽専用プレーヤーとしては必要十分。

お試しなだけにリアル感はありませんが、手持ちのZX1のスピーカーからシャカシャカと音を鳴らしてみると、たしかにシャカシャカ音が明らかに低減。

- NW-ZX100 レビュー!「質感チェックと試聴をしてきました。」:ソニーな、お店が大阪にあった|ソニーショップさとうち

前回紹介したウォークマンの新モデル「A20」シリーズは、ハイレゾ音源の再生でもノイズキャンセル機能や数々の音質効果を加えて楽しめることが特徴。

GUIなどは多少異なるが、操作メニューや画面下部の十字キーと再生/一時停止ボタン主体で操作するスタイルはA20シリーズに近いものとなっている。

A20シリーズが備えているような動画再生機能やFMチューナーなども持っていない。

前モデルの「NW-ZX1」の段階で、FMチューナーは音質に影響が出やすいため(FM電波を受信するアンテナを持つため、外部からの電波ノイズの影響を受けやすい)、省略されたが、NW-ZX100では動画再生機能も省略された。

このあたりは、残念に感じる人もいるかもしれないが、音楽のほか動画なども幅広く楽しむならばA20シリーズ、アプリの追加でさまざまな機能を使いたいならばAndroid端末であるNW-ZX2があるので、適したモデルを選ぶといいだろう。

- ASCII.jp:7万円の高級ウォークマン「ZX100」の音質はココが違う! (1/5)|ソニーのノイズキャンセルはハイレゾ時代に突入! 

HOME画面はZX100オリジナルだがそれ以外は、従来のデザインだ。

ZX1のマイナーチェンジ版だったなら・・・、音質部分だけに手を加えられてるだけなら、思いっきりビミョーな製品だと思うが。

コンパクト化、ロングバッテリー、非Androidによる操作のシンプル化など、音質以外にも大きく手を加えられてるため、総合評価では、ZX1からの買い換えもアリだろう。

唯一、非Androidってことで、ZX1でできて、ZX100でできない、音楽再生以外の部分をどう判断するかってところだろうね。

ということで、純正のサイズ違いイヤーチップがなかったので、手持ちの、Comply TSシリーズを使って、XBA-A3と比較してみた。

- ウォークマンNW-ZX100、XBA-300、、、実機レビュー。ソニーストア大阪で濃密な90分。 - 店長のつぶやき日記。。。

ZX2も成し得ていない32bit再生やDSDネイティブなどを、いきなりZX100に投入するのは「ラインナップ戦略」を考えると難しそうです。

販売戦略上は、少々ややこしくなりますが、持っているラインナップが2機種だけなので問題ないという判断なのだと思います。

自分がソニーの営業マンだったとして、詳しくないお客様にZX100の機能説明をするとしたら、絶対に32bitよりもノイズキャンセリングの方が魅力として伝えやすいです。

現実問題として、ZX100程度の価格帯の商品であれば「買う人はたいして詳しくない」という場合も往々にしてあるのです。

今回のZX100、キャッチーな見た目や機能でありながら価格はハイエンドと、チグハグな印象は拭えません。

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再生周波数やハイレゾ再生というスペックではなく、高剛性シャーシや高音質パーツの採用など物量重視の設計が訴求点であり、そこがポータブルオーディオファンに評価された。

どちらかといえば、デジタルアンプ「S-Master HX」や帯域拡張技術「DSEE HX」は高音質を獲得するための手段に過ぎず、ユーザーもその点を心得ている。

バッテリーもZX2で改善されたとはいえ、ハイレゾ音源再生時で最長33時間と、オーディオ専用機としては若干もの足りない。

ハイレゾ・ウォークマンの3世代目となるZX100は、バランスに配慮した製品といえる。

ZX1/ZX2のDNAを継承しつつも、サウンドリスニングに対するアプローチを変えてきたモデル、という理解でいいだろう。

- ソニー「ウォークマン NW-ZX100」を試し聴き - 高音質設計をさらに追求しつつ、軽量化と長時間駆動を実現 (1) 第3世代のハイレゾ・ウォークマン | マイナビニュース

A30シリーズよりも部品とか構造とかにこだわったよ!っていうのが「ZX100シリーズ」で、そこからまたさらに部品や構造、素材、そして音質の提供方法の豊富さ辺りにまで気を配ったのが「WM1シリーズ」という感じです。

A30シリーズのノイズキャンセル仕様上専用のイヤホンが必要なのでこのイヤホンでA30は試しました。

勿論ZX100にもノイズキャンセリング機能は付いており、A30と同様のイヤホンを使う事でノイズキャンセリングを最大限に引き出せるのですが、音質面を考えるならそれを使わず違うイヤホンを使ってノイズキャンセルを無視するというのも選択肢としてあります。

これもA30との比較になるんですが、A30には機能に「語学学習機能(再生スピード変更やA-B間リピートなど)」や「FMラジオ」が付いていますが、ZX100ではこの機能ばっさりとカットされています。

この機体にもA30シリーズやZX100についている『CD規格の音質の音源であったり、mp3音源であったりをハイレゾ規格相当にアップグレードする機能(DSEE HX)』がついているんですが、WM1の両機体にはそれの一個上の機能「DSEE HX 5モード」がついています。

- ウォークマンの選び方-その2~ZXシリーズとWM1シリーズの違いを比較!~ | N's Music Box

私がまず一番最初に驚いたのは、NW-ZX100はタッチパネル搭載ではないことです。

NW-ZX1と比較すると横も縦もスリムになり、音にこだわるユーザー向けによりポータブル化されたオーディオプレイヤーとなっています。

Aシリーズも全て物理ボタンによる操作なので、操作性に関してはAシリーズの延長と考えて頂くのが良いのではと思います。

隆起した背面下部は、高音質をつくりだすための電気部品を内包するアンプブロックだそうです。

”N”のマークがあるのはわかりますか?「NFC」搭載のヘッドホンやスピーカーなどとのペアリングから接続・切断・接続切り替えをワンタッチで簡単に行うことが可能です。

- 【連載 オーディオプレイヤーマスターへの道】第28回 SONY NW-ZX100 の巻 -

apple製品は個人的イメージですがシンプルで無駄のないどこか丸さというかそういう印象を持ってますがZX100はクールなイメージです。

ハイレゾ対応とはいえCDをそのままWAV音源でとりこんだり圧縮したMP3で取り込む方は多いと思いますが、圧縮したMP3で聴いても他の2,3万のポータブルオーディオの音とは 音の鮮明さ、空気感と広がりが違います。

もちろん環境によると思いますがバッテリの持ちが数あるポータブルオーディオの中でもダントツトップクラスなのは間違いないかと思います。

自分はIPODも使ったことがありますが、使い勝手は他のアップル製品同様直感的で素晴らしいのですがやはり音質はSONYの勝ちかなと思います。

ただ自分ははアンドロイド機能はいらないからZX100にしました。

- ハイレゾ!120GBのSONY WALKMAN ZX100レビュー! | DTM作詞作曲レコーディング

ということで、ウォークマン NW-ZX100の実機を触ってきたので 簡単な内容ですがレビューを書いてみました。

ウォークマン A20シリーズに付属することを 想定した作りだと思うのですが ハイレゾとノイズキャンセリングを両立させつつ 価格を抑えるとなると、まぁ仕方が無いなぁという感じ。

だったらウォークマン本体単体で売れば良いとか思うけど 普及帯のモデルでは戦略上難しいのでしょうね。

MDR-WM750Nもウォークマン A20シリーズで 入門用としては悪くは無いと思うのですが ウォークマン A20シリーズを買った人は 一度、上位のハイレゾ対応ヘッドホン等を 体感されることをオススメします。

でもって、ノイズキャンセル機能を使うような状況で 音質とかは二の次なので、 それなら従来のノイキャン対応ウォークマンに付属の MDR-NC31のほうが力強いと思うので 併用するならそれでいいかなとか思ったり。

- ソニーストア体験会でのNW-ZX100の実機レビュー【大阪 秋の陣3】 - Sony Communication Space-uDa

ただ、バッテリーの持続時間がWM1シリーズと比較しても 少し短い点と内蔵メモリーが64GBといったところが 不満点として挙げられるかと思います。

バッテリー持続時間はWM1シリーズと比較すればの話で 使用する分には十分な持続時間だと思います。

メモリー容量については128GBは欲しいとは思いますが 発売時の価格で64,880円+税という魅力的な価格にするには 開発側にとっても苦渋の決断だったのかもしれません。

じゃあ、64GBと128GBの容量違いを出せばいいとか思いますが それはそれでコストアップになるだろうし悩ましいですね。

WM1シリーズで追求した高音質へのこだわりをスマートなサイズに。

- ウォークマン NW-ZX300の特徴をWM1シリーズとの違いを添えてレビュー

純粋なオーディオプレーヤーと位置づけられ、実際に、ZX1/2で備えていた写真やビデオプレーヤー機能も削除されている。

中間よりもZX2寄りとのことですので、ZX1からのステップアップ、NW-A16からのステップアップには良さそうですね。

肝心の音も、ZX2よりも良いと感じるところもあるようですので、ZX2ユーザーも聴いてみる価値はありそうです。

気になる点としては、Androidから独自OSに変更したため、タッチパネルでは無くなったところですかね。

ZXシリーズを使っていた方は操作性に問題ないか購入前に確認した方が良さそうですね。

- ソニーのハイレゾウォークマン「NW-ZX100」のレビューが出ています。良さそうです! :: Another Rocomotion

「ZX1」のように横に長くないのと側面が丸みを帯びていて、 さらに「A20シリーズ」より厚みもあって重量はありますが凄く握りやすいですね。

ちなみに、このmicroSDで再生するとめちゃめちゃいい音になるというと、 実はそうでもなく、 他のmicroSDで音楽を再生したときがあまりにも内蔵メモリーとの音質の差が出て... できるだけ内蔵メモリー並みのノイズのなさを実現しているこだわりのmicroSDがおすすめというわけです。

ちょっとこの構造を見ると、 分解するには先ほどのビスを外して、スライドして本体内部にアクセスするのかな? まぁ自分で分解するつもりはないが、なんか構造が気になってしまう(笑) 「ZX100」のディスプレイはタッチパネルではありません。

「ZX1」「ZX2」の(854×480)に比べると少し物足りない気もするが、 実際に見てみたけど、Android非搭載音楽プレーヤーとしては十分な解像度でした。

Android非搭載でバッテリーの持ちもかなり改善されているので 純粋に良い音を楽しむ音楽プレーヤーとして、はいい具合に新モデルが登場しましたね。

- ソニーストア大阪で「NW-ZX100」を見て・触ってきました!ストアレビューだ!:ソニーで遊ぼう!:So-netブログ

サンプリング周波数をCD音源の44.1kHzに対し、最大192kHzまでアップスケーリングすることにより、これまで再現できなかった高音域をクリアに表現できるようになりました。

最後に、このDSEE-HXの最も大きなメリットは、”既に手持ちのCDやmp3(圧縮音源)ライブラリが全てハイレゾ相当で聴ける”ということに尽きます。

DSEE-HXに限らずアップスケーリング機能とは、配信ハイレゾメディアがまだまだタイトル数的に少ない中で、CDやmp3等圧縮音源ソースなどの既存音楽ライブラリの”高音質再生”を非常にリーズナブルに実現できる非常に強力な方法なの1つなのです。

コストダウンのためかZX1・ZX2と比べタッチパネル・アンドロイドOS・Wi-Fi機能が削除。

これら2016年10月発売の最新モデルも含めたハイレゾウォークマンラインナップ全ての徹底比較をこちら”知っておきたいハイレゾウォークマン最新おすすめ機種の選び方“の記事に、またフラッグシップモデルとしてシグネチャーシリーズと呼ばれる最新モデルNW-WM1A・NW-WM1Zは、はたして買うべきなのかをこちら”超高音質ハイレゾウォークマンWM1Aは買い?状況別おすすめ判断方法“の記事にまとめましたので、もしよろしければ合わせてご参考にどうぞ。

- ハイレゾウォークマン内蔵のDSEE-HXの効果と音質評価

今回、ラバーキャップは、イヤホンを通す穴のない、汎用タイプです…これ、絶対なくすぞ…というわけで、ZX2のものが流用可能なので、流用することにします。

うちでは相変わらずXLO Reference Recordings Test&Burn Inのバーンイントラック、これの吸い出したものと左右チャンネルを入れ換えたものを1本のWAVファイルにして鳴らしてます。

実質的には9MB/secくらい出るでしょって思うんですけど、ZX2からPC経由でZX100に転送してるときは、6MB/sec程度で、105GBの転送に4時間強かかりましたねorz  PCから直接転送した場合は、9MB/secは出るんじゃないか?と思います(まだ試してないです)。

念のため…音質についてはMDR-EX800STの素の状態のもので、ノイズ確認はC710で行っています。

ガチで音質重視勢からは、walkmanはもう開発からダメだ…って感じで見られてる面も否定はしませんし、わたしも一度は、一機種でもいいから、ひとまず他社を圧倒するような音質のものを出して欲しいとも思いますが、ZX100という回答を見ていると、まずはマスに向けて…って志向なのだろうなーということもわからないではないので。

- ハイレゾ対応機種中、バッテリー持続時間最長のwalkman NW-ZX100を買いました: FAF特殊戦第5飛行戦隊装備班

6万円台の価格は一般的には高いと感じられるかもしれないが、最近は10万円超の製品もプレーヤーも珍しくない高級携帯音楽プレーヤー市場では比較的安価な部類に入る。

NW-ZX100は、高音質パーツ採用によって磨き上げられた音質の良さが特徴。

NW-ZX2のポイントは、切削アルミフレームや新開発のハイブリッドシャーシ、筐体内部のコンデンサなどオーディオ的なマニアックなこだわりにある。

NW-ZX2の音の傾向は、音源の情報をダイレクトに引き出すNW-ZX100に対して、より深みのあるオーディオ好きを狙った音質を備えている。

重量は235gとスマートフォン以上の重さ(iPhone 6 Plusは172g)だが、ひたすら高音質再生を追求するマニア向けの機種と呼べる。

- さらなる高音質を狙うならNWシリーズ - 日経トレンディネット

NW-WM1Zをカバンに入れっぱなしで、あまり選曲等のために本体をいじらない方には問題がないと思いますが、私のように頻繁に本体を弄り回すタイプの方は、ちょっとツライ重さです。

従来のOSはできないことが多くあって、Androidウォークマンの方が使いやすかったのですが、今回のウォークマンは、本体でのプレイリスト作成(本体でのプレイリスト名の編集も可)、曲の削除、アーティスト表示を、アーティストとアルバムアーティストの2通りから選択可等、内容的には満足度の高い仕様になったと思います。

かつてNW-A860シリーズで、今回の製品のような独自OSで、タッチと物理ボタンを組み合わせたウォークマンがありましたが、まだNW-A860シリーズの方が、選曲時のスクロールの遅れはあったにしろ、再生ボタン等のレスポンスの遅れはありませんでした。

比較対象は自分の所有しているSONY NW-ZX2で、NW-WM1シリーズはアンバランス接続、ソースダイレクトモードをオンにし、全ての音響効果を切った状態でのレビューとなります。

ただ、これは短時間で、試聴曲も限定的であったこと、アンバランス接続であったこと、ヘッドホンでの試聴はしていないこと等の要因もあるかもしれませんので、NW-WM1Aの購入をご検討されている方は、是非一度試聴されてみてください。

- SONY NW-WM1Z&WM1A&A30の試聴レビュー~銀座のNEW ソニーショールームへ行ってきました!~

私のように「初心者だけどイヤホンにこだわりたい!」というユーザーには、付属イヤホンは不必要です!そんなユーザーは、イヤホンレスモデル一択です!容量は16GB~64GBの3モデルが存在します。

これさえ覚えておけば操作には困りません(笑) ※本写真は再生画面を表示しているため、左から2番目の「再生中楽曲ボタン」が表示されていません。

曲の再生画面で上下左右にスワイプすると、順にライブラリートップ・各種音質設定・再生リスト・ブックマークリストに素早くアクセスできる仕組みとなっています。

誰でも理解できるように言い換えるとウォークマンに搭載されているデジタルアンプ「S-Master HX」をアナログアンプの音質に近づけることができ、アナログアンプのような低音を得ることができます。

とは言いつつ、音質や操作感は個人差があるので家電量販店やソニーストアでタッチ&トライすることをオススメします。

- 【レビュー】WALKMAN NW-A30シリーズ (Cinnnabar Red)を買ってみた - ガジェットスタイル

NW-ZX100はタッチパネルではないため、操作には慣れが必要との評価です。

4方向のカーソルで任意のアイコンを選んで、中央の決定ボタンを押すだけのシンプルな操作方法で、とても使いやすいし、レスポンスも高速。

SONYのフラッグシップであるZX2に近いが、やはり、値段が倍近いZX2にはかなわないようです。

しかし、旧来のZX1よりも進化しており、音質的には、ZX2までは手が出ないけど、良い音で音楽を楽しみたいというニーズは十分に満たせるものだと思います。

ただ、専用プレーヤーならではの音質とストレージ容量、長時間駆動などの魅力は十分。

- AV watchの「SONY NW-ZX100」試聴レビュー | QUALISTYLE

まあ、どの機種も似たようなレベルではあるが、それは分かっているので2GB程度に収まるよう曲も選択しておいた。

X5はエッジの効いたクリアな音の傾向を持つからだ。

正直なところデジタルアンプにはあまり良い印象が無いんだけれど、特にホワイトノイズらしいものは感じないが、X5の無音とZX100の無音ではX5の方が音の立ち下がり?が早いというか、楽器の余韻の後に一瞬にして静寂になる。

ホームページ上に「圧縮音源もCD以上の音質に」と書いてあるのを読むと少々萎えるが、実際に入れてみてもあまり違いが分からない。

この価格帯ならDSDネイティブ、バランス接続などの機種もあるし、今でもCayin N5、PAW5000、AK Jr、X5 2ndなどがあるのに、それに加えてこれからPioneerとONKYOの新作が同価格帯に控えているのである。

- ちょっとだけSony NW-ZX100を試聴してみた - 南瓜の馬車 〜いいわけでも許して〜

本機のコンセプトは、ウォークマンのフラグシップモデルにあたる“Signature”「WM1シリーズ」の音質と、現行モデル「NW-ZX100」で評価されたポータビリティを兼備することにあった。

WM1シリーズの基板にも使われているソニー独自の“高音質はんだ”を、ウォークマンとして初めてS-Master HXの半導体チップを基板に接合する箇所にも使ったことで、より透明度が高く定位の鮮明なサウンドを獲得している。

あいにく現行モデルのZX100と比べて聞くことまではできなかったが、見通しの良い音場感と、それぞれの音の滑らかな質感に脱帽した。

ZX100に比べて内蔵メモリーが128GBから64GBへ小さくなっているが、microSDカードを併用すれば使い勝手が落ちることはなさそうだ。

液晶フラグシップ「Z9D」も一緒にチェックしたが、改めて液晶タイプの画質面の限界を思い知ることになった。

- バランス対応と音質強化、ハイレゾウォークマンの新型「NW-ZX300」をチェック! - ITmedia LifeStyle

【NW-ZX100、SE535 感想】超音質が新世界を演出する。

エージングしていない状態で聴き比べてみたところ、単純にアップグレードした印象。

自動で音質を最適化してくれる楽ちん機能など。

安物のイヤホンからこの『XBA-3SL』へ買い換えた時は、「知らない音が聴こえる……」とこれまでにない高揚感を感じたものだ。

ところで、主な音源の入手先がニコニコ動画なので、この高い買い物にどれほどの意味があるのか、わりと本気で疑問を感じる。

- 【NW-ZX100、SE535 感想】超音質が新世界を演出する。

徹底した高音質技術を積み込んだハイレゾ対応ウォークマンの高音質モデル「NW-ZX100」が本日から7,000円のプライスダウンとなり、お求め易くなりました。

音へのこだわりはもの凄いものになっていて、多層構造の基板で層をまたいで電気信号を伝達するのに使うVIAの空洞を銅メッキで穴埋めすることにより音質を向上。

ハイレゾ音源の連続再生時間は前モデルに当たる「ZX1」と比べて約3倍も向上しており、約45時間使用可能になっています。

ストア価格34,880円とやや値ははりますが、ダイナミックドライバーに液晶ポリマーフィルムを使っているのでパワフルで元気に音を聴かせてくれます。

ただしこのモデルはノイズキャンセリングに対応していませんので、電車の中など、騒音を気にせずハイレゾを楽しみたい場合は「MDR-NW750N」、ハイレゾの音をより高音質で楽しみたいなら「XBA-N3」が良いかと思います。

- 【プライスダウン】ウォークマンの高音質モデル「NW-ZX100」が7,000円もお得に!:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ

悪くないですが、Fiio X3 2ndを更にグレードアップした感じの音なので、個人的にこれに6万を出そうとは思えませんでした。

ZX2は、意外とSONYぽい味付けが感じられない代わりに深みのある音が聴けました。

底面は、マイクとマイクロUSB 音源はSONYのMedia Goで転送可能です。

スタンドアローンは、音に影響を与えるWiFiやBluetoothなどの通信系とディスプレイの表示を一括で切ってしまう設定で、このモードの時は、サイドのボタンのみで操作します。

再生画面から、各種設定メニューを出したところ。

- ONKYOハイレゾプレイヤーDP-X1を購入しちゃったのでレビュー|ソニーなVAIO&XPERIAとジャンクオーディオ好きのブログ

バッテリーもZX2で改善されたとはいえ、ハイレゾ音源再生時で最長33時間と、オーディオ専用機としては若干もの足りない。

それは、ZX1/ZX2の基本設計を継承していることもあるが、精緻さとスピード感という2つの要素をより研ぎ澄ます方向での音作りが一貫しているからだろう。

CD音源のクオリティ改善は、48kHz系に加え44.1kHz系クロックを搭載したZX2で顕著に確認できたが、そこからさらに見通しがよくなった印象だ。

スローロールオフとシャープロールオフという2種類のデジタルフィルターが選択できるほか、リニアPCMと同じ音量レベルにゲインを設定できる機能もあり、他の音源と違和感なく楽しむための配慮もうれしい。

Androidではなく独自開発のOSを採用したうえ、Wi-Fi非対応のため、再生はファイル音源に限られるが、その点を納得できるのならば、ZX100のコストパフォーマンスはかなり高い。

- ソニー「ウォークマン NW-ZX100」を試し聴き 最強の一台になる? - ライブドアニュース

というのも、先ほど紹介したDSEE(高音域補完)をパワーアップさせ、MP3などの圧縮音源の音質だけではなく、CD音源もアップスケーリングし、高解像度にできるようにしているからです。

その分30gほど軽量で、バッテリーの持続時間も43時間と長めですが、アンプが旧式で出力が新機種に較べて弱いなど、音質の違いもあるため、基本的には新機種を選ぶべきですね。

超高音質音源であるDSDの対応幅がAシリーズより上がっていますが、これに対応する市販の音源はほぼないので、一般的にはあまり関係ないでしょう。

Wシリーズの下位機種は、液晶付きのウォークマンが持つような音質向上技術が搭載されませんが、こちらは、音の解像度を上げ、ボーカルと楽器などを識別できるように臨場感を上げる「クリアフェーズ」機能が搭載されます。

音質面では、Aシリーズのほうが良いですが、お聞きになる音源がMP3などの圧縮音源がメインならば、さほど差は感じないと思います。

- 比較2017' 新製品のウォークマン全14製品の音質とおすすめ【SONY WM1 ZX W S Aシリーズ】ハイレゾ対応: 家電批評モノマニア

「64GBもあれば十分だろ!」と思う方が大半だと思いますが、わたしはMP3やAACではなくFLACで曲をPCに保存しているので64GBでは容量が足りなくなってしまいました。

圧縮率に依りますが、わたしのFLACファイルは平均して約ビットレート1000Kbps、40MB/1曲なので、64GBの容量だとシステム領域を除いて1500曲程度しか入りません。

コンパクトなモデルとしてA20シリーズがありますが、これもタッチパネルではありません。

このような機種も検討しましたが、総じて再生時間が10時間程度しかなく、ユーザーインターフェースが成熟していないので、再生時間40時間&ユーザーインターフェイスに定評のあるiPod touchにしました。

F880シリーズか、欲を言えばA860シリーズぐらいのコンパクトさ&ユーザーインターフェイスに今の高音質技術を詰め込み、microSD対応128GB以上の容量持った機種がわたしの理想です。

- [i]14年間ウォークマン派だったわたしがiPod touch 6に乗り換えた理由 | アイドリングタイム

S10シリーズに専用の充電機能付きスピーカーが付いたタイプ。

充電しながらスピーカーとして使えるのはもちろん、ウォークマンの電源を使用して単独でスピーカーとしても使えるので気軽に持ち運べるおしゃれな一体型デザインです。

*1 ハイレゾとはCDの6倍以上の情報を有する、CD以上の音質を持った音源のことです。

さらにDCフェーズリニアライザーを搭載することでアナログアンプと同質の低音を再現可能になりました。

逆に1万円以上の高音質なお気に入りイヤホン・ヘッドホンをお持ちの場合はイヤホン無しモデルがお買い得ですね。

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シルバーの切削アルミボディはファーストモデル『ZX1』を引き継いでいるのですが、ラウンドしたサイド部分はフラッグシップ『ZX2』のそれ。

そんでもって独自OSを採用したことで正面部に操作ボタンが加わり、今回同じく後継機を発表した「Aシリーズ」に近いインターフェースになっています。

後ろから見ると『ZX1』、横から見ると『ZX2』、正面からは「Aシリーズ」に見えるデザインは、それぞれの良いところを凝縮したまさに集大成的なもの。

『ZX1』より約6g重い程度なんですが、サイズが小さくなってる分だけ手の中での存在感がぐっと強く! 「ウォークマンだからもちろん重いのはダメ、でもただ軽いだけじゃないのだよ!」と言わんばかりの絶妙な加減です。

『ZX100』の音は、『ZX1』の「エッジのあるキレと鮮やかさ」はそのままに、中低域のボリューム感と全体的なクリアさも両立している印象でしたが、ノイキャンON時に驚いたのが低音の量感とクリアさに影響がほぼ感じられなかったこと。

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LDACは、これまでBluetooth伝送の限界が48kHz/16bit程度だったのを最大96kHz/24bitというハイレゾ相当の音データを送れるよう情報量を増やしている、という規格で、従来の約3倍のデータ転送量を持っています。

メインメニューの各種設定>Bluetooth設定>ワイヤレス音声品質 で「音質優先」にしておくとLDAC対応機器の場合は接続時に自動的にLDACコーデックにて伝送するようになります。

これが相手の機器を探している状態なので、NW-ZX100も検索状態にすると、同様に検索中の機器が表示さるようになります。

また、ZX100側の音質補正機能の数々はDSEE HXやイコライザークリアオーディオ、その他サウンドエフェクトは全てOFFにしてあります。

ワイヤードではMDR-100A自体の基本性能の高さに加えNCによる主に低域のコントロールが入ることで、音楽に集中できるような鳴り方に変化する、こういう2面性を持ったヘッドフォンなので音楽を楽しみたい時と音楽にのめりこみたい時、という両方の性格を使い分けても面白いです。

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発売は10月10日!バッテリーが従来の約2.8倍と長時間の再生が可能になり、本体が薄く、軽量化になりました。

約2.8倍の45時間連続再生が可能と大きく再生時間がアップしています。

ハイレゾ音源再生機としてはバッテリーの長持ちNo.1と言ってもいいのではないでしょうか。

本体側面の物理ボタンの数が減ったのも軽量化に関係していそうです。

NW-ZX100がスッキリとしたボディラインなので、ケースも今まで以上にスタイリッシュ。

- ハイレゾ ウォークマン ZXシリーズ「NW-ZX100」 10月10日発売! 本体はスリムになりバッテリー性能UPで45時間連続再生が可能に|電脳工房pipo!中電気店

DSDファイルはSACD(スーパーオーディオCD)と同じフォーマットの音源ファイルになっており、1bit方式のきめ細かく滑らかな高音質が期待できます。

本機は外部ストレージの対応のみですが8GBのmicroSDが添付されており、すぐ使用できるのも嬉しいところです。

いざ買おうと思って検索すると、クレイツ、ヴィダルサスーン、テスコム、パナソニックなど様々なメーカーから販売されていて、種類もブラシ付き・スチーム機能付きのタイプ、ケースに収納して持ち運べるタイプ、海外対応のタイプなど多くて、どれがいいか迷っちゃいますよね?またヘアアイロンは頻繁に使うものなので、髪へのダメージも気になるところ。

anker・パナソニック・エレコム・バッファローといったメーカーから、10000mah以上ある大容量のもの・最適な出力アンペアを自動で検知してくれるもの・高速充電してくれるものなど様々な商品が販売されており、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

セルスター・コムテック・ユピテルなどの人気メーカーから、スマホを通じてデータを更新できるもの、ドライブレコーダーと連動するものなど、様々な機能が付いた商品が発売されていて選ぶ際に迷ってしまいますよね? そこで今回は、レーダー探知機の取り付けを検討されている方のために、人気商品の口コミや性能、価格などを比較し、おすすめ商品をランキング形式で紹介します。

- 【超高音質!】ハイレゾポータブルプレーヤーの最強おすすめ人気ランキング【2017年最新版】 | mybest

外見はぱっと見はZX100と似たデザインですが、表は物理キーがなく、その分黒い淵が間延びしているような感じです。

画面はZX100のキー操作からタッチパネルになっていて便利です。

改めて考えると他社や他モデルのバランス接続機では一番長く再生できます。

有線ならバランス接続でも起きている時間は持ちますし、最近ユーザの増えてきたBluetooh接続も約14時間もつので、あまり心配いらないのかも。

他には、 本体に付属するUSB-AとWMポートの変換ケーブルをPCと繋げると、PC用のUSB DACとしても利用できるところが面白そうなところ。

- SONY NW-ZX300をいじってきたレビュー - PHOTRAVEL

当初はA20がノイズキャンセルとハイレゾが両対応だと言う事で驚いたのですが、A10もアップデートで対応してしまい、一番の違いはハイレゾ周りの音響効果になりますが、それ以外はカタログスペックを見る限りではほとんど変わらなくなったのです。

まず驚いたのがA20にはスピーカー選択項目がなくなってしまったこと。

A10ではハイレゾ再生に制限があったため、音響効果を適用したければハイレゾはダウンサンプリングする必要がありましたが、A20ではその制限がないため、このメニューもなくなっています。

音質ですが、A20はA10に比べて音質をより追及するためにプリント基板やパーツを変えているそうですが、実際のところどうなのでしょう。

ヘッドホンのスペックの差もありますが、これだと明らかにA20の方が音がクリアで繊細です。

- ウォークマン Aシリーズ NW-A25HN レビュー(A10との違い編):とあるソニー好きなエンジニアの日記2:So-netブログ

剛性の高い一体型シャーシで低音を強化し、ZX1を超える高音質を実現しつつも、ZX2よりも大幅に小型化されました。

「上位モデルZX2の技術を踏襲しており、ミドルクラスながら音質はかなりのレベルです。

高音質なDSD5.6MHzのネイティブ再生に対応。

170mW+170mW(32Ω)のハイパワーな出力を持つ単体ヘッドホンアンプとしても使えます。

また、4段階の出力アッテネータと2つの出力ゲインを備え、様々なヘッドホンに対応します。

- 音にこだわるならコレ!U-10万円の上質ポータブルハイレゾプレーヤー【Part.02】 | GetNavi web ゲットナビ

今回はソニーのハイレゾ対応ウォークマン上位機種「NW-ZX100」について、前機種の「NW-ZX1」に比べながら音質・機能面でどんな所が変わったのか詳しく見ていきたい。

内部の音質に関わる部分は大幅にアップしてるし、電池持ちも格段にアップしてるよ。

Aシリーズと迷ったがZX100選んで正解だったわ。

・新しいカメラ買うかイヤホンとアンプ買うか迷う ・定額制音楽サービスに加入したいけどどれがいいのか ・【驚愕】年収350万から700万になってわかったことwwwwwww ・ソニーの最高級イヤホン「Just ear」が爆売れ。

30万円でも大ヒットの理由とは…? ・【驚愕】入浴料が2万円のお風呂気持ちよ過ぎワロタwwwwwwwwwwwwwwwww ・【悲報】うまるちゃんの作者、とんでもない過去を告白 ・イヤホン屋さんで働いてる僕のヘッドホンコレクションwwwwwwww ・量販店店員「客は値引き交渉してこないけど実は1割程度は値引き可能」←これ ・SONY ZX300の各メディアの反応、試聴した感想まとめ。

- SONY NW-ZX100の後継機種はそろそろ? | イヤホン速報

まるでドラムセットの配置までわかるような解像度。

安価なハイエンドオーディオ機器がゴミ扱いw それでいてイヤホンセットで10万円以下というw 旧型ダイアトーンサウンドナビを窓から投げ捨てろ!的な。

イヤホンだからポータブルだからってのもあり、カーオーディオと比較するのも変な話ですが、ソニーがカーオーディオ復帰したら面白い状況になるんじゃなかなーと思いました。

オマケ自体は去年のSTEREO誌に付属の特別付録USBノイズフィルター「ES-OT4」もの。

そいやタイヤ交換してから、自宅で1日2回はズリズリ剃るようになりました(;_+) 車高上げるの面倒くさいので、そのまま放置です。

- 「2016カーオーディオー考 & NW-ZX100レビュー」V-GyNyのブログ | V-GyNyのページ - みんカラ

NW-A10、A20シリーズからマイクロSDカードが使えるようになっていて、音飛びなども特になく内蔵メモリとそこまで違いを感じなかったので、16Gで十分でした。

Ultimate Ears Triple.fi 10 PROは、少々お値段が張りましたが、ケーブルが断線してもケーブルだけ買い換えることができるので、これまで買ったイヤホンの中で、結果的に一番コスパがいいです。

NW-A30は電源を入れた時に、簡単な操作ガイドが表示されます。

操作感はiPhone7や最新Androidのようにぬるぬるサクサク動く、というまではいきませんが、昔の初期Astell&Kern AKシリーズのようにストレスマッハな感じではないです。

通勤通学の騒音環境にいる中でも音質の違いは十分感じられるので、ご新規さんも、既にNW-A10、NW-A20シリーズを使われている方も、オークションで売却して購入をオススメします。

- 【実機レビュー】Walkman NW-A30シリーズ旧モデルNW-A10最速比較(番外編) | DTM比較ナビ

4.7型の液晶表示を含めて、外観はほとんど変わらないが、ノイズ対策や電源の安定化など、細部の追い込みが徹底された結果、本質的なクォリティが力強く押し上げられた。

コンパクトながら、DACチップにES9018C2Mを2基搭載するなど、贅沢な構成。

DSD 5.6MHzの再生に対応するほか、MQAにもソフトウェアアップデートで対応予定。

ビデオプレーヤー機能はなく、純粋なオーディオ再生機として仕上げられている。

実にコンパクトだが、最大約45時間のハイレゾ(192kHz/24ビット/FLAC)再生が可能という実益重視の設計。

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