ノートPC

DELL

Inspiron 11

レビュー

今回はメーカーからお借りした「Inspiron 11 3000 エントリー・プラス(128GB SSD搭載) 」を使って、本体デザインや各部の使い勝手、実際の性能などについてレビューします。

「ドラゴンクエストX 目覚めし五つの種族 オンライン(ドラクエ10)」の快適さを計測する「ドラゴンクエストXベンチマークソフト」では、解像度1280×720ドットの低品質でも「やや重い」という結果に。

しかし3Dゲームに必要なグラフィックス性能はかなり低め。

「PCMark 8」実行中のCPU温度と動作周波数を確認してみたところ、負荷の高いテストではCPU温度が70度を超える場面がありました。

- デルInspiron 11 3000シリーズ エントリー・プラス実機レビュー! 5万円切りモバイルノートPCの性能を検証!! – こまめブログ

32GBだとWindows10の大きなアップデートが走ると空き容量次第ではアップデートできない可能性もありましたし、Chromeのタブを5個以上開くともたもたするのも不満で手放してしまいました。

(それでも980gという驚異的な軽さの素晴らしいPCでしたが) X205TAの場合、上位版も無いし内部的にも全てオンボードの為増設・交換もできないので仕方なかった。

惜しいのは1366×768という最低限の解像度である点ですが、11.6インチという限られた画面サイズであることを考えればそれほどデメリットにもならないでしょう。

以前の1枚タイプのタッチパッドは、左手でクリック、右手でタッチパッド操作をしていると、カーソルか飛んだりとイライラしたものが多かったのですが、最近は廉価PCでもあまりそういう事がなくなってきたのは良い所ですね。

- DELL『Inspiron 11 3000』は3万円台で使えるサブノート! 4GB RAM+128GB SSD搭載の11.6インチノートPC買ってみた~開梱と外観チェック編 ~ 物欲ガジェット.com

Dellの「Inspiron 11 3000 シリーズ 価格.com限定 エントリー・プラス Pentium N3710・128GB SSD搭載モデル」というものです。

文章作成やネットサーフィンが目的なので、スペックはそれほど高くないものを選びました。

何かのアプリケーションを立ち上げたりすると、すぐにCPUの使用率が100%に達します。

普通のノートパソコンだと、充電中に点灯するためのLEDが付いていて、どれくらい充電したのかを教えてくれるはずです。

- Inspiron 11 3000を2週間使ってみた感想 | meideru blog

PC 本体のひねり: すべてのInspironノートパソコンの基部とカバーに2万5,000回以上もひねりを加えるテストを実施することで、内部の部品がきちんと保護されていることを確認しています。

ご存知の方が多いと思いますが、テキストライティング中心で、それ以外には画像加工ソフト「Gimp2」を使って簡単な画像加工をする程度の、比較的軽い作業が中心となります。

ただ、DELLのノートPC用キーボード全般に言えることなのですが、ENTERキーなど右端にあるキーが普通より小さいんですよ。

グラフィック処理系の性能チェックという色彩が強くなってしまいますが、記事の冒頭で書いた通りCeleron N3050とRAM2GBという構成でCherryTrail世代のAtomとどういう勝負になるのか気になりますよね。

- DELL Inspiron 11 3000 -これぞクラウドブック!しっかり感抜群の11.6インチモバイルノート(実機レビュー)

ただしそうしたノートPCの大半は、以前大流行した“ミニノートPC”のスペックアップ版に留まっており、タッチ機能やタブレットとしても活用できる2in1として利用できないことが多い。

タブレットモードで使うのも良いが、パネルサイズが11.6型ワイドとそれなりに大きいため、通常モードでも各種操作に支障を感じることはなかった。

このサイズのノートPCが搭載するものとしては平均的なサイズで、マルチタッチやジェスチャー機能にも対応する。

カタログ上のスペックは最大9時間47分であり、バッテリが20%残っていることを考えると、おおむねスペックに近い数値と言って良さそうだ。

- 【Hothotレビュー】4万円前半で買える使い勝手良好なデル製2in1「New Inspiron 11 3000」 - PC Watch

今回はDELLのノートPC、Inspiron11 3000シリーズを購入しましたので、使ってみて良かった点、気になった点について書いていきたいと思います。

小さくて薄い箱のなかにパソコン本体、電源コード、簡単な説明書が入っていました。

以前は24インチのモニターでやってたこともあり、大きい画面のフルHDに慣れてしまってるせいもあります。

まさに必要最低限の機能で値段も購入時1500円と安い!しかも普通に使えたので満足。

- DELLのコスパ最強ノートパソコン”Inspiron 11 3000”をレビュー!メインにもサブにもおすすめ! - RnB

ソフトウェアによるシンプル化: 1デバイスにつき20 GBのDropboxクラウドストレージ(12か月間)を無料でご利用いただけるため、外出先でも必要なファイルにアクセスできます。

USB 3.0ポートとSDメディアカードリーダーを使用すれば、大容量のファイルをハードドライブやカメラ、ビデオレコーダーなどの外付デバイスにすばやく転送できます。

各種ボタンのテスト: お客様が電源ボタンおよびマルチメディアボタンの動作をどのように設定しても問題が発生しないように、デルは全ボタンを最大40,000回押して耐久性をテストし、不具合が発生しないことを確認しています。

念入りな確認: すべてのInspironノートパソコンの基部とカバーに25,000回以上も捻りを加えるという、過剰とも思えるテストを実 施することで、内部の部品がきちんと保護されていることを確認しています。

- Inspiron 11 3000シリーズ 2 in 1 ノートパソコン | Dell 日本

でも、現行松モデルの約3分の1の価格で買えるんですからこれはアリだと思います。

見た目のエレガントさと1kgを切る本体重量やアダプタの可搬性を考えると、先方に分があるともいえます。

また、HP Stream 11-r000も非常にロングラン製品ですが、直販価格でカートに入れると、約3万3千円ということで、まあ、32Gモデルについてはデザインで選べばよいのではないでしょうか。

このサイトを2つ並べて表示したところ。

- DELL Inspiron 11 3000(3162-128GB)レビュー[Pentiumクアッドコア・128SSD搭載・格安11インチノート史上最強]: 語ってもよろしいか

11.6インチノートということでボディは非常にコンパクト。

これまで個人向けノートでは光沢パネルが搭載されることが多かったのですが、Inspiron 11 3000では実用性にこだわったつくりになっています。

SDカードスロットではなくmicroSDカードスロットなので、SDカードを多用する人は注意が必要です。

【Inspiron 11 3000シリーズの特徴】 ・レッドとホワイトのカラーリングを用意 ・丸みを帯びたデザインでおしゃれ ・持ち歩きしやすいコンパクトノート ・目に優しい非光沢パネルを採用 ・エントリーレベルのスペック Inspiron 11 3000シリーズはデザインにこだわりつつ、価格も意識したエントリーモデルに仕上がっています。

- Inspiron 11 3000(3162)レビュー:おしゃれなエントリーノート/パソコン徹底比較購入ガイド

コンピュータメーカー各社が、Lenovoの「Yoga」シリーズのようなハイブリッドデザインのノートPCの低価格化を推し進めるのにさほど時間はかからなかった。

これらのプロセッサは基本的に、ウルトラポータブルデバイスに搭載されている「Intel Atom」プロセッサの強化版であり、優れた電力効率と高いパフォーマンスを提供するようになっている。

なお、その他のスペックは両モデルとも同じであり、4Gバイトのメモリと「Intel HD Graphics」、500Gバイト(5400rpm)のハードディスクとなっている。

その価格を考えた場合、Inspiron 11 3000は格好の良いノートPCと言える。

- デル「Inspiron 11 2 in 1」レビュー--タブレットにもなる低価格ノートPC - CNET Japan

11インチクラスのモバイルノート、かつ、低価格なことを考えると割り切りが必要です。

Inspiron 11 3000シリーズ2in1のキーボードは、主流のアイソレーションタイプで、電源ボタンなどが一切ないシンプルなデザインです(電源ボタンは側面に配置されています)。

使用したベンチマークソフトは、ハードディスク・SSDの転送速度をテストする定番の「CrystalDiskmark 5.0」です。

ただし、ブラウザでの単純なWebサイトの閲覧やアプリケーションを起動させるなど、ストレージの性能が大きく影響する作業では、高速な128GB ソリッドステート ドライブを搭載するInspiron 11 3000(エントリー)の方がサクサク操作できました。

- DELL Inspiron 11 3000シリーズ2in1(Inspiron 11 3168/3169)レビュー | パソコン納得購入ガイド

4GBメモリーとSSD搭載なので起動時間も早くすぐに使えるタブレットパソコンです。

これで解決!! Windows10 テザリング設定... 利用しているパソコンを先日Windows10にアップグレードしました。

これは便利Soft AP! Windows10をw... Windows10をwifiのアクセスポイントにする方法をご紹介します。

Windows10 すぐにスリープになる場合の対応... Windows10がすぐにスリープ状態になってしまう。

- Inspiron 11 3000 シリーズ 2-in-1 実機レビュー  目次 | ビジネスマンのためのタブレットパソコン購入ナビ

スペックをみると、ごくごく普通の低スペックなノートPCです。

Microsoft Edgeでは、その症状は出ませんが Google Chromeやシステムのイベントビューアなどの スクロールで急に逆方向に進むので どこまで見ていたかわからなくなり、普通に使う事もできない。

Windows標準のシステム関係のスクロールでも 症状が出る事から、ソフト依存の問題ではないです。

これ以上は、付き合ってられないので サポートに電話しました。

- 「DELL inspiron 3000 2in1」の購入レビュー!タブレットにもなるPC

SSD搭載で動作が早く、4GB/128GBと日常使いには十分すぎるほどのスペックで驚きの4万円台。

こんなライトユーザーなのに、前のパソコンは店員さんに勧められるまま15万以上の高性能のやつを買ってしまって非常にもったいことをしました。

外でブログを書こうと思ったときにタブレットにワイヤレスキーボードとかも考えましたが、画像とかも多いし後々のことも考えてノートパソコンの方がいいだろうと判断しました。

先代のInspiron11は2 in 1タイプのもの(タブレットとしても使えるタイプ)でしたが、私が購入した2016年の新モデルは普通のノートPCです。

- 11.6インチ ノートPC「Dell Inspiron 11 3000」(3162)を購入。 SSD搭載でこの価格!コンパクトで使いやすい - 眠りにつくころ

職場や自宅など、2か所以上でPCを使う場合も、予備のACアダプターがあれば本体だけ持ち運べばいいですね。

手持ちの外付けHDDと、外付けDVDリーダライターがUSBコードが給電のために2股でした。

このInspironのUSBポートは左右に1つずつのため、2本差しするなら左右に届かないので、もしかしたら使えなくなるのかも・・・と心配していましたが、どちらも問題なくUSB1つで駆動しました。

また、ビジネスマンにとってはサブノートかもしれませんが、重たい画像処理などをしない、フツーのパソコンユーザーであれば、十分メインとしてこれ一台で済むと思います。

- DELL Inspiron 11 3000 エントリー・プラスを買いました!

先日、タブレットにもなる小型ノートパソコンとして人気の高い DELLの「Inspiron 11 2in1」を買いました! 今回購入するノートパソコンは仕事用なので 次の点を重視して選びました。

[colored_box color="green" corner="r"] ・持ち運びが苦にならない軽量、かつ小型サイズ ・マイクロソフトオフィスは必要 ・DVDドライブは不要 ・ハードディスクは100GB以上欲しい ・性能よりも価格重視 [/colored_box] 外回りの仕事先で使うのがメインなので そんなに高性能である必要がありません。

電源を入れれば、自動的にセットアップが開始されますが Windows10のセットアップは、画面の指示に従うだけで 簡単に設定出来るので、初心者の人でもあまり迷わずに セットアップ出来るでしょう。

確かに、私がプライベートで購入したダイナブックT75と比較すると 多少のもたつきはありますが、動作が極端に遅くなったり オフィスがフリーズしたりという事はありませんでした。

- 人気の「Inspiron 11 2in1」を買ったのでレビューします! - 初心者にオススメのノートパソコンの選び方!

安さ重視でCPUはCeleronデュアルコア、メモリは2GBだと心もとないので4GB搭載、HDDはeMMC 32GBというシンプルな低スペック構成です。

口コミなどを見ると、普段使いにはエントリープラスのPentiumクアッドコア、4GBメモリ、128GB SSDが良いとの事でした。

Windows10が標準でインストールされているため、今後のアップデートファイルなどを考えると32GBでどうなってしまうのかという不安になります。

SDカードはClass10のものも64GBならば安価になっているのでお求めやすいです。

- Inspiron 11 3000シリーズ3万円台の格安ノートパソコンを購入した | 忘却の刻

重さは、モニターがタッチパネルということもあってか、このサイズにしては少し重たさを感じますが、普通のノートPCよりも少し軽いぐらいで個人的には許容範囲です。

私が購入したのは、シリーズの中で最も高性能な「第 4 世代インテル® Core™ i3 プロセッサー」のものなのですが、動作には全く問題ありません。

セカンドPCということで、CPUはCeleronやPentiumでも良いかなと考えていたのですが、安物買いの銭失いをするぐらいならということで、2万円ほど多く出してCore i3にしておいて良かったです。

タブレットPC用のアプリなどを使っているわけではないので、ブラウザの閉じるボタンをタッチしたと思ったら最小化ボタンをタッチしてしまうといったこともあります。

- 持ち運び用のセカンドPCにDellの「Inspiron 11 3000シリーズ 2 in 1」を買ってみたのでレビュー! - 無職透明な日々はナニイロに染まるか

Windows 10の「高速スタートアップ」機能とは Windows8/10で「高速スタートアップ」機能が推奨設定となりPCの起動が早くなり快適である。

●SSDとは、パソコンのハードディスクと同等に接続でき高速、静音性が特徴の部品。

もったりノートパソコンはこちら こちらもソフマップで購入した中古ノートパソコン 軽量タイプで便利に使えるタイプだ。

Windows10を新規インストール Windows7で購入したノートパソコンは元のHDDのままWindows10にアップグレードしライセンス認証を済ませておいた状態で、SSDに交換した。

- DELL Inspiron 11 3000シリーズのレビュー

1度にたくさんの事は処理できませんが、私みたいにネットにつなぎながら文章作成、ブログ更新などの高負荷な作業を必要としないのであればそこそこ使えるマシーンです。

駆動時間が長いパソコンは高価格なものばかりになります。

そこそこ処理能力が高くて駆動時間が長いモデルというのは無くて、処理能力が高くて軽くて駆動時間も長いハイスペックで高価なパソコンとの2択になります。

高価なパソコンが故障したら悲しすぎますが、X205TAのような低価格パソコンなら1年に1度買い替えていっても大丈夫なぐらいの価格差があるので、安心してタフに使えます。

- X205TAから買い替えた(DELL)デルInspiron 11 3000 シリーズ (3162) - 大阪人の口コミおすすめブログ

Macメインで使っているので2in1のヒンジが反対に曲がることに相当な違和感がありますし、ディスプレイがタッチパネルなのにもWindows10ノートパソコンの進化を感じます。

キーボードは日本語キーボード仕様ですが、アルミニウムボディのキーの穴部分が全世界共通となるため、Enterキーと「}」「む」のキーの間がつながっています。

アルミニウムのiPhone4、5のような面取りカットはアルミニウムボディのスマホ、ノートパソコンではもはや当たり前になったもよう。

ディスプレイ自体がタッチパネルの液晶のため、ノートパソコン状態でもタッチ入力可能で、ノートパソコン時のちょっとした操作が、素早くこなせます。

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