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Macbook Air 11インチ 2015年モデル

レビュー

MacBook Airのカスタマイズは基本的に自分ではできず、Apple Storeで購入時のみカスタマイズすることができるので、Apple Storeで注文して、メモリを8GBに増設しました。

CPU 主に記事を書くのに使い、一番ハードな作業でも画像編集ソフトで写真を加工する程度なので、Core i5で十分です。

メモリ 僕の使い方の場合、アプリを複数立ち上げて作業することが多いので、4GBではもたつきます。

11インチモデルにはSDカードスロットがないのですが、僕の場合はデジカメで撮った写真を取り込むのに、デジカメのWi-Fi機能で取り込むことができるので問題ありません。

11インチの画面は13インチと比べると、やはり作業するのに小さく文字も小さいのですが、13インチは大きくて持ち運びにくい事と、iPadではパソコンソフトが使えない事を考えると、MacBook Air 11インチは、サブマシンとして最高のマシンです。

- MacBook Air 11インチ Early2015を購入した理由と開封レビュー | like-apple.com

確かに、Apple製品はぼったくり価格って言われるくらい高いし、Windowsと比べソフト数が少ないなどの欠点はありますが、でも、なんか惹かれてしまうんですよね。

それまではiPad Air2を持っているので代用したいなと思い、キーボードケースも買い使ってみたのですが、タブレットの壁は越せませんでした。

4GBということもあってか、複数のアプリを使ってやったり、タブをいくつも開いていると、文字が遅れて打ち込まれるという現象が起こります。

だから、基本的には他のものを開くことなく、ブログの書き込みの画面だけを開いています。

一見i7の方がいいのかなと思いますが、文章書くだけなら完全なオーバースペックになると思います。

- 【長期レビュー】中古MacBook Air 11インチをしばらく使ってみての感想 - ランゲルハンス

そもそも Macbook 12インチに採用されている CPU がショボいということもありますが、Chromeはメモリ消費が大きいアプリということでも有名です。

カフェで Macbook 12インチを使っていたところうっかりキーボードの左下隅にある optionボタンが少し水濡れしてしまったらしいのですが、そのすぐ後に全てのキーボードが反応しなくなってしまったというのです。

optionボタンが濡れたのであれば optionボタンだけ、もしくはその周辺のキーが反応しなくなるというのであればまだ理解できますが、たった1つのキーが濡れただけで全てのキーボードに影響が出るのが Macbook 12インチということです。

最初は4GBだと非力で使い勝手が悪いかもと心配していましたが、ブログ更新のために記事を書いたり調べ物をするくらいであれば全くストレスを感じることなく快適に使えます。

ディスプレイが11インチなので当然作業効率に影響することはありますが、それを含めて考えたとしても総合的に考えて Macbook Air 2013 11インチは買ってよかったと思える一品です。

- Macbook Air 2013 11 インチを使ってみてのレビュー | ムクッといこう

パソコン本体はまだしも、その他ごちゃごちゃした付属物は、ミニマリストにはとてもおそろしいものだったのです。

なんと! 極端なことを言うと、ノートパソコン本体を買うだけで、外出先のモバイルが可能になってしまうと言うのです。

 アイフォンを持っているならば、パソコン本体だけを追加するだけで済むというのが大きかったです。

マックブックエアー単体で比べると、11インチと13インチはそれほど変わらないのだが、他の荷物とあわさるとこの300gの差が効いてくるような気がした。

 ブログの場合文字を書いていくスペースが重要だと思うのですが、ものさしで計りますと約8cmの縦スクロールスペースでになります。

- はじめての「MacBook Air 11インチ」感想・レビュー(ウインドウズ系ブロガーの選択は正解か失敗か) - アーキペラゴを探して

そして、購入前に気にしていたキーボードサイズは以前使っていたMacBook Proとほぼ同じサイズです。

先日iMovieを使って10分ほどのショートムービーを作りましたがエンコードに少し時間がかかるなーと思った以外カクつく事もなく快適でした。

前のMacBook Proは外部モニターに出力をするとすぐにファンが回り、少し音が気になっていました。

というような質問をよく見ますが、Adobe的にPhotoShopの推奨メモリは2GBになっていますし、正直Macのスペックで使用できないというソフト(マニアックなものは除く)ほとんどないと思います。

しかし、 どうしても画面のサイズが大きくないとダメ!というようにハード面に制約があるものはもちろん厳しいですのでその際は候補からそっと削除してあげてください。

- 【2017】メインマシンとしてMacBookAir11インチを買った話(後編) | てんちゃんねる

以前のモデルを使用しているSEさん曰く、動作環境に大きな差はないようですが立ち上がりも早いということです。

これは好みだと思いますが、本体が薄いのでキーボードのキーも相当薄いです。

半分以下で、同じようなレベルの機能とサイズのノート型パソコンも勧められましたが 「完全デザイン重視」で選びました。

これは完全に個人スキルの問題ですが、Macbook AIr 11を使うメイン機能は原稿を書くときなのでMacである必要はありません。

あとは、SDカードの差込口がないことぐらいでしょうか…でも、USBを使っているので困ったことはありません。

- 私の仕事の相棒、 MacBook Air 2015モデル (11インチ)をレビュー。 | Ulog

中古のPCということで抵抗がありましたが、画面の一部に傷があるだけで外装は新品に近く、バッテリーの充放電回数も34回しか行っていなかったので購入しました。

画像編集は微妙に重いですね(⌒-⌒; ) Core i7でメモリ8GBなんですが、動作が重い時があります。

BTOでCore i7に、メモリが8GBにカスタマイズされているので動作が快適です。

ということは、私がネットサーフィンをしていて実感できた5時間のバッテリーの持ちというのはベストな状態であると言えます。

でも、色々な人のブログを見ると、メモリは8GBを推奨しているパターンが多いです。

- MacBook Air 11インチを9ヶ月間使ってみた感想 | meideru blog

MacBook Air13インチにしたのは、まず値段が安い点ですね。

MacBook Proは来月にも新しい機種の発表がありそうで今買うタイミングではない、MacBookはCPUが非力な割りに値段が高い、USB-typeCしかなく拡張性が低いといった理由で選びませんでした。

13インチはストレージに不安を感じたら、SDカードでストレージを追加することもできます。

頻繁ではないのであまり気にはなりませんが、ただ、この端末のスペック以下のものだとちょっと怖いなと感じました。

理想を言えばMacBook Air11インチにRetinaを積んでもう少し軽くなってもらうのがいいのですが、そういった端末は出てこなさそうですね。

- MacBook Air 13インチ Early 2015をレビュー!

ちなみにMBAを購入する人の多くは日常的に移動などで持ち出すことが多いと思いますが、MacBookAir11インチは新幹線のテーブルに乗るギリギリのサイズです。

VRAM(ビデオメモリ=画面に表示するデータを保持するために必要なメモリ)は1GBとなっており、2012年モデルの768MBから考えるとかなり向上したといえます。

FPSや3Dのオンラインゲームなどを操作する際に必要になるスペックはゲームによっても異なりますが一例としてマインクラフトPCエディションなどはカクつくこともなく動作していますね。

(参考動画YouTube)ゲームによっても異なりますが、描画距離などの読み込みデータを調節することでほとんどのオンラインゲームは問題なく動作すると考えられます。

現在ではクラウド上でのデータ管理が主流になってきていることもあり、そのような場合にはあえて容量の大きなストレージをデバイス本体に備える必要もなく、2013年モデルのMacBookAirは神モデルとも言えるかもしれません。

- Macbook Air11インチ2013年モデルの口コミ評判レビュー! | Apple Geek LABO

ちなみに買うならばメモリを8GBにすることをオススメします。

僕のMacbookAirのメモリ使用状況を見ていても常に6GBは使っています。

僕が前に使っていたノートパソコンなんて、1時間弱しかバッテリーが持たないというトンデモないものでした。

これらのMulti-Touchジェスチャーは、あなたのMacでの体験に欠かせない要素であり、Macで行うことすべてを簡単で、直感的で、楽しいものにします。

さらに新しいMacBookとMacBook Pro Retinaディスプレイモデルに搭載された感圧タッチトラックパッドでは、指先だけでさらに多くの操作ができます。

- 【2015年モデル】このブログはMacbookAirで書かれています。~Macbook Airのレビュー | ユキライフ

「11インチ? or 13インチ? どっちにしようか悩んでいる」という方、 「MacBook Airを買おうかどうしようか?と迷っている」という方、 私みたいに「今までWindowsだったけどMacが気になってどーしようもない!」という方も、参考にしてくだされ。

特に、縦のサイズが狭いぜ!ってのが気になりますね。

あと、画像の編集はちょっと厳しいかも!? まだ、それほどゴリゴリと画像の加工はしてないけど、「うぅ、縦が足りない…」って事が何度かありました。

SSDの容量は128GBですが、外付けHDDを活用しないと絶対無理!だと思います。

MacBook AirでWindows8を使うには、仮想化ソフトがとっても便利。

- 迷っている人いませんか?2012 MacBook Air 11インチをレビュー! | GADGET@MEDIMA

Appleの主力製品である「MacBook Air」はこの数年間、アップデートのたびに最新世代のIntelプロセッサを採用し、搭載ポートや内蔵フラッシュストレージの種類が変更されることもあったが、そうした変更点はごく些細なものに感じられた。

なおさら変化に乏しいと思えるのは、驚くほど薄くスタイリッシュな2015年の新型12インチ「MacBook」や、2012年に再設計され、解像度が大幅に向上したディスプレイと多彩なハイエンド構成オプションを利用できる「MacBook Pro」と比べたときだ。

デザインは今見ても薄型で、秀逸なキーボードとタッチパッドを搭載し、全体的に高速なパフォーマンスと優秀なバッテリ持続時間を実現しているため、今なお全般的な利便性に最も優れた市販ノートブックの1つだ。

1299ドル以上を払ってまでAppleやサムスンなどの最新ウルトラポータブルを欲しいとは思わない消費者も多いだろうが、MacBook Airは13インチモデルが999ドルからと最安のMacBookなので、こういった層の消費者にも手が届く(スクリーンサイズ以外はほぼ同じスペックの11.6インチモデルは、さらに低価格だ)。

相変わらず競合製品を圧倒するバッテリ持続時間と比較的安い最低価格を考慮しないのなら、MacBook Airの代わりにMacBook Proや12インチMacBookを勧めるのは簡単だろう。

- 13インチ「MacBook Air」レビュー--バッテリ持続時間がさらに延びた2015年モデル - CNET Japan

このふたつのモデルはスペックもOSも異なるので単純に比較できないのですが、同じ11.6型サイズということで、持ち運びやすさや拡張性などについて検証しました。

今回はHP Stream 11の液晶ディスプレイについて色合いを変更していませんが、コントロールパネルから映像を調整することでかなり改善されます。

MacBook Air 11インチモデルのバッテリー駆動時間は約9時間と表記されることが多いのですが、これは無線LAN経由でWebページにアクセスし続けたときに結果です。

CPUやメモリー、ストレージといったパソコンとしての基本性能ではMacBook Air 11インチのほうが圧倒的に上なのですが、ネットを見たり文書を作成する程度のライトな利用なら、体感速度に大きな違いはないかもしれません。

比較的重めの作業でもバリバリこなせるのはMacBook Air 11モデルのほうですが、ネットやメール、文書作成程度の利用ならHP Stream 11でも十分です。

- HP Stream 11とMacBook Air 11インチモデルを比較!【レビュー番外編】 – こまめブログ

今回はMacBook AIR 13インチを購入して良かったと思えた3つの点を説明致します。

とにかく早い、Macを開いてから画面が 点灯してネットに接続されるまで、5秒 くらいです(※スリープモード時)。

しかも基本的にスリープモードは画面を パタンと閉じれば速攻でなってくれるので、 カバンの出し入れ含めても約10秒間ほど。

WindowsからMacに変える際、 やれ初期設定が難しいなど時間が かかるなど言われてました。

この2点において不自由したことは、 今の段階でまだありません。

- MacBook AIR 13インチレビュー①買って得した3つの事 | iphoneQ(アイフォンキュー)

そんなロボコップのパソコンはかなりスペックも高く、動画の処理やゲームなどもそれなりにこなしてしまうものでした。

そこで、初めは自作パソコンをパーツを取り替えてリフレッシュしようかと思ったのですが、まず面倒くさくなってしまったのと、自作パソコンのメリットである、安さと拡張性が今のロボコップにはメリットにならなくなってしまったんです。

でも、踏み込めなかった理由の一つが今まで使ってきたHDDのデータが使えなくなってしまうのは副業上とても困ることになるので、Windows機じゃないといけないと思っていました。

XPS13とVAIO S13で迷っている時に、たまたまWindows機からMacBook Airに乗り換えた人のブログを見て、WindowsのHDDは読むだけなら、読み込めるということがわかり、一気にMacBookへの障壁がなくなったんです。

前の記事にも書いたのですが、今回手に入れたMacBook Airは整備済製品なんですが、Apple社のツイッターで整備済製品の新着が自動的にツイートされるので念のためフォローしていたのですが、たまたまMacBook Airの最新モデルの特盛と言われるモデルが出ていたんです。

- 【ファーストレビュー】ROBOCOPの手元にMacBook Air 13インチ Early 2015 特盛がやってきた件 - 俺、ロボコップ。

私はApple製品は原則実店舗で購入することにしている。

5年使ったMacとほぼ新品のMacとの比較はフェアではないが、それでもここ最近はいかにバッテリーが持たないことがストレスになっていたかがわかる。

他にもSDカードスロットルとかEl Capitanの機能とか、今後使っていくにつれて「よかった」と思える点はもっと出てくるはずだ。

逆に13インチにして後悔したことは、、、持ち運びが少し手間になったかな。

ダイニングテーブルに置いた時の存在感は11インチと比較すると大きいので、ご飯を食べる時は少し邪魔に感じたりもする。

- MacBook Air 13インチ 2015モデル [整備済製品]をレビュー!! | EASY REVIEW

メモリ4GB、SSD128GBのいわゆる吊るしモデルと呼ばれる、カスタムを一切しない、家電量販店などの店頭で買えるものですね。

買う時迷ったのが11インチにするか13インチにするか、メモリは8GBがいいんじゃないか、ストレージも256GBかそれ以上がいいんじゃないの?など。

モニタのサイズに関しては、今まで11インチを使ったことがなかったので、個人的に一度使ってみたかった&持ち運びを考えると一番軽いモデルが良かった。

MacBook Airを買うときについつい、あれもこれもやりたいと考え出すと、メモリを8GBにしたりストレージを増やしたがるもの。

新モデルの価格設定が絶妙なバランスになっているだけに、かなり悩むことが多かったんですが、僕の場合は、あくまで「サブマシン」という使い方がハッキリしていたので、最小最安モデルを選ぶことができました。

- MacBook Air Mid.2013 開封レポ。僕が11インチモデルを買った理由。|SKEG*log

Macでは「iMovie」という純正ソフトで簡単に動画編集をすることができますが、MacBook Airだと動画ファイルを読み込む時間が長いです(他のMacと比べて)。

一眼レフで撮った高画質な写真や動画データを取り込んでいて実感したのは、通信速度はできるだけ速い物を選ぶべきだったということでした。

ボクは2年前のmac book air 11inch(カスタマイズなし)ですが、1080p 120fps、4K等の重いファイルを扱うのにはスペック不足を感じています(購入当初より私自身が求めるスペックが上がったのもあります)、mac book proや新型airならもっと快適かな〜と思ったりします。

windowsのことはあまり詳しくないのですが、動画編集を快適にするにはスペックはあった方が良いと思います。

ボクのmac book air(2年前に購入したカスタマイズなしのもの)は、簡単な編集は全く問題ないですが、複雑な編集(動画データが重い場合や、プラグインを多用した場合)や、レンダリングの時間等にストレスがあります。

- Mac Book Airを8ヶ月使った感想と最初に買った5つのもの(旅のPC)

けど、実際に使ってみて改めて感じるのは、この MacBook Pro 13インチは現状の Mac の中で一番コストパフォーマンスが高い…ってことでしょう。

今まで MacBook Air 11インチだったので、SDカードスロットがあるのがなんだか不思議な感じ。

MagSafe があるから、電源の取り回しも気軽にできるし、いざ不意にコードに引っかかってしまっても、Mac を巻き添えにすることなくコードだけがふっとんでいってくれる。

ということで、自分の中では MacBook Air から MacBook Pro へのステップアップだったけど、まぁ、そんなに形は変わらないので驚きはない。

MacBook Pro 13インチがやってきたので基本に立ち返って『普通に』開封の儀式をやってみた。

- MacBook Pro 13インチ Early 2015 フォトレビュー。一番コストパフォーマンスが高いMacなのかな。

それで、もっと気軽にMacを使った方が便利で時間短縮できるのではないかと思い、MacBook Air 11インチ(Mid 2013)を購入しました。

Core i7 のパワーが必要なHandbrakeなどの動画エンコードはMacBook Pro 15インチ(Early 2011)でやることにしました。

メモリ性能がMacBook Proのメモリより高性能なので、Safariとメモを開いてブログ記事を書いている程度では6GBを切ることがありません。

ParallelsでWindowsChrome、OS XでSafari、外付けHDDのライブラリをiTunesで開いて作業していると1GBを切ることもありますが、メモリが少なくなっても処理速度が遅くなることはありません。

MacBook Pro 15インチを使っていたので、MacBook Air 11インチのサイズ感で作業できるのかと思っていましたが、実際に使用してみると縦ピクセルの狭さも不便に感じることもなく快適に作業できています。

- MacBook Air 11インチ(Mid 2013)レビュー|ウケるデジモノブログ

これまでMacBook Air 11インチと13インチは違うということは、Apple Storeや家電量販店でわかっていましたし、スペックシートでも明らかです。

つぎに私が気がついたのは、MacBook Air 11インチと13インチはキーボードの大きさがほとんど一緒であるということ。

13インチのデジカメから写真を取り込んだりするとき、このスロットは大変役立つでしょう。

あるいは昨今安くなっている大容量SDカードを外部ストレージとして使う、などということができます。

大画面は複数のアプリケーションのウインドウを表示するのに都合がいいし、あるいはDVDを見たりするのに迫力があると感じました。

- 【レビュー】MacBook Airの11インチと13インチを比較してわかること – オーケーマック

MBA11は、MB12が出た今となっては、少し古くさい枯れた筐体ですが、Macをいつでもどこでも使えるようにした画期的な製品だと思います。

後述しますが、今回、マキシマムにカスタマイズしたおかげで、少なくとも2年先くらいまではこのスペックで何の問題も無く使い倒せるレベルに仕上がったと思っています。

SSDは256でも良かったのですが、Windowsと違ってMacはアプリを多用するということと、Parallels DesktopでWindows10もインストールする予定だったので、余裕を持って512にしました。

もともとThinkPadのJISキーボードも配列が特殊だったことから、他のWin機を使う時には多少戸惑うこともあったので、いっそ思い切りよくUSにしてしまおうかと。

液晶の大きさとタッチパネルについてはX240sの方が上ですが、それ以外はMBA11Xが上ですね。

- MacBook Air 11 Early2015を購入しました - kazunoblog

数値上、「MacBook Pro Retina」の方が高密度なディスプレイを搭載しているため単純な画面の綺麗さだけであれば叶わないが、見ていて嫌になることは決してない。

ちなみに、Retinaモードと比べるのであれば「MacBook Air」の方が画面内に表示できる情報量が多いが、「MacBook Pro Retinaディスプレイモデル」の最高解像度モードを有効にすると「MacBook Air」よりもさらに表示できる情報量が増える。

これは直接比べた訳ではないので正確な比較ではないが、電池は「MacBook Air」の方が長持ちするような印象がある。

実際、公表値もMacBook Airの方が圧倒的に電池持ちが良いとされているが、実際に使ってみて「MacBook Pro」の方が電池の減りが早いと感じることが多い。

「MacBook Pro」の場合、午前中3時間程度でも電池残量が50%〜60%になってしまうが、「MacBook Air」の場合、午前中でもまだ70%〜80%の電池が残っていたような記憶がある。

- 【レビュー】久しぶりに「MacBook Air」を使って感じた3つの魅力 | gori.me(ゴリミー)

さらに、自分のライフスタイルに合うノートパソコンは何か?と調べた結果、行き着いたのが、MacBook Air11だったというわけです。

ショートカットキー、、、Macintoshを使っている方には、ごく、当たり前の機能かもしれません、、、私は、今回、MacBook Airを購入するにあたり、これも決め手の一つとなりました。

私にとって、MacBook airの11インチサイズが文章入力には最適なサイズです。

ブログを始めた当初、本文の入力をiPhoneでやっていたことがありました。

④自分の好みの配置に修飾キーを入れ替える・・・私の場合、指がつらないよう、 controlキーとoptionキーを入れ替えて使用しています。

- Windows機の愛用者だった私がMacBook Air11の虜になった理由5つ

MacBookAirの価格差は、SSDの容量(128GB又は256GB)によるものです。

性能面でいうと、CPUとメモリの差が気になります。

拡張性でいえば、 MacBookは、USB端子のCタイプというものが1つ、ヘッドフォン端子が1つ。

SDカードスロットこそありませんが、普通に使えます。

USBがつながらないということは、USBメモリはともかく、iPhoneをつないで写真を取り込んだり、充電したりすることができません。

- 軽いMacならどっち?MacBook12インチ・MacBookAir11インチを徹底比較

ただし、上で「高速だった」と過去形で書いたのは、アプリケーションやプラグインの追加が原因で、最近はちょっともたつく傾向が出始めていたからだ。

MacBook AirのメインメモリはSO DIMMのようなモジュールによる搭載ではなく、マザーボードにメモリチップが直接実装されているため、基本的に増設することはできない。

最初は11インチモデルを買うつもりで、オンラインのApple Storeでカスタマイズしていたのだが、そこである点に気がついた。

しかも、こちらのほうがCPUのクロックとL2キャッシュ容量で有利なうえ、バッテリー駆動時間も長い。

結局、アプリケーション側でフォントを拡大した場合、見かけ上、同じ文字の大きさなら、ディスプレイサイズが大きいほうが情報量が増えるからだ。

- 元麻布春男のWatchTower:ぼくが13インチMacBook Airを買った理由 (1/2) - ITmedia PC USER

SDカードが若干壊れそうな気がして結局外付のカードリーダーを使うことが多いです。

(外で使うときは本体のカードスロットを使います。

容量の大きいカードを使ってSDカードをサブディスクにもできるので、そういう使い方もありです。

ぱっと見はあまり違いがわかりませんがよく見ると、Fnキーのサイズとトラックパッドの大きさが違います。

マウスを使う人は関係ないかもしれませんが、ここの微妙なストレスがいまいち11インチを使う気になれない理由の一つです。

- Macbook air 11インチ・13インチ比較レビュー – ゲリラ豪雨

さて、購入に至った経緯ですが、普段、ブログの更新等では 17インチ MacBook Pro 2011を使っているのですが、重すぎて持ち運びが出来ないので、モバイル用として1台Macが欲しいという思いから購入に至りました。

性能面の違いはないので、ディスプレイサイズが違うの作業領域の優先度でどちらを購入するのがベストなのかということになります。

単純ですが選択基準の1つとして、より長い時間利用したい人は13インチ考えても良いと思いまが、現実的に考えてもバッテリーをフルで活用する場面はそうそうないと思うので、あまり気にする必要はないと思います。

別途、本格的にコーディングするとか、マルチでアプリケーションを起動することが多い場合は、13インチが良いのではと思いました。

どちらも甲乙つけがいですが、Web閲覧、ブログ更新、Macは2台目でモバイル専用端末、機動性重視でガシガシ使いたい方は断然11インチがお勧め!外で作業することが少しでも多くバッテリー時間を確保したいかたは13インチ、作業をする際、画像やPDFをマルチに表示しながら使いたい方は13インチ、とりあえずネットが出来れば良いよって方は11インチをお勧めします。

- Apple MacBook Air (MID-2013)購入しましたよ! 11インチ13インチ買うなら11インチ! | ボクシング in44y

ちなみにVAIO S11のCPUなのだが、ターボブースト機能は搭載しているので瞬間的なクロックは以下数値。

グラフィックスも単純に品番の数字が小さければ低スペックという訳でも無くてインターネット上のレビュー等を見る限りでは同等なスペックでしょう。

アップルさんのMacには順次このThunderboltが搭載されているのだが、実際のところ転送速度はUSB3.0とは比べ物にならないくらい高速なんです。

今回、同じ11.6インチのモバイルPCとしてVAIO S11とMacbookAirの比較を行って分かった事を個人的な思考を交えてそれぞれの長所・短所をまとめてみました。

多分この2機種のどちらを選ぶのか?という分岐点に立ったらOSなどの使い心地による決断が大きく分けると思います。

- VAIO S11とMacBookAir。11インチモデル対決! - VAIOのおすすめカスタマイズ

ありとあらゆるWindows機を触ってみたけど、 前使っていたノートパソコンよりはどれもかなり改善されてたけど、 どうしても、MacBookのトラックパッドには絶対に敵わない。

あれこれ調べたところ、 i7は動画のエンコードといった特別重くて長い作業の時に差が出る。

加えて、個人的に電源キーをWindowsでいうDeleteキーに設定したかったのですが、そうした改造はここ最近のOSアップデートで阻止されてしまったらしいです。

Karabinerというアプリを使って出来る限りのリマップを試みていますが、 私の変えたいショートカットキーはOS X側の問題であまり対応していないみたい。

右クリックに当たる2本指タップで出てくるメニューもWindowsのときに想定してたものが出てきてくれる。

- Windows脳の人間がいまさらMacBook Airを購入した感想 - ザザイズム

最近T90ChiやらSurface 3やらとモバイル用マシンを色々試しているなかで、「メイン機がMacなんだから外でもMacを」という選択肢も当然考えたわけです。

・Core Mで非力さはそう感じない 写真現像や動画編集をバリバリ出先でやってやるぞというなら話は別ですが、出先で行う程度の作業なら不満はないレベルの動作です。

OSも基本性能も違うのですが、モバイル重視では比較的高価格帯の機種ということでSurface 3との比較です。

キーボードが必要な作業をするなら、画面上のキーボードで我慢するか、スタンドを立ててキーボードを開いてと従来型のPCより面倒な手順を踏むかしないといけないわけです。

これはSurface 3との比較だけでなくて、むしろ同じメーカー内で違うOSとはいえサイズや価格帯の被る「iPad Pro」と「MacBook」の住み分けにも通じるかもしれませんが、優劣は置いておいて実用性の面で言えばキーボードを使う作業が多くなるならラップトップ、タッチ操作のほうが簡単だと感じる方やスタイラスが必要な使い方をする方ならタブレット型を選ぶのがベストかもしれませんね。

- MacBook(Early 2015)レビュー