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Macbook Pro 13インチ 2015年モデル

レビュー

HDMIやThunderbolt端子を介してディスプレイに出力することができます。

デスクトップパソコンのように、Macを閉じた状態でディスプレイのみに画面を表示して使用することもできます。

やり方は簡単!ディスプレイに接続し、MacBook Proを電源をつないだ状態で、画面を閉じるだけです。

システム環境→トラックパッドから、「タップでクリック」にチェックを入れれば、タップするだけでクリックの扱いにするように変更は可能です。

どうすればいいか調べたら、びっくり、Macの場合2本指でクリックすることで、右クリックと同じ扱いになります。

- MacBook Pro 2015 13インチレビュー!値段・重さ・CPUのバランスがいい!

もし、今回の MacBook を購入するとしたら、間違いなく CTO でカスタマイズして CPU をアップグレードする。

僕はソースコードの作成や文書系のソフト ( MS Office など) を長時間使う場面が多く、長時間画面を見つめていると目がやられます。

僕は将来的に iMac Retina 5K Display を購入しようと考えているので、今のメインPCはこの13インチの MacBook Pro になっていますが、最終的にサブでやっていければと考えています。

ちなみに RAM を 16GB に変更した理由は単純にメモリ不足になる不安があったのと、購入以降に変更することは不可能であることから変更しました。

Chrome でタブを何個も立ち上げて、サードパーティ製アプリケーションを何個も起動してれば RAM 8GB は普通に食われます。

- [レビュー] MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015) を丸3日悩んで購入した話。 - となりのApple。

前者には第5世代Intel Core i5プロセッサ(Broadwell)を搭載し、これに伴う処理性能、グラフィックス性能の向上が行われた。

ところがMacBook Airが登場し、超薄型でアルミニウムのボディを備え、価格も低く抑えられると、仕事向けでもモバイルノートであるMacBook Airが主流となってMac全体の販売を押し上げた。

13インチMacBook ProのRetinaディスプレイは、2560×1600ピクセルのディスプレイを備え、標準解像度は1280×800ピクセルの表示として動作する。

特に、iPhoneやiPadを利用しているユーザーは日頃からRetinaディスプレイに触れていることもあり、一度RetinaディスプレイのMacを使い始めると、元に戻れなくなってしまう。

デュアルマイクの実装がマシンの右側面に配置された以外のオリジナルモデルとの差を見つけることは難しい。

- 新MacBook Proレビュー(前編)--15から13インチへ、440gの軽量化と2インチの小型化 - CNET Japan

けど、実際に使ってみて改めて感じるのは、この MacBook Pro 13インチは現状の Mac の中で一番コストパフォーマンスが高い…ってことでしょう。

今まで MacBook Air 11インチだったので、SDカードスロットがあるのがなんだか不思議な感じ。

MagSafe があるから、電源の取り回しも気軽にできるし、いざ不意にコードに引っかかってしまっても、Mac を巻き添えにすることなくコードだけがふっとんでいってくれる。

ということで、自分の中では MacBook Air から MacBook Pro へのステップアップだったけど、まぁ、そんなに形は変わらないので驚きはない。

MacBook Pro 13インチがやってきたので基本に立ち返って『普通に』開封の儀式をやってみた。

- MacBook Pro 13インチ Early 2015 フォトレビュー。一番コストパフォーマンスが高いMacなのかな。

今回スペック、SSDが256GBのメモリを16GBにした。

メモリ付け替えられないし、そもそもなんでMacBook Airから買い替えたかっていうと、MBAのメモリ4GBじゃ厳しすぎたので上限値まで積んだ。

ちなみにベンチの数値の性能分、やっぱOSの起動早いし、メモリ16GBにしたのもあるだろうけど、スタートアップ登録してるアプリケーションの立ち上がり早くて非常に助かる。

実は買う前、MacBook(一緒に発表されたすごい薄いやつ)買おうかと思ったんだけど、メモリが8GB固定っぽかったのと、CPUが不安だったので見送ってMacBookProにしたという経緯がある。

rMBPの2014モデルが整備品ストアで安かったけど、なんで買わなかったかっていうと、SSDがより進化してたのと、どうせならForceTouch欲しいよね、みたいな安直なスペック重視で最新モデルを買った経緯もあった。

- MacBook Pro Retina 13インチ(Early2015)買った感想 - ヒトナツログ

今年の10月以降に発売されるであろうMacBook Proを待てなかった理由のほとんどは、MacBook Pro Late 2012をこのまま使うのを我慢できなくなったというのが原因です。

MacBook Pro Late 2012はメモリを8GBにしたので、内蔵ストレージがSSDであっても、複数のアプリを起動していると動作が遅くなっていました。

特にメモリをよく使うMac用の高音質音楽再生アプリAudirvanaを使いながら、デジタルカメラから写真を取り込んだり、編集をしていると購入した頃の快適さがなくなっていました。

特にAudirvanaはメモリに音楽ファイルを保存しながら再生するので、アップサンプリングをするとかなりメモリ容量を使います。

3番目の「為替と価格」は6月のWWDCで新しいMacBook Proの発表がなくても現行モデルを現在の為替にあわせて安くしてくるんじゃないかと予想していたのですが、見事に裏切られました。

- MacBook Pro (Retina, 13-inch, Early 2015)整備済品 購入1ヶ月後のレビュー | The Days of My Life

一般的な使用とはいっても、僕は超高画素の画像を編集したり、閲覧したりすることも多く、たまに動画も編集したりします。

ただ、一つ注意していただきたいのは、MacBook Pro Retina 13インチのメモリは必ず最大容量にしておくべき。

ただ、このMacBook Pro Retina 13インチのデザインは、脈々と受け継がれてきたMacBook Pro のデザインを基本的に踏襲しているため、「安定した美しさ」が感じられます。

それはなぜかというと、A4とサイズが近く、いろんなカバンにすっぽりと収まるように設計されているからです。

それの反省もあってMacBook Pro Retina 13インチを購入し、使っているわけですが、家に据え置くにも、持ち運んで出先で使用するにも素晴らしく、サイズとスペックのバランスが非常に取れているモデルであると感じています。

- 僕のメインマシン!MacBook Pro Retina 13インチモデルが好きすぎるので魅力について語ってみた | macfujilog

そもそもMacBook Airで大満足していたのですが、Lightroomでたくさんの写真を一度に現像すると辛いし、何よりRetinaディスプレイで現像したい!と思うようになりました。

最近Surface Pro3を使うようになって、やっぱり綺麗な画面で写真を眺める方が楽しいと気づきました。

でもSurface Pro3で現像していると、すぐに熱が生じてファンがシュウゴオオオオオオ!!!と音を立てて怖いのです。

トラックパッドと言えば、MacBook Pro2015年モデルは、感圧タッチトラックパッドに進化しました。

YouTubeの動画を高画質で見る3つの方法。

- 新型MacBook Pro買ったレビュー!レティナ13インチ最高 – いたみわけ.com

MacBook Proの2017年モデルと2016年モデルの大きな違いはCPUプロセッサがIntelの第7世代KabyLakeに強化されRAMの転送速度が速くなっただけとなっており大きな変更点は特にありません!128GBが新たに追加され最低購入価格が少しだけ下がりましたが256GBモデルは価格が高くなってしまいました。

このスコアは2016年モデルのTouch Barを搭載しているCore i5と同じほどの性能になっているので、少しでも速いプロセッサが良いという方は2017年モデルを選んだ方が幸せになるでしょう。

新世代のCPUプロセッサになったことでCPUに内蔵しているGPUもIntel Iris Plus Graphics 640に進化し、約5%の性能が向上しています。

Photoshopに関してはさほど差がありませんでしたが、Illustratorの起動については5秒ほど短い時間で起動から表示までいくことができました。

16GBのRAMを搭載すればメイン機としての使用も十分に耐えることができる性能を持ってい流ので、個人的にノート型のMacを買うなら13インチのMacBook Proがバランスの取れた万能マシンだと思っています。

- 13インチMacBook Pro 2017 レビュー!旧型からどこが進化したのかCPUの性能などを比較! - シンスペース

ということで、メモリ容量を8GB → 16GBにカスタマイズしました。

Apple公式サイトでオーダーするし、プログラミングもするのでUSキー配列にしようと考えましたが、基本的にブログ更新など日本語の入力でMacを使います。

ということで、今回の「MacBook Pro Retina」は日本語キー配列にしました。

一部のアプリケーションでRetinaに対応していないものもまだあるが、そこら辺は我慢して使おうと思います。

以上、13inch型「MacBook Pro Retina(Early 2015)」の開封の儀 → 外観レビューでした。

- 13インチ MacBook Pro Retina(Early 2015)開封レビュー | フレフル

注文はいつものようにオンラインで、カスタマイズは特になく、保存容量だけ512GBとしました。

メモリはウェブ制作でとりわけ負荷のかかる作業は今の所ないため、8GBでも十分いけるのではとふんでいます。

13.3inchは画面サイズが1680pxまでにできるのですが、情報量が格段に増えるため作業効率は確実に上がります。

きっとOSやアプリ側が、トラックパッドを押す強さによって操作ができるように変わっていくことが期待できます。

「ここまで違うのか」というほどではなくとも、アプリの起動時間、アプリ内での操作の待ち時間はストレスが少なくなりました。

- Macbook Pro(Early-2015)を使って2週間目の感想 | Grphca Blog

それと、ノートタイプのMacが欲しかったというのもあります。

MacBook Airの場合はCPUカスタマイズが絶対だったのですが、MacBook Proはそのままでいいというのもありますね。

この数年USキーボードを使っている身としては、今ではJISキーボードはキー配置が合理的とは思えず。

好きなデザインのMacBook AirでCPUとキーボードカスタマイズで1週間待つか、MacBook ProのJISキーボードに妥協してすぐ手に入れるか。

MacBook Proでインストールしたアプリや、MacBook Proを使用する上で購入したもの等は、また後日書きたいと思います。

- MacBook Pro Retina 13インチ購入しました!開封の儀とレビュー

【開封レビュー】MacBook Pro 13インチ(2016)、新型はスペースグレイ。

この時点で、バタフライキーボードがストロークが12インチより増えていることに気付く。

ちなみに、15インチ(2015)には、この文字は無いので、2016からということになる。

嬉しかったのは、2ポートあるので、電源と、ハブが別に使えるということだ。

部長ナビ(@nabi_1080)です 新型13インチ MacBook Pro 2016を使って3日が過ぎた。

- 【開封レビュー】MacBook Pro 13インチ(2016)、新型はスペースグレイ。全てがクライマックス | 部長ナビのページ

こんな感じで、15インチ MacBook Proは、最高解像度にすると、左と右にキレイにウィンドウを並べて作業することができる。

だから我慢して、MacBookだけで作業していたのだが、15インチ MacBook Pro(私のは上のモデル)では、低解像度という表示が全く出ないので、Retina表示で解像度変更しまくりだ。

動画を良く処理する方は間違いなく15インチ MacBook Pro一本で良いだろう。

13インチの時は無かったことだが、15インチ MacBook Proは手首が完全にリストレストに乗るので、私は、左手にApple Watch、右手にUP3を付けている関係で、右手の方に傷が付く。

どんなに高スペックのWindowsを出されても、MacBookの新型がいくらステキでも、15インチより下のサイズ、これ以下のスペックのものは全く見えなくなった。

- 【レビュー】MacBook Pro 15インチ、使い勝手、性能、拡張性抜群!3ヶ月つかってわかった13のこと | 部長ナビのページ

僕がこれまで使用してきた15インチ型「MacBook Pro Retina」は「Late 2013」モデル。

ノート型Macの中で唯一外部グラフィックカード「AMD Radeon R9 M370X」を搭載している。

僕の15インチ型「MacBook Pro Retina」には真剣に貼ろうとした結果惜しい感じになったアートスティッカーが貼ってあるので、素の状態で見るのは久しぶり。

USキーボードとハードウェアで唯一新たに搭載された感圧トラックパッド。

電源を入れるとこれまでのトラックパッド同様にクリックして使うことできるので不思議だ。

- 【レビュー】15インチ型「MacBook Pro Retina (Mid 2015)」を購入!爆速すぎるSSDの恩恵を肌で感じる | gori.me(ゴリミー)

実機に触る前は、Retinaになってディスプレイにメモリを食われる分、動作は大丈夫か…と思ったこともありました。

持ち運び性能にフォーカスして考えると、15インチのMacbook Proだと大きめのバッグが必要になること、慣れるとはいえ2kgの重量があることがネックになってきます。

13インチモデルのCPUが非力だということはありません。

また、単純に画面サイズに差があるため、15インチの方が高解像度に適応できます。

そのため、1画面に複数のウィンドウを同時に表示して作業をするなら15インチのディスプレイに軍配があがります。

- Macbook pro retina 13と15インチの持ち運びをレビューしてみた! | Apple Geek LABO

Mac Book Airに比べて重さは、500gほど重くなりましたが、 作業効率は格段にアップし、音楽制作から動画制作までこれ一台で完結するようになりました。

以前、同じ環境下で2011年製のMac Book Airの電力を測ってみましたが、20Wあり、 最新モデルのMac Book Proの3倍もの消費電力があったことは驚きでした。

普通トラックパッドは、クリックするとカチッと音がなり物理的にパッドが沈むのですが 新搭載されたForce touch(威圧タッチ)トラックパッドは、 実際には音も鳴っておらず、物理的にも沈んだり、動いていないのです。

最初はどういうことかさっぱりわからなかったのですが、 Mac Bookの電源を切るとクリックした感覚がなくなり、 クリック音も鳴らなくなったのには驚きました。

実際にMac Book Pro Retinaを入手してからは、 音楽制作から映像作成までストレスなくこの一台で完結できるようになり、 場所にとらわれず、今までデスクトップでしかできなかった作業も難なく行えるようになりました。

- Mac Book Pro Retina13inch 2015レビュー | Yuichiro Suzuki Reports

僕はこれまで15インチ型「MacBook Pro Retina (Late 2013)」を使っていたが、高速化されたSSDや新たに搭載されたグラフィックカード「AMD Radeon R9 M370X」の性能が気になっていたので、買い換えることを決意した。

2つ目はグラフィックカードが「AMD Radeon R9 M370X」にアップグレードされ、その結果出力可能な解像度が高くなったということ。

「Late 2013」モデルは問題なく4Kディスプレイを60Hzで出力できていたものの、どこか無理しているような雰囲気を感じることも少なくなく、使っていて少し申し訳ない気さえもした。

エルゴトロン製のモニターアーム「LX Desk Mount LCD Arm」を活用してトリプルディスプレイ環境を満喫していた時期もあったが、次第に動作が重くなってしまい、2枚目のディスプレイを外したことによって動作が安定するようになり、外部ディスプレイを使わずに15インチ型「MacBook Pro Retina」本体のみで作業する機会が増えていった。

既に2013年モデルまたは2014年モデルを持っている人は引き続きそのMacを大事に使い続けてもらい、近日中に15インチ型「MacBook Pro Retina」を購入しようと思っている人は予算に余裕があるのであれば最新モデルを購入しても良いが、コストパフォーマンスを求めているのであれば僕が定期的に更新している、Mac整備済製品をチェックすることを強くオススメする。

- 【レビュー】15インチ型「MacBook Pro Retina」対決!2015年モデルと2013年モデルを比較して感じたアレコレ | gori.me(ゴリミー)

どうしてもサブディスプレイが欲しい、という場合はiPadをサブディスプレイ化する「Duet Display」を活用すればいいが、正直15インチもあれば事足りるのだ。

まず何をしようとアップグレードすることができないのはプロセッサーのコア数。

僕自身、13インチモデルを使っていてグラフィック性能が悪いとは一度も思ったことがないが、グラフィックに負担が掛かりそうな作業には大いに力を発揮する。

理由は至ってシンプルで、先ほど紹介した通り、唯一ノート型Macで個別のグラフィックカードを搭載しているから。

そして15インチモデルの中でも個別のグラフィックカードが用意されている上位モデルを選ぶべきだ。

- 「MacBook Pro Retina」を買うなら13インチではなく、15インチモデルを選ぶべき3つの理由 | gori.me(ゴリミー)

僕は新MacBookではなく、MacBook Pro Retinaディスプレイ 13インチ(感圧タッチトラックパッド内蔵)を選びました。

とりあえずこのエントリーでは以前使っていたMacBook Air 13インチとの比較画像などを織り交ぜながらレビューしていきたいと思います。

Apple StoreなどでRetinaディスプレイが搭載されているMacは触ってきてはいましたが、やはり比較するとこんなにも差があるのかというくらい違う印象なのでびっくりしました。

【Mac】Time Machineのバックアップ状況は、実はメニューバーのアイコンで確認可能です。

【Mac Safari】Shift+Command+B でお気に入りバーの表示/非表示ができない場合は、別のアプリとショートカットが重複している可能性があります。

- 新しい相棒 MacBook Pro Retina 13インチ届きました〜⇒以前使っていたMacBook Air 13インチと外観を比較してみた - itkhoshi.com

1キロを切るサブノートスタイルで、ファンレス構造、USB-Cポート以外のリストラ、そしてiPhoneと同じシルバー・ゴールド・スペースグレーの3色展開。

これまでのMacのイメージを覆すマシンだった。

一方、同じ3月9日にリリースされたものの、マイナーチェンジにとどまり影に隠れた存在となったのが、MacBook AirシリーズとMacBook Pro 13インチ。

今からアップルのノートパソコンを買い換える際、先進的で尖った存在のMacBookか、それともこれまでのモデルを選択する必要がある。

もし、これまでのモデルを選ぶとしたら、MacBook Pro 13インチモデルが最善の選択だ。

- MacBook Proは「新しい標準マシン」だった | スマートレビュー | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

手軽に持ち運べて軽いので非常に重宝する11inch Airなんですが、その代償にバッテリー容量が少ないことがネックです。

特に、僕の持っている2012年製のAirはバッテリー性能を飛躍的に改善したHaswellが使われるひとつ前の世代で、ハードウェアのアーキテクチャー的に弱みを持つモデルです。

僕の場合、Chrome開きつつ仮想サーバー立てて開発作業なんか並列してやることが多いので比較的簡単にメモリを使い切ってしまいます。

また、Airを買った当初は教科書なども持ち歩いていたので持ち運びを楽にするということを最大限重視して11inchモデルにしたのですが、 今はそれもないですし、上で書いたとおりバッテリー持ちを重視したかったので、最終的にバランスの良い13inchのMacBook Proにしました。

11inch -> 13inchへの画面サイズアップとRetina化効果も相まってとってもきれいに! 手放せない1台になりました。

- MacBook Pro 13inch (2015 early) を買ってから1ヶ月くらい経ったので感想など | mittoの雑記帳

1つ目は、いつもの仕事をこなすPC(アプリ実行機)として、十分な性能アップが計られたのか、という点だ。

ベンチマークソフトと呼ばれるパソコン用パフォーマンス測定アプリの多くは、単純なハードウェアの性能を測っているに過ぎないが、実際に日々の仕事でさまざまなアプリを使ったときに実感する体感性能は、CPUやGPU、メモリ、内蔵SSDといった主要パーツのスピード、さらにはそれらの間で大量のデータを相互にやり取りするスピードのバランスが生み出している。

特に高解像度の写真や短時間に大量のデータが行き来する4Kビデオの取り扱いなど、巨大なファイルを扱う作業ではストレージの性能が一番物を言う。

Appleが基準にしているのは単純なクロックやベンチマークソフトのスコアではなく、この「1ワット当たりの性能」のようだ。

ちなみに、15インチモデルをバッテリー動作で使用してみたところ、単純な音楽再生やテキスト作業だけであれば公称の10時間を超えた。

- 林信行のTouch Bar搭載「MacBook Pro」徹底レビュー (1/5) - ITmedia PC USER

今回、購入の大きな動機が、Parallels導入によるWindowsとMac同時起動に耐えるスペックを組むことでした。

やはりMACのオペレーションシステム自体がメモリを最大限使い切る設計となっている上に、最近のWindowsも4GBのメモリは快適動作の最低ラインとなりつつあります。

Storage(記憶容量)は、512GBあれば必要十分なので1TB版は選択しませんでした。

ムーアの法則が成り立っていた頃だと2年の時間差で相当なスペックの違いが出ていたので、ちょっと残念ですね笑 それでも通常使うのには苦労しないCPUがさらに1.5倍のパワーを持ったわけなので、重い作業で効いてくることでしょう。

仮想環境でWindowsもガシガシ使いたい人には、Macbook AirやMacbookはスペック不足だと思いますし、ポートもたくさんあるMacbookProであればどこにいっても困ることはないでしょう。

- 新型Mac book Pro retina 13inch(early 2015)をカスタマイズ購入レビュー in シドニー | ThinkCollege

シンプルなパッケージは他のアップル製品とは変わらず。

MacBook Proもディスクスロットが廃止となったので、CDやDVD・ブルーレイの読み込み/書き込みができる外付けポータブルドライブも一緒に購入しました。

設定をするために電源を入れたのですが、やはりRetinaディスプレイは”クッキリ高精細”ですね。

2015モデルの特徴なのが、トラックパッドが感圧センサーを搭載しています。

トラックパッドを押しても、実際には凹んでいないのですが、手に伝われる振動で、擬似クリック感を出しています。

- 「13インチ MacBook Pro 2015」開封レビュー!!噂の感圧タッチが不思議な感じ! | Youkan Labo

メモリが16GBなのがドーンとスペックアップしたところ。

従来モデルに比べて最大2.5倍速いフラッシュストレージをDiskSpeedTestでテストしたら脅威のスピードでした。

今回のMacBook Pro 15インチ(Mid2015)はディスクスピードだけでも買い換え要素になる程のスペックです。

処理能力はモンスター級なCPUなので特にこだわりはないんですが、13インチはBroadwellで15インチがHaswellというチグハグなイメージが拭えません。

最新モデルなのにCPUが古いというのも30万円超えのMacを買うユーザーにしてみれば気になるところです。

- MacBook Pro Retina 15-inch(Mid2015)レビュー|驚愕の完成度を誇る最強ポータブルMacをとくとご覧あれ|ウケるデジモノブログ

キーボードに妥協せず薄型軽量で…となると次もAir 11inchでという話になりますが店頭構成だとRAM 4GB、カスタムするならApple公式からしか買えないので価格面で上位機種をよそで買うのと大して変わらなくなってしまい…新型の噂もありますしあまり大金を投げ込む気にはなれませんでした。

今回Pro retinaを選んだのは綺麗な画面が欲しかったからでもなんでもなく、Airとの価格差と性能差を天秤にかけると今わざわざAirを選ぶのはよほどのこだわりがなければ割に合わないと感じたためです。

では本来のハードの解像度に設定したら?これは標準の状態では塞がれていてできないのでサードパーティのソフトを入れて試してみましょう。

それでもこの機種に魅力を感じるのはやはりこの13インチとしてはそこそこコンパクトなサイズの筐体に、SSDな上に16GBメモリの余裕のスペックでびっくりするぐらい温度が上がらないしファンも回らないんですよね。

少なくとも言えるのはAirの上位構成をCTOで頼むくらいならあまり価格差のないPro retinaの13インチを梅モデルでもいいから買ったほうが絶対幸せです。

- マシマシなMacBook Pro retina 13inchに乗り換えました

僕の仕事の場合ですと、FTPで何かを転送しながら、スカイプで通話しながら、ブラウザを表示させるといった作業や、ブラウザでもたくさんのタブを開いたり、同時にいろんなアップロードやダウンロードを行うといった作業は苦手のようです。

ストロークが浅くなった超薄型フルサイズキーボード「バタフライ構造キーボード」も心配することはありませんでした。

MacBook Proは本体が重たくなったことは仕方ないとしても、電源アダプターが結構重たいのは勘弁してほしいな。

またオプションでは16GBのメモリーが選択できるらしく、これでシリーズ最軽量のMacBookで、これまでの「Core M」ではきびしかったマルチタスクでの高速処理が実現される見込みです。

Windows 10上でキーボード操作だけでスクリーンショットが取れないのが難点です。

- Webデザイナーが新12インチMacBookを2年、仕事でほぼ毎日使ったレビュー

デスクトップはMac mini、ノートPCはlenovo ThinkPad Edge E430cを使用しています。

Mac miniでは動画編集をしたり、イラスト書いたり、どちらかというとグラフィカルことに使っていて、ThinkPadはブログを書くのに使っています。

ポートが一個だけなのはスッキリしていて見た目も美しいし、剥き出し端子が少ないのは嬉しい。

パソコンのキーボードを打っているというよりも、iPhoneやタブレットなどのタッチパネルでキーを打っている感覚に近いものを感じました。

思いのほか薄かったこと、重さも約1.5kgと持ち運びのPCとして僕の中では合格点で、MacBook Proだけあってある程度のスペックは保証されているので、オールマイティーに活躍してくれる事を期待して決断した次第であります。

- MacBook Pro(13-inch, Early 2015)を購入!12-inchと悩み抜いてProを選んだ理由 | くねおの電脳リサーチ

メモリを16GB、SSDを512GBにして…と言っていくとキリがないのですが、あとから後悔しない程度のカスタマイズを行いました。

私の所有するMacBookのホワイトバージョンとMacBook Pro 15インチ2011モデル両方とも、電源ケーブルの根元がダメになってしまったため、電源関連は懸念していましたが、安心しました。

また、私の購入したTouch Bar非搭載モデルは、Thunderbolt 3のポートが2つしかないため、外付けのマルチハブなどが必要になってきます。

このMacBook Proは、Macを持ち始めてから3台目なのですが、カスタマイズしたというのもありますが、価格がかなり高かったです。

先代の15インチMacBook Proは、画面サイズも大きくCPUも当時では高かったi7を搭載していましたが、ディスプレイがRetinaディスプレイを搭載する前のモデルだったため、16万円ぐらいだった記憶があります。

- 【レビュー】MacBook Pro 2017 13インチを7日間使用した感想!メリットとデメリット | きになるnet

新型モデルは、感圧タッチトラックパッドや高速フラッシュストレージ、バッテリの持ちが時間が長くなるなど魅力が満載。

今回は新型MacBook Pro 15インチ Retinaディスプレイモデルをレビューする。

新型MacBookではバタフライ構造のキーボードが話題ですが、こちらはキーストロークは従前と変わっていない模様。

Retinaについては書いてなかったが、僕は5年も非RetinaのMac画面とにらめっこしてきたので、RetinaのMacの画面を見た瞬間あまりの美しさにみとれと同時に言葉がでなかった。

今後5年はこのMacBook Pro 15インチRetinaディスプレイモデルが、仕事でもプライベートでも愛用機になること間違いなし。

- 【レビュー】新しい愛用機! 新型MacBook Pro 15インチ Retinaディスプレイモデル | FatherLog

といっても選択できる範囲といえばSSDの容量くらいで、欲しかったUSキーボードは店頭での販売はほとんどされていないみたい。

今回、購入するならばUSキーボードが欲しかった! まぁ、一般的にUSキーボードを選ぶ人が居ないってことですね。

僕の場合、【半角/かな】の切り替えをcapslockキーでやっているのでキーが大きい方が圧倒的に捗る。

Macはトラックパッドの直感的な操作がイイ!みたいな受け売りの表現はしませんが、WindowsのPCの時にはキーボードのショートカットを多用していたので、まだ操作に慣れない。

感圧トラックパッドも「強めのクリック」には、指先に少し力が必要だから、長い時間使うのには向いてなさそうだし・・・。

- MacbookProを購入!初めてMacの使い心地は?retinaディスプレイが最高過ぎる! | さぶバージョン

使い始めてみると、Air でもディスプレイ部分の外側が少しだけ黒になっており、そのフチの存在を感じさせない分、Pro のほうが使い心地がよく思えてくる。

他に細かい部分だけど、Air は手前が薄いために若干手首が下がる感覚があったけど、これが Pro では水平なため違和感がある。

電源アダプタが Pro になると若干大きくなったのも少し気になった。

乗り換えの主な理由は Parallels と Chrome の同時起動で 8GB のメモリがカツカツになっていたこと。

Windows の DPI を調整してくれるのだが、一部のアプリが Retina の高解像度に対応できておらず、UIに違和感がある。

- 2014 MacBookPro Retinaディスプレイ 13インチ レビュー - ぐだぐだ言ってないでコードを書けよ、ハゲ。

TouchBar不要なことと、機動力をを重視するということでMacBook Pro13インチTouchBar無しが私にとってのベストチョイスだと言えます。

全体として性能のアップグレードはしたが、値段も少し上がったということです。

CPUスペックにも差はありますが、メモリーを増設したことによる体感スピードは明らかに違いを感じます。

もし購入を検討されているのなら、無理してでも16GBのメモリーを搭載することをおすすめします。

今後、High Sierraへアップグレードして作業がいかにうまくこなせるのかというところが私の課題ですね。

- 【レビュー】MacBook Pro 2017 13インチ TouchBar無しはガチで1番ベストな選択

基本モデルはCore i5を使用していますが、よりパフォーマンスを求めるユーザはCTOでCore i7 を選ぶことができます。

万一、MacBook Air の内蔵ストレージが足りなくなってきたとしても、SDカードを簡易外部ストレージとして使うこともできます。

昨今のスマートフォンは解像度が高いものが多いですから、制作用途としては MacBook Pro 15インチなどのほうが適しています。

MacBook Airのデメリットはストレージが標準モデルで128GBしかないことです。

動画をゴリゴリやりたい、グラフィックスを求めるゲームをガンガンやりたい、などといった用途には、15インチMacBook Pro等、別のマシンが良いです。

- 【レビュー】コスパ最強!MacBook Air 13インチの魅力について – オーケーマック