ビデオカメラ

Panasonic

HC-VX980M

レビュー

どうせ同じ金額になるなら上位機種を買おうかなと思っていたんですけど、サブカメラは要りません。

つまりは、100分しか持たないバッテリーだとしてもモバイルバッテリーを常時接続しておくことでモバイルバッテリーの方を消費してくれるようなんですね。

入力アンペアが低いとそれだけモバイルバッテリー本体の充電に時間がかかってしまうんですが、その欠点が改善されています。

「急速充電可能」と書かれている製品の多くは、本体の充電のことではなく、例えば繋いだスマホの充電時間が早いということです。

- 子供の成長を記録するためにビデオカメラを比較検討したら、パナソニック一択だった件。

画質についてあまり良い評価をしてませんが普通に綺麗で実用上は十分なレベルで、お手軽にこのレベルの動画撮影が可能であることを考えると個人ユースには特に問題ないと思います。

これ以上を求めるならお手軽さは無くなりますが、ごつい業務用ビデオカメラかSonyのa7シリーズ,a6300のような動画撮影が得意な一眼カメラに行くしかないかと。

私の場合はUSBで接続してデータをPCにコピーするだけの事ですが、4Kはなんせ容量が大きい。

でもFullHDのそこそこ上位のものが買える価格帯なので4Kと4KPhotoが不要な方はそちらでも良いかなと思います。

- 4Kビデオカメラ HC-VX980M ちょっとレビュー その2 – K's Labo.

4Kビデオカメラというと、4Kテレビなどの対応製品がないと購入する価値が半減すると思うかもしれません。

4Kという高画質を録画するために、基本的な性能や機能が大幅に進化しており、撮った映像をフルHDテレビで鑑賞しても美しい映像を楽しむことが可能。

撮影した映像を、あとから手ブレ補正したり、カメラ本体で自動編集したりできる「あとから補正」機能が便利です。

レンズとセンサーが一体となることで安定した滑らかな映像を実現する、“新”「空間光学手ブレ補正」機能も秀逸です。

- 4Kテレビがなくても使える! 4Kビデオカメラはパナかソニーで選ぶべし | GetNavi web ゲットナビ

昨今“4K動画撮影対応”といえばすっかりデジタルカメラのグレードを表す一種のパラメータのような扱いになってしまっているが、本来はビデオカメラの領域である。

ただし本機の4K PHOTOは、昨年から搭載されて話題になった後からフォーカスが決められる機能「フォーカスセレクト」は搭載しておらず、4K動画の中からいいタイミングの静止画が切り出せる機能のみとなっている。

以前は液晶モニタを広げた内側にあり、外部マイクを使っていると液晶が閉じられないという事態になったが、今回はビューファインダも搭載し、撮影中にも液晶を閉じる可能性があるということで、この場所に移動したのだろう。

小さい液晶モニタを使うインターフェースは操作に十分かという問題はあるにしても、少なくともテレビやレコーダとはダイレクトにつながるわけだから、それを利用した操作方法を考えれば、案外ビデオカメラの将来性はあるんじゃないかと思う。

- 【小寺信良の週刊 Electric Zooma!】第741回:ドリーズームまで可能!? 4Kで撮って後から活用。パナソニック「HC-WXF990M」 - AV Watch

こちらの商品の価格・お支払方法・配送方法などはノジマオンライン限定サービスとなります。

・最大3つのシーンが同時に撮影可能になった、大好評の「ワイヤレス ワイプ撮り」機能 最大3台のスマートフォンとWi-Fi接続でき、 このうち2台を選んで2つの子画面で表示する「子画面ツイン表示」が可能。

親画面と合わせて3つの視点の映像を一緒に記録できます。

自動切り出し機能など進化した「4K PHOTO」を搭載 4K30p映像から記録画素数約800万画素の静止画を切り出して、 決定的瞬間をとらえた写真を手軽に残せます。

- ノジマオンライン : Panasonic HC-VX980M-T デジタル4Kビデオカメラ 内蔵メモリー64GB ブラウン

ビデオカメラやデジタルカメラ等は基本的に毎年画素数をあげて、性能向上をアピールするのが通常ですが、今年のハンディカムは画質優先となっているようです。

画質面ではソニーのモデルは4K撮影の場合、最大で100Mbpsでの記録が可能ですが、パナソニックのモデルは最高で72Mbpsとなっています。

やはり4Kビデオカメラは放熱の関係上、どうしても本体サイズが大きく、重さもHDモデルと比べるとかなり重たいです。

パソソニックのモデルは機能も十分かつ軽量・コンパクトなのでどこに出かけるにも持っていけるタイプの4Kビデオカメラでしょう。

- 2016年買うならどっち?、パナソニックとソニーの新型4Kビデオカメラ

【製品特徴】 ■高画質4Kで撮ったあとからお好みの映像を編集できる「あとから補正」を搭載 ■4Kで写真もきれいに切り出せる。

自動切り出し機能など進化した「4K PHOTO」を搭載 ■4Kからフルハイビジョンへ本体で簡単にダウンコンバートが可能 ■映画のような映像を撮影できる24p記録に対応 ■最大3台のスマートフォンとつないで様々なシーンでの撮影が可能。

電話番号 受付時間 月~土(日曜定休) 10:00~19:00 通話料はお客様負担になります。

デジタルカメラ(デジカメ)・コンデジ・ビデオカメラ・プリンター・フォトフレーム・カメラバッグ・インク等は弊社にお任せください。

- パナソニック HC-VX980M-T ブラウン 買取価格|高価買取中|カメラのキタムラ

サブカメラ、64GBの大容量メモリも搭載されているため予算よりも性能をとりたい場合にはおすすめの一台となります。

サブカメラを省き、より手頃な価格で4K映像の撮影ができるようにしたビデオカメラです。

大容量メモリ、光学式の手ブレ補正機能は健在ですので、サブカメラによる撮影はしないけども4K映像を撮影できる必要がある場合におすすめの一台です。

一般的なテレビはフルハイビジョン画質で作られており、4Kの高画質映像を楽しむことができません。

- [2017年最新版] Panasonic ビデオカメラ一覧とその特長まとめ | RentioPress

ただし、 取扱説明書によれば 本体の電源を入れたままの状態では バッテリーの充電はできないとのことですので、 バッテリーが完全になくなる前に、 モバイルバッテリーによる電源供給を始める必要があります。

操作・動作確認ができたので、 最初のカメラとの両立問題を再考してみるため、 この HC-VX980M で静止画を撮影しました。

無加工オリジナル 4K 動画は こちら に上げておきます。

4K までの画質は不要との考え方もありますが、 高解像度で撮影した動画は 低解像にダウンロードできますが、 その逆は無理ですので、 オリジナルは高画質で残しておきたいと思っています。

- パナソニック HC-VX980M 4K ビデオカメラ (1)購入/オーストラリア旅行用 - Welcome to Takajun’s Room

最新モデルのG7XIIはかなり高い値段なので、これを買うくらいなら他の選択肢があるんじゃね?と思ったことから色々調べてみたのです。

一通り検索して情報を見てみますと、センサーサイズが大きいのと画素数を抑えているおかげで、非常に良い画質を実現しているようです。

スローモーション動画やサイクル録画、タイムラプスなども便利ですし、標準バッテリで2時間以上録画できるというのもポイント高いです。

ほんと、4K切り出しでネットでは十分な解像度ですものね! アクションカム6000円無茶苦茶安いんですね。

- CASIO EX-ZR3000、Panasonic HC-VX980M、SONY HDR-AS50、SJCAM SJ4000に。 | ハッピーサプライズな毎日を。

パナソニックのビデオカメラの型番におけるアタマの「W」はサブカメラを内蔵しているかどうかで、「X」は4Kムービーモデル、「F」はEVFを内蔵しているかどうかという違いになります。

これは4Kの解像度で撮影した動画を、文字通り「あとから」処理してフルHDに変換する機能です。

ご想像のとおり、4K解像度の動画の部分を自動的に切り出すことによって、手ブレを軽減したり、特定の人物をおいかけたり、自動でパンニングしてくれるものです。

その場合は、前述のどのビデオ撮影モードにしているかで、最大画素数が変化します。

- ASCII.jp:最新4Kビデオカメラ「VX985M」を使ったら、スマホ映像が合成できて楽しかった (1/2)

思い出をリアルに再現「卓越した4K 高画質技術」 フルハイビジョンの4倍もの画素数を持つ、4K撮影が楽しめる。

1920フルハイビジョンの高精細映像と画質劣化のない光学式・高倍率ズーム機能が1つになって、アップで撮る楽しさが、さらに大きくなりました。

さらに、お気に入りのシーンにあとから映像効果を加えられる「あとから補正」を新搭載■最大3台のスマホをつなげる進化した「ワイヤレス ワイプ撮り(※4K、2160/24p、1080/24p撮影時は非対応。

狙った被写体の顔だけでなく、身体全体を認識しピントを合わせ続ける「ロックオンAF」機能を搭載。

- ビデオカメラおすすめ10選!ランキングで人気の評判・売れ筋は?

そのフラッグシップ機として登場した「FUJIFILM X-Pro2」は、従来やや苦手としていたAF機能や連射機能を大幅にブラッシュアップし、誰にでも使いやすいカメラとなったことで、ユーザーの間口を大きく広げた。

実際の完成度も高く、本製品の登場を心待ちにしていたファン層はもちろんのこと、フルサイズ機としては比較的値ごろ感のある価格設定や、強力なボディ内蔵式手ぶれ補正機能などの影響もあって、他のカメラメーカーのファン層も取り込んでの人気となった。

クラシックカメラ然としたデザインも好評で、「デジタル一眼カメラ」カテゴリーで金賞を受賞した「FUJIFILM X-Pro2 」同様、独特の発色のよさに加え、AF性能などが大幅にアップしたことから「究極のスナップシューター」として、多くのユーザーの高評価を勝ち得た。

価格は10万円超と高めだが、ソニーが得意とする新開発センサー「Exmor R CMOSセンサー」を搭載し、こちらも新開発の「ZEISS バリオゾナーT*」レンズと組み合わせることで、4Kの高解像度を生かした高画質を実現。

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光学ズームは20倍と控えめですが、HDでの録画時には40倍のズームが可能になっており、これまた新しくなった「空間光学式手ぶれ補正」によりズーム時でもさらに綺麗に撮影できるようになりました。

ミノルタのカメラ時代から続くGレンズを採用して高画質を実現しており、手ぶれ補正も上位のAX二桁シリーズと同じく新しいものが使われています。

anker・パナソニック・エレコム・バッファローといったメーカーから、10000mah以上ある大容量のもの・最適な出力アンペアを自動で検知してくれるもの・高速充電してくれるものなど様々な商品が販売されており、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

セルスター・コムテック・ユピテルなどの人気メーカーから、スマホを通じてデータを更新できるもの、ドライブレコーダーと連動するものなど、様々な機能が付いた商品が発売されていて選ぶ際に迷ってしまいますよね? そこで今回は、レーダー探知機の取り付けを検討されている方のために、人気商品の口コミや性能、価格などを比較し、おすすめ商品をランキング形式で紹介します。

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しかし、この製品は、4Kの高精細画質をより鮮明なフルハイビジョンに変換することができるため、再生機器が4Kに対応していなくても、撮影した映像をきれいに楽しめちゃいます。

このビデオカメラは、動画だけでなく静止画もきれいに撮影できるため、これ1台あれば、ビデオカメラ&デジタルカメラの2通りの使い方ができます。

基本的には、この画素数の数が多いほどきれいな映像が撮影できるため、画質にこだわりたい方は最低でも「200万画素(フルHD)」に対応したビデオカメラを選ぶようにしましょう。

基本的にセンサーは、サイズが大きくなるほど高画質になるため、きれいに動画を撮影したい方は最低でも「1/3」以上のセンサーを搭載したビデオカメラを選ぶようにしましょう。

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