ビデオカメラ

Sony

HDR-CX675

レビュー

「HDR-CX680」は、空間光学式手ブレ補正とSONY独自のフォーカス機能で、動きがある場面でもなめらかできれいな動画が撮れます。

SONY独自のフォーカスシステム「空間被写体検出方式」を搭載したインテリジェントAFは、ズームや撮影中にカメラを動かしても、被写体にピントを合わせられます。

SONYが独自開発したGレンズは、動画撮影用に作られたレンズですが、最大広角26.8mmとワイド撮影をしても、端の方まで切れずに撮ることができます。

ワイド撮影においては光学式手ブレ補正は13倍までですが、空間光学式手ブレ補正では15倍ブレないので、発表会で会場全体を撮りたいというときには「HDR-CX680」のほうがきれいに撮れます。

- もう買い替える?SONYのビデオカメラ「HDR-CX680」と旧モデル「CX675」「CX485」を比較してみた | RentioPress

レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。

そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載し、ワイド撮影時は約15倍ブレない(*)安定した映像を実現しました。

自分は32GBのマイクロSDカードを買いました。

なぜこんなことが出来るかと言うと、通常のAVCHDに加えシェア用のMP4形式の動画を同時に記録してくれます。

- 【レビュー】SONY HDR-CX675|スマホと連動できるSONYのビデオカメラが素晴らしい! - WAROCOM

ズームでも手ブレを軽減してくれてAFも素早く正確なので快適すぎてSONYでこの機能がついていない機種の選択はあり得ないとさえ言われます。

でもまぁ4Kはデータ量が莫大ですから、編集をするPCに高いスペックが必須になりますし視聴者側のモニターにも左右されますからね。

 そしてもう一つの方のAVCHDってな記録方式では内蔵32GBに2時間分撮影可能、付属バッテリーで2時間稼動と少し長いです。

そんな手間かけず、一時間も撮らないのでバッテリーやデータ容量気にしないで簡単にYouTubeにアップしたい場合は最初からXAVC-S(.mp4)で撮るのもいいでしょう。

- ソニー SONY HDR-CX675: 家電屋さんの辛口レビュー

これまではデジタル一眼の「NEX-5R」を使ってましたが、運動会で使うには標準の電動ズームレンズでは力不足だったので、望遠ズームレンズを買うか迷った挙句、ビデオカメラを購入することにしました。

ビデオカメラも色んなメーカーから様々な機種が販売されてますが、まず手ブレ補正の強力さが一番のポイントだったので、ソニーに限定して検討しました。

また、動画や写真を見返すときに、すべてタッチパネルの操作になるので、次の動画にいきたいときにもタッチする必要があります。

少し重たい(約300g)のと、操作性が悪いなどの欠点はありますが、それを全く気にさせないほど手ブレ補正が強力です。

- 運動会のために購入したHDR-CX675をレビュー - thumbbomb’s blog

レンズとセンサーが一体になり、カメラ本体が動いても空間光学ユニットがバランスを保つので、ズームしても、動きながらの撮影でも、手ブレを抑えて安定した映像を撮れるのが、ソニー独自の「空間光学手ブレ補正」。

そこへ新たに「インテリジェントアクティブモード」も搭載し、ワイド撮影時は約15倍ブレない(*)安定した映像を実現しました。

* 従来の光学式手ブレ補正機能搭載モデルのスタンダードモード時の手ブレ補正角度との比較。

「顔」「シーン」「揺れ」「屋内・屋外」の4つの要素に加えて、カメラが自動で風のノイズを検知する「風ノイズ」の5つの要素から撮影シーンを認識。

- HDR-CX675 | デジタルビデオカメラ Handycam ハンディカム | ソニー

手ブレ防止の性能が良いもの、Facebookへのアップが簡単なもの、光学ズームが高倍率みたいなのが希望だけど、要するにiPhoneではやや不満だからもうちょいいいのが欲しいな、というくらい。

現状SONY一択ということで、時間もなかったし、他の機種をすすめるヒトが一切いなかったので、迷うことなくSONYの2015年1月発売の型落ちモデルを購入することにしました。

これはスマホで撮影するときに使われる高圧縮規格の動画で、Facebookなどに投稿するのに最適なサイズ。

そりゃより良い撮影ができた方がいいけどさ、本体は重いし、動画データも重いし、いまの段階では普通のひとには扱いづらいと思う。

- SONYのビデオカメラ HDR-CX670を購入した件についてご説明申し上げます。 | 木村聡子のだらだらぶろぐ

内蔵メモリー増量による撮影時間が大幅に延長されるわけですが、どれくらいの時間の撮影ができるものなのか比較したモノがこちらになります。

お使いのテレビのサイズやスペック、撮影目的にもよるのですがYoutubeにアップロードしたり編集してスマートフォンで再生するくらいだったら長時間モードでも充分だと思います。

こちらの表では割愛しましたが4Kハンディカムにはさらに上位モデルとして「FDR-AX100」というモデルもありますが、現在、ビデオカメラの購入をお考えの場合は、上記のモデルからご検討いただいています。

「昔のハンディカムだとワイコンが別売りで用意していたけど今のハンディカムにはないの?」というお問い合わせもいただくんですが、昔のハンディカムは広角側がかなりせまかったのですが、このモデルは26.8mm相当の焦点距離で撮影が可能。

- 3分でわかる新型ハンディカム『HDR-PJ680/CX680』紹介:ソニーショップ★テックスタッフ:So-netブログ

「ロックオンAF」の搭載により顔認識だけでなく体全体でピント合わせをしてくれている為、動く被写体には効果大。

筆者的に一番大きなことはバッテリーが「NP-BX1」というものを使用しており、今までのバッテリーと互換性がないことだ。

今回は前回ビデオカメラを購入した時の反省を活かし、セット販売されているものは見送り SONY ビデオカメラHDR-CX680の本体のみを選択、そして元々欲しかった三脚として利用できる、Velbon スタンド型一脚 Pole PodII 4段/2段 中型 自由雲台付が現品限りで販売されていたのだ。

「デジタルカメラ」+「ビデオカメラ」+「現品限りの三脚(一脚)」+「デジカメSDカード(SANDISK)」、これだけ買うから安くしてくれと交渉し、かなり安くしてくれました。

- 【レビュー】デジタルHDビデオカメラレコーダー「SONY HDR-CX680」 | | 便利なデジタル生活

今まで、録画はデジカメやスマホのカメラを用いていて、ろくにビデオカメラを使ったことがありませんでした。

この動画、60倍ズームしていると普通はものすごく手ブレが起きているはずですが、最大限手ブレがおさまっています。

自動調整ではないのですが、ディスプレイ上にスライド式でフォーカスを合わせることができます。

[他のモデルがいい方!] 他の製品は、ソニーストアで発売していますので、ソニーストアでの購入がいいと思います! 機種のリンクから、製品のページに飛べます。

- プロジェクター付きビデオカメラ SONY ハンディ―カムHDR-PJ675が、かなり使える! | MATTU SQUARE

撮像素子(イメージセンサー)や画素数・レンズ(ズーム・F値)・サイズなど基本となる仕様・性能を比較してみました。

これまで搭載していた「空間光学手ブレ補正」の性能がさらに改善*1され、従来機種よりもさらに手ブレの強いビデオカメラとなっています。

すばやいズーム操作やカメラワークでも高速でオートフォーカスしてるので運動会などアクティブな撮影におすすめです。

一定時間の間隔で被写体を撮影し続ける定点カメラ機能「タイムラプス」が搭載されました。

- 【新旧比較】ソニーハンディカム[HDR-CX675/CX670]の違い(性能・価格)【ソニービデオカメラまとめ】

メインカメラと液晶パネル横のサブカメラ、2つのカメラで同時に記録できるので、いつも撮影していてお父さんが全然写ってないってことが防げます。

ぼくとしては自分が写らないのは全然良いのですが、このワイプ撮影機能を使うことで、メインカメラでズーム撮影をして、サブカメラで全体の映像を撮れるというところに惹かれました。

動画を撮影してそれを保存するのにはメモリが必要なのですが、二つとも内蔵メモリが32Gあります。

SDカードであれば一眼レフカメラ、コンパクトデジタルカメラと使い回すことが可能で、ぼくが使ってるパソコンのMacBook AirにはSDカードの挿入口があるのでデータの取り込みが簡単なのです。

- ビデオカメラ初購入!パナソニック『HC-W570M』とソニー『HDR-CX670』で迷い、決め手は記録メディアでした! | ライフリフォーマー

新モデルは「ZEISS バリオ・ゾナーT*」レンズを採用することで、画面の隅々まで高解像な映像を撮影できる。

撮影機能は、120fpsのハイスピード撮影に対応するほか、タイムラプス動画の生成、タイムコード/ユーザービット表示による編集に対応。

XAVC S撮影時の記録メディアは従来のSDXCカードに加え、SDHCカードにも対応する。

CX485は光学30倍ズームモデルで、空間光学手ブレ補正は搭載しないが、ファストインテリジェントAFやタイムラプス機能などを搭載する。

- ASCII.jp:ソニー「4K ハンディカム」新モデルは暗所にも手ブレにもさらに強くなった!