ビデオカメラ

Sony

HDR-MV1

レビュー

テスト用動画でもボーカルが遠いんですが、ボーカルが遠くないようにカメラ位置を動かすと、どうしても顔が映るんですよね。

テスト動画もyoutubeにアップされている無数の動画と比較すると及第点はいっている気がしますが、撮影時間合わせて制作に10分かかっていないですからねぇ。

例えばスタジオセッションを丸ごと取る場合などは3時間練習などもあるので充電器が必須。

youtube用動画を作成するにはイマイチなところがあるが、お手軽にそこそこの品質の動画を作れるという点では最強。

- ビデオレコーダー SONY HDR-MV1をレビューする | 弾き語りすとLABO

何といっても、高音質で録音したい人の必須アイテム「リニアPCMレコーダー」がビデオにくっついたという、バンドマンなら2度見する程のナイスな製品です。

ドラムセットを広々と録画できますし、狭いスタジオ内でバンド全体を丸々映像に収める事ができます。

叩いてみた系の動画や、バンドの宣伝系の動画など、今やYoutubeやSNSにアップするのが普通の時代。

やっぱり、ちゃんとした音、一風変わったアングルで撮影した動画を宣伝に使いたいものです。

- マジで買ってよかった!バンド録画に最適な「SONY HDR-MV1」レビュー|基礎からキチンと習うドラム個人レッスン【東京/横浜】

HDR-MV1は「ミュージックビデオレコーダー」と銘打つだけあって、音楽撮りのために作られたカメラなのに対し、iVIS miniは、オールジャンルの自撮りシチュエーションの中の一つが音楽、というスタンスですが、オーディオモードやLR音声反転など、音楽撮りを意識した機能もあり、音楽好き(特にプレイヤー)としてどちらもそそられるカメラであり、早くからこの2機種の比較検討している人も多く見受けられたように思います。

音声ファイルのみの録音もできるので、前記事のようにマイクスタンドに装着して、音撮りと演奏風景を別に撮るという使い方が面白いかもしれません。

音割れしないギリギリのバランスを作ってくれるすぐれものですが、単体の動画で音を聴いた時は、そんなに感じなかったけどHDR-MV1と比較すると、レベルがだいぶ高いので、派手に聞こえますね。

ビデオカメラとしての使い勝手は、iVIS miniの方が置くだけで気軽に撮影できるし、露出や明るさもシーンに合わせたAUTOセレクト、スローモーションや倍速などの記録モードなど、「撮りたい画が撮りやすい」カメラでしょう。

- SONY HDR-MV1使用レビュー(2)音楽自撮りに向いてるのはどのカメラか?「Canon iVISmini」との比較

録音品質を上げたいなら、高音質をウリにするボイスレコーダか、スマホ用の外部マイクを使えば済む。

アクションカメラ同様、撮影中のピントやズームの操作はしない「据え置き撮影」メインだ。

理詰めでわかる「スペック的なちょうど良さ」と「持ってみたバランス」の両面で、HDR-MV1は「取材カメラ」に適切な商品だったのである。

そしてなにより切ないのは、そうして用意した情報で書いた原稿のデータ量は、どうがんばっても年500MBを越えそうにない、ということだ。

- 【ミニレビュー】取材記録は音から「映像」へ。ソニー「HDR-MV1」を取材で活用 - AV Watch Watch

ラジオにしても、カセットテープレコーダーにしても、カメラ、オーディオ、シンセサイザー、ビデオデッキ、パソコンに至るまで、多分、仕事でもないのに、それらを手にしたいと思い、スペックなんかを調べたりして、手にして興奮したりする、その欲望の大きな要因になるのは、ずっとデザインだったと思う。

そして、基本的にはオートで、特に何も設定しなくても、カメラを向けた方向にあるモノと音が録れる。

広角レンズのみ、というのは、狭いリハーサルスタジオの中で、複数の演奏者を一度に捉えるためだし、音に関しては、iPhoneやデジカメなどの簡易録画機は、大体、マイクが良くないし、レベル設定も行えないなど、良い音で録れるように作られていない。

外付けマイクは不要、明るさの調整をしなくても、手持ちでそこそこ暗いステージを捉えられる、広角レンズだから適当にステージにカメラを向けていれば、メンバー全員が画面に収まる、ピント合わせ不要。

- pdweb.jp プロフェッショナルデザインの総合Webサイト

録画操作や動画転送・動画アップロードができてシェアも簡単。

手と同じくらいのコンパクトさで、 120°と 広範囲を綺麗に録音・録画できるので個人的にはお気に入りのビデオカメラです。

通常のビデオカメラと比べて、かなりシンプルにできている分、 機能面などは劣りますが・・・ 楽器演奏やライブの撮影では力を発揮します。

価格が3万円未満という事や、 カメラの用途的にも近距離での利用に特化されてて、 遠距離での撮影には適さない仕様なので仕方がないですけどね。

- SONY HDR-MV1の購入レビュー

今後、ミュージックレコーダーとして使うこともあるかもしれませんが、 それ以外にも旅先だったり、自分のPR動画だったり、普段使いなど、 “あらゆるシーンに使えるビデオカメラ”として購入を決めました。

ビデオカメラは通常、音よりも画質が評価の対象になることが多いです。

通常、カメラでもビデオカメラでも、 細かな設定が多くてあんまり使いこなせない方が多いのが現状です。

こちらは録画した動画や音声を編集したり、効果をつけたりすることのできるソフト。

- ソニーのミュージックレコーダーHDR-MV1レビュー!|オススメ小型ビデオカメラを紹介

私が持っているミラーレス一眼カメラでも動画が録れるので、それを拡張する方向でも考えてみましたが、残念ながら外部マイクの接続は不可。

いくつか似たような商品もありますが、この商品の特徴は「XYマイク」と呼ばれる、高音質録音のレコーダーなどで使われるマイクが搭載されていることです。

これによって、非常に臨場感のあるステレオ録音が可能ということで、ネット上のレビューでもかなりの高評価。

このカメラは据え置きで「音を録る」(画はオマケ)ことが前提なので、プレビューモニターが側面固定になっています。

- SONY HDR-MV1 ミュージックビデオレコーダーを買いました! | Notes of Life

自分のバンドの録音用に音楽撮りをメインにしたカメラを検討していますが、今回は「Sony HDR-MV1」の参考になったレビュー記事、動画をまとめてみたいと思います。

ズーム機能や手ブレ防止はありませんが、競合他社に比べてもとてもキレイな画が撮れるカメラです。

まず、こちらのSony Canadaの公式映像が英語ですが、シンプルな映像でわかりやすく、商品イメージがとても伝わると思います。

少し弱点としては、液晶パネルがカメラ横についているので、手持ちで撮りながら見れないというのはありますが、スマートフォン連携等を利用すれば良いと思います。

- 『Sony HDR-MV1』を検討する際、必ず見ておきたいレビュー・動画まとめ | 2020年に人気漫画家になるまでの軌跡

好みは分かれると思いますが、 外観もなかなかいいと思います Music video recorder という名の通り、室内近距離での撮影に限定したビデオカメラです さて、ダメ出しをすると 1.基本自撮り用なのですが、液晶モニターが横向きなので 撮影中に確かめることも出来ません。

スマホとの連動で確認することが出来ますが、 せっかく液晶が付いているので角度を変えられるようにして欲しかったです 2.前提条件が室内自撮りなのですが、手持ち撮影するとパーンさせただけで 風切音が大きく入ります。

ここで問題になるのが、内蔵バッテリーの持続時間と、 三脚にセットアップした時の占有スペースだ。

広角レンズは今まで26mmくらい(PJ800)までしか使った事が無かったので、 本機の18mmくらいと言うのは画期的で、購入すぐの打ち合わせの場に持って行った時には 参加者の顔が全て写るのに気分を良くし、 また、音声の方もはっきりと録れるのであとで確認もし易く、 低価格なのに充分いい買い物だったと思っています。

- SONY HDR-MV1 口コミ

アクションカメラ/ウェアラブルカメラとして 捉えた場合、どんな評価ができるのでしょうか。

仕事や猫の撮影に使えて、YouTubeへの アップも簡単だし、小型軽量で撮影に気付く人もいない。

音が良いため猫の声がリアルで、 YouTubeを観た人から、”ウチのペットがどこから聞こえて来るのか探している”  と言う声を数回聞いた。

マイクも高感度ステレオマイクを搭載して、 リニアPCMの高音質で録音が可能です。

- 『SONY HDR-MV1』レビュー:ライブ撮影におすすめのミュージックビデオレコーダーの画質と音質とは? | 『ウェアラブルカメラ』比較レビュー最前線!

【製品特徴】 ■音楽CDの音質を超える、48kHz/16bitの非圧縮リニアPCM録音形式に対応 ■2つのマイクを交差するように預けた120°X-Yステレオ方式マイクを採用。

私でも普通のビデオカメラとの音質の違いがはっきりとわかりました!(商品説明動画に音質比較を収録してみました) 左、右、センターそれぞれの位置の音をはっきりと聞き分けられ、映像と音声が見事にシンクロされた臨場感のある動画には驚かされました。

臨場感の再現にこだわる方にはぜひお試しいただきたい1台です! 今回使用したかぎりでは、特にこれといった欠点はありませんでした。

デジタルカメラ(デジカメ)・コンデジ・ビデオカメラ・プリンター・フォトフレーム・カメラバッグ・インク等は弊社にお任せください。

- ソニー ミュージックビデオレコーダー HDR-MV1 BC|ビデオカメラ|カメラのキタムラネットショップ

こちらにはスマホや通常のハンディカムなどで収録した場合の分かりやすいサンプル動画がアップされています。

映像に関しては少し厳しいコメントも目立っていましたが、こちらは更に高解像度のハイレゾ収録が出来るとのことです。

いずれも至近距離が強いみたいなので、ライブなどでは客席前方に固定セッティングして、良い音を収録し、スマホなどでサブ画像を収録すればかなりハイクオリティのライブ映像も制作できそうです。

2万円台のカメラでここまで良い音が収録できれば、わざわざライブハウスに有料でオプション撮影してもらう意味はないかもしれませんね。

- SONYミュージックビデオレコーダーは安すぎじゃないのか?

個人的には動画に関してはこれで問題ないとは思いますが、音声録音のみで使う場合は96kHz/24bitあった方が良い気がします。

GH2などでも起こる問題なのでですが、MTSファイルやMpegなどはコマンドラインでバイナリ結合すれば良いので特別ソフトなども必要なく簡単です。

まぁ折角こういうビデオを撮ったりするのであればフリーソフトではなく、しっかりした動画編集ソフトを購入することを私はおすすめします。

広角レンズなので、外で手持ち撮影でも手ぶれ補正無しの本機ですがそれなりに撮ることが出来ます。

- SONY ミュージックビデオレコーダー HDR-MV1をテスト。 | SoundValkyrie 〜サウンドバルキリー〜

TOP ■ SONY HDR-MV1とCANON iVIS mini Xを比較 動画撮影で良い音と広角の画質の改善の為にCANON iVIS mini Xを購入しました。

・残念な事 ・・・タッチパネルの反応が遅い ・・・作動が少し遅い 点数を付けると90点以上です満足しています。

■ 関連 ・ CANON iVIS mini X のカスタマーレビュー 『広角、音が良い。

車に乗せた撮影では手振れ補正が決まり画面が揺れていません。

- キヤノン iVIS mini Xを2週間使って | Dohzen

外観の特徴となっているステレオマイクは、レンズと同じ120°の範囲で奥行き感のあるクリアな録音ができる。

他にも、専用アプリをインストールしたスマートフォンから録画スタート・ストップの操作や録画中の映像の確認が行えるといった機能も備えている。

実は、スタジオでも空調の音がブーンと鳴っていて、それが録音に入ってしまうことがあるので、この機能があるならノイズを気にしなくていいかなと」 佐々木「私はオーディオリップシンク(映像と音声を一致させる)かな。

--ネットにも簡単にアップロードできる点はいかがですか? 若山「パソコンがなくても、スマホやタブレットだけでアップロードできるのはいいよね」 佐々木「いつもパソコンを持ってるわけじゃないし、パソコンの持ち歩きは荷物が重くなるし」 中澤「ミュージックビデオレコーダー本体の操作がシンプルで使いやすいっていうのもポイントが高いかなと思います。

- 【話題の製品・試用レポ】音楽のために生まれたソニーのミュージックビデオレコーダーで撮ってみた!|オケ・室内楽・吹奏楽・独奏・合唱・声楽・オペラ・舞台| motton♪

ミュージシャンやバンドマンなどが、自身や仲間うちで演奏している風景を撮影する、といった利用シーンを想定しており、 HDR-MV1 は、腕利きのスナイパーが遠隔射撃するようなピンポイントでターゲットを狙った製品となっています。

展示されていたものはバッテリーが入っておらず、アダプタで動作していたため、実利用での感覚的な重さはわかりませんでした。

なお、肩書きこそミュージックビデオレコーダーと、あくまでビデオカメラであると主張していますが、実際の印象は「フルHD撮影機能付きのリニアPCMレコーダー」と逆のように感じました。

三脚穴もあり、さまざまな形で固定して撮影できるものの、ディスプレイが動かないため、映像を確認しにくい印象です。

- ソニー「ミュージックビデオレコーダ」HDR-MV1 使用感レポート:NFCスマホと連携で気軽に演奏録画 - Engadget 日本版

ピンポイントに狙った特定の録音には適しているもののホール全体を高音質で録音したい場合だとABステレオ・レコーディングが適していますので、その場合はQ4nを選びましょう。

録音レベルを自動調整できるオートゲイン搭載なので音割れしないのもポイント。

せっかく録音した映像を見て音割れしてたらテンション下がりますね。

あとボタンの数が多いのですが、その分画面でも操作が減って必要な設定へのアクセスが非常に簡単になってます。

- バンド、弾語りなどにおすすめ!ハンディビデオカメラレコーダーZOOM Q2nレビュー - 島村楽器 ららぽーと和泉店 シマブロ