モバイルバッテリー

cheero

Power Plus 3

レビュー

今回の10,050mAhの登場で、cheero Power Plus 3シリーズのラインナップが、グラデーションのように穴のないものになりました。

「cheero Power Plus 3 10050mAh」への充電に使ったACアダプタは、「cheero Energy Plus」に付属の2Aのものです。

しかし、1円当たり容量(実測値ベース)という指標で見た場合のコストパフォーマンスは、「cheero Power Plus 3 10500mAh」の方が圧倒的にいいですね。

本体充電に10時間59分かかった「cheero Power Plus 10000mAh」との比較では、「cheero Power Plus 3 10500mAh」は半分の時間で充電できるようになっています。

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今回は、手のひらサイズでコンパクトな上、iPhone6sであれば3.5回も充電できる10050mAhの容量を搭載した「cheero Power Plus 3」をレビューします。

この手の商品ってフラストレーションフリーな段ボールに簡易梱包してある場合が多いんですが、cheero Power Plus 3はプラスチック型のケースにはめられているだけ。

iPhone付属のアダプタは1Aの出力なので、実にその2倍以上の速さで充電することが可能です。

バッテリー表面のLEDインジケータは白く光りバッテリー残量を4段階表示で確認することが可能。

- コンパクトなのにiPhone6sを3.5回充電可能なモバイルバッテリー「cheero Power Plus 3」はお出かけに最適!【レビュー】 | FatherLog

私が買ったのはPower Plus 3 13400mAhというもの Power Plusシリーズは容量ごとに種類がありますので、併せてご紹介します。

このスペックで気になる部分が、充電用の電池は全てパナソニック製の電池ということです。

13400mAhの場合、6割の8040mAhが使用可能だとして、iPhone6sの場合 8040÷1715=4.688になりますので、4回半くらい充電できる計算になります。

とってもシンプルでおしゃれな外観、意外と小さく、この容量で私の6s Plusが約3回も充電できるというのは凄いですね。

- モバイルバッテリーPower Plus 3を買ってみた | にゅーてみ

ダンボーモバブの中でも最も大容量な「cheero Power Plus 3 13400mAh DANBOARD」を購入したので、外観や使い心地などをレビューしていこうと思います。

電流を調べられるAndroidアプリ「Ampere」によると、cheero Power Plus 3にて充電中は「1500mA」と表示されていました。

cheero Power Plus 3本体の重量は245gで、容量もさることながら重量もそれなりです。

ふらっと持ち歩くなら小型・軽量バッテリー、長期の旅行なら大容量のPower Plus 3…など、用途や行動に応じてモバイルバッテリーを使い分けるといったスタイルが理想的です。

- 可愛いのに強いダンボーモバブ「cheero Power Plus 3 レッド」

cheeroが本日2016年7月7日より販売を開始する日常使いに最適なコンパクトサイズの『cheero Power Plus 3 10050mAh』は、先日ご紹介した「cheero Power Plus 3 mini 5200mAh」に比べると、サイズ・重量がアップするもののバッテリー容量が約2倍、USB出力ポートが2個ついている同容量の商品では最軽量級・最小級の使い勝手の良いモバイルバッテリー。

いつも通り初回分はすぐに完売になってしまうと思うので気になる人は「cheero Power Plus 3 mini 5200mAh」とのサイズ比較などもしているのでぜひご覧ください。

電源ボタンとポート類は片側側面に集約され、写真左が「電源ボタン」、その横に「IN 5V/2A」のバッテリー充電用MicroUSBポート、そしてタブレットもスマートフォンも同時充電可能な2ポート合わせて最大出力2.4Aの出力用USBポートが2個。

なのでとにかく小さくて軽いものが良いって人でなければ『cheero Power Plus 3 10050mAh』を選ぶのがグッドチョイス!普段使いとして十分に使っていけると思います。

- 【レビュー/限定】『cheero Power Plus 3 10050mAh』が新登場!2ポート搭載・大容量の大満足モバイルバッテリー | MOOOII

高品質なのにコストパフォーマンスが高いことで人気のあるcheeroから、20100mAhという超大容量のモバイルバッテリー「Power Plus 3 Premium」が発売されました。

僕のように携帯電話やスマートフォンを複数台持ち歩いている人や、友人のスマホを充電してあげることが多い人などにオススメ!目安としてiPhone 6sを10回、MacBookを1回くらい充電できてしまいます。

「Power Plus 3」ならiPhoneを充電しながら、バッテリーを一緒に手に持つことができますが、「Power Plus 3 Premium」では難しいです。

絶対にバッテリー切れしたくない!友だちの分まで充電しておきたい!サイズより容量重視!という人にはうってつけ!一般的な人であれば「Power Plus 3」のほうがオススメです。

- 【レビュー】必要十分すぎる超大容量モバイルバッテリー!cheero「Power Plus 3 Premium」 | 男子ハック

cheeroから「Power Plus 3」シリーズの最新作、日常使いに最適なモバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 10050mAh」が発売されました。

出力は最大で2.4Aなので、もうちょっと大きいと2ポート使った時も安心感あるんですが。

Ankerからも小型のモバイルバッテリー「PowerCore 10000」が発売されていますが、こちらは出力ポートが1つしかないです。

5.8インチ有機ELディスプレイでFace ID対応。

- 軽い!小さい!大容量!の三拍子揃った万能モバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 10050mAh」レビュー – でこにく

本体と説明書に付属品は本体充電用のMicroUSBケーブルだけという簡易さですが、これで価格を抑えて販売しているんですね。

別売りの2Aアダプタを使用すると8時間で満充電となるようです。

コンセントから2Aアダプタで充電を行いたい場合は、本製品には2Aアダプタは付属されていませんので、別途購入しないといけません。

cheero Power Plus 3は安心・安全のSANYOの日本製リチウムイオン電池を使用しています。

- cheero Power Plus 3(13400mAh)を購入したら最高だったのでレビューしてみる – ゼニナル

という訳で、毎日持ち歩いている通勤カバンに忍ばせておくためのモバイルバッテリーを探したところ、こちらの「cheero Power Plus 3 10500mAh」が良さげでしたので購入してみました。

で、適当に調べてみたところ、「cheero Power Plus 3 10500mAh」が軽量・コンパクトだし、色も白くて可愛らしかったので、まぁ衝動買いと言われても仕方のないレベルの速さでポチってしまいました。

さすがに「MacBook Pro」に充電しようとすると容量的にどうかと思いますが、iPhone・スマホ用であれば、1泊2日程度ならAC電源がなくても、これ一つで問題なさそうなレベルです。

そう考えると、今回比較対象としている「Anker Power Core II 20000」は、2倍の容量でありながら充電時間6時間というのは特筆すべきスピードなんですね。

- 【レビュー】モテる!モバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 10050mAh」は紳士の必携品。 | コツメカワウソ.COM

cheero Power Plus 3 13400mAhは『「安全性」と「軽さ」の追求、かつ1円でも安く』がコンセプトのモバイルバッテリー。

cheero Power Plus 3はパッケージや付属品を極限までシンプルにすることで高いコストパフォーマンスを実現しています。

入力電流は2Aに対応し、モバイルバッテリー本体の充電時間は8時間。

本体の充電時間は2A ACアダプタ使用時で従来モデルの約半分になりました。

- cheero Power Plus 3 13400mAhレビュー

僕も通常電源+太陽光で充電できるバッテリーを愛用していますが、愛用のギャラクシーS5をフル充電できる容量ではないので、大容量の充電機器が欲しいと思っていました。

軽くて大容量なバッテリー「cheero Power Plus 3」が販売されました。

その後、追加在庫の8,000台も売り切れたようですが、今後は通常価格3,500円で提供されるようですので、購入を検討されている方は高値品に慌てて飛びつくこと無く在庫の補充を待った方が良さそうです。

1Aと2.4Aの二口にパワーアップしたことでタブレットも、より急速に充電することが可能とのこと。

- Cheero Power Plus 3(13400mAh)が届いたのでレビューなど | ブログのちから

旅行時のみならず普段の外出の時でさえ大容量モバイルバッテリー「cheero Power Plus 3」を持ち歩いている私に嬉しいお知らせが入ってきました。

どちらも「cheero Power Plus 3」という商品で今回の販売で軽量・スリム化しているのが一目瞭然です。

それでもさすがにフル充電4回分(iPhone 6sの場合)もあればよっぽどのことがない限り不足することは今までの経験上ありません。

小さい容量と大きい容量の2タイプのモバイルバッテリーがあると鞄サイズや用途に合わせて持ち出せるので便利です。

- [Å] 旅行におすすめの愛用バッテリー「cheero Power Plus 3」がミニ・軽量化!初回限定1,800円 | あかめ女子のwebメモ

通常、モバイルバッテリーは容量を大きくするには、沢山の数が必要なので重くしなくてはなりません。

確かに中華やUltraFireの電池は表記の容量ほど出力がでないことが多く(注:リチウムイオン電池は出力のアンペア数が少なければ少ないほど長持ちするので、ものすごくチョロチョロ使えば、もしかしたら中華のバッテリーでも、表記程度にはアウトプットがあるのかもしれません)、逆にパソコンからかち割った電池(旧Sanyo、現Panasonic)などの方が長持ちします。

総容量はAnker Astro M3ですが、出力電圧の揺れが気になるならCheero Power Plus 3でしょうか。

iPhone5Sまでは良かったのですが、iPhone6で電流1.6A取るようになったから、持ち歩くデバイスが変わったこともありますね。

- Cheero Power Plus 3 13400mAh - 瀧(TAKI,Yasushi)/紅呪(kohju)のBlog

存在する携帯機器に充電電流が2.4Aを超えるものはまずないため、どの充電ポートに何を挿しても互いの供給に影響しない、ということになる。

ともあれ、放電波形は通常モデル同様にノイズが少ないキレイなものであり、20,100mAhと「超」を付けるほどではない控えめ(?)な容量にも「いいね!」を与えたい。

制御基板に4層基板を使っているのは『Power Plus 3』シリーズだけだし、ガワの成形も他社のものより精度が高い。

すでに『cheero Power Plus 3』を使っている場合、買い替えるほどのインパクトがPremiumモデルにあるかといわれれば疑問だが、現行20,000mAh級のバッテリーの中では、性能とコスパを考えれば、ベストバイといえよう(ただし、容量至上主義なら『Anker Astro E7』がベスト)。

- 神モバイルバッテリー降臨か!? 話題の『cheero Power Plus 3 Premium』性能をガチ検証した! - mitok(ミトク)

 Power Plus 3は、「cheero」の文字と、残量表示用のLEDだけですっきりとしています。

 バッテリー本体の表面処理も、ダンボーモデルでは、ツルツルのグロス処理でしたが、Power Plus 3 では、マット処理になっていて、滑りずらくなっています。

 なにより、中身の充電池が、エネループ等を作っている、サンヨー製のリチウムイオン電池という事で、安心感があります。

【レビュー】PC、タブレット、スマホもこれ1台!静音、耐水設計の『Logicool マルチデバイスキーボード K375s』ユニバーサル スタンド付属。

- 【レビュー】cheero Power Plus 3 ダンボーバッテリーで有名なcheeroが更に大容量、それでいてコンパクトなモバイルバッテリーを発売したよ! - 優!(ゆうじゃないよ、まさるだよ!)

今回購入した「cheero Power Plus3(チーロ パワー プラス3)」は13,400mAhという大容量のモバイルバッテリーです。

今年は旅行で朝から夜遅くまで出掛けることが多かったんですけど、さすがに容量7,000mAhで嫁さんと2台で充電は厳しかったんですよね。

入出力面を見ると電源ボタンとUSBの出力口が2つと、充電用のmicroUSB端子があります。

嫁さんのiPhone5cを充電してみました。

- 【レビューさんぽ】大容量モバイルバッテリー「cheero Power Plus3」なら夫婦2台同時つなぎで旅行も安心! | 東京散歩ぽ

電池容量は10,000mAh超えで充電ポートが2つあって、スペック的、価格的に申し分ないです。

カメラ2台分を持ち運ぶのは厳しいなーと思ったので、充電回数は2回程度、軽くてコンパクトなモバイルバッテリーを探すことにしました。

本体の充電は、以前使用していたもので2,200mAhを充電するのに5時間かかっていたのを考えるとだいぶ早いと思いました。

予備バッテリーで軽くてコンパクトかつ2回以上の充電が可能なものを探している方におすすめです。

- 普段使いに便利で軽くてコンパクトなモバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 mini 6700mAh」レビュー - モバイルファン

3口もあればデバイスをいろいろ持ち歩いたり、あとは飲み会とかで誰かのスマホの充電必要になった時にも貸すことができるのでいいですね。

cheero Power Plus 3 Premiumはcheero Power Plus 2の2倍近い容量を持っているので、1泊くらいの旅行なら充電器とか持って行かずにこれだけ持っていけばいいかもしれないですね。

実際、先日1泊2日の旅行に行ってきたのですが、iPhone2台をこれ1台で充電できて(加えてApple Watchも)、なおバッテリーに余裕があったのでかなり安心です。

これを買った理由は大容量、安い、3台同時に充電できる、といったものがあるのですが、もう一つの理由は新しいMacBookがUSBで充電できるようになったことが挙げられます。

- cheero Power Plus 3 Premiumレビュー | wearable44

性能が何かと凄いらしいということで、モバイルバッテリーの「cheero Power Plus 3」を買ってみました。

なんと、このcheero Power Plus 3は従来のものと比べて容量が増えたにもかかわらず、サイズは小さくなったようです。

付属のマイクロUSBケーブルも、Nexus5についてきたもろい感じのものと違ってしっかりしていたので、端子を差し込むときに怖くはなかったです。

cheero Power Plus 3は本体を入れるケースがついてきません。

- モバイルバッテリー「cheero Power Plus 3 」のレビュー

大容量のモバイルバッテリーcheero Power Plus 2を購入したのが2013年6月6日。

やはり軽くて容量がそこそこある製品は、どこか無理をした設計で寿命が極端に悪いと経験で分かりました。

ただし材料の見直しなどで、最新機種では、軽量(245g)と50g以上も軽くなって、なおかつ高寿命を実現しています。

もっとも大容量なので、本体のように頻繁に充電しなくても良いも、長期間、使用できる理由の1つかもしれませんね。

- cheero Power Plus 2(モバイルバッテリー)を3年使ったレビュー感想

従来製品のCheero Power Plus 2の10400mAhから更に容量が増え、13400mAhとなりました。

さらに、本体の充電自体も2A入力に対応したため(従来は1A)、さらに便利になりました。

従来品のCheero Power Plus 2は290gでしたが、新型のCheero Power Plus 3は245g! 数字上だと変化がわかりづらいですが、持ってみるとはっきりわかります。

更に軽く、高速充電に対応して、しかも期間限定ではありますがリリース記念として2780円という低価格での販売です(通常価格は3500円程度)。

- 定番モバイルバッテリーの新型、"2"より大幅進化!「Cheero Power Plus 3」をレビュー | Geekles