モバイルバッテリー

Anker

PowerCore 20100

レビュー

つまり、USBのソーラーチャージャー(太陽光パネル)の比較レビューをしたくて、スマホにダイレクトで充電するのは少し不安だったので、充電先としてモバイルバッテリーを選びました。

今回も、60W対応のUSBアダプタとUSBワットチェッカーを組み合わせて、実際に出力されている値を計ってみる事にしました。

ちなみに、フル充電まで行ってみましたが、基本的にずっと2Aで充電出来ている事を確認しました。

ポケモンGO Plusの自動化を色々試してみた結果、Moldexの耳栓ケースが最適と言う結論に達しました。

- Anker PowerCore 20100レビュー!重さ以外は大満足!

こちらでも書いたように自分は普段Bluetoothキーボードケースとの組み合わせでタブレットPCをノートパソコン代わりに使っているんですが、この「タブレットも充電できる」というところにかなり使い勝手の良さを感じています。

元々単体でも5時間くらいは使えるノートPCが、このモバイルバッテリーとの組み合わせで驚異的なバッテリーライフを手に入れたことになるからです。

通常PCからのUSBケーブルで駆動するんですが、タブレットPCではオーディオインターフェースで1つしかないUSBポートが塞がってる…なんてこともあります。

そんな時にモバイルバッテリーから直接電源を取って駆動できますので、非常に便利です。

- Anker『PowerCore 20100』レビュー - どれ程の必要が。

最近は容量はガッツリ割り切って、「外出先でiPhoneを1回充電できればいいでしょ」って感じで軽量コンパクトのもの、逆に大容量でたくさんの電子機器をいっぺんに充電できるものの2極化が進行しているような気がします。

この2つのバッテリーの容量はどちらも20100mAhでして、外出先でMacBook 12インチを充電するには充分な容量を持っています。

しかも3A充電が出来ますので、電源のないところでもかなりMacBookを延命することが可能なんですね。

このバッテリーは、2本のケーブルから充電することが可能なのです。

- 【レビュー】Anker PowerCore 26800は2系統入力で充電時間短縮の大容量バッテリーだぞ!

PowerCoreへの充電もこれ1本でOKの模様。

スマホのバッテリ残量赤表示な端末を6~7台充電することが出来ました。

残量ゲージが4段階しかないのも手伝って、1台充電完了してもゲージが減らないこともしばしば。

激安大容量中華バッテリのカテゴリに属する製品はどれもバッテリセルのヘタリがはやい印象ですが、その分お安めに価格を設定し、2年弱ぐらいでどんどん交換していったほうが、新技術も搭載、同サイズでより大容量など、進化のメリットを受けるんでいいんではなかろうか?が個人的意見です。

- モバブおじさんへの道。(Anker PowerCore 20100レビュー) - Think threshold

軽量でということならAnker PowerCore+ 10050ですが、1ポートなのと容量がやや物足りません。

cheero Power Plus 3もなかなかですが1000円足して容量が増えるなら・・・大容量のものに。

iPad3の容量は11666mAhのようですから単純計算で1時間に2099mAh充電できていることになります。

cheero Power Plus 3 Premiumとの比較だとバッテリーの形状が正方形に近いものがいいか、縦長のものがいいかで好みが分かれますが、縦長で問題ないならこちらでしょう。

- ANKER PowerCore 20100を楽天で購入したのでレビュー【大容量モバイルバッテリー】

昔の携帯電話は通話やメールを使う程度でしたが、スマートフォンはネット閲覧や音楽・動画再生など、できることが多いので使用頻度も高くなってますね。

モノにもよりますが、大容量のものは大体iPhoneを5回以上充電できますので、旅行中、コンセントからiPhoneを充電する必要すらないんです。

もちろんAstro M3は販売されていませんが、同じメーカーで同じ容量のものがありました。

今回私は20100mAhというかなり大容量のものを購入しましたが、正直、13000mAhが容量的にも重さ的にもバランスよかったかなー。

- モバイルバッテリーは絶対に大容量がオススメ!「Anker PowerCore 20100」レビュー | SWALLOW JAPAN's Blog

「Anker PowerCore 20100」なら「3DS LL」程度の重量で済むが、他の同容量クラスになると「デジタル一眼レフカメラ+単焦点レンズ」の重さになる。

実のところ、冒険の際は俺だけ装備品にデジタル一眼レフやデジタルビデオカメラが追加されるのでこれ以上重くなるのはツライ。

普段の装備に缶ジュース1本加えたレベルと思えばそれほど負担にはならなさそうだ*9。

今使ってるハイポーションはボタンを押さないと外部機器への電源供給のON/OFFができなかったので、ケーブルを抜いた後にOFFにし忘れたりすることがあったけど、この製品ではそういった心配がないので親切設計だ。

- Anker のモバイルバッテリー「PowerCore 20100」をポチってしまった - 初老のボケ防止日記

業界トップクラスの4.8A出力により、タブレット2台の同時急速充電も実現しているとのことですが、あいにくタブレットは1台しか持ち合わせていませんし、スマートフォンでの計測をしてみました。

au公式サイトによると、HTV31を共通ACアダプタ05で充電した場合は110分で充電が完了すると書かれているので、20分程度の差が出ると思われます。

私のように日頃から複数端末を持ち歩いている場合、バッテリー消費が分散されるのでモバイルバッテリーの出番は少ないでしょう。

大容量なので多少充電を怠っていてもスマートフォン1台を充電するには十分な量が残っていることでしょうし、品質の高さからどこか安心感があります。

- 小さくてもパワフル!Anker PowerCore 20100レビュー | ぴけっとガジェット

Amazonレビュー高評価!文句なしの大容量モバイルバッテリー。

通常価格8,000円前後のものが、急に3,799円とかで販売されるのでブックマークしておくことをオススメします。

他社のモバイルバッテリーと比べて約半分の8〜9時間でフル充電できます。

これだけの大容量なので、iPhoneやiPadだけじゃなくMacBookでも充電できるか調べてみたら、USB-Cを採用した新しいMacBookなら普通に使えるようです。

- 大容量なのにフル充電が超速い文句なしのモバイルバッテリー『Anker PowerCore 20100』コスパ高っ。|SKEG*log

miniUSBの方はバッテリー充電用に使って、USB3.0の方は出力に使います。

それもそのはず、こいつはスマホ7回分の充電ができる優れものなのです。

USBケーブルを使用して充電するタイプのデバイスを複数持っている人にとっては、anker powercore 20100一台持っていれば充電に困ることは少ないと思います。

キャラクターなどのデザインが凝っているもので同価格だと充電2回分くらいが限度のものが多いし、容量で選ぶとなると5000円超えることも少なくないです。

- anker powercore 20100レビュー。4000円台で7回充電できるバッテリーチャージャー | 家に着いたら、まずパジャマに着替える

私はバッテリー本体にキズがつくのも抵抗があり、しかもケーブルも一緒に入れることができてカバンに入れる場所も考えなくていいので便利です。

今回私は20100mAhというかなり大容量のものを購入しましたが、正直、13000mAhが容量的にも重さ的にもバランスよかったかも。

inputと見えるのが、micro USB端子の差込口で、PowerCore本体の充電用端子になります。

こちらはソフトケースの上部あければ、すぐに接続できるし、カバンに入れる場所も考えなくても使いやすいです。

- Anker PowerCore 20100 1年間使用したレビュー – NobuBlog

Anker社の大容量モバイルバッテリーであり、容量は20100mAhもあり、USBポートが2つついており、4.8A出力に対応しており、タブレット2台を同時充電することが可能です。

私自身いくつかモバイルバッテリーを持っていますが、このモバイルバッテリーは容量面では最強で、iPhoneを充電するくらいでは、1日で使い切るにはほぼ不可能なくらいの容量です。

ただその時は、GPSトラッキングされていて電池消費が非常に激しい状態かつ格安SIMでWiFiテザリングを常時した状態のAndroidタブレットとiPhoneも充電し、一緒に行った人のiPhoneも充電したため、4日ですべての電池容量を使いきってしまいました。

容量を気にせず、充電したいものを充電したい時に充電し、友達にも気前よく電気を貸し、3日間以上コンセントがない場所で生活できる… こんな使い方のできるモバイルバッテリーはなかなかないと思います。

- 【最強モバイルバッテリー】Anker PowerCore 20100 電源ない場所で生活するためのサバイバル用品 – ガドブロ

普通に事務作業をしている限りは8時間以上バッテリーが保つので、充電・給電の必要を感じることはあまりないのですが、泊まりで出かけたり、長い間乗り物に乗ったりするときには、8時間では足りないことがあります。

出かける前にiPad Proをフル充電しておくと、電源がない場所でも24時間以上運用できることになります。

ずっと同じペースで充電できるとすれば、iPad Proをゼロから充電したとしても、4時間少々で済むことになります。

ゼロから充電すると14時間以上掛かるという話もありますので、フル充電が必要な場合はちゃんと2A出力のあるACアダプターを使い、時間に余裕を持って充電をスタートするのがいいでしょう。

- 【レビュー】Anker PowerCore 20100mAh モバイルバッテリーとiPad Pro 10.5インチモデルはナイスな組み合わせ | kiritsume.com

PowerCore+を再充電せずに、お使いのスマートフォンに7回充電することが可能です(お使いの機器により充電回数は異なります)。

大容量にもかかわらず、PowerCore+は2.4A出力可能な充電器と、付属のUSB-Cケーブルを使用することで約8時間で本体を満充電可能。

見ての通り、システム情報から充電のワット数を確認することが出来るのだが、きちんと「15W」と書いてある。

繰り返すが、当ブログスタッフのちゃぼPも、同商品にて、MacBook 12インチの充電検証を行ったが、同様に、純正のUSB-Cケーブルでなくても、このバッテリー付属のケーブルで3A充電が出来ることをワットチェッカーで検証している。

- 【レビュー】Anker PowerCore+ 20100はMacBook 12インチの充電に最適なモバイルバッテリーだぜ! | 部長ナビのページ

セット内容は本体 充電用USBマイクロケーブル 説明書1 説明書2 メッシュケースです。

Quick Charge2.0対応 スマートフォン 充電時間 ここで本題ですが、20000 QCがQC対応端末に高速で充電でいるのかどうかを確認してみました。

IQポートの充電よりも30分以上短縮して満充電できるのは電気消費量の多いZ5 premiumに使用するには非常に便利だと思います。

このアダプターはQC対応ポート以外のUSBポートでも2.4Aずつの出力が可能とのことなので、同じ条件でこの二つを給電してみました。

- Anker PowerCore Speed 20000 QC (Quick Charge 3.0対応 Power IQ搭載 ) のレビューと PowerCore 20100との比較

モバイルバッテリーが大容量でスマホやタブレットをたくさん充電できるという点はいいんですが、充電するモバイルバッテリー自体の充電って相当時間がかかります。

PowerCore Ⅱ 20000では、この弱点を担うため、モバイルバッテリー自体の充電入力端子を2つ設けています。

つまり、2倍の速度でモバイルバッテリー自体を充電できるので6時間以内にはフル充電が可能です。

iPhone付属のアダプタをコンセントに挿した場合と、PowerCore Ⅱ 20000を使って充電した場合の時間を比較します。

- 【レビュー】Anker製大容量バッテリー「PowerCore Ⅱ 20000」でスマホを急速充電できるぞ! | FatherLog

いずれの製品も単に容量が大きいだけでなく、新世代の充電技術を搭載しているのが特徴です。

「Quick Charge 2.0」は、Quallcomm(クアルコム)社が開発した急速充電技術で、USB規格では電圧が5Vのところ、9Vまたは12Vまで上げることで充電時間を短縮します。

Android端末では採用が始まっていますが、今のところAppleの製品はQC2.0に対応しておらず、通常と同じ速度での充電となります。

バッテリーの入力端子および付属の充電器がQC2に対応しているので、従来は16時間かかっていた充電を、8〜9時間に短縮できるとのこと。

- Anker、新世代技術の超大容量バッテリー「PowerCore+ 20100・25800」を発売

本体と取扱説明書、トラブル時の問い合わせ先が書かれた紙、USBケーブル(microUSB)、ケースです。

シリコンバンドは充電器とUSBケーブルを固定する為に購入、ポータブルヘッドホンアンプと音楽プレイヤーを固定する為の物が丁度いいサイズ感だと思ったので、こちらを購入しました。

microUSB→Lightningの変換コネクタ(Apple純正品)を噛ますことで問題なく充電が出来ました。

ちなみに、microUSBのケーブルを購入したのは、私はiPhoneもAndroidも両方使う場合があるからです。

- 大容量ポータブル充電器、Anker PowerCore 20100を購入 | エボログ

USB3.1給電のMacBookはモバイルバッテリーでの充電が可能というレビューがボチボチ上がっていますので、私も試してみることにしました。

選択理由は容量20100mで¥3,199という低価格、「Anker独自技術PowerIQとVoltageBoostで超高速充電が可能」というキャッチフレーズに惹かれたからです。

本体の実測重量は358g、手に持つとさすがにズッシリきますがこれでも従来比約30%のサイズダウン、27%の軽量化が図られているそうです。

省電力型Core Mプロセッサーの恩恵もあるのでしょうが、実売3000円のモバイルバッテリーとケーブル1本でMacBookの充電が可能になったのはUSB type-Cの大きなメリットです。

- モバイルバッテリー Anker PowerCore 20100とMacBook 12inchの充電 | Mac a La Carte

スマートフォンを複数台持っている人は少数派だとは思いますが、3台も端末を持って行っても、 Anker PowerCore 15600だけで乗り切ることができました。

この大容量の安心感は、他には代えがたいものがあります。

これだけ大容量のモバイルバッテリーを持っていれば、友達にもバッテリーを分け与えることができるでしょう。

Phone 6を5回以上充電できるという充電性能通りのパワーを発揮してくれました。

- レビュー Anker PowerCore 15600 キャンプには大容量のモバイルバッテリーを | しあわせなITせいかつ

今回、Ankerから両モデルを先行して頂いていたのだが、実際に手に持ってみるとこのサイズで「iPhone 6」を7.2回も充電できることに驚く。

バッテリーの他、使っているのを見たことがないポーチと充電用のMicro USBケーブル。

本体を充電するべきかどうかを判断するために欠かせない電池残量LEDももちろん用意されている。

「PowerCore 20100」は従来機に比べて出力が増えたことから12インチ型MacBookを充電できるのではないかと思い、試してみることに。

- 【レビュー】大容量モバイルバッテリー「Anker PowerCore 20100」は12インチ型MacBookも充電可能! | gori.me(ゴリミー)

ということでバッテリー容量10000のクラスは以下の2つから選べば間違いないでしょう。

この20000代以上は2台同時充電が標準ですが大きく、重く、カバンなしでは厳しくなってくるのでその辺を十分考慮する必要が出てきます。

ということでバッテリー容量20000のクラスは以下の3つから選べば間違いないでしょう。

PowerCore Speed 10000QCと比べると メリット ・容量が3400mAh大きい ・ポートが1つ多い ・耐久性が高い デメリット ・105g重たい ・発熱抑制機能がない ・充電出力が少し弱い ・1000円高い という感じなので2台同時充電の需要がないならとりあえずPowerCore Speed 10000QCを選んでおけば良いかなと思います。

- Anker(アンカー) モバイルバッテリー比較表で自分に最適なものを選ぼう! | はな雑記